JPH09293485A - 白熱電球 - Google Patents
白熱電球Info
- Publication number
- JPH09293485A JPH09293485A JP10902296A JP10902296A JPH09293485A JP H09293485 A JPH09293485 A JP H09293485A JP 10902296 A JP10902296 A JP 10902296A JP 10902296 A JP10902296 A JP 10902296A JP H09293485 A JPH09293485 A JP H09293485A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- filament
- glass tube
- base
- incandescent
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000011521 glass Substances 0.000 claims abstract description 31
- 230000004907 flux Effects 0.000 claims abstract description 21
- 238000005286 illumination Methods 0.000 claims abstract description 16
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 2
- 230000004313 glare Effects 0.000 description 2
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 1
- 230000001747 exhibiting effect Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
- Lighting Device Outwards From Vehicle And Optical Signal (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】フィラメントの発光性能を充分に発揮し得て、
光量アップを実現することができるばかりでなく、部品
コストを削減することができる白熱電球を提供する。 【解決手段】フィラメント14,15が電球取付用のフ
ランジ12を有する口金部12に設けられ、フィラメン
ト14,15を密閉状態で覆うガラス管球16が口金部
12に設けられ、赤外線反射膜19がガラス管球16に
塗布され、フィラメント15の発光に伴う照明光束を所
定範囲内で遮光する遮光板17がガラス管球16の外側
に位置するように口金部12に設けられている。
光量アップを実現することができるばかりでなく、部品
コストを削減することができる白熱電球を提供する。 【解決手段】フィラメント14,15が電球取付用のフ
ランジ12を有する口金部12に設けられ、フィラメン
ト14,15を密閉状態で覆うガラス管球16が口金部
12に設けられ、赤外線反射膜19がガラス管球16に
塗布され、フィラメント15の発光に伴う照明光束を所
定範囲内で遮光する遮光板17がガラス管球16の外側
に位置するように口金部12に設けられている。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、白熱電球、特に、
車両用灯具等のように、照明光束を所定範囲内で遮光す
る遮光板を有する白熱電球に関する。
車両用灯具等のように、照明光束を所定範囲内で遮光す
る遮光板を有する白熱電球に関する。
【0002】
【従来の技術】従来から、例えば、車両用のヘッドラン
プに用いられている白熱電球等のように、対向車の運転
者等に対する防眩対策として、その所定範囲に照明光束
が照射されないようにしている白熱電球が知られてい
る。
プに用いられている白熱電球等のように、対向車の運転
者等に対する防眩対策として、その所定範囲に照明光束
が照射されないようにしている白熱電球が知られてい
る。
【0003】図5(A)は、このような車両用のヘッド
ランプに用いられる白熱電球1(例えば、H4型)を示
し、2は図示を略すハウジングやリフレクタ等に白熱電
球1を装着するためのフランジ2aを一体に有する口金
部、3及び4は口金部2から延在された複数の導入線5
a,5b,5cに接続されたフィラメント、6はフィラ
メント4の一部(図5(C)の角度θ)を覆うように導
入線5bに保持された遮光板、7はフィラメント3,4
並びに遮光板6を密閉状態で覆うガラス管球である。
ランプに用いられる白熱電球1(例えば、H4型)を示
し、2は図示を略すハウジングやリフレクタ等に白熱電
球1を装着するためのフランジ2aを一体に有する口金
部、3及び4は口金部2から延在された複数の導入線5
a,5b,5cに接続されたフィラメント、6はフィラ
メント4の一部(図5(C)の角度θ)を覆うように導
入線5bに保持された遮光板、7はフィラメント3,4
並びに遮光板6を密閉状態で覆うガラス管球である。
【0004】フィラメント3は走行用として用いられ、
フィラメント4は擦れ違い用として用いられており、車
体運転席近傍の切換スイッチ(図示せず)の操作によっ
て何れか一方のフィラメント3,4が発光する。
フィラメント4は擦れ違い用として用いられており、車
体運転席近傍の切換スイッチ(図示せず)の操作によっ
て何れか一方のフィラメント3,4が発光する。
【0005】遮光板6は、図5(B),(C)に示すよ
うに、フィラメント4を発光させた際に、フィラメント
4から出射された照明光束の一部(略下半部)を遮光す
るもので、この遮光により対向車の運転者等に対する防
眩対策となっている。
うに、フィラメント4を発光させた際に、フィラメント
4から出射された照明光束の一部(略下半部)を遮光す
るもので、この遮光により対向車の運転者等に対する防
眩対策となっている。
【0006】ガラス管球7の外表面には赤外線反射膜7
aが塗布されている。この赤外線反射膜7aは、フィラ
メント3,4から出射された照明光束に含まれる赤外光
束Pをフィラメント3,4に反射するもので、この反射
によりフィラメント3,4の熱伝導率を向上させて照明
光束の光量アップを実現する。尚、ガラス管球7の先端
にはグレア光防止用の遮光塗装処理が施されている。
aが塗布されている。この赤外線反射膜7aは、フィラ
メント3,4から出射された照明光束に含まれる赤外光
束Pをフィラメント3,4に反射するもので、この反射
によりフィラメント3,4の熱伝導率を向上させて照明
光束の光量アップを実現する。尚、ガラス管球7の先端
にはグレア光防止用の遮光塗装処理が施されている。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記の如く
構成された白熱電球1にあっては、フィラメント4の一
部を覆う遮光板6がガラス管球7内に密閉状態で設けら
れている。
構成された白熱電球1にあっては、フィラメント4の一
部を覆う遮光板6がガラス管球7内に密閉状態で設けら
れている。
【0008】従って、フィラメント3,4を発光させた
際、その赤外光束Pを反射することができないばかりで
ななく、フィラメント3,4の発光に伴う赤外光束Pの
熱を遮光板6が吸熱してしまい、フィラメント3,4の
発光性能を充分に発揮させることができなという問題が
生じていた。
際、その赤外光束Pを反射することができないばかりで
ななく、フィラメント3,4の発光に伴う赤外光束Pの
熱を遮光板6が吸熱してしまい、フィラメント3,4の
発光性能を充分に発揮させることができなという問題が
生じていた。
【0009】また、遮光板6によって遮光される部分に
対応した位置の赤外線反射膜7aが無駄であるばかりで
なく、ガラス管球7内に遮光板6が位置していることに
より管球サイズが大きく、結果的に部品コストが高騰す
るという問題もある。
対応した位置の赤外線反射膜7aが無駄であるばかりで
なく、ガラス管球7内に遮光板6が位置していることに
より管球サイズが大きく、結果的に部品コストが高騰す
るという問題もある。
【0010】本発明は、上記事情に鑑みなされたもので
あって、フィラメントの発光性能を充分に発揮し得て、
光量アップを実現することができるばかりでなく、部品
コストを削減することができる白熱電球を提供すること
を目的とする。
あって、フィラメントの発光性能を充分に発揮し得て、
光量アップを実現することができるばかりでなく、部品
コストを削減することができる白熱電球を提供すること
を目的とする。
【0011】
【課題を解決するための手段】その目的を達成するた
め、請求項1に記載の発明は、電球取付用のフランジを
有する口金部と、該口金部に設けられたフィラメント
と、該フィラメントを密閉状態で覆うように前記口金部
に設けられたガラス管球と、該ガラス管球に塗布された
赤外線反射膜と、前記ガラス管球の外側に位置し且つ前
記フィラメントの発光に伴う照明光束を所定範囲内で遮
光するように前記口金部に設けられた遮光板とを備えて
いることを要旨とする。
め、請求項1に記載の発明は、電球取付用のフランジを
有する口金部と、該口金部に設けられたフィラメント
と、該フィラメントを密閉状態で覆うように前記口金部
に設けられたガラス管球と、該ガラス管球に塗布された
赤外線反射膜と、前記ガラス管球の外側に位置し且つ前
記フィラメントの発光に伴う照明光束を所定範囲内で遮
光するように前記口金部に設けられた遮光板とを備えて
いることを要旨とする。
【0012】
【発明の実施の形態】次に、本発明の白熱電球の実施の
形態を、車両用ヘッドランプ用(例えば、H4型)に適
用し、図面に基づいて説明する。
形態を、車両用ヘッドランプ用(例えば、H4型)に適
用し、図面に基づいて説明する。
【0013】図1において、白熱電球11は、口金部1
2と、口金部12から延在された三本の導入線13a,
13b,13cに接続されたフィラメント14,15
と、フィラメント14,15を密閉状態で覆うガラス管
球16と、フィラメント14の一部をガラス管球16の
外側から覆う遮光板17とを備えている。
2と、口金部12から延在された三本の導入線13a,
13b,13cに接続されたフィラメント14,15
と、フィラメント14,15を密閉状態で覆うガラス管
球16と、フィラメント14の一部をガラス管球16の
外側から覆う遮光板17とを備えている。
【0014】口金部12には、図示を略すハウジングや
リフレクタ等に白熱電球11を装着するためのフランジ
12aが一体に形成されている。また、口金部12の後
壁面からは導入線13a,13b,13cと1対1で電
気的に接続された三つの端子18,18(図では2つの
み図示)が突出されている。
リフレクタ等に白熱電球11を装着するためのフランジ
12aが一体に形成されている。また、口金部12の後
壁面からは導入線13a,13b,13cと1対1で電
気的に接続された三つの端子18,18(図では2つの
み図示)が突出されている。
【0015】フィラメント14は導入線13a,13c
間に接続されて走行用として用いられ、フィラメント1
5は導入線13b,13c間に接続されて擦れ違い用と
して用いられており、車体運転席近傍の切換スイッチ
(図示せず)の操作によって何れか一方のフィラメント
14,15が発光する。
間に接続されて走行用として用いられ、フィラメント1
5は導入線13b,13c間に接続されて擦れ違い用と
して用いられており、車体運転席近傍の切換スイッチ
(図示せず)の操作によって何れか一方のフィラメント
14,15が発光する。
【0016】ガラス管球16の外表面には、図1
(B),(C)に示すように、赤外線反射膜19が塗布
されている。この赤外線反射膜19は、フィラメント1
5から出射された照明光束に含まれる赤外光束Pをフィ
ラメント15に反射(フィラメント14同様)するもの
で、この反射によりフィラメント15の熱伝導率を向上
させて照明光束の光量アップを実現する。尚、ガラス管
球16の先端にはグレア防止用の遮光塗装処理が施され
ている。
(B),(C)に示すように、赤外線反射膜19が塗布
されている。この赤外線反射膜19は、フィラメント1
5から出射された照明光束に含まれる赤外光束Pをフィ
ラメント15に反射(フィラメント14同様)するもの
で、この反射によりフィラメント15の熱伝導率を向上
させて照明光束の光量アップを実現する。尚、ガラス管
球16の先端にはグレア防止用の遮光塗装処理が施され
ている。
【0017】遮光板17は、口金部12に一端17aを
固定した脚部17bと、脚部17bの他端17cに固定
された遮光部17dとを備えている。
固定した脚部17bと、脚部17bの他端17cに固定
された遮光部17dとを備えている。
【0018】一端17aは、図2(A),(B)に示す
ように、金属棒状の脚部17bからL字状に突出された
平板となっており、口金部12に形成された取付穴12
bに挿入された状態で溶接される。
ように、金属棒状の脚部17bからL字状に突出された
平板となっており、口金部12に形成された取付穴12
bに挿入された状態で溶接される。
【0019】他端17dは、図3(A),(B)に示す
ように、脚部17bから突出された平板となっており、
反射部17dの背面略中央に形成された係合凹部17e
に係合された状態で溶接される。
ように、脚部17bから突出された平板となっており、
反射部17dの背面略中央に形成された係合凹部17e
に係合された状態で溶接される。
【0020】反射部17dは、図1(C)に示すよう
に、断面略円弧形状を呈しており、フィラメント15か
ら出射された照明光束のうち、略下半部の角度θの範囲
に向かう照明光束を遮断する。尚、反射部17dは、フ
ィラメント15から遠い位置にあるため、フィラメント
15に対する取付位置に多少の誤差が生じたとしても、
従来で示した遮光板6のように、フィラメント4に接近
した位置に設けられた場合のフィラメント4に対する遮
光板6の取付誤差よりも、遮光範囲の厳密性を維持する
ことができる。
に、断面略円弧形状を呈しており、フィラメント15か
ら出射された照明光束のうち、略下半部の角度θの範囲
に向かう照明光束を遮断する。尚、反射部17dは、フ
ィラメント15から遠い位置にあるため、フィラメント
15に対する取付位置に多少の誤差が生じたとしても、
従来で示した遮光板6のように、フィラメント4に接近
した位置に設けられた場合のフィラメント4に対する遮
光板6の取付誤差よりも、遮光範囲の厳密性を維持する
ことができる。
【0021】上記の構成において、車体運転席近傍の切
換スイッチの操作によってフィラメント15を発光させ
た際には、その照明光束の一部はガラス管球16を透過
して遮光部17dに遮光され、この遮光により対向車の
運転者等に対する防眩対策となっている。また、照明光
束のその他の一部はガラス管球16を透過してそのまま
照明光束として使用される。
換スイッチの操作によってフィラメント15を発光させ
た際には、その照明光束の一部はガラス管球16を透過
して遮光部17dに遮光され、この遮光により対向車の
運転者等に対する防眩対策となっている。また、照明光
束のその他の一部はガラス管球16を透過してそのまま
照明光束として使用される。
【0022】一方、フィラメント15からの照明光束は
全てガラス管球16へと向かうが、その照明光束に含ま
れる赤外光束Pは、赤外線反射膜19によってフィラメ
ント15へと反射される。
全てガラス管球16へと向かうが、その照明光束に含ま
れる赤外光束Pは、赤外線反射膜19によってフィラメ
ント15へと反射される。
【0023】フィラメント15へと反射された赤外光束
Pは、フィラメント15を略均一に熱し、この熱によっ
てフィラメント15の発光特性が促進されて光量がアッ
プする。
Pは、フィラメント15を略均一に熱し、この熱によっ
てフィラメント15の発光特性が促進されて光量がアッ
プする。
【0024】また、遮光板17は、従来技術で示した遮
光板6のように、ガラス管球16内に設けられていない
ため、図4に示すように、従来技術で示したガラス管球
7よりもガラス管球16’の径Lを小さくすることが可
能となり、ガラス管球16’の材料費並びに赤外線反射
膜19の塗布量を削減することができ、しかも、赤外線
反射膜19の一部を無駄にすることもない。尚、図4に
おいて、上記実施の形態で示した構成と同一の構成には
同一の構成を付してその説明を省略する。
光板6のように、ガラス管球16内に設けられていない
ため、図4に示すように、従来技術で示したガラス管球
7よりもガラス管球16’の径Lを小さくすることが可
能となり、ガラス管球16’の材料費並びに赤外線反射
膜19の塗布量を削減することができ、しかも、赤外線
反射膜19の一部を無駄にすることもない。尚、図4に
おいて、上記実施の形態で示した構成と同一の構成には
同一の構成を付してその説明を省略する。
【0025】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の白熱電球
にあっては、電球取付用のフランジを有する口金部と、
口金部に設けられたフィラメントと、フィラメントを密
閉状態で覆うように口金部に設けられたガラス管球と、
ガラス管球に塗布された赤外線反射膜と、ガラス管球の
外側に位置し且つフィラメントの発光に伴う照明光束を
所定範囲内で遮光するように口金部に設けられた遮光板
とを備えているので、フィラメントの発光性能を充分に
発揮し得て、光量アップを実現することができるばかり
でなく、部品コストを削減することができる。
にあっては、電球取付用のフランジを有する口金部と、
口金部に設けられたフィラメントと、フィラメントを密
閉状態で覆うように口金部に設けられたガラス管球と、
ガラス管球に塗布された赤外線反射膜と、ガラス管球の
外側に位置し且つフィラメントの発光に伴う照明光束を
所定範囲内で遮光するように口金部に設けられた遮光板
とを備えているので、フィラメントの発光性能を充分に
発揮し得て、光量アップを実現することができるばかり
でなく、部品コストを削減することができる。
【図1】本発明の白熱電球を示し、(A)は白熱電球の
側面図、(B)は側面方向から見た要部の拡大断面図、
(C)は正面方向から見た要部の拡大断面図である。
側面図、(B)は側面方向から見た要部の拡大断面図、
(C)は正面方向から見た要部の拡大断面図である。
【図2】同じく、(A)遮光板脚部の一端の取付前の要
部の拡大斜視図、(B)は遮光板脚部の一端の取付後の
要部の拡大斜視図である。
部の拡大斜視図、(B)は遮光板脚部の一端の取付後の
要部の拡大斜視図である。
【図3】同じく、(A)遮光板脚部の他端の取付前の要
部の拡大斜視図、(B)は遮光板脚部の他端の取付後の
要部の拡大斜視図である。
部の拡大斜視図、(B)は遮光板脚部の他端の取付後の
要部の拡大斜視図である。
【図4】同じく、ガラス管球の径を小さくした場合の白
熱電球の側面図である。
熱電球の側面図である。
【図5】従来の白熱電球を示し、(A)は白熱電球の側
面図、(B)は側面方向から見た要部の拡大断面図、
(C)は正面方向から見た要部の拡大断面図である。
面図、(B)は側面方向から見た要部の拡大断面図、
(C)は正面方向から見た要部の拡大断面図である。
11…白熱電球 12…口金部 12a…フランジ 14…フィラメント 15…フィラメント 17…遮光板 16…ガラス管球 19…赤外線反射膜
Claims (1)
- 【請求項1】電球取付用のフランジを有する口金部と、
該口金部に設けられたフィラメントと、該フィラメント
を密閉状態で覆うように前記口金部に設けられたガラス
管球と、該ガラス管球に塗布された赤外線反射膜と、前
記ガラス管球の外側に位置し且つ前記フィラメントの発
光に伴う照明光束を所定範囲内で遮光するように前記口
金部に設けられた遮光板とを備えていることを特徴とす
る白熱電球。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10902296A JPH09293485A (ja) | 1996-04-30 | 1996-04-30 | 白熱電球 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10902296A JPH09293485A (ja) | 1996-04-30 | 1996-04-30 | 白熱電球 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09293485A true JPH09293485A (ja) | 1997-11-11 |
Family
ID=14499618
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10902296A Pending JPH09293485A (ja) | 1996-04-30 | 1996-04-30 | 白熱電球 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09293485A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2769260A1 (fr) | 1997-10-02 | 1999-04-09 | Asahi Optical Co Ltd | Tete thermique et son utilisation dans une imprimante a transfert d'encre |
-
1996
- 1996-04-30 JP JP10902296A patent/JPH09293485A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2769260A1 (fr) | 1997-10-02 | 1999-04-09 | Asahi Optical Co Ltd | Tete thermique et son utilisation dans une imprimante a transfert d'encre |
| FR2798881A1 (fr) | 1997-10-02 | 2001-03-30 | Asahi Optical Co Ltd | Tete thermique et son utilisation dans une imprimante a transfert d'encre |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2651753B2 (ja) | 光源に改良を加えた自動車用前照灯 | |
| JPH07109721B2 (ja) | 車輌用前照灯 | |
| HU198324B (en) | Headlamp for motor vehicles | |
| JPH09508234A (ja) | 信号装置 | |
| JPH0789448B2 (ja) | 自動車用投射型ヘッドランプ | |
| US5243501A (en) | Automotive headlamp | |
| US4987343A (en) | Vehicle headlamp | |
| US7204611B2 (en) | Lamp with coating reflecting middle infrared and transmitting near infrared | |
| JP3394610B2 (ja) | 自動車用ヘッドランプ | |
| JPH09293485A (ja) | 白熱電球 | |
| JP2001023427A (ja) | 放電灯装置及び車両用前照灯 | |
| JPS6118303B2 (ja) | ||
| JP2000299005A (ja) | 車両用照明灯具 | |
| JP2005011598A (ja) | ショートアーク放電灯 | |
| JPH0638105U (ja) | 自動車用灯具 | |
| JP2583320Y2 (ja) | ミラー付白熱電球 | |
| JPH08273630A (ja) | 白熱電球およびこれを用いた反射形照明装置ならびに車両用前照灯 | |
| JP2002093210A (ja) | 車両用灯具 | |
| JP2000048607A (ja) | 車両用灯具 | |
| JP2815692B2 (ja) | 自動車用投射型ヘッドランプ | |
| JP2642777B2 (ja) | 車輌用ヘッドランプ | |
| JP2575136Y2 (ja) | クリアランスランプ | |
| JPH04184802A (ja) | 自動車用ヘッドランプ | |
| JP3152072B2 (ja) | 車両用灯具 | |
| JPH08203478A (ja) | 白熱電球およびこれを用いた反射形照明装置ならびに車両用前照灯 |