JPH10154939A - 符号化率による復元クロック発生装置及びその方法 - Google Patents

符号化率による復元クロック発生装置及びその方法

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JPH10154939A JP9299463A JP29946397A JPH10154939A JP H10154939 A JPH10154939 A JP H10154939A JP 9299463 A JP9299463 A JP 9299463A JP 29946397 A JP29946397 A JP 29946397A JP H10154939 A JPH10154939 A JP H10154939A
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【課題】 入力される符号化率によりFIFOからデー
タを読むためのクロックの周期を異なるようにして、圧
縮されたデータを復元するための復元クロックを発生す
る。 【解決手段】 送信部から入力された符号化率により圧
縮する時、削除されたデータの位置と元のデータ形態に
整列して読むためのクロックを発生する手段と、外部か
ら書き込み信号と上記クロック発生手段からクロックを
入力させてメモリに貯蔵されたデータの数により読み出
しクロックの周期を制御する手段11と、外部からシス
テムクロックを入力させて上記制御手段から制御クロッ
クを入力させて読み込むデータがあるか否かにより復元
クロックを出力する手段12,13,14とを具備す
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は復元クロック発生装
置及びその方法に関するもので、特に、ディジタル通信
システム穿孔(Puncture)形態に圧縮され伝送されたデー
タを復元するために、符号化率により書き込み及び読み
出しクロックの発生周期を互いに異なるようにして、復
元クロックを発生する装置及び方法に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来、ディジタル通信網においてチャネ
ルをより効率的に使用するために、送信部は穿孔形態に
データを圧縮し伝送になり、受信部はこの圧縮されたデ
ータを符号化率(code rate) により復元する。
【0003】送信部では符号化率により圧縮形態を異な
ることにするが、図1は符号化率による圧縮データの出
力フォーマット図で、図1でI、Qは圧縮された出力デ
ータを示し、X、Yは元のデータを示す。
【0004】図1のように例えば符号化率2/3である
場合に、送信部はX1、X2、X3、X4、Y1、Y
2、Y3、Y4の8個のデータの中X2、X4を無く
し、6個のデータのみで圧縮して圧縮データI、Qを伝
送にする。
【0005】符号化率が3/4である場合はX1、X
2、X3、Y1、Y2、Y3の6個のデータの中X2、
Y3を無くし、4個のデータのみで圧縮してI、Qを伝
送にする。
【0006】又、符号化率が5/6である場合はX1、
X2、X3、X4、X5、Y1、Y2、Y3、Y4、Y
5の10個のデータ中でX2、X4、Y3、Y5を無く
し、6個のデータのみで圧縮してI,Qを伝送にする。
【0007】そして、符号化率が7/8である場合はX
1、X2、X3、X4、X5、X6、X7、Y1、Y
2、Y3、Y4、Y5、Y6、Y7の14個のデータ中
でX2、X3、X4、X6、Y5、Y7を無くし、8個
のデータのみで圧縮してI,Qデータを伝送する。
【0008】このように送信部で圧縮して伝送したデー
タを、受信部では無くされたデータの位置を復元して、
無くされた位置についての情報と圧縮データ列(I,
Q)を圧縮される前の元のデータ列(X,Y)として、
次の段に示さなければならない。
【0009】復元クロックの発生と関連して、従来には
PLL(Phase Lock Loop) 装置を別に提供して、システ
ムクロックを各符号化率により位相を分ける方式を使用
した。しかし、このような従来技術は別のPLLを使用
することによりパワー消耗が増加して、回路構成が複雑
になるという問題点があった。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上記のよう
な従来の問題点を解決すべくなされたもので、本発明
は、送信部で伝送するデータの圧縮の時、使用された符
号化率を入力させて符号化率によりFIFOからデータ
を読むためのクロックの周期を異なるようにして、圧縮
されたデータを復元するための復元クロックを発生する
装置及び方法を提供することを目的としている。
【0011】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記の課題を
解決するために、送信部から入力された符号化率及び制
御クロックを入力させて圧縮する時、削除されたデータ
の位置と元のデータ形態とに整列して、読み込むための
クロックを発生する手段と、外部から書き込み信号と上
記クロック発生手段からクロックを入力させてメモリに
貯蔵されたデータの数により読み出しクロックの周期と
を制御する手段と、及び外部からシステムクロックを入
力させて、上記制御手段から制御クロックを入力させて
復元クロックを出力する手段とを具備したことを特徴と
する。
【0012】又、外部から上記書き込みクロックを入力
させ、上記クロック発生手段の出力を反転させたクロッ
クを入力させて上記書き込みクロックが入力された状態
を上記制御手段へ出力する手段と、及び反転された上記
書き込みクロックを入力させて、上記クロック発生手段
からクロックを入力させて読み出しクロックが入力され
た状態を上記制御手段へ出力する手段とを更に具備する
ことを特徴とする。
【0013】更に、上記制御手段は、上記書き込みクロ
ックと上記クロック発生手段からのクロックの入力され
た状態により制御クロックの周期とを制御する状態遷移
機を具備することを特徴とする。
【0014】更に又、穿孔圧縮機を具備する送信装置と
復元機を具備する受信装置とを兼ね備えたディジタル伝
送システムに適用される復元クロック発生方法におい
て、上記送信部から符号化率を受信して符号化率がいく
らかを判断する段階と、上記判断した符号化率により圧
縮する時、削除されたデータの位置を示し、元データの
整列形態として読むための信号を発成する段階と、メモ
リに読み込むデータがあるか否かを判断する段階と、メ
モリに読み込むデータがあれば、制御クロックを出力し
てシステムクロックと組合せることにより復元クロック
を出力し、メモリに読み込むデータがなければ、復元ク
ロックの発生を抑制する段階とを具備してなることを特
徴とする。
【0015】
【発明の実施の形態】以下、図2〜図8を参照しながら
本発明に係る実施の実施の形態について説明する。な
お、各発明の実施の形態間において、共通する部分、部
位には同一の符号を付し、重複する説明は省略する。
【0016】図2は符号化率による復元データの出力フ
ォーマット図であり、図面でX,Yは復元データを示
し、I,Qは圧縮データを示す。
【0017】図2に示すように、受信部は送信部で圧縮
のとき、符号化率が2/3である場合は、復元の時に圧
縮する際に削除したX2、X4位置に任意の特定*の表
示をし、それ以外の圧縮データIQを正しいXYデータ
の位置に復元させなければならない。又、符号化率が3
/4、5/6、7/8である場合も、同様に削除したデ
ータの位置に任意の特定*の表示をし、それ以外の圧縮
データIQを元のXYの位置にデータを復元させなけれ
ばならない。
【0018】図4は、受信部でデータを復元するために
使用されるFIFOの入出力信号と読み出し、及び書き
込みのタイミング図を示す。
【0019】FIFOは、図3で説明するような書き込
みクロックと読み出しクロックとにより、データを格納
して出力になるが、FIFOは書き込みイネーブル信号
と書き込みクロックとにより圧縮データIとQを格納す
る。そして、読み出しクロックであるXYクロックによ
り圧縮されたデータIとQを図2に示すような形態で出
力になる。即ち、FIFOからデータを読む時は圧縮す
る時削除されたデータの位置を表示するために、読み出
しクロックは書き込みクロックに比べて、削除されたデ
ータの個数ほどのクロック周期を更に具備しているし、
元の位置にデータを整列するために、圧縮データIとQ
を選択的に読んで出力する。
【0020】即ち、圧縮データを復元するために、書き
込みクロックであるIQクロックと読み出しクロックで
あるXYクロックとの1周期当りに必要なシステムクロ
ックの数を図5に示す。
【0021】図5は符号化率による書き込み/読み出し
クロックの1周期当りに必要なシステムクロックの周期
数を示す説明図である。図2のような復元データフォー
マットを使用する場合、書き込みクロックであるIQク
ロックより読み出しクロックであるXYクロックがより
速くなるが、この時、二つのクロック(入力されるIQ
クロックと発生すべきXYクロック)より速いシステム
クロックを、入力としてXYクロックを発生させなけれ
ばならない。即ち、符号化率が1/2である場合は、I
Qクロック周期とXYクロック周期は同一であるから、
IQ入力クロックをXY出力クロックとして使用しても
いい。しかし、例えば符号化率が2/3である場合は、
IQ入力クロック1周期にシステムクロックが3度発生
する間に、XYクロック1周期にシステムクロックが4
度発生されなければならない。又、符号化率が3/4で
ある場合は、IQ入力クロック1周期にシステムクロッ
クが2度発生する間に、XYクロック1周期にシステム
クロックが3度発生されなければならない。そして、符
号化率が5/6である場合は、IQ入力クロック1周期
にシステムクロックが3度発生する間に、XYクロック
1周期にシステムクロックが5度発生されなければなら
ない。同様に符号化率が7/8である場合は、IQ入力
クロック1周期にシステムクロックが4度発生する間
に、XYクロック1周期にシステムクロックが7度発生
されなければならない。
【0022】図6は、上述のFIFO書き込みクロック
及びFIFO読み出しクロックからの復元クロックの発
生のための本発明による復元クロック発生装置のブロッ
ク構成図であり、図6で11は読み出しクロック制御
機、12、13、及び15は論理積ゲート、及び14は
状態遷移機を各々示す。
【0023】読み出しクロック制御機11は送信部から
符号化率と制御クロックとを入力させて、符号化率と制
御クロックとを組み合わせて、FIFO読み出しクロッ
クを発生させるために、クロックを発生する。第1論理
積ゲート12はFIFOに貯蔵されたデータ数を状態遷
移機14に知らせるために、外部からFIFO書き込み
クロックと読み出しクロック制御機11から出力された
FIFO読み出しクロックとを、インバータを介して反
転させた信号を入力させて論理積して状態遷移機14へ
出力する。
【0024】同様に第2論理積ゲート13はFIFOに
貯蔵されたデータ数を状態遷移機14に知らせるため
に、読み出しクロック制御機11から出力されたFIF
O読み出しクロックと、外部から入力されるFIFO書
き込みクロックとを反転させた信号を入力させて論理積
して状態遷移機14に出力する。
【0025】状態遷移機14は、第1論理積ゲート12
の入力と第2論理積ゲート13の入力とを比較して、F
IFOのデータ貯蔵状態を把握する。即ち、第1論理積
ゲート12の出力であるmが入力されると、1を増加さ
せて、第2論理積ゲート13の出力であるhが入力され
ると、1を減少させて、FIFOの状態を把握した後、
その状態によりFIFO読み出しクロックの出力を制御
する。第3論理積ゲート15はシステムクロックと状態
遷移機14から出力された制御クロックとを入力させ
て、論理積して復元クロックを出力する。
【0026】図7は、本発明による状態遷移機の状態に
よる動作説明図である。状態が0である場合は、XYク
ロックがIQクロック周期より大きいから、FIFOに
貯蔵されたデータがない場合であり、1である場合は、
XYクロック周期とIQクロック周期が同一な場合とし
てFIFOが空の状態になる。そして、状態が2である
場合は、XYクロック周期発生がIQクロック周期発生
数より1周期小さい場合としてFIFOにデータが貯蔵
された状態を示し、状態が3である場合はXYクロック
周期がIQクロック周期より2周期小さい場合として、
FIFOに2ブロックのデータが貯蔵された状態を示
す。
【0027】従って、状態が2又は3である場合、復元
クロックは制御クロックがハイとしてイネーブルされて
システムクロックで形成され、状態が0又は1である場
合は、復元クロックの発生が抑制される。
【0028】図6及び図8を参照して本発明の動作を簡
略に説明すると、読み出しクロック制御機11は、図5
に示すような符号化率によるFIFO読み出しクロック
であるXYクロックを生成するために、削除されたデー
タの位置を示すためのタイミングと、IとQを区分して
読むためのタイミングに合致する信号のみを発成する。
そして、状態遷移機14はFIFOに貯蔵されたデータ
がある場合には、読み出しクロック制御機11から発生
されたFIFO読み出しクロックを第3論理積ゲート1
5へ出力する。その結果、第3論理積ゲート15は図7
に示すように、システムクロックと状態遷移機14から
入力された制御クロックを論理積することにより、符号
化率によるXYクロックの1周期に必要なシステムクロ
ックの周期数、即ち復元クロックが得られる。例えば、
符号化率が2/3である場合、XYクロック1周期はシ
ステムクロックを4個必要とするから、もし、システム
クロック6周期中2周期について論理積を遂行すると、
4周期のクロックを得ることができる。
【0029】以上のように、本発明は上述した発明の実
施の形態と図1〜8に限定されることはなく、本発明の
技術的思想を逸脱しない範囲内で、色々な置換との変更
が可能であることは当然である。
【0030】
【発明の効果】本発明は、上記のような符号化率により
FIFOからデータを読むためのクロックの周期を異な
ることにして復元クロックを発成できるから、圧縮の時
に、削除されたデータの位置と元のデータとに整列でき
る。又、位相固定ループ(PLL)を使用しなくても、
システムクロックを使用して、復元クロックを発生する
ことにより、簡単に符号化率を具現できるという効果を
奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】符号化率による圧縮データの出力フォーマット
図である。
【図2】符号化率による復元データの出力フォーマット
図である。
【図3】FIFOの制御信号説明図である。
【図4】FIFOの書き込み/読み出しタイミング図で
ある。
【図5】符号化率による書き込み/読み出しクロック1
周期当りに必要なシステムクロックの数を示す説明図で
ある。
【図6】本発明に係る復元クロック発生装置のブロック
構成図である。
【図7】本発明に係る状態遷移機の状態による動作説明
図である。
【図8】本発明に係る論理積ゲートでの動作説明図であ
る。
【符号の説明】
11 読み出しクロック制御機 12、13、15 論理積ゲート 14 状態遷移機

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 送信部から入力された符号化率及び制御
    クロックを入力させて圧縮する時、削除されたデータの
    位置と元のデータ形態とに整列して読み込むためのクロ
    ックを発生する手段と、 外部から書き込み信号と上記クロック発生手段からクロ
    ックを入力させてメモリに貯蔵されたデータの数により
    読み出しクロックの周期とを制御する手段と、及び外部
    からシステムクロックを入力させて、上記制御手段から
    制御クロックを入力させて復元クロックを出力する手段
    とを具備した符号化率による復元クロック発生装置。
  2. 【請求項2】 外部から上記書き込みクロックを入力さ
    せ、上記クロック発生手段の出力を反転させたクロック
    を入力させて上記書き込みクロックが入力された状態を
    上記制御手段へ出力する手段と、及び反転された上記書
    き込みクロックを入力させて、上記クロック発生手段か
    らクロックを入力させて読み出しクロックが入力された
    状態を上記制御手段へ出力する手段とを更に具備する請
    求項1記載の符号化率による復元クロック発生装置。
  3. 【請求項3】 上記制御手段は、 上記書き込みクロックと上記クロック発生手段からのク
    ロックの入力された状態により制御クロックの周期とを
    制御する状態遷移機を具備する請求項1又は請求項2記
    載の符号化率による復元クロック発生装置。
  4. 【請求項4】 穿孔圧縮機を具備する送信装置と復元機
    を具備する受信装置とを兼ね備えたディジタル伝送シス
    テムに適用される復元クロック発生方法において、 上記送信部から符号化率を受信して符号化率がいくらか
    を判断する段階と、 上記判断した符号化率により圧縮する時、削除されたデ
    ータの位置を示し、元データの整列形態として読むため
    の信号を発成する段階と、 メモリに読み込むデータがあるか否かを判断する段階
    と、 メモリに読み込むデータがあれば、制御クロックを出力
    してシステムクロックと組合せることにより復元クロッ
    クを出力し、メモリに読み込むデータがなければ、復元
    クロックの発生を抑制する段階とを具備してなる符号化
    率による復元クロック発生方法。
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DE19745780A1 (de) 1998-06-10
GB2318710A (en) 1998-04-29
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KR19980027445A (ko) 1998-07-15
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