JPH10104814A - マスクの製造方法 - Google Patents
マスクの製造方法Info
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- JPH10104814A JPH10104814A JP25626996A JP25626996A JPH10104814A JP H10104814 A JPH10104814 A JP H10104814A JP 25626996 A JP25626996 A JP 25626996A JP 25626996 A JP25626996 A JP 25626996A JP H10104814 A JPH10104814 A JP H10104814A
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- Preparing Plates And Mask In Photomechanical Process (AREA)
- Exposure And Positioning Against Photoresist Photosensitive Materials (AREA)
Abstract
し、大容量化に対処する露光方法及び露光データの作成
方法を確立する。 【解決手段】 フォトレジストのポジ型或いはネガ型
を共有に使用可能なマスクの製造方法において、マスク
に露光する露光データ1を分割し、該露光データ1中に
未露光領域を画定するブランキングパターン8を配置す
る。
Description
に用いる露光データの作成方法に関する。近年のマスク
製造工程には、微細パターンの解像や、高精度な寸法要
求が必須であり、そのため使用されるポジ型やネガ型の
フォトレジストの特性を有効に活用し、所望のマスク製
品を作成する必要がある。
て、1は露光データ、2はデバイスパターン領域、3は
デバイスパターン、4は周辺パターン領域、5は周辺パ
ターン、30は遮光パターン、31は装置位置合わせパター
ンである。
方法として、1ファイルに作成された露光データを露光
装置に配置させ、露光焼付けを行う他、必要により、露
光時に露光ビームの出力コントロール等による白黒反転
を行い、マスクの作成を行っていた。
1において、1ファイルに作成された露光データ1を露
光装置に配置させる場合、露光に使用される周辺パター
ン領域4内の周辺パターン5のデータならびにデバイス
パターン領域2内のデバイスパターン3等を全部1ファ
イルにまとめる必要がある。
のレチクルを作成する場合、半導体ウェーハ内の1チッ
プ内の半導体素子を構成するデバイスパターン3の他
に、1チップの周縁を形成するスクライブライン上に存
在し得る装置位置合わせパターン31や特性モニターパタ
ーンの他、マスクやレチクルを用いた露光時のチップ領
域以外を遮蔽する遮光パターン30や露光装置にマスクや
レチクルを装填する際の位置決めに用いる装置位置合わ
せパターン31が実際のデバイスパターン3の周囲に作成
され、それらのデバイスパターン3以外を総称して周辺
パターン5と称し、これらの1ファイルに全部治められ
る。
を擁している場合、複数のセルブロックに分割されてお
り、れのようなデバイスパターン3のセルブロックは原
則として同一形状のデバイスパターン3であるが、全部
を露光データ1に収容するため、データの増大が著し
い。
タ1のマスクパターン内にセルブロック等のデバイスパ
ターン3が2×2の配置で4個存在する場合には露光装
置に配置する1ファイルにまとめられたデータは今まで
の周辺パターン5と個々のデバイスパターン3を合わせ
たデータの4倍程に増大してしまう。
8(c)に示すような配線パターン等、0度、45度、90
度以外の任意角を有する形状のデバイスパターン3があ
る場合には任意角の斜辺32の線分を直角、つまり90度
角の連続した微細な階段状の斜辺近似階段状パターン33
に近似変換(又はビットマップ変換)を行うため、1フ
ァイルにまとめられるデバイスパターン3のデータが多
い程、露光データ量も幾何級数的に増大する。
して、露光に必要なデータを1ファイルとして露光装置
のディスク上に配置させる必要があるため、露光装置の
ディスクを更に大容量化させる問題があった。
処する露光方法及び露光データの作成方法を確立するこ
とを目的として提供されるものである。
図であり、本発明のブランキングパターンを用いた原理
動作フロー、図2は本発明の周辺パターンとデバイスパ
ターンを収容したファイルの組み合わせを示した図であ
る。
スパターン領域、3はデバイスパターン、4は周辺パタ
ーン領域、5は周辺パターン、6は周辺パターンファイ
ル、7はブランキング領域、8はブランキングパター
ン、9は対ブランキング有効領域、10はデバイスパター
ンファイルである。
光データ1の分割方法で、半導体素子を形成するデバイ
スパターン3のあるデバイスパターン領域2と、スクラ
イブ領域やその中に必要に応じて作成される位置合わせ
パターンやモニターパターン、更にスクライブ領域周縁
の遮光パターンやレチクル・マスクの露光装置への位置
決めパターン等の周辺パターン5を総括する周辺パター
ン領域4とに分割する。
に示すブランキングパターンファイル6とデバイスパタ
ーンファイル10とに分割し、分割された周辺パターンフ
ァイル6中にデバイスパターン領域2の未露光領域をコ
ントロールするためのブランキング領域7としてブラン
キングパターン8を発生させる。
は、ブランキングパターンなし(図1(b)左図)と本
発明のブランキングパターンあり(図1(b)右図)を
配置させ、露光データ1の準備を完了する。
使用し、図2に示す本発明のデバイスパターンファイル
と周辺パターンファイルの組み合わせを示した表に従っ
て、周辺パターンファイル6からデバイスパターンファ
イルの10順で露光を行い焼付けを完了する。
レジストのタイプに関係なく露光を行うことが出来る。
また、本発明の露光方法により、露光データ1の分割が
可能となり、露光装置のディスク上に配置させる露光デ
ータ量を減少させることができ、従来の問題点を解決す
ることができる。
明図であり、MOSメモリのセルアレイ等の繰り返しパ
ターンのブランキング発生方法である。図4は本発明の
第二の実施例の説明図であり、デバイスパターン以外の
周縁パターンがある場合の周辺パターン領域へのデバイ
スパターン領域のブランキング発生方法である。図5は
本発明の第三の実施例の説明図であり、第二の実施例の
繰り返しパターンが複数種類存在する場合のブランキン
グ発生方法である。図6は本発明の第四の実施例の説明
図であり、セルアレイ領域の繰り返しパターンに通常パ
ターンが接触している場合のブランキング発生方法であ
る。そして、図7は本発明の露光装置のシステム構成を
示す図である。
スパターン領域、3はデバイスパターン、4は周辺パタ
ーン領域、5は周辺パターン、6は周辺パターンファイ
ル、7はブランキング領域、8はブランキングパター
ン、9は対ブランキング有効領域、10はデバイスパター
ンファイル、11はデバイスパターン親ファイル、12はデ
バイスパターン子ファイル、13は繰り返しデバイスパタ
ーン、14は繰り返しデバイスパターン領域、15は耐湿リ
ングパターン、16はスクライブライン領域、17はスクラ
イブライン、18は通常デバイスパターン、19は繰り返し
デバイスパターン、20はセルアレイ領域、21はセルアレ
イ繰り返しデバイスパターン、22はセルアレイ領域ファ
イル、23はパターンフィット領域、24は繰り返しパター
ンファイル、25はセルアレイ領域ブランキングパター
ン、26は繰り返しパターン領域ブランキングパターン、
27はパターン接触部、28は子ファイル移行パターン、29
は削除パターンである。
る。MOSメモリのセルアレイ等の繰り返しパターンの
ブランキング配置方法は、図3(a)に示すような設計
データから得られた露光データ1を図3(c)に示すよ
うなデバイスパターンファイル10と図3(b)に示すよ
うな周辺パターンファイルに分割する。
をデバイスパターン親ファイル11として、更にセルアレ
イのような繰り返しデバイスパターン13をデバイスパタ
ーン子ファイル12として繰り返しデバイスパターン13の
数のデバイスパターン子ファイル12に分割し、デバイス
パターン親ファイル11と複数のデバイスパターン子ファ
イル12を造る。そして、分割されたデバイスパターン親
ファイル11中に繰り返しデバイスパターン領域14の未露
光領域をコントロールするためのブランキングパターン
8を発生させる。
では繰り返しデバイスパターン13の有無により、ブラン
キングパターン有りとブランキングパターン無しを配置
させ、露光データ1の準備をする。
使用し、前述の図2に示す表に従って周辺パターンファ
イル6、デバイスパターン親ファイル11、デバイスパタ
ーン子ファイル12の順で露光焼付けを完了させる。
内で本発明の処理を行うことにより、更なる露光データ
1の分割が可能となり、繰り返しデバイスパターン13の
数の多い程、露光装置のディスク上に配置する露光デー
タ量を大幅に減少させることができることとなる。
明する。
ンファイル中へのブランキング発生方法である。図4
(a)に示すように、デバイスパターン3と周辺パター
ンであるスクライブ領域・との間にモニターパターンや
耐湿リングパターン15のような、いずれにも属さない
か、いずれにも属する可能性のあるパターンが設計デー
タや露光データ中に存在する場合、いずれにしても、デ
バイスパターン領域と周辺パターン領域とのはっきりし
た切り分けが必要となる。
パターン切りわけとする。このaの決定方法は、設計デ
ータや露光データ上に別途入力する切り分け専用のエリ
アラインデータのものを使用するか、若しくは、図に示
す露光データの場合では、耐湿リングパターン15、又は
スクライブ領域・上のチップ領域認識パターンの外測部
からスクライブライン17の内側で一番近いワイヤボンデ
ィングパターン(電極パッド)、又はデバイスパターン
までの間でパターンシフト量を加味し、任意に設定を行
う。
ーン15の内測部でaを設定して分割し、デバイスパター
ン領域中のブランキングパターン8とは別個に周辺パタ
ーンファイル中へブランキングパターン8を発生したも
のである。
Sメモリのセルアレイ等の繰り返しパターン部のデバイ
スパターン親ファイル中へのブランキング発生方法につ
いて、図5により説明する。
整然と繰り返して配置されているパターンの場合には、
先ず、デバイスパターン親ファイルとデバイスパターン
子ファイルとに露光データの分割を行う。この場合、b
=ブランキング有効エリア=パターン部の切り分けとす
る。
する切り分け専用のエリアラインデータのものを使用す
るか、若しくは図に示す設計データでは、通常、パター
ンの近接部からセルアレイ配置領域内のデバイスパター
ンのパターンフィット領域(パターン突起部を最外周と
する四角形の領域を示す)までの間でパターンシフト量
を加味し、任意に設定を行う。
説明する。図6(a)に示すように、デバイスパターン
親ファイル11中には通常パターン11の他にセルアレイ領
域ブランキングパターン25と繰り返しパターン領域ブラ
ンキングパターン26の二種類のブランキングパターンを
有する場合がある。
ン18がセルアレイ領域子ファイル22上に侵入して、セル
アレイ領域子ファイル22内のセルアレイ繰り返しデバイ
スパターン21に接触している場合の、パターン処理方法
である。
イスパターン親ファイルとデバイスパターン子ファイル
に分割される場合、例外として左図のように、デバイス
パターン親ファイル中の通常パターンがデバイスパター
ン子ファイルに侵入し、デバイスパターン子ファイル内
の繰り返しデバイスパターンに接触している場合が考え
られる。
ブランキング有効領域内で通常パターン18を切断し、デ
バイスパターン子ファイル中にそのパターンを移行す
る。そして、このパターンを含んだデバイスパターン子
ファイルは新規に登録され、デバイスパターン子ファイ
ルの新規の配置座標、デバイスパターン親ファイル11上
の配置座標とも、デバイスパターン子ファイルの旧子フ
ァイルとは差別される。
する通常パターンの消滅を回復する機能を持たせたもの
である。最後に、本発明に用いる露光装置のシステム構
成について説明する。
て、デバイスパターンファイル等の中にブランキングが
必要な場合には、図7に示す装置のブランキング発生情
報Aの中に所要のブランキング領域の画定、ブラン
キング配置座標指示、パターン白黒判定状況、露光
するレジストのポジ型・ネガ型の指定等を入力し、露光
データBにはメインデータ(通常デバイスパターン
等)、周辺データ(周辺パターン等)、繰り返しデ
ータ(繰り返しパターン等)を入力し、Aの情報を元に
Bの露光データのデータの変更や削除を行い、露光コン
トロールシステムで露光データのコントロールを行う。
そして、このコントロール指令により電子ビーム露光装
置等を用いてガラスマスク或いはレチクル等の露光焼付
Dの操作を行う。
露光装置に配置する露光データに関して、特にMOSメ
モリのセルブロック等の繰り返しパターンが膨大になる
程、露光データを大幅に減少でき、また各ファイルの任
意の組み合わせ選択により、ポジ型、ネガ型のフォトレ
ジストいずれへも容易に対応したマスク露光が行え、高
集積、超微細、大規模パターンのマスク露光の効率化に
寄与するところが大きい。
Claims (7)
- 【請求項1】 フォトレジストのポジ型或いはネガ型
を共有に使用可能なマスクの製造方法において、マスク
に露光する露光データを分割し、該露光データ中に、未
露光領域を画定するブランキングパターンを配置する工
程を含むことを特徴とするマスクの製造方法。 - 【請求項2】 前記露光データをデバイスパターン領
域を含むデバイスパターンファイルと、スクライブ領域
及びその周縁領域を含む周辺パターンファイルに分割
し、且つ該デバイスパターン領域の未露光領域を画定す
るブランキングパターンを配置することを特徴とする請
求項1記載のマスクの製造方法。 - 【請求項3】 前記ブランキングパターンを前記デバ
イスパターンファイル中に発生させるか否かを前記フォ
トレジストがポジ型かネガ型かによって判断することを
特徴とする請求項2記載のマスクの製造方法。 - 【請求項4】 前記デバイスパターン領域内に複数の
同一デバイスパターン或いは繰り返しデバイスパターン
があるとき、前記デバイスパターンファイルを同一デバ
イスパターンまたは繰り返しデバイスパターンの一つを
デバイスパターンの子ファイルとし、前記デバイスパタ
ーンの親ファイルから階層化分割することを特徴とする
請求項1記載のマスクの製造方法。 - 【請求項5】 前記デバイスパターンの親ファイル中
に前記デバイスパターンの子ファイル領域を覆う複数の
前記ブランキングパターンを発生させることを特徴とす
る請求項4記載のマスクの製造方法。 - 【請求項6】 前記繰り返しデバイスパターン領域に
前記繰り返しパターン以外のパターンが侵入ときには、
繰り返しデバイスパターン領域を分離し、新たなデバイ
スパターンの子ファイルを発生させることを特徴とする
請求項4記載のマスクの製造方法。 - 【請求項7】 前記ブランキングパターンファイルの
使用情報と前記デバイスパターンファイルの反転情報に
よって、露光データを変換或いは削除することを特徴と
するマスクの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25626996A JPH10104814A (ja) | 1996-09-27 | 1996-09-27 | マスクの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25626996A JPH10104814A (ja) | 1996-09-27 | 1996-09-27 | マスクの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10104814A true JPH10104814A (ja) | 1998-04-24 |
Family
ID=17290307
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25626996A Pending JPH10104814A (ja) | 1996-09-27 | 1996-09-27 | マスクの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10104814A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100546956B1 (ko) * | 1998-08-26 | 2006-02-01 | 후지쯔 가부시끼가이샤 | 노광 데이터 작성 방법 |
| WO2008111198A1 (ja) * | 2007-03-14 | 2008-09-18 | Fujitsu Microelectronics Limited | フォトマスク |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6244740A (ja) * | 1985-08-23 | 1987-02-26 | Hoya Corp | パタ−ン形成方法 |
| JPH02139911A (ja) * | 1988-11-21 | 1990-05-29 | Fujitsu Ltd | レチクル作成方法 |
| JPH04177347A (ja) * | 1990-11-13 | 1992-06-24 | Nec Yamaguchi Ltd | 縮小投影露光機用レチクル |
| JPH06301197A (ja) * | 1992-12-16 | 1994-10-28 | Texas Instr Inc <Ti> | 大規模な型を写真食刻するためのレティクル並びに方法 |
-
1996
- 1996-09-27 JP JP25626996A patent/JPH10104814A/ja active Pending
Patent Citations (4)
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| KR100546956B1 (ko) * | 1998-08-26 | 2006-02-01 | 후지쯔 가부시끼가이샤 | 노광 데이터 작성 방법 |
| WO2008111198A1 (ja) * | 2007-03-14 | 2008-09-18 | Fujitsu Microelectronics Limited | フォトマスク |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20050223 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20050308 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20050428 |
|
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A711 Effective date: 20050830 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20051018 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20051215 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20061017 |