JPH0955142A - 押し子付き熱可塑性樹脂皿バネ状スイッチの製造法 - Google Patents
押し子付き熱可塑性樹脂皿バネ状スイッチの製造法Info
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- JPH0955142A JPH0955142A JP22599395A JP22599395A JPH0955142A JP H0955142 A JPH0955142 A JP H0955142A JP 22599395 A JP22599395 A JP 22599395A JP 22599395 A JP22599395 A JP 22599395A JP H0955142 A JPH0955142 A JP H0955142A
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- thermoplastic resin
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C45/00—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
- B29C45/14—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor incorporating preformed parts or layers, e.g. injection moulding around inserts or for coating articles
- B29C45/14336—Coating a portion of the article, e.g. the edge of the article
- B29C45/14344—Moulding in or through a hole in the article, e.g. outsert moulding
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29L—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASS B29C, RELATING TO PARTICULAR ARTICLES
- B29L2031/00—Other particular articles
- B29L2031/46—Knobs or handles, push-buttons, grips
- B29L2031/466—Keypads, keytops
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H2215/00—Tactile feedback
- H01H2215/004—Collapsible dome or bubble
- H01H2215/008—Part of substrate or membrane
-
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- H01—ELECTRIC ELEMENTS
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Landscapes
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- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Manufacture Of Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 製造が簡単で、製作時間が短く、そして単価
が低くまたクリック感の良いスイッチの製造法。 【解決手段】 樹脂フィルムにて皿バネ状の本体部、同
時に射出成形にて押し子および叩打部を本体部と熱融着
して一体に成形させた。
が低くまたクリック感の良いスイッチの製造法。 【解決手段】 樹脂フィルムにて皿バネ状の本体部、同
時に射出成形にて押し子および叩打部を本体部と熱融着
して一体に成形させた。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、民生・産業機器等
の制御入力部としての操作スイッチに用いる押釦スイッ
チに組込む押し子付き皿バネ状スイッチの製造法であ
る。
の制御入力部としての操作スイッチに用いる押釦スイッ
チに組込む押し子付き皿バネ状スイッチの製造法であ
る。
【0002】
【発明が解決しようとする課題】従来の接点ゴムを製造
するには、成形に適し、そしてクリック感を得るため
に、熱硬化性エラストマー、または熱可塑性エラストマ
ーを用いている、そのため指に接触する叩打面の触感を
変更するには、成形後に叩打面を塗装、印刷、接着等に
より後加工をせねばならず手間が掛かる。
するには、成形に適し、そしてクリック感を得るため
に、熱硬化性エラストマー、または熱可塑性エラストマ
ーを用いている、そのため指に接触する叩打面の触感を
変更するには、成形後に叩打面を塗装、印刷、接着等に
より後加工をせねばならず手間が掛かる。
【0003】またクリック感を得る形状に設計するに
は、本体ストロークが0.6mm以上必要となり、ショ
ートストロークの感触のスイッチを得ることが困難であ
る。そしてまたクリック感を得るためには、同じく弾性
体からなるベース部の強度が必要となり、そのためベー
ス部に厚みをもたせることになり、その分スイッチ全体
の重量および嵩が増加してしまう。
は、本体ストロークが0.6mm以上必要となり、ショ
ートストロークの感触のスイッチを得ることが困難であ
る。そしてまたクリック感を得るためには、同じく弾性
体からなるベース部の強度が必要となり、そのためベー
ス部に厚みをもたせることになり、その分スイッチ全体
の重量および嵩が増加してしまう。
【0004】スイッチにクリック感をもたせるために、
皿バネを内装する構造をとるものがあるが、これにあっ
ては、部品点数が増加し、また組立工程も増加すること
になり、製造時間ならびに製造単価が増してしまう。
皿バネを内装する構造をとるものがあるが、これにあっ
ては、部品点数が増加し、また組立工程も増加すること
になり、製造時間ならびに製造単価が増してしまう。
【0005】さらに皿バネを叩打部の下方に整合して位
置させねばならず、組込み手間が増し、そして位置ズレ
の存する場合には、クリック感が得られない不具合が発
生する欠点を有している。
置させねばならず、組込み手間が増し、そして位置ズレ
の存する場合には、クリック感が得られない不具合が発
生する欠点を有している。
【0006】
【課題を解決するための手段】そこで本発明は、熱可塑
性樹脂フィルムの皿バネ状の本体を成形すると同時に、
熱可塑性樹脂又は熱可塑性エラストマーからなる叩打部
および押し子を射出し熱融着させて一体成形するもの
で、成形が一工程で行え製造の簡易化が図れる。叩打部
として任意の材質のものを選択できるので材料の変化に
対応でき叩打面において種々の触感のものを得ることが
できる。さらに叩打部は成形金型にて精密な位置決めが
なされるので叩打部と皿バネならびに一体のスイッチ本
体とのズレが生じることが無く、良好なクリック感が期
待できる。さらにまたベース部も熱可塑性フィルム等に
て一体に成形されるので十分な剛性が得られ、したがっ
て軽量化、小型化が図れる。
性樹脂フィルムの皿バネ状の本体を成形すると同時に、
熱可塑性樹脂又は熱可塑性エラストマーからなる叩打部
および押し子を射出し熱融着させて一体成形するもの
で、成形が一工程で行え製造の簡易化が図れる。叩打部
として任意の材質のものを選択できるので材料の変化に
対応でき叩打面において種々の触感のものを得ることが
できる。さらに叩打部は成形金型にて精密な位置決めが
なされるので叩打部と皿バネならびに一体のスイッチ本
体とのズレが生じることが無く、良好なクリック感が期
待できる。さらにまたベース部も熱可塑性フィルム等に
て一体に成形されるので十分な剛性が得られ、したがっ
て軽量化、小型化が図れる。
【0007】
【発明の実施の形態】中央に射出ゲートaを有し、皿状
に凸となった雄金型Aの頂部には、押し子の形状となる
円柱状の凹部bが形成されており、雌金型Bは、逆皿状
となっており、底中央には叩打部の形状となる円柱状の
凹部Cが形成されている。
に凸となった雄金型Aの頂部には、押し子の形状となる
円柱状の凹部bが形成されており、雌金型Bは、逆皿状
となっており、底中央には叩打部の形状となる円柱状の
凹部Cが形成されている。
【0008】この両金型の間に、熱可塑性樹脂フィルム
1を入れて金型を閉じると同時に射出ゲートaより熱可
塑性樹脂あるいは熱可塑性エラストマーを射出する。射
出成形のため金型は60℃〜90℃に加熱してあり、こ
の金型熱および樹脂熱により本体2および押し子3なら
びに叩打部4が一体成形される。射出成形により、熱可
塑性樹脂フィルム1は、その射出圧により貫通し、雌金
型Bの凹部Cまで樹脂は注入され、樹脂フィルムと押し
子および叩打部は熱融着する。
1を入れて金型を閉じると同時に射出ゲートaより熱可
塑性樹脂あるいは熱可塑性エラストマーを射出する。射
出成形のため金型は60℃〜90℃に加熱してあり、こ
の金型熱および樹脂熱により本体2および押し子3なら
びに叩打部4が一体成形される。射出成形により、熱可
塑性樹脂フィルム1は、その射出圧により貫通し、雌金
型Bの凹部Cまで樹脂は注入され、樹脂フィルムと押し
子および叩打部は熱融着する。
【0009】尚、熱可塑性樹脂フィルム1の中央に予め
微小な孔をあけておいて、雌金型Bへの注入をさせても
良い。しかし孔が無くても射出による樹脂熱および射出
圧により容易に孔が開けられる。
微小な孔をあけておいて、雌金型Bへの注入をさせても
良い。しかし孔が無くても射出による樹脂熱および射出
圧により容易に孔が開けられる。
【0010】さらに予め雌金型Cの底部に、熱可塑性樹
脂フィルムに文字パターン5等を印刷して装填しておく
ことにより、叩打部4の天面に文字等の表示を有したス
イッチを製造できる。
脂フィルムに文字パターン5等を印刷して装填しておく
ことにより、叩打部4の天面に文字等の表示を有したス
イッチを製造できる。
【0011】このように本発明によれば一成形工程によ
りスイッチを製造できる。そして叩打部、皿バネ状の本
体部、ならびに押し子の位置がズレることなく求めるク
リック感を得ることが確実に行える。
りスイッチを製造できる。そして叩打部、皿バネ状の本
体部、ならびに押し子の位置がズレることなく求めるク
リック感を得ることが確実に行える。
【0012】
【実施例】雄金型Aと雌金型B間に熱可塑性樹脂フィル
ム1(東レ:ルミラーS)を入れて金型を閉じ、射出成
形機にて熱可塑性樹脂(JSR:ABS55)を射出す
る。この時樹脂フィルム1は、金型熱、樹脂熱により皿
バネ状に成形される。
ム1(東レ:ルミラーS)を入れて金型を閉じ、射出成
形機にて熱可塑性樹脂(JSR:ABS55)を射出す
る。この時樹脂フィルム1は、金型熱、樹脂熱により皿
バネ状に成形される。
【0013】射出された樹脂は雄型Aにて押し子3を成
形するとともに、射出圧により樹脂フィルム1は貫通
し、射出した樹脂は雌型Bに達し叩打部4を成形し、同
時に樹脂フィルム1と押し子6および叩打部4は面にて
熱融着し、堅固な一体化が行われる。
形するとともに、射出圧により樹脂フィルム1は貫通
し、射出した樹脂は雌型Bに達し叩打部4を成形し、同
時に樹脂フィルム1と押し子6および叩打部4は面にて
熱融着し、堅固な一体化が行われる。
【0014】さらに雌金型Bの叩打部成形用の凹部Cの
底面に、予め熱可塑性樹脂フィルム等にて文字等を印刷
した表示部5を装填しておけば、この表示部も含めスイ
ッチが一工程にて製造できる。
底面に、予め熱可塑性樹脂フィルム等にて文字等を印刷
した表示部5を装填しておけば、この表示部も含めスイ
ッチが一工程にて製造できる。
【図1】金型を分離して示す図
【図2】成形時の図
【図3】製品図
A 雄金型 B 雌金型 a 射出ゲート b.c 凹部 1 樹脂フィルム 2 皿バネ 3 押し子部 4 叩打部 5 表示部
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成7年10月4日
【手続補正1】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】全図
【補正方法】変更
【補正内容】
【図1】
【図2】
【図3】
Claims (2)
- 【請求項1】 中央に射出ゲートを有し、中央部が皿状
に凸となっており、その頂部に押し子部成形用の凹部を
有する雄金型と、中央部が皿状に凹となっており、かつ
その底中央に叩打部成形用の凹部を有する雌金型とによ
り、その両金型間に熱可塑性樹脂フィルムを配置し、金
型を閉じると同時に熱可塑性樹脂を射出し、熱可塑性樹
脂フィルムの皿バネ状本体および押し子部と叩打部とを
一体成形するスイッチの製造法。 - 【請求項2】 文字等を印刷したフィルムを雌金型の叩
打部成形用凹部の底に装填してなる請求項1記載のスイ
ッチ製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22599395A JPH0955142A (ja) | 1995-08-11 | 1995-08-11 | 押し子付き熱可塑性樹脂皿バネ状スイッチの製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22599395A JPH0955142A (ja) | 1995-08-11 | 1995-08-11 | 押し子付き熱可塑性樹脂皿バネ状スイッチの製造法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0955142A true JPH0955142A (ja) | 1997-02-25 |
Family
ID=16838117
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22599395A Pending JPH0955142A (ja) | 1995-08-11 | 1995-08-11 | 押し子付き熱可塑性樹脂皿バネ状スイッチの製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0955142A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014240183A (ja) * | 2013-05-15 | 2014-12-25 | 東芝機械株式会社 | 成形品製造装置及び成形品の製造方法 |
| US9636856B2 (en) | 2013-05-15 | 2017-05-02 | Toshiba Kikai Kabushiki Kaisha | Molding system and method of manufacturing molded article |
| CN111572070A (zh) * | 2020-05-22 | 2020-08-25 | 青岛开疆拓土农业装备科技有限公司 | 一种智能大棚膜自动修复装置的密封机构 |
-
1995
- 1995-08-11 JP JP22599395A patent/JPH0955142A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014240183A (ja) * | 2013-05-15 | 2014-12-25 | 東芝機械株式会社 | 成形品製造装置及び成形品の製造方法 |
| US9636856B2 (en) | 2013-05-15 | 2017-05-02 | Toshiba Kikai Kabushiki Kaisha | Molding system and method of manufacturing molded article |
| US10093048B2 (en) | 2013-05-15 | 2018-10-09 | Toshiba Kikai Kabushiki Kaisha | Molding system and method of manufacturing molded article |
| CN111572070A (zh) * | 2020-05-22 | 2020-08-25 | 青岛开疆拓土农业装备科技有限公司 | 一种智能大棚膜自动修复装置的密封机构 |
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