JPH09216590A - 自動二輪車のラジエター導風装置 - Google Patents
自動二輪車のラジエター導風装置Info
- Publication number
- JPH09216590A JPH09216590A JP8025140A JP2514096A JPH09216590A JP H09216590 A JPH09216590 A JP H09216590A JP 8025140 A JP8025140 A JP 8025140A JP 2514096 A JP2514096 A JP 2514096A JP H09216590 A JPH09216590 A JP H09216590A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- radiator
- motorcycle
- side plate
- cover
- outer side
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Automatic Cycles, And Cycles In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】簡単な構造で走行風の整流効果を向上させる自
動二輪車のラジエター導風装置を提供するにある。 【解決手段】ラジエター28aの外側をラジエターカバ
ー30により覆った自動二輪車において、ラジエター2
8aは、その両側部にサイドプレート31,32を備
え、その内の内側サイドプレート31を介して車体フレ
ーム29に固定されると共に、外側サイドプレート32
にラジエターカバー30が固定される一方、外側サイド
プレート32の前縁部32aをラジエターカバー30の
内側面に向かってルーバー形状に折曲したものである。
動二輪車のラジエター導風装置を提供するにある。 【解決手段】ラジエター28aの外側をラジエターカバ
ー30により覆った自動二輪車において、ラジエター2
8aは、その両側部にサイドプレート31,32を備
え、その内の内側サイドプレート31を介して車体フレ
ーム29に固定されると共に、外側サイドプレート32
にラジエターカバー30が固定される一方、外側サイド
プレート32の前縁部32aをラジエターカバー30の
内側面に向かってルーバー形状に折曲したものである。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は自動二輪車のラジエ
ター導風装置に関する。
ター導風装置に関する。
【0002】
【従来の技術】水冷エンジンを搭載した自動二輪車は冷
却水を冷却する目的でラジエターを備えている。ラジエ
ターは、走行風のよく当たる場所、通常はエンジンの前
方に配置するのが一般的である。
却水を冷却する目的でラジエターを備えている。ラジエ
ターは、走行風のよく当たる場所、通常はエンジンの前
方に配置するのが一般的である。
【0003】また、自動二輪車の中には走行風を効率よ
く集めて冷却効率を向上させるために、例えば図4に示
すように、ラジエター1の側方にラジエターカバー2を
配置して走行風を強制的にラジエター1側に誘導すると
共に、ラジエター1の前面にルーバ−3を配置して走行
風を整流することによりラジエター1の冷却効率をさら
に高めようとした導風装置を備えたものもある。
く集めて冷却効率を向上させるために、例えば図4に示
すように、ラジエター1の側方にラジエターカバー2を
配置して走行風を強制的にラジエター1側に誘導すると
共に、ラジエター1の前面にルーバ−3を配置して走行
風を整流することによりラジエター1の冷却効率をさら
に高めようとした導風装置を備えたものもある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た導風装置ではラジエターの外端部とラジエターカバー
との間に流れ込む走行風は整流できておらず、走行風の
乱れが生じて整流効果が低下し、ラジエターの効率が最
高の状態ではなかった。
た導風装置ではラジエターの外端部とラジエターカバー
との間に流れ込む走行風は整流できておらず、走行風の
乱れが生じて整流効果が低下し、ラジエターの効率が最
高の状態ではなかった。
【0005】そこで、ルーバーの外端部を外方に延長す
ることも考えられるが、ルーバーの構造が複雑になった
り、強度が不足するといった虞が生じる。
ることも考えられるが、ルーバーの構造が複雑になった
り、強度が不足するといった虞が生じる。
【0006】本発明は上述した事情を考慮してなされた
もので、簡単な構造で走行風の整流効果を向上させる自
動二輪車のラジエター導風装置を提供することを目的と
する。
もので、簡単な構造で走行風の整流効果を向上させる自
動二輪車のラジエター導風装置を提供することを目的と
する。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明に係る自動二輪車
のラジエター導風装置は、上述した課題を解決するため
に、請求項1に記載したように、ラジエターの外側をラ
ジエターカバーにより覆った自動二輪車において、上記
ラジエターは、その両側部にサイドプレートを備え、そ
の内の内側サイドプレートを介して車体フレームに固定
されると共に、外側サイドプレートに上記ラジエターカ
バーが固定される一方、上記外側サイドプレートの前縁
部aを上記ラジエターカバーの内側面に向かってルーバ
ー形状に折曲したものである。
のラジエター導風装置は、上述した課題を解決するため
に、請求項1に記載したように、ラジエターの外側をラ
ジエターカバーにより覆った自動二輪車において、上記
ラジエターは、その両側部にサイドプレートを備え、そ
の内の内側サイドプレートを介して車体フレームに固定
されると共に、外側サイドプレートに上記ラジエターカ
バーが固定される一方、上記外側サイドプレートの前縁
部aを上記ラジエターカバーの内側面に向かってルーバ
ー形状に折曲したものである。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施形態を図面に
基づいて説明する。
基づいて説明する。
【0009】図1は、この発明を適用した自動二輪車の
一例を示す左側面図である。
一例を示す左側面図である。
【0010】図1に示すように、この自動二輪車11は
車体フレーム12を有し、この車体フレーム12の前方
にはヘッドパイプ13が設けられる。このヘッドパイプ
13にはステアリング機構14が設けられ、このステア
リング機構14には前輪15を回動自在に支持する左右
一対のフロントフォーク16が備えられる。
車体フレーム12を有し、この車体フレーム12の前方
にはヘッドパイプ13が設けられる。このヘッドパイプ
13にはステアリング機構14が設けられ、このステア
リング機構14には前輪15を回動自在に支持する左右
一対のフロントフォーク16が備えられる。
【0011】フロントフォーク16は、例えば一般的な
テレスコピック型のもので、ステアリング機構14のア
ッパーブラケット17aとロアーブラケット17bとに
よって前輪15を挟み込むように平行に固定される。ア
ッパーブラケット17aには、ハンドルバーブラケット
18が設けられ、このハンドルバーブラケット18にハ
ンドルバー19が固定される。そして、ステアリング機
構14はヘッドパイプ13に左右回動自在に枢着され、
ハンドルバー19により前輪15が左右に操舵されるよ
うになっている。
テレスコピック型のもので、ステアリング機構14のア
ッパーブラケット17aとロアーブラケット17bとに
よって前輪15を挟み込むように平行に固定される。ア
ッパーブラケット17aには、ハンドルバーブラケット
18が設けられ、このハンドルバーブラケット18にハ
ンドルバー19が固定される。そして、ステアリング機
構14はヘッドパイプ13に左右回動自在に枢着され、
ハンドルバー19により前輪15が左右に操舵されるよ
うになっている。
【0012】一方、車体フレーム12の中央下部に架設
されたピボット軸20にはスイングアーム21がピボッ
ト軸20廻りにスイング自在に枢着され、このスイング
アーム21の後端に後輪22が回動自在に軸支される。
されたピボット軸20にはスイングアーム21がピボッ
ト軸20廻りにスイング自在に枢着され、このスイング
アーム21の後端に後輪22が回動自在に軸支される。
【0013】車体フレーム12の前方下部にエンジン2
3が搭載され、このエンジン23の上方に燃料タンク2
4が、燃料タンク24の後方に運転シート25がそれぞ
れ設置される。
3が搭載され、このエンジン23の上方に燃料タンク2
4が、燃料タンク24の後方に運転シート25がそれぞ
れ設置される。
【0014】このエンジン23は水冷2サイクル単気筒
エンジンであって、その前側にはエンジン排気系26を
構成するエキゾーストパイプ26aおよびマフラ26b
が接続される。また、エンジン23の後側にはエンジン
吸気系27を構成するキャブレタ27aおよびエアクリ
ーナ27bが接続される。
エンジンであって、その前側にはエンジン排気系26を
構成するエキゾーストパイプ26aおよびマフラ26b
が接続される。また、エンジン23の後側にはエンジン
吸気系27を構成するキャブレタ27aおよびエアクリ
ーナ27bが接続される。
【0015】さらに、図2に示すように、エンジン23
の前上方にはエンジン冷却系28を構成するラジエター
28aが配置され、このラジエター28aとエンジン2
3とはホース28bにより接続される。この自動二輪車
11に備えられたラジエター28aは左右分割型のもの
で、ヘッドパイプ13から下方に延びるダウンチューブ
29の左右にそれぞれ配置される。また、図1に示すよ
うに、ラジエター28aの外側はラジエターカバー30
により覆われる。なお、図3は、車両の進行方向に向か
ってダウンチューブ29の左側に配置されたラジエター
を示しており、図示しない右側のラジエターも左側ラジ
エターと対称に配置される。
の前上方にはエンジン冷却系28を構成するラジエター
28aが配置され、このラジエター28aとエンジン2
3とはホース28bにより接続される。この自動二輪車
11に備えられたラジエター28aは左右分割型のもの
で、ヘッドパイプ13から下方に延びるダウンチューブ
29の左右にそれぞれ配置される。また、図1に示すよ
うに、ラジエター28aの外側はラジエターカバー30
により覆われる。なお、図3は、車両の進行方向に向か
ってダウンチューブ29の左側に配置されたラジエター
を示しており、図示しない右側のラジエターも左側ラジ
エターと対称に配置される。
【0016】ラジエター28aは、その両側部にサイド
プレート31,32を備え、その内の内側サイドプレー
ト31を介してダウンチューブ29に固定される。ま
た、外側サイドプレート32にはラジエターカバー30
が固定される。なお、ラジエターカバー30の後縁部は
燃料タンク24に固定される。
プレート31,32を備え、その内の内側サイドプレー
ト31を介してダウンチューブ29に固定される。ま
た、外側サイドプレート32にはラジエターカバー30
が固定される。なお、ラジエターカバー30の後縁部は
燃料タンク24に固定される。
【0017】ところで、ラジエターカバー30は、走行
風を強制的にラジエター28a側に誘導し、走行風を効
率よく集めて冷却効率を向上させるものであって、ラジ
エター28aの上流側は大きく開口されると共に、ラジ
エター28aの下流側には排風口33が形成される。
風を強制的にラジエター28a側に誘導し、走行風を効
率よく集めて冷却効率を向上させるものであって、ラジ
エター28aの上流側は大きく開口されると共に、ラジ
エター28aの下流側には排風口33が形成される。
【0018】また、ラジエター28aの前面にはラジエ
ター28aの冷却効率をさらに高めるために走行風を整
流するルーバー34が配置される。さらに、外側サイド
プレート32の前縁部32aはラジエターカバー30の
内側面に向かってルーバー形状に、例えばプレス等で折
曲される。そして、これらのラジエターカバー30と、
ルーバー34と、外側サイドプレート32の前縁部32
aとでラジエター28aの導風装置35を構成する。
ター28aの冷却効率をさらに高めるために走行風を整
流するルーバー34が配置される。さらに、外側サイド
プレート32の前縁部32aはラジエターカバー30の
内側面に向かってルーバー形状に、例えばプレス等で折
曲される。そして、これらのラジエターカバー30と、
ルーバー34と、外側サイドプレート32の前縁部32
aとでラジエター28aの導風装置35を構成する。
【0019】次に、本実施形態の作用について説明す
る。
る。
【0020】ラジエター28aの側部に備えられた外側
サイドプレート32の前縁部32aをラジエターカバー
30の内側面に向かってルーバー形状に折曲することに
より、従来整流がされていなかったラジエター28aの
外端部とラジエターカバー30との間に流れ込む走行風
が整流され、走行風の乱れがなくなって整流効果が向上
し、ラジエター28aの効率が高まる。
サイドプレート32の前縁部32aをラジエターカバー
30の内側面に向かってルーバー形状に折曲することに
より、従来整流がされていなかったラジエター28aの
外端部とラジエターカバー30との間に流れ込む走行風
が整流され、走行風の乱れがなくなって整流効果が向上
し、ラジエター28aの効率が高まる。
【0021】また、外側サイドプレート32の一部をル
ーバーとして利用するので、従来からあるルーバー34
を外方に延長する必要がなく、ルーバー34の構造が複
雑になったり、強度が不足するといった虞がない。
ーバーとして利用するので、従来からあるルーバー34
を外方に延長する必要がなく、ルーバー34の構造が複
雑になったり、強度が不足するといった虞がない。
【0022】さらに、外側サイドプレート32の前縁部
32aをルーバー形状に折曲することは特に複雑な部品
や製造工程を必要とせず、コストアップに繋がらない。
32aをルーバー形状に折曲することは特に複雑な部品
や製造工程を必要とせず、コストアップに繋がらない。
【0023】
【発明の効果】以上説明したように、本発明に係る自動
二輪車のラジエター導風装置によれば、ラジエターの外
側をラジエターカバーにより覆った自動二輪車におい
て、上記ラジエターは、その両側部にサイドプレートを
備え、その内の内側サイドプレートを介して車体フレー
ムに固定されると共に、外側サイドプレートに上記ラジ
エターカバーが固定される一方、上記外側サイドプレー
トの前縁部aを上記ラジエターカバーの内側面に向かっ
てルーバー形状に折曲したため、簡単な構造でラジエタ
ーの外端部とラジエターカバーとの間に流れ込む走行風
が整流され、走行風の整流効果が向上する。
二輪車のラジエター導風装置によれば、ラジエターの外
側をラジエターカバーにより覆った自動二輪車におい
て、上記ラジエターは、その両側部にサイドプレートを
備え、その内の内側サイドプレートを介して車体フレー
ムに固定されると共に、外側サイドプレートに上記ラジ
エターカバーが固定される一方、上記外側サイドプレー
トの前縁部aを上記ラジエターカバーの内側面に向かっ
てルーバー形状に折曲したため、簡単な構造でラジエタ
ーの外端部とラジエターカバーとの間に流れ込む走行風
が整流され、走行風の整流効果が向上する。
【図1】本発明に係る自動二輪車のラジエター導風装置
の一実施形態を示す自動二輪車の左側面図。
の一実施形態を示す自動二輪車の左側面図。
【図2】図1に示す自動二輪車のエンジン付近の拡大側
面図。
面図。
【図3】図2のIII −III 線に沿う断面図。
【図4】従来のラジエター導風装置の平断面図。
11 自動二輪車 12 車体フレーム 23 エンジン 28a ラジエター 29 ダウンチューブ(車体フレーム) 30 ラジエターカバー 31 内側サイドプレート 32 外側サイドプレート 32a 外側サイドプレートの前縁部 34 ルーバー 35 ラジエター導風装置
Claims (1)
- 【請求項1】 ラジエターの外側をラジエターカバーに
より覆った自動二輪車において、上記ラジエター28a
は、その両側部にサイドプレート31,32を備え、そ
の内の内側サイドプレート31を介して車体フレーム2
9に固定されると共に、外側サイドプレート32に上記
ラジエターカバー30が固定される一方、上記外側サイ
ドプレート32の前縁部32aを上記ラジエターカバー
30の内側面に向かってルーバー形状に折曲したことを
特徴とする自動二輪車のラジエター導風装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8025140A JPH09216590A (ja) | 1996-02-13 | 1996-02-13 | 自動二輪車のラジエター導風装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8025140A JPH09216590A (ja) | 1996-02-13 | 1996-02-13 | 自動二輪車のラジエター導風装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09216590A true JPH09216590A (ja) | 1997-08-19 |
Family
ID=12157684
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8025140A Pending JPH09216590A (ja) | 1996-02-13 | 1996-02-13 | 自動二輪車のラジエター導風装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09216590A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001063666A (ja) * | 1999-08-31 | 2001-03-13 | Yamaha Motor Co Ltd | スクータ型自動二輪車の冷却構造 |
-
1996
- 1996-02-13 JP JP8025140A patent/JPH09216590A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001063666A (ja) * | 1999-08-31 | 2001-03-13 | Yamaha Motor Co Ltd | スクータ型自動二輪車の冷却構造 |
| JP2009062046A (ja) * | 1999-08-31 | 2009-03-26 | Yamaha Motor Co Ltd | スクータ型自動二輪車の冷却構造 |
| JP2009096468A (ja) * | 1999-08-31 | 2009-05-07 | Yamaha Motor Co Ltd | スクータ型自動二輪車の冷却構造 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4856485B2 (ja) | 自動二輪車のカウリング構造 | |
| JPH0519276Y2 (ja) | ||
| JP2022044201A (ja) | ルーバー部材 | |
| JPH09216590A (ja) | 自動二輪車のラジエター導風装置 | |
| JP4394551B2 (ja) | 自動二輪車のラジエータ配置構造 | |
| JP5190249B2 (ja) | 鞍乗型車両 | |
| JPH06321155A (ja) | 自動二輪車の新気導入機構 | |
| JP2000179341A (ja) | 自動二輪車のリザーブタンク配置構造 | |
| JP4394553B2 (ja) | 自動二輪車のラジエータ配置構造 | |
| JPS62283082A (ja) | 自動二輪車 | |
| JPH09249171A (ja) | スクータ型車両のラジエータ配置構造 | |
| JPH0995283A (ja) | 自動二輪車の排気装置 | |
| JPH0529992Y2 (ja) | ||
| JPH08253186A (ja) | 自動二輪車の冷却風排風構造 | |
| JP4394554B2 (ja) | 自動二輪車のラジエータ配置構造 | |
| JPH11278344A (ja) | 自動2輪車の冷却装置 | |
| JP3123807B2 (ja) | 自動二輪車 | |
| JPH0326061Y2 (ja) | ||
| JPS5889422A (ja) | 自動二輪車の冷却装置 | |
| JP3059177B2 (ja) | 自動二輪車等鞍乗形車両のエアクリーナ装置 | |
| JP4394552B2 (ja) | 自動二輪車のラジエータ配置構造 | |
| JPH03243486A (ja) | 自動二輪車の新気導入装置 | |
| JPH05221364A (ja) | 自動二輪車の吸気装置 | |
| JPH0343116Y2 (ja) | ||
| JPS6130954Y2 (ja) |