JPH09305217A - 機器管理ネットワークシステム - Google Patents

機器管理ネットワークシステム

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Publication number
JPH09305217A
JPH09305217A JP12127796A JP12127796A JPH09305217A JP H09305217 A JPH09305217 A JP H09305217A JP 12127796 A JP12127796 A JP 12127796A JP 12127796 A JP12127796 A JP 12127796A JP H09305217 A JPH09305217 A JP H09305217A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
communication control
data
instruction
control unit
diagnostic
Prior art date
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Pending
Application number
JP12127796A
Other languages
English (en)
Inventor
Motoyuki Nawa
基之 名和
Yasuhiro Umekage
康裕 梅景
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP12127796A priority Critical patent/JPH09305217A/ja
Publication of JPH09305217A publication Critical patent/JPH09305217A/ja
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  • Testing Electric Properties And Detecting Electric Faults (AREA)
  • Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 機器の動作状況チェックをネットワークを介
して自動的に行う。 【解決手段】 第一の通信制御部15を備えた機器7
と、第二の通信制御部16を備えたセンター処理装置1
1とをネットワーク17を介して接続している。さらに
機器7には自動診断部8を備えている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、機器の作動状況を
ネットワークを介して診断するシステムに関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種のシステムとして、コンピ
ュータの分野においてセンターから端末のコンピュータ
にアクセスして、ソフトウエア的に作動状況をチェック
するものがあった。これは図9に示すように、コントロ
ーラ1を有したネットワーク試験装置2と、コントロー
ラ3と、表示装置4を有した故障診断システム5をLA
N6を介して接続したものであった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、この場
合診断システムは試験装置側にはなく、ネットワークを
介して診断が行なわれるため、敏速性に欠けるものであ
った。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は上記課題を解決
するために、第一の通信制御部を備えた機器と、第二の
通信制御部を備えたセンター処理装置とをネットワーク
を介して接続し、前記機器に自動診断部を備えた機器管
理ネットワークシステムを構成したものである。
【0005】上記発明によれば、機器の状況チェックを
機器側で実施するため、敏速な診断を行なうことができ
この状況をネットワークを介して把握することが出来
る。
【0006】
【発明の実施の形態】本発明は、第一の通信制御部を備
えた機器と、第二の通信制御部を備えたセンター処理装
置とをネットワークを介して接続し、前記機器に自動診
断部を備えた機器管理ネットワークシステムを構成した
ものである。これにより、機器の作動状況チェックを敏
速に行うことができる。
【0007】また、この自動診断を予め定められた期間
だけ行うようにしたものである。これにより、センター
処理装置側では、定められた一定期間まで機器の状況チ
ェックを所定間隔で行うことができる。
【0008】また、自動診断を予め定められた期間だけ
行うと共に、診断データが異常かどうかの判断命令を行
うようにしたものである。これにより、自動診断の期間
を限定すると共に、機器の動作が異常を示唆するときの
みデータをセンター処理装置に送ることができる。
【0009】また、インターバル設定で定められた所定
間隔毎に診断データをセンター処理装置に送るようにし
たものである。これにより、機器の動作チェックは、定
められた間隔で、機器の使用が終了するまで行われる。
【0010】また、インターバル設定で定められた所定
間隔毎に自動診断を行うと共に、その診断データが異常
かどうかの判断命令を行うようにしたものである。これ
により、機器の動作チェックを、定められた間隔で、機
器の使用が終了するまで行うと共に、機器の動作が異常
を示唆するときのみデータをセンター処理装置に送るこ
とができる。
【0011】また、過去のデータに基づいて異常を示唆
する可能性の予測処理命令を行うようにしたものであ
る。これにより、機器の動作が異常を示唆する可能性予
測を立てることができる。
【0012】また、予測処理結果に基づいて、異常を示
唆する可能性が近い場合にインターバル短縮命令を行う
ようにしたものである。これにより、機器の動作が異常
を示唆する可能性を予測してインターバルを短縮し、自
動診断をより短い間隔で行うことができる。
【0013】以下、本発明の実施例について図面を参照
して説明する。 (実施例1)図1は本発明の実施例1の機器管理ネット
ワークシステムのシステム図である。
【0014】図1において機器7は自動診断部8を備え
ている。自動診断部8は測定部9、および診断処理部1
0より構成されている。センター処理装置11は、診断
データ処理部12を備えており、入力部13、および出
力部14に接続されている。機器7とセンター処理装置
11は、それぞれ第一の通信制御部15、第二の通信制
御部16を有しており、これらはネットワーク17を介
して双方向通信が可能なように接続されている。
【0015】図2は機器7における診断処理部10の処
理内容をフローチャートで示したものである。18は開
始命令、19は期間経過の判断命令、20は測定指示命
令、21はデータ取込み命令、22は診断処理命令であ
る。23は送信命令、24はインターバル設定命令、2
5は終了命令である。
【0016】図3はセンター処理装置11における診断
データ処理部12の処理内容をフローチャートで示した
ものである。26は受信命令、27は診断データ処理命
令、28は出力命令である。
【0017】次に作動を述べる。機器7が動作を開始す
ると、自動診断部8は図2のフローチャートに従って、
自動診断動作を開始する。
【0018】開始命令18により、まず予め定められた
期間が経過したかどうかが期間判断命令19により行わ
れる。所定期間に達していなければ、測定指示命令20
が実行される。データ取込み命令21により測定部9か
ら機器7の診断用データが取込まれる。このデータは診
断処理命令23により、その値に対する診断処理がなさ
れ、その診断処理データは、送信命令23によりセンタ
ー処理装置11へ送信される。
【0019】診断処理データは第一の通信制御部15か
らネットワーク17を介して第二の通信制御部16に送
られ、センター処理装置11にて受信される。
【0020】センター処理装置11では、診断データ処
理が図3のフローチャートに従って行われる。すなわ
ち、受信命令26により診断データが受信され、診断デ
ータ処理命令27により出力用にデータ処理がなされ、
出力命令28により機器1の診断結果が出力部15によ
り表示される。
【0021】上記のような処理は図2における期間判断
命令19が、当初設定した一定期間に達するまで、イン
ターバル設定命令24にて定められた間隔で実行され
る。
【0022】この様な動作により、センター処理装置1
1側では、定められた一定期間まで機器7の状況チェッ
クを所定間隔で行うことができる。
【0023】(実施例2)本実施例では実施例1におけ
る診断処理部10の処理内容のみが異なるため、診断処
理部10のフローチャートのみを図4に示す。
【0024】また、本実施例では実施例1における図2
のフローチャートにおいて診断処理命令22と送信命令
23との間に異常判断命令29が挿入されている部分の
みが異なっている。従って、これ以外は同一番号で示し
てある。
【0025】次に作動を述べる。この実施例では診断処
理命令22が行われた後、この診断結果が機器7の異常
を示唆するかどうかの判断を異常判断命令29にて行
う。異常を示唆する場合は送信命令23により診断デー
タがセンター処理装置11に送られる。その後インター
バル設定命令24が実行される。診断結果が異常を示唆
しない場合は送信命令23は実行されずにインターバル
設定命令24が実行される。
【0026】この様に本実施例では機器7の動作が異常
を示唆するときのみデータをセンター処理装置11に送
るため、不必要なデータ送信が削減され、情報収集が効
率的に行われる。
【0027】(実施例3)本実施例では実施例1におけ
る診断処理部10の処理内容のみが異なるため、診断処
理部10のフローチャートのみを図5に示す。
【0028】30は開始命令、31は測定指示命令、3
2はデータ取込み命令、33は診断処理命令である。3
4は送信命令、35はインターバル設定命令である。
【0029】次に作動を述べる。機器7が動作を開始す
ると、自動診断部8は図5のフローチャートに従って、
自動診断動作を開始する。
【0030】開始命令30により、測定指示命令31が
実行される。データ取込み命令32により測定部9から
機器7の診断用データが取込まれる。このデータは診断
処理命令33により、その値に対する診断処理がなさ
れ、その診断処理データは、送信命令34によりセンタ
ー処理装置11へ送信される。
【0031】送信後、診断処理結果が出力部15により
表示される経過は実施例1と同じである。上記の動作チ
ェックは、インターバル設定命令35にて定められた間
隔で、機器7の使用が終了するまで行われる。
【0032】(実施例4)本実施例では実施例1におけ
る診断処理部10の処理内容のみが異なるため、診断処
理部10のフローチャートのみを図6に示す。
【0033】また、本実施例では実施例3における図5
のフローチャートにおいて診断処理命令33と送信命令
34との間に異常判断命令36が挿入されている部分の
みが異なっている。従って、これ以外は同一番号で示し
てある。
【0034】次に作動を述べる。この実施例では診断処
理命令33が行われた後、この診断結果が機器7の異常
を示唆するかどうかの判断を異常判断命令36にて行
う。異常を示唆する場合は送信命令34により診断デー
タがセンター処理装置11に送られる。その後インター
バル設定命令35が実行される。診断結果が異常を示唆
しない場合は送信命令34は実行されずにインターバル
設定命令35が実行される。
【0035】この様に本実施例では、機器7の使用が終
了するまで、機器7の動作が異常を示唆するときのみデ
ータをセンター処理装置11に送るため、不必要なデー
タ送信が大幅に削減され、情報収集が効率的に行われ
る。
【0036】(実施例5)本実施例では実施例1におけ
る診断処理部10の処理内容のみが異なるため、診断処
理部10のフローチャートのみを図7に示す。
【0037】37は開始命令、38は測定指示命令、3
9はデータ取込み命令、40は診断処理命令である。4
1は異常判断命令、42は送信命令、43はインターバ
ル設定命令である。44は予測処理命令である。
【0038】次に作動を述べる。機器7が動作を開始す
ると、自動診断部8は図7のフローチャートに従って、
自動診断動作を開始する。
【0039】開始命令37により、測定指示命令38が
実行される。データ取込み命令39により測定部9から
機器7の診断用データが取込まれる。このデータは診断
処理命令40により、その値に対する診断処理がなされ
た後、この診断結果が機器7の異常を示唆するかどうか
の判断を異常判断命令41にて行う。異常を示唆する場
合は送信命令42により診断データがセンター処理装置
11に送られる。その後インターバル設定命令43が実
行される。
【0040】診断結果が異常を示唆しない場合は予測処
理命令44により過去のデータに基づいて今後異常を示
唆する可能性を予測しその結果を送信命令42にて送信
する。
【0041】送信後、診断処理結果が出力部15により
表示される経過は実施例1と同じである。
【0042】この様に本実施例では機器7の動作が異常
を示唆しない場合でも将来示唆する可能性を予測してデ
ータをセンター処理装置11に送るため、早い時期に機
器7の点検等を実施して機器7の正常な動作を保証する
ことができる。
【0043】(実施例6)本実施例では実施例1におけ
る診断処理部10の処理内容のみが異なるため、診断処
理部10のフローチャートのみを図8に示す。
【0044】また、本実施例では実施例5における図7
のフローチャートにおいて予測処理命令44とインター
バル設定命令43との間に予測判断命令45、ならびに
インターバル短縮命令46が挿入されている部分のみが
異なっている。従って、これ以外は同一番号で示してあ
る。
【0045】次に作動を述べる。この実施例では予測処
理命令44が行われた後、この予測処理結果に基づい
て、予測判断命令45を実行し、異常を示唆する可能性
が近い場合にはインターバル短縮命令46を実行する。
これによりインターバル設定命令43ではそれまでより
も短いインターバルによる自動診断が実行される。異常
を示唆する可能性が無い場合にはそれまでの間隔でイン
ターバル設定命令43が実行される。
【0046】この様に本実施例では機器7の動作が異常
を示唆する可能性を予測してインターバルを短縮するた
め、より早い時期に機器7の点検等を実施して機器7の
正常な動作を保証することができる。
【0047】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように本発明に
よれば次の効果が得られる。
【0048】(1)機器の作動状況チェックを自動的に
行うことができ、この状況チェックもソフトウエアに対
してのみならず、ハード的なチェックにも対応すること
ができる。
【0049】(2)センター処理装置側において、定め
られた一定期間まで機器の状況チェックを所定間隔で行
うことができる。
【0050】(3)機器の動作が異常を示唆するときの
みデータをセンター処理装置に送ることにより、不必要
なデータ送信が削減され、情報収集を効率的に行うこと
ができる。
【0051】(4)インターバル設定命令にて定められ
た間隔で、機器の使用が終了するまで自動診断を行うこ
とができる。
【0052】(5)機器の使用が終了するまで、動作が
異常を示唆するときのみデータをセンター処理装置に送
るため、不必要なデータ送信が大幅に削減され、情報収
集が効率的に行われる。
【0053】(6)機器の動作が異常を示唆しない場合
でも将来示唆する可能性を予測することにより、早い時
期に機器の点検等を実施して正常な動作を保証すること
ができる。
【0054】(7)機器の動作が異常を示唆する可能性
を予測してインターバルを短縮することにより、より早
い時期に機器の点検等を実施して正常な動作を保証する
ことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例1における機器管理ネットワー
クシステムのシステム構成図
【図2】同ネットワークシステムの診断処理部の処理内
容を示すフローチャート
【図3】同ネットワークシステムのセンター処理装置に
おける診断データ処理部の処理内容を示すフローチャー
【図4】本発明の実施例2における診断処理部の処理内
容を示すフローチャート
【図5】本発明の実施例3における診断処理部の処理内
容を示すフローチャート
【図6】本発明の実施例4における診断処理部の処理内
容を示すフローチャート
【図7】本発明の実施例5における診断処理部の処理内
容を示すフローチャート
【図8】本発明の実施例6における診断処理部の処理内
容を示すフローチャート
【図9】従来のネットワーク管理装置のシステム構成図
【符号の説明】 7 機器 8 自動診断部 11 センター処理装置 15 第一の通信制御部 16 第二の通信制御部 17 ネットワーク

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】第一の通信制御部を備えた機器と、第二の
    通信制御部を備えたセンター処理装置とをネットワーク
    を介して接続し、前記機器に自動診断部を備えた機器管
    理ネットワークシステム。
  2. 【請求項2】第一の通信制御部を備えた機器と、第二の
    通信制御部を備えたセンター処理装置とをネットワーク
    を介して接続し、前記機器には所定期間自動診断を行う
    様な設定をした機器管理ネットワークシステム。
  3. 【請求項3】第一の通信制御部を備えた機器と、第二の
    通信制御部を備えたセンター処理装置とをネットワーク
    を介して接続し、前記機器には所定期間自動診断を行
    い、異常時のみ前記センター処理装置に診断データ送信
    を行う様な設定をした機器管理ネットワークシステム。
  4. 【請求項4】第一の通信制御部を備えた機器と、第二の
    通信制御部を備えたセンター処理装置とをネットワーク
    を介して接続し、前記機器には定期的に自動診断を行う
    様な設定をした機器管理ネットワークシステム。
  5. 【請求項5】第一の通信制御部を備えた機器と、第二の
    通信制御部を備えたセンター処理装置とをネットワーク
    を介して接続し、前記機器には定期的に自動診断を行
    い、異常時のみ前記センター処理装置に診断データ送信
    を行う様な設定をした機器管理ネットワークシステム。
  6. 【請求項6】第一の通信制御部を備えた機器と、第二の
    通信制御部を備えたセンター処理装置とをネットワーク
    を介して接続し、前記機器には自動診断により、前記機
    器における異常発生の予測を行う様な設定をした機器管
    理ネットワークシステム。
  7. 【請求項7】第一の通信制御部を備えた機器と、第二の
    通信制御部を備えたセンター処理装置とをネットワーク
    を介して接続し、前記機器には自動診断により、前記機
    器における異常発生の予測を行い、可能性がある場合に
    は自動診断の間隔を短くする様な設定をした機器管理ネ
    ットワークシステム。
JP12127796A 1996-05-16 1996-05-16 機器管理ネットワークシステム Pending JPH09305217A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP12127796A JPH09305217A (ja) 1996-05-16 1996-05-16 機器管理ネットワークシステム

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP12127796A JPH09305217A (ja) 1996-05-16 1996-05-16 機器管理ネットワークシステム

Publications (1)

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JPH09305217A true JPH09305217A (ja) 1997-11-28

Family

ID=14807278

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP12127796A Pending JPH09305217A (ja) 1996-05-16 1996-05-16 機器管理ネットワークシステム

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JP (1) JPH09305217A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2017184219A (ja) * 2016-03-29 2017-10-05 大阪瓦斯株式会社 ネットワークシステム

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2017184219A (ja) * 2016-03-29 2017-10-05 大阪瓦斯株式会社 ネットワークシステム

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