JPH0929524A - ハンドドリル用ドリル刃 - Google Patents
ハンドドリル用ドリル刃Info
- Publication number
- JPH0929524A JPH0929524A JP17753695A JP17753695A JPH0929524A JP H0929524 A JPH0929524 A JP H0929524A JP 17753695 A JP17753695 A JP 17753695A JP 17753695 A JP17753695 A JP 17753695A JP H0929524 A JPH0929524 A JP H0929524A
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- JP
- Japan
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- drill
- blade
- drill blade
- hand
- stopper
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005553 drilling Methods 0.000 claims abstract description 27
- 230000035515 penetration Effects 0.000 description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 2
- 230000001276 controlling effect Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Drilling Tools (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 大径の穴明けを容易且つ確実に行い得るよう
にする。 【解決手段】 ハンドドリルDに対して着脱可能に装着
されるドリル刃本体1の先端に、該ドリル刃本体1より
小径のリード刃5を一体に形成して、穴明け作業時にお
いてリード刃1による穿孔14の形成後にドリル刃本体
1による穴明けを行い得るようにしている。
にする。 【解決手段】 ハンドドリルDに対して着脱可能に装着
されるドリル刃本体1の先端に、該ドリル刃本体1より
小径のリード刃5を一体に形成して、穴明け作業時にお
いてリード刃1による穿孔14の形成後にドリル刃本体
1による穴明けを行い得るようにしている。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本願発明は、大径穴明けを容
易となしたハンドドリル用ドリル刃に関するものであ
る。
易となしたハンドドリル用ドリル刃に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来から良く知られているハンドドリル
用ドリル刃は、外周面および先端面に螺旋状切刃および
円錐状切刃を備えたものとされており、穴明け作業時に
おいては、金属製の穴明け対象部材に対して円錐状切刃
により穿孔開始され、その後螺旋状切刃により穴明けが
行われることとされている。
用ドリル刃は、外周面および先端面に螺旋状切刃および
円錐状切刃を備えたものとされており、穴明け作業時に
おいては、金属製の穴明け対象部材に対して円錐状切刃
により穿孔開始され、その後螺旋状切刃により穴明けが
行われることとされている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、大径の穴明
けを行う場合には、当然にドリル刃の外径が大きくなる
ところから、穿孔開始時において螺旋状切刃が滑るとい
う現象が生じ易く、穴明け対象部材への穿孔が困難とな
るおそれがある。
けを行う場合には、当然にドリル刃の外径が大きくなる
ところから、穿孔開始時において螺旋状切刃が滑るとい
う現象が生じ易く、穴明け対象部材への穿孔が困難とな
るおそれがある。
【0004】本願発明は、上記の点に鑑みてなされたも
ので、大径の穴明けを容易且つ確実に行い得るようにす
ることを目的とするものである。
ので、大径の穴明けを容易且つ確実に行い得るようにす
ることを目的とするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本願発明の基本構成で
は、上記課題を解決するための手段として、ハンドドリ
ルに対して着脱可能に装着されるドリル刃本体の先端
に、該ドリル刃本体より小径のリード刃を一体に形成し
て、穴明け作業時においてリード刃による穿孔形成後に
ドリル刃本体による穴明けを行い得るようにしている。
は、上記課題を解決するための手段として、ハンドドリ
ルに対して着脱可能に装着されるドリル刃本体の先端
に、該ドリル刃本体より小径のリード刃を一体に形成し
て、穴明け作業時においてリード刃による穿孔形成後に
ドリル刃本体による穴明けを行い得るようにしている。
【0006】本願発明の基本構成において、前記ドリル
刃本体に、該ドリル刃本体による穴明け深度を規制する
ストッパーを設けるのがドリル刃本体による穴明け深度
を所定深度に規制でき、過度の侵入を防止し得る点で好
ましい。その場合において、前記ストッパーの下面に、
前記ドリル刃本体により穿設された穴の開口縁を面取り
する面取り刃を形成するのが穴明け深度の規制と同時に
捲れ除去・面取りをも行える点でより好ましく、また、
前記ストッパーを、前記ドリル刃本体に対して上下位置
調整自在とするのがドリル刃本体による穴明け深度を自
在に調整できる点でより好ましく、さらに、前記ストッ
パーを、前記ドリル刃本体に外挿される筒状体とし、前
記ハンドドリルへの装着部材を兼用せしめるのが構造の
簡略化を図り得る点でより好ましい。
刃本体に、該ドリル刃本体による穴明け深度を規制する
ストッパーを設けるのがドリル刃本体による穴明け深度
を所定深度に規制でき、過度の侵入を防止し得る点で好
ましい。その場合において、前記ストッパーの下面に、
前記ドリル刃本体により穿設された穴の開口縁を面取り
する面取り刃を形成するのが穴明け深度の規制と同時に
捲れ除去・面取りをも行える点でより好ましく、また、
前記ストッパーを、前記ドリル刃本体に対して上下位置
調整自在とするのがドリル刃本体による穴明け深度を自
在に調整できる点でより好ましく、さらに、前記ストッ
パーを、前記ドリル刃本体に外挿される筒状体とし、前
記ハンドドリルへの装着部材を兼用せしめるのが構造の
簡略化を図り得る点でより好ましい。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、添付の図面を参照して、本
願発明の幾つかの好適な実施の形態について詳述する。
願発明の幾つかの好適な実施の形態について詳述する。
【0008】第1の実施の形態 図1ないし図4には、本願発明の第1の実施の形態にか
かるハンドドリル用ドリル刃が示されている。
かるハンドドリル用ドリル刃が示されている。
【0009】本実施の形態にかかるハンドドリル用ドリ
ル刃は、主として金属に対して穴明けを行う際に用いら
れるものであり、ハンドドリルDに対して着脱可能に装
着されるドリル刃本体1と、該ドリル刃本体1による穴
明け深度を規制するストッパー2とを備えて構成されて
いる。
ル刃は、主として金属に対して穴明けを行う際に用いら
れるものであり、ハンドドリルDに対して着脱可能に装
着されるドリル刃本体1と、該ドリル刃本体1による穴
明け深度を規制するストッパー2とを備えて構成されて
いる。
【0010】前記ドリル刃本体1は、所定の内径の穴1
0を穿設するためのものであり、その外周面および先端
面には切刃3,4がそれぞれ形成されている。また、こ
のドリル刃本体1の先端には、該ドリル刃本体1より小
径のリード刃5が一体に形成されており、該リード刃5
の外周面および先端面には切刃6,7がそれぞれ形成さ
れている。このリード刃5は、ドリル刃本体1による穴
明けに先立って穴明け対象部材Wに穿孔14を形成する
ものであり、これにより、ドリル刃本体1による大きな
穴10を穿設する際に生じるおそれのあるスベリ等を起
こすことなく穴明け作業が容易且つ確実に行えるのであ
る。
0を穿設するためのものであり、その外周面および先端
面には切刃3,4がそれぞれ形成されている。また、こ
のドリル刃本体1の先端には、該ドリル刃本体1より小
径のリード刃5が一体に形成されており、該リード刃5
の外周面および先端面には切刃6,7がそれぞれ形成さ
れている。このリード刃5は、ドリル刃本体1による穴
明けに先立って穴明け対象部材Wに穿孔14を形成する
ものであり、これにより、ドリル刃本体1による大きな
穴10を穿設する際に生じるおそれのあるスベリ等を起
こすことなく穴明け作業が容易且つ確実に行えるのであ
る。
【0011】前記ストッパー2は、前記ドリル刃本体1
に対して上下摺動自在に嵌挿される筒状体により構成さ
れており、その下面には、前記ドリル刃本体1により穿
設された穴10の開口縁10aを面取りする面取り刃8
が形成されている。このストッパー2は、図3に矢印A
あるいはB方向へ所定寸法だけ摺動せしめられることと
なっており、ストッパー2から下方に突出するドリル刃
本体1の寸法により穴明け深度が設定されることとなっ
ている。つまり、ストッパー2は、穴明け深度の規制・
調整と同時に捲れ除去・面取りをも行うこととなってい
るのである。
に対して上下摺動自在に嵌挿される筒状体により構成さ
れており、その下面には、前記ドリル刃本体1により穿
設された穴10の開口縁10aを面取りする面取り刃8
が形成されている。このストッパー2は、図3に矢印A
あるいはB方向へ所定寸法だけ摺動せしめられることと
なっており、ストッパー2から下方に突出するドリル刃
本体1の寸法により穴明け深度が設定されることとなっ
ている。つまり、ストッパー2は、穴明け深度の規制・
調整と同時に捲れ除去・面取りをも行うこととなってい
るのである。
【0012】また、前記ストッパー2の上部には、上端
から下向きに延びる複数(例えば、3個)のスリット
9,9,9が円周方向等間隔で形成されており、スリッ
ト9,9,9が形成されている部分をハンドドリルDに
おけるドリル刃チャック12に嵌挿し、該ドリル刃チャ
ック12を締付ネジ13により締め付けることにより、
ドリル刃本体1がストッパー2と一体状態でハンドドリ
ルDに装着されることとなっている。つまり、ストッパ
ー2は、ハンドドリルDへの装着部材をも兼用すること
となっているのである。符号11は前記スリット9,
9,9相互間に形成された縦溝であり、ドリル刃チャッ
ク12によるチャックを確実となす作用を有する。
から下向きに延びる複数(例えば、3個)のスリット
9,9,9が円周方向等間隔で形成されており、スリッ
ト9,9,9が形成されている部分をハンドドリルDに
おけるドリル刃チャック12に嵌挿し、該ドリル刃チャ
ック12を締付ネジ13により締め付けることにより、
ドリル刃本体1がストッパー2と一体状態でハンドドリ
ルDに装着されることとなっている。つまり、ストッパ
ー2は、ハンドドリルDへの装着部材をも兼用すること
となっているのである。符号11は前記スリット9,
9,9相互間に形成された縦溝であり、ドリル刃チャッ
ク12によるチャックを確実となす作用を有する。
【0013】ついで、上記構成のハンドドリル用ドリル
刃による穴明け作業について詳述する。
刃による穴明け作業について詳述する。
【0014】まず、ストッパー2のドリル刃本体1上に
おける位置を穴明け深度に対応させて決めた後、ハンド
ドリルDに対してドリル刃本体1を装着固定する。この
状態のもとに、穴明け対象部材Wの所定位置にリード刃
5を当てて、ハンドドリルDを駆動させる。すると、ま
ずリード刃5が穴明け対象部材Wに小さな穿孔14(図
2参照)を形成し、その後、ドリル刃本体1により穴1
0(図1参照)が形成される。そして、穴10の深度が
所定寸法に達すると、ストッパー2が穴10の開口縁1
0aに当接され、それ以上のドリル刃本体1の侵入が規
制されるとともに、前記開口縁10aの面取りが面取り
刃8により行われる。従って、従来生じていたような不
具合(ドリル刃貫通による内部の配線・部品等の損傷あ
るいは穴明け対象部材表面の傷発生)を起こすことな
く、所定深度の穴10が容易且つ確実に形成できるとと
もに、穴10の開口縁10aに発生する捲れ等の除去お
よび面取りも同時に行えるのである。
おける位置を穴明け深度に対応させて決めた後、ハンド
ドリルDに対してドリル刃本体1を装着固定する。この
状態のもとに、穴明け対象部材Wの所定位置にリード刃
5を当てて、ハンドドリルDを駆動させる。すると、ま
ずリード刃5が穴明け対象部材Wに小さな穿孔14(図
2参照)を形成し、その後、ドリル刃本体1により穴1
0(図1参照)が形成される。そして、穴10の深度が
所定寸法に達すると、ストッパー2が穴10の開口縁1
0aに当接され、それ以上のドリル刃本体1の侵入が規
制されるとともに、前記開口縁10aの面取りが面取り
刃8により行われる。従って、従来生じていたような不
具合(ドリル刃貫通による内部の配線・部品等の損傷あ
るいは穴明け対象部材表面の傷発生)を起こすことな
く、所定深度の穴10が容易且つ確実に形成できるとと
もに、穴10の開口縁10aに発生する捲れ等の除去お
よび面取りも同時に行えるのである。
【0015】なお、穴明け深度は、主としてストッパー
2の交換により行われるが、10mm程度の深度調整は
ストッパー2の摺動により行われる。
2の交換により行われるが、10mm程度の深度調整は
ストッパー2の摺動により行われる。
【0016】第2の実施の形態 図5には、本願発明の第2の実施の形態にかかるハンド
ドリル用ドリル刃が示されている。
ドリル用ドリル刃が示されている。
【0017】この場合、ストッパー2は、ドリル刃本体
1の所定位置(即ち、螺旋状切刃3の上端位置)に一体
に形成された鍔状部材とされている。つまり、ストッパ
ー2の位置調整(即ち、穴明け深度調整)ができない構
造となっているのである。従って、要求される穴明け深
度に対応した数のドリル刃本体を予め用意しておき、作
業現場において随時ドリル刃本体の交換を行う必要があ
るが、構造的には堅牢なものとなる。その他の構成およ
び作用効果は第1の実施の形態と同様なので説明を省略
する。
1の所定位置(即ち、螺旋状切刃3の上端位置)に一体
に形成された鍔状部材とされている。つまり、ストッパ
ー2の位置調整(即ち、穴明け深度調整)ができない構
造となっているのである。従って、要求される穴明け深
度に対応した数のドリル刃本体を予め用意しておき、作
業現場において随時ドリル刃本体の交換を行う必要があ
るが、構造的には堅牢なものとなる。その他の構成およ
び作用効果は第1の実施の形態と同様なので説明を省略
する。
【0018】
【発明の効果】本願発明によれば、ドリル刃本体の先端
に、該ドリル刃本体より小径のリード刃を一体に形成し
て、穴明け作業時においてリード刃による穿孔形成後に
ドリル刃本体による穴明けを行い得るようにしているの
で、穴明け開始時にドリル刃本体が滑るという現象を効
果的に回避することができ、大径の穴明け作業時におい
ても容易且つ確実に穴明けができるという優れた効果が
ある。
に、該ドリル刃本体より小径のリード刃を一体に形成し
て、穴明け作業時においてリード刃による穿孔形成後に
ドリル刃本体による穴明けを行い得るようにしているの
で、穴明け開始時にドリル刃本体が滑るという現象を効
果的に回避することができ、大径の穴明け作業時におい
ても容易且つ確実に穴明けができるという優れた効果が
ある。
【図1】本願発明の第1の実施の形態であるドリル刃を
有するハンドドリルを示す一部を省略した側面図であ
る。
有するハンドドリルを示す一部を省略した側面図であ
る。
【図2】本願発明の第1の実施の形態であるドリル刃を
有するハンドドリルによる穴明け初期の状態を示す側面
図である。
有するハンドドリルによる穴明け初期の状態を示す側面
図である。
【図3】本願発明の第1の実施の形態であるハンドドリ
ル用ドリル刃の斜視図である。
ル用ドリル刃の斜視図である。
【図4】本願発明の第1の実施の形態であるハンドドリ
ル用ドリル刃の下面図である。
ル用ドリル刃の下面図である。
【図5】本願発明の第2の実施の形態であるドリル刃を
有するハンドドリルを示す一部を省略した側面図であ
る。
有するハンドドリルを示す一部を省略した側面図であ
る。
1はドリル刃本体、2はストッパー、3は螺旋状切刃、
4は円錐状切刃、5はリード刃、6は螺旋状切刃、7は
円錐状切刃、8は面取り刃、10は穴、14は穿孔、D
はハンドドリル、Wは穴明け対象部材。
4は円錐状切刃、5はリード刃、6は螺旋状切刃、7は
円錐状切刃、8は面取り刃、10は穴、14は穿孔、D
はハンドドリル、Wは穴明け対象部材。
Claims (5)
- 【請求項1】 ハンドドリルに対して着脱可能に装着さ
れるドリル刃本体の先端には、該ドリル刃本体より小径
のリード刃が一体に形成されていることを特徴とするハ
ンドドリル用ドリル刃。 - 【請求項2】 前記ドリル刃本体には、該ドリル刃本体
による穴明け深度を規制するストッパーが設けられてい
ることを特徴とする前記請求項1記載のハンドドリル用
ドリル刃。 - 【請求項3】 前記ストッパーの下面には、前記ドリル
刃本体により穿設された穴の開口縁を面取りする面取り
刃が形成されていることを特徴とする前記請求項2記載
のハンドドリル用ドリル刃。 - 【請求項4】 前記ストッパーは、前記ドリル刃本体に
対して上下位置調整自在とされていることを特徴とする
前記請求項2および請求項3のいずれか一項記載のハン
ドドリル用ドリル刃。 - 【請求項5】 前記ストッパーは、前記ドリル刃本体に
外挿される筒状体とされ、前記ハンドドリルへの装着部
材を兼用していることを特徴とする前記請求項2ないし
請求項4のいずれか一項記載のハンドドリル用ドリル
刃。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17753695A JPH0929524A (ja) | 1995-07-13 | 1995-07-13 | ハンドドリル用ドリル刃 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17753695A JPH0929524A (ja) | 1995-07-13 | 1995-07-13 | ハンドドリル用ドリル刃 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0929524A true JPH0929524A (ja) | 1997-02-04 |
Family
ID=16032660
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17753695A Pending JPH0929524A (ja) | 1995-07-13 | 1995-07-13 | ハンドドリル用ドリル刃 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0929524A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008268640A (ja) * | 2007-04-23 | 2008-11-06 | Optrex Corp | 表示パネルの製造方法 |
| JP2019516571A (ja) * | 2016-05-18 | 2019-06-20 | ヒルティ アクチエンゲゼルシャフト | 金属ドリル |
| CN112873433A (zh) * | 2021-01-22 | 2021-06-01 | 温州职业技术学院 | 一种连续钻孔的家具木材钻孔装置 |
| CN115502449A (zh) * | 2022-11-07 | 2022-12-23 | 江苏飞达钻头股份有限公司 | 一种齿形刀柄的钻头及适配该钻头的钻套 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS627316B2 (ja) * | 1978-10-16 | 1987-02-17 | Sando Tetsukosho Kk |
-
1995
- 1995-07-13 JP JP17753695A patent/JPH0929524A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS627316B2 (ja) * | 1978-10-16 | 1987-02-17 | Sando Tetsukosho Kk |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008268640A (ja) * | 2007-04-23 | 2008-11-06 | Optrex Corp | 表示パネルの製造方法 |
| JP2019516571A (ja) * | 2016-05-18 | 2019-06-20 | ヒルティ アクチエンゲゼルシャフト | 金属ドリル |
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| CN115502449A (zh) * | 2022-11-07 | 2022-12-23 | 江苏飞达钻头股份有限公司 | 一种齿形刀柄的钻头及适配该钻头的钻套 |
| CN115502449B (zh) * | 2022-11-07 | 2024-04-26 | 江苏飞达钻头股份有限公司 | 一种齿形刀柄的钻头及适配该钻头的钻套 |
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