JPH0999969A - 蓋付き容器 - Google Patents
蓋付き容器Info
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- JPH0999969A JPH0999969A JP7276629A JP27662995A JPH0999969A JP H0999969 A JPH0999969 A JP H0999969A JP 7276629 A JP7276629 A JP 7276629A JP 27662995 A JP27662995 A JP 27662995A JP H0999969 A JPH0999969 A JP H0999969A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65D—CONTAINERS FOR STORAGE OR TRANSPORT OF ARTICLES OR MATERIALS, e.g. BAGS, BARRELS, BOTTLES, BOXES, CANS, CARTONS, CRATES, DRUMS, JARS, TANKS, HOPPERS, FORWARDING CONTAINERS; ACCESSORIES, CLOSURES, OR FITTINGS THEREFOR; PACKAGING ELEMENTS; PACKAGES
- B65D43/00—Lids or covers for rigid or semi-rigid containers
- B65D43/02—Removable lids or covers
- B65D43/0202—Removable lids or covers without integral tamper element
- B65D43/0214—Removable lids or covers without integral tamper element secured only by friction or gravity
- B65D43/0222—Removable lids or covers without integral tamper element secured only by friction or gravity only on the outside, or a part turned to the outside, of the mouth of the container
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 蓋付き容器の本体と蓋とを簡単な構造と操作
で開けられないように結合する。 【解決手段】 容器本体と蓋とを印籠式に合わせるよう
にし、この印籠部の相互嵌合する部分の外周および内周
に、本体と蓋を合わせたとき、互いに一致して一つのト
ンネル状の細い通路が形成されるように溝を設け、容器
の本体と蓋とを合わせて、外からこのトンネル状の通路
にワイヤを挿入するようにした。
で開けられないように結合する。 【解決手段】 容器本体と蓋とを印籠式に合わせるよう
にし、この印籠部の相互嵌合する部分の外周および内周
に、本体と蓋を合わせたとき、互いに一致して一つのト
ンネル状の細い通路が形成されるように溝を設け、容器
の本体と蓋とを合わせて、外からこのトンネル状の通路
にワイヤを挿入するようにした。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は蓋付き容器で蓋を容
器本体に固定する構造に関する。
器本体に固定する構造に関する。
【0002】
【従来の技術】蓋付き容器で、蓋を固定する方法として
従来は、ねじ蓋にするとか、蓋を本体に接着するとか、
蓋と本体との嵌合を印籠式にし、印籠部にアンダーカッ
トを設けて蓋と本体とが嵌合うようにするとか、或は蓋
を本体に蝶番止めし、掛金を用いる等の方法が用いられ
ていた。しかしねじ蓋は形が円に限られ、方形の箱には
用いられない。接着法は後で蓋を開けられない。アンダ
ーカット付きの印籠蓋は衝撃によって蓋が外れるおそれ
がある。蝶番式は構造的に複雑な上、箱の周囲に掛金等
の突出部ができる。
従来は、ねじ蓋にするとか、蓋を本体に接着するとか、
蓋と本体との嵌合を印籠式にし、印籠部にアンダーカッ
トを設けて蓋と本体とが嵌合うようにするとか、或は蓋
を本体に蝶番止めし、掛金を用いる等の方法が用いられ
ていた。しかしねじ蓋は形が円に限られ、方形の箱には
用いられない。接着法は後で蓋を開けられない。アンダ
ーカット付きの印籠蓋は衝撃によって蓋が外れるおそれ
がある。蝶番式は構造的に複雑な上、箱の周囲に掛金等
の突出部ができる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は上述したよう
な従来方法の色々な問題点を持たないで簡単な構造の蓋
付き容器を提供しようとするものである。
な従来方法の色々な問題点を持たないで簡単な構造の蓋
付き容器を提供しようとするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】容器本体と蓋とを印籠合
わせとし、相互嵌合する印籠部の内周面と外周面とに本
体と蓋とを結合したとき、相互に合わさってトンネル状
の細い通路を形成するように溝を設け、このトンネル状
の通路にワイヤを挿入するようにした。
わせとし、相互嵌合する印籠部の内周面と外周面とに本
体と蓋とを結合したとき、相互に合わさってトンネル状
の細い通路を形成するように溝を設け、このトンネル状
の通路にワイヤを挿入するようにした。
【0005】
【発明の実施の形態】図1に本発明の実施形態の一例を
示す。1は容器本体で、2が蓋である。本体1と蓋2の
口縁には相互に印籠嵌合をする凹段3,4が設けられて
おり、凹段3の外周面と凹段4の内周面には本体と蓋と
を合わせたとき、相互に一致する位置に溝5,6が設け
られている。本体1と蓋2とを嵌合させて、外周面の溝
5,6と通じる孔7からワイヤ8を溝5,6が合わさっ
て形成されている細いトンネル状の通路にワイヤ8を挿
入する。このようにすると図2に示すようにワイヤ8が
本体1にも蓋2にも嵌り合うことになり、蓋が固定され
る。蓋を外すには孔7に別のワイヤを挿入して先に挿入
してあるワイヤを反対側の孔7から一部押出して引抜
き、押出しに使ったワイヤも抜けばよい。
示す。1は容器本体で、2が蓋である。本体1と蓋2の
口縁には相互に印籠嵌合をする凹段3,4が設けられて
おり、凹段3の外周面と凹段4の内周面には本体と蓋と
を合わせたとき、相互に一致する位置に溝5,6が設け
られている。本体1と蓋2とを嵌合させて、外周面の溝
5,6と通じる孔7からワイヤ8を溝5,6が合わさっ
て形成されている細いトンネル状の通路にワイヤ8を挿
入する。このようにすると図2に示すようにワイヤ8が
本体1にも蓋2にも嵌り合うことになり、蓋が固定され
る。蓋を外すには孔7に別のワイヤを挿入して先に挿入
してあるワイヤを反対側の孔7から一部押出して引抜
き、押出しに使ったワイヤも抜けばよい。
【0006】溝5,6は上例では共に断面半円で両者合
わさってワイヤ8よりわずかに大きい直径の円形断面の
通路を形成するが、溝の形は色々可能で図3に示すよう
に菱形(図3A)、方形(図3B)或は図3Cのように
互いに喰違う形でもよい。ワイヤ8も円形断面に限らな
い。ワイヤ8は真直である必要はなく、湾曲していると
か波打状或はゆるやかな螺旋状である等曲がっていて、
溝5,6により形成される通路内で弾性的に真直に変形
しているようになっている方がよい。このようにする
と、細い通路に対してワイヤの太さがかなり細くてもワ
イヤは自分の曲がりぐせで通路内で突っ張り、本体1と
蓋2との結合を完全なものとすることになる。
わさってワイヤ8よりわずかに大きい直径の円形断面の
通路を形成するが、溝の形は色々可能で図3に示すよう
に菱形(図3A)、方形(図3B)或は図3Cのように
互いに喰違う形でもよい。ワイヤ8も円形断面に限らな
い。ワイヤ8は真直である必要はなく、湾曲していると
か波打状或はゆるやかな螺旋状である等曲がっていて、
溝5,6により形成される通路内で弾性的に真直に変形
しているようになっている方がよい。このようにする
と、細い通路に対してワイヤの太さがかなり細くてもワ
イヤは自分の曲がりぐせで通路内で突っ張り、本体1と
蓋2との結合を完全なものとすることになる。
【0008】上例では方形の容器で四辺全部にワイヤ8
を入れるようにしているが、これは対向二辺だけでもよ
い。更に容器の形は方形に限られず図4に示すような円
形でもよいのである。この場合溝5,6により形成され
る細い通路に接する方向で、蓋2の外側面から小孔7を
穿設し、その小孔からワイヤを挿入するのである。容器
の形は対向2辺が円弧である場合にも同様にして本発明
が適用できる。
を入れるようにしているが、これは対向二辺だけでもよ
い。更に容器の形は方形に限られず図4に示すような円
形でもよいのである。この場合溝5,6により形成され
る細い通路に接する方向で、蓋2の外側面から小孔7を
穿設し、その小孔からワイヤを挿入するのである。容器
の形は対向2辺が円弧である場合にも同様にして本発明
が適用できる。
【0009】図5は別の実施形態を示す。印籠の凹段面
に夫々相手の印籠部の口縁の突条9,10と係合する凹
溝11,12を設けたもので印籠部が弾性的に外方およ
び内方に逃げてワイヤ8があるにも拘らず蓋が外れると
云うようなことが起こらないようにしたものである。こ
のようにするとワイヤ8を通す溝5,6の断面形を印籠
部の口縁側に向かって傾斜した底面を有する三角形と
し、容器をプラスチックで成型するときの型抜きを容易
にすることができる。またこの例に限らず前述の例も含
めて印籠部の四隅を図5Bに示すように溝5,6の深さ
だけ除いて肉盗み部13としてもよい。これにより成型
時の型抜きに当たり、印籠部が逃げ易くなり、型抜きが
楽になる。
に夫々相手の印籠部の口縁の突条9,10と係合する凹
溝11,12を設けたもので印籠部が弾性的に外方およ
び内方に逃げてワイヤ8があるにも拘らず蓋が外れると
云うようなことが起こらないようにしたものである。こ
のようにするとワイヤ8を通す溝5,6の断面形を印籠
部の口縁側に向かって傾斜した底面を有する三角形と
し、容器をプラスチックで成型するときの型抜きを容易
にすることができる。またこの例に限らず前述の例も含
めて印籠部の四隅を図5Bに示すように溝5,6の深さ
だけ除いて肉盗み部13としてもよい。これにより成型
時の型抜きに当たり、印籠部が逃げ易くなり、型抜きが
楽になる。
【0010】図6の実施形態はワイヤ8を溝5,6によ
り形成されている細い通路に外から挿入する孔7を溝
5,6とは段違いにし、溝5,6の端を拡げてこの段違
いの小孔7と連通するようにしたものである。この形で
はワイヤ8を細い通路に入込んでしまうと、ワイヤの端
が小孔7と細い通路の段違い部に係合し、もはや外から
ワイヤを抜くことができなくなり、容器を開くことがで
きないように閉じてしまうことが可能となる。
り形成されている細い通路に外から挿入する孔7を溝
5,6とは段違いにし、溝5,6の端を拡げてこの段違
いの小孔7と連通するようにしたものである。この形で
はワイヤ8を細い通路に入込んでしまうと、ワイヤの端
が小孔7と細い通路の段違い部に係合し、もはや外から
ワイヤを抜くことができなくなり、容器を開くことがで
きないように閉じてしまうことが可能となる。
【0011】図7の実施形態は印籠部を持たず、容器本
体1と蓋2の口縁は衝き合わせになっており、互いに嵌
合うように矩形波状の切込み13を設けてある。容器本
体1と蓋2の口縁部は上記切込み13の間の突起14の
内側面に斜めに入込んだ溝15が設けられており、本体
1と蓋2とを合わせたとき、この溝が連なって図7Bに
示すように全体として一つの細い通路を形成する。この
通路にワイヤ8を通すことで容器本体1と蓋2とが結合
される。
体1と蓋2の口縁は衝き合わせになっており、互いに嵌
合うように矩形波状の切込み13を設けてある。容器本
体1と蓋2の口縁部は上記切込み13の間の突起14の
内側面に斜めに入込んだ溝15が設けられており、本体
1と蓋2とを合わせたとき、この溝が連なって図7Bに
示すように全体として一つの細い通路を形成する。この
通路にワイヤ8を通すことで容器本体1と蓋2とが結合
される。
【0012】以上が本発明の概略であるが、勿論ワイヤ
は必要であれば断面形状が丸である必要はなく、断面が
三角,四角等の多角形や鼓状等の異形状であってもよ
い。ワイヤの材質は金属の単線である必要はなく、細線
の撚やポリイミド等の強度のある繊維等でも同様の効果
が得られる。また充電式電池のケ−スに使用する場合、
落下等よりケ−スがこわれたときに、このワイヤで電池
がショ−トすることがないように、表面に絶縁コ−チン
グを施したワイヤとか強度のある特殊繊維を使用すれ
ば、事故防止に有効である。またこのショ−ト防止の為
ワイヤを極短いものとし、四隅に8本挿入しただけでも
電池の個数が少ない場合は十分な効果が得られる。更に
ワイヤに限る必要はなく、Z状に曲げた薄い金属シート
のスリッター品でも同様の効果が得られる。また蓋,容
器本体の嵌合部が図8に示すように、無理嵌めできる程
度に嵌み合うようにしておけば、より強度が増すことゝ
なる。溝4の断面も丸である必要はなく、四角,菱形等
成型加工状都合のよい形にして構わな い。容器本体1
と蓋2が段違いの嵌合として、図9のようにC,Dの両
方向から挿入してもよい。ワイヤの挿入に関しては、コ
イル状になったワイヤを自動機で巻戻しながら、左右よ
り同時に挿入することが可能であり、ごく短期間で組立
てられる。
は必要であれば断面形状が丸である必要はなく、断面が
三角,四角等の多角形や鼓状等の異形状であってもよ
い。ワイヤの材質は金属の単線である必要はなく、細線
の撚やポリイミド等の強度のある繊維等でも同様の効果
が得られる。また充電式電池のケ−スに使用する場合、
落下等よりケ−スがこわれたときに、このワイヤで電池
がショ−トすることがないように、表面に絶縁コ−チン
グを施したワイヤとか強度のある特殊繊維を使用すれ
ば、事故防止に有効である。またこのショ−ト防止の為
ワイヤを極短いものとし、四隅に8本挿入しただけでも
電池の個数が少ない場合は十分な効果が得られる。更に
ワイヤに限る必要はなく、Z状に曲げた薄い金属シート
のスリッター品でも同様の効果が得られる。また蓋,容
器本体の嵌合部が図8に示すように、無理嵌めできる程
度に嵌み合うようにしておけば、より強度が増すことゝ
なる。溝4の断面も丸である必要はなく、四角,菱形等
成型加工状都合のよい形にして構わな い。容器本体1
と蓋2が段違いの嵌合として、図9のようにC,Dの両
方向から挿入してもよい。ワイヤの挿入に関しては、コ
イル状になったワイヤを自動機で巻戻しながら、左右よ
り同時に挿入することが可能であり、ごく短期間で組立
てられる。
【0013】
【発明の効果】ワイヤというごく安価な部材を少量使用
するのみで、強固な固着力が求められ、超音波溶接のよ
うに他部品への影響も全く心配がない。特に、近年需要
の拡大しているリチウムイオン二次電池は、充放電にI
C制御が必要で、ケースの超音波溶接によりICのワイ
ヤボンドが切断されたりする危険性を指摘されている点
もクリアできる。また、設備も超音波溶接に比べ、非常
に安価で高価なホーンも不要である上、溶接時の不快な
音もなく作業環境もよくなる。接着方法に比べドライシ
ステムのため加工時間は大幅に短く、従って仕掛り品も
殆どゼロで、且つ多品種少量生産にもワイヤの長さ設定
を変えるだけで対応できる。また、より強固な固着を求
める場合は、両サイドに穴をあけておき、装着後ワイヤ
に電流を流し発熱させ成形品と融着させるとよい。以上
のように、従来の加工方法に比べ蓋と容器本体の材質が
同一である必要はなく、多品種少量生産,仕掛り品の減
少,品質上のトラブルもなく,加工コストも安い等工業
上の大きな利点を有す。また、電池パッケージのみなら
ず、ホース等のカップリング,パソコン等の筐体の嵌合
部等にも応用が可能である。
するのみで、強固な固着力が求められ、超音波溶接のよ
うに他部品への影響も全く心配がない。特に、近年需要
の拡大しているリチウムイオン二次電池は、充放電にI
C制御が必要で、ケースの超音波溶接によりICのワイ
ヤボンドが切断されたりする危険性を指摘されている点
もクリアできる。また、設備も超音波溶接に比べ、非常
に安価で高価なホーンも不要である上、溶接時の不快な
音もなく作業環境もよくなる。接着方法に比べドライシ
ステムのため加工時間は大幅に短く、従って仕掛り品も
殆どゼロで、且つ多品種少量生産にもワイヤの長さ設定
を変えるだけで対応できる。また、より強固な固着を求
める場合は、両サイドに穴をあけておき、装着後ワイヤ
に電流を流し発熱させ成形品と融着させるとよい。以上
のように、従来の加工方法に比べ蓋と容器本体の材質が
同一である必要はなく、多品種少量生産,仕掛り品の減
少,品質上のトラブルもなく,加工コストも安い等工業
上の大きな利点を有す。また、電池パッケージのみなら
ず、ホース等のカップリング,パソコン等の筐体の嵌合
部等にも応用が可能である。
【図1】 本発明の一実施形態の斜視図
【図2】 上記の要部断面図
【図3】 他の実施形態の要部断面図
【図4】 更に他の実施形態の水平断面図
【図5】 更に他の実施形態の要部断面図
【図6】 更に他の実施形態の要部断面図
【図7】 更に他の実施形態の側面図および要部断面図
【図8】 更に他の実施形態の要部断面図
【図9】 更に他の実施形態の全体側面図
1 容器本体 2 蓋 3 凹段(容器側) 4 凹段(蓋側) 5 溝(容器側) 6 溝(蓋側) 7 小孔 8 ワイヤ 13 切込み 14 突部
Claims (2)
- 【請求項1】 容器本体と蓋とを印籠嵌合とし、容器本
体と蓋の印籠部の互いに嵌合する面に夫々蓋と容器本体
の両者を嵌合させたとき、互いに一致してトンネル状の
細い通路を形成する溝を設け、この細い通路にワイヤを
挿入して容器本体と蓋とを結合するようにした蓋付き容
器。 - 【請求項2】 容器本体と蓋との各口縁を衝き合わせ
し、この口縁を互いに嵌合う凹凸形状とし、容器本体と
蓋夫々の上記凹凸形状の突部の内側面に容器本体と蓋と
を合わせたとき、互いに連なって一つの溝となる切込み
を斜めに切込み形成し、この溝にワイヤを通して容器本
体と蓋とを結合するようにした蓋付き容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7276629A JP2779917B2 (ja) | 1995-09-30 | 1995-09-30 | 蓋付き容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7276629A JP2779917B2 (ja) | 1995-09-30 | 1995-09-30 | 蓋付き容器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0999969A true JPH0999969A (ja) | 1997-04-15 |
| JP2779917B2 JP2779917B2 (ja) | 1998-07-23 |
Family
ID=17572112
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7276629A Expired - Fee Related JP2779917B2 (ja) | 1995-09-30 | 1995-09-30 | 蓋付き容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2779917B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006112509A (ja) * | 2004-10-14 | 2006-04-27 | Kazuyoshi Uematsu | 通油体接続部の保護装置 |
| JP2006156034A (ja) * | 2004-11-26 | 2006-06-15 | Hitachi Maxell Ltd | 液体燃料電池 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58158853U (ja) * | 1982-04-17 | 1983-10-22 | カヤバ工業株式会社 | 建機走行用減速機カバ−の固定機構 |
-
1995
- 1995-09-30 JP JP7276629A patent/JP2779917B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58158853U (ja) * | 1982-04-17 | 1983-10-22 | カヤバ工業株式会社 | 建機走行用減速機カバ−の固定機構 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006112509A (ja) * | 2004-10-14 | 2006-04-27 | Kazuyoshi Uematsu | 通油体接続部の保護装置 |
| JP2006156034A (ja) * | 2004-11-26 | 2006-06-15 | Hitachi Maxell Ltd | 液体燃料電池 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2779917B2 (ja) | 1998-07-23 |
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| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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