JPH088617Y2 - 魚釣リールのクラッチ機構 - Google Patents
魚釣リールのクラッチ機構Info
- Publication number
- JPH088617Y2 JPH088617Y2 JP1989012506U JP1250689U JPH088617Y2 JP H088617 Y2 JPH088617 Y2 JP H088617Y2 JP 1989012506 U JP1989012506 U JP 1989012506U JP 1250689 U JP1250689 U JP 1250689U JP H088617 Y2 JPH088617 Y2 JP H088617Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gear
- main gear
- spool
- clutch plate
- fishing reel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、魚釣リールの駆動機構において、電動駆動
を道糸の巻取りスプールに伝達するためのクラッチ機構
に関する。
を道糸の巻取りスプールに伝達するためのクラッチ機構
に関する。
魚釣用の電動リールでは、モータの回転を複数の減速
ギアを介してスプールに伝達するようにしている。ま
た、道糸の繰り出し時にはスプールは自由回転する必要
があるので、減速ギアの最終ギアとスプールとはクラッ
チで連結させている。ところが、電動と手動とを兼用し
ているリールでは、手動駆動時に何らかの機構によって
電動駆動側の連結を切らなければ、モータが強制的に逆
回転をしてしまい、構造上好ましくない。
ギアを介してスプールに伝達するようにしている。ま
た、道糸の繰り出し時にはスプールは自由回転する必要
があるので、減速ギアの最終ギアとスプールとはクラッ
チで連結させている。ところが、電動と手動とを兼用し
ているリールでは、手動駆動時に何らかの機構によって
電動駆動側の連結を切らなければ、モータが強制的に逆
回転をしてしまい、構造上好ましくない。
従って、出願人は上記不都合を解消するために、実願
昭61−61632号(従来例1)や実願昭62−115967号(従
来例2)の技術的手段を採用している。
昭61−61632号(従来例1)や実願昭62−115967号(従
来例2)の技術的手段を採用している。
上述の従来の技術のうち、従来例1では電動駆動側と
の連結はローラクラッチで行っているもので、完全に連
結を断絶することはできない構成であった。また、従来
例2では連結部分にスプリングで付勢したボールを用
い、これによって係合するようにしているので、スプリ
ングの伸長力が弱ければ十分に係合することができず、
電動駆動時にこの部分で空転してしまうという課題があ
った。
の連結はローラクラッチで行っているもので、完全に連
結を断絶することはできない構成であった。また、従来
例2では連結部分にスプリングで付勢したボールを用
い、これによって係合するようにしているので、スプリ
ングの伸長力が弱ければ十分に係合することができず、
電動駆動時にこの部分で空転してしまうという課題があ
った。
本考案は上記従来の課題を解決するもので、簡単な構
成によって電動駆動をスプールの回転に伝達すると共
に、手動駆動はモータ側に伝達することがない魚釣リー
ルのクラッチ機構を提供することを目的とする。
成によって電動駆動をスプールの回転に伝達すると共
に、手動駆動はモータ側に伝達することがない魚釣リー
ルのクラッチ機構を提供することを目的とする。
本考案は上記目的を達成するために、複数の減速ギア
を介してモータの回転をスプールに伝達する魚釣リール
において、外周を減速ギアの最終ギアとし、かつ内周に
一方向にのみなだらかな勾配を有する複数の切欠きを設
けたメインギアと、一側に上記内周に嵌着する凸部を有
し、他側面には上記スプールと圧接可能なライニングを
設けたクラッチ板と、上記メインギアを挟んでこのクラ
ッチ板の凸部と連結し、他側面にはラチェット部を設け
たラチェットギアとから構成すると共に、上記クラッチ
板の凸部には上記切欠きに対応した形状でスプリングに
よって外方に付勢され、上記メインギアの順方向駆動時
にのみ上記切欠きと係合する係止片を枢着するという手
段を用いた。
を介してモータの回転をスプールに伝達する魚釣リール
において、外周を減速ギアの最終ギアとし、かつ内周に
一方向にのみなだらかな勾配を有する複数の切欠きを設
けたメインギアと、一側に上記内周に嵌着する凸部を有
し、他側面には上記スプールと圧接可能なライニングを
設けたクラッチ板と、上記メインギアを挟んでこのクラ
ッチ板の凸部と連結し、他側面にはラチェット部を設け
たラチェットギアとから構成すると共に、上記クラッチ
板の凸部には上記切欠きに対応した形状でスプリングに
よって外方に付勢され、上記メインギアの順方向駆動時
にのみ上記切欠きと係合する係止片を枢着するという手
段を用いた。
メインギアの外周はモータの駆動を最終的に減速する
作用を行い、内周に設けられた切欠きと係止片とが係合
することによってその順方向の回転トルクをクラッチ板
に伝達する。また、クラッチ板のライニングをスプール
の側面に圧接することによってモータの回転をスプール
の回転に変える作用を奏する。一方、モータ駆動を停止
している場合にクラッチ板が手動ハンドルの操作によっ
て回転すれば、係止片はなだらかな勾配に沿って外方向
に出入りしつつ摺滑回転し、メインギアの切欠きとは係
合せず、メインギアを逆方向に回転させることはない。
即ち、切欠きと係止片との構成によってワンウェイクラ
ッチの機能を行うものである。
作用を行い、内周に設けられた切欠きと係止片とが係合
することによってその順方向の回転トルクをクラッチ板
に伝達する。また、クラッチ板のライニングをスプール
の側面に圧接することによってモータの回転をスプール
の回転に変える作用を奏する。一方、モータ駆動を停止
している場合にクラッチ板が手動ハンドルの操作によっ
て回転すれば、係止片はなだらかな勾配に沿って外方向
に出入りしつつ摺滑回転し、メインギアの切欠きとは係
合せず、メインギアを逆方向に回転させることはない。
即ち、切欠きと係止片との構成によってワンウェイクラ
ッチの機能を行うものである。
以下、本考案の一実施例を図面に従ってさらに詳述す
ると、第1図は本機構の全体を示す断面図で、このうち
1は電動駆動用のモータ、2はモータ1のシャフトに直
結された駆動ギア、3は複数の減速ギア、4は減速ギア
の最終ギアを外周に設けたメインギアである。5はクラ
ッチ板で、メインギア4の順方向の回転トルクをスプー
ル6に伝達するために、ドラグやコントロールレバーを
操作することによってライニング7をスプール6の側面
に圧接可能にされている。また8は上記クラッチ板5一
側の凸部14と連結し、両者の間にメインギア4を回転可
能に挟んで設けられたラチェットギアであって、その他
側面にはラチェット部9を形成し、リール本体側に設け
られた爪(図示せず)との関係でラチェットギア8との
係合・解除を可能とすることによって、スプールの巻き
上げ専用(解除時)および道糸の繰り出し(係合時)の
両用に切換えが行なえるようにしたものである。
ると、第1図は本機構の全体を示す断面図で、このうち
1は電動駆動用のモータ、2はモータ1のシャフトに直
結された駆動ギア、3は複数の減速ギア、4は減速ギア
の最終ギアを外周に設けたメインギアである。5はクラ
ッチ板で、メインギア4の順方向の回転トルクをスプー
ル6に伝達するために、ドラグやコントロールレバーを
操作することによってライニング7をスプール6の側面
に圧接可能にされている。また8は上記クラッチ板5一
側の凸部14と連結し、両者の間にメインギア4を回転可
能に挟んで設けられたラチェットギアであって、その他
側面にはラチェット部9を形成し、リール本体側に設け
られた爪(図示せず)との関係でラチェットギア8との
係合・解除を可能とすることによって、スプールの巻き
上げ専用(解除時)および道糸の繰り出し(係合時)の
両用に切換えが行なえるようにしたものである。
第2図・第3図はメインギア4、クラッチ板5および
ラチェットギア8の要部を示す正面図およびその縦断面
図で、10はメインギア4の外周に設けられた最終ギア、
11はメインギア4の内周12に複数設けた切欠きで、それ
ぞれの切欠きは一方向になだらかな勾配13を有してい
る。14は上記クラッチ板5の一側に連成された凸部であ
り、メインギア4の内周12に挿着されて上記ラチェット
ギア8とボルト19によって連結されている。15は凸部14
の一部を整形した部分に枢着された係止片で、メインギ
ア内周12の切欠き11の形状に相応する外形を有し、一端
に突設した回転軸16をクラッチ板5に支承して一定量回
動自在にすると共に、他端側をスプリング17によって外
向きに付勢するようにしたものである。更に18は固定シ
ャフトであって、その略全長に亘って被嵌される回転ス
リーブ22を支持しており、該スリーブ22はクラッチ板5
と直結される他、上記メインギア4およびラチェット8
の回転中心をなすものであり、また20はオイルレスメタ
ル、21は、メインギア内周12の蓋で、分解時でも係止片
15などが脱落しないように組立時にメインギア4と溶着
されている。
ラチェットギア8の要部を示す正面図およびその縦断面
図で、10はメインギア4の外周に設けられた最終ギア、
11はメインギア4の内周12に複数設けた切欠きで、それ
ぞれの切欠きは一方向になだらかな勾配13を有してい
る。14は上記クラッチ板5の一側に連成された凸部であ
り、メインギア4の内周12に挿着されて上記ラチェット
ギア8とボルト19によって連結されている。15は凸部14
の一部を整形した部分に枢着された係止片で、メインギ
ア内周12の切欠き11の形状に相応する外形を有し、一端
に突設した回転軸16をクラッチ板5に支承して一定量回
動自在にすると共に、他端側をスプリング17によって外
向きに付勢するようにしたものである。更に18は固定シ
ャフトであって、その略全長に亘って被嵌される回転ス
リーブ22を支持しており、該スリーブ22はクラッチ板5
と直結される他、上記メインギア4およびラチェット8
の回転中心をなすものであり、また20はオイルレスメタ
ル、21は、メインギア内周12の蓋で、分解時でも係止片
15などが脱落しないように組立時にメインギア4と溶着
されている。
次に、上記構成とした本案クラッチ機構の作動につい
て説明すると、先ず道糸の巻取り時には、ラチェット部
9の爪を解除した状態とした上でモータ1を駆動する
(モータ1は一方向駆動で反対方向に回転することはな
い)ことによって、減速ギア3を介してメインギア4が
第2図に矢印で示す順方向に回転し、その結果スプリン
グ17によって外向きに付勢されている係止片15と切欠き
11とが係合して係止片15を同方向へ回転させるので、係
止片15の回転に伴ってクラッチ板5も同方向に回転し、
ライニング7がスプール6に圧接されている度合いに応
じてクラッチ板5の回転トルクがスプール6に伝達され
るのである。
て説明すると、先ず道糸の巻取り時には、ラチェット部
9の爪を解除した状態とした上でモータ1を駆動する
(モータ1は一方向駆動で反対方向に回転することはな
い)ことによって、減速ギア3を介してメインギア4が
第2図に矢印で示す順方向に回転し、その結果スプリン
グ17によって外向きに付勢されている係止片15と切欠き
11とが係合して係止片15を同方向へ回転させるので、係
止片15の回転に伴ってクラッチ板5も同方向に回転し、
ライニング7がスプール6に圧接されている度合いに応
じてクラッチ板5の回転トルクがスプール6に伝達され
るのである。
他方、手動駆動の場合にはハンドル23をスプール6の
巻取り方向に操作すると、ハンドル軸のマスターギア24
を介して回転スリーブ22が回転する。これによって回転
スリーブと直結したクラッチ板5がメインギア4に先行
して上記矢印方向に回転するが、このときには係止片15
は勾配13面を摺滑しながらスプリング17を押圧した状態
ですべり回転を行うので、メインギア4が共回りをする
ことなく、クラッチ板5の回転トルクがスプール6に伝
達されるのである。即ち、電動駆動によってメインギア
4の回転が先行する場合には、この回転トルクがクラッ
チ板5を介してスプール6に伝達され、手動駆動によっ
てクラッチ板5の回転が先行する場合には、その回転ト
ルクはメインギア4には伝達されないのである。
巻取り方向に操作すると、ハンドル軸のマスターギア24
を介して回転スリーブ22が回転する。これによって回転
スリーブと直結したクラッチ板5がメインギア4に先行
して上記矢印方向に回転するが、このときには係止片15
は勾配13面を摺滑しながらスプリング17を押圧した状態
ですべり回転を行うので、メインギア4が共回りをする
ことなく、クラッチ板5の回転トルクがスプール6に伝
達されるのである。即ち、電動駆動によってメインギア
4の回転が先行する場合には、この回転トルクがクラッ
チ板5を介してスプール6に伝達され、手動駆動によっ
てクラッチ板5の回転が先行する場合には、その回転ト
ルクはメインギア4には伝達されないのである。
なお、係止片15は1箇所に設けるだけで上述の機能を
発揮することができるが、偏心回転などの不都合を防止
し、均等荷重を加えることができるように、対称方向に
2箇所あるいは均等に3箇所設けることも自由である。
発揮することができるが、偏心回転などの不都合を防止
し、均等荷重を加えることができるように、対称方向に
2箇所あるいは均等に3箇所設けることも自由である。
又、道糸の繰出し時には、上記ラチェット部9を爪で
係止してクラッチ板5を固定することにより、スプール
6はライニング7との摩擦のみで自由に反対方向に回転
し得るものであるから、この場合にメインギア4やマス
ターギア24が回転するようなことはないのである。
係止してクラッチ板5を固定することにより、スプール
6はライニング7との摩擦のみで自由に反対方向に回転
し得るものであるから、この場合にメインギア4やマス
ターギア24が回転するようなことはないのである。
本考案のクラッチ機構は、内周に一方向にのみなだら
かな勾配を有する複数の切欠きを設けたメインギアと、
上記メインギア内周に嵌着される凸部を有するクラッチ
板の係止片とによって、その係止片がメインギアの順方
向駆動時のみに上記切欠きと係合するという構成とした
ので、従来のこの種クラッチ機構に比べて著しく簡単な
構造でワンウェイクラッチの機能を発揮させることがで
きると共に、切欠きと係止片との形状によって両者の係
合・離脱が確実に行われ、さらに電動駆動の回転トルク
もロスすることなく伝達することができる。従って、モ
ータの性能を的確に発揮することができる魚釣リールを
提供することができる。
かな勾配を有する複数の切欠きを設けたメインギアと、
上記メインギア内周に嵌着される凸部を有するクラッチ
板の係止片とによって、その係止片がメインギアの順方
向駆動時のみに上記切欠きと係合するという構成とした
ので、従来のこの種クラッチ機構に比べて著しく簡単な
構造でワンウェイクラッチの機能を発揮させることがで
きると共に、切欠きと係止片との形状によって両者の係
合・離脱が確実に行われ、さらに電動駆動の回転トルク
もロスすることなく伝達することができる。従って、モ
ータの性能を的確に発揮することができる魚釣リールを
提供することができる。
さらに、係止片を外側に付勢するためのスプリングは
強い伸長力を必要とせず、むしろ弱い力で十分その機能
を発揮することができるため、このスプリングの寿命も
長く、従って分解・修理の必要がない信頼性の高い魚釣
リールのクラッチ機構とすることができた。
強い伸長力を必要とせず、むしろ弱い力で十分その機能
を発揮することができるため、このスプリングの寿命も
長く、従って分解・修理の必要がない信頼性の高い魚釣
リールのクラッチ機構とすることができた。
第1図は本クラッチ機構を含むリールの要部断面図、第
2図は本機構の要部を示す正面図、第3図は同要部の縦
断面図である。 尚、図中1……モータ、3……減速ギア、4……メイン
ギア、5……クラッチ板、6……スプール、7……ライ
ニング、8……ラチェットギア、11……切欠き、15……
係止片、17……スプリング。
2図は本機構の要部を示す正面図、第3図は同要部の縦
断面図である。 尚、図中1……モータ、3……減速ギア、4……メイン
ギア、5……クラッチ板、6……スプール、7……ライ
ニング、8……ラチェットギア、11……切欠き、15……
係止片、17……スプリング。
Claims (1)
- 【請求項1】複数の減速ギア3を介してモータ1の回転
をスプール6に伝達するようにした魚釣リールにおい
て、外周を減速ギアの最終ギアとし、かつ内周に一方向
にのみなだらかな勾配を有する複数の切欠き11を設けた
メインギア4と、一側面に上記メインギアの内周に嵌着
される凸部14を有し、他面には上記スプールと圧接可能
なライニング7を設けてなるクラッチ板5と、上記メイ
ンギアを挟んでクラッチ板の凸部と連結し、反対面には
ラチェット部を設けたラチェットギア8とから構成する
と共に、上記クラッチ板の凸部には上記メインギアの切
欠きに相応した形状を有し、スプリング17によって外向
きに付勢されて、メインギアの順方向駆動時のみに上記
切欠きと係合する係止片15を枢着したことを特徴とする
魚釣リールのクラッチ機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989012506U JPH088617Y2 (ja) | 1989-02-03 | 1989-02-03 | 魚釣リールのクラッチ機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989012506U JPH088617Y2 (ja) | 1989-02-03 | 1989-02-03 | 魚釣リールのクラッチ機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02102971U JPH02102971U (ja) | 1990-08-16 |
| JPH088617Y2 true JPH088617Y2 (ja) | 1996-03-13 |
Family
ID=31222001
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989012506U Expired - Lifetime JPH088617Y2 (ja) | 1989-02-03 | 1989-02-03 | 魚釣リールのクラッチ機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH088617Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH065744Y2 (ja) * | 1988-03-08 | 1994-02-16 | 株式会社ミヤマエ | 魚釣用リールの駆動装置 |
-
1989
- 1989-02-03 JP JP1989012506U patent/JPH088617Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02102971U (ja) | 1990-08-16 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |