JPH09280588A - フレームレス空気調和機および組込ファンの取付装置 - Google Patents
フレームレス空気調和機および組込ファンの取付装置Info
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- JPH09280588A JPH09280588A JP8090899A JP9089996A JPH09280588A JP H09280588 A JPH09280588 A JP H09280588A JP 8090899 A JP8090899 A JP 8090899A JP 9089996 A JP9089996 A JP 9089996A JP H09280588 A JPH09280588 A JP H09280588A
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- Devices For Blowing Cold Air, Devices For Blowing Warm Air, And Means For Preventing Water Condensation In Air Conditioning Units (AREA)
- Air Filters, Heat-Exchange Apparatuses, And Housings Of Air-Conditioning Units (AREA)
Abstract
十分な強度を有し、気密性、断熱性の高いフレームレス
空気調和機の提供を目的とする。 【解決手段】外曲げ箱折り形状に加工しコーナーに補強
金具を取り付けた外装パネルを組み合わせたものであ
る。これにより気密性の高いフレームレス空気調和機が
得られる。また防振架台に取り付けたファン枠の上下に
耐震ストッパー装置を取り付けることにより十分な耐
震、輸送時の強度が得られる。
Description
用いられる空気調和機に関するものである。
示すような構成が一般的であった。図 に示すように、
枠フレーム101に断熱材102を貼り付けた外装パネ
ル103を複数枚、ネジなどで取り付けてケーシング1
04を構成していた。
ケーシングとして実願昭57ー174638号公報に記
載されているものが知られているが、一般的には、図1
6に示すように、外曲げ箱折り形状に加工した外装パネ
ル201どうしを突き合わせて端部を接合し、空気調和
機202の外殻を形成していた。
調和機では、枠フレーム101が全ての部品取り付けの
基本となっているため、通常アングル材で構成する枠フ
レーム101が複雑で工数がかかり、重量も大きく生産
コストが高価になるという課題があった。このようなこ
とから図 のような枠フレームを使用しないフレームレ
ス構造も使用されてきたが、外装パネル201の突き合
わせ部分の強度不足のため隙間を生じ、気密性が減少す
るという課題があった。また空気調和機を吊り上げる場
合に使用する吊り金具も従来のアイボルト等を取り付け
る場合は、パネルの強度に限界があるという課題があっ
た。さらに、パネルどうしの接合で外殻を形成している
ためパネルの面積の大きい場合は、静圧等により、接合
部を含めて変形する等の課題があった。また外装パネル
201自体も薄板製であるため面補強をする必要がある
という課題があった。また内部のドレンパン206回り
のパネルの断熱材の結露水や飛散水滴の対策も課題であ
った。
るものであり、フレームレス構造で工数が少なく、十分
な強度を有し、気密性、断熱性の高いフレームレス空気
調和機を提供することを目的とする。
込ファンの取付装置では、内部に設置したファン203
の吐出音対策や、風量調節機能の組み込みも必要な場
合、パネル構造ではその構成が難しいという課題があっ
た。さらに、輸送や、耐震用のストッパー機能をファン
枠205とパネルで構成されたケーシング内で構成する
場合、必要な強度を確保することが難しいという課題が
あった。
るものであり、ファンの吐出騒音が小さく、風量調節も
でき、輸送や耐震強度の確保できるフレームレス空気調
和機の組込ファンの取付装置を提供することを目的とし
ている。
気調和機は上記目的を達成するために、外曲げ箱折り形
状に加工しコーナーに補強金具を取り付けた外装パネル
を組み合わせたものである。
ス空気調和機が得られる。また、他の手段は、外装パネ
ルどうしを接合する場合、中間に小幅のパネルを挟む構
成としたものである。
ームレス空気調和機が得られる。また、他の手段は、外
装パネルの中央部分にコ字状の部材を取り付けたもので
ある。
易なフレームレス空気調和機が得られる。
材の厚みと種類を変える構成としたものである。
水切り、および撥水効果の高いフレームレス空気調和機
が得られる。
組込ファンの取付装置は上記目的を達成するために、フ
ァン枠の上下に耐震ストッパーを設けている。
いフレームレス空気調和機の組込ファンの取付装置が得
られる。
に外曲げ箱折り形状に加工し、内側に断熱材を取り付け
た外装パネルを複数枚組み合わせることにより箱体を形
成するとともに前記外装パネルのコーナー部には補強金
具を取り付けるとともに天板部分のパネルのコーナー部
には補強と吊り金具機能を兼ねた補強金具を取り付けた
フレームレス空気調和機としたものであり、軽量で、組
立の容易なフレームレス構造でありながら気密性を、高
く保つことができる。
ネルどうしを接合する場合に、中間に、端部を外曲げ箱
折り形状に加工した小幅のコーナーの補強金具の無い中
間パネルを挟み込むことにより、パネル面の補強をした
ものであり、高静圧時の外装パネル接合部や、面の変形
を防ぐことができる。
央部分に外側に断面コ字状の部材を取り付けることによ
りパネルの補強を行うとともに前記補強部材はパネル内
面よりネジ等の締結手段により取り付けたものであり、
外装パネル面が補強され、風圧や、静圧変動などにより
振動や、変形をすることを防ぐことができる。
ネルを組み合わせて箱体を形成し、内部に周囲を立ち上
げたドレンパンを配設し、前記外装パネルの内側の断熱
材の厚みを前記ドレンパンの立ち上がり部に接する部分
とその上部で変化させて、接する部分は薄く、上部は厚
くして段差を設け、断熱材に付着した水滴の水切りを良
くするという作用を有する。
熱材の厚い部分と、ドレンパン周囲の断熱材の薄い部分
で違えて、厚い部分は吸音性能を有する吸音断熱材と
し、薄い部分は撥水性を重視した独立発泡系の樹脂断熱
材としたものであり、断熱材に付着した水滴の吸収を防
ぐとともに、吸音性能を保つこととなる。
し、一体的に組み付けたファン枠を防振架台を介してド
レンパン上に取り付け、ファンの吐出側には消音ボック
スを配設するとともに前記ファン枠上部と消音ボックス
間およびファン枠下部と防振架台の間に耐震ストッパー
装置を構成したものであり、輸送や、地震時でも上下で
支えるため十分耐えることができるという効果を有す
る。
を有するダンパーをファンの吐出開口に合わせて配設す
るとともに、可動翼の形状を斜めにカットし、閉じた場
合にV形状の間隙を有するように配置し、さらにダンパ
ーの軸を空気調和機の機外に出して、機外より操作でき
るように構成しているため、ダンパーの操作が容易で、
騒音の低い風量制御ができることとなる。
に小径パイプを挿入する構造とし、大径パイプ及び小径
パイプに貫通穴を設けて、輸送時にはこの貫通穴にピン
を通して固定することにより、輸送用の固定装置として
機能し、運転時にはピンを外して耐震ストッパーとして
機能させるものであり、一種類の装置で輸送と耐震時の
両用が可能となる。
しながら説明する。
し、さらに外曲げ箱折り形状に加工した外装パネル1の
内側には断熱材2が取り付けられている。そして外装パ
ネル1の端部どうしをネジ等の結合手段により接合して
フレームレス空気調和機3を構成している。外装パネル
1のコーナー部1aにはコーナー部に沿うようにL形状
に加工したコーナー補強金具4を取り付けている。また
天面サイドの外装パネル1のコーナー部には斜め上方に
折り曲げた金属板の端部に吊り穴を設けた吊り補強金具
5を取り付けている。
は、コーナー部が補強金具4で強化されて結合されるた
め隙間が生じにくく気密性を高く保つことができる。ま
た天面サイドの補強金具5の斜め折り曲げ部で吊り上げ
るため、最も強度の高いコーナー部で吊り上げることと
なり、フレームレス構造での 吊り上げ時の強度が確保
できることとなる。
曲げ箱折り形状の外装パネル1どうしの接合の中間部に
小幅の外曲げ箱折り形状に加工した補強パネル6を挟み
込んでネジ等により結合している。
コ形状の補強部材となるため、外装パネル1どうしを直
接、結合する場合に比較して、接合面が強化されること
となる。
げ箱折り形状の外装パネル1の外面中央部に、断面コ形
状の補強部材7を内面よりネジ8で取り付けている。そ
して断熱材2をその上に貼り付ける構成としている。
部材7により中央部が補強されることなる。また補強部
材7の取付の際、断熱材2を貫通するネジ類が無いた
め、空調機内面よりの熱伝達による結露を防止できるこ
ととなる。
熱材2を貼り付けた外曲げ箱折り形状の外装パネル1を
結合してフレームレス空気調和機の箱体7を形成してい
る。箱体7の内面下部には周囲を立ち上げたドレンパン
8を配置し、パッキン9を介して基礎架台10に取り付
けている。ドレンパン8の立ち上がり部8aと外装パネ
ル1の間の断熱材2bはその上部の断熱材2aとは厚さ
を違えて、断熱材2aの方を厚くして、段差11を設け
ている。
が付着して流れ落ちる場合、段差部11による水切り効
果により、ドレンパン8の立ち上がり部8a周囲の断熱
材2bへの侵入を防ぐことができる。
aはグラスウール等の吸音性能を有する断熱材とし、断
熱材2bは、独立発泡系のウレタンフォーム等の断熱材
としている。
いドレンパン8周辺は独立発泡断熱材のために防水性能
が高く、その他の断熱材は吸音断熱材のためファン等か
らの騒音を吸収し、騒音の低減効果を保つことができ
る。
モータ12、上部にファン13を配置して一体に組み込
んだファン枠14をドレンパン8上に設置し、ファン1
3の吐出側には消音ボックス15を取り付けている。そ
して、ファン枠14の上部と消音ボックス15との間お
よび、ファン枠14の下部とドレンパン8上に設けた防
振架台18の架台16との間に、耐震ストッパー装置1
7をとりつけている。
2、防振架台18および消音ボックス15を最小の設置
面積で構成しながら、耐震ストッパー装置17を上下に
配置することにより、十分な耐震強度を有することとな
る。
に、耐震ストッパー装置17は、上部の大径パイプ19
内に下部の小径パイプ20を挿入するように構成されて
おり、大径パイプ19と小径パイプ20には、貫通穴2
1をもうけている。この貫通穴21には、ピン22を挿
入できるようにしており、輸送時には、ピン22を挿入
してネジ23により固定し、運転時には、ピン22を外
して使用する構成としている。
4は、上下の耐震ストッパー装置17が、ピン22によ
り固定されるため、動きが拘束され、運転時には、ピン
22を外してフリーとするため、防振効果を有すること
となる。また地震時の揺れに対しては、上下のパイプが
耐震ストッパーとして動作し、揺れが制限されることと
なる。
すように、内部に吸音材24を貼り付けた消音ボックス
15内には、ダンパー25が設置されており、ダンパー
軸26は消音ボックス15を貫通し、機外に取り出し、
操作ハンドル27を取り付けている。また、ダンパー2
5の対抗する2枚の可動翼28は斜めにカットされてい
る。そして、ダンパーが閉じた場合には、V形状の間隙
を生じるように構成されている。
クス15内に設置されているため、ダンパー15からの
風切り音などの発生音が減音されることとなる。また、
ダンパー25の可動翼28が斜め形状であるため、風量
制御時の騒音発生が少なくなる。
明によれば、気密性が高く、面の強度の高いフレームレ
ス空気調和機を提供できる。また、本発明によれば、内
部の水密性に優れたフレームレス空気調和機を提供でき
る。また、輸送および耐震強度の大きいフレームレス空
気調和機の組み込みファンの取付装置を提供できる。
示す斜視図
側面図
断面図
の断面図
の組込ファンの取付装置の内部構成図
Claims (8)
- 【請求項1】端部を折り返し、さらに外曲げ箱折り形状
に加工し、内側に断熱材を取り付けた外装パネルを複数
枚組み合わせることにより箱体を形成するとともに前記
外装パネルのコーナー部には補強金具を取り付けるとと
もに天板部分のパネルのコーナー部には補強と吊り金具
機能を兼ねた補強金具を取り付けたフレームレス空気調
和機。 - 【請求項2】外装パネルを組み合わせた箱体のパネルど
うしを接合する場合に、中間に、端部を外曲げ箱折り形
状に加工した小幅のコーナーの補強金具の無い中間パネ
ルを挟み込むことにより、パネル面の補強をした請求項
1記載のフレームレス空気調和機。 - 【請求項3】外曲げ箱折り形状の外装パネルの中央部分
に外側に断面コ字状の部材を取り付けることによりパネ
ルの補強を行うとともに前記補強部材はパネル内面より
ネジ等の締結手段により取り付けた請求項1記載のフレ
ームレス空気調和機。 - 【請求項4】外曲げ箱折り形状に加工した外装パネルを
組み合わせて箱体を形成し、内部に周囲を立ち上げたド
レンパンを配設し、前記外装パネルの内側の断熱材の厚
みを前記ドレンパンの立ち上がり部に接する部分とその
上部で変化させて、接する部分は薄く、上部は厚くして
段差を設け、断熱材に付着した水滴の水切りを良くした
請求項1記載のフレームレス空気調和機。 - 【請求項5】断熱材の種類をドレンパン上部の断熱材の
厚い部分と、ドレンパン周囲の断熱材の薄い部分で違え
て、厚い部分は吸音性能を有する吸音断熱材とし、薄い
部分は撥水性を重視した独立発泡系の樹脂断熱材とした
請求項4記載のフレームレス空気調和機。 - 【請求項6】下部にモータ、上部にファンを配置し、一
体的に組み付けたファン枠を防振架台を介してドレンパ
ン上に取り付け、ファンの吐出側には消音ボックスを配
設するとともに前記ファン枠上部と消音ボックス間およ
びファン枠下部と防振架台の間に耐震ストッパー装置を
構成したフレームレス空気調和機の組込ファンの取付装
置。 - 【請求項7】耐震ストッパー装置を大径パイプ内に小径
パイプを挿入する構造とし、大径パイプ及び小径パイプ
に貫通穴を設けて、輸送時にはこの貫通穴にピンを通し
て固定することにより、輸送用の固定装置として機能
し、運転時にはピンを外して耐震ストッパーとして機能
させる耐震ストッパー装置を取り付けた請求項6記載の
フレームレス空気調和機の組込ファンの取付装置。 - 【請求項8】消音ボックス内に2枚の対向可動翼を有す
るダンパーをファンの吐出開口に合わせて配設するとと
もに、可動翼の形状を斜めにカットし、閉じた場合にV
形状の間隙を有するように配置し、さらにダンパーの軸
を空気調和機の機外に出して、機外より操作できるよう
に構成した請求項6記載のフレームレス空気調和機の組
込ファンの取付装置。
Priority Applications (1)
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|---|---|---|---|
| JP09089996A JP3814332B2 (ja) | 1996-04-12 | 1996-04-12 | フレームレス空気調和機および組込ファンの取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
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Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
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| JP3814332B2 JP3814332B2 (ja) | 2006-08-30 |
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| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3814332B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015137827A (ja) * | 2014-01-24 | 2015-07-30 | ダイキン工業株式会社 | 空気調和装置 |
| KR102661239B1 (ko) * | 2023-10-18 | 2024-04-25 | 오충록 | 외기를 이용한 서버룸 항온항습기 |
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-
1996
- 1996-04-12 JP JP09089996A patent/JP3814332B2/ja not_active Expired - Fee Related
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