JPH085031Y2 - シート剥離器 - Google Patents
シート剥離器Info
- Publication number
- JPH085031Y2 JPH085031Y2 JP12848990U JP12848990U JPH085031Y2 JP H085031 Y2 JPH085031 Y2 JP H085031Y2 JP 12848990 U JP12848990 U JP 12848990U JP 12848990 U JP12848990 U JP 12848990U JP H085031 Y2 JPH085031 Y2 JP H085031Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sheet
- belt
- peeling
- pulleys
- pair
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Hand Tools For Fitting Together And Separating, Or Other Hand Tools (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔考案の概要〕 アクリル板等に貼着されたシートを剥離するためのシ
ート剥離器に関し、 手等を汚すことなく、被貼着物に貼着されたシートを迅
速,確実に剥離することを目的とし、 一対のプーリーを所定間隔を置いて、支持部材により、
回転自在に支持するとともに、前記一対のプーリーに、
粘着剤が塗布可能なベルトを掛け渡し、このベルトの通
路の前記一対のプーリーの間に、ベルトに貼着したシー
トを剥離するための剥離部材を、外方に突出して配置
し、さらに、前記支持部材の一側に把手を配置するよう
に構成する。
ート剥離器に関し、 手等を汚すことなく、被貼着物に貼着されたシートを迅
速,確実に剥離することを目的とし、 一対のプーリーを所定間隔を置いて、支持部材により、
回転自在に支持するとともに、前記一対のプーリーに、
粘着剤が塗布可能なベルトを掛け渡し、このベルトの通
路の前記一対のプーリーの間に、ベルトに貼着したシー
トを剥離するための剥離部材を、外方に突出して配置
し、さらに、前記支持部材の一側に把手を配置するよう
に構成する。
本考案は、アクリル板等に貼着されたシートを剥離す
るためのシート剥離器に関する。
るためのシート剥離器に関する。
一般に、電子応用機器には、電力端子,信号端子等
に、アクリル板を使用することが行なわれている。
に、アクリル板を使用することが行なわれている。
そして、一般に、このようなアクリル板では、搬送,
貯蔵時等に、アクリル板の表面に傷が付くのを保護する
ために、アクリル板の表面に、例えば、ビニールからな
る保護シートを、例えば、アラビア糊等を介して貼着す
ることが行なわれている。
貯蔵時等に、アクリル板の表面に傷が付くのを保護する
ために、アクリル板の表面に、例えば、ビニールからな
る保護シートを、例えば、アラビア糊等を介して貼着す
ることが行なわれている。
従って、このようなアクリル板では、アクリル板の使
用時には、アクリル板からシートを剥離する必要が生ず
る。
用時には、アクリル板からシートを剥離する必要が生ず
る。
しかしながら、一般に、アクリル板に貼着されたシー
トは、接着力,大気圧,加工業者の加工方法等により、
非常に剥がれにくくアクリル板に貼着されているため、
手で直接剥がすことが非常に困難であり、例えば、第6
図に示すように、アクリル板11に貼着されるシート13の
端部に、接着テープ15を貼着し、第7図に示すように、
この接着テープ15を引き上げることにより、アクリル板
11からシート15を剥離することが行なわれている。
トは、接着力,大気圧,加工業者の加工方法等により、
非常に剥がれにくくアクリル板に貼着されているため、
手で直接剥がすことが非常に困難であり、例えば、第6
図に示すように、アクリル板11に貼着されるシート13の
端部に、接着テープ15を貼着し、第7図に示すように、
この接着テープ15を引き上げることにより、アクリル板
11からシート15を剥離することが行なわれている。
しかしながら、このように、接着テープ15を使用し
て、アクリル板11からシート13を剥離する方法では、シ
ート13の端部に、接着テープ15を貼着し、さらに、この
接着テープ15を引き上げる必要があるため、非常に能率
が悪く、また、接着テープ15により手等が汚れるという
問題があった。
て、アクリル板11からシート13を剥離する方法では、シ
ート13の端部に、接着テープ15を貼着し、さらに、この
接着テープ15を引き上げる必要があるため、非常に能率
が悪く、また、接着テープ15により手等が汚れるという
問題があった。
本考案は、上記のような問題を解決したもので、手等
を汚すことなく、被貼着物に貼着されたシートを迅速,
確実に剥離することのできるシート剥離器を提供するこ
とを目的とする。
を汚すことなく、被貼着物に貼着されたシートを迅速,
確実に剥離することのできるシート剥離器を提供するこ
とを目的とする。
本考案にかかわるシート剥離器は、一対のプーリーを
所定間隔を置いて、支持部材により、回転自在に支持す
るとともに、前記一対のプーリーに、粘着剤が塗布可能
なベルトを掛け渡し、このベルトの通路の前記一対のプ
ーリーの間に、ベルトに貼着したシートを剥離するため
の剥離部材を、外方に突出して配置し、さらに、前記支
持部材の一側に把手を配置してなるものである。
所定間隔を置いて、支持部材により、回転自在に支持す
るとともに、前記一対のプーリーに、粘着剤が塗布可能
なベルトを掛け渡し、このベルトの通路の前記一対のプ
ーリーの間に、ベルトに貼着したシートを剥離するため
の剥離部材を、外方に突出して配置し、さらに、前記支
持部材の一側に把手を配置してなるものである。
本考案においては、先ず、把手を手で掴んで、例え
ば、薄皿状の容器内に収容される粘着剤に、把手と反対
側に配置されるプーリー側のベルトを当接し、この状態
で、把手を移動し、ベルトをプーリーに沿って移動する
ことにより、ベルトに粘着剤が塗布される。
ば、薄皿状の容器内に収容される粘着剤に、把手と反対
側に配置されるプーリー側のベルトを当接し、この状態
で、把手を移動し、ベルトをプーリーに沿って移動する
ことにより、ベルトに粘着剤が塗布される。
この後、被貼着物のシートの端部に、把手と反対側に
配置されるプーリー側のベルトを当接し、この状態で、
把手を移動し、ベルトをプーリーに沿って移動すると、
ベルトの粘着剤に貼着されたシートが、被貼着物から剥
離される。
配置されるプーリー側のベルトを当接し、この状態で、
把手を移動し、ベルトをプーリーに沿って移動すると、
ベルトの粘着剤に貼着されたシートが、被貼着物から剥
離される。
そして、ベルトの移動により、ベルトに貼着されたシ
ートが、剥離部材に達すると、この剥離部材により、ベ
ルトからシートが剥離される。
ートが、剥離部材に達すると、この剥離部材により、ベ
ルトからシートが剥離される。
以下、本考案の詳細を図面に示す実施例について説明
する。
する。
第1図および第2図は、本考案のシート剥離器の一実
施例を示すもので、図において符号21,23は、所定間隔
を置いて配置される一対のプーリーを示している。
施例を示すもので、図において符号21,23は、所定間隔
を置いて配置される一対のプーリーを示している。
これ等のプーリー21,23は、一対の支持部材25の間
に、ピン部材27により、回転自在に支持されている。
に、ピン部材27により、回転自在に支持されている。
一対のプーリー21,23には、所定間隔を置いて、粘着
剤が塗布可能な4本のベルト29が掛け渡されている。
剤が塗布可能な4本のベルト29が掛け渡されている。
そして、このベルト29の通路の一対のプーリー21,23
の間には、ベルト29に貼着したシート13を剥離するため
の剥離部材31が、外方に突出して配置されている。
の間には、ベルト29に貼着したシート13を剥離するため
の剥離部材31が、外方に突出して配置されている。
この剥離部材31は、ベルト29間に配置される3本のス
テー33を介して、ピン部材35により、支持部材25に固定
されている。
テー33を介して、ピン部材35により、支持部材25に固定
されている。
また、支持部材25の一側には、把手37が配置されてい
る。
る。
この把手37の先部には、第3図に示すように、螺子部
材39の一端が埋設固定されている。
材39の一端が埋設固定されている。
この螺子部材39の他端は、ナット41を介して、一対の
支持部材25の上端を固定する固定部材43に螺合されてい
る。
支持部材25の上端を固定する固定部材43に螺合されてい
る。
また、螺子部材39の先端には、連結片45が固定され、
この連結片45には、プーリー23を牽引する牽引部材47の
一端が固定され、牽引部材47の他端は、プーリー23に巻
回されている。
この連結片45には、プーリー23を牽引する牽引部材47の
一端が固定され、牽引部材47の他端は、プーリー23に巻
回されている。
一方、ピン部材27は、ピン部材27を構成するビス49を
回動することにより、支持部材25に対して緩めることが
可能とされており、支持部材25に形成される長穴51に沿
って移動可能とされている。
回動することにより、支持部材25に対して緩めることが
可能とされており、支持部材25に形成される長穴51に沿
って移動可能とされている。
従って、ピン部材27を緩めた状態で、ナット41を回動
すると、連結片45が移動され、これにより牽引部材47が
移動し、プーリー23が移動され、ベルト29を所定の張力
で、プーリー21,23に掛け渡すことが可能となる。
すると、連結片45が移動され、これにより牽引部材47が
移動し、プーリー23が移動され、ベルト29を所定の張力
で、プーリー21,23に掛け渡すことが可能となる。
以上のように構成されたシート剥離器を使用しての被
貼着物からのシートの剥離は、例えば、以下述べるよう
にして行なわれる。
貼着物からのシートの剥離は、例えば、以下述べるよう
にして行なわれる。
すなわち、先ず、把手37を手で掴んで、例えば、薄皿
状の容器内に収容される粘着剤に、把手37と反対側に配
置されるプーリー21側のベルト29を当接し、この状態
で、把手37を移動し、ベルト29をプーリー21,23に沿っ
て移動することにより、ベルト29に粘着剤が塗布され
る。
状の容器内に収容される粘着剤に、把手37と反対側に配
置されるプーリー21側のベルト29を当接し、この状態
で、把手37を移動し、ベルト29をプーリー21,23に沿っ
て移動することにより、ベルト29に粘着剤が塗布され
る。
この後、例えば、第4図に示すように、アクリル板か
らなる被貼着物11のシートの端部に、把手37と反対側に
配置されるプーリー21側のベルト29を当接し、この状態
で、把手37を移動し、ベルト29をプーリー21に沿って移
動すると、ベルト29の粘着剤に貼着されたシート13が、
被貼着物11から剥離される。
らなる被貼着物11のシートの端部に、把手37と反対側に
配置されるプーリー21側のベルト29を当接し、この状態
で、把手37を移動し、ベルト29をプーリー21に沿って移
動すると、ベルト29の粘着剤に貼着されたシート13が、
被貼着物11から剥離される。
そして、ベルト29の移動により、ベルト29に貼着され
たシート13が、剥離部材31に達すると、第5図に示すよ
うに、ステー33および剥離部材31により、ベルト29から
シート13が剥離される。
たシート13が、剥離部材31に達すると、第5図に示すよ
うに、ステー33および剥離部材31により、ベルト29から
シート13が剥離される。
しかして、以上のように構成されたシート剥離器で
は、一対のプーリー21,23を所定間隔を置いて、支持部
材25により、回転自在に支持するとともに、一対のプー
リー21,23に、粘着剤が塗布可能なベルト29を掛け渡
し、このベルト29の通路の一対のプーリー21,23の間
に、ベルト29に貼着したシート13を剥離するための剥離
部材31を、外方に突出して配置し、さらに、支持部材25
の一側に把手37を配置したので、手等を汚すことなく、
被貼着物11に貼着されたシート13を迅速,確実に剥離す
ることが可能となる。
は、一対のプーリー21,23を所定間隔を置いて、支持部
材25により、回転自在に支持するとともに、一対のプー
リー21,23に、粘着剤が塗布可能なベルト29を掛け渡
し、このベルト29の通路の一対のプーリー21,23の間
に、ベルト29に貼着したシート13を剥離するための剥離
部材31を、外方に突出して配置し、さらに、支持部材25
の一側に把手37を配置したので、手等を汚すことなく、
被貼着物11に貼着されたシート13を迅速,確実に剥離す
ることが可能となる。
すなわち、以上のように構成されたシート剥離器で
は、予めベルト29に粘着剤を塗布し、ベルト29をシート
13の端部に当接し、剥離器を移動するだけでシート13が
剥離されるため、従来のように、シートの端部に、接着
テープを貼着し、さらに、この接着テープを引き上げる
必要がなくなり、手等を汚すことなく、被貼着物11に貼
着されたシート13を迅速,確実に剥離することが可能と
なる。
は、予めベルト29に粘着剤を塗布し、ベルト29をシート
13の端部に当接し、剥離器を移動するだけでシート13が
剥離されるため、従来のように、シートの端部に、接着
テープを貼着し、さらに、この接着テープを引き上げる
必要がなくなり、手等を汚すことなく、被貼着物11に貼
着されたシート13を迅速,確実に剥離することが可能と
なる。
なお、以上述べた実施例では、アクリル板からなる被
貼着物11のシート13を剥離するために、本考案のシート
剥離器を使用した例について述べたが、本考案は、かか
る実施例に限定されるものではなく、アクリル板以外の
被貼着物に貼着されるシートの剥離にも同様に使用する
ことが可能であり、また、板状のみでなく曲面形状を有
する被貼着物からのシートの剥離にも使用することがで
きる。
貼着物11のシート13を剥離するために、本考案のシート
剥離器を使用した例について述べたが、本考案は、かか
る実施例に限定されるものではなく、アクリル板以外の
被貼着物に貼着されるシートの剥離にも同様に使用する
ことが可能であり、また、板状のみでなく曲面形状を有
する被貼着物からのシートの剥離にも使用することがで
きる。
また、以上述べた実施例では、ベルト29の通路の一側
にのみ剥離部材31を設けた例について述べたが、本考案
は、かかる実施例に限定されるものではなく、ベルトの
通路の両側に剥離部材を設けても良く、この場合には、
シート剥離器の前後の区別がなくなり、より使用し易く
なる。
にのみ剥離部材31を設けた例について述べたが、本考案
は、かかる実施例に限定されるものではなく、ベルトの
通路の両側に剥離部材を設けても良く、この場合には、
シート剥離器の前後の区別がなくなり、より使用し易く
なる。
以上述べたように、本考案のシート剥離器では、一対
のプーリーを所定間隔を置いて、支持部材により、回転
自在に支持するとともに、一対のプーリーに、粘着剤が
塗布可能なベルトを掛け渡し、このベルトの通路の一対
のプーリーの間に、ベルトに貼着したシートを剥離する
ための剥離部材を、外方に突出して配置し、さらに、支
持部材の一側に把手を配置したので、手等を汚すことな
く、被貼着物に貼着されたシートを迅速,確実に剥離す
ることができるという利点がある。
のプーリーを所定間隔を置いて、支持部材により、回転
自在に支持するとともに、一対のプーリーに、粘着剤が
塗布可能なベルトを掛け渡し、このベルトの通路の一対
のプーリーの間に、ベルトに貼着したシートを剥離する
ための剥離部材を、外方に突出して配置し、さらに、支
持部材の一側に把手を配置したので、手等を汚すことな
く、被貼着物に貼着されたシートを迅速,確実に剥離す
ることができるという利点がある。
第1図は本考案のシート剥離器の一実施例を示す側面
図、 第2図は第1図のシート剥離器を示す後面図、 第3図は第1図のシート剥離器の上部の詳細を示す一部
断面図、 第4図は第1図のシート剥離器の使用方法を説明するた
めの説明図、 第5図は第1図のシート剥離器の剥離部材の作用を説明
するための斜視図、 第6図および第7図は従来のシート剥離方法を説明する
ための説明図である。 図において、 21,23はプーリー、25は支持部材、29はベルト、31は剥
離部材、37は把手である。
図、 第2図は第1図のシート剥離器を示す後面図、 第3図は第1図のシート剥離器の上部の詳細を示す一部
断面図、 第4図は第1図のシート剥離器の使用方法を説明するた
めの説明図、 第5図は第1図のシート剥離器の剥離部材の作用を説明
するための斜視図、 第6図および第7図は従来のシート剥離方法を説明する
ための説明図である。 図において、 21,23はプーリー、25は支持部材、29はベルト、31は剥
離部材、37は把手である。
Claims (1)
- 【請求項1】一対のプーリーを所定間隔を置いて、支持
部材により、回転自在に支持するとともに、前記一対の
プーリーに、粘着剤が塗布可能なベルトを掛け渡し、こ
のベルトの通路の前記一対のプーリーの間に、ベルトに
貼着したシートを剥離するための剥離部材を、外方に突
出して配置し、さらに、前記支持部材の一側に把手を配
置してなることを特徴とするシート剥離器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12848990U JPH085031Y2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | シート剥離器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12848990U JPH085031Y2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | シート剥離器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0486177U JPH0486177U (ja) | 1992-07-27 |
| JPH085031Y2 true JPH085031Y2 (ja) | 1996-02-14 |
Family
ID=31875948
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12848990U Expired - Lifetime JPH085031Y2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | シート剥離器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH085031Y2 (ja) |
-
1990
- 1990-11-30 JP JP12848990U patent/JPH085031Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0486177U (ja) | 1992-07-27 |
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