JPH0982496A - 高周波装置 - Google Patents
高周波装置Info
- Publication number
- JPH0982496A JPH0982496A JP7233776A JP23377695A JPH0982496A JP H0982496 A JPH0982496 A JP H0982496A JP 7233776 A JP7233776 A JP 7233776A JP 23377695 A JP23377695 A JP 23377695A JP H0982496 A JPH0982496 A JP H0982496A
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- Japan
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- output
- high frequency
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- Plasma Technology (AREA)
- Physical Vapour Deposition (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 高周波出力をパルス的に動作させた場合で
も、オートマッチングを適正に行うことができる高周波
装置高周波装置を実現する。 【構成】 検出器2によって検出されたインピーダンス
Zに応じた信号は、ピークホールド回路12に供給さ
れ、ピークホールド回路12の出力が第1の制御回路8
に供給される。一方、検出器2によって検出された位相
差θに応じた信号は、ピークホールド回路13に供給さ
れ、ピークホールド回路13の出力が第2の制御回路1
0に供給される。この結果、第1と第2の制御回路8,
10には、高周波出力信号がオフの時にも検出信号にほ
ぼ比例した信号が供給されることから、モータ9,11
を高周波出力が0となったときでも回転させることがで
きる。
も、オートマッチングを適正に行うことができる高周波
装置高周波装置を実現する。 【構成】 検出器2によって検出されたインピーダンス
Zに応じた信号は、ピークホールド回路12に供給さ
れ、ピークホールド回路12の出力が第1の制御回路8
に供給される。一方、検出器2によって検出された位相
差θに応じた信号は、ピークホールド回路13に供給さ
れ、ピークホールド回路13の出力が第2の制御回路1
0に供給される。この結果、第1と第2の制御回路8,
10には、高周波出力信号がオフの時にも検出信号にほ
ぼ比例した信号が供給されることから、モータ9,11
を高周波出力が0となったときでも回転させることがで
きる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、パルス動作をさせ
てもインピーダンスのマッチングを正確に行うことがで
きる高周波スパッタリング装置やエッチング装置などの
高周波装置に関する。
てもインピーダンスのマッチングを正確に行うことがで
きる高周波スパッタリング装置やエッチング装置などの
高周波装置に関する。
【0002】
【従来の技術】高周波スパッタリング装置では、2枚の
電極間に高周波を印加し、一方の電極(試料)をスパッ
タリングし、試料表面のクリーニングなどを行ってい
る。また、別の高周波装置では、2枚の電極間に高周波
を印加し、一方の電極からスパッタされた粒子を電極に
接近して配置された基板上に付着させるようにしてい
る。図1はこのような高周波装置の概略を示しており、
1は高周波電源である。高周波電源1からの高周波は、
検出器2を介してマッチングボックス3に供給される。
マッチングボックス3はマッチング可変コンデンサ4、
チューニング可変コンデンサ5、コイル6から構成され
ている。マッチングボックス3からの高周波は、負荷7
に供給される。なお、検出器2は、マッチングボックス
3に入力する高周波の電圧,電流,電圧と電流の位相差
θを検出している。
電極間に高周波を印加し、一方の電極(試料)をスパッ
タリングし、試料表面のクリーニングなどを行ってい
る。また、別の高周波装置では、2枚の電極間に高周波
を印加し、一方の電極からスパッタされた粒子を電極に
接近して配置された基板上に付着させるようにしてい
る。図1はこのような高周波装置の概略を示しており、
1は高周波電源である。高周波電源1からの高周波は、
検出器2を介してマッチングボックス3に供給される。
マッチングボックス3はマッチング可変コンデンサ4、
チューニング可変コンデンサ5、コイル6から構成され
ている。マッチングボックス3からの高周波は、負荷7
に供給される。なお、検出器2は、マッチングボックス
3に入力する高周波の電圧,電流,電圧と電流の位相差
θを検出している。
【0003】このような構成において、検出器2によっ
て検出された電圧,電流,位相に基づいてインピーダン
スと位相とを求め、インピーダンスの値に基づいてマッ
チングボックス3内のマッチング可変コンデンサ4の容
量を変え、位相差に基づいてチューニング可変コンデン
サ5の容量を変えている。すなわち、検出器2によって
検出されたインピーダンスZは、第1の制御回路8に供
給され、この回路内で基準電圧と比較される。第1の制
御回路8は、基準電圧と供給されるインピーダンスZの
値とを比較し、その差電圧を出力する。第1の制御回路
8の出力は、マッチング可変コンデンサ4を駆動するモ
ータ9に供給される。その結果、インピーダンスZの値
が基準電圧と等しくなるようにモータ9によりマッチン
グ可変コンデンサ4が調整される。
て検出された電圧,電流,位相に基づいてインピーダン
スと位相とを求め、インピーダンスの値に基づいてマッ
チングボックス3内のマッチング可変コンデンサ4の容
量を変え、位相差に基づいてチューニング可変コンデン
サ5の容量を変えている。すなわち、検出器2によって
検出されたインピーダンスZは、第1の制御回路8に供
給され、この回路内で基準電圧と比較される。第1の制
御回路8は、基準電圧と供給されるインピーダンスZの
値とを比較し、その差電圧を出力する。第1の制御回路
8の出力は、マッチング可変コンデンサ4を駆動するモ
ータ9に供給される。その結果、インピーダンスZの値
が基準電圧と等しくなるようにモータ9によりマッチン
グ可変コンデンサ4が調整される。
【0004】また、検出器2によって検出された位相差
θは、第2の制御回路10に供給され基準電圧と比較さ
れる。第2の制御回路10は、基準電圧と供給される位
相差θの値とを比較し、その差電圧を出力する。第2の
制御回路器10の出力は、チューニング可変コンデンサ
5を駆動するモータ11に供給される。その結果、位相
差θの値が基準電圧(0)と等しくなるようにモータ1
1によりマッチング可変コンデンサ5が調整される。
θは、第2の制御回路10に供給され基準電圧と比較さ
れる。第2の制御回路10は、基準電圧と供給される位
相差θの値とを比較し、その差電圧を出力する。第2の
制御回路器10の出力は、チューニング可変コンデンサ
5を駆動するモータ11に供給される。その結果、位相
差θの値が基準電圧(0)と等しくなるようにモータ1
1によりマッチング可変コンデンサ5が調整される。
【0005】なお、第1と第2の制御回路8,10は、
それぞれ内部にAD変換器とDA変換器と、マイクロプ
ロセッサを備えており、供給される信号と内部の基準信
号との比較や両信号の差信号の出力を行っている。ま
た、この制御回路8,10には、マッチング可変コンデ
ンサ4とチューニング可変コンデンサ5の位置情報が供
給されている。
それぞれ内部にAD変換器とDA変換器と、マイクロプ
ロセッサを備えており、供給される信号と内部の基準信
号との比較や両信号の差信号の出力を行っている。ま
た、この制御回路8,10には、マッチング可変コンデ
ンサ4とチューニング可変コンデンサ5の位置情報が供
給されている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】上記したような構成に
より、インピーダンスのマッチングが自動的に実行さ
れ、負荷7には効率良く高周波電力が供給される。しか
しながら、高周波電力をパルス的に発生させる場合、高
周波出力がオフの時、検出器2からの検出信号も出力さ
れないので、モータ9,11は動作せず、コンデンサ
4,5は回転しない。
より、インピーダンスのマッチングが自動的に実行さ
れ、負荷7には効率良く高周波電力が供給される。しか
しながら、高周波電力をパルス的に発生させる場合、高
周波出力がオフの時、検出器2からの検出信号も出力さ
れないので、モータ9,11は動作せず、コンデンサ
4,5は回転しない。
【0007】したがって、高周波出力のオンの時間が短
いパルス動作時は、検出信号が出力されてコンデンサを
回転させようとした瞬間には、高周波出力がオフとな
り、検出信号は0となって結果的にコンデンサ4,5が
回転せず、オートマッチングができない。
いパルス動作時は、検出信号が出力されてコンデンサを
回転させようとした瞬間には、高周波出力がオフとな
り、検出信号は0となって結果的にコンデンサ4,5が
回転せず、オートマッチングができない。
【0008】本発明は、このような点に鑑みてなされた
もので、その目的は、高周波出力をパルス的に動作させ
た場合でも、オートマッチングを適正に行うことができ
る高周波装置を実現するにある。
もので、その目的は、高周波出力をパルス的に動作させ
た場合でも、オートマッチングを適正に行うことができ
る高周波装置を実現するにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明に基づく高周波装
置は、高周波電源と、高周波電源からの高周波電力が供
給される負荷と、電源と負荷との間に配置され、マッチ
ング可変コンデンサとチューニング可変コンデンサとコ
イルとから成るマッチングボックスと、それぞれのコン
デンサを調整するためのモータと、マッチングボックス
に入力する高周波の入力インピーダンスと入力高周波の
電圧と電流との位相差を検出する検出器と、検出された
入力インピーダンスと位相差とに基づいてモータを駆動
し、マッチング可変コンデンサとチューニング可変コン
デンサを自動的に調整するための調整手段とを備えた高
周波装置において、各検出器の検出信号をホールドする
ホールド回路を設け、ホールド回路からの信号を各調整
手段に供給するように構成したことを特徴としている。
置は、高周波電源と、高周波電源からの高周波電力が供
給される負荷と、電源と負荷との間に配置され、マッチ
ング可変コンデンサとチューニング可変コンデンサとコ
イルとから成るマッチングボックスと、それぞれのコン
デンサを調整するためのモータと、マッチングボックス
に入力する高周波の入力インピーダンスと入力高周波の
電圧と電流との位相差を検出する検出器と、検出された
入力インピーダンスと位相差とに基づいてモータを駆動
し、マッチング可変コンデンサとチューニング可変コン
デンサを自動的に調整するための調整手段とを備えた高
周波装置において、各検出器の検出信号をホールドする
ホールド回路を設け、ホールド回路からの信号を各調整
手段に供給するように構成したことを特徴としている。
【0010】本発明に基づく高周波装置は、マッチング
ボックスに入力する高周波の入力インピーダンスと入力
高周波の電圧と電流との位相差を検出する検出器の検出
信号をホールドし、ホールドした信号に基づいて可変コ
ンデンサを回転させる。
ボックスに入力する高周波の入力インピーダンスと入力
高周波の電圧と電流との位相差を検出する検出器の検出
信号をホールドし、ホールドした信号に基づいて可変コ
ンデンサを回転させる。
【0011】
【発明の実施の形態】以下、図面を参照して本発明の実
施の形態を詳細に説明する。図2は本発明の一例の要部
を示しており、図1の従来装置と同一番号は同一構成要
素を示す。この例で、検出器2によって検出されたイン
ピーダンスZに応じた信号は、ピークホールド回路12
に供給され、ピークホールド回路12の出力が第1の制
御回路8に供給される。一方、検出器2によって検出さ
れた位相差θに応じた信号は、ピークホールド回路13
に供給され、ピークホールド回路13の出力が第2の制
御回路10に供給される。
施の形態を詳細に説明する。図2は本発明の一例の要部
を示しており、図1の従来装置と同一番号は同一構成要
素を示す。この例で、検出器2によって検出されたイン
ピーダンスZに応じた信号は、ピークホールド回路12
に供給され、ピークホールド回路12の出力が第1の制
御回路8に供給される。一方、検出器2によって検出さ
れた位相差θに応じた信号は、ピークホールド回路13
に供給され、ピークホールド回路13の出力が第2の制
御回路10に供給される。
【0012】図3はピークホールド回路12,13の一
例を示しており、検出器2からの信号はコンデンサCに
蓄えられる。図4の(a)は高周波発振器1からのパル
ス高周波出力を示しており、(b)は検出器2からのイ
ンピーダンスZあるいは位相差θの信号である。高周波
発振器1からのパルス高周波出力がオフになると、ピー
クホールド回路13からはコンデンサCと抵抗Rの時定
数に応じて図4(c)の信号が得られる。
例を示しており、検出器2からの信号はコンデンサCに
蓄えられる。図4の(a)は高周波発振器1からのパル
ス高周波出力を示しており、(b)は検出器2からのイ
ンピーダンスZあるいは位相差θの信号である。高周波
発振器1からのパルス高周波出力がオフになると、ピー
クホールド回路13からはコンデンサCと抵抗Rの時定
数に応じて図4(c)の信号が得られる。
【0013】この結果、第1と第2の制御回路8,10
には、高周波出力信号がオフの時にも検出信号にほぼ比
例した信号が供給されることから、モータ9,11を高
周波出力が0となったときでも回転させることができ
る。なお、第1の制御回路では、基準電圧と供給される
インピーダンスZの値とを比較し、その差電圧を出力す
る。第1の制御回路8の出力は、マッチング可変コンデ
ンサ4を駆動するモータ9に供給される。その結果、イ
ンピーダンスZの値が基準電圧と等しくなるようにモー
タ9によりマッチング可変コンデンサ4が調整される。
には、高周波出力信号がオフの時にも検出信号にほぼ比
例した信号が供給されることから、モータ9,11を高
周波出力が0となったときでも回転させることができ
る。なお、第1の制御回路では、基準電圧と供給される
インピーダンスZの値とを比較し、その差電圧を出力す
る。第1の制御回路8の出力は、マッチング可変コンデ
ンサ4を駆動するモータ9に供給される。その結果、イ
ンピーダンスZの値が基準電圧と等しくなるようにモー
タ9によりマッチング可変コンデンサ4が調整される。
【0014】また、検出器2によって検出され、ピーク
ホールド回路13でホールドされた位相差θに応じた信
号は、第2の制御回路10に供給され基準電圧と比較さ
れる。第2の制御回路10は、基準電圧と供給される位
相差θの値とを比較し、その差電圧を出力する。第2の
制御回路器10の出力は、チューニング可変コンデンサ
5を駆動するモータ11に供給される。その結果、位相
差θの値が基準電圧(0)と等しくなるようにモータ1
1によりマッチング可変コンデンサ5が調整される。
ホールド回路13でホールドされた位相差θに応じた信
号は、第2の制御回路10に供給され基準電圧と比較さ
れる。第2の制御回路10は、基準電圧と供給される位
相差θの値とを比較し、その差電圧を出力する。第2の
制御回路器10の出力は、チューニング可変コンデンサ
5を駆動するモータ11に供給される。その結果、位相
差θの値が基準電圧(0)と等しくなるようにモータ1
1によりマッチング可変コンデンサ5が調整される。
【0015】以上本発明の実施の形態を説明したが、本
発明はこの形態に限定されない。例えば、ピークホール
ド回路は、図3に示した回路に限定されるものではな
い。
発明はこの形態に限定されない。例えば、ピークホール
ド回路は、図3に示した回路に限定されるものではな
い。
【0016】
【発明の効果】以上説明したように、本発明に基づく高
周波装置は、マッチングボックスに入力する高周波の入
力インピーダンスと入力高周波の電圧と電流との位相差
を検出する検出器の検出信号をホールドし、ホールドし
た信号に基づいて可変コンデンサを回転させるように構
成したので、高周波出力をパルス的に動作させた際、高
周波出力がオフの期間にもモータの回転が停止すること
はなく、マッチング動作を適正に行うことができる。
周波装置は、マッチングボックスに入力する高周波の入
力インピーダンスと入力高周波の電圧と電流との位相差
を検出する検出器の検出信号をホールドし、ホールドし
た信号に基づいて可変コンデンサを回転させるように構
成したので、高周波出力をパルス的に動作させた際、高
周波出力がオフの期間にもモータの回転が停止すること
はなく、マッチング動作を適正に行うことができる。
【図1】従来の高周波装置の概略を示す図である。
【図2】本発明に基づく高周波装置の一例を示す図であ
る。
る。
【図3】図2の装置に用いられるホールド回路の一例を
示す図である。
示す図である。
【図4】図2の装置の動作波形を示す図である。
1 高周波電源 2 検出器 3 マッチングボックス 4 マッチング可変コンデンサ 5 チューニング可変コンデンサ 7 負荷 8,10 制御回路 9,11 モータ 12,13 ピークホールド回路
Claims (1)
- 【請求項1】 高周波電源と、高周波電源からの高周波
電力が供給される負荷と、電源と負荷との間に配置さ
れ、マッチング可変コンデンサとチューニング可変コン
デンサとコイルとから成るマッチングボックスと、それ
ぞれのコンデンサを調整するためのモータと、マッチン
グボックスに入力する高周波の入力インピーダンスと入
力高周波の電圧と電流との位相差を検出する検出器と、
検出された入力インピーダンスと位相差とに基づいてモ
ータを駆動し、マッチング可変コンデンサとチューニン
グ可変コンデンサを自動的に調整するための調整手段と
を備えた高周波装置において、各検出器の検出信号をホ
ールドするホールド回路を設け、ホールド回路からの信
号を各調整手段に供給するように構成した高周波装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7233776A JPH0982496A (ja) | 1995-09-12 | 1995-09-12 | 高周波装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7233776A JPH0982496A (ja) | 1995-09-12 | 1995-09-12 | 高周波装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0982496A true JPH0982496A (ja) | 1997-03-28 |
Family
ID=16960398
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7233776A Withdrawn JPH0982496A (ja) | 1995-09-12 | 1995-09-12 | 高周波装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0982496A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10321598A (ja) * | 1997-05-15 | 1998-12-04 | Nec Kyushu Ltd | 半導体装置の製造装置 |
| JP2001053572A (ja) * | 1999-08-06 | 2001-02-23 | Pearl Kogyo Kk | パルス状高周波電源用自動整合器 |
| JP2013524471A (ja) * | 2010-04-15 | 2013-06-17 | オリバ ジョビン イボン エス. アー. エス. | パルス・モードにおけるグロー放電分光分析測定のための方法および装置 |
| JP2019516273A (ja) * | 2016-03-23 | 2019-06-13 | 北京北方華創微電子装備有限公司Beijing Naura Microelectronics Equipment Co., Ltd. | インピーダンス整合システム、インピーダンス整合方法および半導体処理装置 |
-
1995
- 1995-09-12 JP JP7233776A patent/JPH0982496A/ja not_active Withdrawn
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10321598A (ja) * | 1997-05-15 | 1998-12-04 | Nec Kyushu Ltd | 半導体装置の製造装置 |
| JP2001053572A (ja) * | 1999-08-06 | 2001-02-23 | Pearl Kogyo Kk | パルス状高周波電源用自動整合器 |
| JP2013524471A (ja) * | 2010-04-15 | 2013-06-17 | オリバ ジョビン イボン エス. アー. エス. | パルス・モードにおけるグロー放電分光分析測定のための方法および装置 |
| JP2019516273A (ja) * | 2016-03-23 | 2019-06-13 | 北京北方華創微電子装備有限公司Beijing Naura Microelectronics Equipment Co., Ltd. | インピーダンス整合システム、インピーダンス整合方法および半導体処理装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20021203 |