JPH10181841A - 過積み検出手段を備えたパイプコンベヤ - Google Patents

過積み検出手段を備えたパイプコンベヤ

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JPH10181841A
JPH10181841A JP33993096A JP33993096A JPH10181841A JP H10181841 A JPH10181841 A JP H10181841A JP 33993096 A JP33993096 A JP 33993096A JP 33993096 A JP33993096 A JP 33993096A JP H10181841 A JPH10181841 A JP H10181841A
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JP
Japan
Prior art keywords
pipe conveyor
belt body
belt
rollers
abnormality
Prior art date
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Pending
Application number
JP33993096A
Other languages
English (en)
Inventor
Akio Minagawa
秋雄 皆川
Akira Miyamoto
昌 宮本
Etsuro Machida
悦郎 町田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Yokohama Rubber Co Ltd
Chichibu Engineering KK
Original Assignee
Yokohama Rubber Co Ltd
Chichibu Engineering KK
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【課題】 最大積載量以上の負荷が発生した際、積載量
異常を迅速に検出して稼働を停止させ、べルト本体の損
傷,設備の損傷及びべルト本体のローリング現象等を未
然に防止することが出来ると共に、既存の設備にも適用
することが出来る過積み検出手段を備えたパイプコンベ
ヤを提供する。 【解決手段】 べルト挿通穴4aを中心Oとして上方に
配設された3本のローラ6a,6b,6cは、べルト本
体3の移送方向(矢印X方向)に揺動する可動ローラと
し、下方に位置する3本のローラ6d,6e,6fを固
定ローラとしている。可動ローラ6a,6b,6cは、
ブラケット5の先端5a側にピン5bを介して回転自在
に支持され、ブラケット5の基端部5cは、ボルト7,
ナット8及び所定の弾性力を有するスプリング9等から
構成される附勢手段10を介して常時支持フレーム2側
に附勢されるように取付けられている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、過積み検出手段
を備えたパイプコンベヤにかかわり、更に詳しくはパイ
プコンベヤの稼働時に、ベルト本体に最大積載量以上の
負荷が発生した際、ベルト本体の積載量異常を迅速に検
出してパイプコンベヤの駆動を停止させ、べルト本体の
損傷,設備の損傷及びべルト本体のローリング現象等を
未然に防止するようにした過積み検出手段を備えたパイ
プコンベヤに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、セメント等の粉体や、鉱石等の粉
粒体等を輸送する場合、輸送物をパイプ状に丸めたべル
ト本体により包み込んで輸送中に運搬物が脱落しないよ
うにしたパイプコンベヤが知られている。また、パイプ
コンベヤのべルト本体は、運搬物を輸送するキャリヤ側
とべルト本体の戻り側、即ち、リターン側とのエンドレ
ス状に形成され、キャリヤ側では運搬物の供給部からキ
ャリヤ側のべルト本体上に順次所定量(一般にべルト本
体のパイプ断面積×0.75)の運搬物を供給するよう
に構成されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、パイプコン
ベヤの稼働時には、上述したように、最大積載量である
べルト本体のパイプ断面積×0.75の運搬物を一般に
供給するようにしているが、時には最大積載量以上の運
搬物がべルト本体上に供給されたり、パイプ径より寸法
の大きい運搬物が積載される場合があり、このような場
合、従来のパイプコンベヤでは、特に積載異常を早急に
検出する手段を備えていないため、設備の運転を迅速に
停止させることが出来ず、下記のような問題が発生して
いた。
【0004】即ち、上記のように最大積載量以上の運搬
物がべルト本体上に供給されたり、パイプ径より寸法の
大きい運搬物が積載されて、べルト本体をパイプ上に丸
めて運搬すると、べルト本体は通常の断面積よりも大き
かったり、偏平した状態になっていることから、べルト
本体の耳部(べルト本体の幅方向の両側縁部)が支持板
に取付けられたローラや、支持板に形成されたべルト挿
通穴等に引っ掛かり、べルト本体を損傷させたり、ロー
ラスタンド,ローラブラケットが変形する等、パイプコ
ンベヤの設備が損傷すると言う問題があり、このため
に、べルト走行時にローリングが発生し、調整不能とな
る問題があった。
【0005】この発明は、かかる従来の問題点に着目し
て案出されたもので、パイプコンベヤの稼働時に、ベル
ト本体に最大積載量以上の負荷が発生した際、積載量異
常を迅速に検出してパイプコンベヤの駆動を停止させ、
べルト本体の損傷,設備の損傷及びべルト本体のローリ
ング現象等を未然に防止することが出来、更に既存の設
備にも容易に適用することが出来る過積み検出手段を備
えたパイプコンベヤを提供することを目的とするもので
ある。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明は、上記目的を
達成するため、支持板に設けた各6本のローラのうち、
べルト挿通穴中心より上方に位置する少なくとも一本以
上のローラを、べルト本体の移送方向に揺動する可動ロ
ーラとし、べルト挿通穴中心より下方に位置する3本の
ローラを固定ローラとし、前記可動ローラを、所定の弾
性力を有する附勢手段を介して常時支持フレーム側に附
勢し、前記べルト本体の稼働時に、ベルト本体に最大積
載量以上の負荷が発生して可動ローラがべルト本体の移
送方向に揺動した際、ベルト本体の積載量異常を検出
し、かつパイプコンベヤの駆動手段に停止信号を出力す
る異常検出手段を設けたことを要旨とするものである。
【0007】前記可動ローラ及び積載量異常を検出する
ための異常検出手段を、少なくともキャリヤ側の積載物
供給部の近傍に設けたことを要旨とするものである。前
記附勢手段を、スプリング,流体シリンダーで構成する
ものである。また、前記異常検出手段を、リミットスイ
ッチ,光電管,レーザー光等の光学的検出器で構成する
ものである。
【0008】この発明は、上記のように構成され、パイ
プコンベヤの稼働時に、ベルト本体に最大積載量以上の
負荷が発生した際、即ち、最大積載量以上の運搬物がべ
ルト本体上に供給されたり、パイプ径より寸法の大きい
運搬物が積載され、べルト本体がローラに引っ掛かった
り、支持板に形成されたべルト挿通穴等に引っ掛かっ
て、可動ローラがべルト本体の移送力によって附勢手段
の弾性力に抗して移送方向に揺動すると、可動ローラの
揺動方向に配設された異常検出手段が積載量異常を検出
し、異常検出手段からの緊急停止信号によりパイプコン
ベヤの駆動手段を即時停止させる。
【0009】この結果、べルト本体を損傷させたり、ロ
ーラスタンド,ローラブラケットが変形する等、設備が
損傷すると言う問題を未然に防止でき、この結果、べル
ト走行時のローリングを防止し、パイプコンベヤの調整
不能となる問題も解決出来るものである。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、添付図面に基づきこの発明
の実施の形態を説明する。図1は、この発明の一実施形
態を示すパイプコンベヤの支持板1の正面図、図2は図
1のAーA矢視平面図、図3は図1のBーB矢視側面図
を示し、前記支持板1は、支持フレーム2を介してパイ
プコンベヤの移送ラインに所定の間隔を隔てて立設され
ている。
【0011】前記支持板1には、キャリヤ側及びリター
ン側のべルト本体3を挿通させるべルト挿通穴4a,4
bが形成され、このべルト挿通穴4a,4bの周縁部に
は、ブラケット5を介してそれぞれ6本毎回転自在なロ
ーラ6a〜6fが取付けられている。また、前記キャリ
ヤ側の支持板1に形成されたべルト挿通穴4aの周縁部
に配設されたローラ6a〜6fのうち、前記べルト挿通
穴4aを中心Oとして上方に配設された3本のローラ6
a,6b,6cは、べルト本体3の移送方向(矢印X方
向)に揺動する可動ローラとし、べルト挿通穴4aの中
心Oより下方に位置する3本のローラ6d,6e,6f
を固定ローラとしている。
【0012】前記可動ローラ6a,6b,6cは、図2
及び図3に示すように、ブラケット5の先端5a側にピ
ン5bを介して回転自在に支持され、該ブラケット5の
基端部5cは、ボルト7,ナット8及び所定の弾性力を
有するスプリング9等から構成される附勢手段10を介
して常時支持フレーム2側に附勢されるように取付けら
れている。
【0013】また、可動ローラ6a,6b,6cのべル
ト本体の移送方向側には、前記べルト本体3の稼働時
に、ベルト本体3に最大積載量以上の負荷が発生して可
動ローラ6a,6b,6cがべルト本体3の移送方向に
揺動した際、可動ローラ6a,6b,6cと当接して、
ベルト本体3の積載量異常を検出するリミットスイッチ
等の異常検出手段11が設けてある。
【0014】この異常検出手段11は、前記支持板1に
支持部材12を介して取付けられ、異常検出手段11が
ベルト本体3の積載量異常を検出すると、異常検出手段
11からの緊急停止信号によりパイプコンベヤの図示し
ない駆動手段を即時停止させるように構成されている。
なお、附勢手段10としては、上記のボルト7,ナット
8及び所定の弾性力を有するスプリング9に限定され
ず、油圧,液圧シリンダー等の所定の弾性力を有するも
のを使用することが出来、また異常検出手段11も積載
量異常を検出するためのリミットスイッチに限定され
ず、光電管,レーザー光等の光学的検出器を用いること
も可能である。
【0015】また、図3において13は、可動ローラ6
a,6b,6cのストッパである。上記の実施形態で
は、可動ローラ6a,6b,6cにそれぞれ附勢手段1
0及び異常検出手段11を設けてあるが、少なくとも一
本以上の可動ローラ6a,6b,6cに設ければ良く、
更に上記の可動ローラ6a,6b,6cは、ベルト本体
3のキャリヤ側が設けた場合について説明したが、リタ
ーン側においても運搬物を運搬する場合には、リターン
側のべルト挿通穴4bを中心Oとして上方に配設された
3本のローラ6a,6b,6cに適用することも可能で
ある。
【0016】次に、この発明の実施形態における作動を
キャリヤ側についてのみ説明する。まず、キャリヤ側に
おいて、図示しない運搬物が順次べルト本体3上に供給
されて搬送されている状態、即ち、パイプコンベヤの稼
働時に、最大積載量(一般にべルト本体のパイプ断面積
×0.75)以上の運搬物がべルト本体3上に供給され
たり、べルト本体3の幅方向に偏って運搬物が積載され
て、最大積載量以上の負荷が発生した場合、べルト本体
3は可動ローラ6a,6b,6c及び固定ローラ6d,
6e,6fに引っ掛かったり、支持板1に形成されたべ
ルト挿通穴4a等に引っ掛かる。
【0017】すると、可動ローラ6a,6b,6cは、
図3の一点鎖線に示すように、べルト本体3の移送力に
よって附勢手段10の弾性力に抗してベルト本体3の移
送方向に揺動し、可動ローラ6a,6b,6cの揺動方
向に配設された異常検出手段11(この実施形態ではリ
ミットスイッチ)に当接して、積載量異常を検出する。
異常検出手段11が積載量異常を検出すると、異常検出
手段11からの信号によりパイプコンベヤの図示しない
駆動モータ等の駆動手段を即時停止させる。
【0018】この結果、べルト本体3を損傷させたり、
ローラスタンド,ローラブラケットが変形する等、設備
が損傷すると言う問題を未然に防止でき、この結果、べ
ルト走行時のローリングを防止し、パイプコンベヤの調
整不能となる問題も解決出来るものである。また、リタ
ーン側においても同様な構成のものを使用しておけば、
同様な操作を行うことが可能である。
【0019】
【発明の効果】この発明は上記のように、支持板に設け
た各6本のローラのうち、べルト挿通穴中心より上方に
位置する少なくとも一本以上のローラを、べルト本体の
移送方向に揺動する可動ローラとし、べルト挿通穴中心
より下方に位置する3本のローラを固定ローラとし、前
記可動ローラを、所定の弾性力を有する附勢手段を介し
て常時支持フレーム側に附勢し、前記べルト本体の稼働
時に、ベルト本体に最大積載量以上の負荷が発生して可
動ローラがべルト本体の移送方向に揺動した際、ベルト
本体の積載量異常を検出し、かつパイプコンベヤの駆動
手段に停止信号を出力する異常検出手段を設けたので、
パイプコンベヤの稼働時に、最大積載量以上の負荷が発
生した際、積載量異常を迅速に検出して稼働を停止さ
せ、べルト本体の損傷,設備の損傷及びべルト本体のロ
ーリング現象等を未然に防止することが出来ると共に、
既存の設備にも適用することが出来る効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施形態を示すパイプコンベヤの
支持板の正面図である。
【図2】図1のAーA矢視平面図である。
【図3】図1のBーB矢視断面図である。
【符号の説明】
1 支持板 2 支持フレーム 3 べルト本体 4a,4b べルト挿通穴 5 ブラケット 5a ブラケットの
先端側 5b ピン 5c ブラケット
の基端部 6a,6b,6c 可動ローラ 6d,6e,6f 固定ローラ 7 ボルト 8 ナット 9 スプリング 10 附勢手段 11 異常検出手段 12 支持部材 13 ストッパ O べルト挿通
穴の中心
フロントページの続き (72)発明者 町田 悦郎 埼玉県深谷市幡羅町1−11−2

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 パイプコンベヤの輸送ラインに支持板を
    取付けた支持フレームを所定の間隔を隔てて立設し、前
    記支持板に形成したベルト挿通穴の周縁部に、キャリヤ
    側及びリターン側のべルト本体を支持する複数本のロー
    ラを配設して成るパイプコンベヤにおいて、前記支持板
    に設けた各6本のローラのうち、べルト挿通穴中心より
    上方に位置する少なくとも一本以上のローラを、べルト
    本体の移送方向に揺動する可動ローラとし、べルト挿通
    穴中心より下方に位置する3本のローラを固定ローラと
    し、前記可動ローラを、所定の弾性力を有する附勢手段
    を介して常時支持フレーム側に附勢し、前記べルト本体
    の稼働時に、ベルト本体に最大積載量以上の負荷が発生
    して可動ローラがべルト本体の移送方向に揺動した際、
    ベルト本体の積載量異常を検出し、かつパイプコンベヤ
    の駆動手段に停止信号を出力する異常検出手段を設けた
    ことを特徴とする過積み検出手段を備えたパイプコンベ
    ヤ。
  2. 【請求項2】 前記可動ローラ及び積載量異常を検出す
    るための異常検出手段を、少なくともキャリヤ側の積載
    物供給部の近傍に設けた請求項1に記載の過積み検出手
    段を備えたパイプコンベヤ。
  3. 【請求項3】 前記附勢手段が、スプリングである請求
    項1または請求項2に記載の過積み検出手段を備えたパ
    イプコンベヤ。
  4. 【請求項4】 前記附勢手段が、流体シリンダーである
    請求項1または請求項2に記載の過積み検出手段を備え
    たパイプコンベヤ。
  5. 【請求項5】 前記異常検出手段が、リミットスイッチ
    である請求項1または請求項2に記載の過積み検出手段
    を備えたパイプコンベヤ。
  6. 【請求項6】 前記異常検出手段が、光電管,レーザー
    光等の光学的検出器である請求項1または請求項2に記
    載の過積み検出手段を備えたパイプコンベヤ。
JP33993096A 1996-12-19 1996-12-19 過積み検出手段を備えたパイプコンベヤ Pending JPH10181841A (ja)

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JP (1) JPH10181841A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CZ306200B6 (cs) * 2015-07-29 2016-09-21 Schenck Process S.R.O. Zařízení na ochranu proti objemovému přeplnění dopravního pásu hadicového dopravníku
US10150621B2 (en) 2015-07-29 2018-12-11 Schenck Process S.R.O. Device for protecting the conveyor belt of a tube conveyor against volumetric overloading

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CZ306200B6 (cs) * 2015-07-29 2016-09-21 Schenck Process S.R.O. Zařízení na ochranu proti objemovému přeplnění dopravního pásu hadicového dopravníku
US10150621B2 (en) 2015-07-29 2018-12-11 Schenck Process S.R.O. Device for protecting the conveyor belt of a tube conveyor against volumetric overloading

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Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Effective date: 20040914

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02