JPH0967256A - 感冒薬 - Google Patents
感冒薬Info
- Publication number
- JPH0967256A JPH0967256A JP7223506A JP22350695A JPH0967256A JP H0967256 A JPH0967256 A JP H0967256A JP 7223506 A JP7223506 A JP 7223506A JP 22350695 A JP22350695 A JP 22350695A JP H0967256 A JPH0967256 A JP H0967256A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cold
- group
- symptoms
- drug
- present
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- Pending
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- Acyclic And Carbocyclic Compounds In Medicinal Compositions (AREA)
- Saccharide Compounds (AREA)
- Pharmaceuticals Containing Other Organic And Inorganic Compounds (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】風邪の諸症状の除去或いは軽減をはかることを
目的とし、風邪による気道の炎症に対する消炎鎮痛作用
が増強し、風邪の諸症状の除去或いは軽減に対し優れた
効果がある感冒薬を提供する。 【構成】有効成分としてイブプロフェンまたはアセトア
ミノフェンとクラリスロマイシンを含有することを特徴
とする感冒薬である。
目的とし、風邪による気道の炎症に対する消炎鎮痛作用
が増強し、風邪の諸症状の除去或いは軽減に対し優れた
効果がある感冒薬を提供する。 【構成】有効成分としてイブプロフェンまたはアセトア
ミノフェンとクラリスロマイシンを含有することを特徴
とする感冒薬である。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、風邪症状の除去或いは
軽減効果が増強された感冒薬に関する。
軽減効果が増強された感冒薬に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より多種の感冒薬が知られている
が、いずれも風邪の諸症状に対する効果が充分でなく満
足できる効果が得られていなかった。
が、いずれも風邪の諸症状に対する効果が充分でなく満
足できる効果が得られていなかった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】一般に風邪はウイルス
が原因の呼吸器の炎症性感染症であるが、原因であるウ
イルスそのものに対し充分に抗ウイルス作用がある薬剤
が現時点では開発されておらず、対症療法が中心となっ
ている。したがって、風邪の諸症状を如何に早く除去或
いは軽減するかが治療上のポイントとされている。特に
一般用医薬品の分野においては、このことがかなり重要
な要素であるが、依然その充分な効果のあるものの開発
は困難な状況にあった。
が原因の呼吸器の炎症性感染症であるが、原因であるウ
イルスそのものに対し充分に抗ウイルス作用がある薬剤
が現時点では開発されておらず、対症療法が中心となっ
ている。したがって、風邪の諸症状を如何に早く除去或
いは軽減するかが治療上のポイントとされている。特に
一般用医薬品の分野においては、このことがかなり重要
な要素であるが、依然その充分な効果のあるものの開発
は困難な状況にあった。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明者らは、風邪の諸
症状の除去或いは軽減をはかることを目的とし研究した
結果、イブプロフェンまたはアセトアミノフェンとクラ
リスロマイシンを配合することにより、風邪による気道
の炎症に対する消炎鎮痛作用が増強するため、諸症状の
除去或いは軽減に対し優れた効果があることを見いだ
し、本発明を完成した。
症状の除去或いは軽減をはかることを目的とし研究した
結果、イブプロフェンまたはアセトアミノフェンとクラ
リスロマイシンを配合することにより、風邪による気道
の炎症に対する消炎鎮痛作用が増強するため、諸症状の
除去或いは軽減に対し優れた効果があることを見いだ
し、本発明を完成した。
【0005】本発明は、イブプロフェンおよびアセトア
ミノフェンのうち少なくとも1つ並びにクラリスロマイ
シンを含有することを特徴とする感冒薬である。
ミノフェンのうち少なくとも1つ並びにクラリスロマイ
シンを含有することを特徴とする感冒薬である。
【0006】本発明の感冒薬は、イブプロフェンまたは
アセトアミノフェンとクラリスロマイシンの他に必要に
応じて、解熱鎮痛薬,鎮咳薬,抗ヒスタミン薬,去痰
薬,交感神経興奮薬,抗炎症薬,消炎酵素薬,眠気防止
薬,ビタミン薬,生薬,漢方薬,制酸薬等の補助薬剤を
適宜に配合しても良い。
アセトアミノフェンとクラリスロマイシンの他に必要に
応じて、解熱鎮痛薬,鎮咳薬,抗ヒスタミン薬,去痰
薬,交感神経興奮薬,抗炎症薬,消炎酵素薬,眠気防止
薬,ビタミン薬,生薬,漢方薬,制酸薬等の補助薬剤を
適宜に配合しても良い。
【0007】配合量はそれぞれ成人に対して1日当た
り、イブプロフェンは200mg〜600mgがよく、また
はアセトアミノフェン150mg〜1200mgがよく、ク
ラリスロマイシンは100mg〜600mgがよい。
り、イブプロフェンは200mg〜600mgがよく、また
はアセトアミノフェン150mg〜1200mgがよく、ク
ラリスロマイシンは100mg〜600mgがよい。
【0008】また本発明の感冒薬は通常、成人に対して
1日当たり有効成分として450mg〜1800mgを、1
回ないし数回に分けて経口投与することができる。この
投与量は年齢,体重,病状により適宜増減することがで
きる。
1日当たり有効成分として450mg〜1800mgを、1
回ないし数回に分けて経口投与することができる。この
投与量は年齢,体重,病状により適宜増減することがで
きる。
【0009】本発明の感冒薬は、剤型として錠剤,カプ
セル剤,顆粒剤,細粒剤,粉剤,チュアブル剤,ドロッ
プ剤,口中溶解剤,内服液剤等により経口投与する。
セル剤,顆粒剤,細粒剤,粉剤,チュアブル剤,ドロッ
プ剤,口中溶解剤,内服液剤等により経口投与する。
【0010】これらの製剤は、常法により調製すること
ができる。製剤の調製に使用する担体としては、乳糖,
デンプン,砂糖,マンニトール,結晶セルロースなどの
賦形剤,ヒドロキシプロピルセルロース,ヒドロキシプ
ロピルメチルセルロース,ゼラチン,PVPなどの結合
剤,カルボキシメチルセルロースカルシウム,低置換度
ヒドロキシプロピルセルロースなどの崩壊剤,ステアリ
ン酸マグネシウム,硬化ヒマシ油,タルクなどの滑沢剤
があり、この他必要に応じて溶解補助剤,緩衝剤,保存
剤,香料,色素,矯味剤などを使用することができる。
ができる。製剤の調製に使用する担体としては、乳糖,
デンプン,砂糖,マンニトール,結晶セルロースなどの
賦形剤,ヒドロキシプロピルセルロース,ヒドロキシプ
ロピルメチルセルロース,ゼラチン,PVPなどの結合
剤,カルボキシメチルセルロースカルシウム,低置換度
ヒドロキシプロピルセルロースなどの崩壊剤,ステアリ
ン酸マグネシウム,硬化ヒマシ油,タルクなどの滑沢剤
があり、この他必要に応じて溶解補助剤,緩衝剤,保存
剤,香料,色素,矯味剤などを使用することができる。
【0011】
【発明の効果】本発明により、風邪による気道の炎症に
対する消炎鎮痛作用が増強するため、諸症状の除去或い
は軽減に対し優れた効果がある。
対する消炎鎮痛作用が増強するため、諸症状の除去或い
は軽減に対し優れた効果がある。
【0012】
【実施例】以下、実施例および試験例を挙げ本発明を具
体的に説明する。
体的に説明する。
【0013】実施例 1 (処方例) アセトアミノフェン 900g クラリスロマイシン 400g ノスカピン 48g メキタジン 4g 塩酸アンブロキソール 45g 塩化リゾチーム 90g(力価) 乳糖 150g 低置換度ヒドロキシプロピルセルロース 143g ステアリン酸マグネシウム 10g 硬化ヒマシ油 10g 上記の各成分及び分量を秤量し均一に混合した後、得ら
れた混合粉末を直打法により1錠重量200mgになるよ
うに打錠し、錠剤9000個を得た。
れた混合粉末を直打法により1錠重量200mgになるよ
うに打錠し、錠剤9000個を得た。
【0014】実施例 2 (処方例) イブプロフェン 450g クラリスロマイシン 400g ノスカピン 48g リン酸ジヒドロコデイン 24g メキタジン 6g 塩酸ブロムヘキシン 12g 塩化リゾチーム 90g(力価) 乳糖 810g 微結晶セルロース 830g ステアリン酸マグネシウム 15g 硬化ヒマシ油 15g 上記の各成分及び分量を秤量し均一に混合した後、実施
例2に準拠し300mgの錠剤9000個を得た。
例2に準拠し300mgの錠剤9000個を得た。
【0015】実施例 3 (処方例) イブプロフェン 600g クラリスロマイシン 600g ノスカピン 48g リン酸ジヒドロコデイン 24g メキタジン 6g 塩酸アンブロキソール 45g dlー塩酸メチルエフェドリン 60g 塩化リゾチーム 90g(力価) 無水カフェイン 75g 乳糖 570g 微結晶セルロース 552g ステアリン酸マグネシウム 15g 硬化ヒマシ油 15g 上記の各成分及び分量を秤量し均一に混合した後、実施
例2に準拠し300mgの錠剤9000個を得た。
例2に準拠し300mgの錠剤9000個を得た。
【0016】実施例 4 下記の各成分及び分量を秤量し均一に混合した後、実施
例2に準拠し300mgの錠剤9000個を得た。
例2に準拠し300mgの錠剤9000個を得た。
【0017】 イブプロフェン 600g クラリスロマイシン 600g ノスカピン 48g リン酸ジヒドロコデイン 24g メキタジン 6g 塩酸アンブロキソール 45g 塩酸トリメトキノール 6g 塩化リゾチーム 90g(力価) 無水カフェイン 75g ビタミンB1硝酸塩 8g ビタミンB2 4g 乳糖 600g 微結晶セルロース 564g ステアリン酸マグネシウム 15g 硬化ヒマシ油 15g 上記の各成分及び分量を秤量し均一に混合した後、実施
例2に準拠し300mgの錠剤9000個を得た。
例2に準拠し300mgの錠剤9000個を得た。
【0018】実施例 5 (処方例) イブプロフェン 450g アセトアミノフェン 600g クラリスロマイシン 200g ノスカピン 48g リン酸ジヒドロコデイン 24g メキタジン 6g 塩酸アンブロキソール 45g テオフィリン 150g 塩化リゾチーム 90g(力価) 無水カフェイン 75g ビタミンB1硝酸塩 8g ビタミンB2 4g 乳糖 430g 微結晶セルロース 400g ステアリン酸マグネシウム 10g 硬化ヒマシ油 10g 上記の各成分及び分量を秤量し均一に混合した後、実施
例2に準拠し300mgの錠剤9000個を得た。
例2に準拠し300mgの錠剤9000個を得た。
【0019】試験例 1 下記の処方(1日量)に従い、イブプロフェンとクラリ
スロマイシンを同時に配合したものとイブプロフェンの
みのものとを日本薬局方製剤総則錠剤の項に準拠して製
し、風邪症状を主訴とする患者を対象にして、その効果
を比較した。
スロマイシンを同時に配合したものとイブプロフェンの
みのものとを日本薬局方製剤総則錠剤の項に準拠して製
し、風邪症状を主訴とする患者を対象にして、その効果
を比較した。
【0020】 A処方 (A群に投薬) イブプロフェン 600g クラリスロマイシン 600g リン酸ジヒドロコデイン 24g マレイン酸カルビノキサミン 6g 塩酸ブロムヘキシン 12g dl-塩酸メチルエフェドリン 60g 塩化リゾチーム 90g(力価) 無水カフェイン 75g B処方 (B群に投薬) イブプロフェン 600g リン酸ジヒドロコデイン 24g マレイン酸カルビノキサミン 6g 塩酸ブロムヘキシン 12g dl-塩酸メチルエフェドリン 60g 塩化リゾチーム 90g(力価) 無水カフェイン 75g 〈試験方法〉風邪症状を訴えた成人男女97名を対象
に、A群50名,B群47名にそれぞれ分け、上記薬剤
を1日3回に分けて食後に投薬し、投薬1日後,2日
後,3日後に症状の程度を5段階で判定して推移を観察
し、A群とB群とで比較した。併用薬は、全症例におい
て使用を認めなかった。
に、A群50名,B群47名にそれぞれ分け、上記薬剤
を1日3回に分けて食後に投薬し、投薬1日後,2日
後,3日後に症状の程度を5段階で判定して推移を観察
し、A群とB群とで比較した。併用薬は、全症例におい
て使用を認めなかった。
【0021】〈試験結果〉結果を図1〜図8に示す。
【0022】いずれの症状においても自覚症状の改善の
程度は、A群の方がB群より優っており、A群の感冒薬
が風邪の諸症状の除去,改善に優れた効果があることが
証明された。
程度は、A群の方がB群より優っており、A群の感冒薬
が風邪の諸症状の除去,改善に優れた効果があることが
証明された。
【図1】実験例1で得られた本発明の被験薬〔A群〕と
対照薬〔B群〕との発熱に対する症状の改善の推移を示
す。
対照薬〔B群〕との発熱に対する症状の改善の推移を示
す。
【図2】実験例1で得られた本発明の被験薬〔A群〕と
対照薬〔B群〕との悪寒に対する症状の改善の推移を示
す。
対照薬〔B群〕との悪寒に対する症状の改善の推移を示
す。
【図3】実験例1で得られた本発明の被験薬〔A群〕と
対照薬〔B群〕との頭痛に対する症状の改善の推移を示
す。
対照薬〔B群〕との頭痛に対する症状の改善の推移を示
す。
【図4】実験例1で得られた本発明の被験薬〔A群〕と
対照薬〔B群〕との咽頭痛に対する症状の改善の推移を
示す。
対照薬〔B群〕との咽頭痛に対する症状の改善の推移を
示す。
【図5】実験例1で得られた本発明の被験薬〔A群〕と
対照薬〔B群〕との咽頭の発赤・腫脹に対する症状の改
善の推移を示す。
対照薬〔B群〕との咽頭の発赤・腫脹に対する症状の改
善の推移を示す。
【図6】実験例1で得られた本発明の被験薬〔A群〕と
対照薬〔B群〕との鼻閉に対する症状の改善の推移を示
す。
対照薬〔B群〕との鼻閉に対する症状の改善の推移を示
す。
【図7】実験例1で得られた本発明の被験薬〔A群〕と
対照薬〔B群〕との咳に対する症状の改善の推移を示
す。
対照薬〔B群〕との咳に対する症状の改善の推移を示
す。
【図8】実験例1で得られた本発明の被験薬〔A群〕と
対照薬〔B群〕との痰に対する症状の改善の推移を示
す。
対照薬〔B群〕との痰に対する症状の改善の推移を示
す。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 //(A61K 31/71 31:19) (A61K 31/71 31:165)
Claims (1)
- 【請求項1】イブプロフェンおよびアセトアミノフェン
のうち少なくとも1つ並びにクラリスロマイシンを有効
成分として含有することを特徴とする感冒薬。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7223506A JPH0967256A (ja) | 1995-08-31 | 1995-08-31 | 感冒薬 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7223506A JPH0967256A (ja) | 1995-08-31 | 1995-08-31 | 感冒薬 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0967256A true JPH0967256A (ja) | 1997-03-11 |
Family
ID=16799219
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7223506A Pending JPH0967256A (ja) | 1995-08-31 | 1995-08-31 | 感冒薬 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0967256A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1999066919A1 (en) * | 1998-06-19 | 1999-12-29 | Mcneil-Ppc, Inc. | Pharmaceutical composition containing a salt of acetaminophen and at least one other active ingredient |
| WO2001049246A3 (en) * | 2000-01-05 | 2002-08-15 | Sanovel Lac Sanay Ve T Caret A | Sustained release tablet formulations comprising clarithromycin |
| JP2004059579A (ja) * | 2002-06-07 | 2004-02-26 | Sankyo Co Ltd | 鎮痛剤組成物 |
| JP2008056701A (ja) * | 2007-11-16 | 2008-03-13 | Aska Pharmaceutical Co Ltd | イブプロフェン含有医薬製剤 |
-
1995
- 1995-08-31 JP JP7223506A patent/JPH0967256A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1999066919A1 (en) * | 1998-06-19 | 1999-12-29 | Mcneil-Ppc, Inc. | Pharmaceutical composition containing a salt of acetaminophen and at least one other active ingredient |
| WO2001049246A3 (en) * | 2000-01-05 | 2002-08-15 | Sanovel Lac Sanay Ve T Caret A | Sustained release tablet formulations comprising clarithromycin |
| JP2004059579A (ja) * | 2002-06-07 | 2004-02-26 | Sankyo Co Ltd | 鎮痛剤組成物 |
| JP2008056701A (ja) * | 2007-11-16 | 2008-03-13 | Aska Pharmaceutical Co Ltd | イブプロフェン含有医薬製剤 |
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