JPH0996142A - 電磁シールド扉 - Google Patents

電磁シールド扉

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Publication number
JPH0996142A
JPH0996142A JP7282573A JP28257395A JPH0996142A JP H0996142 A JPH0996142 A JP H0996142A JP 7282573 A JP7282573 A JP 7282573A JP 28257395 A JP28257395 A JP 28257395A JP H0996142 A JPH0996142 A JP H0996142A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
door
floor
electromagnetic shield
storage recess
shield door
Prior art date
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Pending
Application number
JP7282573A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroshi Kiyokawa
博 清川
Toshio Honma
俊雄 本間
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Fujita Corp
Original Assignee
Fujita Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Fujita Corp filed Critical Fujita Corp
Priority to JP7282573A priority Critical patent/JPH0996142A/ja
Publication of JPH0996142A publication Critical patent/JPH0996142A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 床面側の段差をなくして開扉時の通行障害を
取り除くとともに、閉扉時の電磁シールド性をも確保で
きる電磁シールド扉の開発 【解決手段】 電磁シールド扉Aの下端底部10に、扉
間口方向に沿って、床20面に向けて開口させた格納凹
部41を設ける。閉扉時の位置における格納凹部41と
対面する床部分に開口した床収納凹部50を設ける。前
記床収納凹部50内に、平坦面30aを有する導電性回
転体30を設ける。回転軸31を床収納凹部50内に設
けて、開扉時には平坦面30aが床収納凹部50内へ床
20面と面一になるように回転収納させられ、閉扉時に
は回転させられて格納凹部内面42に導通状態に接触で
きるようにする。さらに、平坦面30a上の電磁シール
ド扉Aの回転支持14側とは反対側端部に対応する位置
に、電磁シールド扉Aの扉面下部の切欠き部70に突き
当たる小突起60を設ける。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、電磁シールドルー
ムの出入り口に設ける電磁シールド扉に関し、特に出入
り口の床面側に段差を設けない構造とするとともに、電
磁シールド扉と床面側との導電性を簡単に確保できるよ
うにしたものである。
【0002】
【従来の技術】従来の電磁シールド扉は、閉扉時の電磁
シールド性能を確保するために、骨組みを堅固にして表
面に金属板を張りつめている。さらに、扉と扉枠の導電
性を良好にするために、金庫等で使用されるようなグレ
モン装置のような強力な扉開閉装置を使用している。ま
た、一層の導電性を確保するためには、扉と扉枠の接触
部分を嵌合タイプにする場合もある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前記した電磁シールド
扉は高性能ではあるが、特殊な装置を使用するため大重
量となり、そのため、施工性が悪く施工コストが高くな
るというという問題点がある。また、扉と扉枠の接触部
分を嵌合タイプにした場合等では、床面の敷居相当部分
に段差が生じ、開扉時の歩行や台車等の運搬車両の通行
に支障が出る。一方、床面側の扉枠を設けない構成で
は、床面側と扉側との間に隙間が発生しやすく、かかる
部分の電磁シールド効果が十分に得られなくなるという
懸念がある。そこで、本願発明は上記課題に鑑み提案さ
れるもので、床面側の段差をなくして開扉時の通行障害
を取り除くとともに、閉扉時の電磁シールド性をも確保
できる電磁シールド扉の提供を目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に、請求項1に記載の発明は、電磁シールドルームの出
入り口の扉枠に設ける電磁シールド扉において、前記電
磁シールド扉の下端底部に、扉間口方向に沿って、床面
に向けて開口させた格納凹部を設け、併せて、閉扉時の
位置における電磁シールド扉の前記格納凹部の開口部と
対面する床部分に開口した床収納凹部を設けるととも
に、前記床収納凹部内に回転中心を設けて、開扉時には
平坦面が床収納凹部内へ床面と面一になるように回転収
納させられるとともに、閉扉時には前記平坦面が床収納
凹部内から前記格納凹部内へ回転させられて、格納凹部
内面に導通状態に接触させられる前記平坦面を有する導
電性回転体を、前記床収納凹部内に設けるとともに、前
記導電性回転体の前記平坦面上の電磁シールド扉の回転
支持側とは反対側端部に対応する位置に、電磁シールド
扉を閉めるときに扉面下部の切欠き部に突き当たる小突
起を設ける手段を講じた。
【0005】上記手段では、導電性回転体を、その回転
中心を床収納凹部内に設けて、開扉時には導電性回転体
の平坦面を床収納凹部内に床面と面一になるように回転
収納させる構成がとられているため、電磁シールド扉を
開けたときに、出入り口の床面に段差が出ずにほぼ平ら
になり、車両通行等に支障がない。また、電磁シールド
扉を閉じたときには、それまで平坦面が床面と面一に収
納されていた導電性回転体が回転させられて、その平坦
面が電磁シールド扉の下端底部に設けた格納凹部内面
に、導通状態で接触させられる。そのため、閉扉時に
は、電磁シールド扉の床面側の導電状態が確保されて、
電磁シールドが行なえる。
【0006】さらに、上記構成においては、導電性回転
体の床収納凹部内への収納時に床面と面一にさせられる
平坦面上の電磁シールド扉の回転中心側とは反対側端部
に対応する位置に、電磁シールド扉を閉じるときに、そ
の扉面下部の切欠き部に突き当たる小突起が設けられて
いる。そのため、電磁シールド扉を完全に閉じる直前
に、小突起が扉面下部の切欠き部に突き当たって倒さ
れ、それにより導電性回転体をひとりでに床収納凹部内
から格納凹部内へ回転させることができる。また、小突
起が突き当たる扉面下部を切欠き部に形成しているた
め、小突起を倒す時期を電磁シールド扉の閉じる直前に
合わせて、導電性回転体の平坦面が電磁シールド扉の下
端底部に当ることなく、スムーズに小突起が倒せる。
【0007】一方、開扉時には、電磁シールド扉を開け
れば、格納凹部内面に接触していた平坦面が、格納凹部
内面により床側へ押し倒されて、導電性回転体は自然に
床収納凹部内に回転収納される。また、突起は小突起に
形成されて、電磁シールド扉を設けた出入り口の端に設
けられているため、開扉時の出入り口の通行の邪魔には
ならない。さらに、請求項2に係る発明は、前記請求項
1に係る発明の扉面下部の切欠き部を、電磁シールド扉
の下端底部から略逆L字形に切り欠き、且つ切欠き部の
下端底部を、床面より上方にくるように設けた。切欠き
部を、上記の如く下端から逆L字形に切欠き、その切欠
き下端底部を床面上方に位置にくるように設定すれば、
前述の如く、小突起を倒す時期を電磁シールド扉の閉じ
る直前に設定して、閉扉時に導電性回転体の平坦面を電
磁シールド扉下端底部に引っかけることなく、導電性回
転体の回転と電磁シールド扉の閉扉動作をうまく連動さ
せることができる。
【0008】また、請求項3に係る発明は、請求項1又
は2に係る発明で、床収納凹部を、その内側底面を平坦
面に形成するとともに、導電性回転体を金属製の略板状
に形成し、一方の板面を小突起を設けた平坦面とすると
ともに、他方の板面を前記床収納凹部の底面に面接触可
能な平坦面とした。上記の如く、導電性回転体を金属製
とすることにより、回転体の良好な導電性を確保すると
ともに、導電性回転体自体を重くして、格納凹部及び床
収納凹部内での格納時或は収納時の良好な安定性が得ら
れるようにした。特に、略板状に形成した一方の板面
を、床収納凹部内側の平らな底面に面接触可能な平坦面
とすることにより、床収納凹部内に収納された導電性回
転体の床面と面一な平坦面上を通行しても、その端部が
回転により持ち上がる等の心配がない。
【0009】さらに、請求項4に係る発明は、上記請求
項1、2又は3に係る発明で、電磁シールド扉を、閉扉
時に、扉面の周縁部が扉枠面に導電状態に当接されるよ
うにするとともに、小突起を、導電性回転体の平坦面上
の前記扉枠面の前面位置側に設けるようにした。小突起
が扉枠面の前面位置側にくるようにすれば、小突起が開
扉時の通行の邪魔にならない。
【0010】
【発明の実施の形態】本発明の実施形態について、以下
図により説明する。本発明の電磁シールド扉Aは、図1
(a)に示すように、略矩形の扉の一方が蝶番や軸支等
で回転支持されるとともに、下端底部10が床20面に
対面するように構成されている。また、閉扉時には、本
実施形態では、電磁シールド扉Aは、扉面の側方11側
及び天端側12が、扉枠13の枠面13aに導電状態に
接触させられて閉めることができるように形成されてい
る。尚、本実施形態では、電磁シールド扉Aの内側扉面
の周縁部を扉枠面13aとの面接触用に残して、その内
側を扉枠13内に嵌合可能な凸部に形成され、この凸部
を扉枠13内に嵌合して、閉扉時に上記導通状態が安定
して得られるようになっている。また、本実施形態で
は、電磁シールド扉Aとして、芯材に金属ハニカム構造
材料や木製の材料等を用い、その表面に金属箔を張りつ
けて軽量化したものを使用した。特に、扉枠面13aと
接触する扉面の周縁部分には、金属板を使用して扉枠面
13aとの導電性が確保できるようにした。
【0011】さらに、本実施形態では、電磁シールド扉
Aの正面下端側には、導電性回転体30の格納可能な格
納室40が正面に向けて突設して設けられている。格納
室40の内部は、図1(b)に示すように、短断面略四
分円状の格納凹部41に形成されている。格納凹部41
は、電磁シールド扉Aの下端底部10から、床20面に
対向するようにして電磁シールド扉Aの間口巾程度の長
さの矩形形状に開口されている。また、格納凹部41内
は、電磁シールド扉Aの正面手前側が短断面略四分円状
の円弧側に相当する周面41aになるように、正面奥側
が開口縁部から起立した略垂直面状の格納凹部内面42
になるように形成されている。さらに、本実施形態で
は、上記周面41aは、閉扉時に回転しながら格納凹部
41内に入る導電性回転体30の端部を軽く回転方向に
押せるような曲率に形成されている。
【0012】一方、電磁シールド扉Aの閉扉時の位置
で、上記下端底部10が対面する床20部分には、格納
凹部41の開口形状に合わせて開口された床収納凹部5
0が設けられている。床収納凹部50は、略箱形凹部で
底面が平らに形成されている。また、本実施形態で使用
する導電性回転体30は、床収納凹部50内に納まる程
度の長さで、少し肉厚の略矩形金属板状に形成されてい
る。かかる略板状の導電性回転体30の板厚は、本実施
形態では、導電性回転体30を床収納凹部50内に収納
したときに、平坦面30aが、床20面と面一になると
ともに、他方の平坦な板面30bが床収納凹部底面に面
接触状態で収納できるように設定されている。さらに、
上記肉厚の金属板状の導電性回転体30の長手方向の側
面部は、後記する回転軸31が設けられている側が角丸
に形成されている。さらに、床収納凹部50底部に収納
される隅部分も角丸に形成され、箱形の床収納凹部50
内から回転しながら出し易いように、導電性回転体30
の短断面が略長円形に形成されている。
【0013】一方、導電性回転体30の回転軸31は、
図1(b)、(c)に示すように、導電性回転体30の
長手方向に沿わせ、且つ導電性回転体30の長円形短断
面の一方の側に偏して、床収納凹部50内の向かって正
面奥側に設けられている。そのため、この回転軸31を
回転中心として導電性回転体30を回転すれば、平坦面
30aは前記格納凹部41内へ回転して起立させられ、
格納凹部内面42に面接触可能に格納される。さらに、
上記回転軸31の取り付け位置は、床収納凹部50内の
床20面より低い位置で、床収納凹部50内に導電性回
転体30を収納したときに平坦面30aが、床20面と
面一になるように設定されている。
【0014】また、本実施形態では、床収納凹部50内
に導電性回転体30を収納時に、床面20と面一になる
平坦面30a上で、電磁シールド扉Aの回転中心側14
とは反対側端部に対応する位置に、電磁シールド扉Aの
扉面下部に突き当たる程度の高さの小突起60が設けら
れている(図2)。小突起60が突き当たる電磁シール
ド扉Aの扉面下部には切欠き部70が設けられている。
本実施形態では、かかる切欠き部70は、下端底部10
から逆L字形に切り切かれ、この切欠き部70の垂直な
切欠き面で、閉扉時に小突起60を引っかけて倒し、導
電性回転体30を回転させられるようになっている。
【0015】この切欠き部70は、その下端底部10が
床20面から少し上方に位置する点で切断され、床20
面との間に隙間があくように形成されている。このよう
に形成することにより、電磁シールド扉Aの閉扉時に扉
下部が小突起60を押し倒しても、平坦面30aが扉の
下端底部10に引っかからないようになっている。閉扉
時に、この切欠き部70が小突起60を引っかけて金属
板状の導電性回転体30を押し倒して平坦面30aを格
納凹部41内に回転させて起立させる前後の様子を、図
1(b)、(c)に示した。併せて、この小突起60が
ない部分の導電性回転体30の閉扉時における回転状況
を、図3に示した。一方開扉時には、図1(b)の状態
から、電磁シールド扉Aをあければ、格納凹部内面42
が、導電性回転体30を押し倒して、床収納凹部50内
に床20面と面一なるようにひとりでに収納させること
かできる。
【0016】上記実施形態では、小突起60の押し倒に
よる扉の下端底部10と平坦面30aとの引っかかりを
切欠き部70を設けて回避したが、図4に示すように、
切欠き部70を断面斜めに形成しても構わなく、上記逆
L字形の形状に限定する必要はない。さらには、導電性
回転体の断面形状は、平坦面の一方の側を円周面状に形
成して、例えば断面半円形或は断面三日月形に形成して
も構わず、上記実施形態に説明した板状以外の形状でも
基本的には構わない。但し、床収納凹部内に収納される
側を周面に形成した場合には、開扉時の平坦面上の通行
に際して回転しないように回転止めを設ける必要があ
る。また、本発明では、開扉時の床面の段差による通行
障害を除くことを一つの目的としたため、電磁シールド
扉の下端底部側には、扉枠を設けずに床面とし、その床
面に床収納凹部を設ける構成としたが、床面側にも扉枠
を設けて、この扉枠内に床収納凹部に対応する構成を設
けることも基本的には可能である。
【0017】
【発明の効果】本発明では、電磁シールド扉の開扉時
に、導電性確保のために格納凹部内に導通状態に接触さ
せられていた導電性回転体を回転させて、出入り口の床
面に面一に収納できるので、床面側に段差がなく出入り
口の車両通行等に支障が出ない。また、閉扉時には、導
電性回転体の平坦面が、電磁シールド扉に設けた格納凹
部内面に導通状態に接触させられるので、閉扉時の電磁
シールド効果も確保される。特に、かかる開扉時、閉扉
時の導電性回転体の回転が、平坦面に設けた小突起に、
電磁シールド扉が突き当たることによりひとりでに行な
えるので、特段の開閉装置等が不要である。そのため、
電磁シールド扉の施工作業の省力化が図れ、併せて施工
コストの低減も達成できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】実施形態に係る電磁シールド扉の斜視図
(a)、開扉時の導電性回転体の回転状況示す断面図
(b)、及び閉扉時の導電性回転体の回転状況を示す断
面図(c)。
【図2】実施形態に係る小突起の取り付け状況を示した
斜視図。
【図3】小突起がない部分での、開扉時の導電性回転体
の回転状況を示す断面図(a)、及び閉扉時の導電性回
転体の回転状況を示す断面図(b)。
【図4】導電性回転体の小突起と突き当たる部分の電磁
シールド扉の断面形状。
【符号の説明】
10 下端底部 13 扉枠 20 床 30 導電性回転体 30a 平坦面 41 格納凹部 42 格納凹部内面 50 床収納凹部 60 小突起 70 切欠き部

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 電磁シールドルームの出入り口の扉枠に
    設ける電磁シールド扉において、 前記電磁シールド扉の下端底部に、扉間口方向に沿っ
    て、床面に向けて開口させた格納凹部を設け、併せて、
    閉扉時の位置における電磁シールド扉の前記格納凹部の
    開口部と対面する床部分に開口した床収納凹部を設ける
    とともに、 前記床収納凹部内に回転中心を設けて、開扉時には平坦
    面が床収納凹部内へ床面と面一になるように回転収納さ
    せられるとともに、閉扉時には前記平坦面が床収納凹部
    内から前記格納凹部内へ回転させられて、格納凹部内面
    に導通状態に接触させられる前記平坦面を有する導電性
    回転体を、前記床収納凹部内に設けるとともに、 前記導電性回転体の前記平坦面上の電磁シールド扉の回
    転支持側とは反対側端部に対応する位置に、電磁シール
    ド扉を閉めるときに扉面下部の切欠き部に突き当たる小
    突起を設けることを特徴とする電磁シールド扉。
  2. 【請求項2】 扉面下部の切欠き部は、電磁シールド扉
    の下端底部から略逆L字形に切り欠かれ、且つ切欠き部
    の下端底部は、床面より上方にくるように設けられてい
    ることを特徴とする請求項1に記載の電磁シールド扉。
  3. 【請求項3】 床収納凹部は、その内側底面が平坦面に
    形成されるとともに、導電性回転体は金属製の略板状に
    形成され、一方の板面が小突起を設けた平坦面であると
    ともに、他方の板面が前記床収納凹部の底面に面接触可
    能な平坦面であることを特徴とする請求項1又は2に記
    載の電磁シールド扉。
  4. 【請求項4】 電磁シールド扉は、閉扉時に、扉面の周
    縁部が扉枠面に当接されるとともに、小突起は、導電性
    回転体の平坦面上の前記扉枠面の前面位置側に設けられ
    ることを特徴とする請求項1、2又は3に記載の電磁シ
    ールド扉。
JP7282573A 1995-10-04 1995-10-04 電磁シールド扉 Pending JPH0996142A (ja)

Priority Applications (1)

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JP7282573A JPH0996142A (ja) 1995-10-04 1995-10-04 電磁シールド扉

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JP7282573A JPH0996142A (ja) 1995-10-04 1995-10-04 電磁シールド扉

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JPH0996142A true JPH0996142A (ja) 1997-04-08

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ID=17654253

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JP7282573A Pending JPH0996142A (ja) 1995-10-04 1995-10-04 電磁シールド扉

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN101153533B (zh) 2006-09-28 2011-03-30 王振绪 一种屏蔽门的制作工艺
CN102261216A (zh) * 2010-05-24 2011-11-30 苏州工业园区科逸卫浴设备有限公司 一种带快开式安全锁的浴室门

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