JPH10172382A - ストッパスイッチ - Google Patents

ストッパスイッチ

Info

Publication number
JPH10172382A
JPH10172382A JP8355529A JP35552996A JPH10172382A JP H10172382 A JPH10172382 A JP H10172382A JP 8355529 A JP8355529 A JP 8355529A JP 35552996 A JP35552996 A JP 35552996A JP H10172382 A JPH10172382 A JP H10172382A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
stopper
stopper surface
contact
head
shaft
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP8355529A
Other languages
English (en)
Inventor
Akira Matsuhashi
章 松橋
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
METRO-LE KK
Original Assignee
METRO-LE KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by METRO-LE KK filed Critical METRO-LE KK
Priority to JP8355529A priority Critical patent/JPH10172382A/ja
Priority to KR1019970026804A priority patent/KR19980063344A/ko
Publication of JPH10172382A publication Critical patent/JPH10172382A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01HELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
    • H01H13/00Switches having rectilinearly-movable operating part or parts adapted for pushing or pulling in one direction only, e.g. push-button switch
    • H01H13/02Details
    • H01H13/12Movable parts; Contacts mounted thereon
    • H01H13/14Operating parts, e.g. push-button
    • H01H13/18Operating parts, e.g. push-button adapted for actuation at a limit or other predetermined position in the path of a body, the relative movement of switch and body being primarily for a purpose other than the actuation of the switch, e.g. door switch, limit switch, floor-levelling switch of a lift
    • H01H13/183Operating parts, e.g. push-button adapted for actuation at a limit or other predetermined position in the path of a body, the relative movement of switch and body being primarily for a purpose other than the actuation of the switch, e.g. door switch, limit switch, floor-levelling switch of a lift for actuation by moving a closing member, e.g. door, cover
    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01BMEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
    • G01B7/00Measuring arrangements characterised by the use of electric or magnetic techniques

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Push-Button Switches (AREA)
  • Measurement Of Length, Angles, Or The Like Using Electric Or Magnetic Means (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 塵挨、水等が侵入しないスットパスイッチで
あるとともに、検出体がストッパ部材に衝突しても、ス
トッパ部材、更にはスイッチ部に破壊や変形が発生しな
い構造のスットパスイッチを得ること。 【解決手段】 軸心の貫通穴に制御信号発生手段を内蔵
し、頭部端面が第一のストッパ面(1e)であるボルト
(1)と、上記頭部を覆うように上記頭部に嵌合し、外
側端面に第二のストッパ面(2a)と、その裏側に第一
のストッパ面(1e)とほぼ平行であって第一のストッ
パ面(1e)に当接する第三のストッパ面(2f)を備
え、第一のストッパ面(1e)と第三のストッパ面(2
f)とが付勢力によって、所定の隙間を保つ手段を施し
た移動体(2)と、移動体(2)とボルト(1)間の摺
動部分に施した防塵、防水シール手段(16、17)と
を設けた。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、検出体が当接する
ことにより、検出体を所定位置に停止させるストッパ部
材と、上記停止の直前に信号を出力するスイッチを組み
合わせたストッパスイッチに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、検出体(例えば被加工物または被
測定物の載せられたテーブル等)が位置決めボルト等の
ストッパ部材に当接することにより、規定された所定位
置に停止させることはよく行なわれている。
【0003】上記の場合、検出体がストッパ部材に当た
ったこと確認するか、検出体の移動を反転させる動作に
切り換えるような制御をする必要がある。このような制
御信号を出力するスイッチ等を、ストッパ部材とは別に
取り付けることは、取付けに手間がかかるとともに、ス
イッチの動作位置の調整が面倒であった。
【0004】本出願人は上記問題点を解決するために、
特願平7−237544号に記載される発明をなした。
図5は上記特願平7−237544号に係るストッパス
イッチの一例を示し、ストッパスイッチを中心で断面に
した正面図であって、51は六角ボルトの形状をした本
体で、51aのおねじ部と51bの頭部とで形成され、
その中心に穿った穴には絶縁管52を固定し、その左端
部に設けた摺動軸受53には左端にコンタクト54aを
固定した摺動軸54が摺動自在に収められている。
【0005】摺動軸54の右端部は、絶縁軸54bを経
て可動接点軸55が連結され、その右側先端部は可動接
点軸受56に軸受されており、更に可動接点軸55の右
側端面は固定接点57に対向している。また、摺動軸5
4は、ボルト頭部51bの左端に向けて圧縮コイルばね
55aで付勢されており、絶縁軸54bの左端が摺動軸
受53の右端に当接することによって止められ、その止
められた位置ではコンタクト54aは頭部51bの先端
より僅かに突出した位置にあるようになっている。
【0006】固定接点57は球体で、絶縁筒58内に嵌
合して圧縮コイルばね57aで左方向に常時付勢されて
おり、この付勢は絶縁筒58の左端のフランジ部58a
で止められている。なお、56aは可動接点軸受56へ
の導電管、57bは端子軸、59a、59bはそれぞれ
リード線である。
【0007】上記構成において、検出体Aが矢印方向に
移動して、頭部51bの左端に当接する僅か前に、可動
接点軸55が固定接点57に接触するように、コンタク
ト54aの先端の頭部51bよりの突出長さより、可動
接点軸55と固定接点57の間隔を少なくしてあるの
で、検出体Aが頭部51aに当接する僅か前に可動接点
軸55と固定接点57が接触して、リード線59a、導
電管56a、可動接点軸受56、圧縮コイルばね55
a、可動接点軸55、固定接点57、圧縮コイルばね5
7a、端子軸57b、リード線59bの回路が形成され
てスイッチとしはON信号を出力する。図には記さない
制御装置は、そのON信号によって、検出体のAがスッ
トパ部材に当たったことを確認するか、検出体Aを頭部
51bの当接後に反転動作をさせる。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の構成におい
ては、摺動軸54とボルト頭部51bには、摺動軸54
の通過のために隙間51cを必要とするので、塵挨、切
粉、水、切削油等が上記隙間や更に摺動軸受53にまで
侵入し、更にはスイッチ部までおよび、作動不良になる
という問題点があった。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記の課題を解決するた
めに、本発明のストッパスイッチは、軸心の貫通穴に制
御信号発生手段を内蔵し、頭部端面が第一のストッパ面
であるボルトと、上記頭部を覆うように上記頭部に嵌合
し、外側端面に第二のストッパ面と、その裏側に上記第
一のストッパ面とほぼ平行であって第一のストッパ面に
当接する第三のストッパ面を備え、上記第一のストッパ
面と上記第三のストッパ面とが付勢力によって、所定の
隙間を保つ手段を施した移動体と、上記移動体とボルト
間の摺動部分に施した防塵、防水シール手段とを設け、
検出体が、上記移動体の第二のストッパ面に当たって、
移動体が変位することによって上記第三のストッパ面が
上記第一のストッパ面に当たるまでの間に、上記制御信
号発生手段が制御信号を発するように構成したものであ
る。
【0010】また、上記移動体と上記制御信号発生手段
とは、接触のみで連絡されて、上記検出体が上記移動体
に当接した場合に、上記当接力が上記制御信号発生手段
の伝達されないように構成したものである。
【0011】更にまた、上記制御信号発生手段は、プッ
シュスイッチとして構成したものである。
【0012】
【発明の実施の形態】図1は本発明の実施の形態のスト
ッパスイッチの中心で断面にした正面図を、図2は図1
の右側面図を、図3は別の構成のスイッチの要部を中心
で断面にした正面図を、図4は別の実施の形態の無接点
型スイッチの一例を中心で断面にした正面図を示してい
る。
【0013】図1に於て、1はボルト本体で、1aはそ
のおねじ部、1bは外周をスパナで回転できるような形
状、例えば6角形状(図2参照)をした締付部、1cは
摺動軸、1dはリング状の溝、1eは頭部端面(第一の
ストッパ面)である。摺動軸1cには先端がコンタクト
2a(第二のストッパ面)である移動体2の内径2bが
摺動自在に嵌合しており、移動体2の中央のねじにねじ
こまれた抜止軸2cは、本体1の中心部に穿たれた左方
の穴に固定した抜止受2dの穴をゆるく貫通し、その右
端部は止め輪2eで止められている。移動体2の内端面
2eと抜止受2dの左端面間は圧縮コイルばね3が収め
られ、移動体2は常時左方向移動習性をもっており、こ
の移動習性は止め輪2eが抜止受2dの右端面に当たる
ことによって止められている。2f((第三のストッパ
面)は移動体2の裏面で、上記頭部端面1eとほぼ平行
した平面である。
【0014】上記本体1の中心部に穿たれ右方の穴に
は、スイッチ部が収められている。すなわち、4の絶縁
管の右端にはアクチュエータ軸受5がねじ込まれ、アク
チュエータ軸受5には右端にボール6aを固定したアク
チュエータ軸6が摺動自在に軸受され、アクチュエータ
軸6の右端部は絶縁軸6bを介して可動接点軸7が連結
されており、可動接点軸7の右端部は導電環8に固定し
た可動接点軸受9に嵌合している。10は圧縮コイルば
ねで、可動接点軸受9の右端と可動接点軸7間に収めら
れ、アクチュエータ軸6の先端のボール6aが常時抜止
軸2cの右端面の接触するようになっている。
【0015】導電環8の内側には絶縁筒11が設けら
れ、その内径部には球状の固定接点12が摺動自在に収
められている。絶縁筒11の右端に固定した端子13と
固定接点12との間には圧縮コイルばね14が収められ
ていて、固定接点12は常時可動接点軸7に向って付勢
されており、その付勢力は絶縁筒11の左端のフランジ
部11aで抑えられている。15aと15bはスイッチ
のリード線である。
【0016】16は溝1dに挿入されたゴムあるいはフ
エルト等よりなるO型リングで、その外径は移動体2の
内径2bに僅かに触れていている。また、17はアクチ
ュエータ軸受5の左端部に設けたゴム等よりなるチュー
ブ状のカバーで、その左端の小径部はアクチュエータ軸
6の外径に接している。O型リング16は、塵挨、防
水、特に防塵を、チューブ状のカバー17は防水、防
塵、特に防水をして、スイッチ部分にまで水等が侵入し
て、スイッチ部が作動不良になることを防止している。
【0017】次に動作を説明すると、上記構成におい
て、検出体Aが右方(矢印方向)に移動して移動体2の
コンタクト2aに当接する。
【0018】更に検出体Aが移動体2とともに右方向に
変位すると、抜止軸2cの右端面の接触しているアクチ
ェータ軸6が右方に変位し、アクチェータ軸6に連結し
た可動接点軸7も右方に変位して、固定接点12に接触
する。すると、リード線15a、導電環8、可動接点軸
受9、圧縮コイルばね10、可動接点軸7、固定接点1
2、圧縮コイルばね14、端子13、リード線15bか
らなる回路が形成されてON信号を図には記してない制
御回路に送って、検出体Aが当たったことを確認する
か、検出体Aの移動方向を反転させる。
【0019】検出体Aは、更に移動体2とともに右方向
に微少量変位して、移動体裏面2fが頭部端面1eに当
たって移動体2も検出体Aも所定位置(ストップ位置)
まで変位する。
【0020】図1に記載したスイッチは常時開接点方式
(a接点方式)を示しているが、図3は常時閉接点方式
(b接点方式)を示しており、図1と異なる部分のみ図
示している。すなわち、図3において、31は電導筒、
32は絶縁パイプ、33は絶縁パイプ32の内径に摺動
自在の球状の可動接点、34は圧縮コイルばねで、可動
接点33の導線を兼ねるとともに、可動接点33を導電
筒31の右端部の環状固定接点31aに常時接触させて
いる。35は絶縁性の摺動軸で図1の可動接点軸7に相
当し、移動体2(図1)の変位とともに摺動軸35が絶
縁性の軸受36を右方に摺動すると、摺動軸35が可動
接点33を押圧して環状固定接点31aより離間させて
OFF信号を出力する。
【0021】図4は別の実施の形態の無接点スイッチの
一例を中心で断面にした正面図を示しており、本体41
に穿たれた穴にはコイル42を巻いたボビン43を備
え、ボビン43の右端に近接して図1の可動接点軸7に
相当する磁性コア44を設けておく。コイル42に交流
を流しておいて、移動体2(図1)の移動とともに磁気
コア44がボビン右端に更に近接すると、コイル42の
インダクタンスの変化により、交流電流が変化し、この
変化電流を検知して制御回路が動作する。
【0022】また、図1の可動接点軸7に相当する摺動
軸の変位により、発光ダイオードの発光を受光索子が受
光する受光光量を変化させ、この変化量を検知して制御
回路を動作させるようにしてもよい。
【0023】上記した実施の形態に限定されるものでな
く、その趣旨を逸脱しない範囲において種々変更を加え
ることができる。
【0024】
【発明の効果】ボルト頭部を覆うように移動体を設け、
上記移動体の覆った部分とボルト頭部とを嵌合摺動させ
るとともに、その摺動部分に防塵、防水シール手段を施
すようにしたために、極めて防塵、防水等の効果が大き
いストッパスイッチを得ることができる。
【0025】スリット等を外部に露出させないために、
間接的なストッパを第一のストッパ面と第三のストッパ
面として設けて、当接力を受ける面の面積が広くとれる
ような構成にしたので、破壊や変形が発生することがな
い。
【0026】移動体と制御信号発生手段とは接触のみで
連絡されているので、上記検出体が上記移動体に当接し
た場合に、上記当接力が上記制御信号発生手段に直接伝
達さないようにしたので、上記制御信号発生手段が変形
して作動不良になるおそれがない。
【図面の簡単な説明】
【図1】ストッパスイッチの中心で断面にした正面図で
ある。
【図2】図1の右側面図である。
【図3】別の構成のスイッチの要部を中心で断面にした
正面図である。
【図4】別の実施の形態の無接点型スイッチの一例を中
心で断面にした正面図である。
【図5】従来のストッパスイッチを中心で断面にした正
面図である。
【符号の説明】
1 ボルト本体 1a おねじ部 1b 締付部 1c 摺動軸 1e 頭部端面(第一のストッパ面) 2 移動体 2a コンタクト(第二のストッパ面) 2f 移動体裏面(第三のストッパ面) 5 アクチュエータ軸受 6 アクチュエータ軸 7 可動接点軸 9 可動接点軸受 12 固定接点 31a 環状固定接点 33 可動接点 42 コイル 43 ボビン 44 磁性コア A 検出体
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成9年4月1日
【手続補正1】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図3
【補正方法】変更
【補正内容】
【図3】 ─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成9年12月23日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0007
【補正方法】変更
【補正内容】
【0007】上記構成において、検出体Aが矢印方向に
移動して、頭部51bの左端に当接する僅か前に、可動
接点軸55が固定接点57に接触するように、コンタク
ト54aの先端の頭部51bよりの突出長さより、可動
接点軸55と固定接点57の間隔を少なくしてあるの
で、検出体Aが頭部51に当接する僅か前に可動接点
軸55と固定接点57が接触して、リード線59a、導
電管56a、可動接点軸受56、圧縮コイルばね55
a、可動接点軸55、固定接点57、圧縮コイルばね5
7a、端子軸57b、リード線59bの回路が形成され
てスイッチとしはON信号を出力する。図には記さない
制御装置は、そのON信号によって、検出体のAがスッ
トパ部材に当たったことを確認するか、検出体Aを頭部
51bの当接後に反転動作をさせる。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 軸心の貫通穴に制御信号発生手段を内蔵
    し、頭部端面が第一のストッパ面であるボルトと、上記
    頭部を覆うように上記頭部に嵌合し、外側端面に第二の
    ストッパ面と、その裏側に上記第一のストッパ面とほぼ
    平行であって第一のストッパ面に当接する第三のストッ
    パ面を備え、上記第一のストッパ面と上記第三のストッ
    パ面とが付勢力によって、所定の隙間を保つ手段を施し
    た移動体と、上記移動体とボルト間の摺動部分に施した
    防塵、防水シール手段とを設け、検出体が、上記移動体
    の第二のストッパ面に当たって、移動体が変位すること
    によって上記第三のストッパ面が上記第一のストッパ面
    に当たるまでの間に、上記制御信号発生手段が制御信号
    を発するようにしたストッパスイッチ。
  2. 【請求項2】 上記移動体と上記制御信号発生手段と
    は、接触のみで連絡されて、上記検出体が上記移動体に
    当接した場合に、上記当接力が上記制御信号発生手段の
    伝達されないように構成したことを特徴とする請求項1
    記載のストッパスイッチ。
  3. 【請求項3】 上記制御信号発生手段は、プッシュスイ
    ッチであることを特徴とする請求項1または請求項2記
    載のストッパスイッチ。
JP8355529A 1996-12-03 1996-12-03 ストッパスイッチ Pending JPH10172382A (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8355529A JPH10172382A (ja) 1996-12-03 1996-12-03 ストッパスイッチ
KR1019970026804A KR19980063344A (ko) 1996-12-03 1997-06-21 스토퍼 스위치

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8355529A JPH10172382A (ja) 1996-12-03 1996-12-03 ストッパスイッチ

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH10172382A true JPH10172382A (ja) 1998-06-26

Family

ID=18444468

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP8355529A Pending JPH10172382A (ja) 1996-12-03 1996-12-03 ストッパスイッチ

Country Status (2)

Country Link
JP (1) JPH10172382A (ja)
KR (1) KR19980063344A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2004048884A1 (ja) * 2002-11-28 2004-06-10 Asa Electronics Industry Co., Ltd タッチセンサ
KR101491614B1 (ko) * 2012-11-07 2015-02-09 한일이화 주식회사 패스너 누락 감지장치

Families Citing this family (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR200446414Y1 (ko) * 2007-11-02 2009-10-28 엘에스산전 주식회사 상 입 형 전자 접촉기 용 개폐스위치
KR102374135B1 (ko) 2020-06-03 2022-03-14 주식회사 우성이앤에스 사다리차의 신축 붐 조립체
KR20220081637A (ko) 2020-12-09 2022-06-16 주식회사 우성이앤에스 사다리차의 신축 붐 조립체

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2004048884A1 (ja) * 2002-11-28 2004-06-10 Asa Electronics Industry Co., Ltd タッチセンサ
US7243439B2 (en) 2002-11-28 2007-07-17 Asa Electronics Industry Co., Ltd. Touch sensor
KR101491614B1 (ko) * 2012-11-07 2015-02-09 한일이화 주식회사 패스너 누락 감지장치

Also Published As

Publication number Publication date
KR19980063344A (ko) 1998-10-07

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5959271A (en) Stopping device with a switch
US20180019075A1 (en) Hand held control switch
JPH10172382A (ja) ストッパスイッチ
US11562868B2 (en) Sensor assemblies
EP3333868A1 (en) Wireless switch
US7156121B2 (en) Valve position monitor and method of use
US4542261A (en) Digitizing stylus
JP3017702B2 (ja) ソレノイド
US5939685A (en) Stopping device with a switch
US3746810A (en) Pressure operated electric switches with flexible helical bridging contact
US5410115A (en) Rod-type switch
JPH11297154A (ja) ストッパスイッチ
JP2627470B2 (ja) 部品供給ロッドの検知装置
GB2171847A (en) Piston and cylinder transducers
JPH1167035A (ja) スイッチ
JP3300840B2 (ja) ストッパスイッチ
JPH1139992A (ja) スイッチ付ストッパ
US20230162933A1 (en) Sensor Assemblies
CN201130611Y (zh) 一种直动柱塞型操动装置
JPH01147837A (ja) 半導体装置
JP7422975B2 (ja) プロジェクションナットの供給ロッド装置
JP2561701Y2 (ja) 近接スイッチの検出部
JP2605711Y2 (ja) ポジション検出スイッチ装置
JPH0557742U (ja) ガス開閉装置
JP2555283Y2 (ja) 衝突検出器及びこの衝突検出器の診断装置