JPH09100730A - 車両用内燃機関におけるアイドルアップ装置 - Google Patents

車両用内燃機関におけるアイドルアップ装置

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JPH09100730A
JPH09100730A JP25988095A JP25988095A JPH09100730A JP H09100730 A JPH09100730 A JP H09100730A JP 25988095 A JP25988095 A JP 25988095A JP 25988095 A JP25988095 A JP 25988095A JP H09100730 A JPH09100730 A JP H09100730A
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JP
Japan
Prior art keywords
negative pressure
internal combustion
combustion engine
idle
pressure transmission
Prior art date
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Pending
Application number
JP25988095A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazutomi Hashimoto
一臣 橋本
Shoji Miyatake
昇司 宮武
Yasuhide Inoue
靖英 井上
Ko Wada
耕 和田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Daihatsu Motor Co Ltd
Original Assignee
Daihatsu Motor Co Ltd
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Publication date
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  • Control Of Throttle Valves Provided In The Intake System Or In The Exhaust System (AREA)
  • Control Of Vehicle Engines Or Engines For Specific Uses (AREA)
  • Electrical Control Of Air Or Fuel Supplied To Internal-Combustion Engine (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 オートマチック変速機構付き内燃機関におい
て、その気化器4のスロットル弁5に、吸気負圧に関連
するダッシュポット7を備えたアイドルアップ装置を設
けて、オートマチック変速機構のレンジをドライブにし
たときアイドルアップする場合に、高温域からの始動性
の向上と、常温域からの始動に際してのフィーリング性
の向上とを同時に達成する。 【手段】 ダッシュポットへの負圧伝達通路の負圧切換
弁15を、始動スイッチ19をONにしたとき吸気負圧
伝達OFFに切換作動し、回転数が爆発燃焼継続域に達
したときから前記内燃機関の温度に比例して長くなるよ
うに設定した保持時間を経過した時点で吸気負圧伝達O
Nに切換作動する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、車両に搭載したオ
ートマチック変速機構付き内燃機関において、そのオー
トマチック変速機構におけるレンジをドライブにしたと
きにおけるアイドル回転数をアップするための装置に関
するものである。
【0002】
【従来の技術】一般に、オートマチック変速機構を備え
た内燃機関において、アイドル運転の状態で、前記オー
トマチック変速機構におけるレンジをドライブにする
と、内燃機関に負荷がかかることにより、エンジンスト
ールが発生することがある。そこで、この種の内燃機関
では、その気化器におけるスロットル弁に対して、当該
スロットル弁より下流側の吸気負圧に負圧伝達通路を介
して関連する圧力作動式のダッシュポットを設け、前記
オートマチック変速機構におけるレンジをドライブ以外
のレンジにしたとき、前記ダッシュポットに吸気負圧を
伝達することにより、スロットル弁をアイドル位置にす
る一方、前記オートマチック変速機構におけるレンジを
ドライブにしたとき、前記ダッシュポットへの吸気負圧
の伝達をカットすると共にダッシュポットを大気に連通
することにより、このダッシュポットにて前記スロット
ル弁をそのアイドル位置から開方向に作動してアイドル
アップするように構成している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、内燃機関に
おける始動は、前記オートマチック変速機構におけるレ
ンジをニュートラル又はパーキングにした状態で行われ
るもので、内燃機関の始動に際して吸気負圧は、始動当
初のクランキング時には小さいが、回転数が爆発燃焼継
続域に達すると大きくなるものであることにより、スロ
ットル弁は、始動当初におけるアイドルアップの位置か
ら吸気負圧が大きくなることに応じてアイドル開度まで
閉じ作動することになる一方、内燃機関の運転を、当該
内燃機関が暖まった状態から停止すると、その吸気系に
は、燃料ベーパーが溜まることになる。
【0004】この場合において、前記アイドルアップ装
置が、吸気負圧をそのまま遅れなくダッシュポットに伝
達すると言う構成であると、吸気系に燃料ベーパーが溜
まっている状態の高温域からの始動に際して、スロット
ル弁がアイドル開度まで急速に閉じることにより、前記
燃料ベーパーを速やかに放出することができず、内燃機
関への吸気の空燃比が吸気系に溜まっている燃料ベーパ
ーのためにオーバーリッチになるから、回転数の立ち上
がりが低くて、高温域からの始動性が低下することにな
る。
【0005】そこで、従来におけるアイドルアップ装置
では、ダッシュポットへの負圧伝達通路に、ダッシュポ
ットへの負圧の伝達を遅らせるための絞り等に遅延手段
を設けることによって、前記吸気系に燃料ベーパーが溜
まっている状態の高温域からの始動性を向上するように
構成している。しかし、高温域からの始動性を向上する
ことのために、ダッシュポットへの負圧伝達通路に遅延
手段を設けると、吸気系に燃料ベーパーが溜まっていな
い状態の常温域からの始動に際して、スロットル弁が遅
れてアイドル位置まで閉作動することにより、その間
に、内燃機関に過剰の混合気が吸入されることになるか
ら、回転数が急激に大きく立ち上がる現象が発生しフィ
ーリングが悪化することになる。
【0006】つまり、前記遅延手段による遅延時間を、
高温域からの始動性を向上することのために長い時間に
設定すると、常温域からの始動に際してのフィーリング
が悪化し、さりとて、前記遅延手段による遅延時間を、
常温域からの始動に際してのフィーリングを向上するこ
とに合わせて短い時間に設定すると、高温域からの始動
性が悪化すると言う問題があった。
【0007】本発明は、高温域からの始動性を確保した
状態のもとで、常温域からの始動に際して回転数が急激
に立ち上がることを確実に防止できるアイドルアップ装
置を提供することを技術的課題とするものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】この技術的課題を達成す
るため本発明は、「車両に搭載したオートマチック変速
機構付き内燃機関における気化器のスロットル弁に、当
該スロットル弁のアイドル位置を開方向に付勢するばね
を備えると共に、スロットル弁より下流側の吸気負圧に
負圧伝達通路を介して関連し、吸気負圧が大きくなると
スロットル弁のアイドル位置を前記ばねに抗して閉方向
に移動するようにした圧力作動式のダッシュポットを設
け、このダッシュポットへの負圧伝達通路中に、前記オ
ートマチック変速機構におけるシフトをドライブにした
とき、前記ダッシュポットへの吸気負圧伝達OFFに切
換作動する負圧切換弁を設けて成るアイドルアップ装置
において、前記内燃機関の始動スイッチ、内燃機関の温
度及び回転数を入力として、前記始動スイッチをONに
したとき前記負圧切換弁を吸気負圧伝達OFFに切換作
動し、この始動スイッチONにて回転数が爆発燃焼継続
域に達したときから前記内燃機関の温度に比例して長く
なるように設定した保持時間を経過した時点で前記負圧
切換弁を吸気負圧伝達ONに切換作動するように構成し
た手段を設ける。」と言う構成にした。
【0009】
【発明の作用・効果】このように構成すると、内燃機関
の始動に際して、オートマチック変速機構におけるシフ
トをニュートラル又はパーキングにした状態で、始動ス
イッチをONにすると、ダッシュポットへの負圧伝達通
路中の負圧切換弁は吸気負圧伝達OFFに切換作動する
ことにより、スロットル弁は、ダッシュポットにおける
ばねにてアイドル位置から開いたアイドルアップの状態
になる。
【0010】前記始動スイッチのONにより、内燃機関
の回転数が爆発燃焼継続域に達すると、このときから保
持時間を経過した時点で、前記負圧切換弁は吸気負圧伝
達ONに切換作動して、前記ダッシュポットに吸気負圧
が作用することになるから、前記スロットル弁は、吸気
負圧によりアイドル位置まで閉じることになる。この場
合において、内燃機関の運転を停止した状態において、
吸気系に溜まる燃料ベーパーは、内燃機関の温度に比例
して多くなるものである。そこで、前記保持時間を、内
燃機関の温度に比例して長くなるように設定することに
より、内燃機関の始動に際してスロットル弁をアイドル
アップの状態からアイドル位置にまで閉じる時間を、常
温域からの始動の場合には自動的に短く、高温域からの
始動の場合には自動的に長くすることができるのであ
る。
【0011】そして、オートマチック変速機構における
シフトをドライブにすると、前記負圧切換弁が吸気負圧
伝達OFFに切換作動することにより、スロットル弁
は、ダッシュポットにおけるばねにてアイドル位置から
開いたアイドルアップの状態になる。従って、本発明に
よると、オートマチック変速機構におけるシフトをドラ
イブにした場合におけるアイドルアップを達成できる状
態のもとで、高温域からの始動性の向上と、常温域から
の始動に際してのフィーリング性の向上とを同時に達成
できる効果を有する。
【0012】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施例を、図1の
図面について説明する。この図において符号1は、内燃
機関を、符号2は、前記内燃機関1にに対する吸気マニ
ホールドを各々示し、前記吸気マニホールド2には、ア
クセルペダル3に連動して開閉操作されるスロットル弁
5を備えた気化器4が取付けられ、この気化器4の上流
側には、エアクリーナ6が接続されている。
【0013】符号7は、前記気化器4の適宜箇所に取付
けた圧力作動式のダッシュポットを示し、このダッシュ
ポット7において、その圧力室8を形成するダイヤフラ
ム9には、前記スロットル弁5におけるレバー10の先
端に対して当該スロットル弁5の閉方向への回動を阻止
するように接当するロッド11を備え、且つ、前記圧力
室8内には、前記スロットル弁5を閉の方向に付勢する
ばね(図示せず)に抗してスロットル弁5を開の方向に
付勢するようにしたばね12を設けると共に、この圧力
室8を、前記吸気マニホールド2に設けた負圧取出しポ
ート13に、当該圧力室8内に前記スロットル弁5より
下流側の吸気負圧を導入するように、負圧伝達通路14
を介して接続して、圧力室8に大きい吸気負圧が作用す
るとき、この吸気負圧によってロッド11をばね12に
抗して後退して、前記スロットル弁5のアイドル位置を
閉方向に移動し、圧力室8に吸気負圧が作用しないと
き、前記ばね12によるロッド11の突出にてスロット
ル弁5のアイドル位置を開方向に移動するように構成す
る。
【0014】符号15は、前記負圧伝達通路14の途中
に設けた三方式の負圧切換弁を示し、この負圧切換弁1
5は、大気連通通路16のダッシュポット7おける圧力
室8への連通を遮断する同時に負圧伝達通路14を連通
すると言う吸気負圧伝達ONの状態と、負圧伝達通路1
4の連通を遮断する同時にダッシュポット7の圧力室8
を大気連通通路16に連通すると言う吸気負圧伝達OF
Fの状態とに切換作動するものである。
【0015】そして、符号17は、前記内燃機関1に連
結されているオートマチック変速機構におけるシフトを
ドライブにしたことを検出するドライブレンジセンサー
18、内燃機関1に対する始動スイッチ19、内燃機関
1に対する温度センサー20及び内燃機関1における回
転センサー21をからの信号入力として、前記負圧切換
弁15を、以下に述べるように、吸気負圧伝達ONと吸
気負圧伝達OFFとに切換作動するための制御回路であ
る。
【0016】すなわち、この制御回路17は、前記ドラ
イブレンジセンサー18からの信号が入力されたとき、
及び、前記始動スイッチ19にONにしたとき、前記負
圧切換弁15を、吸気負圧伝達ONから吸気負圧伝達O
FFに切換作動する。また、前記回転センサー21から
の信号を入力として、内燃機関1の回転数が爆発燃焼継
続域(例えば、300〜500rpmと言うように、通
常のアイドル回転数よりも少しだけ低い回転数)に達し
たときから適宜の保持時間Tを経過した時点で、前記負
圧切換弁15を、吸気負圧伝達OFFから吸気負圧伝達
ONに切換作動する。更に、前記温度センサー20から
の信号を入力として、前記保持時間Tを、例えば、温度
80〜90℃のときにはT=10秒、温度100℃のと
きにはT=18秒、温度110℃のときにはT=20秒
と言うように、内燃機関1の温度に比例して長くなるよ
うに設定する。
【0017】この構成において、内燃機関1の始動に際
して、オートマチック変速機構におけるシフトをニュー
トラル又はパーキングにした状態で、始動スイッチ19
をONにすると、ダッシュポット7への負圧伝達通路1
4中の負圧切換弁15は吸気負圧伝達OFFに切換作動
することにより、スロットル弁5を、ダッシュポット7
におけるばね12にてアイドル位置から開いたアイドル
アップの状態にすることができる。
【0018】前記始動スイッチ19のONにより、内燃
機関1の回転数が爆発燃焼継続域に達すると、このとき
から保持時間Tを経過した時点で、前記負圧切換弁15
は、吸気負圧伝達OFFから吸気負圧伝達ONに切換作
動して、前記ダッシュポット7における圧力室8に吸気
負圧が作用することになるから、前記スロットル弁5
は、吸気負圧によりアイドル位置まで閉じることにな
る。
【0019】この場合において、内燃機関1の運転を停
止した状態において、吸気系に溜まる燃料ベーパーは、
内燃機関1の温度に比例して多くなるものである。そこ
で、前記保持時間Tを、内燃機関1の温度に比例して長
くなるように設定することにより、内燃機関1の始動に
際してスロットル弁5をアイドルアップの状態からアイ
ドル位置にまで閉じる時間を、常温域からの始動の場合
には自動的に短く、高温域からの始動の場合には自動的
に長くすることができるのである。
【0020】そして、オートマチック変速機構における
シフトをドライブにすると、前記負圧切換弁15が、吸
気負圧伝達ONから吸気負圧伝達OFFに切換作動する
ことにより、スロットル弁5は、ダッシュポット7にお
けるばね12にてアイドル位置から開いたアイドルアッ
プの状態になる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例を示す図である。
【符号の説明】
1 内燃機関 2 吸気マニホールド 4 気化器 5 スロットル弁 7 ダッシュポット 8 圧力室 9 ダイヤフラム 11 ロッド 12 ばね 13 負圧取出しポート 14 負圧伝達通路 15 負圧切換弁 17 制御回路 18 ドライブレンジセンサー 19 始動スイッチ 20 温度センサー 21 回転センサー
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 和田 耕 大阪府池田市桃園2丁目1番1号 ダイハ ツ工業株式会社内

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】車両に搭載したオートマチック変速機構付
    き内燃機関における気化器のスロットル弁に、当該スロ
    ットル弁のアイドル位置を開方向に付勢するばねを備え
    ると共に、スロットル弁より下流側の吸気負圧に負圧伝
    達通路を介して関連し、吸気負圧が大きくなるとスロッ
    トル弁のアイドル位置を前記ばねに抗して閉方向に移動
    するようにした圧力作動式のダッシュポットを設け、こ
    のダッシュポットへの負圧伝達通路中に、前記オートマ
    チック変速機構におけるシフトをドライブにしたとき、
    前記ダッシュポットへの吸気負圧伝達OFFに切換作動
    する負圧切換弁を設けて成るアイドルアップ装置におい
    て、前記内燃機関の始動スイッチ、内燃機関の温度及び
    回転数を入力として、前記始動スイッチをONにしたと
    き前記負圧切換弁を吸気負圧伝達OFFに切換作動し、
    この始動スイッチONにて回転数が爆発燃焼継続域に達
    したときから前記内燃機関の温度に比例して長くなるよ
    うに設定した保持時間を経過した時点で前記負圧切換弁
    を吸気負圧伝達ONに切換作動するように構成した手段
    を設けたことを特徴とする車両用内燃機関におけるアイ
    ドルアップ装置。
JP25988095A 1995-10-06 1995-10-06 車両用内燃機関におけるアイドルアップ装置 Pending JPH09100730A (ja)

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