JPH089972Y2 - 固体撮像素子の取付装置 - Google Patents
固体撮像素子の取付装置Info
- Publication number
- JPH089972Y2 JPH089972Y2 JP1988072321U JP7232188U JPH089972Y2 JP H089972 Y2 JPH089972 Y2 JP H089972Y2 JP 1988072321 U JP1988072321 U JP 1988072321U JP 7232188 U JP7232188 U JP 7232188U JP H089972 Y2 JPH089972 Y2 JP H089972Y2
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- JP
- Japan
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- solid
- bracket
- reference surface
- state image
- adjustment plate
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- Transforming Light Signals Into Electric Signals (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は固体撮像素子の取付装置、さらに詳しくは、
固体撮像素子をその受光面の傾きを調整自在な構成で取
付けられる固体撮像素子の取付装置に関する。
固体撮像素子をその受光面の傾きを調整自在な構成で取
付けられる固体撮像素子の取付装置に関する。
[従来の技術] 固体撮像素子を保持した保持部材と同保持部材を支持
するブラケット間にばね片を介在させ、調整ねじによっ
てばね片の弾撥習性に抗する方向にブラケットに対する
保持部材の位置調整を行うことにより固体撮像素子の位
置を調整できるようにした固体撮像素子の取付装置が知
られている(特開昭57-66428号公報参照)。
するブラケット間にばね片を介在させ、調整ねじによっ
てばね片の弾撥習性に抗する方向にブラケットに対する
保持部材の位置調整を行うことにより固体撮像素子の位
置を調整できるようにした固体撮像素子の取付装置が知
られている(特開昭57-66428号公報参照)。
[考案が解決しようとする課題] しかし、上記取付装置では、ブラケットに設けられた
ばね片の弾撥習性により、保持部材はブラケットに対し
て近付く方向に付勢されるようにしているために、ばね
片係止用の溝等を有する複雑な形状となっている。この
ため組立ての作業性も良くないものとなっている。
ばね片の弾撥習性により、保持部材はブラケットに対し
て近付く方向に付勢されるようにしているために、ばね
片係止用の溝等を有する複雑な形状となっている。この
ため組立ての作業性も良くないものとなっている。
本考案の目的は、このような問題点に鑑み、構成が簡
単で、しかも組立て作業性も良好な固体撮像素子の取付
装置を提供することにある。
単で、しかも組立て作業性も良好な固体撮像素子の取付
装置を提供することにある。
[課題を解決するための手段および作用] 本考案の固体撮像素子の取付装置は、固体撮像素子
(1)の受光面の傾きを該固体撮像素子の保護枠(2)
を保持するブラケット(7)に設定された標準面(7e)
に対して調整自在にした固体撮像素子の取付装置におい
て、固体撮像素子と一体となって移動自在な調整板(1
4)と、この調整板(14)を上記基準面(7e)から離間
する方向に付勢する付勢部材(板ばね16)と、上記基準
面(7e)に設けられ、上記調整板(14)が付勢部材(板
ばね16)の付勢力によって、その回動支点部が上記基準
面から離間する方向へ移動することを該回動支点部と係
合することによって規制すべく上記ブラケット(7)の
基準面(7e)との相対位置が固定されるようにして移動
不能に設けられた回動支点位置規制部材と、上記付勢部
材(板ばね16)の付勢力に抗して上記調整板(14)を支
持し、回動支点を中心に互いに異なる方向に上記調整板
(14)を回動調整可能な2つの調整部材(調整ビス15a,
15b)と、を具備したことを特徴とする。
(1)の受光面の傾きを該固体撮像素子の保護枠(2)
を保持するブラケット(7)に設定された標準面(7e)
に対して調整自在にした固体撮像素子の取付装置におい
て、固体撮像素子と一体となって移動自在な調整板(1
4)と、この調整板(14)を上記基準面(7e)から離間
する方向に付勢する付勢部材(板ばね16)と、上記基準
面(7e)に設けられ、上記調整板(14)が付勢部材(板
ばね16)の付勢力によって、その回動支点部が上記基準
面から離間する方向へ移動することを該回動支点部と係
合することによって規制すべく上記ブラケット(7)の
基準面(7e)との相対位置が固定されるようにして移動
不能に設けられた回動支点位置規制部材と、上記付勢部
材(板ばね16)の付勢力に抗して上記調整板(14)を支
持し、回動支点を中心に互いに異なる方向に上記調整板
(14)を回動調整可能な2つの調整部材(調整ビス15a,
15b)と、を具備したことを特徴とする。
[実施例] 第1〜3図に示すように、固体撮像素子1は額縁形状
の保護枠2に保持されている。この保持枠2は、図示さ
れない取付手段により固体撮像素子1を一体的に保持し
ているが、例えば、この保持枠として略L字形状に形成
された2つの枠部材を固体撮像素子1の外周にばね部材
を用いて取り付ける構成としてもよい。この固体撮像素
子1を保持した保持枠2は、額縁形状のブラケット7
に、支持ピン8,9,10および板ばね11,12を介して支持さ
れている。
の保護枠2に保持されている。この保持枠2は、図示さ
れない取付手段により固体撮像素子1を一体的に保持し
ているが、例えば、この保持枠として略L字形状に形成
された2つの枠部材を固体撮像素子1の外周にばね部材
を用いて取り付ける構成としてもよい。この固体撮像素
子1を保持した保持枠2は、額縁形状のブラケット7
に、支持ピン8,9,10および板ばね11,12を介して支持さ
れている。
すなわち、保持枠2の周囲において、ブラケット7の
矩形状の空間部13は保持枠2の外形よりもやや大きく形
成されていて、第2図中、保護枠2の左側面とブラケッ
ト7との間の隙間には、ブラケット7に対して保護枠2
を右方向に付勢するための板ばね11が介在され、保護枠
2の右側面にはブラケット7に螺合して取り付けた支持
ピン8の先端が当接して保護枠2を水平な左右方向Xに
対する位置を規制している。また、保護枠2の下側面と
ブラケット7との間の隙間には、ブラケット7に対して
保護枠2を上方向に付勢するための板ばね12が介在さ
れ、保護枠2の上側面にはブラケット7に螺合して取り
付けた2本の支持ピン9,10の先端が当接して保護枠2を
垂直な上下方向Yに対する位置を規制している。従っ
て、ブラケット7に対する支持ピン8の螺合の度合を調
整することにより、保護枠2に一体の固体撮像素子1の
左右方向Xの位置調整を行うことができ、また、ブラケ
ット7に対する支持ピン9,10の螺合の度合を調整するこ
とにより、固体撮像素子1の上下方向Yの位置調整を行
うことができ、さらに、ブラケット7に対する支持ピン
9と支持ピン10との螺合の度合を適宜に異ならせること
により、固体撮像素子1を光軸Oを中心とする回転方向
θに対して回動調整することができる。
矩形状の空間部13は保持枠2の外形よりもやや大きく形
成されていて、第2図中、保護枠2の左側面とブラケッ
ト7との間の隙間には、ブラケット7に対して保護枠2
を右方向に付勢するための板ばね11が介在され、保護枠
2の右側面にはブラケット7に螺合して取り付けた支持
ピン8の先端が当接して保護枠2を水平な左右方向Xに
対する位置を規制している。また、保護枠2の下側面と
ブラケット7との間の隙間には、ブラケット7に対して
保護枠2を上方向に付勢するための板ばね12が介在さ
れ、保護枠2の上側面にはブラケット7に螺合して取り
付けた2本の支持ピン9,10の先端が当接して保護枠2を
垂直な上下方向Yに対する位置を規制している。従っ
て、ブラケット7に対する支持ピン8の螺合の度合を調
整することにより、保護枠2に一体の固体撮像素子1の
左右方向Xの位置調整を行うことができ、また、ブラケ
ット7に対する支持ピン9,10の螺合の度合を調整するこ
とにより、固体撮像素子1の上下方向Yの位置調整を行
うことができ、さらに、ブラケット7に対する支持ピン
9と支持ピン10との螺合の度合を適宜に異ならせること
により、固体撮像素子1を光軸Oを中心とする回転方向
θに対して回動調整することができる。
また、第2図中、ブラケット7の左側および下側の各
枠部は互いに反対方向に僅かに延出し、同延出部の背面
にそれぞれねじ孔7a,7bが形成されている。これらのね
じ孔7a,7bが形成されているブラケット7の背面は基準
面7e(第4図参照)とされている。
枠部は互いに反対方向に僅かに延出し、同延出部の背面
にそれぞれねじ孔7a,7bが形成されている。これらのね
じ孔7a,7bが形成されているブラケット7の背面は基準
面7e(第4図参照)とされている。
ブラケット7の空間部13に上記固体撮像素子1を保持
した保護枠2を配置させるに際して、空間部13の前のブ
ラケット7の窓部7cを形成している前板部7dと上記保護
枠2との間に、上記保護枠2を後方向に付勢するための
板ばね16が介在されている。そして、この状態で上記基
準面7eに調整板14が対向して配置され、同調整板14は上
記ねじ孔7a,7bにそれぞれ調整ビス15a,15bを螺合させて
基準面7eに取り付けられている(第1,3,4図参照)。調
整板14には固体撮像素子1のリード端子1aを通すための
孔14aが設けられている。固体撮像素子1のリード端子1
aの先端は、例えば、電気回路基板17上に接続される
(第3図参照)。この調整板14は、上記調整ビス15a,15
bを適宜に調整することにより、同調整部分において基
準面7eからの離間距離の位置調整を行うことができる。
した保護枠2を配置させるに際して、空間部13の前のブ
ラケット7の窓部7cを形成している前板部7dと上記保護
枠2との間に、上記保護枠2を後方向に付勢するための
板ばね16が介在されている。そして、この状態で上記基
準面7eに調整板14が対向して配置され、同調整板14は上
記ねじ孔7a,7bにそれぞれ調整ビス15a,15bを螺合させて
基準面7eに取り付けられている(第1,3,4図参照)。調
整板14には固体撮像素子1のリード端子1aを通すための
孔14aが設けられている。固体撮像素子1のリード端子1
aの先端は、例えば、電気回路基板17上に接続される
(第3図参照)。この調整板14は、上記調整ビス15a,15
bを適宜に調整することにより、同調整部分において基
準面7eからの離間距離の位置調整を行うことができる。
ところで、ブラケット7の、正面から見て左下の背面
側の隅部には、第2〜5図に示すように、調整板14の一
隅部14bを挾み込んでこれを支持し規制するためのアー
チ状の係合部18が設けられている。この第2〜5図等か
らも既に明らかなとおり、アーチ状の係合部18は、ブラ
ケット7の基準面7eとの相対位置が固定されるようにし
て移動不能になされている。そこで、調整板14の一隅部
14bを係合部18に挾み込んだ状態で、上述の如くに上記
調整板14をブラケット7の基準面7eに対して調整ビス15
a,15bを用いて取り付けると、調整板14の基準面7eから
の離間距離は、調整ビス15a,15bの位置においてはねじ
孔7a,7bに対する調整ビス15a,15bの螺合の度合により変
化するが、係合部18の位置においては一定距離に規制さ
れる。
側の隅部には、第2〜5図に示すように、調整板14の一
隅部14bを挾み込んでこれを支持し規制するためのアー
チ状の係合部18が設けられている。この第2〜5図等か
らも既に明らかなとおり、アーチ状の係合部18は、ブラ
ケット7の基準面7eとの相対位置が固定されるようにし
て移動不能になされている。そこで、調整板14の一隅部
14bを係合部18に挾み込んだ状態で、上述の如くに上記
調整板14をブラケット7の基準面7eに対して調整ビス15
a,15bを用いて取り付けると、調整板14の基準面7eから
の離間距離は、調整ビス15a,15bの位置においてはねじ
孔7a,7bに対する調整ビス15a,15bの螺合の度合により変
化するが、係合部18の位置においては一定距離に規制さ
れる。
このため、第4図に示すように、一方の調整ビス15a
を調整するとき、係合部18の位置と他方の調整ビス15b
の位置とを結ぶ直線Lxを回動中心として、調整板14が基
準面7eに対して前後に傾き、他方の調整ビス15bを調整
するとき、係合部18の位置と上記一方の調整ビス15aの
位置とを結ぶ直線Lyを回動中心として、調整板14が基準
面7eに対して前後に傾く。この調整板14が移動すれば、
上記板ばね16により常時この調整板14の方向に付勢され
ている保護枠2に一体の固体撮像素子1も同様に移動す
る。従って、上記一方の調整ビス15a,15bを調整するこ
とにより、上記調整板14を介して保護枠2に一体の固体
撮像素子1の受光面の、基準面7eに対する傾きを調整す
ることができる。
を調整するとき、係合部18の位置と他方の調整ビス15b
の位置とを結ぶ直線Lxを回動中心として、調整板14が基
準面7eに対して前後に傾き、他方の調整ビス15bを調整
するとき、係合部18の位置と上記一方の調整ビス15aの
位置とを結ぶ直線Lyを回動中心として、調整板14が基準
面7eに対して前後に傾く。この調整板14が移動すれば、
上記板ばね16により常時この調整板14の方向に付勢され
ている保護枠2に一体の固体撮像素子1も同様に移動す
る。従って、上記一方の調整ビス15a,15bを調整するこ
とにより、上記調整板14を介して保護枠2に一体の固体
撮像素子1の受光面の、基準面7eに対する傾きを調整す
ることができる。
なお、上記係合部18は、同部分の回転支点位置がなる
べく変化しないように、直線Lxと直線Lyとが交叉する一
点において、調整板14の一隅部14bを規制することが望
ましいので、例えば、第6図(A),(B)に示すよう
に、直線Lxと直線Lyとが交叉する一点に突起28aを有す
る係合部28を用いるとともに、上記調整板14にも上記突
起28aに嵌り合う凹部14cを形成するようにしてもよい。
また、その他、第7図(A),(B)に示すように、調
整板14の隅部14bを閉塞して覆う形状の係合部38として
もよく、或いは、第8図に示すように、上記係合部18の
中間を切り欠いた形状の係合部48としてもよい。
べく変化しないように、直線Lxと直線Lyとが交叉する一
点において、調整板14の一隅部14bを規制することが望
ましいので、例えば、第6図(A),(B)に示すよう
に、直線Lxと直線Lyとが交叉する一点に突起28aを有す
る係合部28を用いるとともに、上記調整板14にも上記突
起28aに嵌り合う凹部14cを形成するようにしてもよい。
また、その他、第7図(A),(B)に示すように、調
整板14の隅部14bを閉塞して覆う形状の係合部38として
もよく、或いは、第8図に示すように、上記係合部18の
中間を切り欠いた形状の係合部48としてもよい。
[考案の効果] 以上述べたように本考案によれば、従来装置に較べて
構成が非常に簡単であり、しかも組立ての作業性も極め
て良好である。
構成が非常に簡単であり、しかも組立ての作業性も極め
て良好である。
第1図は、本考案の一実施例を示す固体撮像素子の取付
装置の組立斜視図、 第2図は、上記取付装置の一部を断面とした正面図、 第3図は、上記第2図中のIII-III線に沿って切断した
断面図、 第4図は、上記取付装置の背面図、 第5図は、上記第4図中のV−V線に沿って切断した断
面図、 第6図(A)および(B)は、係合部の他の例を示すた
めの要部の背面図およびそのVI-VI線に沿って切断した
断面図、 第7図(A)および(B)は、係合部のさらに他の例を
示すための要部の背面図およびそのVII-VII線に沿って
切断した断面図、 第8図は、係合部の別の例を示すための要部の背面図で
ある。 1……固体撮像素子 7……ブラケット 7e……基準面 14……調整板 15a,15b……調整ビス(2つの調整部材) 16……板ばね(付勢部材) 18,28,38,48……係合部(回動支点位置規制部材)
装置の組立斜視図、 第2図は、上記取付装置の一部を断面とした正面図、 第3図は、上記第2図中のIII-III線に沿って切断した
断面図、 第4図は、上記取付装置の背面図、 第5図は、上記第4図中のV−V線に沿って切断した断
面図、 第6図(A)および(B)は、係合部の他の例を示すた
めの要部の背面図およびそのVI-VI線に沿って切断した
断面図、 第7図(A)および(B)は、係合部のさらに他の例を
示すための要部の背面図およびそのVII-VII線に沿って
切断した断面図、 第8図は、係合部の別の例を示すための要部の背面図で
ある。 1……固体撮像素子 7……ブラケット 7e……基準面 14……調整板 15a,15b……調整ビス(2つの調整部材) 16……板ばね(付勢部材) 18,28,38,48……係合部(回動支点位置規制部材)
Claims (1)
- 【請求項1】固体撮像素子の受光面の傾きを該固体撮像
素子の保護枠を保持するブラケットに設定された標準面
に対して調整自在にした固体撮像素子の取付装置におい
て、 固体撮像素子と一体となって移動自在な調整板と、 この調整板を上記基準面から離間する方向に付勢する付
勢部材と、 上記基準面に設けられ、上記調整板が付勢部材の付勢力
によって、その回動支点部が上記基準面から離間する方
向へ移動することを該回動支点部と係合することによっ
て規制すべく上記ブラケットの基準面との相対位置が固
定されるようにして移動不能に設けられた回動支点位置
規制部材と、 上記付勢部材の付勢力に抗して上記調整板を支持し、回
動支点を中心に互いに異なる方向に上記調整板を回動調
整可能な2つの調整部材と、 を具備したことを特徴とする固体撮像素子の取付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988072321U JPH089972Y2 (ja) | 1988-05-30 | 1988-05-30 | 固体撮像素子の取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988072321U JPH089972Y2 (ja) | 1988-05-30 | 1988-05-30 | 固体撮像素子の取付装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01175068U JPH01175068U (ja) | 1989-12-13 |
| JPH089972Y2 true JPH089972Y2 (ja) | 1996-03-21 |
Family
ID=31297493
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988072321U Expired - Lifetime JPH089972Y2 (ja) | 1988-05-30 | 1988-05-30 | 固体撮像素子の取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH089972Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002077699A (ja) * | 2000-08-31 | 2002-03-15 | Mitsubishi Electric Corp | 固体撮像装置、固体撮像装置用保持・光軸傾角調整部、固体撮像装置用結像位置調整部及び撮像装置 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005091619A1 (ja) * | 2004-03-17 | 2005-09-29 | Cmicro Corporation | 結像位置調整機構および撮影装置 |
| JP5439929B2 (ja) * | 2009-04-23 | 2014-03-12 | 株式会社ニコン | 撮像装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5967950U (ja) * | 1982-10-26 | 1984-05-08 | シャープ株式会社 | 半導体撮像素子の取付装置 |
-
1988
- 1988-05-30 JP JP1988072321U patent/JPH089972Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002077699A (ja) * | 2000-08-31 | 2002-03-15 | Mitsubishi Electric Corp | 固体撮像装置、固体撮像装置用保持・光軸傾角調整部、固体撮像装置用結像位置調整部及び撮像装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01175068U (ja) | 1989-12-13 |
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