JPH10152025A - 移動リフト装置のピットカバー装置 - Google Patents
移動リフト装置のピットカバー装置Info
- Publication number
- JPH10152025A JPH10152025A JP32473096A JP32473096A JPH10152025A JP H10152025 A JPH10152025 A JP H10152025A JP 32473096 A JP32473096 A JP 32473096A JP 32473096 A JP32473096 A JP 32473096A JP H10152025 A JPH10152025 A JP H10152025A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pit
- lift
- opening
- chain
- moving
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Vehicle Cleaning, Maintenance, Repair, Refitting, And Outriggers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 ピットの開口部を大型車両が走行しても十分
に耐えられて長期の使用が可能な移動リフト装置のピッ
トカバー装置を提供する。 【解決手段】 床面に形成のピット1の開口部に、その
一端部に一方の固定リフト2を設けると共に、該開口部
に沿って他方の移動リフト3を移動可能に設けた移動リ
フト装置において、前記ピット1内の一端部近傍と他端
部に軸支したスプロケット4a、4b、4c、4dに巻
掛けされたチェーン6の両端を前記移動リフト3に結着
すると共に、該チェーン6に、両端が前記開口部の両側
縁に移動自在に係合する多数の断面方形の箱状体からな
る蓋単体7を連結する。
に耐えられて長期の使用が可能な移動リフト装置のピッ
トカバー装置を提供する。 【解決手段】 床面に形成のピット1の開口部に、その
一端部に一方の固定リフト2を設けると共に、該開口部
に沿って他方の移動リフト3を移動可能に設けた移動リ
フト装置において、前記ピット1内の一端部近傍と他端
部に軸支したスプロケット4a、4b、4c、4dに巻
掛けされたチェーン6の両端を前記移動リフト3に結着
すると共に、該チェーン6に、両端が前記開口部の両側
縁に移動自在に係合する多数の断面方形の箱状体からな
る蓋単体7を連結する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は自動車特にトラック
等の大型車両の点検整備に好適で安全な移動リフト装置
のピットカバー装置に関する。
等の大型車両の点検整備に好適で安全な移動リフト装置
のピットカバー装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来この種のピットカバー装置として、
床面に形成のピットの開口部の一端部に一方の固定リフ
トを設けると共に、該開口部に沿って他方の移動リフト
を移動可能に設けた移動リフト装置において、複数の蓋
板をその両側部で前記開口部の側縁に移動自在に係合す
ると共に、これら蓋板の前後端部に互に係合する係合突
条を形成し、前記移動リフトの移動に伴ってこれら蓋板
が互に重なって縮んだ状態になったり或いは係合突条で
係合しながら蓋板が互に連続して延びた状態になったり
してこれら蓋板により前記開口部をカバーするようにし
たものが知られている。
床面に形成のピットの開口部の一端部に一方の固定リフ
トを設けると共に、該開口部に沿って他方の移動リフト
を移動可能に設けた移動リフト装置において、複数の蓋
板をその両側部で前記開口部の側縁に移動自在に係合す
ると共に、これら蓋板の前後端部に互に係合する係合突
条を形成し、前記移動リフトの移動に伴ってこれら蓋板
が互に重なって縮んだ状態になったり或いは係合突条で
係合しながら蓋板が互に連続して延びた状態になったり
してこれら蓋板により前記開口部をカバーするようにし
たものが知られている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この従来のピットカバ
ー装置によれば、これら蓋板上を大型車両が走行するこ
とが繰り返されることによりこれら蓋板がへこむ等の変
形が生じ、蓋板相互の重り合いや相互の蓋板の係合突条
の係合が困難となり、かくて移動リフトの移動によって
前記開口部に蓋板によりカバーのされない個所が発生
し、ピット内へ車輪が落ちたり、作業員が落下する等の
作業安全上の問題点があった。
ー装置によれば、これら蓋板上を大型車両が走行するこ
とが繰り返されることによりこれら蓋板がへこむ等の変
形が生じ、蓋板相互の重り合いや相互の蓋板の係合突条
の係合が困難となり、かくて移動リフトの移動によって
前記開口部に蓋板によりカバーのされない個所が発生
し、ピット内へ車輪が落ちたり、作業員が落下する等の
作業安全上の問題点があった。
【0004】本発明はこのような問題点を解消し、作業
上安全なピットカバー装置を提供することを目的とす
る。
上安全なピットカバー装置を提供することを目的とす
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】この目的を達成すべく本
発明は床面に形成のピットの開口部に、その一端部に一
方の固定リフトを設けると共に、該開口部に沿って他方
の移動リフトを移動可能に設けた移動リフト装置におい
て、前記ピット内の一端部近傍と他端部に軸支したスプ
ロケットに巻掛けされたチェーンの両端を前記移動リフ
トに結着すると共に、該チェーンに、両端が前記開口部
の両側縁に移動自在に係合する多数の蓋単体を連結した
ことを特徴とする。
発明は床面に形成のピットの開口部に、その一端部に一
方の固定リフトを設けると共に、該開口部に沿って他方
の移動リフトを移動可能に設けた移動リフト装置におい
て、前記ピット内の一端部近傍と他端部に軸支したスプ
ロケットに巻掛けされたチェーンの両端を前記移動リフ
トに結着すると共に、該チェーンに、両端が前記開口部
の両側縁に移動自在に係合する多数の蓋単体を連結した
ことを特徴とする。
【0006】
【発明の実施の形態】本発明の1実施の形態を図面に従
って説明する。
って説明する。
【0007】1は床面に形成したピット、2は固定リフ
ト、3は移動リフトを示し、該固定リフト2は該ピット
1内の前方端部に固定され、又該移動リフト3は図3の
如くその両側方に車輪3dが軸支され、これら車輪3d
が前記ピット1の内側面の上方部に形成した溝1a内を
転動することにより該ピット1の前後方向に移動しうる
ようにした。
ト、3は移動リフトを示し、該固定リフト2は該ピット
1内の前方端部に固定され、又該移動リフト3は図3の
如くその両側方に車輪3dが軸支され、これら車輪3d
が前記ピット1の内側面の上方部に形成した溝1a内を
転動することにより該ピット1の前後方向に移動しうる
ようにした。
【0008】尚、2a、3aはリフト2、3の油圧シリ
ンダー、2b、3bは該リフト2、3の車両の支承受
具、2c、3cは該リフト2、3の油圧駆動ユニットを
示す。
ンダー、2b、3bは該リフト2、3の車両の支承受
具、2c、3cは該リフト2、3の油圧駆動ユニットを
示す。
【0009】4a、4b、4c、4dは第1〜第4スプ
ロケットを示し、該第1スプロケット4aは前記ピット
1内の前方端部近傍で内側面の上方部に軸支され、制御
モータ15に連動して駆動スプロケットとなる。
ロケットを示し、該第1スプロケット4aは前記ピット
1内の前方端部近傍で内側面の上方部に軸支され、制御
モータ15に連動して駆動スプロケットとなる。
【0010】又前記第2、第3スプロケット4b、4c
は前記ピット1の前方端部近傍及び後方端部で内側面の
下方部に軸支され、この軸支のための軸は前記ピット1
の内底面に固定の支持枠5の上端部に回動自在に軸受さ
れている。更に前記第4スプロケット4dは前記ピット
1内の後方端部で内側面の上方部に軸支されている。
は前記ピット1の前方端部近傍及び後方端部で内側面の
下方部に軸支され、この軸支のための軸は前記ピット1
の内底面に固定の支持枠5の上端部に回動自在に軸受さ
れている。更に前記第4スプロケット4dは前記ピット
1内の後方端部で内側面の上方部に軸支されている。
【0011】6は左右のチェーンを示し、これらチェー
ン6は前記第1〜第4スプロケット4a〜4dに巻掛け
られていると共に両端が前記移動リフト3の前面及び後
面に結着されている。
ン6は前記第1〜第4スプロケット4a〜4dに巻掛け
られていると共に両端が前記移動リフト3の前面及び後
面に結着されている。
【0012】7は蓋単体を示し、該蓋単体7は断面方形
の頑丈な箱状体からなり、前記移動リフト3の前後に固
定の短い蓋板8から連続して前記左右のチェーン6に所
定の長さにわたって多数連結されている。
の頑丈な箱状体からなり、前記移動リフト3の前後に固
定の短い蓋板8から連続して前記左右のチェーン6に所
定の長さにわたって多数連結されている。
【0013】即ち、これら蓋単体7は、前記移動リフト
3が前後のいずれかの移動終端に存するときに前記開口
部をカバーし得る長さまで連続していればよく、又開口
部をカバーする開口部の位置にあるときの蓋単体7の両
端部の下面が該開口部の両側縁に形成した突条9の上面
上を摺接するようにした。
3が前後のいずれかの移動終端に存するときに前記開口
部をカバーし得る長さまで連続していればよく、又開口
部をカバーする開口部の位置にあるときの蓋単体7の両
端部の下面が該開口部の両側縁に形成した突条9の上面
上を摺接するようにした。
【0014】又、ピット1の両端部にある塞ぎ板13、
13は薄いばね鋼製で、各々スプロケット4a又は4d
を覆う位置にあり、螺子13aによってピット1の金枠
14に固定されている。
13は薄いばね鋼製で、各々スプロケット4a又は4d
を覆う位置にあり、螺子13aによってピット1の金枠
14に固定されている。
【0015】尚、10は前記移動リフト3の油圧駆動ユ
ニット用の油圧ホース、11は該油圧ホース10を移動
自在に吊下係留するワイヤー、12は前方端部の蓋板を
示す。
ニット用の油圧ホース、11は該油圧ホース10を移動
自在に吊下係留するワイヤー、12は前方端部の蓋板を
示す。
【0016】次に上記実施の形態の作動について説明す
る。
る。
【0017】図4の如く移動リフト3がピット1の前方
端の近傍の位置にある状態から制御モータ15を駆動し
て第1スプロケット4aを一方向に回転すると、チェー
ン6が他のスプロケット4b、4c、4dに噛合しなが
ら後方に移動して移動リフト3をピット1の後方の所望
位置即ち大型車両の後方のリフトポイントの位置に移動
する。
端の近傍の位置にある状態から制御モータ15を駆動し
て第1スプロケット4aを一方向に回転すると、チェー
ン6が他のスプロケット4b、4c、4dに噛合しなが
ら後方に移動して移動リフト3をピット1の後方の所望
位置即ち大型車両の後方のリフトポイントの位置に移動
する。
【0018】この移動により該リフト3の前方側でピッ
ト1内に存していた多数の蓋単体7も移動してピット1
の開口部をカバーすると共に、移動リフト3の後方側の
多数の蓋単体7はチェーン6と共に該ピット1内に移動
する。
ト1内に存していた多数の蓋単体7も移動してピット1
の開口部をカバーすると共に、移動リフト3の後方側の
多数の蓋単体7はチェーン6と共に該ピット1内に移動
する。
【0019】従ってピット1の開口部は移動リフト3の
前後に接する蓋板8及び多数の蓋単体7によりカバーさ
れ、しかもこれら蓋単体7は断面方形の箱状体であると
共にその両端部が開口部の両側縁の突条9上で支持され
ているので強度が極めて大となり、蓋単体7上を大型車
両が通過しても該蓋単体7が変形するようなことがな
い。
前後に接する蓋板8及び多数の蓋単体7によりカバーさ
れ、しかもこれら蓋単体7は断面方形の箱状体であると
共にその両端部が開口部の両側縁の突条9上で支持され
ているので強度が極めて大となり、蓋単体7上を大型車
両が通過しても該蓋単体7が変形するようなことがな
い。
【0020】又、チェーン6はスプロケット4a、4d
に巻掛けた部分で屈折しているので、この屈折したチェ
ーン部分に取付けられた蓋単体7は、隣り合う各蓋単体
7間の隙間が大きく開くが、この巻掛け部分を塞ぎ板1
3が覆っているため車両のタイヤがこの部分にかかって
も、該隙間により不具合の起こる心配がない。
に巻掛けた部分で屈折しているので、この屈折したチェ
ーン部分に取付けられた蓋単体7は、隣り合う各蓋単体
7間の隙間が大きく開くが、この巻掛け部分を塞ぎ板1
3が覆っているため車両のタイヤがこの部分にかかって
も、該隙間により不具合の起こる心配がない。
【0021】尚、塞ぎ板13上にタイヤ荷重が無い時に
は、該塞ぎ板13と前記蓋単体7の上面との間に微小な
間隙を持つようにセットしているので、チェーン6の移
動に当って塞ぎ板13とこれら蓋単体7とが干渉を生ず
る心配がない。
は、該塞ぎ板13と前記蓋単体7の上面との間に微小な
間隙を持つようにセットしているので、チェーン6の移
動に当って塞ぎ板13とこれら蓋単体7とが干渉を生ず
る心配がない。
【0022】又、該塞ぎ板13上にタイヤ荷重がかかっ
た場合には、該塞ぎ板13が撓んで、その下面を蓋単体
7又は蓋板8の上面に接触させて該荷重を受けることが
できる。
た場合には、該塞ぎ板13が撓んで、その下面を蓋単体
7又は蓋板8の上面に接触させて該荷重を受けることが
できる。
【0023】その後固定リフト2の支承受具2bにより
大型車両の前方部を又移動リフト3の支承受具3bによ
り該大型車両の後方部をそれぞれ支承して該大型車両を
持ち上げる。
大型車両の前方部を又移動リフト3の支承受具3bによ
り該大型車両の後方部をそれぞれ支承して該大型車両を
持ち上げる。
【0024】そして該大型車両の点検整備をした後、リ
フト2、3を降下して該大型車両を他所へ移動する。こ
のように各大型車両の後方部のリフトポイントに移動リ
フト3の支承受具3bが一致するように前述の如く該移
動リフト3を移動する。
フト2、3を降下して該大型車両を他所へ移動する。こ
のように各大型車両の後方部のリフトポイントに移動リ
フト3の支承受具3bが一致するように前述の如く該移
動リフト3を移動する。
【0025】尚、上記実施の形態において、ピット1の
下方部の第2、第3スプロケット4b、4cを該ピット
1の底面に固定の支持枠5に回動自在に軸支していると
共に、ピット1の上方部の第1、第4スプロケット4
a、4dを該ピット1の内側面間に回動自在に軸支して
いるので、これらスプロケットを支持する大型のフレー
ムが不必要になる。
下方部の第2、第3スプロケット4b、4cを該ピット
1の底面に固定の支持枠5に回動自在に軸支していると
共に、ピット1の上方部の第1、第4スプロケット4
a、4dを該ピット1の内側面間に回動自在に軸支して
いるので、これらスプロケットを支持する大型のフレー
ムが不必要になる。
【0026】
【発明の効果】このように本発明によると、移動リフト
がいずれの位置にあってもピットの開口部が完全にカバ
ーされ、大型車両が該開口部をカバーする多数の蓋単体
上を走行しても該蓋単体が変形することがなく安全であ
ると共に長期の使用に耐えられる効果を有する。
がいずれの位置にあってもピットの開口部が完全にカバ
ーされ、大型車両が該開口部をカバーする多数の蓋単体
上を走行しても該蓋単体が変形することがなく安全であ
ると共に長期の使用に耐えられる効果を有する。
【図1】本発明の1実施の形態の正面断面図である。
【図2】その平面図である。
【図3】移動リフトの個所の横断面図である。
【図4】移動リフトが固定のリフトの近傍にあるときの
正面断面図である。
正面断面図である。
【図5】ピットのコーナ部分の拡大断面図である。
【図6】その横断面図である。
1 ピット 2 固定リフト 3 移動リフト 4a〜4d スプロケット 5 支持枠 6 チェーン 7 蓋単体 13 塞ぎ板
Claims (4)
- 【請求項1】 床面に形成のピットの開口部に、その一
端部に一方の固定リフトを設けると共に、該開口部に沿
って他方の移動リフトを移動可能に設けた移動リフト装
置において、前記ピット内の一端部近傍と他端部に軸支
したスプロケットに巻掛けされたチェーンの両端を前記
移動リフトに結着すると共に、該チェーンに、両端が前
記開口部の両側縁に移動自在に係合する多数の蓋単体を
連結したことを特徴とする移動リフト装置のピットカバ
ー装置。 - 【請求項2】 前記蓋単体は断面方形の箱状体からなる
ことを特徴とする請求項1に記載の移動リフト装置のピ
ットカバー装置。 - 【請求項3】 前記スプロケットは前記ピット内の一端
部近傍と他端部における上下の位置にそれぞれ存する上
下のスプロケットからなり、各々のスプロケットはそれ
ぞれ独立して軸支されていることを特徴とする請求項1
に記載の移動リフト装置のピットカバー装置。 - 【請求項4】 前記ピット内の両端部のスプロケットを
覆う位置に、弾性鉄板製の塞ぎ板を、前記床面に沿って
固定して配置したことを特徴とする請求項1に記載の移
動リフト装置のピットカバー装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32473096A JPH10152025A (ja) | 1996-11-20 | 1996-11-20 | 移動リフト装置のピットカバー装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32473096A JPH10152025A (ja) | 1996-11-20 | 1996-11-20 | 移動リフト装置のピットカバー装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10152025A true JPH10152025A (ja) | 1998-06-09 |
Family
ID=18169067
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32473096A Pending JPH10152025A (ja) | 1996-11-20 | 1996-11-20 | 移動リフト装置のピットカバー装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10152025A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100511512B1 (ko) * | 2000-12-15 | 2005-09-02 | 주식회사 포스코 | 언로더 슈트 방호장치 |
| JP2020015452A (ja) * | 2018-07-26 | 2020-01-30 | 株式会社バンザイ | ピットカバー装置 |
-
1996
- 1996-11-20 JP JP32473096A patent/JPH10152025A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100511512B1 (ko) * | 2000-12-15 | 2005-09-02 | 주식회사 포스코 | 언로더 슈트 방호장치 |
| JP2020015452A (ja) * | 2018-07-26 | 2020-01-30 | 株式会社バンザイ | ピットカバー装置 |
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