JPH0981328A - 外部記憶装置 - Google Patents

外部記憶装置

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JPH0981328A
JPH0981328A JP7239427A JP23942795A JPH0981328A JP H0981328 A JPH0981328 A JP H0981328A JP 7239427 A JP7239427 A JP 7239427A JP 23942795 A JP23942795 A JP 23942795A JP H0981328 A JPH0981328 A JP H0981328A
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JP
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Withdrawn
Application number
JP7239427A
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English (en)
Inventor
Masahiko Noguchi
雅彦 野口
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NEC Engineering Ltd
Original Assignee
NEC Engineering Ltd
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Publication date
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Publication of JPH0981328A publication Critical patent/JPH0981328A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 データ読み出しに要する速度を短縮化し、か
つ読み出しエラーが発生した場合にその内容を迅速に保
証することができる外部記憶装置の提供。 【解決手段】 複数個の記憶デバイス2a,2bと、読
み書き終了時のヘッドアドレスを格納するヘッドアドレ
ス格納部4a,4bと、エラーが発生したヘッドアドレ
スを格納するエラーアドレス格納部5a,5bと、これ
らを制御する制御部6とを有し、制御部は読み出し要求
アドレスに最も近いシーク時間を有する記憶デバイスを
ヘッドアドレス格納部の内容を参照して選択し読み出し
を行う。また、エラーアドレス格納部の内容を参照し、
選択した記憶デバイスにエラーセクタが存在する場合
は、そのエラーセクタについては要求アドレスに2番目
に近いシーク時間を有する記憶デバイスを選択し読み出
しを行う。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は外部記憶装置に関
し、特に複数個の記憶デバイスを持つことによりミラー
システムを構成する外部記憶装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の外部記憶装置は、データ
書き込み時は、複数個の記憶デバイスに同時にデータを
書き込み、データ読み出し時は、任意の1個の記憶デバ
イスよりデータを読み出すことを特徴とする。
【0003】この種の外部記憶装置においてデータ書き
込み命令を実行する場合、複数の記憶デバイスに対し
て、同一セクタアドレスに同一データを書き込むよう
に、データを多重記憶する。
【0004】これにより、全ての記憶デバイスの内容は
同一となるため、この種の外部記憶装置においてデータ
読み出し命令を実行する場合、複数の記憶デバイスより
任意の1個を選択し、これよりデータを読み出す。
【0005】また、データ読み出し命令実行時に、選択
した任意の記憶デバイスにおいて、記憶デバイスの物理
的不良を要因とする読み出しエラーなどを検出すると、
選択した記憶デバイスとは異なる別の任意の1個の記憶
デバイスを再選択し、これよりデータを読み出すことに
より、記憶データ内容を保証する。
【0006】以上の一連の動作により、この種の外部記
憶装置は、記憶デバイスを1個しか持たない通常の外部
記憶装置と比較して、記憶データの信頼性を向上させる
ことを可能としている。
【0007】また、これに関連する技術が特開昭63−
98871号公報および特開昭59−14200号公報
に開示されている。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかし、従来の外部記
憶装置では、記憶デバイス上に読み出しエラー等が存在
しない場合は、任意の1個の記憶デバイスのみが動作し
ており、このためデータ読み出しに要する速度は、記憶
デバイスを1個しか持たない通常の外部記憶装置での速
度と比較しても大差なく、また、この速度を短縮化する
ための対策は特に取られていなかった。
【0009】また、特開昭63−98871号公報およ
び特開昭59−14200号公報に開示された技術にお
いても、最初にアクセスする方の記憶デバイスのデータ
読み出しに要する速度を短縮化する技術は開示されてい
ない。
【0010】一方、このデータ読み出しに要する速度の
短縮化を図る技術として、特開昭62−167677号
公報にデータ読み出しアドレス範囲を記憶デバイス数で
分割し、各記憶デバイスに分担させることにより、シー
ク時間を短縮させる技術が開示されている。
【0011】しかし、一般にデータは記憶デバイス上で
はファイルとして一群で管理され、記憶デバイス上に局
所的に偏在する点を考慮すると有効な手段とは言い難
い。
【0012】たとえば、読み出すデータのアドレスが分
割した2つのエリアにまたがる場合は2個の記録デバイ
スを作動させる必要が生じてくる。
【0013】そこで本発明の目的はデータが記憶デバイ
ス上のどこに存在するかに拘らずデータ読み出しに要す
る速度を短縮化することができ、かつ読み出しエラーが
発生した場合でもその内容を迅速に保証することができ
る外部記憶装置を提供することにある。
【0014】
【課題を解決するための手段】前記課題を解決するため
に本発明は、複数個の記憶デバイスに同時に同一情報を
書き込ませ、何れか1個の記憶デバイスより前記情報を
読み出させる制御手段を有する外部記憶装置であって、
前記記憶デバイスの記録ヘッドの位置情報を検出する位
置情報検出手段と、前記記憶デバイスの読み書き終了時
の記録ヘッドの位置情報が格納される位置情報格納手段
とを有し、前記制御手段は、情報読み出し時に前記位置
情報検出手段より読み出した位置情報に基づき、読み出
し要求アドレスまでのシーク時間が最も短い前記記憶デ
バイスを選択し読みさせることを特徴とする。
【0015】さらに、前記記憶デバイスの読み書きにエ
ラーが発生した場合、そのエラーが発生した記録ヘッド
のエラー位置情報が格納されるエラー位置情報格納手段
をさらに有し、前記制御手段は、前記エラー位置情報格
納手段より読み出したエラー位置情報に基づき、そのエ
ラー位置の情報読み出しを他の記憶デバイスに行わせる
ことを特徴とする。
【0016】
【発明の実施の形態】本発明によれば、位置情報格納手
段に格納された記録ヘッドの位置情報に基づき読み出し
要求アドレスまでのシーク時間が最も短い記憶デバイス
を選択して読み出しを行わせるため、データが記憶デバ
イス上のどこに存在するかに拘らずシーク時間を短縮さ
せることができる。
【0017】さらに、エラー位置情報格納手段に格納さ
れた記録ヘッドのエラー位置情報に基づき、エラー位置
の情報読み出しを他の記憶デバイスに行わせるため、エ
ラー位置の情報を迅速に保証することができる。
【0018】以下、本発明の実施例について添付図面を
参照しながら説明する。図1は本発明に係る外部記憶装
置の一実施例の構成図である。
【0019】外部記憶装置1は、データの読み書きを行
わせる2個の記憶デバイス2a,2bと、記憶デバイス
2a,2bの記録ヘッドの位置情報(以下、ヘッドアド
レスという。)を検出させるヘッドアドレス検出部3
a,3bと、記憶デバイス2a,2bの読み書き終了時
の記録ヘッドのヘッドアドレスを一時格納させるヘッド
アドレス格納部4a,4bと、記憶デバイス2a,2b
の読み書きにエラーが発生した場合、そのエラーが発生
した記録ヘッドのヘッドアドレスを長期間格納させるエ
ラーアドレス格納部5a,5bと、記憶デバイス2a,
2b、ヘッドアドレス格納部4a,4bおよびエラーア
ドレス格納部5a,5bを不図示の上位装置からの命令
に基づき制御する記憶デバイス制御部6とからなる。
【0020】このように、記憶デバイス1個につきヘッ
ドアドレス検出部、ヘッドアドレス格納部およびエラー
アドレス格納部が各1個ずつ設けられる。なお、本実施
例では記憶デバイスは2個としたが、2個に限定される
ものではなく2個以上であれば個数は任意に設定が可能
である。
【0021】次に、動作について説明する。
【0022】まず、データ書き込み命令の実行について
説明する。記憶デバイス制御部6は、上位装置からの命
令に基づき、記憶デバイス2a,2bに対して、同一セ
クタアドレスに同一データを書き込むようにデータを多
重化記録させる。この動作は公知である。
【0023】次に、データ書き込み処理終了時、ヘッド
アドレス検出部3a,3bにより、個々の記憶デバイス
2a,2bの現ヘッドアドレスが検出され、この現ヘッ
ドアドレスがヘッドアドレス格納部4a,4bに一時的
に格納される。
【0024】そして、データ書き込み処理中にエラーが
検出された場合、エラーが検出された記憶デバイス2
a,2bのエラー発生アドレスがヘッドアドレス検出部
3a,3bにより検出され、そのエラー発生アドレスが
エラーアドレス格納部5a,5bに格納される。
【0025】次に、データ読み出し命令の実行について
フローチャートを参照しながら説明する。図2〜4は外
部記憶装置の読み出し動作を示すフローチャートであ
る。
【0026】まず、図2を参照して、読み出し命令の実
行に先立ち、記憶デバイス制御部6は、上位装置からの
読み出し要求アドレスを調べる(S1)。次に、記憶デ
バイス制御部6は、ヘッドアドレス格納部4a,4bを
参照し、現ヘッドアドレスがその読み出し要求アドレス
に最も近い記憶デバイス2aまたは2bを選択する(S
2)。
【0027】なお、ヘッドアドレス格納部4a,4bに
格納されるアドレスが異なるのは次の理由による。すな
わち、データ読み出しは何れか1個の記憶デバイス2a
または2bが行うため、データ読み出し後のヘッドアド
レスは夫々の記憶デバイス2a,2bで一般に異なるも
のとなる。したがって、ヘッドアドレス格納部4a,4
bに格納されるヘッドアドレスも一般に異なるアドレス
となるのである。
【0028】次に、記憶デバイス制御部6は、選択した
記憶デバイス2aまたは2bに対応するエラーアドレス
格納部5aまたは5bを参照し、読み出し要求アドレス
中にエラーセクタが存在するか否かを確認する(S
3)。
【0029】そして、エラーセクタが存在しない場合
は、記憶デバイス制御部6は、選択した記憶デバイス2
aまたは2bに対してデータ読み出し処理を実行する
(S4)。そして、データ読み出し処理中にエラーが検
出されたか否かを調べ(S5)、エラーが検出されない
場合は、データ読み出し処理終了時に、選択した記憶デ
バイス2aまたは2bに対応するヘッドアドレス検出部
3aまたは3bにより現ヘッドアドレスを検出し、その
ヘッドアドレスで、選択した記憶デバイス2aまたは2
bに対応するヘッドアドレス格納部4a,4bの内容を
更新する(S6)。
【0030】次に、データ読み出し処理中にエラーが検
出された場合の動作について説明する。この場合は、図
2のS5から図3のS11に進む。
【0031】図3を参照して、データ読み出し処理中に
エラーが検出された場合、データ書き込み処理時と同様
の手順により、エラーアドレス格納部5aまたは5bの
内容を更新する(S11)。
【0032】次に、エラーセクタ以外のアドレスに関す
るデータ処理と並行して、現選択記憶デバイス2aまた
は2bの次に現ヘッドアドレスがエラーセクタアドレス
に近い記憶デバイス2aまたは2bを通常データ読み出
し処理時と同様の手順により選択し、エラーセクタに関
しては、その新たに選択した記憶デバイス2aまたは2
bより読み出し(S12)、読み出した2個の記憶デバ
イス2a,2bのデータを結合することにより読み出し
データ内容を保証する(S13)。
【0033】次に、データ読み出し処理終了時に、選択
した記憶デバイス2aまたは2bに対応するヘッドアド
レス検出部3aまたは3bにより現ヘッドアドレスを検
出し、そのヘッドアドレスで、選択した記憶デバイス2
aまたは2bに対応するヘッドアドレス格納部4a,4
bの内容を更新する(図2のS6)。
【0034】次に、選択した記憶デバイス2aまたは2
bに対応するエラーアドレス格納部5aまたは5bを参
照し、読み出し要求アドレス中にエラーセクタが存在す
る場合(図2のS3)は、図4のS21に進む。
【0035】図4を参照して、記憶デバイス制御部6
は、上記と同様の手順により、エラーセクタおよびエラ
ーセクタ以外を読み出す記憶デバイス記憶デバイス2
a,2bを選択し(S21)、並行してデータを読み出
させ(S22)、エラーが検出されなければ(S2
3)、読み出したデータを結合することにより、読み出
しデータ内容を保証する(図3のS13)。
【0036】そして、データ読み出し処理終了時に、選
択した記憶デバイス2aまたは2bに対応するヘッドア
ドレス検出部3aまたは3bにより現ヘッドアドレスを
検出し、そのヘッドアドレスで、選択した記憶デバイス
2aまたは2bに対応するヘッドアドレス格納部4a,
4bの内容を更新する(図2のS6)。
【0037】また、S23でエラーが検出された場合
は、図3のS11に進む。
【0038】ところで、本実施例では2個の記憶デバイ
ス2a,2bのみを用いているため、3個目の記憶デバ
イス2cを選択することはできない。したがって、記憶
デバイスが2個の場合はS23でエラーが検出された場
合は読み出し動作はこのエラーを無視して継続させるか
(S23から図3のS13を経由して図2のS6に進め
ること。)、もしくは中断することになる。
【0039】したがって、以下の動作は3個目の記憶デ
バイス2c(不図示)が設けられている場合に適用でき
る。
【0040】図3を参照して、データ読み出し処理中に
エラーが検出された場合、データ書き込み処理時と同様
の手順により、エラーアドレス格納部5aまたは5bの
内容を更新する(S11)。
【0041】次に、エラーセクタ以外のアドレスに関す
るデータ処理と並行して、現選択記憶デバイス2a,2
bの次に現ヘッドアドレスがエラーセクタアドレスに近
い記憶デバイス2cを通常データ読み出し処理時と同様
の手順により選択し、エラーセクタに関しては、その新
たに選択した記憶デバイス2cより読み出し(S1
2)、読み出した3個の記憶デバイス2a,2bおよび
2cのデータを結合することにより読み出しデータ内容
を保証する(S13)。
【0042】次に、データ読み出し処理終了時に、選択
した記憶デバイス2a〜2cに対応するヘッドアドレス
検出部3a〜3c(3cは不図示)により現ヘッドアド
レスを検出し、そのヘッドアドレスで、選択した記憶デ
バイス2a〜2cに対応するヘッドアドレス格納部4a
〜4c(4cは不図示)の内容を更新する(図2のS
6)。
【0043】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、記
憶デバイスの記録ヘッドの位置情報を検出する位置情報
検出手段と、前記記憶デバイスの読み書き終了時の記録
ヘッドの位置情報が格納される位置情報格納手段とを有
し、前記制御手段は、情報読み出し時に前記位置情報検
出手段より読み出した位置情報に基づき、読み出し要求
アドレスまでのシーク時間が最も短い前記記憶デバイス
を選択し読みさせるよう構成したため、データが記憶デ
バイス上のどこに存在するかに拘らずデータ読み出しに
要する速度を短縮化することができる。
【0044】また、読み書きエラーが発生した場合に、
その記録ヘッドのエラー位置情報を格納するエラー位置
格納手段をさらに有するため、そのエラー位置情報に基
づき読み出しエラーが発生した場合でもその内容を迅速
に保証することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る外部記憶装置の一実施例の構成図
である。
【図2】同外部記憶装置の読み出し動作を示すフローチ
ャートである。
【図3】同外部記憶装置の読み出し動作を示すフローチ
ャートである。
【図4】同外部記憶装置の読み出し動作を示すフローチ
ャートである。
【符号の説明】
1 外部記憶装置 2a,2b 記憶デバイス 3a,3b ヘッドアドレス検出部 4a,4b ヘッドアドレス格納部 5a,5b エラーアドレス格納部 6 記憶デバイス制御部

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数個の記憶デバイスに同時に同一情報
    を書き込ませ、何れか1個の記憶デバイスより前記情報
    を読み出させる制御手段を有する外部記憶装置であっ
    て、 前記記憶デバイスの記録ヘッドの位置情報を検出する位
    置情報検出手段と、前記記憶デバイスの読み書き終了時
    の記録ヘッドの位置情報が格納される位置情報格納手段
    とを有し、 前記制御手段は、情報読み出し時に前記位置情報検出手
    段より読み出した位置情報に基づき、読み出し要求アド
    レスまでのシーク時間が最も短い前記記憶デバイスを選
    択し読み出させることを特徴とする外部記憶装置。
  2. 【請求項2】 前記記憶デバイスの読み書きにエラーが
    発生した場合、そのエラーが発生した記録ヘッドのエラ
    ー位置情報が格納されるエラー位置情報格納手段をさら
    に有し、 前記制御手段は、前記エラー位置情報格納手段より読み
    出したエラー位置情報に基づき、そのエラー位置の情報
    読み出しを他の記憶デバイスに行わせることを特徴とす
    る請求項1記載の外部記憶装置。
  3. 【請求項3】 前記エラー位置の情報読み出しを行わせ
    る記憶デバイスは最初に選択された記憶デバイスの次に
    シーク時間が短い記憶デバイスであることを特徴とする
    請求項2記載の記載の外部記憶装置。
  4. 【請求項4】 前記制御手段は、前記エラー位置の情報
    読み出しを行わせる記憶デバイスと前記エラー位置以外
    の情報読み出しを行わせる記憶デバイスとを並行に作動
    させることを特徴とする請求項2または3記載の外部記
    憶装置。
  5. 【請求項5】 前記制御手段は、前記2個の記憶デバイ
    スより読み出した情報を結合して出力することを特徴と
    する請求項2〜4いずれかに記載の外部記憶装置。
JP7239427A 1995-09-19 1995-09-19 外部記憶装置 Withdrawn JPH0981328A (ja)

Priority Applications (1)

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JP7239427A JPH0981328A (ja) 1995-09-19 1995-09-19 外部記憶装置

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JP7239427A JPH0981328A (ja) 1995-09-19 1995-09-19 外部記憶装置

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JPH0981328A true JPH0981328A (ja) 1997-03-28

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ID=17044618

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP7239427A Withdrawn JPH0981328A (ja) 1995-09-19 1995-09-19 外部記憶装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US8717700B2 (en) 2011-06-30 2014-05-06 Kabushiki Kaisha Toshiba Channel circuit and seek method

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US8717700B2 (en) 2011-06-30 2014-05-06 Kabushiki Kaisha Toshiba Channel circuit and seek method

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Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 20021203