JPH09202187A - 車両の荷室仕切り構造 - Google Patents

車両の荷室仕切り構造

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JPH09202187A
JPH09202187A JP3559496A JP3559496A JPH09202187A JP H09202187 A JPH09202187 A JP H09202187A JP 3559496 A JP3559496 A JP 3559496A JP 3559496 A JP3559496 A JP 3559496A JP H09202187 A JPH09202187 A JP H09202187A
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seat
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passenger seat
compartment
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Satoru Mukumoto
悟 椋本
Koji Taniguchi
功二 谷口
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 車両の前方の乗員席とその後方の荷室との間
の仕切りを改良し、構造の簡素化およびコストの低減を
はかる。 【解決手段】 運転席シート1後方の車両中央寄りに立
設した縦方向のセパレーターバー31に、基端を垂直方
向および水平方向に回転可能に連結し、上記セパレータ
ーバー31と助手席シート2側の車室側壁92との間に
架けわたす長さ調整可能なセパレーターバー4を設け、
上記車室側壁92および助手席シート2にはそれぞれ、
上記セパレーターバー4の先端と着脱可能に係合する係
合部93,21を設ける。助手席シート2着座時には横
方向としたセパレーターバー4の先端を上記車室側壁9
2の係合部93に係止せしめ、助手席シート2折り畳み
時には運転席シート1の側方を横切る方向としたセパレ
ーターバー4の先端を、助手席シート2の係合部21に
係止せしめ、セパレーターバー4を共用して、助手席シ
ート2後方および運転席シート1側方の荷室仕切りを形
成する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】ワゴン型車両等の荷室と乗員
室とを仕切る荷室仕切り構造、特に、助手席シートを前
方に折り畳むことにより助手席スペースを後部荷室と連
通する荷室に変換可能とした車両の荷室仕切り構造に関
する。
【0002】
【従来の技術】従来、ワゴン型車両等において、図5に
示すように、乗員室の左右方向に間隔をおいて独立の運
転席シート1と助手席シート2を並設し、助手席シート
2を前方へ折り畳み時に助手席スペースを後部荷室と連
通する荷室に変換可能とし、荷室を前方へ拡大して長尺
荷物Nを積載可能としたものがある。
【0003】この種の車両には、荷室仕切りが設けられ
ており、運転席シート1後方の車室中央寄りに縦方向に
セパレーターバー31を立設し、セパレーターバー31
と運転席側の車室側壁91との間にはヘッドレスト位置
とその下方とにセパレーターバー32を横方向に架けわ
たして、運転席と荷室とを仕切る荷室仕切り3を形成し
ている。
【0004】一方、助手席と荷室との仕切りとして、助
手席シート2のヘッドレスト後方に上記セパレーターバ
ー31と助手席側の車室側壁92との間に横方向にセパ
レーターバー4Aが架けわたしてある。セパレーターバ
ー4Aは、その一端がセパレーターバー31に上下に回
動自在に連結してあり、他端が上記側壁92に設けた係
合部93に着脱可能に係止せしめてある。セパレーター
バー4Aは、不要時には係合部93からはずして上記セ
パレーターバー31に沿うように収納する(図5
(B))。
【0005】上記セパレーターバー31には、図5
(B)に示すように、助手席シート2を前方に折り畳み
収納して助手席スペースを後部荷室と連通する荷室とし
たとき、運転席と荷室化した助手席スペースとを仕切る
ための仕切りベルト5が設けてある。仕切りベルト5
は、その上端がセパレーターバー31の上方に、下端が
セパレーターバー31の下方にそれぞれ連結してあり、
中間部を折り畳み収納した助手席シート2の運転席側の
側面に着脱可能に係止せしめるようになっており、荷室
化した助手席スペースと運転席とを仕切る構造としてあ
る。
【0006】運転席側面の仕切りとして、上記仕切りベ
ルト5に代えて、一端が上記セパレーターバー31に回
動自在に連結され、他端を折り畳み収納した助手席シー
ト2の運転席側の側面に着脱可能に係止せしめるように
した別のセパレーターバーを設け、荷室化した助手席ス
ペースと運転席とを仕切るようにしたものもある。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来構
造では、助手席シート2が着座状態のとき助手席の後方
を仕切るセパレーターバー4Aと、助手席スペースを荷
室化したとき運転席の側方を仕切る仕切りベルト5等
を、その場に応じて使い分ける構造としてあるので部品
点数が多くコストが高い。また、助手席スペースを荷室
化したとき、および運転者が後部荷室へ移動する場合、
また逆に元に戻すときなど、セパレーターバー4Aと仕
切りベルト5等の両者をそれぞれ操作しなければなら
ず、その操作が面倒である。
【0008】そこで本発明は、構造を簡素化してコスト
を低減し、操作の容易な、荷室仕切り構造を実現するこ
とを課題としてなされたものである。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は、運転席シート
後方の車室中央寄りの位置に立設した縦方向のセパレー
ターバーと助手席シート側の車室側壁との間に架設した
セパレーターバーを、長さ調整可能に形成するとともに
その基端を上記縦方向のセパレーターバーに回動可能に
連結する。一方、助手席シート側の車室側壁および助手
席シートにはそれぞれ、上記助手席シート側のセパレー
ターバーの先端と着脱可能に係合する係合部を設ける。
そして、助手席シート着座時には横方向とした上記助手
席シート側のセパレーターバーの先端を上記車室側壁の
係合部に係止せしめ、助手席シート折り畳み時には運転
席シートの側方を横切る方向とした上記助手席シート側
のセパレーターバーの先端を助手席シートの係合部に係
止せしめる構造とし、1本のセパレーターバーで、助手
席シート後方の荷室仕切りと、助手席シートを前方に折
り畳み助手席スペースを後部荷室と連通する荷室に変換
し、荷室を拡大したときの運転席シート側方の荷室仕切
りとを形成する(請求項1)。
【0010】上記助手席シート側のセパレーターバー
は、パイプ状の本体部材と、その先端側に長手方向に所
定の長さ範囲で摺動可能に嵌合された先端部材を備え、
本体部材内に設けたスプリングに抗して先端部材を押し
込んで長さを調整するようになし、上記車室側壁および
助手席シートの係合部に操作性良好で着脱可能とする
(請求項2)。
【0011】
【発明の実施の形態】図1、図2および図3に基づいて
本発明の実施の形態を説明する。左右方向に間隔をおい
て配置された運転席シート1と助手席シート2を有し、
運転席シート1は固定式シートとしてあり、その横の助
手席シート2は前側のシートレッグ70を車体フロアに
前後方向起倒自在に設け、シートバックをシートクッシ
ョンに沿うように重ねた状態で前方へ倒し折り畳み収納
可能な収納式シートしてある。また、助手席シート2の
後側のシートレッグ71はシートクッション底面に沿っ
て起倒自在に枢着してあり、助手席シート2の収納時に
シートクッション底面に沿って収納する。よって、助手
席シート2を前方に折り畳むことにより助手席スペース
を後部荷室と連通する荷室に変換し、長尺荷物Nを積載
可能としてある(図1(B))。
【0012】運転席シート1の車室中央寄り後方にはフ
ロアと天井の間にパイプ材の縦方向のセパレーターバー
31が立設してある。そして、運転席シート1のヘッド
レストの後方位置に上記セパレーターバー31と運転席
シート1側の車室側壁91との間を架けわたすパイプ材
の横方向のセパレータバー32aが設けてある。更に該
セパレーターバー32aとフロアとのほぼ中間位置にセ
パレーターバー32aとほぼ平行なパイプ材のセパレー
タバー32bがセパレーターバー31と上記車室側壁9
1との間に架けわたしてある。このように、上記縦方向
のセパレーターバー31と横方向のセパレーターバー3
2a,32bとで運転席とその後方の荷室を仕切る従来
構造と同様な運転席後方の荷室仕切り3を構成してい
る。
【0013】そして、上記セパレーターバー31にはそ
の助手席シート2側に、長さ調整可能としたセパレータ
ーバー4が設けてある。該セパレーターバー4は、例え
ば、図4に示すように、パイプ材よりなる本体部材41
と、その基端に連結したブラケット部材42と、本体部
材41の先端に摺動可能に嵌合してセパレーターバー4
の長さを調整する先端部材43とで構成したものを用い
る。
【0014】上記ブラケット部材42は、板材を曲成し
てセパレーターバー31の外周を取り囲むリング状の把
持部421を形成したもので、本体部材41の基端に設
けたキャップ411の板状突起片に支軸44により回動
自在に連結せしめてある。また、把持部421には周方
向に長孔423が形成してある。
【0015】一方、上記先端部材43は、本体部材41
よりも小径のパイプ材で先端にキャップ431が設けて
あり、基端が本体部材41にその先端から挿入してあ
る。先端部材43の基端には長手方向に沿って図略の長
孔が形成してあり、該長孔に本体部材41先端のリング
部材413に設けたピン412が挿通してあり、先端部
材43は上記長孔の長さ分摺動自在であり、かつ抜け落
ちが防止されている。また先端部材43は本体部材41
内に設けたコイルスプリング45の付勢力により常時本
体部材41から突出する方向に付勢される一方、先端よ
り内部方向への圧力により本体部材41内へ押し込まれ
る。
【0016】上記セパレーターバー4は、ブラケット部
材42の把持部421に上記縦方向のセパレーターバー
31を挿通して把持せしめ、セパレーターバー31と上
記横方向のセパレーターバー32aとの連結部上方位置
で、上記長孔423を介してねじ部材46で支持せしめ
てあり、セパレーターバー4はセパレーターバー31を
中心に水平方向に回転可能である。
【0017】図1(A)に示すように、助手席シート2
側の車室側壁92には、上記セパレーターバー31と上
記セパレーターバー4の連結位置とほぼ同等の高さ位置
に、上記セパレーターバー4の先端のキャップ431を
受ける皿状の受け部を有する係合部93が設けてある。
また、図1(B)、図2および図3に示すように、助手
席シート2にも、シートバックの下縁の車室中央寄り
に、助手席シート2を前方へ折り畳み時、セパレーター
バー4の先端のキャップ431を受ける皿状の受け部を
有する係合部21が設けてある。
【0018】図1(A)に示すように、助手席シート2
が着座状態の場合、上記セパレーターバー4を水平方向
として、先端を本体部材41の内部方向に押し込み、先
端部材43を係合部93にコイルスプリング45のばね
力で押し付けて係止せしめ、助手席シート2のヘッドレ
スト後方位置でセパレーターバー31と車室側壁92と
の間を水平に架けわたす助手席後方の横方向の荷室仕切
りを形成する。
【0019】一方、図1(B)、図2および図3に示す
ように、助手席シート2を前方へ折り畳み収納して助手
席スペースを後部荷室と連通する荷室に変換する場合に
は、セパレーターバー4の係合部93との係合を解除し
て、セパレーターバー4を車両前方へ向かってセパレー
ターバー31を中心に水平方向に回動せしめるとともに
本体部材41をブラケット部材42に対して垂直方向に
回動させて、先端部材43を係合部21に嵌合係止し
て、運転席シート1の車室中央側の側方をセパレーター
バー31から車両前方へ斜め方向に向かい、運転席側方
の荷室と運転席とを仕切る荷室仕切りを形成する。そし
て、この荷室仕切りにより運転席側方に積載した荷物N
の荷崩れ等から運転者を保護する。
【0020】上述の実施の形態の構造によれば、セパレ
ーターバー4を共用して、助手席着座時には助手席後方
の荷室仕切りと、助手席シート2を前方に折り畳み後部
荷室と連通する荷室に変換し荷室を拡大したときには運
転席側方の荷室仕切りとを形成する構造としたので、そ
れぞれ専用の仕切りが不要で荷室仕切り構造の簡素化が
はかれ部品点数の削減ができる。かつ、セパレーターバ
ー4の操作も容易である。
【0021】また、助手席シート2を前方に折り畳み
時、セパレーターバー4を助手席シート2の係合部21
に嵌合係止することで、セパレーターバー4は助手席シ
ート2を前倒し状態でロックするロック機構の役割をな
す。従って、助手席シート2には専用のロック機構が不
要となる。
【0022】運転者が後部荷室側に移動するには、セパ
レーターバー4が助手席後方の荷室仕切りを形成した場
合、または、運転席側方の荷室仕切りを形成した場合の
いずれの場合においてもセパレーターバー4先端の係止
を解除することで、運転者の車室内移動が容易になし得
る。
【0023】
【発明の効果】本発明によれば、着座状態の助手席後方
の荷室仕切りと、助手席シートを前方に折り畳み助手席
スペースを後部荷室と連通する荷室に変換したときの運
転席側方の荷室仕切りと、助手席シートを前倒し状態で
固定するロック機構とを、一つのセパレーターバーで共
用する構造としたので、荷室仕切りの構造が簡素化で
き、コストの低減がはかれ、かつ、荷室仕切りの操作性
が向上する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の荷室仕切り構造を適用したワゴン型車
両の車室内を示すもので、図1(A)は助手席が着座状
態で助手席後方に荷室仕切りを形成した状態を示す斜視
図、図1(B)は助手席が前方に折り畳まれた収納状態
で運転席側方に荷室仕切りを形成した状態を示す斜視図
である。
【図2】図1(B)に対応した運転席シートと助手席シ
ートと本発明の荷室仕切りを示す側面図である。
【図3】図1(B)に対応した運転席シートと助手席シ
ートと本発明の荷室仕切りを示す平面図である。
【図4】本発明の荷室仕切りに用いるセパレーターバー
を示す図である。
【図5】従来のワゴン型車両の車室内を示すもので、図
5(A)は助手席が着座状態で助手席後方に荷室仕切り
を形成した状態を示す斜視図、図5(B)は助手席が前
方に折り畳まれた収納状態で運転席側方に荷室仕切りを
形成した状態を示す斜視図である。
【符号の説明】
1 運転席シート 2 助手席シート 21 助手席シートのセパレーターバー係合部 31 縦方向のセパレーターバー 32a 横方向のセパレーターバー 4 助手席側のセパレーターバー 41 本体部材 43 先端部材 45 スプリング 91 運転席側の車室側壁 92 助手席側の車室側壁 93 助手席側の車室側壁のセパレーターバー係合部

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 左右方向に間隔をおいて配置された運転
    席シートと助手席シートを有し、助手席シートを前方へ
    折り畳むことにより助手席スペースを後部荷室と連通す
    る荷室に変換可能とした車両の荷室仕切り構造におい
    て、運転席シートの車室中央寄りの位置に縦方向にセパ
    レーターバーを立設するとともに、該縦方向のセパレー
    ターバーと運転席シート側の車室側壁との間、および上
    記縦方向のセパレーターバーと助手席シート側の車室側
    壁との間にそれぞれ横方向にセパレーターバーを架設
    し、上記助手席シート側のセパレーターバーはこれを長
    さ調整可能に形成するとともに、その基端を上記縦方向
    のセパレーターバーに垂直方向および水平方向に回動可
    能に連結する一方、助手席側の車室側壁および助手席シ
    ートにはそれぞれ、上記助手席シート側のセパレーター
    バーの先端と着脱可能に係合する係合部を形成し、助手
    席シート着座時には横方向とした助手席シート側のセパ
    レーターバーの先端を、上記車室側壁の係合部に係止せ
    しめ、助手席シート折り畳み時には運転席シートの側方
    を横切る方向とした助手席シート側のセパレーターバー
    の先端を、助手席シートの係合部に係止せしめるように
    なした車両の荷室仕切り構造。
  2. 【請求項2】 上記助手席シート側のセパレーターバー
    は、パイプ状の本体部材と、その先端側に長手方向に所
    定の長さ範囲で摺動可能に嵌合された先端部材を備え、
    本体部材内に設けたスプリングにより上記先端部材を先
    端方向に押圧付勢せしめ、先端部材を上記スプリングに
    抗して押し込んで長さを調整するようになした請求項1
    記載の車両の荷室仕切り構造。
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CZ301992B6 (cs) * 2005-08-01 2010-08-25 Škoda Auto a. s. Variabilní prepážka

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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CZ301992B6 (cs) * 2005-08-01 2010-08-25 Škoda Auto a. s. Variabilní prepážka

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