JPH0973387A - イメージデータ表示装置 - Google Patents
イメージデータ表示装置Info
- Publication number
- JPH0973387A JPH0973387A JP7225380A JP22538095A JPH0973387A JP H0973387 A JPH0973387 A JP H0973387A JP 7225380 A JP7225380 A JP 7225380A JP 22538095 A JP22538095 A JP 22538095A JP H0973387 A JPH0973387 A JP H0973387A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- image data
- character string
- page
- display device
- image
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- User Interface Of Digital Computer (AREA)
- Character Input (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】イメージデータを拡大表示する際、拡大表示ウ
ィンドゥの表示元エリアを文字の列びに沿って自動的に
動かし、連続して拡大したイメージデータを読むことが
できるイメージデータ表示装置を提供することを目的と
する。 【解決手段】CPU10と、ROM11、RAM12、
入力制御部13、外部記憶装置部14、イメージデータ
格納装置15、イメージデータ転送装置16、ウィンド
ゥ制御装置17、文字列切り出し装置18、文字認識部
19、及び音声合成装置20とを備え、イメージデータ
内に含まれる文字列データを拡大表示した状態で連続し
て読むことができることを特徴とする。
ィンドゥの表示元エリアを文字の列びに沿って自動的に
動かし、連続して拡大したイメージデータを読むことが
できるイメージデータ表示装置を提供することを目的と
する。 【解決手段】CPU10と、ROM11、RAM12、
入力制御部13、外部記憶装置部14、イメージデータ
格納装置15、イメージデータ転送装置16、ウィンド
ゥ制御装置17、文字列切り出し装置18、文字認識部
19、及び音声合成装置20とを備え、イメージデータ
内に含まれる文字列データを拡大表示した状態で連続し
て読むことができることを特徴とする。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、イメージデータの
一部を拡大表示する際に、その拡大イメージの表示エリ
アを文章の列びに沿って、自動的に移動させることによ
り、ユーザが連続した文章を読む際、ユーザが拡大ウィ
ンドゥの移動のための操作を行わなくてもよいイメージ
表示装置に関する。
一部を拡大表示する際に、その拡大イメージの表示エリ
アを文章の列びに沿って、自動的に移動させることによ
り、ユーザが連続した文章を読む際、ユーザが拡大ウィ
ンドゥの移動のための操作を行わなくてもよいイメージ
表示装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、イメージデータを表示する場合、
文書全体を縮小表示を行い、縮小したことにより、文字
が判別できない場合には、その一部を拡大するための表
示ウィンドゥを用い、判読できない部分を読む等の動作
をユーザが行っていた。
文書全体を縮小表示を行い、縮小したことにより、文字
が判別できない場合には、その一部を拡大するための表
示ウィンドゥを用い、判読できない部分を読む等の動作
をユーザが行っていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記した従来のものに
あっては、判読できない文字が大量に連続して有った場
合、拡大表示の対象エリアをユーザが移動させていく必
要が有る等の問題があった。
あっては、判読できない文字が大量に連続して有った場
合、拡大表示の対象エリアをユーザが移動させていく必
要が有る等の問題があった。
【0004】そこで、本発明は上気事情を考慮して成さ
れたもので、イメージデータを拡大表示する際、拡大表
示ウィンドゥの表示元エリアを文字の列びに沿って自動
的に動かし、連続して拡大したイメージデータを読むこ
とができるイメージデータ表示装置を提供することを目
的とする。
れたもので、イメージデータを拡大表示する際、拡大表
示ウィンドゥの表示元エリアを文字の列びに沿って自動
的に動かし、連続して拡大したイメージデータを読むこ
とができるイメージデータ表示装置を提供することを目
的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、上気目的を達
成するため、イメージ文書の一部を拡大表示できるある
ウィンドゥを持つイメージ文書表示装置に於いて、イメ
ージデータ全体を格納するためのイメージデータ格納手
段と、各行の文字列を切り出すことができる文字列切り
出し手段装置とを設け、イメージ文書内に書かれている
文章に沿って拡大ウィンドゥの対象エリアを自動的に移
動させ、文章の連続した読み出しをユーザに提供できる
ようにしたことを特徴とするイメージ文書表示装置にあ
る。
成するため、イメージ文書の一部を拡大表示できるある
ウィンドゥを持つイメージ文書表示装置に於いて、イメ
ージデータ全体を格納するためのイメージデータ格納手
段と、各行の文字列を切り出すことができる文字列切り
出し手段装置とを設け、イメージ文書内に書かれている
文章に沿って拡大ウィンドゥの対象エリアを自動的に移
動させ、文章の連続した読み出しをユーザに提供できる
ようにしたことを特徴とするイメージ文書表示装置にあ
る。
【0006】更に、上気目的を達成するため、上気イメ
ージ文書表示装置にあって、表示頁内の文章の最後を検
出したとき、当該ページに続く頁が有った場合、次頁に
移動し、その頁に対して、再び自動的に拡大ウィンドゥ
の移動を行うようにしたことにある。
ージ文書表示装置にあって、表示頁内の文章の最後を検
出したとき、当該ページに続く頁が有った場合、次頁に
移動し、その頁に対して、再び自動的に拡大ウィンドゥ
の移動を行うようにしたことにある。
【0007】更に、上気目的を達成するため、イメージ
文書表示装置であって、切り出したイメージデータから
文字を認識する文字認識手段と、文字列データから当該
文字列を発声する音声合成手段とを設けることにより、
現在、拡大表示中の文字列を読み上げながら、移動・表
示を行うことを特徴とするイメージ表示装置にある。
文書表示装置であって、切り出したイメージデータから
文字を認識する文字認識手段と、文字列データから当該
文字列を発声する音声合成手段とを設けることにより、
現在、拡大表示中の文字列を読み上げながら、移動・表
示を行うことを特徴とするイメージ表示装置にある。
【0008】
【発明の実施の形態】本発明の概略は、次の通りであ
る。 (1)イメージ文書の一部を拡大表示できるあるウィン
ドゥを持つ、イメージ文書表示装置に於いて、イメージ
データ全体を格納するためのイメージデータ格納装置、
各行の文字列を切り出すことができる文字列切り出し装
置具備することにより、イメージ文書内に書かれている
文章に沿って拡大ウィンドゥの対象エリアを自動的に移
動させ、文章の連続した読み出しをユーザに提供できる
イメージ文書表示装置である。
る。 (1)イメージ文書の一部を拡大表示できるあるウィン
ドゥを持つ、イメージ文書表示装置に於いて、イメージ
データ全体を格納するためのイメージデータ格納装置、
各行の文字列を切り出すことができる文字列切り出し装
置具備することにより、イメージ文書内に書かれている
文章に沿って拡大ウィンドゥの対象エリアを自動的に移
動させ、文章の連続した読み出しをユーザに提供できる
イメージ文書表示装置である。
【0009】(2)上記(1)に於いて、表示頁内の文
章の最後を検出したとき、その頁に続く頁が有った場
合、次頁に移動し、その頁に対して、再び自動的に拡大
ウィンドゥの移動を行うイメージ表示装置。
章の最後を検出したとき、その頁に続く頁が有った場
合、次頁に移動し、その頁に対して、再び自動的に拡大
ウィンドゥの移動を行うイメージ表示装置。
【0010】(3)切り出したイメージデータから文字
を認識する文字認識装置、文字列データからその文字列
を発声する音声合成装置とを具備することにより、現
在、拡大表示中の文字列を読み上げながら、移動・表示
を行うイメージ表示装置。
を認識する文字認識装置、文字列データからその文字列
を発声する音声合成装置とを具備することにより、現
在、拡大表示中の文字列を読み上げながら、移動・表示
を行うイメージ表示装置。
【0011】以上が本発明の概略である。以下、図面を
参照して本発明の一実施の形態を説明する。図1は、本
発明の主要構成部を示す図である。
参照して本発明の一実施の形態を説明する。図1は、本
発明の主要構成部を示す図である。
【0012】10はCPU(中央制御装置)であり、種
々の制御を司るものである。11はROM(読みだし専
用メモリ)であり、CPU10のプログラムや固定デー
タ等を格納するもの記憶装置である。
々の制御を司るものである。11はROM(読みだし専
用メモリ)であり、CPU10のプログラムや固定デー
タ等を格納するもの記憶装置である。
【0013】12はRAM(ランダムアクセスメモリ)
であり、各種データのワークやプログラム情報等の記憶
を行うものである。13は入力制御部であり、キーボー
ドやマウス等からの入力制御を行うものである。
であり、各種データのワークやプログラム情報等の記憶
を行うものである。13は入力制御部であり、キーボー
ドやマウス等からの入力制御を行うものである。
【0014】14は外部記憶装置部であり、イメージデ
ータ等を格納するものである。15はイメージデータ格
納装置であり、イメージデータ全体を格納するものであ
る。
ータ等を格納するものである。15はイメージデータ格
納装置であり、イメージデータ全体を格納するものであ
る。
【0015】16はイメージデータ転送装置であり、イ
メージデータの任意の一部をウィンドゥ制御装置17に
転送するものである。17はウィンドゥ制御装置であ
り、複数の表示ウィンドゥを開き、転送されてきたデー
タを表示するものである。
メージデータの任意の一部をウィンドゥ制御装置17に
転送するものである。17はウィンドゥ制御装置であ
り、複数の表示ウィンドゥを開き、転送されてきたデー
タを表示するものである。
【0016】18は文字列切り出し装置であり、イメー
ジデータから一行単位で文字列領域の座標を生成するも
のである。19は文字認識部であり、切り出されたイメ
ージデータから文字列データを生成するものである。
ジデータから一行単位で文字列領域の座標を生成するも
のである。19は文字認識部であり、切り出されたイメ
ージデータから文字列データを生成するものである。
【0017】20は音声合成装置であり、文字列データ
を渡すことにより、その文字列を読み上げるものであ
る。上記構成につき、その動作を以下に説明する。
を渡すことにより、その文字列を読み上げるものであ
る。上記構成につき、その動作を以下に説明する。
【0018】図2は、本発明の動作を示す図である。本
発明は、イメージ文書が表示されている際に、判読でき
ない文字を見るために表示した拡大ウィンドゥを文字の
流れに沿って、自動的に移動する。
発明は、イメージ文書が表示されている際に、判読でき
ない文字を見るために表示した拡大ウィンドゥを文字の
流れに沿って、自動的に移動する。
【0019】図3は、本発明のの動作を示すフローチャ
ートである。先ず、表示対象となるページのイメージデ
ータを外部記憶装置14から取り出して、イメージデー
タ格納装置15にイメージを展開する(ステップS10
参照)。
ートである。先ず、表示対象となるページのイメージデ
ータを外部記憶装置14から取り出して、イメージデー
タ格納装置15にイメージを展開する(ステップS10
参照)。
【0020】次に、展開したイメージデータに対して、
文字列切り出し装置18によって、イメージデータから
文字列データを切り出し、各文字列の行の開始及び終了
位置を取り出す(ステップS12)。
文字列切り出し装置18によって、イメージデータから
文字列データを切り出し、各文字列の行の開始及び終了
位置を取り出す(ステップS12)。
【0021】現在、拡大ウィンドゥの対象エリアに、最
も近い文字の位置が中心となるように拡大表示対象エリ
アをアジャストする(ステップS14)。システムで予
め設定若しくはユーザによって設定された時間間隔で、
対象エリアを前述のように設定された移動距離を文字列
の進行方向に移動する(ステップS16)。
も近い文字の位置が中心となるように拡大表示対象エリ
アをアジャストする(ステップS14)。システムで予
め設定若しくはユーザによって設定された時間間隔で、
対象エリアを前述のように設定された移動距離を文字列
の進行方向に移動する(ステップS16)。
【0022】現在、拡大表示されているエリアの中心と
なっている切り出されたイメージデータで、まだ、文字
認識部19に渡していないイメージを文字認識部19に
渡す(ステップS18)。文字認識部19によって、コ
ード化された文字列データを音声合成装置に渡し(ステ
ップS20)、音声合成装置は渡された文字列データを
発声する。
なっている切り出されたイメージデータで、まだ、文字
認識部19に渡していないイメージを文字認識部19に
渡す(ステップS18)。文字認識部19によって、コ
ード化された文字列データを音声合成装置に渡し(ステ
ップS20)、音声合成装置は渡された文字列データを
発声する。
【0023】そして、移動した対象エリアのための拡大
ウィンドゥの更新処理を行う(ステップS22)。対象
エリアを移動した結果、切り出された行の終端でなけれ
ば(ステップS24のN)、処理をループの始めに戻
る。終端で有った場合には(ステップS24のY)、継
続すると思われる次の切り出し行の開始位置に、拡大対
象エリアを移動する(ステップS26)。
ウィンドゥの更新処理を行う(ステップS22)。対象
エリアを移動した結果、切り出された行の終端でなけれ
ば(ステップS24のN)、処理をループの始めに戻
る。終端で有った場合には(ステップS24のY)、継
続すると思われる次の切り出し行の開始位置に、拡大対
象エリアを移動する(ステップS26)。
【0024】又、次の切り出し行が見つからなかった場
合に、対象ページを次のページに変更し、拡大ウィンド
ゥの対象エリアを初期位置(通常左上)に移動し、ペー
ジの展開から始めることによって、本発明は実現される
ものでもある。
合に、対象ページを次のページに変更し、拡大ウィンド
ゥの対象エリアを初期位置(通常左上)に移動し、ペー
ジの展開から始めることによって、本発明は実現される
ものでもある。
【0025】
【発明の効果】以上詳述したように、本発明によれば、
イメージデータを拡大表示する際、拡大表示ウィンドゥ
の表示元エリアを文字の列びに沿って自動的に動かし、
連続して拡大したイメージデータを読むことができるも
のである。即ち、イメージデータ内に含まれる文字列デ
ータを拡大表示した状態で連続して読むことができる等
の優れた効果を奏するものである。
イメージデータを拡大表示する際、拡大表示ウィンドゥ
の表示元エリアを文字の列びに沿って自動的に動かし、
連続して拡大したイメージデータを読むことができるも
のである。即ち、イメージデータ内に含まれる文字列デ
ータを拡大表示した状態で連続して読むことができる等
の優れた効果を奏するものである。
【図1】本発明の一実施の形態に係る構成を示すブロッ
ク図。
ク図。
【図2】同実施の形態に於ける一動作を例示する図。
【図3】同実施の形態の動作を説明するフローチャー
ト。
ト。
10…CPU(中央制御装置)、11…ROM、12…
RAM、13…入力制御部、14…外部記憶装置部、1
5…イメージデータ格納装置、16…イメージデータ転
送装置、17はウィンドゥ制御装置、18…文字列切り
出し装置、19…文字認識部、20…音声合成装置。
RAM、13…入力制御部、14…外部記憶装置部、1
5…イメージデータ格納装置、16…イメージデータ転
送装置、17はウィンドゥ制御装置、18…文字列切り
出し装置、19…文字認識部、20…音声合成装置。
Claims (3)
- 【請求項1】 イメージ文書の一部を拡大表示できるあ
るウィンドゥを持つイメージ文書表示装置に於いて、 イメージデータ全体を格納するためのイメージデータ格
納手段と、 各行の文字列を切り出すことができる文字列切り出し手
段装置とを設け、 イメージ文書内に書かれている文章に沿って拡大ウィン
ドゥの対象エリアを自動的に移動させ、 文章の連続した読み出しをユーザに提供できるようにし
たことを特徴とするイメージ文書表示装置。 - 【請求項2】 表示頁内の文章の最後を検出したとき、
当該ページに続く頁が有った場合、次頁に移動し、その
頁に対して、再び自動的に拡大ウィンドゥの移動を行う
ようにしたことを特徴とする請求項1記載のイメージ表
示装置。 - 【請求項3】 イメージ文書表示装置であって、 切り出したイメージデータから文字を認識する文字認識
手段と、 文字列データから当該文字列を発声する音声合成手段と
を設けることにより、 現在、拡大表示中の文字列を読み上げながら、移動・表
示を行うことを特徴とするイメージ表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7225380A JPH0973387A (ja) | 1995-09-01 | 1995-09-01 | イメージデータ表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7225380A JPH0973387A (ja) | 1995-09-01 | 1995-09-01 | イメージデータ表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0973387A true JPH0973387A (ja) | 1997-03-18 |
Family
ID=16828454
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7225380A Pending JPH0973387A (ja) | 1995-09-01 | 1995-09-01 | イメージデータ表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0973387A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11272399A (ja) * | 1998-03-26 | 1999-10-08 | Sharp Corp | 表示用データを記録した記録媒体及び表示装置 |
| US6337697B1 (en) | 1997-12-29 | 2002-01-08 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Method for scrolling automatically on a display device and device therefor |
-
1995
- 1995-09-01 JP JP7225380A patent/JPH0973387A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6337697B1 (en) | 1997-12-29 | 2002-01-08 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Method for scrolling automatically on a display device and device therefor |
| JPH11272399A (ja) * | 1998-03-26 | 1999-10-08 | Sharp Corp | 表示用データを記録した記録媒体及び表示装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6199042B1 (en) | Reading system | |
| US5978754A (en) | Translation display apparatus and method having designated windows on the display | |
| WO1999060474A1 (fr) | Dispositif de lecture a haute voix, procede de commande de lecture a haute voix et support d'enregistrement | |
| JPH0973387A (ja) | イメージデータ表示装置 | |
| JP2001306601A (ja) | 文書処理装置及びその方法、及びそのプログラムを格納した記憶媒体 | |
| JPH06195326A (ja) | 文書入力方法及び装置 | |
| JPH076177A (ja) | 携帯形電子読書装置 | |
| JP3093498B2 (ja) | 文書読み上げ装置 | |
| JP3177045B2 (ja) | オンライン文字認識装置 | |
| JPS6020233A (ja) | 欧邦混在文処理装置 | |
| JPS62179051A (ja) | 文書作成装置 | |
| JP2786260B2 (ja) | かな漢字変換装置 | |
| JPH0664571B2 (ja) | 文字処理方法 | |
| JPH0640330B2 (ja) | 中文入力方式 | |
| JPH01130262A (ja) | 音声ワードプロセッサ | |
| JP3167081B2 (ja) | 情報処理方法及び装置 | |
| JPH04177526A (ja) | 文章読み上げ装置 | |
| JPH07141340A (ja) | 文書出力方法及び文書処理装置 | |
| JPH08153092A (ja) | 文書処理装置 | |
| JPH10254861A (ja) | 音声合成装置 | |
| JPH06103457B2 (ja) | 音声タイプライタ | |
| JPS63197268A (ja) | ルビの表示方式 | |
| JPH02262691A (ja) | 盲人用読書機 | |
| JPS5827268A (ja) | 日本語処理装置 | |
| JPH06214593A (ja) | 文書作成装置 |