JPH0974024A - 変成器 - Google Patents
変成器Info
- Publication number
- JPH0974024A JPH0974024A JP23026895A JP23026895A JPH0974024A JP H0974024 A JPH0974024 A JP H0974024A JP 23026895 A JP23026895 A JP 23026895A JP 23026895 A JP23026895 A JP 23026895A JP H0974024 A JPH0974024 A JP H0974024A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- harness
- transformer
- coil bobbin
- primary
- winding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Coils Of Transformers For General Uses (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 製造工程の自動化が実現でき、省力化,低コ
スト化を実現した変成器を提供する。 【解決手段】 1次,2次巻線2a,2bをそれぞれ巻
き付ける絶縁性を有するコイルボビン1に、巻線端部を
巻き付けるための端子ピン8を有するハーネス5を設
け、該ハーネス5の開口部5aに外部リード6の端部に
形成したコネクタ6aを着脱可能に構成した。
スト化を実現した変成器を提供する。 【解決手段】 1次,2次巻線2a,2bをそれぞれ巻
き付ける絶縁性を有するコイルボビン1に、巻線端部を
巻き付けるための端子ピン8を有するハーネス5を設
け、該ハーネス5の開口部5aに外部リード6の端部に
形成したコネクタ6aを着脱可能に構成した。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は家電品などに用いら
れる変成器に関する。
れる変成器に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、例えばテレビ,ラジオ等の家電品
には、種々の小型変成器(以下『トランス』という)が
使用されている。このトランスは、1次側巻線に生じた
電圧を2次側巻線に昇圧又は降圧して出力電圧を取り出
すものである。
には、種々の小型変成器(以下『トランス』という)が
使用されている。このトランスは、1次側巻線に生じた
電圧を2次側巻線に昇圧又は降圧して出力電圧を取り出
すものである。
【0003】上記トランスを製造する場合、図3に示す
ように、コイルボビン51に1次巻線,2次巻線52
a,52bをそれぞれ巻き付け、該1次,2次巻線より
それぞれ引き出した口出し線に手作業により外部リード
線53の端部をからげてから、半田付けして接続固定さ
せた後、上記巻線の周囲に絶縁テープ54を巻き付けて
トランス55を製造していた。このトランス55は取り
付け金具56により、基板上等に固定されていた。
ように、コイルボビン51に1次巻線,2次巻線52
a,52bをそれぞれ巻き付け、該1次,2次巻線より
それぞれ引き出した口出し線に手作業により外部リード
線53の端部をからげてから、半田付けして接続固定さ
せた後、上記巻線の周囲に絶縁テープ54を巻き付けて
トランス55を製造していた。このトランス55は取り
付け金具56により、基板上等に固定されていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記ト
ランス55の1次,2次巻線52a,52bと外部リー
ド線53との接続固定は手作業により行う必要があるた
め、人手が必要になり製造コストが嵩むと共に作業性が
低く、トランスの製造工程の自動化を進める上で妨げと
なっていた。特にトランス55の巻線と、外部リード線
53のリード端子との接続作業の自動化が困難であり、
省力化及び製造コストを抑えることが難しかった。
ランス55の1次,2次巻線52a,52bと外部リー
ド線53との接続固定は手作業により行う必要があるた
め、人手が必要になり製造コストが嵩むと共に作業性が
低く、トランスの製造工程の自動化を進める上で妨げと
なっていた。特にトランス55の巻線と、外部リード線
53のリード端子との接続作業の自動化が困難であり、
省力化及び製造コストを抑えることが難しかった。
【0005】本発明は上記従来技術の課題を解決すべく
なされたものであり、その目的とするところは、製造工
程の自動化が実現でき、省力化,低コスト化を実現した
変成器を提供することにある。
なされたものであり、その目的とするところは、製造工
程の自動化が実現でき、省力化,低コスト化を実現した
変成器を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は上記課題を達成
するため次の構成を有する。すなわち、1次,2次巻線
をそれぞれ巻き付ける絶縁性を有するコイルボビンに、
巻線端部を巻き付けるための端子ピンを有するハーネス
を設け、該ハーネスの開口部に外部リード端部に形成し
たコネクタを着脱可能に構成したことを特徴とする。ま
た、前記ハーネスは、コイルボビンに形成した凹部にコ
ネクタの着脱方向と垂直方向に着脱可能に構成しても良
いし、前記ハーネスとして、巻線を接続するためのピン
と、コネクタ側のリード線と接続するためのピンとをL
字状に形成した端子ピンを用いても良い。
するため次の構成を有する。すなわち、1次,2次巻線
をそれぞれ巻き付ける絶縁性を有するコイルボビンに、
巻線端部を巻き付けるための端子ピンを有するハーネス
を設け、該ハーネスの開口部に外部リード端部に形成し
たコネクタを着脱可能に構成したことを特徴とする。ま
た、前記ハーネスは、コイルボビンに形成した凹部にコ
ネクタの着脱方向と垂直方向に着脱可能に構成しても良
いし、前記ハーネスとして、巻線を接続するためのピン
と、コネクタ側のリード線と接続するためのピンとをL
字状に形成した端子ピンを用いても良い。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、発明の好適な実施の形態を
添付図面に基づいて詳細に説明する。図1はトランスの
全体構成を示す斜視図、図2はコイルボビンに巻線が巻
かれた状態を示す斜視図である。先ず、トランスの全体
構成について図1を参照して説明する。1は絶縁性を有
するコイルボビンであり、その周囲には1次,2次巻線
2a,2bが隔壁により仕切られてそれぞれ巻き付けら
れている。3は上記1次,2次巻線2a,2bの周囲に
巻き付けられた絶縁テープである。4は磁路を形成する
ため鉄心であり、上記コイルボビン1及びこれに巻き付
けられた1次,2次巻線2a,2bより外側を周回する
ように嵌め込まれる。5は開口部5aを有する筐体状の
ハーネスであり、本実施例では上記コイルボビン1の1
次側,2次側巻線2a,2b近傍に着脱可能にそれぞれ
取り付けられている。上記ハーネス5は、上記1次側,
2次側巻線2a,2bと、外部リード6のリード端部に
形成されたコネクタ6aとをそれぞれ接続させるための
ものである。上記コイルボビン1,ハーネス5,コネク
タ6aは樹脂成形により製造することが可能である。7
は取り付け金具であり、トランスの鉄心3を両側より支
持して、被支持部に対してネジ止め等によって固定され
る。
添付図面に基づいて詳細に説明する。図1はトランスの
全体構成を示す斜視図、図2はコイルボビンに巻線が巻
かれた状態を示す斜視図である。先ず、トランスの全体
構成について図1を参照して説明する。1は絶縁性を有
するコイルボビンであり、その周囲には1次,2次巻線
2a,2bが隔壁により仕切られてそれぞれ巻き付けら
れている。3は上記1次,2次巻線2a,2bの周囲に
巻き付けられた絶縁テープである。4は磁路を形成する
ため鉄心であり、上記コイルボビン1及びこれに巻き付
けられた1次,2次巻線2a,2bより外側を周回する
ように嵌め込まれる。5は開口部5aを有する筐体状の
ハーネスであり、本実施例では上記コイルボビン1の1
次側,2次側巻線2a,2b近傍に着脱可能にそれぞれ
取り付けられている。上記ハーネス5は、上記1次側,
2次側巻線2a,2bと、外部リード6のリード端部に
形成されたコネクタ6aとをそれぞれ接続させるための
ものである。上記コイルボビン1,ハーネス5,コネク
タ6aは樹脂成形により製造することが可能である。7
は取り付け金具であり、トランスの鉄心3を両側より支
持して、被支持部に対してネジ止め等によって固定され
る。
【0008】次に、上記ハーネス5の具体的な構成につ
いて説明する。上記ハーネス5は、開口部5aを形成し
た筐体内に、上記1次,2次巻線2a,2bを接続する
ためのピン8aと、コネクタ6a側のリード線と接続す
るためのピン8bとをL字状に形成した端子ピン8が2
箇所に装備されている。また、上記筐体の上壁面には開
口端よりスリット5bが形成されており、コネクタ6a
の対応する箇所に形成された凸条6bが係合しながら進
入して嵌め込まれるように構成されている。
いて説明する。上記ハーネス5は、開口部5aを形成し
た筐体内に、上記1次,2次巻線2a,2bを接続する
ためのピン8aと、コネクタ6a側のリード線と接続す
るためのピン8bとをL字状に形成した端子ピン8が2
箇所に装備されている。また、上記筐体の上壁面には開
口端よりスリット5bが形成されており、コネクタ6a
の対応する箇所に形成された凸条6bが係合しながら進
入して嵌め込まれるように構成されている。
【0009】また、上記ハーネス5の外側両壁面には凸
条5cがそれぞれ形成されている。一方、図2に示すコ
イルボビン1に形成した凹部1aの上記凸条5cに対応
する内壁面には、凹溝1bがそれぞれ形成されている。
また、上記コイルボビン1の凹部1aの奥壁上端には切
欠部1cが2箇所にそれぞれ形成されており、上記端子
ピン8のうち、ピン8aをコイルボビン1より露出可能
に構成されている。これにより、1次,2次巻線2a,
2bより引き出した口出し線(巻線端部)をピン8aに
絡めて半田付け等を行う作業を自動化することができ
る。上記ハーネス5は、図1に示すように、その凸条5
cをコイルボビン1の凹溝1bに係合させて矢印A方向
にスライドさせることにより着脱できるように構成され
ている。即ち、上記ハーネス5は、矢印B方向に示すコ
ネクタ6aの着脱方向と垂直方向に着脱可能に構成され
ている。これによって、コネクタ6aの着脱動作によっ
て、ハーネス5とコイルボビン1との係合状態が崩れな
いようにすることができる。
条5cがそれぞれ形成されている。一方、図2に示すコ
イルボビン1に形成した凹部1aの上記凸条5cに対応
する内壁面には、凹溝1bがそれぞれ形成されている。
また、上記コイルボビン1の凹部1aの奥壁上端には切
欠部1cが2箇所にそれぞれ形成されており、上記端子
ピン8のうち、ピン8aをコイルボビン1より露出可能
に構成されている。これにより、1次,2次巻線2a,
2bより引き出した口出し線(巻線端部)をピン8aに
絡めて半田付け等を行う作業を自動化することができ
る。上記ハーネス5は、図1に示すように、その凸条5
cをコイルボビン1の凹溝1bに係合させて矢印A方向
にスライドさせることにより着脱できるように構成され
ている。即ち、上記ハーネス5は、矢印B方向に示すコ
ネクタ6aの着脱方向と垂直方向に着脱可能に構成され
ている。これによって、コネクタ6aの着脱動作によっ
て、ハーネス5とコイルボビン1との係合状態が崩れな
いようにすることができる。
【0010】上記トランスを組み立て構成する場合に
は、コイルボビン1にハーネス5を矢印A方向より装着
した後、1次,2次巻線2a,2bを巻き付け、巻線端
部をピン8aに絡めて半田付けを行う。次に1次,2次
巻線2a,2bの周囲に絶縁テープ3を巻き付けた後、
鉄心4を嵌め込み、必要に応じて取り付け金具7を装着
すれば良い。以上の組み立て動作を全て自動化された機
械で行うことができる。また上記トランスを外部リード
6に接続する場合には、上記ハーネス5の開口部5aに
コネクタ6aをその凸条6bをスリット5bに係合させ
ながら図1の矢印B方向に進入させることにより接続す
ることができる。これにより、トランスの配置構成の自
由度が広がり、取り付け金具7により空間を有効利用し
て設置することができる。
は、コイルボビン1にハーネス5を矢印A方向より装着
した後、1次,2次巻線2a,2bを巻き付け、巻線端
部をピン8aに絡めて半田付けを行う。次に1次,2次
巻線2a,2bの周囲に絶縁テープ3を巻き付けた後、
鉄心4を嵌め込み、必要に応じて取り付け金具7を装着
すれば良い。以上の組み立て動作を全て自動化された機
械で行うことができる。また上記トランスを外部リード
6に接続する場合には、上記ハーネス5の開口部5aに
コネクタ6aをその凸条6bをスリット5bに係合させ
ながら図1の矢印B方向に進入させることにより接続す
ることができる。これにより、トランスの配置構成の自
由度が広がり、取り付け金具7により空間を有効利用し
て設置することができる。
【0011】上記構成によれば、コイルボビン1とハー
ネス5とを組み合わせて使用することにより、1次,2
次巻線2a,2bとピン8aとの接続や、半田付け工
程、1次,2次巻線2a,2bと外部リード6との接続
等の工程が自動化,簡略化されるため、作業性が良く、
製造コストを低減して省力化,自動化に適したトランス
を提供することができる。尚、上記実施例では、ハーネ
ス5をコイルボビン1に対して着脱できるように構成し
たが、該ハーネス5は予めコイルボビン1に一体に形成
しても良い。また、上記ハーネス5に装備される端子ピ
ン8の形状もL字状に限らず、他の形状であっても良
く、更には、上記ハーネス5に装備される端子ピン8の
数は、2本に限定されるものではなく、さらに多数本設
けて複数の外部リード6のコネクタ6aを接続可能に構
成し、複数の回路と接続できるように構成しても良い。
ネス5とを組み合わせて使用することにより、1次,2
次巻線2a,2bとピン8aとの接続や、半田付け工
程、1次,2次巻線2a,2bと外部リード6との接続
等の工程が自動化,簡略化されるため、作業性が良く、
製造コストを低減して省力化,自動化に適したトランス
を提供することができる。尚、上記実施例では、ハーネ
ス5をコイルボビン1に対して着脱できるように構成し
たが、該ハーネス5は予めコイルボビン1に一体に形成
しても良い。また、上記ハーネス5に装備される端子ピ
ン8の形状もL字状に限らず、他の形状であっても良
く、更には、上記ハーネス5に装備される端子ピン8の
数は、2本に限定されるものではなく、さらに多数本設
けて複数の外部リード6のコネクタ6aを接続可能に構
成し、複数の回路と接続できるように構成しても良い。
【0012】
【発明の効果】本発明によれば、前述したように、コイ
ルボビンとハーネスとを組み合わせて使用することによ
り、1次,2次巻線とピンとの接続や、半田付け工程、
1次,2次巻線と外部リードとの接続等の工程が自動
化,簡略化されるため、作業性が良く、製造コストを低
減して省力化,自動化に適した変成器を提供することが
できる。
ルボビンとハーネスとを組み合わせて使用することによ
り、1次,2次巻線とピンとの接続や、半田付け工程、
1次,2次巻線と外部リードとの接続等の工程が自動
化,簡略化されるため、作業性が良く、製造コストを低
減して省力化,自動化に適した変成器を提供することが
できる。
【図1】トランスの全体構成を示す斜視図である。
【図2】コイルボビンに巻線が巻かれた状態を示す斜視
図である。
図である。
【図3】従来のトランスの構成を示す説明図である。
1 コイルボビン 1a 凹部 1b 凹溝 1c 切欠部 2a,2b 1次,2次巻線 3 絶縁テープ 4 鉄心 5 ハーネス 5a 開口部 5b スリット 5c 6b 凸条 6 外部リード 6a コネクタ 7 取り付け金具 8 端子ピン
Claims (3)
- 【請求項1】 1次,2次巻線をそれぞれ巻き付ける絶
縁性を有するコイルボビンに、巻線端部を巻き付けるた
めの端子ピンを有するハーネスを設け、該ハーネスの開
口部に外部リード端部に形成したコネクタを着脱可能に
構成したことを特徴とする変成器。 - 【請求項2】 前記ハーネスは、コイルボビンに形成し
た凹部にコネクタの着脱方向と垂直方向に着脱可能であ
ることを特徴とする請求項1記載の変成器。 - 【請求項3】 前記ハーネスは、巻線を接続するための
ピンと、コネクタ側のリード線と接続するためのピンと
をL字状に形成した端子ピンを用いたことを特徴とする
請求項1記載の変成器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23026895A JPH0974024A (ja) | 1995-09-07 | 1995-09-07 | 変成器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23026895A JPH0974024A (ja) | 1995-09-07 | 1995-09-07 | 変成器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0974024A true JPH0974024A (ja) | 1997-03-18 |
Family
ID=16905143
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23026895A Pending JPH0974024A (ja) | 1995-09-07 | 1995-09-07 | 変成器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0974024A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007294647A (ja) * | 2006-04-25 | 2007-11-08 | Sun Ace:Kk | コイルおよびコイルの製造方法 |
| CN103325552A (zh) * | 2012-03-21 | 2013-09-25 | 台达电子工业股份有限公司 | 磁性元件及其绕线架 |
-
1995
- 1995-09-07 JP JP23026895A patent/JPH0974024A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007294647A (ja) * | 2006-04-25 | 2007-11-08 | Sun Ace:Kk | コイルおよびコイルの製造方法 |
| CN103325552A (zh) * | 2012-03-21 | 2013-09-25 | 台达电子工业股份有限公司 | 磁性元件及其绕线架 |
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