JPH09268155A5 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH09268155A5 JPH09268155A5 JP1996289085A JP28908596A JPH09268155A5 JP H09268155 A5 JPH09268155 A5 JP H09268155A5 JP 1996289085 A JP1996289085 A JP 1996289085A JP 28908596 A JP28908596 A JP 28908596A JP H09268155 A5 JPH09268155 A5 JP H09268155A5
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- base
- independently selected
- structural formula
- hydrogen
- following structural
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Ceased
Links
Description
【0020】
分離工程は、単一工程でも、以上の異なる工程の組み合わせでもよく、選択された条件に応じて選択されることができる。塩基、使用される場合には溶剤、R基、および形成されるα,β−不飽和化合物、使用される分離工程の種類を注意深く選択することにより、製造をしやすくなる。たとえば、構造式IVの化合物が低沸点であり、溶剤が低沸点で水不溶性であり、塩基が水溶性である場合には、分離工程は塩基の水抽出工程に続いて蒸留により溶剤と構造式IVの化合物を回収する工程を含むことができる。選択された溶剤が形成されたα,β−不飽和化合物よりも高い沸点を有する場合には、α,β−不飽和化合物と溶剤を蒸留分離することができる。その後の工程で使用される溶剤であり、溶剤とα,β−不飽和化合物を分離する必要のない溶剤を選択することが望ましい場合もある。
本発明は以下の態様を包含する。
1)以下の構造式;
【化8】
[式中、XはOR 3 およびNR 3 R 4 から選択され、R 1 、R 2 、R 3 およびR 4 は、水素、置換または非置換の(C 1 −C 6 )アルキル、(C 1 −C 6 )アルケニル、アルキニル、アリール、シクロアルキル、ヘテロシクリルから独立に選ばれ、置換基は1個から3個の任意の耐塩基性官能基から独立に選ばれる]で表されるα,β−不飽和−β−トリフロオロメチル カルボキシレートの製造方法であって、
以下の構造式で表される化合物、
【化9】
[式中、Rは水素、並びに1価もしくは多価の、置換もしくは非置換の(C 1 −C 10 )直鎖もしくは分岐鎖のアルキル、(C 1 −C 10 )直鎖もしくは分岐鎖のアルケニル、アリール、およびヘテロシクリルから選ばれ、置換基は1個から3個の任意の耐塩基性官能基から独立に選ばれる]と塩基を接触させてα,β−不飽和化合物と、中性の状態で以下の構造式のカルボン酸として表される化合物を生成させる方法。
【化10】
2)以下の構造式を有する、α,β−不飽和−β−トリフロオロメチル カルボキシレートの製造方法であって、
【化11】
a) 以下の構造式で表される化合物、
【化12】
[式中、XはOR 3 およびNR 3 R 4 から選択され、R 1 、R 2 、R 3 およびR 4 は、水素、置換または非置換の(C 1 −C 6 )アルキル、(C 1 −C 6 )アルケニル、アルキニル、アリール、シクロアルキル、ヘテロシクリルから独立に選ばれ、置換基は1個から3個の任意の耐塩基性官能基から独立に選ばれる]をアシル化し、
【化13】
[式中、Rは水素、並びに1価もしくは多価の、置換もしくは非置換の(C 1 −C 10 )直鎖もしくは分岐鎖のアルキル、(C 1 −C 10 )直鎖もしくは分岐鎖のアルケニル、アリール、およびヘテロシクリルから選ばれ、置換基は1個から3個の任意の耐塩基性官能基から独立に選ばれる]で表されるアシル化化合物を形成し、
b) 該アシル化化合物と塩基を接触させてα,β−不飽和化合物と以下の構造式で表される酸を生成させることを含む方法。
【化14】
3)α,β−不飽和化合物を塩基および酸から分離する工程をさらに含む、項1)記載の方法。
4)α,β−不飽和化合物を塩基および酸から分離する工程をさらに含む、項2)記載の方法。
5)R 1 、R 2 、R 3 およびR 4 が、水素、メチル、エチル、並びにプロピル、ブチル、ペンチル、およびヘキシルの異性体、並びにフェニルから独立に選択される項1)記載の方法。
6)R 1 、R 2 、R 3 およびR 4 が、水素、メチル、エチル、並びにプロピル、ブチル、ペンチル、およびヘキシルの異性体、並びにフェニルから独立に選択される項2)記載の方法。
7)Rが直鎖または分岐鎖の(C 1 −C 10 )アルキルである項1)記載の方法。
8)塩基が、ナトリウム、カリウム、セシウム、およびリチウムの炭酸塩、炭酸水素塩、および水酸化物;置換または非置換ピリジン;1,8−ジアザビシクロ[5.4.0]ウンデ−7−セン;および1,5−ジアザビシクロ[4.3.0]ノ−5−ネンから選択される、項1)記載の方法。
9)塩基が炭酸カリウムである、項1)記載の方法。
10)塩基が触媒量で使用される、項1)記載の方法。
11)アシル化剤が、無水酢酸、アセチルクロライド、無水酪酸、および無水プロピオン酸から選択される項2)記載の方法。
12)R 1 およびR 2 が水素である項1)記載の方法。
13)R 1 およびR 2 が水素である項2)記載の方法。
14)R 3 およびR 4 がエチル基である項1)記載の方法。
15)R 3 およびR 4 がエチル基である項2)記載の方法。
16)Rがプロピル基である項1)記載の方法。
17)Rがプロピル基である項2)記載の方法。
以下に、実施例により本発明を詳細に説明する。
分離工程は、単一工程でも、以上の異なる工程の組み合わせでもよく、選択された条件に応じて選択されることができる。塩基、使用される場合には溶剤、R基、および形成されるα,β−不飽和化合物、使用される分離工程の種類を注意深く選択することにより、製造をしやすくなる。たとえば、構造式IVの化合物が低沸点であり、溶剤が低沸点で水不溶性であり、塩基が水溶性である場合には、分離工程は塩基の水抽出工程に続いて蒸留により溶剤と構造式IVの化合物を回収する工程を含むことができる。選択された溶剤が形成されたα,β−不飽和化合物よりも高い沸点を有する場合には、α,β−不飽和化合物と溶剤を蒸留分離することができる。その後の工程で使用される溶剤であり、溶剤とα,β−不飽和化合物を分離する必要のない溶剤を選択することが望ましい場合もある。
本発明は以下の態様を包含する。
1)以下の構造式;
【化8】
[式中、XはOR 3 およびNR 3 R 4 から選択され、R 1 、R 2 、R 3 およびR 4 は、水素、置換または非置換の(C 1 −C 6 )アルキル、(C 1 −C 6 )アルケニル、アルキニル、アリール、シクロアルキル、ヘテロシクリルから独立に選ばれ、置換基は1個から3個の任意の耐塩基性官能基から独立に選ばれる]で表されるα,β−不飽和−β−トリフロオロメチル カルボキシレートの製造方法であって、
以下の構造式で表される化合物、
【化9】
[式中、Rは水素、並びに1価もしくは多価の、置換もしくは非置換の(C 1 −C 10 )直鎖もしくは分岐鎖のアルキル、(C 1 −C 10 )直鎖もしくは分岐鎖のアルケニル、アリール、およびヘテロシクリルから選ばれ、置換基は1個から3個の任意の耐塩基性官能基から独立に選ばれる]と塩基を接触させてα,β−不飽和化合物と、中性の状態で以下の構造式のカルボン酸として表される化合物を生成させる方法。
【化10】
2)以下の構造式を有する、α,β−不飽和−β−トリフロオロメチル カルボキシレートの製造方法であって、
【化11】
a) 以下の構造式で表される化合物、
【化12】
[式中、XはOR 3 およびNR 3 R 4 から選択され、R 1 、R 2 、R 3 およびR 4 は、水素、置換または非置換の(C 1 −C 6 )アルキル、(C 1 −C 6 )アルケニル、アルキニル、アリール、シクロアルキル、ヘテロシクリルから独立に選ばれ、置換基は1個から3個の任意の耐塩基性官能基から独立に選ばれる]をアシル化し、
【化13】
[式中、Rは水素、並びに1価もしくは多価の、置換もしくは非置換の(C 1 −C 10 )直鎖もしくは分岐鎖のアルキル、(C 1 −C 10 )直鎖もしくは分岐鎖のアルケニル、アリール、およびヘテロシクリルから選ばれ、置換基は1個から3個の任意の耐塩基性官能基から独立に選ばれる]で表されるアシル化化合物を形成し、
b) 該アシル化化合物と塩基を接触させてα,β−不飽和化合物と以下の構造式で表される酸を生成させることを含む方法。
【化14】
3)α,β−不飽和化合物を塩基および酸から分離する工程をさらに含む、項1)記載の方法。
4)α,β−不飽和化合物を塩基および酸から分離する工程をさらに含む、項2)記載の方法。
5)R 1 、R 2 、R 3 およびR 4 が、水素、メチル、エチル、並びにプロピル、ブチル、ペンチル、およびヘキシルの異性体、並びにフェニルから独立に選択される項1)記載の方法。
6)R 1 、R 2 、R 3 およびR 4 が、水素、メチル、エチル、並びにプロピル、ブチル、ペンチル、およびヘキシルの異性体、並びにフェニルから独立に選択される項2)記載の方法。
7)Rが直鎖または分岐鎖の(C 1 −C 10 )アルキルである項1)記載の方法。
8)塩基が、ナトリウム、カリウム、セシウム、およびリチウムの炭酸塩、炭酸水素塩、および水酸化物;置換または非置換ピリジン;1,8−ジアザビシクロ[5.4.0]ウンデ−7−セン;および1,5−ジアザビシクロ[4.3.0]ノ−5−ネンから選択される、項1)記載の方法。
9)塩基が炭酸カリウムである、項1)記載の方法。
10)塩基が触媒量で使用される、項1)記載の方法。
11)アシル化剤が、無水酢酸、アセチルクロライド、無水酪酸、および無水プロピオン酸から選択される項2)記載の方法。
12)R 1 およびR 2 が水素である項1)記載の方法。
13)R 1 およびR 2 が水素である項2)記載の方法。
14)R 3 およびR 4 がエチル基である項1)記載の方法。
15)R 3 およびR 4 がエチル基である項2)記載の方法。
16)Rがプロピル基である項1)記載の方法。
17)Rがプロピル基である項2)記載の方法。
以下に、実施例により本発明を詳細に説明する。
Claims (5)
- 以下の構造式;
[式中、XはOR3およびNR3R4から選択され、R1、R2、R3およびR4は、水素、置換または非置換の(C1−C6)アルキル、(C1−C6)アルケニル、アルキニル、アリール、シクロアルキル、ヘテロシクリルから独立に選ばれ、置換基は1個から3個の任意の耐塩基性官能基から独立に選ばれる]で表されるα,β−不飽和−β−トリフロオロメチル カルボキシレートの製造方法であって、
以下の構造式で表される化合物、
[式中、Rは水素、並びに1価もしくは多価の、置換もしくは非置換の(C1−C10)直鎖もしくは分岐鎖のアルキル、(C1−C10)直鎖もしくは分岐鎖のアルケニル、アリール、およびヘテロシクリルから選ばれ、置換基は1個から3個の任意の耐塩基性官能基から独立に選ばれる]と塩基を接触させてα,β−不飽和化合物と、中性の状態で以下の構造式のカルボン酸として表される化合物を生成させる方法。
- 以下の構造式を有する、α,β−不飽和−β−トリフロオロメチル カルボキシレートの製造方法であって、
a) 以下の構造式で表される化合物、
[式中、XはOR3およびNR3R4から選択され、R1、R2、R3およびR4は、水素、置換または非置換の(C1−C6)アルキル、(C1−C6)アルケニル、アルキニル、アリール、シクロアルキル、ヘテロシクリルから独立に選ばれ、置換基は1個から3個の任意の耐塩基性官能基から独立に選ばれる]をアシル化し、
[式中、Rは水素、並びに1価もしくは多価の、置換もしくは非置換の(C1−C10)直鎖もしくは分岐鎖のアルキル、(C1−C10)直鎖もしくは分岐鎖のアルケニル、アリール、およびヘテロシクリルから選ばれ、置換基は1個から3個の任意の耐塩基性官能基から独立に選ばれる]で表されるアシル化化合物を形成し、
b) 該アシル化化合物と塩基を接触させてα,β−不飽和化合物と以下の構造式で表される酸を生成させることを含む方法。
- α,β−不飽和化合物を塩基および酸から分離する工程をさらに含む、請求項1記載の方法。
- α,β−不飽和化合物を塩基および酸から分離する工程をさらに含む、請求項2記載の方法。
- 塩基が触媒量で使用される、請求項1記載の方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US500495P | 1995-10-10 | 1995-10-10 | |
| US005,004 | 1995-10-10 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09268155A JPH09268155A (ja) | 1997-10-14 |
| JPH09268155A5 true JPH09268155A5 (ja) | 2004-10-14 |
Family
ID=21713637
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8289085A Ceased JPH09268155A (ja) | 1995-10-10 | 1996-10-11 | α,β−不飽和−β−トリフロオロメチル カルボキシレートの製造方法 |
Country Status (18)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5679832A (ja) |
| EP (1) | EP0768296B1 (ja) |
| JP (1) | JPH09268155A (ja) |
| CN (1) | CN1121378C (ja) |
| AT (1) | ATE202071T1 (ja) |
| AU (1) | AU703560B2 (ja) |
| BR (1) | BR9605027A (ja) |
| CA (1) | CA2187060A1 (ja) |
| DE (1) | DE69613303T2 (ja) |
| DK (1) | DK0768296T3 (ja) |
| ES (1) | ES2157403T3 (ja) |
| GR (1) | GR3036038T3 (ja) |
| HU (1) | HUP9602789A3 (ja) |
| IL (1) | IL119331A (ja) |
| PT (1) | PT768296E (ja) |
| SG (1) | SG81900A1 (ja) |
| TW (1) | TW436478B (ja) |
| ZA (1) | ZA968372B (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6545175B1 (en) | 2000-10-19 | 2003-04-08 | Battelle Memorial Institute | Ester compounds and their use in forming acrylates |
| US6992209B2 (en) * | 2002-12-09 | 2006-01-31 | Battelle Memorial Institute | Methods of forming alpha, beta-unsaturated acids and esters |
| CN100348624C (zh) * | 2005-01-13 | 2007-11-14 | 中国石油化工股份有限公司 | 用于烯烃聚合反应的催化剂组分和催化剂 |
| JP5277837B2 (ja) | 2008-09-26 | 2013-08-28 | セントラル硝子株式会社 | α−トリフルオロメチル−α,β−不飽和エステル類の製造方法 |
| CN102211999A (zh) * | 2011-05-25 | 2011-10-12 | 原平市同利化工有限责任公司 | 2-氟代丙烯酸烷基酯的制备方法 |
| KR102778917B1 (ko) * | 2015-09-23 | 2025-03-07 | 고션 인코포레이티드 | 리튬 이온 전지 전해질용 첨가제로서 플루오르화된 아크릴레이트 |
| WO2019230831A1 (ja) * | 2018-05-31 | 2019-12-05 | クミアイ化学工業株式会社 | 含フッ素ピラゾール誘導体の製造方法及びその中間体 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5767534A (en) * | 1980-10-16 | 1982-04-24 | Mitsui Toatsu Chem Inc | Preparation of alpha,beta-unsaturated carboxylic ester and alpha,beta-unsaturated carboxylic acid |
| JPS62108845A (ja) * | 1985-11-06 | 1987-05-20 | Central Glass Co Ltd | α−パ−フルオロアルキルビニルエステルの製造法 |
| JP2906547B2 (ja) * | 1990-03-15 | 1999-06-21 | 三菱瓦斯化学株式会社 | α,β―不飽和カルボン酸エステルの製造方法 |
| JP2756373B2 (ja) * | 1991-03-11 | 1998-05-25 | セントラル硝子株式会社 | 1,1,1−トリフルオロ−3−ニトロ−2−プロペンの製造方法 |
-
1996
- 1996-09-27 PT PT96307042T patent/PT768296E/pt unknown
- 1996-09-27 ES ES96307042T patent/ES2157403T3/es not_active Expired - Lifetime
- 1996-09-27 DE DE69613303T patent/DE69613303T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1996-09-27 AU AU67907/96A patent/AU703560B2/en not_active Ceased
- 1996-09-27 AT AT96307042T patent/ATE202071T1/de not_active IP Right Cessation
- 1996-09-27 EP EP96307042A patent/EP0768296B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1996-09-27 DK DK96307042T patent/DK0768296T3/da active
- 1996-09-30 IL IL11933196A patent/IL119331A/xx not_active IP Right Cessation
- 1996-10-03 CA CA002187060A patent/CA2187060A1/en not_active Abandoned
- 1996-10-03 SG SG9610784A patent/SG81900A1/en unknown
- 1996-10-04 ZA ZA968372A patent/ZA968372B/xx unknown
- 1996-10-08 US US08/727,866 patent/US5679832A/en not_active Expired - Fee Related
- 1996-10-08 BR BR9605027A patent/BR9605027A/pt active Search and Examination
- 1996-10-10 CN CN96120034A patent/CN1121378C/zh not_active Expired - Fee Related
- 1996-10-10 HU HU9602789A patent/HUP9602789A3/hu unknown
- 1996-10-11 JP JP8289085A patent/JPH09268155A/ja not_active Ceased
- 1996-11-06 TW TW085113543A patent/TW436478B/zh active
-
2001
- 2001-06-14 GR GR20010400116T patent/GR3036038T3/el not_active IP Right Cessation
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN103145699A (zh) | 用于制备hcv的大环蛋白酶抑制剂的方法和中间体 | |
| CA2267887A1 (en) | Removal of permanganate reducing compounds and alkyl iodides from a carbonylation process stream | |
| JPH09268155A5 (ja) | ||
| JPS6136517B2 (ja) | ||
| JP4587497B2 (ja) | 新しい製造方法 | |
| US7247743B1 (en) | Process for making monomenthyl esters | |
| JP2006523225A5 (ja) | ||
| Harada et al. | A convenient synthesis of 2-deoxy-D-ribose | |
| JPH04159398A (ja) | 高度不飽和脂肪酸の取得方法 | |
| JP3241889B2 (ja) | シアノアシルシクロプロパン化合物の製造方法とそれに用いる2−シアノアシル−4−ブタノリド化合物 | |
| EP1035098A4 (en) | PROCESS FOR THE PREPARATION OF SORBIC ACID | |
| EP0729941B1 (en) | Process for producing keto nitrile derivative and hexenone derivative | |
| RU2015953C1 (ru) | Способ расщепления рацемата 2,2-диметилциклопропанкарбоновой кислоты | |
| JPH09188649A (ja) | 共沸エステル化による合成ピレトロイドの製造方法 | |
| JP3973708B2 (ja) | フタル酸誘導体の製造方法 | |
| JPS63243060A (ja) | エステル化物の回収方法 | |
| JP2505456B2 (ja) | 乳酸の分離方法 | |
| JP3371009B2 (ja) | カルボン酸誘導体の製造方法 | |
| JP3282252B2 (ja) | (S)−(+)−3−t−ブチルジメチルシリルオキシグルタル酸モノアルキルエステルの製法 | |
| JP3635032B2 (ja) | 2−ジメチルアミノ−1−フェニル−3−シクロヘキセン−1−カルボン酸エチルエステル溶液中の3−ジメチルアミノ−2−フェニルプロピオン酸エチルエステル含分の低下法 | |
| JP2002265467A (ja) | 光学活性を有するチアカリックスアレーン誘導体及びその製造法 | |
| JPH0761977B2 (ja) | グリセリンアセテート混合物の製造方法 | |
| JPH0948745A (ja) | カルボン酸エステルの製造法 | |
| JPH05310638A (ja) | 不飽和脂肪酸トリグリセライドの製造法 | |
| JPH0684319B2 (ja) | 炭化水素中のエステル類の除去方法 |