JPH10152300A - フォークリフトトラックのマスト装置 - Google Patents

フォークリフトトラックのマスト装置

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JPH10152300A
JPH10152300A JP31113896A JP31113896A JPH10152300A JP H10152300 A JPH10152300 A JP H10152300A JP 31113896 A JP31113896 A JP 31113896A JP 31113896 A JP31113896 A JP 31113896A JP H10152300 A JPH10152300 A JP H10152300A
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JP
Japan
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mast
masts
cylinder
vehicle width
width direction
Prior art date
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Pending
Application number
JP31113896A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshikazu Kato
美一 加藤
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Nissan Motor Co Ltd
Original Assignee
Nissan Motor Co Ltd
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Publication date
Application filed by Nissan Motor Co Ltd filed Critical Nissan Motor Co Ltd
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Publication of JPH10152300A publication Critical patent/JPH10152300A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 アウタマストとリフトシリンダのシリンダチ
ューブとを一体化しただけでは、マスト装置中央部のフ
リーリフトシリンダが視界の妨げとなって視界の改善が
不十分である。 【解決手段】 アウタマスト2のウェブ22の中間に位
置するようにそのウェブ22とリフトシリンダ1のシリ
ンダチューブ24とを車幅方向で相互にオーバーラップ
させつつ予め一体に形成する。インナマスト3を車幅方
向でシリンダチューブ24とオーバーラップするように
ライナ29を介してアウタマスト2に案内支持させて、
車幅方向の寸法Wの縮小化を図る。フリーリフトシリン
ダ14は左右一本ずつ独立させて、インナマスト3の後
側に配置する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、フォークリフトト
ラックにおけるフルフリーマストタイプのマスト装置に
関し、特に、外側マスト、内側マスト、リフトシリンダ
およびフリーリフトシリンダ相互間の相対位置関係を変
更することでオペレータの前方視界をより広く確保でき
るようにしたマスト装置に関する。
【0002】
【従来の技術と発明が解決しようとする課題】オペレー
タの前方視認性を改善したいわゆる広視界マストとして
実開昭59−123096号公報および実開昭62−1
32099号公報に記載されているものがある。これら
従来のマスト装置では、例えば図6に示すように、イン
ナマスト昇降用の左右一対のリフトシリンダ51を左右
のアウタマスト52の後方側に配置する一方で、同じく
フィンガバー(キャリッジ)53を単独で昇降させるた
めの左右一対のフリーリフトシリンダ54を左右のイン
ナマスト55の後方側に配置してある。
【0003】このような従来のマスト装置では、左右マ
ストの中間に比較的大径の単一のフリーリフトシリンダ
が配置されているタイプのものに比べ、マスト装置の中
央部で視界を妨げるものがなくなるために、運転席から
のオペレータの前方視界が改善されるものの、マストそ
のものの車幅方向での幅寸法Wの縮小化におのずと限界
があり、さらなる前方視界の改善の余地を残している。
【0004】その一方、マスト装置構成要素の数の削減
と重量軽減を目的として、例えば特開昭57−1756
99号公報に記載されているように、図6に示すところ
のアウタマスト52とリフトシリンダ51のシリンダチ
ューブとを一体に形成したものが提案されているが、こ
のタイプのものではアウタマストの外側面に中空状のシ
リンダチューブ相当部が外接するように予め一体化され
ているにすぎず、前述した幅寸法Wの縮小化が図れない
という問題がある。
【0005】本発明は以上のような課題に着目してなさ
れたもので、外側マストとリフトシリンダのシリンダチ
ューブとが予め一体に形成された構造を前提としつつ、
左右の各マストの幅寸法(車幅方向の寸法)を一段と小
さくすることができる構造を提供することを目的として
いる。
【0006】
【課題を解決するための手段】請求項1に記載の発明
は、左右の外側マストとそれに対応して左右で独立した
リフトシリンダとが車幅方向で相互にオーバーラップす
るように左右の外側マストとそれに対応するリフトシリ
ンダのシリンダチューブとを一体に形成し、前記各シリ
ンダチューブと左右の内側マストとが車幅方向で相互に
オーバーラップするように前記外側マストに対して内側
マストのライナを介してスライド可能に案内支持させる
とともに、フィンガバーを単独で昇降させるための左右
のフリーリフトシリンダを左右のマストの後側に配置し
たことを特徴としている。
【0007】請求項2に記載の発明は、請求項1に記載
の発明における内側マストがミドルマストであって、こ
のミドルマストにインナマストが案内支持されているこ
とにより、マスト全体が三段マストとして形成されてい
ることを特徴としている。
【0008】請求項3に記載の発明は、請求項1または
2に記載の発明における外側マストはリフトシリンダの
シリンダチューブをはさんでその前後にスライド案内面
を有していて、この前後二箇所のスライド案内面によっ
て内側マストが案内支持されていることを特徴としてい
る。
【0009】請求項4に記載の発明は、請求項1または
2に記載の発明における外側マストと内側マストとが前
後方向でオフセットすることなく外側マストの前後方向
寸法内で該外側マストと内側マストとが重合しているこ
とを特徴としている。
【0010】したがって、請求項1,2に記載の発明で
は、外側マストとこの外側マストと一体のリフトシリン
ダのシリンダチューブおよび内側マストがそれぞれ車幅
方向で相互にオーバーラップしているかたちとなり、左
右のマストそれぞれの車幅方向での寸法が縮小化され
る。
【0011】その上、フリーリフトシリンダは、左右で
独立していて左右のマストの後側に配置されているた
め、フリーリフトシリンダがマスト装置の中央部で視界
を妨げることがなくなり、上記の左右マストの車幅方向
寸法の縮小化との相乗効果により、オペレータの前方視
界を一段と広く確保できるようになる。
【0012】そして、請求項3に記載の発明のように、
外側マストのうちシリンダチューブをはさんでその前後
に設定された二箇所のスライド案内面で内側マストが案
内されていることにより、外側マストに対する内側マス
トの昇降動作がスムーズに行われる。
【0013】さらに、請求項4に記載の発明のように、
外側マストと内側マストとがその外側マストの前後方向
寸法内で重合していることにより、車幅方向寸法の縮小
化と併せてマスト装置の前後方向寸法も縮小化される。
【0014】
【発明の効果】請求項1,2に記載の発明によれば、左
右の外側マストと内側マストおよびリフトシリンダの三
者が車幅方向で相互にオーバーラップしているととも
に、フリーリフトシリンダが左右のマストの後側に配置
されていることにより、左右のマストそれぞれの車幅方
向での寸法の大幅な縮小化が可能となるとともに、左右
マストの中央部で視界を妨げるものがなくなり、その分
だけオペレータの前方視界を妨げる領域が減少すること
から、オペレータの前方視界をより広く確保することが
できるようになって、荷役作業の作業性を改善できる効
果がある。
【0015】また、請求項3に記載の発明によれば、外
側マストのうちリフトシリンダのシリンダチューブをは
さんでその前後に設定したスライド案内面で内側マスト
を案内する構造としたため、請求項1に記載の発明と同
様の効果に加えて、内側マストの昇降動作がよりスムー
ズに行われる効果がある。
【0016】請求項4に記載の発明によれば、外側マス
トと内側マストとが前後方向でオフセットすることなく
外側マストの前後方向寸法内で該外側マストと内側マス
トとが重合していることから、請求項1または2に記載
の発明と同様の効果に加えて、左右のマストの前後方向
寸法の縮小化により前車軸からフィンガバーまでの寸法
であるところのフロントオーバーハングをより小さくで
きる効果がある。
【0017】
【発明の実施の形態】図1,2は本発明の代表的な実施
の形態を示す図であって、二段マストの例を示してい
る。
【0018】図1,2に示すように、リフトシリンダ1
と一体の左右のアウタマスト2の内側にインナマスト3
が昇降可能に配設されている。左右のアウタマスト2,
2同士はアッパビーム4、クロスビーム5およびマスト
サポート6を介して相互に連結されている一方、左右の
インナマスト3,3同士はマストヘッド7とタイビーム
8およびロアビーム9とを介して相互に連結されてい
る。そして、各インナマスト3の内側にはリフトブラケ
ット10が昇降可能に配設されているとともに、このリ
フトブラケット10にフィンガバー(キャリッジ)11
が固定されており、このフィンガバー11に図示外のフ
ォークが装着される。そして、図2に示すように、リフ
トシリンダ1のピストンロッド12がブラケット13を
介してインナマスト3に連結されている。
【0019】前記ロアビーム9には各インナマスト3の
後側に位置するようにして左右のフリーリフトシリンダ
14が立設されており、これらの各フリーリフトシリン
ダ14のピストンロッド15の先端にはチェーンホイー
ル16が装着されている。各チェーンホイール16には
リフトチェーン17が巻き掛けられていて、各リフトチ
ェーン17の一端はフリーリフトシリンダ14のシリン
ダチューブ18側のチェーンアンカーブラケット19に
連結されているとともに、他端はリフトブラケット10
側のチェーンアンカーブラケット10aに連結されてい
る。
【0020】したがって、図2の状態からフリーリフト
シリンダ14が伸長動作すると、インナマスト3に沿っ
てフィンガバー11が単独で上昇し(フリーリフト機
能)、さらにリフトシリンダ1が伸長動作すれば、イン
ナマスト3の上昇動作に伴ってフィンガバー11も一体
的に上昇することになる。なお、図2中の20はチルト
ブラケット、21はマストサポートブラケットである。
【0021】先に述べた左右のアウタマスト2は、図1
に示すようにウェブ22とその前後に曲折形成されたフ
ランジ部23とによって断面略コ字状のものとして形成
されているものの、そのウェブ22の中間部にリフトシ
リンダ1の主要な要素である円環状のシリンダチューブ
24が予め一体に形成されている。
【0022】一方、左右のアウタマスト2の内側に配設
される左右のインナマスト3は、ウェブ25とその前後
のフランジ部26とにより断面略コ字状のものとして形
成されているものの、ウェブ25の背面側には前後一対
のリブ27が突出形成されていて、このリブ27がアウ
タマスト2側のフランジ部23の内側に入り込むことで
アウタマスト2に対しインナマスト3が昇降可能に案内
されている。
【0023】すなわち、アウタマスト2およびこれと一
体のシリンダチューブ24はその寸法が車幅方向で相互
にオーバーラップしていると同時に、シリンダチューブ
24とインナマスト3もまたその寸法が車幅方向で相互
にオーバーラップしており、結果的にアウタマスト2と
リフトシリンダ1およびインナマスト3が車幅方向で部
分的に相互にオーバーラップすることで、左右のマスト
の幅寸法Wの縮小化が図られている。
【0024】そして、アウタマスト2の前後のフランジ
部19の外コーナー部がインナマスト3に対する外アン
グル状のスライド案内面28として設定されており、こ
のスライド案内面28に対し同じく外アングル状のライ
ナ29を介してインナマスト3が昇降可能に案内されて
いて、アウタマスト2に対するインナマスト3の車幅方
向および車両前後方向での位置規制がなされている。こ
れにより、アウタマスト2とインナマスト3とは前後方
向で相互にオフセットすることなく、アウタマスト2の
前後方向寸法内で完全に重合している。
【0025】したがって、本実施形態によれば、マスト
装置の中央部にフリーリフトシリンダ14が存在してい
ないのに加えて、図1に示したように、左右のマストの
車幅方向の寸法Wの縮小化によって、運転席から見たと
きのオペレータの視界を妨げる領域を可及的に小さくす
ることができることから、それによってオペレータの前
方視界をより広く確保することができるようになり、荷
役作業時の作業性および安全性を改善できる。
【0026】その上、アウタマスト2とインナマスト3
とがアウタマスト2の前後方向寸法内で重合しているの
に加えて、従来はマスト装置の中央部に一本として配置
されていたフリーリフトシリンダを左右各一本ずつに独
立させて各インナマスト3の後側に配置していることか
ら、各フリーリフトシリンダ14の直径が小径化される
故に、前車軸からフィンガバー11までの距離であると
ころのフロントオーバーハングも併せて小さくすること
ができる。
【0027】図3は本発明の第2の実施の形態を示す図
で、アウタマスト32とリフトシリンダ31のシリンダ
チューブ33とが予め一体に形成されている点では図1
に示したものと共通しているものの、アウタマスト32
のウェブ34の前方側にのみフランジ部35を一体に形
成する一方、そのウェブ34の後方側にリフトシリンダ
31のシリンダチューブ33を一体に形成して、それら
ウェブ34とフランジ部35およびシリンダチューブ3
3とによって略コ字状の案内支持面36を形成してあ
る。
【0028】他方、インナマスト37のウェブ38の背
面側には角柱状の極太のリブ39を一体に形成し、この
リブ39を内アングル状のライナ40を介してアウタマ
スト32の案内支持面36に案内支持させてある。
【0029】本実施形態の場合にも第1の実施の形態と
全く同様に機能する。
【0030】図4は本発明の第3の実施の形態を示す図
で、三段マストの例を示している。この実施の形態で
は、図1と比較すると明らかなように、アウタマスト2
とインナマスト3との間に該インナマスト3と同一形状
のミドルマスト41を介在させた点で、第1の実施の形
態と異なっている。
【0031】図5は本発明の第4の実施の形態を示す図
で、図4と同様に三段マストの例を示している。この実
施の形態では、図3と比較すると明らかなように、図3
のインナマスト37と同一形状のミドルマスト42をア
ウタマスト32に案内支持させるとともに、ミドルマス
ト42には背面に一対のリブ43を有するインナマスト
44をライナ45を介して案内支持させたものである。
【0032】これら第3,第4の実施の形態においても
第1,第2の実施の形態と同様の機能が得られることは
言うまでもない。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施の形態を示す図で図2のA
−A線に沿う拡大断面図。
【図2】本発明の第1の実施の形態を示すマスト装置の
斜視図。
【図3】本発明の第2の実施の形態を示すマスト装置の
要部断面図。
【図4】本発明の第3の実施の形態を示すマスト装置の
要部断面図。
【図5】本発明の第4の実施の形態を示すマスト装置の
要部断面図。
【図6】従来のマスト装置の一例を示す平面説明図。
【符号の説明】
1…リフトシリンダ 2…アウタマスト 3…インナマスト 11…フィンガバー 14…フリーリフトシリンダ 22…ウェブ 24…シリンダチューブ 28…スライド案内面 29…ライナ 31…リフトシリンダ 32…アウタマスト 33…シリンダチューブ 37…インナマスト 40…ライナ 41…ミドルマスト 42…ミドルマスト 45…ライナ

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 左右の外側マストとそれに対応して左右
    で独立したリフトシリンダとが車幅方向で相互にオーバ
    ーラップするように左右の外側マストとそれに対応する
    リフトシリンダのシリンダチューブとを一体に形成し、 前記各シリンダチューブと左右の内側マストとが車幅方
    向で相互にオーバーラップするように前記外側マストに
    対して内側マストのライナを介してスライド可能に案内
    支持させるとともに、 フィンガバーを単独で昇降させるための左右のフリーリ
    フトシリンダを左右のマストの後側に配置したことを特
    徴とするフォークリフトトラックのマスト装置。
  2. 【請求項2】 前記内側マストがミドルマストであっ
    て、このミドルマストにインナマストが案内支持されて
    いることにより、マスト全体が三段マストとして形成さ
    れていることを特徴とする請求項1記載のフォークリフ
    トトラックのマスト装置。
  3. 【請求項3】 外側マストはリフトシリンダのシリンダ
    チューブをはさんでその前後にスライド案内面を有して
    いて、この前後二箇所のスライド案内面によって内側マ
    ストが案内支持されていることを特徴とする請求項1ま
    たは2記載のフォークリフトトラックのマスト装置。
  4. 【請求項4】 前記外側マストと内側マストとが前後方
    向でオフセットすることなく外側マストの前後方向寸法
    内で該外側マストと内側マストとが重合していることを
    特徴とする請求項1または2記載のフォークリフトトラ
    ックのマスト装置。
JP31113896A 1996-11-22 1996-11-22 フォークリフトトラックのマスト装置 Pending JPH10152300A (ja)

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Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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