JPH0943724A - カメラの外装部材構造 - Google Patents
カメラの外装部材構造Info
- Publication number
- JPH0943724A JPH0943724A JP21017895A JP21017895A JPH0943724A JP H0943724 A JPH0943724 A JP H0943724A JP 21017895 A JP21017895 A JP 21017895A JP 21017895 A JP21017895 A JP 21017895A JP H0943724 A JPH0943724 A JP H0943724A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display window
- opening
- camera
- external
- exterior member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Camera Bodies And Camera Details Or Accessories (AREA)
- Accessories Of Cameras (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 外側部材とその内側に密着する内側部材から
なる二層構造にしたカメラの外装部材に設ける外部表示
用の表示窓を剥れにくくかつ外観品位を落とすことなく
取り付け可能にする。 【構成】 金属材料で加工したカメラの外観部材として
の第1の部材12に開口部12aを設け、第1の部材1
2の内側に密着するモールド成形した第2の部材13に
設けた開口部13aを前記開口部12aと重合する位置
に設けるとともに、その大きさを該開口部12aよりや
や小さく形成し、該開口部12aに位置決めして外部表
示用の表示窓14を嵌合し、表示窓14の内面接着部1
4bを第2の部材13の開口部13aの外周部に接着剤
で固着する。
なる二層構造にしたカメラの外装部材に設ける外部表示
用の表示窓を剥れにくくかつ外観品位を落とすことなく
取り付け可能にする。 【構成】 金属材料で加工したカメラの外観部材として
の第1の部材12に開口部12aを設け、第1の部材1
2の内側に密着するモールド成形した第2の部材13に
設けた開口部13aを前記開口部12aと重合する位置
に設けるとともに、その大きさを該開口部12aよりや
や小さく形成し、該開口部12aに位置決めして外部表
示用の表示窓14を嵌合し、表示窓14の内面接着部1
4bを第2の部材13の開口部13aの外周部に接着剤
で固着する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、外装部材が外側部
材と内側部材との二層構造とするカメラの外装部材構造
において、これらに固着すべき外部表示等の表示窓の位
置決め手段及びその固着手段に関するものである。
材と内側部材との二層構造とするカメラの外装部材構造
において、これらに固着すべき外部表示等の表示窓の位
置決め手段及びその固着手段に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、外装部材はそのほとんどがモール
ド成形等による一部材構成であった。しかし、昨今の消
費者のニーズの多様化により、カメラ市場においても金
属外観等の高品位外観が望まれるようになってきたが、
外観部材を金属材等のプレス加工部材にすると、これら
の外装部材に付加すべき操作部材、例えばダイアル操作
部材、押しボタンスイッチ、レバー式操作部材等の支持
手段に著しい制約が発生することになる。この制約を回
避するためには、金属材等の外観部材とは別に、その内
側に密着するもう一つの部材をモールド成形部材等によ
って設け、この部材に前記操作部材を支持する技術が一
般的となっている。
ド成形等による一部材構成であった。しかし、昨今の消
費者のニーズの多様化により、カメラ市場においても金
属外観等の高品位外観が望まれるようになってきたが、
外観部材を金属材等のプレス加工部材にすると、これら
の外装部材に付加すべき操作部材、例えばダイアル操作
部材、押しボタンスイッチ、レバー式操作部材等の支持
手段に著しい制約が発生することになる。この制約を回
避するためには、金属材等の外観部材とは別に、その内
側に密着するもう一つの部材をモールド成形部材等によ
って設け、この部材に前記操作部材を支持する技術が一
般的となっている。
【0003】この金属材等の外観部材と内側に密着する
モールド部材との二層構造において、外部表示等の表示
窓の固定手段としては、図4に示すように外側の外観部
材1の開口部1aと内側のモールド部材2の開口部2a
を重合するように密着させ、かつ位置決め用となる開口
部1aの大きさは開口部2aより小さく設定し、その裏
側に周縁に段3a付の表示窓3を接着する技術が知られ
ている。また、別の固定手段として、図5に示すように
内側のモールド部材2の開口部2aを位置決め用の凹状
段部2bを有する開口部とし、外側の外観部材1の開口
部1aの大きさを開口部2aよりやや大きく設定し、表
側から表示窓3を接着する技術が知られている。
モールド部材との二層構造において、外部表示等の表示
窓の固定手段としては、図4に示すように外側の外観部
材1の開口部1aと内側のモールド部材2の開口部2a
を重合するように密着させ、かつ位置決め用となる開口
部1aの大きさは開口部2aより小さく設定し、その裏
側に周縁に段3a付の表示窓3を接着する技術が知られ
ている。また、別の固定手段として、図5に示すように
内側のモールド部材2の開口部2aを位置決め用の凹状
段部2bを有する開口部とし、外側の外観部材1の開口
部1aの大きさを開口部2aよりやや大きく設定し、表
側から表示窓3を接着する技術が知られている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところが、前述従来技
術による表示窓の位置決め手段や固定手段では、図4に
示す従来例の場合では、外部から押されるなどして圧力
が加えられると、表示窓3が内側に剥れる等の欠点があ
る。さらに、表示窓3は外観部材1の裏側から取り付け
ることになり、表示窓の取り付け工程は、カメラの場合
には上部カバーユニットで組み込まなければならないと
いう制約を受けるばかりでなく、表示窓3の傷等により
交換が必要な場合は、上部カバーユニットをカメラ本体
から分解しなければならない。また、図5に示す従来例
の場合では、内側のモールド部材2と外側の外観部材1
の寸法のバラツキ等により、それぞれの開口部に相互の
位置ずれが生じるため、外観部材1の開口部1aと表示
窓3の間に、設計上ある一定のすき間を設けなければな
らない。その結果、外観部材1と表示窓3との間には多
少のすき間が見えてしまい、外観品位を著しく低下させ
てしまうという欠点があった。
術による表示窓の位置決め手段や固定手段では、図4に
示す従来例の場合では、外部から押されるなどして圧力
が加えられると、表示窓3が内側に剥れる等の欠点があ
る。さらに、表示窓3は外観部材1の裏側から取り付け
ることになり、表示窓の取り付け工程は、カメラの場合
には上部カバーユニットで組み込まなければならないと
いう制約を受けるばかりでなく、表示窓3の傷等により
交換が必要な場合は、上部カバーユニットをカメラ本体
から分解しなければならない。また、図5に示す従来例
の場合では、内側のモールド部材2と外側の外観部材1
の寸法のバラツキ等により、それぞれの開口部に相互の
位置ずれが生じるため、外観部材1の開口部1aと表示
窓3の間に、設計上ある一定のすき間を設けなければな
らない。その結果、外観部材1と表示窓3との間には多
少のすき間が見えてしまい、外観品位を著しく低下させ
てしまうという欠点があった。
【0005】本発明は、前述従来例の欠点を除去し、二
層構造とするカメラの外装部材構造においても、外部表
示窓を容易に組付けができ、かつ外部からの衝撃にも充
分耐えられる外観品位の極めて高いカメラの外装部材構
造を提供することを目的とする。
層構造とするカメラの外装部材構造においても、外部表
示窓を容易に組付けができ、かつ外部からの衝撃にも充
分耐えられる外観品位の極めて高いカメラの外装部材構
造を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】前述の目的を達成するた
めに、本発明は外部表示窓を、外観部材である第1の部
材の開口部で位置決めし、その内側に密着する第2の部
材に固着することで、外観品位を向上し、かつ組付けを
容易にする。
めに、本発明は外部表示窓を、外観部材である第1の部
材の開口部で位置決めし、その内側に密着する第2の部
材に固着することで、外観品位を向上し、かつ組付けを
容易にする。
【0007】
【発明の実施の態様】請求項1に示す本発明は、外装部
材が外観部材である第1の部材と該第1の部材の内側に
密着する第2の部材からなる二層構造のカメラの外装部
材構造において、外部表示等の表示窓が該第1の部材に
設けた開口部で位置決めし、該第2の部材に設けた開口
部外周部に固着するようにしたもので、表示窓と第1の
部材とのすき間が極めて小さくなり、外観品位が向上
し、外部からの圧力に対しても表示窓の剥れ強度が向上
する。また、請求項2に示す本発明は該表示窓は該第1
の部材の外側から取り付け可能な構造にしたもので、表
示窓の組付けが容易になるばかりでなく、その交換も容
易になる。
材が外観部材である第1の部材と該第1の部材の内側に
密着する第2の部材からなる二層構造のカメラの外装部
材構造において、外部表示等の表示窓が該第1の部材に
設けた開口部で位置決めし、該第2の部材に設けた開口
部外周部に固着するようにしたもので、表示窓と第1の
部材とのすき間が極めて小さくなり、外観品位が向上
し、外部からの圧力に対しても表示窓の剥れ強度が向上
する。また、請求項2に示す本発明は該表示窓は該第1
の部材の外側から取り付け可能な構造にしたもので、表
示窓の組付けが容易になるばかりでなく、その交換も容
易になる。
【0008】
【実施例】以下、本発明の第1実施例を図1及び図2に
基づいて説明する。図1はカメラの要部の分解斜視図、
図2はその要部の断面図である。図において、11は一
眼レフカメラ本体、12は外側の外観部材としての第1
の部材で、開口部12aを有かつ金属材料等の加工から
形成されている。13は該外観部材12の内側に密着さ
れる第2の部材で、透明なモールド材による成形部材に
より形成されており、該第1の部材12の開口部12a
と重合する位置に開口部12aよりやや小さい開口部1
3aを有している。
基づいて説明する。図1はカメラの要部の分解斜視図、
図2はその要部の断面図である。図において、11は一
眼レフカメラ本体、12は外側の外観部材としての第1
の部材で、開口部12aを有かつ金属材料等の加工から
形成されている。13は該外観部材12の内側に密着さ
れる第2の部材で、透明なモールド材による成形部材に
より形成されており、該第1の部材12の開口部12a
と重合する位置に開口部12aよりやや小さい開口部1
3aを有している。
【0009】14はカメラに装備されている液晶表示等
を外部から視認するための表示窓で、透明なモールド材
による成形部材で構成され、その外周は該第1の部材1
2の開口部12aと嵌合する位置決め部14aをなして
いる。したがって、表示窓14と第1の部材12の開口
部12aとの間にはほとんどすき間がない。そして、表
示窓14の下面周縁の接着部14bにおいて両面テープ
または液体状の接着剤で第2部材13の開口部13aの
外周面上に支えられて固着している。したがって、外部
からの圧力に対して強い強度を保っている。
を外部から視認するための表示窓で、透明なモールド材
による成形部材で構成され、その外周は該第1の部材1
2の開口部12aと嵌合する位置決め部14aをなして
いる。したがって、表示窓14と第1の部材12の開口
部12aとの間にはほとんどすき間がない。そして、表
示窓14の下面周縁の接着部14bにおいて両面テープ
または液体状の接着剤で第2部材13の開口部13aの
外周面上に支えられて固着している。したがって、外部
からの圧力に対して強い強度を保っている。
【0010】以上の構成の本実施例は、表示窓14とそ
の周辺の第1の部材12とのすき間を極小にしているの
で、表示窓14周辺の外観品位が向上するばかりでな
く、粉塵や水滴からカメラ内部の構造物を保護すること
ができ、かつ外力により表示窓14が剥れることもな
い。
の周辺の第1の部材12とのすき間を極小にしているの
で、表示窓14周辺の外観品位が向上するばかりでな
く、粉塵や水滴からカメラ内部の構造物を保護すること
ができ、かつ外力により表示窓14が剥れることもな
い。
【0011】図3は本発明の第2実施例を示すものであ
る。説明を簡単にするために、前述第1実施例と同一部
分いは同一符号を付し、相違する点のみを説明する。図
3は本実施例の表示窓部分の断面図である。本実施例で
は第2の部材13の開口部13aの外周に表示窓14の
外形寸法よりやや大きめの凹形状の段13bを形成し、
表示窓の接着部14bを該段13b上で固着したもので
ある。その他の構成は前述第1実施例と同様である。
る。説明を簡単にするために、前述第1実施例と同一部
分いは同一符号を付し、相違する点のみを説明する。図
3は本実施例の表示窓部分の断面図である。本実施例で
は第2の部材13の開口部13aの外周に表示窓14の
外形寸法よりやや大きめの凹形状の段13bを形成し、
表示窓の接着部14bを該段13b上で固着したもので
ある。その他の構成は前述第1実施例と同様である。
【0012】以上の構成の本実施例は、表示窓14と第
2の部材13の凹形状との間に一定のクリアランスが確
保されるので、表示窓14と第1の部材12との位置決
めに対しては何ら障害を与えない寸法関係となる。ま
た、表示窓14の接着は第2の部材13の凹形状の段部
13aで施されるが、前記クリアランスについてはこの
接着の際、液体状の接着剤を使う上ではのり逃げとして
有効である。さらに、本実施例では第1の部材12の材
厚寸法に左右されることなく、自由に表示窓14の厚み
寸法を設定でき、必要な強度に合わせた表示窓の材厚寸
法を選択することができる。この場合は第2の部材13
の凹形状の深さ寸法を、表示窓14の材厚寸法と第1の
部材12の材厚寸法に合わせて設定すればよい。
2の部材13の凹形状との間に一定のクリアランスが確
保されるので、表示窓14と第1の部材12との位置決
めに対しては何ら障害を与えない寸法関係となる。ま
た、表示窓14の接着は第2の部材13の凹形状の段部
13aで施されるが、前記クリアランスについてはこの
接着の際、液体状の接着剤を使う上ではのり逃げとして
有効である。さらに、本実施例では第1の部材12の材
厚寸法に左右されることなく、自由に表示窓14の厚み
寸法を設定でき、必要な強度に合わせた表示窓の材厚寸
法を選択することができる。この場合は第2の部材13
の凹形状の深さ寸法を、表示窓14の材厚寸法と第1の
部材12の材厚寸法に合わせて設定すればよい。
【0013】
【発明の効果】以上説明したように、請求項1に示す本
発明は外装部材が外観部材である第1の部材と該第1の
部材の内側に密着する第2の部材からなる二層構造のカ
メラの外装部材構造において、外部表示等の表示窓が該
第1の部材に設けた開口部で位置決めし、該第2の部材
に設けた開口部外周部に固着することにより、表示窓と
外観部材としての第1の部材の開口部とのすき間がなく
なり、外観品位を向上するばかりでなく、カメラ内部の
構造物を外からの粉塵や水滴から保護し、外部からの圧
力により表示窓が剥れることがない。また、請求項2に
示す本発明は該表示窓は該第1の部材の外側から取り付
け可能な構造にしたことにより、表示窓の組付けが容易
でありかつその交換も容易にできる。
発明は外装部材が外観部材である第1の部材と該第1の
部材の内側に密着する第2の部材からなる二層構造のカ
メラの外装部材構造において、外部表示等の表示窓が該
第1の部材に設けた開口部で位置決めし、該第2の部材
に設けた開口部外周部に固着することにより、表示窓と
外観部材としての第1の部材の開口部とのすき間がなく
なり、外観品位を向上するばかりでなく、カメラ内部の
構造物を外からの粉塵や水滴から保護し、外部からの圧
力により表示窓が剥れることがない。また、請求項2に
示す本発明は該表示窓は該第1の部材の外側から取り付
け可能な構造にしたことにより、表示窓の組付けが容易
でありかつその交換も容易にできる。
【図1】本発明に係る第1実施例を使用した一眼レフカ
メラの要部分解斜視図である。
メラの要部分解斜視図である。
【図2】その表示窓部の断面図である。
【図3】本発明の第2実施例のカメラの外装部材構造の
表示窓部の断面図である。
表示窓部の断面図である。
【図4】従来例のカメラの外装部材構造の表示窓部の断
面図である。
面図である。
【図5】別の従来例のカメラの外装部材構造の表示窓部
の断面図である。
の断面図である。
11・・一眼レフカメラ本体、12・・第1の部材、1
2a・・開口部、13・・第2の部材、13a・・開口
部、13b・・凹形状の段、14・・表示窓、14a・
・位置決め部、14b・・接着部。
2a・・開口部、13・・第2の部材、13a・・開口
部、13b・・凹形状の段、14・・表示窓、14a・
・位置決め部、14b・・接着部。
Claims (2)
- 【請求項1】 外装部材が外観部材である第1の部材と
該第1の部材の内側に密着する第2の部材からなる二層
構造のカメラの外装部材構造において、外部表示等の表
示窓が該第1の部材に設けた開口部で位置決めし、該第
2の部材に設けた開口部外周部に固着することを特徴と
するカメラの外装部材構造。 - 【請求項2】 該表示窓は該第1の部材の外側から取り
付け可能な構造にしたことを特徴とする請求項1記載の
カメラの外装部材構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21017895A JPH0943724A (ja) | 1995-07-27 | 1995-07-27 | カメラの外装部材構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21017895A JPH0943724A (ja) | 1995-07-27 | 1995-07-27 | カメラの外装部材構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0943724A true JPH0943724A (ja) | 1997-02-14 |
Family
ID=16585077
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21017895A Pending JPH0943724A (ja) | 1995-07-27 | 1995-07-27 | カメラの外装部材構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0943724A (ja) |
-
1995
- 1995-07-27 JP JP21017895A patent/JPH0943724A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3467680B2 (ja) | 回転ベゼルの取付構造及びこれを備えた時計 | |
| US20080311964A1 (en) | Electronic apparatus | |
| JPH05188160A (ja) | 腕時計の側 | |
| JP3034509B2 (ja) | 電子レンジ用のドアの結合装置 | |
| JPH0943724A (ja) | カメラの外装部材構造 | |
| JP2002108539A (ja) | キーボード装置 | |
| JP6887706B1 (ja) | リアワイパーホールカバーおよびカメラシステム | |
| JPH0451380Y2 (ja) | ||
| US6496659B2 (en) | Camera | |
| JP2712976B2 (ja) | 表示付カード型個別呼出用受信機 | |
| KR100511302B1 (ko) | 휴대용 단말기의 단말기덮개 및 그 제조 방법 | |
| JP3857062B2 (ja) | 化粧用コンパクト容器 | |
| JP2005138410A (ja) | 液晶表示部の保護パネル | |
| JPH0943706A (ja) | カメラ | |
| JP2003259250A (ja) | 高光沢塗装を施した前面パネルを有するキャビネット | |
| JP2005107342A (ja) | 銘板構造及び銘板の形成方法 | |
| JPH11207092A (ja) | 洗濯機 | |
| JPH1090438A (ja) | 時計用カバーガラス | |
| JP4147874B2 (ja) | バンド及びこれを備えた電子機器 | |
| US20020029500A1 (en) | Nameplate mounting structure of camera | |
| US20020031355A1 (en) | Camera | |
| JPH11118953A (ja) | 防水構造及びこれを備える電子機器 | |
| JPH0453617Y2 (ja) | ||
| JP3064453U (ja) | 携帯電話の表示部用のレンズ | |
| JPH10161209A (ja) | 前面カバーの固定構造 |