JPH09175463A - 自動二輪車の補機部品取付用ステイ構造 - Google Patents
自動二輪車の補機部品取付用ステイ構造Info
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- JPH09175463A JPH09175463A JP33974195A JP33974195A JPH09175463A JP H09175463 A JPH09175463 A JP H09175463A JP 33974195 A JP33974195 A JP 33974195A JP 33974195 A JP33974195 A JP 33974195A JP H09175463 A JPH09175463 A JP H09175463A
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Abstract
し、それの中央部にイグニションコイル64等のエンジ
ン用補機部品を取付けるためのカラー63若しくはナッ
トを溶接し、左右端部を車体側17aに溶接した。 【効果】 高価なプレス機やプレス金型を使用せず、安
価なベンダや曲げ加工用治具を使用することができるの
で、特に、少量生産の場合に生産コストを低減できる。
側面からの投影面積が小さいので、隣接する他の部品と
の干渉を避けて配置することは容易であり、自動二輪車
のような狭い取付けスペースを有効活用でき、しかも、
所定の剛性を確保することができる。
Description
ニションコイル等のエンジン用補機部品取付用ステイ構
造に関する。
付用ステイ構造の斜視図である。一般の自動二輪車10
0では、車体フレーム101の中央にステイ102を溶
接し、このステイ102にエンジン用補機部品をボルト
止めすることが多い。詳しくは、ステイ102は、鋼板
のプレス成形体からなるステイ本体103にカラー10
4を溶接したものであり、このカラー104にエンジン
用補機部品としての2つのイグニションコイル105,
105をボルト・ナット106,106で固定する。
術では、ステイ本体103が鋼板のプレス成形体であ
り、専用のプレス機やプレス金型を使用することにな
る。プレス機やプレス金型は、精密機械及び精密加工品
であるため、高価な設備である。このため、特に、少量
生産の場合に生産コストが嵩む。また、鋼板製ステイ本
体103を用いたステイ102は、側面からの投影面積
が大きく、自動二輪車のような狭い取付けスペースに、
隣接する他の部品との干渉を避けて配置することは容易
でなく、自動二輪車の設計の自由度は小さくなる。
ス機やプレス金型を使用せずに生産できる、エンジン用
補機部品取付用ステイを提供すること、(2)側面から
の投影面積を小さくすることで、隣接する他の部品との
干渉を避けて配置することが容易な、エンジン用補機部
品取付用ステイを提供することにある。
の請求項1記載の発明は、棒鋼をU、コ、若しくはW字
状に屈曲し、それの中央部にイグニションコイル等のエ
ンジン用補機部品を取付けるためのカラー若しくはナッ
トを溶接し、左右端部を車体側に溶接することを特徴と
する。高価なプレス機やプレス金型を使用せず、安価な
ベンダや曲げ加工用治具を使用することができるので、
特に、少量生産の場合に生産コストを低減できる。ま
た、側面からの投影面積が小さいので、隣接する他の部
品との干渉を避けて配置することは容易であり、自動二
輪車のような狭い取付けスペースを有効活用でき、しか
も、所定の剛性を確保することができる。
基づいて以下に説明する。なお、「前」、「後」、
「左」、「右」、「上」、「下」は運転者から見た方向
に従い、Frは前側、Rrは後側、Lは左側、Rは右側
を示す。また、図面は符号の向きに見るものとする。図
1は本発明に係る自動二輪車の側面図であり、自動二輪
車1は車体フレーム2と、この車体フレーム2を覆うボ
ディカバー3と、車体フレーム2に取付けたエンジン
4、前輪5、後輪6、燃料タンク7、シート8等からな
る。
ッドパイプ11から後方に延出した側面視略逆L字状の
メインフレーム17と、このメインフレーム17の後部
上部から後方に延出しシート8を載置するシートレール
18とを、主要構成とする。ヘッドパイプ11は、この
ヘッドパイプ11に操向可能に支承したフロントフォー
ク12と、このフロントフォーク12にトップブリッジ
13を介して連結したハンドル14とを備え、前記フロ
ントフォーク12は下端部に前輪5を懸架する。なお、
15はステアリングステムである。
ジン4は、前部を、フロントフォーク12から後下方に
延出したダウンチューブ19に取付け、後部を、メイン
フレーム17の後部下部に取付けるものである。
フロントフェンダ31と、シートレール18の下部に配
置し後輪6の上部を覆ったリヤフェンダ32と、シート
8下方且つシートレール18の両側に配置したリヤカウ
ル33と、このリヤカウル33の前部から前方へ延出し
たサイドカバー34とからなる。
後輪用スイングアーム41を上下揺動可能に取付け、こ
のスイングアーム41は後端部に後輪6を懸架する。4
2はリヤサスペンションであり、スイングアーム41を
支える。燃料タンク7は、メインフレーム17の上部水
平部分を跨いで取付く。43はエンジン4の下部に取付
けたオイルパン、44はラジエータ、45は排気管、4
6は消音器、47は後輪6を駆動するためのドライブチ
ェーンである。
ームの斜視図である。メインフレーム17は、車幅中心
を通る1本の幅広の矩形中空断面体であり、この矩形中
空断面体は、ヘッドパイプ11から後方に延出した水平
部17aと、この水平部17aの後部から垂下した垂直
部17bとからなる。シートレール18は、車幅中心を
通る1本の幅広の矩形中空断面体であり、この矩形中空
断面体は、メインフレーム17の後部上部のコーナ部1
7cから後方へ延出する部材である。
はガセット21で結合し、ガセット21は後部下部に左
右1対のダウンチューブ19,19を結合し、ダウンチ
ューブ19,19は後下方へ延出したものである。垂直
部17bは、左右両側に平断面視コ字状の補強部材2
2,22を固定し、また、下部に左右方向へ延びるクロ
スメンバ23を備える。補強部材22,22は上部前部
にハンガ24を備え、上部側部に1対の取付座25,2
5(この図では一方のみ示す。)を備え、下部に左右方
向へ貫通した軸受26を備える。ダウンチューブ19,
19はエンジン4の前部を取付ける部材であり、クロス
メンバ23及びハンガ24は、エンジン4の後部を取付
ける部材である。軸受26は垂直部17bにスイングア
ーム41を上下揺動可能に支持する部材である。
ペンション42の上部を懸架するためのピボット用孔で
ある。28は、シートレール18にリヤフェンダ32及
びリヤカウル33を取付けるためのブラケットである。
29は、垂直部17bから後上方に延出したサブフレー
ムであり、シートレール18の略中間部を支持する部材
である。
ームの背面図である。メインフレーム17は、クロスメ
ンバ23の両端部及び取付座25,25にボルト固定し
たサイドプレート51,51(想像線にて図示)を備
え、このサイドプレート51,51は、垂直部17bの
補強部材であるとともに、軸受26と協働してスイング
アーム41の揺動軸41aを支持する部材である。この
ように、垂直部17bはサイドプレート51,51を備
えたので、スイングアーム41を支持する部分の剛性を
高めることができる。クロスメンバ23は左端部に板状
のブラケット52を一体に備え、このブラケット52は
サイドスタンド53を取付ける部材である。
(ボディカバーを外した姿)である。自動二輪車は、エ
ンジン4とメインフレーム17との間にエアクリーナ5
5及びキャブレタ56を配置し、メインフレーム17の
水平部17aの下方にイグニションコイル64を配置
し、ヘッドパイプ11の前部にヘッドライト76及びウ
インカ77を配置し、シートレール18の下方にリザー
ブタンク81を配置した構成である。次に、イグニショ
ンコイル(エンジン用補機部品)64、ヘッドライト7
6、リザーブタンク81の取付け構造を詳細に説明す
る。
ションコイル64の取付け構造を、図5〜図7に基づき
説明する。図5(a),(b)は本発明に係る補機部品
取付用ステイ構造の構成図であり、(a)は補機用ステ
イの構成を示し、(b)はイグニションコイルを取付け
た姿を示す。
は、棒鋼をW字状に屈曲したステイ本体62の中央部
に、2つのカラー63,63を固定したものである。詳
しくは、補機用ステイ61は、棒鋼にてW字状に折曲げ
てステイ本体62を形成し、W字状であるステイ本体6
2の2つの窪みに鋼管製カラー63,63を嵌合し、且
つ、互いに平行な姿で溶接した構成である。ステイ本体
62は、左右の立上部分に、互いに反対向きに屈曲した
端部62a,62aを一体に備える。なお、左右の端部
62a,62aは、水平部17aの長手方向と交差する
方向に延びる。(b)に示すように、補機用ステイ61
は、端部62a,62aを水平部17a(車体側)の下
面に溶接し、カラー63,63に2つのイグニションコ
イル64,64をボルト65,65及びナット66,6
6にて固定することで、取付けるものである。
である。イグニションコイル64,64の取付け手順を
説明すると、 水平部17aの下面に、ステイ本体62の端部62
a,62aを溶接し、 カラー63,63の両端に、2つのイグニションコイ
ル64,64を位置合せし、 最後に、カラー63,63及びイグニションコイル6
4,64にボルト65,65を挿通し、ナット66,6
6とで、ねじ止めする。 なお、取付け手順は上記手順に限るものではない。
ションコイル64に限定するものではない。また、ステ
イ本体62は、棒鋼を概ねU、コ、若しくはW字状に屈
曲した構成であればよく、例えば、図7に示すものでも
よい。図7(a)〜(c)は本発明に係る補機部品取付
用ステイ構造の変形例図である。
状に屈曲した2つのステイ本体62,62で構成し、各
ステイ本体62,62の中央部底部にカラー63を溶接
するものである。2つのステイ本体62,62は、水平
部17aに並べて左右の端部62a,62aを溶接する
ことになる。 (b)の補機用ステイ61は、上記(a)の変形例であ
り、ステイ本体62の左右の端部62a,62aは、水
平部17aの長手方向と交差する方向に延びる。 (c)の補機用ステイ61は、上記図5のW字状に屈曲
したステイ本体62の類似形状体であり、W字状である
ステイ本体62の2つの下開放の窪みにカラー63,6
3を溶接するものである。ステイ本体62の左右の端部
62a,62aは、水平部17aの長手方向に延びる。 更に、補機用ステイ61はカラー63の代りにナットで
構成することにより、上記図5に示すナットが不要であ
る。
の取付け構造を、図8〜図10に基づき説明する。図8
(a),(b)は本発明に係るヘッドライト取付用ステ
イ構造の構成図であり、(a)は正面図、(b)は側面
図である。ヘッドライトステイ71は、棒鋼を屈曲した
ステイ本体72にプレート75,75を固定したもので
ある。詳しくは、ステイ本体72は、棒鋼を側面視で背
面開放の略V字状に折曲げて左右1対の縦部材73,7
3を形成し、これら縦部材73,73の上部間及び下部
間に横部材74,74を掛渡して溶接した構成であっ
て、V字状である縦部材73,73の窪み部分に鋼板製
プレート75,75を溶接したものである。
参照)を取付ける第1孔75aと、ウインカ77を取付
けるブラケット75bとを備える。なお、縦部材73
(ヘッドライトステイ71)の上下の端部73a…は、
垂直方向に延びる。75cは軽量化のための肉抜き孔で
ある。
明図である。ヘッドライト76及びウインカ77の取付
け手順を説明すると、 ステイ本体72の上下の端部73a…に、ゴム製ブッ
シュ78…を嵌合し、 トップブリッジ13の嵌合孔13a,13aとステア
リングステム15の嵌合孔15a,15aに、ブッシュ
78付き端部73a…を嵌合し、 ヘッドパイプ11に、トップブリッジ13及びステア
リングステム15を組込むことで、ヘッドライトステイ
71を取付け、 第1孔75a,75aに、ヘッドライト76を位置合
せしてボルト79,79で取付け、 最後に、ブラケット75bに、ウインカ77を取付け
る。 なお、取付け手順は上記手順に限るものではない。
棒鋼を屈曲したステイ本体72にプレート75,75を
溶接した単一部品であり、従来のような多部品をボルト
組付けするものと比べて部品数が少なく、組付作業が不
要であり、部品管理や寸法精度管理も容易である。この
ため、生産性が高まり、コストの低減を図れる。しか
も、ヘッドライトステイ71の寸法精度が高まるので、
自動二輪車1へ組付け時等に寸法修正のために取外すこ
とがなく、組立コストは低減する。
部品であることを特徴とし、ステイ本体72は、棒鋼を
概ねV、U、若しくはコ字状に屈曲した構成であればよ
く、例えば、図10に示すものでもよい。図10は本発
明に係るヘッドライト取付用ステイ構造の変形例図であ
り、ステイ本体72は、左右の縦部材73,73と下部
の横部材74とを、1つの棒鋼の屈曲にて構成したもの
である。
回りの断面図であり、シートレール18はシート8を着
脱可能に取付ける部材である。詳しくは、シート8は下
部に前部フック8a並びに中間フック8bを備えてお
り、これら前部・中間フック8a,8bをシートレール
18の掛止部材18a,18bに引掛けることで、シー
トレール18に取付くものである。上記リヤフェンダ3
2は、上記後輪6(図1参照)に合せた湾曲形状体であ
り、後部をシートレール18の後部下部にボルト止めす
るものである。リヤカウル33の後部は閉断面体であ
り、この閉断面体の下部はリヤフェンダ32の後部と合
わせてクリップ止めするものである。サイドカバー34
は、前部上部を燃料タンク7にボルト止めし、前部下部
をメインフレーム17のコーナ部17cにボルト止めす
るものである。
照)のためのリザーブタンク81は、シートレール18
の前部下方に配置することにより、リヤフェンダの役割
の一部を兼ねる。詳しくは、リザーブタンク81は、こ
の図の想像線にて示すように下方から持上げることで、
リヤフェンダ32の前方に隣接して配置し、しかも、リ
ザーブタンク81の下面は、リヤフェンダ32の下面の
軌跡を概ね延長した形状である。このため、リヤフェン
ダ32は、リザーブタンク81の長さ分だけ短くてす
む。
ザーブタンク81の平面形状を示す。リザーブタンク8
1は、シートレール18の下方に、左右のサブフレーム
29,29を避けて配置するために、凹部81a,81
aを備える。このため、リザーブタンク81は、シート
レール18の下方に容易に取付けることができる。
が大きいので、重量が嵩むとともに、成形用金型も大型
である。これに対して、本発明の実施の形態によれば、
リザーブタンク81がリヤフェンダ32の役割の一部を
兼ねるので、上記リヤフェンダ32はリザーブタンク8
1の長さ分だけ短くなり、軽量になるとともに、成形用
金型も小型になり、コストを低減できる。しかも、リヤ
フェンダ32の位置にリザーブタンク81を配置するの
で、自動二輪車のような狭い取付けスペースを有効活用
できる。
する。請求項1記載の発明は、棒鋼をU、コ、若しくは
W字状に屈曲し、それの中央部にイグニションコイル等
のエンジン用補機部品を取付けるためのカラー若しくは
ナットを溶接し、左右端部を車体側に溶接することによ
り、高価なプレス機やプレス金型を使用せず、安価なベ
ンダや曲げ加工用治具を使用することができるので、特
に、少量生産の場合に生産コストを低減できる。また、
側面からの投影面積が小さいので、隣接する他の部品と
の干渉を避けて配置することは容易であり、自動二輪車
のような狭い取付けスペースを有効活用でき、しかも、
所定の剛性を確保することができる。
図
図
ーを外した姿)
図
例図
構成図
の変形例図
図
造の斜視図
1…ヘッドパイプ、17…メインフレーム、17a…車
体側(水平部)、61…補機用ステイ、62…ステイ本
体、62a…端部、63…カラー、64…エンジン用補
機部品(イグニションコイル)、65…ボルト、66…
ナット。
Claims (1)
- 【請求項1】 棒鋼をU、コ、若しくはW字状に屈曲
し、それの中央部にイグニションコイル等のエンジン用
補機部品を取付けるためのカラー若しくはナットを溶接
し、左右端部を車体側に溶接することを特徴とした自動
二輪車の補機部品取付用ステイ構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33974195A JP3701361B2 (ja) | 1995-12-26 | 1995-12-26 | 自動二輪車の補機部品取付用ステイ構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33974195A JP3701361B2 (ja) | 1995-12-26 | 1995-12-26 | 自動二輪車の補機部品取付用ステイ構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09175463A true JPH09175463A (ja) | 1997-07-08 |
| JP3701361B2 JP3701361B2 (ja) | 2005-09-28 |
Family
ID=18330372
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33974195A Expired - Fee Related JP3701361B2 (ja) | 1995-12-26 | 1995-12-26 | 自動二輪車の補機部品取付用ステイ構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3701361B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102285412A (zh) * | 2010-06-18 | 2011-12-21 | 本田技研工业株式会社 | 机动二轮车的车架 |
| WO2017208449A1 (ja) * | 2016-06-03 | 2017-12-07 | 本田技研工業株式会社 | 鞍乗り型車両のスタンド支持構造 |
| JP2019188859A (ja) * | 2018-04-18 | 2019-10-31 | 川崎重工業株式会社 | 鞍乗型車両 |
| JP2021084482A (ja) * | 2019-11-26 | 2021-06-03 | 本田技研工業株式会社 | 鞍乗り型車両 |
-
1995
- 1995-12-26 JP JP33974195A patent/JP3701361B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102285412A (zh) * | 2010-06-18 | 2011-12-21 | 本田技研工业株式会社 | 机动二轮车的车架 |
| WO2017208449A1 (ja) * | 2016-06-03 | 2017-12-07 | 本田技研工業株式会社 | 鞍乗り型車両のスタンド支持構造 |
| JPWO2017208449A1 (ja) * | 2016-06-03 | 2019-02-21 | 本田技研工業株式会社 | 鞍乗り型車両のスタンド支持構造 |
| JP2019188859A (ja) * | 2018-04-18 | 2019-10-31 | 川崎重工業株式会社 | 鞍乗型車両 |
| JP2021084482A (ja) * | 2019-11-26 | 2021-06-03 | 本田技研工業株式会社 | 鞍乗り型車両 |
| US11325670B2 (en) | 2019-11-26 | 2022-05-10 | Honda Motor Co., Ltd. | Saddle riding vehicle |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3701361B2 (ja) | 2005-09-28 |
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