JPH0885350A - キャブオーバ型車両の吸気装置 - Google Patents
キャブオーバ型車両の吸気装置Info
- Publication number
- JPH0885350A JPH0885350A JP22217594A JP22217594A JPH0885350A JP H0885350 A JPH0885350 A JP H0885350A JP 22217594 A JP22217594 A JP 22217594A JP 22217594 A JP22217594 A JP 22217594A JP H0885350 A JPH0885350 A JP H0885350A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- intake
- rear cover
- cab
- exhaust port
- cross member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明は、キャブオーバ型車両の吸気装置に
関し、信頼性のある吸気通路を確保し、製造を簡単にす
ることを目的とする。 【構成】 左右のサイドフレームに略逆U字状に形成さ
れたクロスメンバの脚部がそれぞれ固定され、そのクロ
スメンバの上部と左右のサイドフレームとの間の空間部
にリヤカバーが設けられたキャブオーバ型車両の上記リ
ヤカバーが樹脂で構成され、そのリヤカバーに吸気口と
排気口とその両気口を一体的に連結する吸気通路が形成
され、前記排気口にインレット管が接続され、インレッ
ト管にエアクリーナが接続された。
関し、信頼性のある吸気通路を確保し、製造を簡単にす
ることを目的とする。 【構成】 左右のサイドフレームに略逆U字状に形成さ
れたクロスメンバの脚部がそれぞれ固定され、そのクロ
スメンバの上部と左右のサイドフレームとの間の空間部
にリヤカバーが設けられたキャブオーバ型車両の上記リ
ヤカバーが樹脂で構成され、そのリヤカバーに吸気口と
排気口とその両気口を一体的に連結する吸気通路が形成
され、前記排気口にインレット管が接続され、インレッ
ト管にエアクリーナが接続された。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、キャブオーバ型車両の
吸気装置に係り、特にトラック等の車両のエンジンに外
気を導入する吸気装置に関する。
吸気装置に係り、特にトラック等の車両のエンジンに外
気を導入する吸気装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、キャブオーバ型車両において、エ
ンジンへの外気導入は、例えば、フロアの前部下方に配
管された吸気管を介して外気をエンジンに導入する構成
が採用されていた。
ンジンへの外気導入は、例えば、フロアの前部下方に配
管された吸気管を介して外気をエンジンに導入する構成
が採用されていた。
【0003】しかし、このような構成では、深水路走行
時や降雨時に吸気管の吸気口から水が浸入する虞があっ
た。そこで、従来実公昭64−1852号公報に示す吸
気装置が提案されている。その吸気装置は、図4及び図
5に示すようになっている。
時や降雨時に吸気管の吸気口から水が浸入する虞があっ
た。そこで、従来実公昭64−1852号公報に示す吸
気装置が提案されている。その吸気装置は、図4及び図
5に示すようになっている。
【0004】即ち、図4及び図5に示す装置は、左右の
サイドフレーム30a,30bに、略逆U字状に形成さ
れた中空のクロスメンバ31の脚部31a,31b下部
が固定され、その脚部31a,31b上部に支持片32
a,32bが固定されて、その両支持片32a,32b
にキャブ(図示せず)を支持するための支持部材33が
設けられている。
サイドフレーム30a,30bに、略逆U字状に形成さ
れた中空のクロスメンバ31の脚部31a,31b下部
が固定され、その脚部31a,31b上部に支持片32
a,32bが固定されて、その両支持片32a,32b
にキャブ(図示せず)を支持するための支持部材33が
設けられている。
【0005】前記クロスメンバ31の一方の脚部31b
上方側部には、吸気口34が形成され、他方の脚部31
aの下方側部に排気口35が形成され、中空のクロスメ
ンバ31を利用して吸気口34と排気口35とを連結す
る中空部が吸気通路36となっており、前記排気口35
にインレット管37を介してエアクリーナ39が接続さ
れ、エアクリーナ39にはアウトレット管40を介して
エンジン(図示せず)のインテークマニホルドに接続さ
れるようになっている。
上方側部には、吸気口34が形成され、他方の脚部31
aの下方側部に排気口35が形成され、中空のクロスメ
ンバ31を利用して吸気口34と排気口35とを連結す
る中空部が吸気通路36となっており、前記排気口35
にインレット管37を介してエアクリーナ39が接続さ
れ、エアクリーナ39にはアウトレット管40を介して
エンジン(図示せず)のインテークマニホルドに接続さ
れるようになっている。
【0006】上記吸気装置によれば、外気を導入する吸
気口34が路面から離れた高い位置にあり、且つ支持片
32bに覆われた下部に形成されているので、深水路走
行時や降雨時にも吸気口34から水が浸入し難い。
気口34が路面から離れた高い位置にあり、且つ支持片
32bに覆われた下部に形成されているので、深水路走
行時や降雨時にも吸気口34から水が浸入し難い。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかし、従来技術にお
いては、金属製のクロスメンバ31の中空を利用して形
成された吸気通路36を通して外気がエンジンに導かれ
るので、外気が湿気を帯びている場合には、クロスメン
バ31が腐食する虞がある。
いては、金属製のクロスメンバ31の中空を利用して形
成された吸気通路36を通して外気がエンジンに導かれ
るので、外気が湿気を帯びている場合には、クロスメン
バ31が腐食する虞がある。
【0008】そのため、腐食の虞がない信頼性のある吸
気通路36を確保できない。また、吸気装置が上記構造
であると、中空のクロスメンバ31を製造後に、その脚
部31bに吸気口34を、脚部31aに排気口35をそ
れぞれ形成しなければならず、製造が複雑になる。
気通路36を確保できない。また、吸気装置が上記構造
であると、中空のクロスメンバ31を製造後に、その脚
部31bに吸気口34を、脚部31aに排気口35をそ
れぞれ形成しなければならず、製造が複雑になる。
【0009】本発明の目的は、信頼性のある吸気通路が
確保でき、製造が簡単になるキャブオーバ型車両の吸気
装置を提供することにある。
確保でき、製造が簡単になるキャブオーバ型車両の吸気
装置を提供することにある。
【0010】
【課題を解決するための手段】前記目的は達成するため
の請求項1の発明は、左右のサイドフレームに略逆U字
状に形成されたクロスメンバの脚部がそれぞれ固定さ
れ、そのクロスメンバの上部と左右のサイドフレームと
の間の空間部にリヤカバーが設けられたキャブオーバ型
車両の上記リヤカバーが樹脂で構成され、そのリヤカバ
ーに吸気口と排気口とその両気口を一体的に連結する吸
気通路が形成され、前記排気口にインレット管が接続さ
れ、インレット管にエアクリーナが接続されたことを特
徴とする。
の請求項1の発明は、左右のサイドフレームに略逆U字
状に形成されたクロスメンバの脚部がそれぞれ固定さ
れ、そのクロスメンバの上部と左右のサイドフレームと
の間の空間部にリヤカバーが設けられたキャブオーバ型
車両の上記リヤカバーが樹脂で構成され、そのリヤカバ
ーに吸気口と排気口とその両気口を一体的に連結する吸
気通路が形成され、前記排気口にインレット管が接続さ
れ、インレット管にエアクリーナが接続されたことを特
徴とする。
【0011】請求項2の発明は、前記リヤカバーは、平
板状樹脂板の上部側中央に開口孔からなる吸気口が形成
され、側部に排気口が形成され、内部に前記両気口を一
体的に連結するダクト状の吸気通路が形成されているこ
とを特徴とする。
板状樹脂板の上部側中央に開口孔からなる吸気口が形成
され、側部に排気口が形成され、内部に前記両気口を一
体的に連結するダクト状の吸気通路が形成されているこ
とを特徴とする。
【0012】
【作用】請求項1の発明によれば、リヤカバーが樹脂で
形成されているので、吸気通路が腐食されず、信頼性の
ある吸気通路が確保できる。
形成されているので、吸気通路が腐食されず、信頼性の
ある吸気通路が確保できる。
【0013】請求項2の発明によれば、平板状樹脂板に
開口孔からなる吸気口及び排気口と、両気口を連結する
ダクト状の吸気通路を形成するので、樹脂のブロー成形
により製造可能となる。
開口孔からなる吸気口及び排気口と、両気口を連結する
ダクト状の吸気通路を形成するので、樹脂のブロー成形
により製造可能となる。
【0014】
【実施例】以下、請求項1及び2の発明の一実施例を図
面に基づいて説明する。図1は、請求項1及び2の発明
の一実施例を示すキャブオーバ型車両の吸気装置を示す
斜視図で、図2は図1のE−Eに沿う拡大断面図、図3
は図1のF−F線に沿う拡大断面図である。
面に基づいて説明する。図1は、請求項1及び2の発明
の一実施例を示すキャブオーバ型車両の吸気装置を示す
斜視図で、図2は図1のE−Eに沿う拡大断面図、図3
は図1のF−F線に沿う拡大断面図である。
【0015】図1乃至図3において、従来と同様にキャ
ブオーバ型トラックには一対のサイドフレーム10,1
1が配置されており、両サイドフレーム10,11には
中空のクロスメンバ12が固定されている。
ブオーバ型トラックには一対のサイドフレーム10,1
1が配置されており、両サイドフレーム10,11には
中空のクロスメンバ12が固定されている。
【0016】クロスメンバ12は略逆U字状に形成され
ており、両脚部12a,12bがサイドフレーム10,
11にボルト等に固定され、一方両脚部12a,12b
上部には支持片13,14が固定されている。
ており、両脚部12a,12bがサイドフレーム10,
11にボルト等に固定され、一方両脚部12a,12b
上部には支持片13,14が固定されている。
【0017】各支持片13,14にはキャブを支持する
支持部材(図示せず)が支持されるようになっている。
また、クロスメンバ12の上部12cと両サイドフレー
ム10,11との間の空間部には、エンジン(図示せ
ず)のリヤカバー15が設けられており、このリヤカバ
ー15はねじ16によりクロスメンバ12に固定されて
いる。
支持部材(図示せず)が支持されるようになっている。
また、クロスメンバ12の上部12cと両サイドフレー
ム10,11との間の空間部には、エンジン(図示せ
ず)のリヤカバー15が設けられており、このリヤカバ
ー15はねじ16によりクロスメンバ12に固定されて
いる。
【0018】リヤカバー15は、エンジンエンクロジャ
ーとして、樹脂、例えば、PP(ポリプロピレン)又は
PE(ポリエチレン)とする平板状樹脂板で形成されて
いる。
ーとして、樹脂、例えば、PP(ポリプロピレン)又は
PE(ポリエチレン)とする平板状樹脂板で形成されて
いる。
【0019】また、この平板状樹脂板のリヤカバー15
の上部A裏側中央には、吸気口17がリヤカバー15の
下部B側を臨むように形成され、一方の側部C中央に
は、排気口18が形成されている。
の上部A裏側中央には、吸気口17がリヤカバー15の
下部B側を臨むように形成され、一方の側部C中央に
は、排気口18が形成されている。
【0020】平板状樹脂板のリヤカバー15の内部に
は、吸気口17と排気口18と両気口17,18を一体
的に連結するダクトからなる吸気通路19が形成されて
いる。尚、リヤカバー15の下部Bには、リヤカバー1
5の機械的強度を高めるための縦長の凸部23が略等間
隔に複数形成されている。
は、吸気口17と排気口18と両気口17,18を一体
的に連結するダクトからなる吸気通路19が形成されて
いる。尚、リヤカバー15の下部Bには、リヤカバー1
5の機械的強度を高めるための縦長の凸部23が略等間
隔に複数形成されている。
【0021】このように、本実施例のキャブオーバ型車
両の吸気装置は、平板状樹脂板のリヤカバー15に、開
口孔からなる吸気口17及び排気口18と、両気口1
7,18とを一体的に連結するダクト状の吸気通路19
及び凸部23が形成されるので、樹脂のブロー成形によ
り同時に簡単に製造することができる。
両の吸気装置は、平板状樹脂板のリヤカバー15に、開
口孔からなる吸気口17及び排気口18と、両気口1
7,18とを一体的に連結するダクト状の吸気通路19
及び凸部23が形成されるので、樹脂のブロー成形によ
り同時に簡単に製造することができる。
【0022】そして、前記排気口18には、インレット
管20を介してエアクリーナ21が接続されており、エ
アクリーナ21にはアウトレット管22を介してエンジ
ン(図示せず)のインテークマニホールドが接続され
る。
管20を介してエアクリーナ21が接続されており、エ
アクリーナ21にはアウトレット管22を介してエンジ
ン(図示せず)のインテークマニホールドが接続され
る。
【0023】次に、本実施例の作用を説明する。エンジ
ンが駆動されると、外気が吸気口17から導入され、導
入された外気が吸気通路19,排気口18,インレット
管20,エアクリーナ21,アウトレット管22を介し
てエンジンのインテークマニホールドに導入される。
ンが駆動されると、外気が吸気口17から導入され、導
入された外気が吸気通路19,排気口18,インレット
管20,エアクリーナ21,アウトレット管22を介し
てエンジンのインテークマニホールドに導入される。
【0024】この実施例によれば、リヤカバー15を樹
脂で構成し、そのリヤカバー15に排気口17と排気口
18とその両気口17,18を一体的に連結する吸気通
路19が形成されているので、吸気通路19内に湿気を
帯びた外気が導入されても、リヤカバー15が樹脂で形
成されているので、吸気通路19,吸気口17及び排気
口18が腐食されることはない。
脂で構成し、そのリヤカバー15に排気口17と排気口
18とその両気口17,18を一体的に連結する吸気通
路19が形成されているので、吸気通路19内に湿気を
帯びた外気が導入されても、リヤカバー15が樹脂で形
成されているので、吸気通路19,吸気口17及び排気
口18が腐食されることはない。
【0025】
【発明の効果】以上説明したように、請求項1の発明に
よれば、吸気口から吸気通路に湿気を帯びた外気が導入
されても、リヤカバーが樹脂で形成されているので、吸
気通路の腐食を防止することができ、信頼性のある吸気
通路が確保できる。
よれば、吸気口から吸気通路に湿気を帯びた外気が導入
されても、リヤカバーが樹脂で形成されているので、吸
気通路の腐食を防止することができ、信頼性のある吸気
通路が確保できる。
【0026】また、請求項2の発明によれば、リヤカバ
ーが樹脂のブロー成形より簡単に製造でき、製造コスト
も低減できる。
ーが樹脂のブロー成形より簡単に製造でき、製造コスト
も低減できる。
【図1】請求項1及び2の発明の一実施例を示すキャブ
オーバ型車両の吸気装置を示す斜視図である。
オーバ型車両の吸気装置を示す斜視図である。
【図2】図1のE−Eに沿う拡大断面図である。
【図3】図1のF−F線に沿う拡大断面図である。
【図4】従来のキャブオーバ型車両の吸気装置を示す斜
視図である。
視図である。
【図5】図4のクロスメンバ部分の縦断面図である。
10,11 サイドフレーム 12 クロスメンバ 12a,12b 脚部 12c 上部 13,14 支持片 15 リヤカバー 17 吸気口 18 排気口 19 吸気通路 20 インレット管 21 エアクリーナ A 上部 B 下部 C 側部
Claims (2)
- 【請求項1】 左右のサイドフレームに略逆U字状に形
成されたクロスメンバの脚部がそれぞれ固定され、その
クロスメンバの上部と左右のサイドフレームとの間の空
間部にリヤカバーが設けられたキャブオーバ型車両の上
記リヤカバーが樹脂で構成され、そのリヤカバーに吸気
口と排気口とその両気口を一体的に連結する吸気通路が
形成され、前記排気口にインレット管が接続され、イン
レット管にエアクリーナが接続されたことを特徴とする
キャブオーバ型車両の吸気装置。 - 【請求項2】 前記リヤカバーは、平板状樹脂板の上部
側中央に開口孔からなる吸気口が形成され、側部に排気
口が形成され、内部に前記両気口を一体的に連結するダ
クト状の吸気通路が形成されていることを特徴とする請
求項1記載のキャブオーバ型車両の吸気装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22217594A JPH0885350A (ja) | 1994-09-16 | 1994-09-16 | キャブオーバ型車両の吸気装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22217594A JPH0885350A (ja) | 1994-09-16 | 1994-09-16 | キャブオーバ型車両の吸気装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0885350A true JPH0885350A (ja) | 1996-04-02 |
Family
ID=16778351
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22217594A Pending JPH0885350A (ja) | 1994-09-16 | 1994-09-16 | キャブオーバ型車両の吸気装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0885350A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN115038604A (zh) * | 2020-01-24 | 2022-09-09 | 五十铃自动车株式会社 | 车辆的进气声降低结构 |
| US20230257066A1 (en) * | 2022-02-16 | 2023-08-17 | Arctic Cat Inc. | Recoil housing, engine assembly, and method of assembling engine assembly |
-
1994
- 1994-09-16 JP JP22217594A patent/JPH0885350A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN115038604A (zh) * | 2020-01-24 | 2022-09-09 | 五十铃自动车株式会社 | 车辆的进气声降低结构 |
| US20230257066A1 (en) * | 2022-02-16 | 2023-08-17 | Arctic Cat Inc. | Recoil housing, engine assembly, and method of assembling engine assembly |
| US12503200B2 (en) * | 2022-02-16 | 2025-12-23 | Arctic Cat Inc. | Recoil housing, engine assembly, and method of assembling engine assembly |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA2488150C (en) | Intake system structure for vehicle | |
| JP3772549B2 (ja) | 電気自動車のバッテリ冷却構造 | |
| US6688274B2 (en) | Motorcycle intake structure | |
| JPH0413231Y2 (ja) | ||
| JP3911724B2 (ja) | 電気自動車のバッテリ冷却風排出構造 | |
| JPH0487887A (ja) | 自動車の前部車体構造 | |
| JP3988293B2 (ja) | エアーインテークダクト構造 | |
| JPS6335908Y2 (ja) | ||
| JPH0224281A (ja) | スクータの外殻カバー構造 | |
| JPH0755317Y2 (ja) | 自動車の吸気装置 | |
| JP3666112B2 (ja) | 電気自動車のバッテリフレーム構造 | |
| JPH053429Y2 (ja) | ||
| JP3088518B2 (ja) | 自動車の前部車体構造 | |
| JPH0354078A (ja) | 自動車のエアボックス構造 | |
| JPH07119568A (ja) | 鞍乗型車両の吸気装置 | |
| CN100500467C (zh) | 两轮摩托车 | |
| JPH0545813Y2 (ja) | ||
| JP4085460B2 (ja) | 車両の前部車体構造 | |
| JPS641852Y2 (ja) | ||
| JPH0347976Y2 (ja) | ||
| JPH0354080A (ja) | 自動車のファーストクロスメンバ構造 | |
| JPH04101723U (ja) | 車両の前部車体構造 | |
| JPS632327Y2 (ja) | ||
| JPS6138857Y2 (ja) | ||
| JPH0939837A (ja) | 車両のダッシュパネル構造 |