JPH08946Y2 - 横波襞付カーテン - Google Patents
横波襞付カーテンInfo
- Publication number
- JPH08946Y2 JPH08946Y2 JP11319191U JP11319191U JPH08946Y2 JP H08946 Y2 JPH08946 Y2 JP H08946Y2 JP 11319191 U JP11319191 U JP 11319191U JP 11319191 U JP11319191 U JP 11319191U JP H08946 Y2 JPH08946 Y2 JP H08946Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- curtain
- folds
- attached
- horizontal rods
- curtain material
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 29
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 9
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 9
- 230000037303 wrinkles Effects 0.000 claims description 4
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 5
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 2
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 2
- 241000219477 Bougainvillea glabra Species 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
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- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Curtains And Furnishings For Windows Or Doors (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、横開きせずに窓際を飾
るカーテンに関するものである。
るカーテンに関するものである。
【0002】
【従来の技術】横開きしないカーテンには、昇降させて
上下開閉するローマンシエードや、単に吊るしただけの
垂れ幕がある。この種のカーテン就中ローマンシエード
では、カーテン地の上下数段に区切られて矩形を成す各
区切りの底辺に横桿が取り付けられており、それを引き
紐を引いて吊り上げるとき、各区切りの中央部分でカー
テン地が上下に折り畳まれて横襞が出来ることになる。
上下開閉するローマンシエードや、単に吊るしただけの
垂れ幕がある。この種のカーテン就中ローマンシエード
では、カーテン地の上下数段に区切られて矩形を成す各
区切りの底辺に横桿が取り付けられており、それを引き
紐を引いて吊り上げるとき、各区切りの中央部分でカー
テン地が上下に折り畳まれて横襞が出来ることになる。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】横桿の取り付けられた
ローマンシエードを吊り上げて開くとき、窓上に折り畳
まれて出来る横襞は、単にカーテン地を折り畳んだだけ
のフラットなものであるから殊更窓上を美しく飾るもの
ではなく、スッキリした窓枠や窓ガラスとは異なり、却
って布地のだぶついた外観を呈し窓全体の美観を損なう
ことになるのでカーテンボックス等で覆い隠す等の方法
が採られる。そこで本考案は、横桿の取り付けられるカ
ーテンの各横桿の間で折り畳まれた状態の美観を高め、
それ自体が窓上を飾る装飾材やカーテンボックスの前飾
材に代用出来るようにすることを目的とする。
ローマンシエードを吊り上げて開くとき、窓上に折り畳
まれて出来る横襞は、単にカーテン地を折り畳んだだけ
のフラットなものであるから殊更窓上を美しく飾るもの
ではなく、スッキリした窓枠や窓ガラスとは異なり、却
って布地のだぶついた外観を呈し窓全体の美観を損なう
ことになるのでカーテンボックス等で覆い隠す等の方法
が採られる。そこで本考案は、横桿の取り付けられるカ
ーテンの各横桿の間で折り畳まれた状態の美観を高め、
それ自体が窓上を飾る装飾材やカーテンボックスの前飾
材に代用出来るようにすることを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】本考案に係るカーテン1
9は、(a) カーテン地11を上下数段に区切る境界
12に沿って幅方向に襞寄せられ、上下の境界の間でカ
ーテン地11が幅方向にだぶついており、上下の境界に
向う襞皺13が上下の境界の間に形成されており、
(b) それらの境界12に沿って横桿14が取り付け
られ、その横桿14によって襞皺13の基部15が保持
されており、(c) 上下の横桿14の間が連結材16
に連結され、上下の横桿14の間の距離hがカーテン地
の上下の境界の間の長さ(A、B、C、・・・)よりも
短くなっており、上下の境界12の間のカーテン地が、
上下の横桿14の間で高さ方向にだぶつき、上下の横桿
14の間から隆起して折れ曲がり、その折曲角部分17
が幅方向に続く横襞18を形成していることを特徴とす
るものである。
9は、(a) カーテン地11を上下数段に区切る境界
12に沿って幅方向に襞寄せられ、上下の境界の間でカ
ーテン地11が幅方向にだぶついており、上下の境界に
向う襞皺13が上下の境界の間に形成されており、
(b) それらの境界12に沿って横桿14が取り付け
られ、その横桿14によって襞皺13の基部15が保持
されており、(c) 上下の横桿14の間が連結材16
に連結され、上下の横桿14の間の距離hがカーテン地
の上下の境界の間の長さ(A、B、C、・・・)よりも
短くなっており、上下の境界12の間のカーテン地が、
上下の横桿14の間で高さ方向にだぶつき、上下の横桿
14の間から隆起して折れ曲がり、その折曲角部分17
が幅方向に続く横襞18を形成していることを特徴とす
るものである。
【0005】折曲角部17は、カーテン地の自重によっ
て垂れ下がり、横襞の基部22となる境界12(横桿1
4)の表面を覆うことになるので、カーテン19の表面
には、垂れ下がった上下の折曲角部17のつくる横襞1
8が平行に並んだ横襞模様が形成されることになる。
て垂れ下がり、横襞の基部22となる境界12(横桿1
4)の表面を覆うことになるので、カーテン19の表面
には、垂れ下がった上下の折曲角部17のつくる横襞1
8が平行に並んだ横襞模様が形成されることになる。
【0006】この上下の横襞18の間隔a、b、c、
d、e・・・を一定(k)に揃え(a=b=c=d=e
=・・・=k)、それによって横襞模様を均整のとれた
美しいものとしようとする場合、その連結する上下の横
桿14の間隔(h)を一定にすると、図5に図示する如
くカーテンの上縁23に続くカーテン地11の第一段目
の境界間の長さAは2k−hとなり、第二段目の長さB
は4k−3h=2(2k−h)−hとなり、第三段目の
長さCは6k−5h=3(2k−h)−2hとなり、第
四段目では8k−7h=4(2k−h)−3hとなり、
第五段目では10k−9h=5(2k−h)−4hとな
り、このようにして第n段目ではn(2k−h)−(n
−1)hとなる。
d、e・・・を一定(k)に揃え(a=b=c=d=e
=・・・=k)、それによって横襞模様を均整のとれた
美しいものとしようとする場合、その連結する上下の横
桿14の間隔(h)を一定にすると、図5に図示する如
くカーテンの上縁23に続くカーテン地11の第一段目
の境界間の長さAは2k−hとなり、第二段目の長さB
は4k−3h=2(2k−h)−hとなり、第三段目の
長さCは6k−5h=3(2k−h)−2hとなり、第
四段目では8k−7h=4(2k−h)−3hとなり、
第五段目では10k−9h=5(2k−h)−4hとな
り、このようにして第n段目ではn(2k−h)−(n
−1)hとなる。
【0007】その場合、図6に図示する如く、間隔hを
零とし、上下の横桿14を連結材16で一束ねに締束す
ると、第n段目の上下の境界間の長さNは、第一段目の
長さAの約n倍(N≒n×A)になることになる。従っ
て、このことを考慮し、上下の横襞18の間隔a、b、
c、d、e・・・を一定(k)に揃えて横襞模様を美し
く描出するには、カーテン地11の上下の境界12の間
の長さCを、その上段の上下の境界の間の長さBよりも
長くすることが肝要である。
零とし、上下の横桿14を連結材16で一束ねに締束す
ると、第n段目の上下の境界間の長さNは、第一段目の
長さAの約n倍(N≒n×A)になることになる。従っ
て、このことを考慮し、上下の横襞18の間隔a、b、
c、d、e・・・を一定(k)に揃えて横襞模様を美し
く描出するには、カーテン地11の上下の境界12の間
の長さCを、その上段の上下の境界の間の長さBよりも
長くすることが肝要である。
【0008】尚、図6に図示する如く上下の間隔hを零
とする場合は、束ねた横桿14を止め材26で更に強く
締束し、その止め具26にホック等の鉤材27を取り付
ける一方、上縁23にもそれに雄雌対応する鉤材28を
取り付け、それらの鉤材27・28を係合させて上縁2
3と境界12を連結して一体にするとカーテンボックス
等に取り付け易くなる。 図中、29は、上縁23を補
強する芯地である。
とする場合は、束ねた横桿14を止め材26で更に強く
締束し、その止め具26にホック等の鉤材27を取り付
ける一方、上縁23にもそれに雄雌対応する鉤材28を
取り付け、それらの鉤材27・28を係合させて上縁2
3と境界12を連結して一体にするとカーテンボックス
等に取り付け易くなる。 図中、29は、上縁23を補
強する芯地である。
【0009】カーテン地11には境界12に沿って横桿
14を挿入する袋状挿入筒20を形成しておき、その挿
入筒20に横桿14を挿入して取り付けることも出来、
その場合、その挿入した横桿14に沿って挿入筒20を
横桿14の長さ方向に押し縮め、カーテン地11を挿入
筒20と共に皺立たせて襞皺13を形成することも出来
る。勿論、襞皺13は、境界12に沿う一定間隔Lでカ
ーテン地11に襞山21を付けて形成することも出来、
その各襞山21には綴紐を取り付けておき、その綴紐に
よって横桿14をカーテン地11に取り付けることも出
来る。
14を挿入する袋状挿入筒20を形成しておき、その挿
入筒20に横桿14を挿入して取り付けることも出来、
その場合、その挿入した横桿14に沿って挿入筒20を
横桿14の長さ方向に押し縮め、カーテン地11を挿入
筒20と共に皺立たせて襞皺13を形成することも出来
る。勿論、襞皺13は、境界12に沿う一定間隔Lでカ
ーテン地11に襞山21を付けて形成することも出来、
その各襞山21には綴紐を取り付けておき、その綴紐に
よって横桿14をカーテン地11に取り付けることも出
来る。
【0010】このようにして横襞模様の付けられたカー
テン19は、単に垂れ下げるだけの垂れ幕や暖簾、或い
は、図6に図示する如くカーテンボックス等24の前装
飾材25として使用することも出来、又、連結材16の
長さを長くして上下の横桿の距離(h)を長くすると共
に、横桿14にガイドリングを付けて昇降コードを通
し、それを最下段の横桿に結び付けることによって、昇
降コードを引いて吊り上げるローマンシエードとしても
使用することが出来る。尚、そのようにカーテン19を
ローマンシエードとして使用する場合は、昇降コードを
引いて吊り上げた状態において上下の横桿が密着せず、
その間の距離(h)が一定に保たれるようにするため
に、上下の横桿の間で昇降コードを、その距離に応じた
長さのパイプに通し、そのパイプに妨げられて上下の横
桿が密着しないようにしておくとよい。
テン19は、単に垂れ下げるだけの垂れ幕や暖簾、或い
は、図6に図示する如くカーテンボックス等24の前装
飾材25として使用することも出来、又、連結材16の
長さを長くして上下の横桿の距離(h)を長くすると共
に、横桿14にガイドリングを付けて昇降コードを通
し、それを最下段の横桿に結び付けることによって、昇
降コードを引いて吊り上げるローマンシエードとしても
使用することが出来る。尚、そのようにカーテン19を
ローマンシエードとして使用する場合は、昇降コードを
引いて吊り上げた状態において上下の横桿が密着せず、
その間の距離(h)が一定に保たれるようにするため
に、上下の横桿の間で昇降コードを、その距離に応じた
長さのパイプに通し、そのパイプに妨げられて上下の横
桿が密着しないようにしておくとよい。
【0011】
【考案の効果】本考案において、カーテン19の横襞1
8を形成するカーテン地11は、横襞18の長さ方向に
だぶついており、横襞18の基部22において縦方向に
襞皺13が形成されているので、横襞18を構成する折
曲角部17は表裏に細かく曲折し、その結果、横襞18
が表裏に波打つ恰好になるので、横襞18は恰もペーパ
ーフラワーの花弁を幅方向に並べたかの観を呈し、それ
によって横波襞が上下に平行に並んだデザイン的にも斬
新なカーテン19が得られる。
8を形成するカーテン地11は、横襞18の長さ方向に
だぶついており、横襞18の基部22において縦方向に
襞皺13が形成されているので、横襞18を構成する折
曲角部17は表裏に細かく曲折し、その結果、横襞18
が表裏に波打つ恰好になるので、横襞18は恰もペーパ
ーフラワーの花弁を幅方向に並べたかの観を呈し、それ
によって横波襞が上下に平行に並んだデザイン的にも斬
新なカーテン19が得られる。
【図1】本考案に係るカーテン地の斜視図である。
【図2】本考案に係る皺襞の付けられたカーテン地の斜
視図である。
視図である。
【図3】本考案に係るカーテンの斜視図である。
【図4】本考案に係る皺襞の付けられたカーテン地の斜
視図である。
視図である。
【図5】本考案に係るカーテンの側面図である。
【図6】窓上のカーテンボックスに取り付けられた本考
案に係るカーテンの斜視図である。
案に係るカーテンの斜視図である。
【図7】本考案に係るカーテンの要部斜視図である。
11 カーテン地 12 境界 13 襞皺 14 横桿 15 基部 16 連結材 17 折曲角部 18 横襞 19 カーテン 20 挿入筒 21 襞山 22 基部 23 上縁 24 カーテンボックス 25 前飾材 26 止め材 27 鉤材 28 鉤材 29 芯地
Claims (5)
- 【請求項1】 (a) カーテン地11を上下数段に区
切る境界12に沿って幅方向に襞寄せられ、上下の境界
の間でカーテン地11が幅方向にだぶついており、上下
の境界に向う襞皺13が上下の境界の間に形成されてい
ること、 (b) それらの境界12に沿って横桿14が取り付け
られており、その横桿14によって襞皺13の基部15
が保持されていること、 (c) 上下の横桿14の間が連結材16に連結されて
おり、上下の横桿14の間の距離hがカーテン地の上下
の境界の間の長さ(A、B、C、・・・)よりも短くな
っており、上下の境界12の間のカーテン地が、上下の
横桿14の間で高さ方向にだぶつき、上下の横桿14の
間から隆起して折れ曲がり、その折曲角部分17が、幅
方向に続く横襞18を形成していること、を特徴とする
横波襞付カーテン。 - 【請求項2】 前掲請求項1に記載のカーテン地11の
上下の境界12の間の長さCが、その上段の上下の境界
の間の長さBよりも長くなっていることを特徴とする前
掲請求項1に記載の横波襞付カーテン。 - 【請求項3】 前掲請求項1に記載のカーテン地11
が、境界12に沿って横桿14を挿入する袋状挿入筒2
0の形成されたものであり、その挿入筒20に横桿14
が挿入されて取り付けられていることを特徴とする前掲
請求項1に記載の横波襞付カーテン。 - 【請求項4】 前掲請求項1に記載の襞皺13が、境界
12に沿う一定間隔Lで襞山21を付けて形成されたも
のであることを特徴とする前掲請求項1に記載の横波襞
付カーテン。 - 【請求項5】 前掲請求項1に記載の襞皺13が、カー
テン地11の境界12に沿って付けた挿入筒20に挿入
した横桿14に沿って、その挿入された挿入筒20を横
桿14の長さ方向に押し縮めて形成されていることを特
徴とする前掲請求項1に記載の横波襞付カーテン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11319191U JPH08946Y2 (ja) | 1991-12-26 | 1991-12-26 | 横波襞付カーテン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11319191U JPH08946Y2 (ja) | 1991-12-26 | 1991-12-26 | 横波襞付カーテン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0553586U JPH0553586U (ja) | 1993-07-20 |
| JPH08946Y2 true JPH08946Y2 (ja) | 1996-01-17 |
Family
ID=33524335
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11319191U Expired - Lifetime JPH08946Y2 (ja) | 1991-12-26 | 1991-12-26 | 横波襞付カーテン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08946Y2 (ja) |
-
1991
- 1991-12-26 JP JP11319191U patent/JPH08946Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0553586U (ja) | 1993-07-20 |
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