JPH0849862A - 回動が可能なグリルヒータを有する電子レンジ - Google Patents
回動が可能なグリルヒータを有する電子レンジInfo
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- JPH0849862A JPH0849862A JP6322918A JP32291894A JPH0849862A JP H0849862 A JPH0849862 A JP H0849862A JP 6322918 A JP6322918 A JP 6322918A JP 32291894 A JP32291894 A JP 32291894A JP H0849862 A JPH0849862 A JP H0849862A
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- grill heater
- bush
- microwave oven
- cavity
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-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05B—ELECTRIC HEATING; ELECTRIC LIGHT SOURCES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; CIRCUIT ARRANGEMENTS FOR ELECTRIC LIGHT SOURCES, IN GENERAL
- H05B6/00—Heating by electric, magnetic or electromagnetic fields
- H05B6/64—Heating using microwaves
- H05B6/647—Aspects related to microwave heating combined with other heating techniques
- H05B6/6482—Aspects related to microwave heating combined with other heating techniques combined with radiant heating, e.g. infrared heating
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05B—ELECTRIC HEATING; ELECTRIC LIGHT SOURCES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; CIRCUIT ARRANGEMENTS FOR ELECTRIC LIGHT SOURCES, IN GENERAL
- H05B6/00—Heating by electric, magnetic or electromagnetic fields
- H05B6/64—Heating using microwaves
- H05B6/6408—Supports or covers specially adapted for use in microwave heating apparatus
- H05B6/6411—Supports or covers specially adapted for use in microwave heating apparatus the supports being rotated
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- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Electric Stoves And Ranges (AREA)
- Electric Ovens (AREA)
- Baking, Grill, Roasting (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明は電子レンジに関し、特に回動が可能
なグリルヒータを有する電子レンジに関する。 【構成】 キャビテイの両端部に回動可能に支持されて
中間部が切曲形成されたグリルヒータと、上記グリルヒ
ータの両端部を締結し、上記グリルヒータを所定の角度
に回動するための回動手段とを備えて構成される。
なグリルヒータを有する電子レンジに関する。 【構成】 キャビテイの両端部に回動可能に支持されて
中間部が切曲形成されたグリルヒータと、上記グリルヒ
ータの両端部を締結し、上記グリルヒータを所定の角度
に回動するための回動手段とを備えて構成される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は電子レンジに関し、特に
回動が可能なグリルヒータを有する電子レンジに関す
る。
回動が可能なグリルヒータを有する電子レンジに関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来の電子レンジはマイクロ波を発生し
て加熱室の飲食物を加熱する通常の電子レンジ部分と、
グリルヒータを可動してグリルヒータから発生される熱
によって焼料理をするグリル部分とで構成される。図1
に示すように、ターンテーブル1が設置される加熱室2
上部にグリルヒータ3が固定設置され、ターンテーブル
1上部面には受台4が設置される。
て加熱室の飲食物を加熱する通常の電子レンジ部分と、
グリルヒータを可動してグリルヒータから発生される熱
によって焼料理をするグリル部分とで構成される。図1
に示すように、ターンテーブル1が設置される加熱室2
上部にグリルヒータ3が固定設置され、ターンテーブル
1上部面には受台4が設置される。
【0003】このように構成された従来の電子レンジは
ターンテーブル1上に飲食物を置いた受台4を設置した
後、電源を印加してグリル可動モードを選択すると、加
熱室内の上部に固定されたグリルヒータ3が発熱して、
グリルヒータ3から発生された熱によって受台4上の飲
食物が料理され、ターンテーブル1の回転によって飲食
物が均一に調理される。
ターンテーブル1上に飲食物を置いた受台4を設置した
後、電源を印加してグリル可動モードを選択すると、加
熱室内の上部に固定されたグリルヒータ3が発熱して、
グリルヒータ3から発生された熱によって受台4上の飲
食物が料理され、ターンテーブル1の回転によって飲食
物が均一に調理される。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、グリルヒータ
3が加熱室2上部に固定されているので、グリルヒータ
3に接近して飲食物を置くための受台4が必要であり、
魚等を焼く場合、調理途中にドアを明けて魚を裏がえし
にしなければならない不便があった。本発明の目的はグ
リルヒータが回動することが可能な電子レンジを提供す
ることにある。
3が加熱室2上部に固定されているので、グリルヒータ
3に接近して飲食物を置くための受台4が必要であり、
魚等を焼く場合、調理途中にドアを明けて魚を裏がえし
にしなければならない不便があった。本発明の目的はグ
リルヒータが回動することが可能な電子レンジを提供す
ることにある。
【0005】本発明の他目的はグリルヒータの回動時に
グリルヒータが締結された部分の流動を防止することが
出来る電子レンジを提供することにある。
グリルヒータが締結された部分の流動を防止することが
出来る電子レンジを提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段及び作用】上記目的はキャ
ビテイの両端部に回動可能に支持されて中間部が切曲形
成されたグリルヒータと、上記グリルヒータの両端部を
締結して上記グリルヒータを所定の角度と回動する回動
手段とで構成した回動可能なグリルヒータを有する電子
レンジによって達成される。
ビテイの両端部に回動可能に支持されて中間部が切曲形
成されたグリルヒータと、上記グリルヒータの両端部を
締結して上記グリルヒータを所定の角度と回動する回動
手段とで構成した回動可能なグリルヒータを有する電子
レンジによって達成される。
【0007】回動手段はグリルヒータの左側端部を締結
し、上記グリルヒータの回動角度を調節する左側回動手
段と、上記グリルヒータの右側端部を締結し、上記グリ
ルヒータの回動によって回動する右側回動手段を具備す
る。
し、上記グリルヒータの回動角度を調節する左側回動手
段と、上記グリルヒータの右側端部を締結し、上記グリ
ルヒータの回動によって回動する右側回動手段を具備す
る。
【0008】
【実施例】図2は本発明のグリルヒータ20を備えた電
子レンジの作動状態を示す側面断面図で、グリルヒータ
が可動可能であることを示している。図3は本発明グリ
ルヒータの設置状態を示す電子レンジの概略図で、グリ
ルヒータ20はキャビテイ10の両端部に回転可能に支
持されて中間部が切曲形成され、上記グリルヒータ20
の回転角度を調節して流動を防止するための左側回動部
30及び右側回動部40が設置される。
子レンジの作動状態を示す側面断面図で、グリルヒータ
が可動可能であることを示している。図3は本発明グリ
ルヒータの設置状態を示す電子レンジの概略図で、グリ
ルヒータ20はキャビテイ10の両端部に回転可能に支
持されて中間部が切曲形成され、上記グリルヒータ20
の回転角度を調節して流動を防止するための左側回動部
30及び右側回動部40が設置される。
【0009】上記グリルヒータ20を回転可能なように
した締結部の構造を図4と図5の第1実施例と図6と図
7の第2実施例を参照して以下に説明する。第1実施例
によるグリルヒータ20の左側回動部30は、グリルヒ
ータ20を支持するようにあご部31aが形成されたブ
ッシュ31と、上記グリルヒータ20を外側で回転可能
に支持する回転リング32と、上記グリルヒータ20の
回転角度を制御するように突起33aが形成されたスト
ッパ33と、上記突起33aの移動を制限するブラケッ
ト34とで構成される。
した締結部の構造を図4と図5の第1実施例と図6と図
7の第2実施例を参照して以下に説明する。第1実施例
によるグリルヒータ20の左側回動部30は、グリルヒ
ータ20を支持するようにあご部31aが形成されたブ
ッシュ31と、上記グリルヒータ20を外側で回転可能
に支持する回転リング32と、上記グリルヒータ20の
回転角度を制御するように突起33aが形成されたスト
ッパ33と、上記突起33aの移動を制限するブラケッ
ト34とで構成される。
【0010】上記右側回動部40はグリルヒータ20が
回転可能に結合されたブッシュ41と、上記グリルヒー
タ20を外側で支持するあご部42aが形成された回転
リング42と、上記回転リング42とブッシュ41とが
ピン43によって結合されるように形成された締結溝4
2bと、上記回転リング42を外側で密着支持するブラ
ケット44とで構成される。
回転可能に結合されたブッシュ41と、上記グリルヒー
タ20を外側で支持するあご部42aが形成された回転
リング42と、上記回転リング42とブッシュ41とが
ピン43によって結合されるように形成された締結溝4
2bと、上記回転リング42を外側で密着支持するブラ
ケット44とで構成される。
【0011】このように構成された状態でグリルヒータ
20を使用しない場合、キャビテイ10の後壁面に密着
して室内を広く使用することができ、左側回動部のスト
ッパ33を利用してグリルヒータ20を、加熱しようと
する飲食物が接近すると、上記グリルヒータ20はブッ
シュ(31,41)を軸として回転する。この時の回転
半径はストッパ33に形成された突起33aによって調
節可能である。
20を使用しない場合、キャビテイ10の後壁面に密着
して室内を広く使用することができ、左側回動部のスト
ッパ33を利用してグリルヒータ20を、加熱しようと
する飲食物が接近すると、上記グリルヒータ20はブッ
シュ(31,41)を軸として回転する。この時の回転
半径はストッパ33に形成された突起33aによって調
節可能である。
【0012】上記回転グリルを所定位置に回転した時、
流動はブラケット(33,44)とあご部(31a,4
2a)によって防止することができる。このように第1
実施例による本発明の電子レンジはグリルヒータが調理
室内で回転可能に設置されるので、グリルヒータの位置
によって効果的な調理が可能であり、キャビテイとグリ
ルヒータとの間の流動を防止することが出来る。
流動はブラケット(33,44)とあご部(31a,4
2a)によって防止することができる。このように第1
実施例による本発明の電子レンジはグリルヒータが調理
室内で回転可能に設置されるので、グリルヒータの位置
によって効果的な調理が可能であり、キャビテイとグリ
ルヒータとの間の流動を防止することが出来る。
【0013】図6と図7は本発明による電子レンジのグ
リルヒータ締結部の第2実施例を示す図面であって、左
側回動部50は、キャビテイ10の左側壁に位置し、あ
ご部51bが形成され、第1ネジ52が締結される第1
締結溝51aが形成され、グリルヒータ20を締結する
第1ブッシュ51と、上記グリルヒータが締結された第
1ブッシュ51が内周面で回動可能なようにキャビテイ
10外側面に結合されたストップリング53と、上記グ
リルヒータ20が締結されたブッシュを回動して所望位
置に停止する板55とで構成される。
リルヒータ締結部の第2実施例を示す図面であって、左
側回動部50は、キャビテイ10の左側壁に位置し、あ
ご部51bが形成され、第1ネジ52が締結される第1
締結溝51aが形成され、グリルヒータ20を締結する
第1ブッシュ51と、上記グリルヒータが締結された第
1ブッシュ51が内周面で回動可能なようにキャビテイ
10外側面に結合されたストップリング53と、上記グ
リルヒータ20が締結されたブッシュを回動して所望位
置に停止する板55とで構成される。
【0014】かつ、右側回動部60はグリルヒータ20
の右側端部を締結する第2ブッシュ61の左側で上記第
2ブッシュの外周面に機密に挿入される第3ブッシュ6
2とで構成され、第3ブッシュ62にはキャビテイ10
の外側への離脱を防止するためのあご部62bと第2ブ
ッシュ61とを結合するための締結溝62b及びキャビ
テイ内側への離脱を防止するための凹溝62cが形成さ
れている。また、キャビテイ10と上記第3ブッシュの
凹溝62cとの間の流動を防止するためのE−リング6
3が凹溝62cの空間に締結される。また、上記第2ブ
ッシュ61と第3ブッシュ62の締結溝(61a,62
b)を通じて締結ネジ64が結合される。
の右側端部を締結する第2ブッシュ61の左側で上記第
2ブッシュの外周面に機密に挿入される第3ブッシュ6
2とで構成され、第3ブッシュ62にはキャビテイ10
の外側への離脱を防止するためのあご部62bと第2ブ
ッシュ61とを結合するための締結溝62b及びキャビ
テイ内側への離脱を防止するための凹溝62cが形成さ
れている。また、キャビテイ10と上記第3ブッシュの
凹溝62cとの間の流動を防止するためのE−リング6
3が凹溝62cの空間に締結される。また、上記第2ブ
ッシュ61と第3ブッシュ62の締結溝(61a,62
b)を通じて締結ネジ64が結合される。
【0015】このように本発明は中間部が切曲されて突
出したグリルヒータ20の両端部が第1ブッシュ51と
第2ブッシュ61及び第3ブッシュ62に支持され、上
記各ブッシュがキャビテイ10側壁の孔の内周面で回動
可能になる。従って、調理時には使用者が直接グリルヒ
ータ10を回動したり、板55を回動したりしてグリル
ヒータの突出部位を調理室上部と下部とに移動すること
が出来る。
出したグリルヒータ20の両端部が第1ブッシュ51と
第2ブッシュ61及び第3ブッシュ62に支持され、上
記各ブッシュがキャビテイ10側壁の孔の内周面で回動
可能になる。従って、調理時には使用者が直接グリルヒ
ータ10を回動したり、板55を回動したりしてグリル
ヒータの突出部位を調理室上部と下部とに移動すること
が出来る。
【0016】従って、位置によって多様な料理を効果的
に調理することが出来て、グリルヒータ20の後面及び
キャビテイ10の後壁面の清掃が容易になる。
に調理することが出来て、グリルヒータ20の後面及び
キャビテイ10の後壁面の清掃が容易になる。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、グ
リルヒータが調理室内で回動可能に設置され、突出され
た部位の位置が上下に移動されて調理が効果的に行われ
る。
リルヒータが調理室内で回動可能に設置され、突出され
た部位の位置が上下に移動されて調理が効果的に行われ
る。
【図1】従来の電子レンジにおけるグリルヒータの使用
状態を示すための概略図である。
状態を示すための概略図である。
【図2】本発明の電子レンジにおけるグリルヒータの作
動状態を示す電子レンジの側断面図である。
動状態を示す電子レンジの側断面図である。
【図3】本発明のグリルヒータの設置状態を示す概略図
である。
である。
【図4】本発明のグリルヒータの締結部を示す図面であ
って、(A)は図3の左側回動部の組立斜視図、(B)
は図3の右側回動部の組立斜視図である。
って、(A)は図3の左側回動部の組立斜視図、(B)
は図3の右側回動部の組立斜視図である。
【図5】本発明のグリルヒータの装着状態図である。
【図6】本発明のグリルヒータの締結部の第2実施例を
示す図面であって、(A)は図3の左側回動部を拡大し
た部分節概断面図、(B)は図3の右側回動部を拡大し
た部分節概断面図である。
示す図面であって、(A)は図3の左側回動部を拡大し
た部分節概断面図、(B)は図3の右側回動部を拡大し
た部分節概断面図である。
【図7】図6のグリルヒータ締結部の斜視図であって、
(A)は左側回動部を示す斜視図、(B)は右側回動部
を示す斜視図である。
(A)は左側回動部を示す斜視図、(B)は右側回動部
を示す斜視図である。
1…ターンテーブル 2…加熱室 3…グリルヒータ 4…受台 10…キャビテイ 20…グリルヒータ 30,50…左側回動部 40,60…右側回動部
Claims (6)
- 【請求項1】 キャビテイの両端部に回動可能に支持さ
れ、中間部が切曲形成されたグリルヒータと、 前記グリルヒータの両端部を締結し、前記グリルヒータ
を所定の角度に回動するための回動手段とを備えること
を特徴とする回動可能なグリルヒータを有する電子レン
ジ。 - 【請求項2】 前記回動手段はグリルヒータの左側端部
を締結し、前記グリルヒータの回動角度を調節するため
の左側回動手段と、 前記グリルヒータの右側端部を締結し、前記グリルヒー
タの回動によって回動する右側回動手段とを備えること
を特徴とする請求項1記載の回動可能なグリルヒータを
有する電子レンジ。 - 【請求項3】 前記左側回動手段はグリルヒータの左側
端部と締結され、キャビテイ外側への離脱を防止するた
めのあご部が形成され、グリルヒータと共に回動するブ
ッシュと、 キャビテイ外側で前記ブッシュの外周面を囲んで、前記
ブッシュがその内周面で回動可能なように支持する回転
リングと、 前記ブッシュと結合してグリルヒータの回転角度を制御
するストッパとを備えることを特徴とする請求項2記載
の回動可能なグリルヒータを有する電子レンジ。 - 【請求項4】 前記左側回動手段はストッパの回動角を
制限するブラケットをさらに備えることを特徴とする請
求項3記載の回動可能なグリルヒータを有する電子レン
ジ。 - 【請求項5】 前記右側回動手段はグリルヒータの右側
端部と締結され、外周面には連通した溝が形成された第
1ブッシュと、 前記第1ブッシュの外周面に緊密に挿入されて締結され
たあご部がキャビテイの外壁面に密着される第2ブッシ
ュと、 前記第2ブッシュの外側断面に密着してキャビテイの所
定部位に一側端が固定されるブラケットとを備えること
を特徴とする請求項2記載の回動可能なグリルヒータを
有する電子レンジ。 - 【請求項6】 あご部と凹溝が形成され、前記あご部が
キャビテイの内側孔の周囲に密着される第1ブッシュ
と、 グリルヒータと締結され、前記第1ブッシュの内周面に
挿入されて、上記第1ブッシュと締結される第2ブッシ
ュと、 前記第1ブッシュの凹溝を囲んでキャビテイの外壁面と
密着するリングとを備えることを特徴とする請求項2記
載の回動可能なグリルヒータを有する電子レンジ。
Applications Claiming Priority (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| KR930029247 | 1993-12-23 | ||
| KR29247/1993 | 1994-04-22 | ||
| KR8659/1994 | 1994-04-22 | ||
| KR2019940008659U KR950030969U (ko) | 1994-04-22 | 1994-04-22 | 전자레인지의 그릴히터 체결장치 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0849862A true JPH0849862A (ja) | 1996-02-20 |
| JP2643886B2 JP2643886B2 (ja) | 1997-08-20 |
Family
ID=26630090
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6322918A Expired - Fee Related JP2643886B2 (ja) | 1993-12-23 | 1994-12-26 | 電子レンジのグリルヒータ締結装置 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5548102A (ja) |
| EP (1) | EP0660646B1 (ja) |
| JP (1) | JP2643886B2 (ja) |
| CN (1) | CN1074892C (ja) |
| CA (1) | CA2138886A1 (ja) |
| DE (1) | DE69428768T2 (ja) |
Families Citing this family (18)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR970047156A (ko) * | 1995-12-22 | 1997-07-26 | 배순훈 | 전자레인지 |
| KR100212857B1 (ko) * | 1996-01-24 | 1999-08-02 | 윤종용 | 고주파가열장치 |
| JP3649591B2 (ja) * | 1998-06-16 | 2005-05-18 | シャープ株式会社 | 調理器 |
| KR100395559B1 (ko) * | 1999-05-29 | 2003-08-25 | 삼성전자주식회사 | 히터를 가지는 전자렌지 |
| US6723962B1 (en) | 2002-07-02 | 2004-04-20 | Sun Cupid Industries Ltd. | Double deck toaster oven |
| US20040020311A1 (en) * | 2002-07-30 | 2004-02-05 | Cullion Rebecca Noel | Method and apparatus for differential test probe retention with compliant Z-axis positioning |
| KR20040017186A (ko) * | 2002-08-20 | 2004-02-26 | 삼성전자주식회사 | 히터를 구비한 조리기 |
| US6917017B2 (en) | 2002-08-23 | 2005-07-12 | Heartware Home Products, Inc. | Counter-top cooker having multiple heating elements |
| US6917018B1 (en) * | 2002-11-22 | 2005-07-12 | Raymond Electric (China) Ltd. | Electric oven with reconfigurable heating elements |
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| US8330083B2 (en) | 2007-11-30 | 2012-12-11 | Hearthware, Inc. | Portable countertop electric oven |
| US7964824B2 (en) * | 2007-11-30 | 2011-06-21 | Ibc-Hearthware, Inc. | System, method and computer program product for programmable counter-top electric oven |
| USD693643S1 (en) | 2010-03-12 | 2013-11-19 | Hearthware Inc. | Power head for a portable countertop electric oven |
| CN104757885B (zh) * | 2014-01-03 | 2018-10-16 | 海尔集团公司 | 一种可翻转的加热管安装结构及电烤箱 |
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