JPH084947A - クランプ装置 - Google Patents
クランプ装置Info
- Publication number
- JPH084947A JPH084947A JP13608494A JP13608494A JPH084947A JP H084947 A JPH084947 A JP H084947A JP 13608494 A JP13608494 A JP 13608494A JP 13608494 A JP13608494 A JP 13608494A JP H084947 A JPH084947 A JP H084947A
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- Japan
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- synthetic resin
- elbow joint
- pipe
- clamp
- resin pipe
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- Pending
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-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L3/00—Supports for pipes, cables or protective tubing, e.g. hangers, holders, clamps, cleats, clips, brackets
- F16L3/08—Supports for pipes, cables or protective tubing, e.g. hangers, holders, clamps, cleats, clips, brackets substantially surrounding the pipe, cable or protective tubing
- F16L3/10—Supports for pipes, cables or protective tubing, e.g. hangers, holders, clamps, cleats, clips, brackets substantially surrounding the pipe, cable or protective tubing divided, i.e. with two members engaging the pipe, cable or protective tubing
- F16L3/1075—Supports for pipes, cables or protective tubing, e.g. hangers, holders, clamps, cleats, clips, brackets substantially surrounding the pipe, cable or protective tubing divided, i.e. with two members engaging the pipe, cable or protective tubing with two members, the two members being joined with a hinge on one side and fastened together on the other side
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 合成樹脂管とエルボ継手等との軸芯を一致さ
せて保持できるクランプ装置を提供する。 【構成】 基台1上に一対の管把持クランプ2を所定間
隔をもって対設し、該管把持クランプ2に支持具3を着
脱自在に装着すると共に、該支持具3に螺挿したねじ棒
31の一端部に円弧状の湾曲面を有する押圧体32を回
転自在に軸支する。 【効果】 合成樹脂管とエルボ継手等とを確実かつ強固
に接合できる。
せて保持できるクランプ装置を提供する。 【構成】 基台1上に一対の管把持クランプ2を所定間
隔をもって対設し、該管把持クランプ2に支持具3を着
脱自在に装着すると共に、該支持具3に螺挿したねじ棒
31の一端部に円弧状の湾曲面を有する押圧体32を回
転自在に軸支する。 【効果】 合成樹脂管とエルボ継手等とを確実かつ強固
に接合できる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、合成樹脂管の端部にエ
ルボ継手等を融着または接着接合する際に使用するクラ
ンプ装置に関する。
ルボ継手等を融着または接着接合する際に使用するクラ
ンプ装置に関する。
【0002】
【従来の技術】合成樹脂管にソケット継手等を融着また
は接着接続する場合、両者の軸芯を一致させて押付けた
まま接合が完了するまで所定時間保持する必要がある。
そこで、従来からこの接合の際に使用するクランプ装置
が種々提案されている。例えば、実開平4ー13309
7号公報には、基台上に一対の管把持クランプを所定間
隔をもって対設し、一方の管把持クランプに合成樹脂管
を把持すると共に他方の管把持クランプにキャップ用ク
ランプを着脱自在に装着し、該キャップ用クランプで合
成樹脂管の端部に嵌挿したキャップの背面を押圧して融
着接合するクランプ装置が提案されている。
は接着接続する場合、両者の軸芯を一致させて押付けた
まま接合が完了するまで所定時間保持する必要がある。
そこで、従来からこの接合の際に使用するクランプ装置
が種々提案されている。例えば、実開平4ー13309
7号公報には、基台上に一対の管把持クランプを所定間
隔をもって対設し、一方の管把持クランプに合成樹脂管
を把持すると共に他方の管把持クランプにキャップ用ク
ランプを着脱自在に装着し、該キャップ用クランプで合
成樹脂管の端部に嵌挿したキャップの背面を押圧して融
着接合するクランプ装置が提案されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このク
ランプ装置は、合成樹脂管の端部にエルボ継手を融着接
合する際には使用できなかった。即ち、エルボ継手の背
面は円弧状に湾曲しつつ屈曲しているため、前記キャッ
プ用クランプではエルボ継手の背面にフイットせず、合
成樹脂管とエルボ継手との軸芯が一致しないため強固な
融着接合が得られないことがあった。
ランプ装置は、合成樹脂管の端部にエルボ継手を融着接
合する際には使用できなかった。即ち、エルボ継手の背
面は円弧状に湾曲しつつ屈曲しているため、前記キャッ
プ用クランプではエルボ継手の背面にフイットせず、合
成樹脂管とエルボ継手との軸芯が一致しないため強固な
融着接合が得られないことがあった。
【0004】本発明はかかる課題を解決したものであっ
て、合成樹脂管とエルボ継手等との軸芯を一致させて保
持することによって、確実かつ強固な融着または接着接
合が得られるクランプ装置を提供するものである。
て、合成樹脂管とエルボ継手等との軸芯を一致させて保
持することによって、確実かつ強固な融着または接着接
合が得られるクランプ装置を提供するものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明のクランプ装置
は、基台上に一対の管把持クランプを所定間隔をもって
対設し、該管把持クランプに支持具を着脱自在に装着す
ると共に、該支持具に螺挿したねじ棒の一端部に円弧状
の湾曲面を有する押圧体を回転自在に軸支したことを特
徴とする。
は、基台上に一対の管把持クランプを所定間隔をもって
対設し、該管把持クランプに支持具を着脱自在に装着す
ると共に、該支持具に螺挿したねじ棒の一端部に円弧状
の湾曲面を有する押圧体を回転自在に軸支したことを特
徴とする。
【0006】
【作用】上記の構成からなるので、合成樹脂管の端部に
エルボ継手を接合するとき、一方の管把持クランプに合
成樹脂管を把持すると共に他方の管把持クランプに支持
具を装着し、前記合成樹脂管の端部にエルボ継手を嵌挿
する。そこで、支持具の押圧体を適宜回転させてエルボ
継手の背面にフイットさせてから押圧すると、合成樹脂
管とエルボ継手の軸芯が一致したまま保持される。
エルボ継手を接合するとき、一方の管把持クランプに合
成樹脂管を把持すると共に他方の管把持クランプに支持
具を装着し、前記合成樹脂管の端部にエルボ継手を嵌挿
する。そこで、支持具の押圧体を適宜回転させてエルボ
継手の背面にフイットさせてから押圧すると、合成樹脂
管とエルボ継手の軸芯が一致したまま保持される。
【0007】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面にて詳細に説明
する。図1は本発明の一実施例を示すクランプ装置の正
面図、図2はクランプ装置の部分断面側面図、図3は支
持具の斜視図であって、図中の符号1は基台、2は管把
持クランプ、3は支持具、Pは合成樹脂管、Fはエルボ
継手である。
する。図1は本発明の一実施例を示すクランプ装置の正
面図、図2はクランプ装置の部分断面側面図、図3は支
持具の斜視図であって、図中の符号1は基台、2は管把
持クランプ、3は支持具、Pは合成樹脂管、Fはエルボ
継手である。
【0008】管把持クランプ2は半円弧状の上部半割体
21と下部半割体22とからなり、それぞれの半割体2
1,22の一端部がピン接合して開閉可能に接続してい
る。また、それぞれの半割体21,22の他端部にはフ
ランジ211,221が設けられており、該フランジ2
11,221を貫通した係止ボルト23をねじ込むこと
によって、前記半割体21,22の間に挾持した合成樹
脂管P,支持具3等を締付けて固定できるようになって
いる。
21と下部半割体22とからなり、それぞれの半割体2
1,22の一端部がピン接合して開閉可能に接続してい
る。また、それぞれの半割体21,22の他端部にはフ
ランジ211,221が設けられており、該フランジ2
11,221を貫通した係止ボルト23をねじ込むこと
によって、前記半割体21,22の間に挾持した合成樹
脂管P,支持具3等を締付けて固定できるようになって
いる。
【0009】前記管把持クランプ2は基台1上を摺動で
き、また所定方向に回転させることができるようになっ
ている。即ち、基台1の上面に設けた蟻溝11にコマ部
材25が摺動可能に嵌合しており、該コマ部材25に立
設した支持ピン24の上端部に管把持クランプ2が回転
可能に軸支されている。また、前記コマ部材25は図示
しないボルト等で基台1に固定でるようなっており、基
台1の上面適所には位置決め用のスペーサ12が設けら
れている。
き、また所定方向に回転させることができるようになっ
ている。即ち、基台1の上面に設けた蟻溝11にコマ部
材25が摺動可能に嵌合しており、該コマ部材25に立
設した支持ピン24の上端部に管把持クランプ2が回転
可能に軸支されている。また、前記コマ部材25は図示
しないボルト等で基台1に固定でるようなっており、基
台1の上面適所には位置決め用のスペーサ12が設けら
れている。
【0010】一方、支持具3は円板体にねじ棒31を螺
挿してその一端部に押圧体32を回転自在に軸支したも
のであり、前記ねじ棒31の他端部にはハンドル33が
設けられている。また、前記押圧体32にはエルボ継手
Fの背面とフイットする円弧状の湾曲面が設けられてお
り、ハンドル33を廻わすと押圧体32が前進したり、
後退するようになっている。
挿してその一端部に押圧体32を回転自在に軸支したも
のであり、前記ねじ棒31の他端部にはハンドル33が
設けられている。また、前記押圧体32にはエルボ継手
Fの背面とフイットする円弧状の湾曲面が設けられてお
り、ハンドル33を廻わすと押圧体32が前進したり、
後退するようになっている。
【0011】次に、このクランプ装置を用いて合成樹脂
管Pとエルボ継手Fを融着接合する手順を説明する。
尚、合成樹脂管P及びエルボ継手Fはポリエチレン、ポ
リブテン等の合成樹脂からなり、合成樹脂管Pの端部に
はエルボ継手Fの端部が嵌挿できる拡径受口が設けれて
いる。また、前記受口の内周面には電熱線が埋設されて
おり、該電熱線の両端部が受口の外周面から突出した端
子ピンP1 と接続している。
管Pとエルボ継手Fを融着接合する手順を説明する。
尚、合成樹脂管P及びエルボ継手Fはポリエチレン、ポ
リブテン等の合成樹脂からなり、合成樹脂管Pの端部に
はエルボ継手Fの端部が嵌挿できる拡径受口が設けれて
いる。また、前記受口の内周面には電熱線が埋設されて
おり、該電熱線の両端部が受口の外周面から突出した端
子ピンP1 と接続している。
【0012】合成樹脂管Pとエルボ継手Fとを接合する
にあたって、図1に示した如く、一方の管把持クランプ
2を基台1の所定位置に固定し、該クランプ2に合成樹
脂管Pを固定してからその管端部にエルボ継手Fを嵌挿
する。次に、他方の管把持クランプ2を所定の位置に固
定すると共に該クランプ2に支持具3を固定し、該支持
具3の押圧体32をエルボ継手Fの背面にあてがう。そ
こで、ハンドル33を廻わして押圧体32を前進させ、
エルボ継手Fを合成樹脂管Pの受口に嵌合させてから端
子ピンP1 に電源コードを接続する。
にあたって、図1に示した如く、一方の管把持クランプ
2を基台1の所定位置に固定し、該クランプ2に合成樹
脂管Pを固定してからその管端部にエルボ継手Fを嵌挿
する。次に、他方の管把持クランプ2を所定の位置に固
定すると共に該クランプ2に支持具3を固定し、該支持
具3の押圧体32をエルボ継手Fの背面にあてがう。そ
こで、ハンドル33を廻わして押圧体32を前進させ、
エルボ継手Fを合成樹脂管Pの受口に嵌合させてから端
子ピンP1 に電源コードを接続する。
【0013】すると、前記合成樹脂管Pの受口内周面と
エルボ継手Fの端部外周面とが溶融して接合する。この
接続操作の際に、合成樹脂管Pとエルボ継手Fの軸芯が
完全に一致したまま保持されているので、芯ずれが生じ
ることはなく強固に融着接合する。
エルボ継手Fの端部外周面とが溶融して接合する。この
接続操作の際に、合成樹脂管Pとエルボ継手Fの軸芯が
完全に一致したまま保持されているので、芯ずれが生じ
ることはなく強固に融着接合する。
【0014】尚、本発明のクランプ装置は、一方の管把
持クランプ2に合成樹脂管Pを固定すると共に他方の管
把持クランプ2にソケット継手等を固定して両者を融着
接合する場合にも使用でき、更には接着剤を用いた通常
の接着接合にも使用することができる。
持クランプ2に合成樹脂管Pを固定すると共に他方の管
把持クランプ2にソケット継手等を固定して両者を融着
接合する場合にも使用でき、更には接着剤を用いた通常
の接着接合にも使用することができる。
【0015】
【発明の効果】以上詳述した如く、本発明のクランプ装
置を用いると、合成樹脂管とエルボ継手等との軸芯を一
致させて確実かつ強固に接合することができる。
置を用いると、合成樹脂管とエルボ継手等との軸芯を一
致させて確実かつ強固に接合することができる。
【図1】図1は本発明の一実施例を示すクランプ装置の
正面図である。
正面図である。
【図2】図2はクランプ装置の部分断面側面図である。
【図3】図3は支持具の斜視図である。
1 基台 2 管把持クランプ 3 支持具
Claims (1)
- 【請求項1】 合成樹脂管とエルボ継手等とを接合する
際に使用するクランプ装置であって、基台(1)上に一
対の管把持クランプ(2)を所定間隔をもって対設し、
該管把持クランプ(2)に支持具(3)を着脱自在に装
着すると共に、該支持具(3)に螺挿したねじ棒(3
1)の一端部に円弧状の湾曲面を有する押圧体(32)
を回転自在に軸支したことを特徴とするクランプ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13608494A JPH084947A (ja) | 1994-06-17 | 1994-06-17 | クランプ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13608494A JPH084947A (ja) | 1994-06-17 | 1994-06-17 | クランプ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH084947A true JPH084947A (ja) | 1996-01-12 |
Family
ID=15166884
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13608494A Pending JPH084947A (ja) | 1994-06-17 | 1994-06-17 | クランプ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH084947A (ja) |
Cited By (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004353769A (ja) * | 2003-05-29 | 2004-12-16 | Nichiei Intec Co Ltd | 排水ヘッダー用サポートバンド |
| KR100576259B1 (ko) * | 2006-02-08 | 2006-05-08 | 주식회사 도화종합기술공사 | 상수도 곡선관의 이탈 방지 장치 |
| CN101954606A (zh) * | 2010-08-13 | 2011-01-26 | 扬州华宇管件有限公司 | 一种大口径弯头机械加工夹具 |
| CN102441802A (zh) * | 2011-10-21 | 2012-05-09 | 河南飞龙(芜湖)汽车零部件有限公司 | 铣排气弯管大面夹具 |
| WO2013049594A3 (en) * | 2011-09-28 | 2013-05-23 | Cooper B-Line, Inc. | Pipe support |
| CN103267638A (zh) * | 2013-05-10 | 2013-08-28 | 西安航空动力股份有限公司 | 航空发动机弯头喷嘴副油路焊前试验夹具 |
| US8882057B2 (en) | 2011-09-28 | 2014-11-11 | Cooper B-Line, Inc. | Pipe support |
| CN107097189A (zh) * | 2017-04-21 | 2017-08-29 | 成都来宝石油设备有限公司 | 快速清洁石油管道加工废屑的操作台 |
| CN109676407A (zh) * | 2018-12-20 | 2019-04-26 | 四川荣塑管业集团有限责任公司 | 一种用于电熔弯头的微调夹具 |
| JP2020003000A (ja) * | 2018-06-28 | 2020-01-09 | 有限会社アールストーン | サドルバンド |
| JP2020003003A (ja) * | 2018-06-28 | 2020-01-09 | 有限会社アールストーン | サドルバンド |
| CN111779888A (zh) * | 2020-07-23 | 2020-10-16 | 邸鹏 | 一种管道支撑装置 |
| CN113202997A (zh) * | 2021-05-21 | 2021-08-03 | 四川宝鑫建设有限公司 | 富水环境下大口径球磨铸铁管系统及其施工方法 |
-
1994
- 1994-06-17 JP JP13608494A patent/JPH084947A/ja active Pending
Cited By (17)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| US8882057B2 (en) | 2011-09-28 | 2014-11-11 | Cooper B-Line, Inc. | Pipe support |
| JP2014534384A (ja) * | 2011-09-28 | 2014-12-18 | クーパー ビー−ライン,インコーポレイティド | パイプサポート |
| WO2013049594A3 (en) * | 2011-09-28 | 2013-05-23 | Cooper B-Line, Inc. | Pipe support |
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| CN103267638A (zh) * | 2013-05-10 | 2013-08-28 | 西安航空动力股份有限公司 | 航空发动机弯头喷嘴副油路焊前试验夹具 |
| CN107097189A (zh) * | 2017-04-21 | 2017-08-29 | 成都来宝石油设备有限公司 | 快速清洁石油管道加工废屑的操作台 |
| JP2020003003A (ja) * | 2018-06-28 | 2020-01-09 | 有限会社アールストーン | サドルバンド |
| JP2020003000A (ja) * | 2018-06-28 | 2020-01-09 | 有限会社アールストーン | サドルバンド |
| CN109676407A (zh) * | 2018-12-20 | 2019-04-26 | 四川荣塑管业集团有限责任公司 | 一种用于电熔弯头的微调夹具 |
| CN111779888A (zh) * | 2020-07-23 | 2020-10-16 | 邸鹏 | 一种管道支撑装置 |
| CN111779888B (zh) * | 2020-07-23 | 2022-01-07 | 邸鹏 | 一种管道支撑装置 |
| CN113202997A (zh) * | 2021-05-21 | 2021-08-03 | 四川宝鑫建设有限公司 | 富水环境下大口径球磨铸铁管系统及其施工方法 |
| CN113202997B (zh) * | 2021-05-21 | 2022-06-07 | 四川宝鑫建设有限公司 | 富水环境下大口径球磨铸铁管系统及其施工方法 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20041217 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20050124 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20050606 |