JPH10159932A - ボールネジ駆動装置 - Google Patents

ボールネジ駆動装置

Info

Publication number
JPH10159932A
JPH10159932A JP32018896A JP32018896A JPH10159932A JP H10159932 A JPH10159932 A JP H10159932A JP 32018896 A JP32018896 A JP 32018896A JP 32018896 A JP32018896 A JP 32018896A JP H10159932 A JPH10159932 A JP H10159932A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
screw shaft
ball nut
screw
displacement
movement
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP32018896A
Other languages
English (en)
Inventor
Shoji Moriyama
祥二 森山
Shogo Serizawa
祥吾 芹澤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Shibaura Machine Co Ltd
Original Assignee
Toshiba Machine Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Machine Co Ltd filed Critical Toshiba Machine Co Ltd
Priority to JP32018896A priority Critical patent/JPH10159932A/ja
Publication of JPH10159932A publication Critical patent/JPH10159932A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)
  • Transmission Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 スプライン機構を内蔵しないボールネジ駆動
装置において、ネジ軸の自転に起因するネジ軸の軸方向
の移動量の誤差を補正して制御することが可能なボール
ネジ駆動装置を提供する 【解決手段】 ネジ軸2の後端部付近には変位検出用ボ
ールナット4が嵌合している。変位検出用ボールナット
4は、回転方向の運動が拘束され軸方向の移動のみが可
能な状態でガイド6に収容される。ネジ軸2の後端部に
はベアリング35を介してネジ軸2に対し回転のみ可能
に変位検出器38が取り付けられ、この変位検出器38
は、変位検出用ボールナット4のネジ軸2に対する軸方
向の相対的変位を検出する。この変位検出器38の出力
に応じて回転駆動機構5を制御して駆動用ボールナット
3を駆動し、前記相対的変位を打ち消す量に相当する軸
方向の移動量をネジ軸2に与える。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、駆動用ボールナッ
トを回転させてネジ軸を軸方向に移動させるボールネジ
駆動装置に係り、特に、スプライン機構を内蔵しないボ
ールネジ駆動装置において、ネジ軸の自転に伴うネジ軸
の軸方向の移動量の誤差を補正する機能を備えたボール
ネジ駆動装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、ボールネジ駆動装置には、ネジ軸
にスプライン溝が形成され、ネジ軸自体に回転方向の運
動(自転)を拘束する機能を備えたタイプと、その様な
スプライン溝がなく、ネジ軸自体には回転方向の運動を
拘束する機能を備えていないタイプがある。
【0003】図2に、前者のタイプであるスプライン溝
を備えたネジ軸の概要(部分)を示す。図2に示す様
に、このタイプのネジ軸では、ボールナット部(駆動用
ボールナット)の回転に伴ってネジ軸側が回転しない様
に、ネジ軸にネジ溝71に加えてスプライン溝72が形
成され、このスプライン溝72によってネジ軸の回転方
向の運動が拘束される。
【0004】この様なタイプのネジ軸を使用する場合、
ネジ軸の回転は拘束されるため、駆動対象物との間で、
ネジ軸の回転を拘束するように構成する必要はなく、駆
動対象物の動きに伴ってネジ軸に不要なトルクが作用し
ない様に、通常、ネジ軸と駆動対象物との間は回転自在
な継手を介して接続される。一方、後者のタイプのネジ
軸を使用する場合、通常、ネジ軸と駆動対象物との間を
回転が拘束される継手を介して接続することによって、
ネジ軸の自転を拘束している。
【0005】図3(a)及び(b)に二軸回りの傾動が
可能な自在継手の例を示す。
【0006】図3(a)は、玉継手と呼ばれ、球面座を
備え、二軸回りの傾動が可能で、回転方向の運動も拘束
されない(即ち、回転力は伝達されない)。一方、図3
(b)は、ユニバーサルジョイントと呼ばれ、二軸回り
の傾動が可能で、回転方向の運動は拘束される(即ち、
回転力が伝達される)。
【0007】図4に、パラレルメカニズムに基づくマニ
ピュレータの概要を示す。このマニピュレータでは、以
下の様に、ボールネジ駆動装置を駆動手段として用いて
いる。
【0008】可動部分であるトラベリングプレート53
は、フレーム51の天井部52に3本のボールネジ駆動
装置55及びセンタシャフト54によって吊り下げられ
ている。天井部52の中央には、二軸回りの傾動が可能
で回転方向の運動が拘束されるユニバーサルジョイント
61が備えられ、このユニバーサルジョイント61のコ
ア部には、ボールスプライン軸受(図示せず)が内蔵さ
れている。センタシャフト54は、このボールスプライ
ン軸受を介して、天井部52を貫通している。従って、
センタシャフト54は、回転運動が拘束された状態で、
二軸回りの傾動及び軸方向の移動が可能である。
【0009】天井部52の周縁部の3箇所には二軸回り
の傾動が可能で、回転運動が拘束されるユニバーサルジ
ョイント62が備えられ、このユニバーサルジョイント
62のコア部には、ネジ軸64が貫通されている。この
ネジ軸64は、スプライン溝を備えており、回転方向の
運動が拘束されるタイプのものである。3本のボールネ
ジ駆動装置55は、それぞれ、これらネジ軸64を回転
運動が拘束された状態で、二軸回りの傾動可能であり、
更に、ユニバーサルジョイント62のコア部に取り付け
られた図示しない駆動用ボールナットの回転によって軸
方向に移動(伸縮)される。
【0010】トラベリングプレート53の周縁部の3箇
所には、二軸回りの傾動が可能で、回転運動が拘束され
ない玉継手63が備えられ、各ネジ軸64の先端は、こ
の玉継手63のコア部(玉の部分)に接続されている。
【0011】図4に示したマニピュレータでは、ボール
ナットを回転駆動することによって、各ネジ軸64を独
立に伸縮して、トラベリングプレート53の三次元的な
位置及び姿勢を制御している。
【0012】ところで、スプライン溝を備えたネジ軸の
場合、先に図2に示した様に、ネジ溝71のリード間に
スプライン溝72を設ける構造であるため、ネジのリー
ドを大きく設定しないと、スプライン溝72を加工する
ことができない、(例えば、ネジ軸がφ50mmのボー
ルネジの場合、ネジのリードは50mmとなる)。即
ち、ネジのリードの小さいボールネジの場合、ネジ軸自
体にスプライン溝を形成することができない。従って、
ネジ軸のストローク精度の要求が高く、ネジのリードの
小さいボールネジを使用する場合には、従来の様な、ス
プライン溝を備え、回転運動の拘束機能を備えたボール
ネジを使用することができない。
【0013】一方、ボールネジとしてスプライン溝を備
えていない後者のタイプを使用する場合には、先に述べ
た様に、駆動用ボールナットの回転に伴ってネジ軸が回
転しない様に、駆動対象物を介してネジ軸の回転方向の
運動(自転)を拘束する必要がある。即ち、ネジ軸の先
端と駆動対象物との間を、例えばユニバーサルジョイン
トを介して、回転が拘束された状態で接続する。この様
に構成した場合、駆動対象物(図4に示したマニピュレ
ータの場合はトラベリングプレート53)の三次元的な
動きに伴って、ネジ軸が自転し、ボールネジのネジ軸と
駆動用ボールナットとの間に相対的な回転が生じ、この
回転によってネジ軸の軸方向の移動量に誤差が発生す
る。
【0014】以上の様に、ネジ軸の回転方向の運動を拘
束する機能が内蔵されていないボールネジを使用した場
合、駆動対象物の運動に伴ってネジ軸に自転が生ずる
と、ネジ軸の軸方向の移動量に誤差が発生する。
【0015】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、以上の様な
問題点に鑑みてなされたもので、本発明の目的は、スプ
ライン機構を内蔵しないタイプのボールネジを用いた駆
動装置において、ネジ軸の自転に起因するネジ軸の軸方
向の移動量の誤差を補正して制御することが可能なボー
ルネジ駆動装置の構造を提供することにある。
【0016】
【課題を解決するための手段】本発明のボールネジ駆動
装置は、外周に長手方向に沿うネジ溝が形成されたネジ
軸と、前記ネジ軸に嵌合する駆動用ボールナットと、同
じく前記ネジ軸に嵌合する変位検出用ボールナットと、
前記駆動用ボールナットを、軸方向の移動を拘束して回
転方向の運動のみが可能な状態で収容するハウジング
と、このハウジングに固定され、前記駆動用ボールナッ
トを回転駆動することによって前記ネジ軸を軸方向に移
動させる回転駆動機構と、このハウジングに固定され、
前記変位検出用ボールナットを、回転方向の運動を拘束
して軸方向の移動のみが可能な状態で収容するガイド
と、前記ネジ軸に対し少なくとも軸方向の移動を拘束し
て取り付けられ、前記変位検出用ボールナットの前記ネ
ジ軸に対する軸方向の相対的変位を検出する変位検出器
と、この変位検出器の出力に応じて前記回転駆動機構を
駆動して、前記相対的変位を補正する量に相当する軸方
向の移動量を前記ネジ軸に与える補正制御手段と、を備
えたことを特徴とする。
【0017】を備えたことを特徴とする。
【0018】本発明のボールネジ駆動装置では、駆動対
象物の動きに伴ってネジ軸に自転が生ずると、この自転
に起因するネジ軸の軸方向の変位は、変位検出用ボール
ナットのネジ軸に対する軸方向の相対的変位として現れ
る。従って、この相対的変位を位置検出器によって検出
し、この検出された値に基づいて回転駆動機構を駆動し
て、駆動用ボールナットをこの相対的変位を補正する方
向に回転させる。これによって、ネジ軸の自転に起因す
る軸方向の移動量の誤差を打ち消すことができる。
【0019】
【発明の実施の形態】図1に本発明に基づくボールネジ
駆動装置の要部の構造を示す。図中、1はハウジング、
2はネジ軸、3は駆動用ボールナット、4は変位検出用
ボールナット、5は回転駆動機構、6はガイド、8はネ
ジ溝、11はボール、38は変位検出器を表す。
【0020】ハウジング1の中には、タイミングプーリ
17に一体的に取り付けられた駆動用ボールナット3
が、ベアリング13、14を介して回転方向の運動のみ
が可能な状態で取り付けられている。駆動用ボールナッ
ト3には、ネジ軸2が嵌合している。なお、ネジ軸2に
はネジ溝8が形成され、このネジ溝8の中には駆動用ボ
ールナット3に組み込まれているボール11が転動可能
に嵌合され、駆動用ボールナット3がネジ軸2に対して
回転する際にネジ溝8を介してネジ軸2に動力を伝達す
るようになっている。
【0021】ハウジング1の側面には、回転駆動機構5
が配置されている。回転駆動機構5は、モータ18、タ
イミングプーリ15、タイミングベルト16などから構
成される。モータ18の回転は、タイミングプーリ15
及びタイミングベルト16を介してタイミングプーリ1
7へ伝えられ、駆動用ボールナット3を回転してネジ軸
2を軸方向に移動させる。
【0022】ネジ溝8はネジ軸2の後端部まで設けら
れ、その後端部のネジ溝8には、変位検出用ボールナッ
ト4が嵌合している。この変位検出用ボールナット4
は、ハウジング1に固定されたガイド6のキー溝33に
スライド自在に係合するキー34によって回転を拘束さ
れ、ネジ軸2の軸方向の移動に伴ってガイド6の中を軸
方向に移動する。
【0023】ネジ軸2の後端部2aには、変位検出器3
8がベアリング35を介して回転のみ自在に取り付けら
れ、変位検出器38はネジ軸2に対して相対的な回転が
可能である。更に、この変位検出器38は、ガイド6の
キー溝33に係合するキー37によってハウジング1及
び駆動用ボールナット3に対する回転が拘束された状態
でガイド6に支持され、ネジ軸2の軸方向の移動に伴っ
てガイド6内を移動する。変位検出器38は、変位検出
用ボールナット4の後端面に対向し、この後端面までの
距離30を検出する。
【0024】なお、ハウジング1はユニバーサルジョイ
ント20を介して、例えば、図4のフレーム52に取り
付けて使用される。このユニバーサルジョイント20
は、フレーム52(図4)側に取り付けられている横軸
21と、この横軸21に対して傾動自在に取り付けられ
ている中間体22と、この中間体22とハウジング1と
の間に傾動自在に取り付けられている縦軸23とから構
成されている。
【0025】前述したように、駆動対象物である図4の
トラベリングプレート53の運動に伴って、ネジ軸2に
ハウジング1に対して相対的な回転(自転)が発生する
と、ネジ軸2と駆動用ボールナット3との間に相対的な
回転が生ずるので、ネジ軸2は軸方向に移動する。これ
と同時に、ネジ軸2と変位検出用ボールナット4との間
にも相対的な回転が生ずるので、これによって、変位検
出用ボールナット4はネジ軸2に対して軸方向に移動す
る。この相対的な軸方向の移動(変位)は、変位検出器
38から変位検出用ボールナット4の後端面までの距離
の変化として、変位検出器38により検出される。変位
検出器38の出力は、補正制御手段(図示せず)へ入力
され、変位検出器38の出力に応じて回転駆動機構5を
駆動して、ネジ軸2の自転に起因する軸方向の移動量を
打ち消す方向に駆動用ボールナット3を回転駆動する。
以上によって、ネジ軸2の自転に起因する軸方向の移動
量の誤差を補正することができる。
【0026】
【発明の効果】本発明に基づくボールネジ駆動装置は、
駆動対象物の運動に伴うネジ軸の自転に起因するネジ軸
の軸方向の移動量を検出し、これにより駆動用ボールナ
ットを回転駆動することによって補正しているので、ネ
ジ軸の軸方向の移動量を精度良く制御することができ
る。また、ネジ軸にスプライン溝が設けられていないの
で、ネジのリードが比較的小さいボールネジを使用する
ことが可能である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に基づくボールネジ駆動装置の要部を示
す軸方向断面図。
【図2】スプライン溝付きのボールネジのネジ軸の概要
を示す図。
【図3】自在継手の例を表す図、(a)は玉継手、
(b)はユニバーサルジョイントの概略構成を示す図。
【図4】パラレルメカニズムに基づくマニピュレータの
概要を示す図、(a)は一部省略平面図、(b)は縦断
面図を表す。
【符号の説明】
1・・・ハウジング、2・・・ネジ軸、3・・・駆動用
ボールナット、4・・・変位検出用ボールナット、5・
・・回転駆動機構、6・・・ガイド、8・・・ネジ溝、
11・・・ボール、13、14・・・ベアリング、15
・・・タイミングプーリ、16・・・タイミングベル
ト、17・・・タイミングプーリ、18・・・モータ、
20・・・ユニバーサルジョイント、21・・・横軸、
22・・・中間体、23・・・縦軸、33・・・キー
溝、34・・・キー、35・・・ベアリング、37・・
・キー、38・・・変位検出器、51・・・フレーム、
52・・・フレームの天井部、53・・・トラベリング
プレート、54・・・センタシャフト、55・・・ボー
ルネジ駆動装置、61・・・自在継手(ユニバーサルジ
ョイント)、62・・・自在継手(ユニバーサルジョイ
ント)、63・・・自在継手(玉継手)、64・・・ネ
ジ軸、71・・・ネジ溝、72・・・スプライン溝。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 外周に長手方向に沿うネジ溝が形成され
    たネジ軸と、 前記ネジ軸に嵌合する駆動用ボールナットと、 同じく前記ネジ軸に嵌合する変位検出用ボールナット
    と、 前記駆動用ボールナットを、軸方向の移動を拘束して回
    転方向の運動のみが可能な状態で収容するハウジング
    と、 このハウジングに固定され、前記駆動用ボールナットを
    回転駆動することによって前記ネジ軸を軸方向に移動さ
    せる回転駆動機構と、 このハウジングに固定され、前記変位検出用ボールナッ
    トを、回転方向の運動を拘束して軸方向の移動のみが可
    能な状態で収容するガイドと、 前記ネジ軸に対し少なくとも軸方向の移動を拘束して取
    り付けられ、前記変位検出用ボールナットの前記ネジ軸
    に対する軸方向の相対的変位を検出する変位検出器と、 この変位検出器の出力に応じて前記回転駆動機構を駆動
    して、前記相対的変位を補正する量に相当する軸方向の
    移動量を前記ネジ軸に与える補正制御手段と、 を備えたことを特徴とするボールネジ駆動装置。
JP32018896A 1996-11-29 1996-11-29 ボールネジ駆動装置 Pending JPH10159932A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP32018896A JPH10159932A (ja) 1996-11-29 1996-11-29 ボールネジ駆動装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP32018896A JPH10159932A (ja) 1996-11-29 1996-11-29 ボールネジ駆動装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH10159932A true JPH10159932A (ja) 1998-06-16

Family

ID=18118694

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP32018896A Pending JPH10159932A (ja) 1996-11-29 1996-11-29 ボールネジ駆動装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH10159932A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011208655A (ja) * 2010-03-29 2011-10-20 Ube Machinery Corporation Ltd 油圧浮上台形ねじ
CN115533591A (zh) * 2022-09-29 2022-12-30 江苏贵钰航空工业有限公司 一种高精度工业母机用进给装置及其控制方法

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011208655A (ja) * 2010-03-29 2011-10-20 Ube Machinery Corporation Ltd 油圧浮上台形ねじ
CN115533591A (zh) * 2022-09-29 2022-12-30 江苏贵钰航空工业有限公司 一种高精度工业母机用进给装置及其控制方法
CN115533591B (zh) * 2022-09-29 2023-11-10 江苏贵钰航空工业有限公司 一种高精度工业母机用进给装置及其控制方法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3413730B2 (ja) 水平多関節ロボット
JP2004512183A (ja) 多軸スピンドルヘッド
JP2722345B2 (ja) 産業用ロボットの手首用2自由度駆動機構
JP2001010508A (ja) 舵角比可変操舵装置
EP0089129B1 (en) A power transmission mechanism with a backlash regulator for industrial robots
JPH0637172B2 (ja) 電動式チルトステアリング装置
US5553509A (en) Three degree of freedom robotic manipulator constructed from rotary drives
JPH10159932A (ja) ボールネジ駆動装置
JP2649381B2 (ja) 回転直進ユニットの教示方法
JPH055357A (ja) コンクリート床仕上げ機
CN114406998A (zh) 高稳定性视觉定位装置
JP3423446B2 (ja) 駆動装置および飛翔体の操舵装置
JP3602719B2 (ja) 移動体の駆動機構
JPH0737765Y2 (ja) ドリルユニット
JP2576282B2 (ja) 産業用ロボット
JP3186188B2 (ja) テーブル送り装置
JPH02218568A (ja) ロボット用手首装置及び水平多関節形ロボット
JP2563403B2 (ja) 水平多関節ロボット
JP3667628B2 (ja) 2軸ジンバル機構
JPH07290384A (ja) 産業用ロボット
JPH07115312B2 (ja) 多関節形産業用ロボツトのア−ム駆動装置
JP2617736B2 (ja) 電動パワーステアリング装置
JPH0386416A (ja) アンギュラーアタッチメントの方向変換装置
JPS61164786A (ja) 産業用ロボツトの回転直動機構
JPH03228587A (ja) 回転・直動駆動装置