JPH09142117A - ボールジョイント一体型サスペンションアーム - Google Patents
ボールジョイント一体型サスペンションアームInfo
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- JPH09142117A JPH09142117A JP32805895A JP32805895A JPH09142117A JP H09142117 A JPH09142117 A JP H09142117A JP 32805895 A JP32805895 A JP 32805895A JP 32805895 A JP32805895 A JP 32805895A JP H09142117 A JPH09142117 A JP H09142117A
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- 239000002184 metal Substances 0.000 claims abstract description 16
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 5
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- 238000003466 welding Methods 0.000 description 5
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
- 239000006185 dispersion Substances 0.000 description 1
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60G—VEHICLE SUSPENSION ARRANGEMENTS
- B60G2204/00—Indexing codes related to suspensions per se or to auxiliary parts
- B60G2204/40—Auxiliary suspension parts; Adjustment of suspensions
- B60G2204/416—Ball or spherical joints
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60G—VEHICLE SUSPENSION ARRANGEMENTS
- B60G2206/00—Indexing codes related to the manufacturing of suspensions: constructional features, the materials used, procedures or tools
- B60G2206/01—Constructional features of suspension elements, e.g. arms, dampers, springs
- B60G2206/10—Constructional features of arms
- B60G2206/11—Constructional features of arms the arm being a radius or track or torque or steering rod or stabiliser end link
Landscapes
- Pivots And Pivotal Connections (AREA)
- Vehicle Body Suspensions (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 板金製サスペンションアームにボールジョイ
ントのソケット部及びブッシュを形成することにより、
部品点数を削減でき、サスペンションアームとボールジ
ョイント及びブッシュとの接合工程も削減でき、もって
コストの低減を図ることができ、さらに安定したボール
ジョイント特性値を得ることもできる。 【解決手段】 板金製サスペンションアーム2を、重な
り合う第一アーム板4と第二アーム板5とで構成する。
第一アーム板4及び第二アーム板5の一端側にボールジ
ョイント3のソケット部10及びキャップ9をそれぞれ
プレス加工により形成し、第一アーム板4の他端側には
ブッシュ6を曲げ加工により形成する。ソケット部10
にボールシート16を介してボールスタッド14のボー
ル部15を装着し、第一アーム板4及び第二アーム板5
とを重ね合わせて接合することにより、ボールスタッド
14にボールシート16を介してキャップ9を嵌める。
ントのソケット部及びブッシュを形成することにより、
部品点数を削減でき、サスペンションアームとボールジ
ョイント及びブッシュとの接合工程も削減でき、もって
コストの低減を図ることができ、さらに安定したボール
ジョイント特性値を得ることもできる。 【解決手段】 板金製サスペンションアーム2を、重な
り合う第一アーム板4と第二アーム板5とで構成する。
第一アーム板4及び第二アーム板5の一端側にボールジ
ョイント3のソケット部10及びキャップ9をそれぞれ
プレス加工により形成し、第一アーム板4の他端側には
ブッシュ6を曲げ加工により形成する。ソケット部10
にボールシート16を介してボールスタッド14のボー
ル部15を装着し、第一アーム板4及び第二アーム板5
とを重ね合わせて接合することにより、ボールスタッド
14にボールシート16を介してキャップ9を嵌める。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、自動車のサスペン
ション構成部品の一部であるサスペンションアーム及び
ボールジョイントに関するものである。
ション構成部品の一部であるサスペンションアーム及び
ボールジョイントに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、図4に示すように、板金製サスペ
ンションアーム41の一端には、ボールジョイント42
のソケット46が溶接(44)によって接合され、該ア
ーム41の他端には、ブッシュ43の外筒部50が溶接
(45)によって接合されている。
ンションアーム41の一端には、ボールジョイント42
のソケット46が溶接(44)によって接合され、該ア
ーム41の他端には、ブッシュ43の外筒部50が溶接
(45)によって接合されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前記従来例において
は、ソケット46と、板金製サスペンションアーム41
と、ブッシュ43の外筒部50とを別々に製作し、それ
らを溶接(44,45)しなければならないため、部品
点数が多く、組付け工程が複雑であり、コストも高いと
いう問題があった。
は、ソケット46と、板金製サスペンションアーム41
と、ブッシュ43の外筒部50とを別々に製作し、それ
らを溶接(44,45)しなければならないため、部品
点数が多く、組付け工程が複雑であり、コストも高いと
いう問題があった。
【0004】また、ソケット46内の樹脂製ボールシー
ト47に与える熱の影響を考えると、ボールシート47
を装着した後にソケット46を溶接するのは困難である
という問題があった。なお、ソケット46内にボールシ
ート47を装着する前に、ソケット46を板金製サスペ
ンションアーム41に溶接する方法もあるが、その場合
も熱の影響によりソケット46に寸法変化が生じるた
め、ボールジョイント42の特性値をばらつかせること
になるという問題があった。
ト47に与える熱の影響を考えると、ボールシート47
を装着した後にソケット46を溶接するのは困難である
という問題があった。なお、ソケット46内にボールシ
ート47を装着する前に、ソケット46を板金製サスペ
ンションアーム41に溶接する方法もあるが、その場合
も熱の影響によりソケット46に寸法変化が生じるた
め、ボールジョイント42の特性値をばらつかせること
になるという問題があった。
【0005】また、ソケット46の中心からブッシュ4
3の中心までのアームアッセンブリピッチは、板金製サ
スペンションアーム41とソケット46とブッシュ43
とが溶接されているためバラツキが出やすいという問題
があった。
3の中心までのアームアッセンブリピッチは、板金製サ
スペンションアーム41とソケット46とブッシュ43
とが溶接されているためバラツキが出やすいという問題
があった。
【0006】本発明の目的は、上記課題を解決し、板金
製サスペンションアームにボールジョイントのソケット
部及びブッシュを形成することにより、部品点数を削減
でき、サスペンションアームとボールジョイント及びブ
ッシュとの接合工程も削減でき、もってコストの低減を
図ることができ、さらに安定したボールジョイント特性
値を得ることもできるボールジョイント一体型サスペン
ションアームを提供することにある。
製サスペンションアームにボールジョイントのソケット
部及びブッシュを形成することにより、部品点数を削減
でき、サスペンションアームとボールジョイント及びブ
ッシュとの接合工程も削減でき、もってコストの低減を
図ることができ、さらに安定したボールジョイント特性
値を得ることもできるボールジョイント一体型サスペン
ションアームを提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、請求項1の発明に係るボールジョイント一体型サス
ペンションアームは、板金製サスペンションアームの一
端側にボールジョイントのソケット部を塑性加工により
形成し、前記サスペンションアームの他端側にブッシュ
の外筒部を塑性加工により形成したことを特徴としてい
る。
に、請求項1の発明に係るボールジョイント一体型サス
ペンションアームは、板金製サスペンションアームの一
端側にボールジョイントのソケット部を塑性加工により
形成し、前記サスペンションアームの他端側にブッシュ
の外筒部を塑性加工により形成したことを特徴としてい
る。
【0008】また、請求項2の発明に係るボールジョイ
ント一体型サスペンションアームは、板金製サスペンシ
ョンアームを重なり合う第一アーム板と第二アーム板と
で構成し、前記第一アーム板の一端側にボールジョイン
トのソケット部を塑性加工により形成し、前記第一アー
ム板のソケット部に対応した前記第二アーム板の一端側
にボールジョイントのキャップを塑性加工により形成
し、前記第一アーム板又は第二アーム板の他端側にブッ
シュの外筒部を塑性加工により形成し、前記ソケット部
にボールシートを介してボールスタッドを装着し、前記
第一アーム板と第二アーム板とを重ね合わせて接合する
ことにより前記ボールスタッドに前記ボールシートを介
して前記キャップを嵌めたことを特徴としている。
ント一体型サスペンションアームは、板金製サスペンシ
ョンアームを重なり合う第一アーム板と第二アーム板と
で構成し、前記第一アーム板の一端側にボールジョイン
トのソケット部を塑性加工により形成し、前記第一アー
ム板のソケット部に対応した前記第二アーム板の一端側
にボールジョイントのキャップを塑性加工により形成
し、前記第一アーム板又は第二アーム板の他端側にブッ
シュの外筒部を塑性加工により形成し、前記ソケット部
にボールシートを介してボールスタッドを装着し、前記
第一アーム板と第二アーム板とを重ね合わせて接合する
ことにより前記ボールスタッドに前記ボールシートを介
して前記キャップを嵌めたことを特徴としている。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、本発明を実施したボールジ
ョイント一体型サスペンションアームの一形態例につい
て、図1〜図3を参照して説明する。本ボールジョイン
ト一体型サスペンションアーム1は、板金製サスペンシ
ョンアーム2とボールジョイント3とが後述するボール
ジョイント3のキャップ9とソケット部10とを共有す
る形で一体化されるとともに、サスペンションアーム2
とブッシュ6とがブッシュ6の外筒部23を共有する形
で一体化されたものである。
ョイント一体型サスペンションアームの一形態例につい
て、図1〜図3を参照して説明する。本ボールジョイン
ト一体型サスペンションアーム1は、板金製サスペンシ
ョンアーム2とボールジョイント3とが後述するボール
ジョイント3のキャップ9とソケット部10とを共有す
る形で一体化されるとともに、サスペンションアーム2
とブッシュ6とがブッシュ6の外筒部23を共有する形
で一体化されたものである。
【0010】板金製サスペンションアーム2は、重なり
合う下側の第一アーム板4及び上側の第二アーム板5と
で構成されている。図2及び図3に示すように、各アー
ム板4,5の両縁には補強リブ8が折曲形成され、各ア
ーム板4,5の重合面はスポット溶接(24,24…)
されている。
合う下側の第一アーム板4及び上側の第二アーム板5と
で構成されている。図2及び図3に示すように、各アー
ム板4,5の両縁には補強リブ8が折曲形成され、各ア
ーム板4,5の重合面はスポット溶接(24,24…)
されている。
【0011】第一アーム板4の右端側には、ブッシュ6
の外筒部23が塑性加工により円筒状に曲げ形成され、
その端部は第二アーム板5の端部に溶接(7)されてお
り、その外筒部23には、円筒ゴムシート22及び内筒
部21が装着されている。また、第一アーム板4の左部
には、略逆円錐器形をなすソケット部10が塑性加工
(具体的にはプレス加工)により形成されている。
の外筒部23が塑性加工により円筒状に曲げ形成され、
その端部は第二アーム板5の端部に溶接(7)されてお
り、その外筒部23には、円筒ゴムシート22及び内筒
部21が装着されている。また、第一アーム板4の左部
には、略逆円錐器形をなすソケット部10が塑性加工
(具体的にはプレス加工)により形成されている。
【0012】第二アーム板5の左端側には、ボールスタ
ッドを突出させるための開口部12が貫設され、該開口
部12の縁部を上方に押し上げることによるキャップ9
とがプレス加工におり形成され、また、該キャップ9の
開口縁に沿った浅いボールシート挟持凹部11がプレス
加工により凹設されている。
ッドを突出させるための開口部12が貫設され、該開口
部12の縁部を上方に押し上げることによるキャップ9
とがプレス加工におり形成され、また、該キャップ9の
開口縁に沿った浅いボールシート挟持凹部11がプレス
加工により凹設されている。
【0013】なお、本実施例のキャップは、ボールシー
トの一部をバックアップしており、ソケットの一部とし
ての機能をも兼ね備えている。
トの一部をバックアップしており、ソケットの一部とし
ての機能をも兼ね備えている。
【0014】ソケット部10には樹脂製のボールシート
16を介してボールスタッド14のボール部15が装着
され、ボールシート16のフランジ17はソケット部1
0の開口縁に配されている。ボール部15の上半球には
ボールシート16を介してキャップ9が被せられ、ボー
ルスタッド14が開口部12から突出されるとともに、
ボールシート16のフランジ17がキャップ9の開口部
縁に沿った浅いボールシート挟持凹部11により嵌合さ
れている。
16を介してボールスタッド14のボール部15が装着
され、ボールシート16のフランジ17はソケット部1
0の開口縁に配されている。ボール部15の上半球には
ボールシート16を介してキャップ9が被せられ、ボー
ルスタッド14が開口部12から突出されるとともに、
ボールシート16のフランジ17がキャップ9の開口部
縁に沿った浅いボールシート挟持凹部11により嵌合さ
れている。
【0015】キャップ9とボールスタッド14の軸部1
9との間にはダストカバー20が取り付けられている。
9との間にはダストカバー20が取り付けられている。
【0016】以上のように構成されたボールジョイント
一体型サスペンションアーム1によれば、板金製サスペ
ンションアーム2にボールジョイント3のキャップ9及
びソケット部10とブッシュ6とを形成したので、部品
点数を削減でき、従来は取り付け寸法精度に注意を払い
ながら行なわれていたサスペンションアーム2とボール
ジョイント3及びブッシュ6との様々な接合工程を廃止
でき、もってコストの低減を図ることができる。
一体型サスペンションアーム1によれば、板金製サスペ
ンションアーム2にボールジョイント3のキャップ9及
びソケット部10とブッシュ6とを形成したので、部品
点数を削減でき、従来は取り付け寸法精度に注意を払い
ながら行なわれていたサスペンションアーム2とボール
ジョイント3及びブッシュ6との様々な接合工程を廃止
でき、もってコストの低減を図ることができる。
【0017】また、接合工程のうちでも特に溶接にみら
れるようなボールジョイント特性値のばらつき要因を無
くせるので、安定したボールジョイント特性値(適度な
回転・揺動摩擦トルク)を得ることができる。
れるようなボールジョイント特性値のばらつき要因を無
くせるので、安定したボールジョイント特性値(適度な
回転・揺動摩擦トルク)を得ることができる。
【0018】また、キャップ9及びソケット部10の中
心からブッシュ6の中心までのアームアッセンブリピッ
チは、板金製サスペンションアーム2とキャップ9、ソ
ケット部10及びブッシュ6とが一体成形されているた
め、溶接による場合のように溶接の具合に左右されない
ので、精度が高い。
心からブッシュ6の中心までのアームアッセンブリピッ
チは、板金製サスペンションアーム2とキャップ9、ソ
ケット部10及びブッシュ6とが一体成形されているた
め、溶接による場合のように溶接の具合に左右されない
ので、精度が高い。
【0019】なお、本発明は前記実施形態の構成に限定
されず、例えば以下のように、発明の趣旨から逸脱しな
い範囲で適宜変更して具体化することもできる。 (1)ソケット部10の形状を半球器形等に変更するこ
と。 (2)ボールシート16を二分割すること。 (3)ブッシュ6を第二アーム板5に塑性加工により形
成すること。
されず、例えば以下のように、発明の趣旨から逸脱しな
い範囲で適宜変更して具体化することもできる。 (1)ソケット部10の形状を半球器形等に変更するこ
と。 (2)ボールシート16を二分割すること。 (3)ブッシュ6を第二アーム板5に塑性加工により形
成すること。
【0020】
【発明の効果】本発明のボールジョイント一体型サスペ
ンションアームは、上記の通り構成されているので、板
金製サスペンションアームにボールジョイントのソケッ
ト部及びブッシュを形成することにより、部品点数を削
減でき、サスペンションアームとボールジョイント及び
ブッシュとの接合工程も削減でき、もってコストの低減
を図ることができ、さらに安定したボールジョイント特
性値を得ることもできるという優れた効果を奏する。
ンションアームは、上記の通り構成されているので、板
金製サスペンションアームにボールジョイントのソケッ
ト部及びブッシュを形成することにより、部品点数を削
減でき、サスペンションアームとボールジョイント及び
ブッシュとの接合工程も削減でき、もってコストの低減
を図ることができ、さらに安定したボールジョイント特
性値を得ることもできるという優れた効果を奏する。
【図1】本発明を実施したボールジョイント一体型サス
ペンションアームの形態例を示す断面図である。
ペンションアームの形態例を示す断面図である。
【図2】同サスペンションアームの平面図である
【図3】図1のIII−III線断面図である。
【図4】従来のサスペンションアームとボールジョイン
トを一部破断して示す正面図である。
トを一部破断して示す正面図である。
1 ボールジョイント一体型サスペンションアーム 2 サスペンションアーム 3 ボールジョイント 4 第一アーム板 5 第二アーム板 6 ブッシュ 9 キャップ 10 ソケット部 14 ボールスタッド 16 ボールシート
Claims (2)
- 【請求項1】 板金製サスペンションアームの一端側に
ボールジョイントのソケット部を塑性加工により形成
し、前記サスペンションアームの他端側にブッシュの外
筒部を塑性加工により形成したことを特徴とするボール
ジョイント一体型サスペンションアーム。 - 【請求項2】 板金製サスペンションアームを重なり合
う第一アーム板と第二アーム板とで構成し、前記第一ア
ーム板の一端側にボールジョイントのソケット部を塑性
加工により形成し、前記第一アーム板のソケット部に対
応した前記第二アーム板の一端側にボールジョイントの
キャップを塑性加工により形成し、前記第一アーム板又
は第二アーム板の他端側にブッシュの外筒部を塑性加工
により形成し、前記ソケット部にボールシートを介して
ボールスタッドを装着し、前記第一アーム板と第二アー
ム板とを重ね合わせて接合することにより前記ボールス
タッドに前記ボールシートを介して前記キャップを嵌め
たことを特徴とするボールジョイント一体型サスペンシ
ョンアーム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32805895A JPH09142117A (ja) | 1995-11-22 | 1995-11-22 | ボールジョイント一体型サスペンションアーム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32805895A JPH09142117A (ja) | 1995-11-22 | 1995-11-22 | ボールジョイント一体型サスペンションアーム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09142117A true JPH09142117A (ja) | 1997-06-03 |
Family
ID=18206050
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32805895A Pending JPH09142117A (ja) | 1995-11-22 | 1995-11-22 | ボールジョイント一体型サスペンションアーム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09142117A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020052301A (ko) * | 2000-12-26 | 2002-07-04 | 이계안 | 서스펜션 아암용 필로우 볼 부시 |
| JP2005517870A (ja) * | 2002-02-15 | 2005-06-16 | ツェットエフ レムフェルダー メタルヴァーレン アクチエンゲゼルシャフト | ボールジョイントを少なくとも1つの接続部分に組み付けるための方法および装置 |
| CN102085784A (zh) * | 2009-12-04 | 2011-06-08 | 现代自动车株式会社 | 悬架臂 |
| CN102085785A (zh) * | 2009-12-04 | 2011-06-08 | 现代自动车株式会社 | 悬挂臂 |
-
1995
- 1995-11-22 JP JP32805895A patent/JPH09142117A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020052301A (ko) * | 2000-12-26 | 2002-07-04 | 이계안 | 서스펜션 아암용 필로우 볼 부시 |
| JP2005517870A (ja) * | 2002-02-15 | 2005-06-16 | ツェットエフ レムフェルダー メタルヴァーレン アクチエンゲゼルシャフト | ボールジョイントを少なくとも1つの接続部分に組み付けるための方法および装置 |
| CN102085784A (zh) * | 2009-12-04 | 2011-06-08 | 现代自动车株式会社 | 悬架臂 |
| CN102085785A (zh) * | 2009-12-04 | 2011-06-08 | 现代自动车株式会社 | 悬挂臂 |
| US8152186B2 (en) | 2009-12-04 | 2012-04-10 | Hyundai Motor Company | Suspension arm |
| US8196940B2 (en) | 2009-12-04 | 2012-06-12 | Hyundai Motor Company | Suspension arm |
| CN102085784B (zh) * | 2009-12-04 | 2015-06-10 | 现代自动车株式会社 | 悬架臂 |
| CN102085785B (zh) * | 2009-12-04 | 2015-07-29 | 现代自动车株式会社 | 悬挂臂 |
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