JPH09117327A - 組み立て棚用の支柱および組み立て棚 - Google Patents
組み立て棚用の支柱および組み立て棚Info
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Abstract
の支柱構造を改善し、支柱の両側面を利用して棚部材を
順次結合できる支柱およびこの支柱を使用してなる組み
立て容易な組み立て棚を提供する。 【構成】 同長の2本のパイプ材2,2を上部連結部材
3と下部連結部材4でもって間隔をおいて平行に結合し
て支柱1を構成し、棚部材12の外周枠体11が帯状プ
レートで形成され、この外周枠体11の両側に上記支柱
1を構成している2本のパイプ材2,2と嵌合する凹部
13,13とこの凹部間に透孔14Aまたは14Bを備
える取り付け部15を有した棚部材12を、支柱1の片
側あるいは両側にその取り付け部15において装着でき
るように構成した。 【効果】 棚部の継ぎ足し延長ができ、また棚部材12
の外周枠体11を利用してコーナーガードを立設するこ
とができる。
Description
組み立て棚、詳しくは左右方向に順次継ぎ足すことがで
きるユニークな組み立て棚用支柱、およびその支柱に好
適な棚部材とからなる組み立て棚に関するものである。
が知られているが、これらの組み立て棚の支柱には、例
えば実開平1−59431号公報にみられるように太い
パイプ材や実開昭64−47230号公報記載のように
L型鋼材が汎用され、その4本の支柱に棚板の前後左右
の各コーナー部が止着されて構成されている。
に、支柱として太いパイプ材やL型鋼材を使用し、その
支柱を前後左右に配して棚板の各コーナー部を止着して
構成された組み立て棚においては、数段の棚板を支柱間
に強固に固定することができ、耐荷重性に優れていると
いう長所を有しているが、棚板の止着は各支柱の内側に
特定されることから各支柱の両側に棚板を装着すること
ができず、したがって左右方向に棚面積を広げたい場合
には、その側方に新たに同じ組み立て棚を設置しなけれ
ばならない。
み立て棚用のユニークな支柱、およびその支柱に簡単に
止着することができる棚部材を備え、分解形態がコンパ
クトであり、組み立てが容易であって、さらに支柱の外
側を利用して棚部材を順次継ぎ足して棚面積を体裁よく
拡張することができる組み立て棚を提供するものであ
る。
の支柱を上下において結合された2本のパイプ材でもっ
て構成し、そのパイプ材間の部分および支柱の両面を棚
部材の取り付けに利用できるようにすることによって上
記課題を解決した。即ち、本発明の組み立て棚用の支柱
は、2本のパイプ材が上端部と下端部において上部連結
部材および下部連結部材でもって間隔をおいて平行に結
合されていることを特徴としているものである。
材が上端部と下端部において下部連結部材および上部連
結部材でもって間隔を保って平行に結合された少なくと
も4本の上記支柱と、帯状のプレートでもって方形の外
周枠体が形成され、外周枠体の奥行き方向に延びる帯状
プレートの両側にそれぞれ上記支柱を構成している2本
のパイプ材と嵌合する2個の凹部が形成されてその凹部
間に透孔またはネジ孔が設けられたパイプ材への取り付
け部を備える複数の棚部材と、棚部材の取り付け部と同
形の2個の凹部が形成されてその凹部間に透孔またはネ
ジ孔が設けられた棚部材の固着用当て金および固着用ネ
ジとからなることを特徴としているものである。
柱を示している。支柱1は2本のパイプ材2,2をパイ
プ材2,2の中心から中心までを2〜3cm平行に間隔
をあけて上端部と下端部において上部連結部材3および
下部連結部材4でもって間隔を保って平行に結合されて
なる。パイプ材2,2には外径が8〜16mm程度の比
較的細くて軽量な円筒パイプが好ましく適用できる。し
かし図示を省略しているが一辺が8〜16mm程度の断
面が方形の角パイプを使用することもできる。そして棚
部材の装着高さ位置を定めるために2本のパイプ材2,
2間の平行な空間に一定の間隔でもって透孔5,5が穿
設された金属製のテープ部材6が張設されている。7,
7はこのテープ部材5の固定具である。この固定具7,
7は本発明の実施の形態においては上記金属製のテープ
部材6の張設と同時にパイプ材2,2にも固着のために
使用されているが、2本のパイプ材2,2のみを結合す
る上記連結部材3および下部連結部材4として利用して
もよい。また連結部材3,4は支柱1の長さに応じて上
下部に限らず中間部にも設配すると有効である。そして
支柱の下部連結部材4の下側には、支柱1を床面に対し
て微調整するための調節ネジ8が設けられている。なお
図示を省略しているがこの調節ねじ8に代えてキャスタ
ーを設けてもよい。
組み立て棚の基本型を示している。組み立て棚10の基
本型は、少なくとも4本の上記支柱1,1と、帯状のプ
レートでもって外周枠体11が形成され複数の棚部材1
2と、棚部材12の固着用当て金20および固着用ネジ
30とから構成されている。外周枠体11の対向する帯
状プレートの両側には図3および図5に示しているよう
に、それぞれ上記支柱1を構成している2本のパイプ材
2,2と嵌合する2個の半円状凹部13,13(角パイ
プ材の場合はコ字状凹部)が形成され、その凹部13,
13間に透孔14Aまたはネジ孔14Bが設けられた取
り付け部15を備え、当て金20には図3に示すごとく
この棚部材12の取り付け部15と同形の2個の半円状
凹部21,21(角パイプ材の場合はコ字状凹部)が形
成され、その凹部21,21間に透孔22またはネジ孔
が設けられていて、支柱1の内側から棚部材12の上記
取り付け部15を、そして外側から当て金20を当接し
て両者によって支柱1を挟み込み、当て金20側から固
着用ネジ30でもって締めつけて支柱1に棚部材10を
装着して組み立て棚10となすものである。図4は支柱
1に棚部材12を装着固定した状態の断面図である。
材12としては、その外周枠体11が上記した取り付け
部15を形成するに好都合な帯状プレートで形成されて
いるものであればいかなるものでもよく、図5に示した
ような網棚タイプのもの、あるいは図6に示しているよ
うな籠タイプのものなどが挙げられる。
よいが、強度の点から鉄やステンレスあるいはアルミニ
ウムなどの金属製帯状プレートを曲げ加工して形成する
とよい。帯状プレートの厚さは2〜5mm、幅が1〜3
cm程度のものが好ましく、図示しているように、形成
した外周枠体11上の前後および/または横方向に間隔
をおいてワイヤー16を張設固定して物品の支持面を形
成するとよい。しかし棚部材12の支持面の構造につい
ては特に限定を要するものではない。
2本のパイプ2,2が結合された偏平な形状であるた
め、その両側に棚部材12を装着することができる。即
ち、図5に示しているように、棚部材12の枠体11の
上記した2個の半円状凹部13,13間の一方に透孔1
4A、そして他方にネジ孔14Bを設けてなる取り付け
部15,15を備えた棚部材12を使用し、図7および
図8に示しているように、支柱1の両側からそれぞれの
取り付け部15,15を対接して支柱1を挟み込み、透
孔14A側から固着用ネジ30でもって締めつけること
によって、支柱1の両側に棚部材12が装着された組み
立て棚10となすことができ、上記した基本形の組み立
て棚10の側方に2本の支柱を加えることによって基本
型の支柱1の片側または両側に順次継ぎ足して棚面積を
拡張することができる。図においては棚部材12の取り
付け部15の一方に透孔14A、他方にネジ孔14Bを
設けた態様を示しているが、両方共に透孔14Aとなし
た場合にはボルトとナットからなる固着用ネジでもって
棚部材12を装着するとよい。
11が帯状プレートで形成されているため、図9に示し
ているように下部に外周枠体11を挟持可能な舌片4
4,45を備えたコーナーガード47をも立設して使用
することができる。
に棚部材の継ぎ足しが可能なことから、組み立て棚10
の片側または両側に、図10に示したように片側に取り
付け部15を備えた片持ちタイプの補助棚部材12Bを
上記と同様な要領で装着することもできる。
プ材2本を使用し、図1に示しているように2本のパイ
プ材2,2をパイプ材2,2の中心から中心までを約
2.5cm平行に間隔をあけて上端部と下端部において
上部連結部材3および下部連結部材4でもって間隔をお
いて平行に結合し、下部連結部材4の下部に床面に対し
て微調整するための調節ねじ8を設け、さらに棚部材の
装着高さ位置を定めるために、2本のパイプ材2,2間
の平行な空間に一定の間隔でもって透孔5,5が穿設さ
れた金属製のテープ部材6を眼鏡状の固定具7,7でも
って張設固定するとともに、固定具7,7をパイプ材
2,2に溶接固着して支柱1となし、この支柱1を6本
準備した。なお本実施例においては上部および下部連結
部材として固定具7,7が実質的に連結部材として作用
しパイプ材2,2に溶接固定されて支柱1を構成してい
る。
状プレートでもって、奥行き寸法が40cm、横幅寸法
が60cmの方形の外周枠体11を形成するとともに、
図5に示しているように、奥行き方向に延びる枠体部分
の両側に上記支柱1を構成している2本のパイプ材2,
2と嵌合する2個の半円状凹部13,13を形成し、そ
の一側の凹部13,13間に透孔14A、他側の凹部1
3,13間にネジ孔14Bを設け、外周枠体11の上面
横方向に金属ワイヤー16を間隔をおいて張設固定して
なる網棚状の棚部材12を3枚準備した。
屈曲したワイヤー16を縦横に間隔をおいて張設固定し
て、図6に示したような籠型の棚部材12Aを別個に準
備した。
太いワイヤーで形成した三角形状の外周枠41にネット
を張設してなるサイドガード40と、太いワイヤーで形
成した横長方形の外周枠42にネットを張設してなるバ
ックガード43とを作成し、それぞれの外周枠41,4
2の下辺に上記棚部材12の外周枠体11を挟持可能な
舌片44,45を設けるとともに、両ガード40,43
をリングジョイント46でもって折り畳み自在に連結し
たコーナーガード47を作成した。
行き寸法が40cm、横幅寸法が30cmの縦長方形の
外周枠体11を形成するとともに、図10に示している
ように、奥行き方向に延びる枠体部分に上記支柱1を構
成している2本のパイプ材2,2と嵌合する2個の半円
状凹部13,13を形成し、その凹部13,13間に透
孔14A,14Aを設けて取り付け部15となし、枠体
11の上面横方向に金属ワイヤー16を間隔をおいて張
設固定して棚面となすとともに、外周枠体の3辺部にワ
イヤーで形成されたガード17を立設固定した片持ちタ
イプの補助棚部材12Bを形成した。
部材12を3枚、籠型の棚部材12A、片持ちタイプの
補助棚部材12B、およびコーナーガード47をそれぞ
れ1枚使用し、図3に示しているように棚部材の取り付
け部15と同形の2個の半円状凹部21,21が形成さ
れてその凹部21,21間に透孔22が設けられた棚部
材の固着用当て金20を6個と固着用ネジ30を12本
加えて1セットとし、この1セットを用いて棚を組み立
てた。完成した組み立て棚の例を図11に示している。
また本実施例では支柱1の長さを90cmのものを使用
したが、120cm、180cmのものを使用すること
により棚を2段・3段に形成できることは勿論である。
れないが、例えば、図11の左側の2本の支柱1,1の
下方内側に棚部材12の2個の半円状凹部13,13が
形成された前後の取り付け部15を嵌合当接するととも
にその外側に当て金20を対接し、パイプ材1,1間に
張設されたテープ部材6の所望の透孔5を利用して当て
金20側から固着用ネジ30でもって図4に示したよう
に支柱1に棚部材12の一側部を固定し、次いでその棚
部材12の他側の取り付け部15を中間支柱1,1に嵌
合当接させるとともに、その中間支柱1,1の外側から
次の棚部材12の取り付け部15を嵌合当接させて相対
向する取り付け部15,15を上記同様に固着用ネジ3
0でもって図8に示したように中間支柱1,1に固定
し、しかるのち棚部材12の右側の前後の取り付け部1
5の外側に支柱1,1を嵌合させるとともにその外側か
ら当て金20を嵌合当接させて同様に固着用ネジ30で
もって支柱1,1に棚部材12を装着して下段の棚部を
形成する。
側に補助棚部材12Bの前後の取り付け部15,15を
嵌合当接するとともにその内側に棚部材12の取り付け
部15,15を対接し、パイプ材1,1間に張設された
テープ部材6の所望の透孔5を利用して補助棚部材12
B側から固着用ネジ30でもって支柱1に補助棚部材1
2Bと棚部材12の一側部を固定し、次いでその棚部材
12の他側の取り付け部15を中間支柱1,1に嵌合当
接させるとともにその中間支柱1,1の外側から籠タイ
プの棚部材12Aの取り付け部15を嵌合当接させて相
対向する取り付け部15,15を上記同様に固着用ネジ
30でもって中間支柱1,1に固定し、しかるのち籠タ
イプの棚部材12Aの右側の前後の取り付け部15に支
柱1,1を嵌合させるとともにその外側から当て金20
を嵌合当接させて同様に固着用ネジ30でもって支柱1
に棚部材12Aを装着して上段の棚部を形成し、棚部材
12の任意のコーナー部の外周枠体にコーナーガード4
7を立設することによって図11のような組み立て棚1
0となした。
の支柱1は、2本のパイプ材2,2が上端部と下端部に
おいて上部連結部材3および下部連結部材4でもって間
隔をおいて平行に結合されてなるものであり、横断面が
偏平にして左右対象であり、2本のパイプ材2,2間に
棚部材の装着用の隙間を備えているから、この支柱1両
側から挟み込むようにすることによって各種の棚部材を
歪みやねじれ現象をなくして、ガタツクこともなく強固
に装着することができるばかりでなく、左右方向への棚
部材の増設を容易に行うことができ、さらに上記2本の
パイプ材2,2間の縦方向に、定間隔をおいて多数の透
孔5が穿設されたテープ部材6を張設固定しておくこと
によって、取り付ける棚部材の水平位置の設定が容易と
なり、また上記下部連結部材4の下部の高さ調節ねじ8
を設けることによって、床面に対してガタツキのない組
み立て棚を形成することができる。
連結された2本のパイプ材2,2からなる支柱1,1
と、方形の外周枠体11が帯状のプレートでもって形成
され、この外周枠体11の奥行き方向に延びる帯状プレ
ートの両側にそれぞれ上記支柱1を構成している2本の
パイプ材2,2と嵌合する2個の凹部13,13が形成
されてその凹部13,13間に透孔14Aまたはネジ孔
14Bが設けられた支柱1への取り付け部15を備えた
複数の棚部材12と、棚部材12の取り付け部15と同
形の2個の凹部21,21が形成されてその凹部21,
21間に透孔またはネジ孔22が設けられた棚部材の固
着用当て金20および固着用ネジ30とからなるもので
あるから、分解形態が嵩張らずコンパクトに梱包でき、
前記したようにネジ止めするだけで所望の位置に各棚部
材12を備えた棚を簡単に組み立てることができる。
帯状のプレートでもって形成され、その外周枠体11の
一側または両側に支柱1を構成している2本のパイプ材
2,2と嵌合する2個の凹部13,13が形成されてそ
の凹部13,13間に透孔またはネジ孔14が設けられ
たパイプ材への取り付け部15を備えた棚部材であれ
ば、これらの棚部材を所望の位置に装架でき棚面積の拡
張が可能であって、載置する商品に適応した棚を得るこ
とができる。
である。
である。
視図である。
省略斜視図である。
の斜視図である。
る。
の斜視図である。
Claims (5)
- 【請求項1】 2本のパイプ材が上端部と下端部におい
て上部連結部材および下部連結部材でもって間隔をおい
て平行に結合されていることを特徴とする組み立て棚用
の支柱。 - 【請求項2】 上記支柱の下部に高さ調節ねじを備えて
いることを特徴とする請求項1記載の組み立て棚用の支
柱。 - 【請求項3】 上記2本のパイプ材間の縦方向に、定間
隔をおいて多数の透孔が穿設されたテープ材が張設固定
されていることを特徴とする請求項1記載の組み立て棚
用の支柱。 - 【請求項4】 2本のパイプ材が上端部と下端部におい
て上部連結部材および下部連結部材でもって間隔を保っ
て平行に結合された少なくとも4本の支柱と、帯状のプ
レートでもって方形の外周枠体が形成され、この外周枠
体の奥行き方向に延びる帯状プレートの両側にそれぞれ
上記支柱を構成している2本のパイプ材と嵌合する2個
の凹部が形成されてその凹部間に透孔またはネジ孔が設
けられたパイプ材への取り付け部を備える複数の棚部材
と、棚部材の取り付け部と同形の2個の凹部が形成され
てその凹部間に透孔またはネジ孔が設けられた棚部材の
固着用当て金および固着用ネジとからなる組み立て棚。 - 【請求項5】 上記棚部材の物品の支持面が、その枠体
に間隔をおいて張設された複数のワイヤーで構成されて
いることを特徴とする請求項4記載の組み立て棚。
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|---|---|---|---|
| JP30192295A JP3693395B2 (ja) | 1995-10-25 | 1995-10-25 | 組み立て棚用の支柱および組み立て棚 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
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| JP30192295A JP3693395B2 (ja) | 1995-10-25 | 1995-10-25 | 組み立て棚用の支柱および組み立て棚 |
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| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09117327A true JPH09117327A (ja) | 1997-05-06 |
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Family
ID=17902736
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| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30192295A Expired - Fee Related JP3693395B2 (ja) | 1995-10-25 | 1995-10-25 | 組み立て棚用の支柱および組み立て棚 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3693395B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006122191A (ja) * | 2004-10-27 | 2006-05-18 | Asahi:Kk | 金属製棚及び金属製ワゴン |
| CN105864242A (zh) * | 2014-11-28 | 2016-08-17 | 宁波市峻茂环保设备有限公司 | 一种连接件、带有连接件的货架及方法 |
-
1995
- 1995-10-25 JP JP30192295A patent/JP3693395B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006122191A (ja) * | 2004-10-27 | 2006-05-18 | Asahi:Kk | 金属製棚及び金属製ワゴン |
| CN105864242A (zh) * | 2014-11-28 | 2016-08-17 | 宁波市峻茂环保设备有限公司 | 一种连接件、带有连接件的货架及方法 |
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3693395B2 (ja) | 2005-09-07 |
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