JPH10193548A - 化粧板及びその製造方法 - Google Patents
化粧板及びその製造方法Info
- Publication number
- JPH10193548A JPH10193548A JP9012075A JP1207597A JPH10193548A JP H10193548 A JPH10193548 A JP H10193548A JP 9012075 A JP9012075 A JP 9012075A JP 1207597 A JP1207597 A JP 1207597A JP H10193548 A JPH10193548 A JP H10193548A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- laminated sheet
- decorative
- decorative laminated
- groove
- substrate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title abstract description 10
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 32
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims abstract description 20
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims abstract description 20
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims abstract description 10
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims abstract description 10
- 239000005002 finish coating Substances 0.000 claims abstract description 10
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 30
- 230000035699 permeability Effects 0.000 claims description 8
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 claims 1
- 239000002932 luster Substances 0.000 abstract description 7
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 abstract description 6
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 5
- 239000003973 paint Substances 0.000 description 7
- 239000000839 emulsion Substances 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 239000000123 paper Substances 0.000 description 3
- 239000002202 Polyethylene glycol Substances 0.000 description 2
- 239000011120 plywood Substances 0.000 description 2
- 229920001223 polyethylene glycol Polymers 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- QTBSBXVTEAMEQO-UHFFFAOYSA-M Acetate Chemical compound CC([O-])=O QTBSBXVTEAMEQO-UHFFFAOYSA-M 0.000 description 1
- XTXRWKRVRITETP-UHFFFAOYSA-N Vinyl acetate Chemical compound CC(=O)OC=C XTXRWKRVRITETP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N acrylic acid group Chemical group C(C=C)(=O)O NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229920000180 alkyd Polymers 0.000 description 1
- 239000011449 brick Substances 0.000 description 1
- 239000002537 cosmetic Substances 0.000 description 1
- 239000011094 fiberboard Substances 0.000 description 1
- 238000007646 gravure printing Methods 0.000 description 1
- 239000002655 kraft paper Substances 0.000 description 1
- 239000002648 laminated material Substances 0.000 description 1
- 239000004816 latex Substances 0.000 description 1
- 229920000126 latex Polymers 0.000 description 1
- 238000010422 painting Methods 0.000 description 1
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 1
- 125000002924 primary amino group Chemical group [H]N([H])* 0.000 description 1
- 239000002356 single layer Substances 0.000 description 1
- 239000007921 spray Substances 0.000 description 1
- 239000011115 styrene butadiene Substances 0.000 description 1
- 229920002803 thermoplastic polyurethane Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 切削後の溝から吸水等が生じにくく、長期に
わたって化粧材の良好な色艶を保つことができる化粧板
及びその製造方法を提供する。 【解決手段】 基板11上に化粧材10が被覆貼着さ
れ、化粧材10の表面から基板11に達する深さに溝1
3が形成され、しかも、化粧材10の表面から仕上げ塗
装が成された化粧板10において、予め、基板11の表
面に浸透性の高い樹脂が塗布されている。
わたって化粧材の良好な色艶を保つことができる化粧板
及びその製造方法を提供する。 【解決手段】 基板11上に化粧材10が被覆貼着さ
れ、化粧材10の表面から基板11に達する深さに溝1
3が形成され、しかも、化粧材10の表面から仕上げ塗
装が成された化粧板10において、予め、基板11の表
面に浸透性の高い樹脂が塗布されている。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、基板の上に化粧材
が貼着され、その上面から模様を形成するように溝が加
工された化粧板に関し、更に詳しくは切削後の溝から水
分等が浸透し難く、長期にわたって良好な色艶を保持で
きる化粧板及びその製造方法に関する。
が貼着され、その上面から模様を形成するように溝が加
工された化粧板に関し、更に詳しくは切削後の溝から水
分等が浸透し難く、長期にわたって良好な色艶を保持で
きる化粧板及びその製造方法に関する。
【0002】
【従来の技術】合板等からなる基板の表面に接着剤を介
して突板や化粧紙、その他の化粧材を被覆貼着し、意匠
性を高めるために貼着された化粧材の表面から基板に達
するまでの深さに溝を切削加工する化粧材が知られ、前
記化粧材の表面には必要に応じて仕上げ塗装が行われて
いた。
して突板や化粧紙、その他の化粧材を被覆貼着し、意匠
性を高めるために貼着された化粧材の表面から基板に達
するまでの深さに溝を切削加工する化粧材が知られ、前
記化粧材の表面には必要に応じて仕上げ塗装が行われて
いた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前記化
粧材の表面に仕上げ塗装を行っても、溝の部分について
は溝の内表面に皮膜が形成されるだけであるから、基板
が湿気等を吸収することまでは防止することは困難で、
製造後吸水して化粧材の色や艶が徐々に変化して品質の
悪い化粧板となるという問題があった。本発明はかかる
事情に鑑みてなされたもので、切削後の溝から吸水等が
生じにくく、長期にわたって化粧材の良好な色艶を保つ
ことができる化粧板及びその製造方法を提供することを
目的とする。
粧材の表面に仕上げ塗装を行っても、溝の部分について
は溝の内表面に皮膜が形成されるだけであるから、基板
が湿気等を吸収することまでは防止することは困難で、
製造後吸水して化粧材の色や艶が徐々に変化して品質の
悪い化粧板となるという問題があった。本発明はかかる
事情に鑑みてなされたもので、切削後の溝から吸水等が
生じにくく、長期にわたって化粧材の良好な色艶を保つ
ことができる化粧板及びその製造方法を提供することを
目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の化粧板
は、基板上に化粧材が被覆貼着され、該化粧材の表面か
ら前記基板に達する深さに溝が形成され、しかも、前記
化粧材の表面から仕上げ塗装が成された化粧板におい
て、予め、前記基板の表面に浸透性の高い樹脂が塗布さ
れている。また、請求項2記載の化粧板の製造方法は、
基板上に浸透性の高い樹脂を塗布し、その表面に接着剤
を介して化粧材を貼着し、前記化粧材の表面から所望の
溝を前記基板に達する深さに切削形成した後、前記化粧
材の表面から仕上げ塗装を行っている。
は、基板上に化粧材が被覆貼着され、該化粧材の表面か
ら前記基板に達する深さに溝が形成され、しかも、前記
化粧材の表面から仕上げ塗装が成された化粧板におい
て、予め、前記基板の表面に浸透性の高い樹脂が塗布さ
れている。また、請求項2記載の化粧板の製造方法は、
基板上に浸透性の高い樹脂を塗布し、その表面に接着剤
を介して化粧材を貼着し、前記化粧材の表面から所望の
溝を前記基板に達する深さに切削形成した後、前記化粧
材の表面から仕上げ塗装を行っている。
【0005】請求項1記載の化粧板及び請求項2記載の
その製造方法においては、基板の表面に予め浸透性の高
い樹脂を塗布しているので、この樹脂が基板の表面に含
浸する。従って、基板の表面が吸水性を有さなくなり、
その後の加工で基板の表面まで達する溝を形成しても、
この部分から吸湿することがない。従って、長期にわた
って化粧板の色、艶が保持される。
その製造方法においては、基板の表面に予め浸透性の高
い樹脂を塗布しているので、この樹脂が基板の表面に含
浸する。従って、基板の表面が吸水性を有さなくなり、
その後の加工で基板の表面まで達する溝を形成しても、
この部分から吸湿することがない。従って、長期にわた
って化粧板の色、艶が保持される。
【0006】
【発明の実施の形態】続いて、添付した図面を参照しつ
つ、本発明を具体化した実施の形態につき説明し、本発
明の理解に供する。ここに、図1は本発明の一実施の形
態に係る化粧板の部分断面図である。
つ、本発明を具体化した実施の形態につき説明し、本発
明の理解に供する。ここに、図1は本発明の一実施の形
態に係る化粧板の部分断面図である。
【0007】図1に示すように、本発明の一実施の形態
に係る化粧板10は、基板11と基板11上に接着剤を
介して被覆貼着された化粧材12とを有し、化粧材12
の表面から基板11に達する深さの溝13が形成されて
いる。以下、これらについて詳しく説明する。
に係る化粧板10は、基板11と基板11上に接着剤を
介して被覆貼着された化粧材12とを有し、化粧材12
の表面から基板11に達する深さの溝13が形成されて
いる。以下、これらについて詳しく説明する。
【0008】前記基板11は、例えば、合板、LVL
(単板積層材)、パーティクルボード、MDF(中質繊
維板)等からなる厚みが5〜15mm程度の木質板を使
用している。また、前記化粧材12としては、例えば厚
みが0.3〜1mm程度の突板や、23〜30g/cm
2 程度のクラフト紙等の基紙上にグラビア印刷等を施し
た印刷化粧紙が使用される。
(単板積層材)、パーティクルボード、MDF(中質繊
維板)等からなる厚みが5〜15mm程度の木質板を使
用している。また、前記化粧材12としては、例えば厚
みが0.3〜1mm程度の突板や、23〜30g/cm
2 程度のクラフト紙等の基紙上にグラビア印刷等を施し
た印刷化粧紙が使用される。
【0009】この化粧板10の製造にあっては、まず基
板11の表面、即ち化粧材12を貼着する側の面に、浸
透性を有する樹脂を塗布する。この浸透性を有する樹脂
としては、例えば酢酸ビルニ系エマルジョン塗料、スチ
レン−ブタジエン(SB)系エマルジョン塗料、アクリ
ル系エマルジョン塗料等の流動性、浸透性の高い樹脂
や、PEG(ポリエチレングリコール)等がある。この
樹脂の塗布はスプレーを用いて散布してもよいし、ロー
ルコーター等を用いて行ってよい。なお、図1に浸透性
の高い樹脂が含浸している状態を多数の点で示す。
板11の表面、即ち化粧材12を貼着する側の面に、浸
透性を有する樹脂を塗布する。この浸透性を有する樹脂
としては、例えば酢酸ビルニ系エマルジョン塗料、スチ
レン−ブタジエン(SB)系エマルジョン塗料、アクリ
ル系エマルジョン塗料等の流動性、浸透性の高い樹脂
や、PEG(ポリエチレングリコール)等がある。この
樹脂の塗布はスプレーを用いて散布してもよいし、ロー
ルコーター等を用いて行ってよい。なお、図1に浸透性
の高い樹脂が含浸している状態を多数の点で示す。
【0010】前記した浸透性の高い樹脂が十分に乾燥し
て固化した後に、基板11上に接着剤を介して前記した
化粧材12を貼着する。ここで使用する接着剤として
は、例えば、酢酸ビニル樹脂やユリア変性ラテックス等
の常用の木工用接着剤を使用する。接着剤が十分に乾燥
して化粧材12が基板11上に完全に貼着した後、カッ
ター等を用いて化粧板12の上から基板11に達する溝
13を形成する。この溝13は化粧材12の表面に模様
を形成するもので、例えば、レンガ調の場合には連続す
る長方形模様の溝となるが、六角タイル調としてもよい
し、場合によっては植物や動物を表す図形としてもよ
い。溝13の深さは1.5〜2mm程度あれば十分であ
り、単に図1に示すようにV字状の溝だけでなく、U字
状あるいは四角形の溝であってもよい。
て固化した後に、基板11上に接着剤を介して前記した
化粧材12を貼着する。ここで使用する接着剤として
は、例えば、酢酸ビニル樹脂やユリア変性ラテックス等
の常用の木工用接着剤を使用する。接着剤が十分に乾燥
して化粧材12が基板11上に完全に貼着した後、カッ
ター等を用いて化粧板12の上から基板11に達する溝
13を形成する。この溝13は化粧材12の表面に模様
を形成するもので、例えば、レンガ調の場合には連続す
る長方形模様の溝となるが、六角タイル調としてもよい
し、場合によっては植物や動物を表す図形としてもよ
い。溝13の深さは1.5〜2mm程度あれば十分であ
り、単に図1に示すようにV字状の溝だけでなく、U字
状あるいは四角形の溝であってもよい。
【0011】前記工程によって化粧材12の表面に模様
を形成する溝13を切削加工した後、仕上げ塗装を行
う。この仕上げ塗装に使用する塗料としては、ウレタン
樹脂やアミノアルキッド樹脂等の合成樹脂塗料を使用す
る。なお、この合成樹脂塗料にステイン等で着色してお
くことも可能である。図1に示す14はこの仕上げ塗装
膜を示す。以上の工程によって化粧板10が製造される
が、この化粧板10は基板11の表面が樹脂硬化されて
いるので、溝13の部分から湿分が基板11中に入り難
く、これによって化粧板を長期間にわたってその色と艶
を保持できる。
を形成する溝13を切削加工した後、仕上げ塗装を行
う。この仕上げ塗装に使用する塗料としては、ウレタン
樹脂やアミノアルキッド樹脂等の合成樹脂塗料を使用す
る。なお、この合成樹脂塗料にステイン等で着色してお
くことも可能である。図1に示す14はこの仕上げ塗装
膜を示す。以上の工程によって化粧板10が製造される
が、この化粧板10は基板11の表面が樹脂硬化されて
いるので、溝13の部分から湿分が基板11中に入り難
く、これによって化粧板を長期間にわたってその色と艶
を保持できる。
【0012】前記実施の形態においては、接着剤、浸透
性の高い樹脂、仕上げ塗料を具体的に例示して説明した
が、本発明はこれらの材料に限定されるものではなく、
本発明の要旨を変更しない範囲でも他材料の使用は可能
である。
性の高い樹脂、仕上げ塗料を具体的に例示して説明した
が、本発明はこれらの材料に限定されるものではなく、
本発明の要旨を変更しない範囲でも他材料の使用は可能
である。
【0013】
【発明の効果】請求項1記載の化粧板及び請求項2記載
のその製造方法においては、基板の表面に予め浸透性の
高い樹脂を塗布しているので、表面からの吸水が起こら
なくなり、化粧材の色及び艶を長期にわたって保持でき
る。
のその製造方法においては、基板の表面に予め浸透性の
高い樹脂を塗布しているので、表面からの吸水が起こら
なくなり、化粧材の色及び艶を長期にわたって保持でき
る。
【図1】本発明の一実施の形態に係る化粧板の部分断面
図である。
図である。
10 化粧板 11 基板 12 化粧材 13 溝 14 仕上げ塗装膜
Claims (2)
- 【請求項1】 基板上に化粧材が被覆貼着され、該化粧
材の表面から前記基板に達する深さに溝が形成され、し
かも、前記化粧材の表面から仕上げ塗装が成された化粧
板において、 予め、前記基板の表面に浸透性の高い樹脂が塗布されて
いることを特徴とする化粧板。 - 【請求項2】 基板上に浸透性の高い樹脂を塗布し、そ
の表面に接着剤を介して化粧材を貼着し、前記化粧材の
表面から所望の溝を前記基板に達する深さに切削形成し
た後、前記化粧材の表面から仕上げ塗装を行うことを特
徴とする化粧板の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9012075A JPH10193548A (ja) | 1997-01-06 | 1997-01-06 | 化粧板及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9012075A JPH10193548A (ja) | 1997-01-06 | 1997-01-06 | 化粧板及びその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10193548A true JPH10193548A (ja) | 1998-07-28 |
Family
ID=11795477
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9012075A Pending JPH10193548A (ja) | 1997-01-06 | 1997-01-06 | 化粧板及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10193548A (ja) |
-
1997
- 1997-01-06 JP JP9012075A patent/JPH10193548A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH11291203A (ja) | 木質化粧板の製造方法 | |
| JPH07102535B2 (ja) | 溝付き化粧板の製造方法 | |
| JPH02188204A (ja) | 溝付き化粧板の製造方法 | |
| JPH10193548A (ja) | 化粧板及びその製造方法 | |
| JPS6220029B2 (ja) | ||
| JPH0434461B2 (ja) | ||
| JPS60122101A (ja) | 建築用板の製造方法 | |
| JPS6023034A (ja) | 化粧板の細溝形成方法 | |
| JPS6317617B2 (ja) | ||
| JP2636930B2 (ja) | 床材の製造方法 | |
| JPH081859Y2 (ja) | 細溝化粧板 | |
| JPH10109393A (ja) | 化粧シート貼り化粧板 | |
| JPH0344902B2 (ja) | ||
| JPH0613210B2 (ja) | 化粧板の細溝形成方法 | |
| KR100445370B1 (ko) | 얇은 화장단판에 의한 고품질의 문틀 | |
| JPH0257499B2 (ja) | ||
| JPH0323338B2 (ja) | ||
| JP2003340805A (ja) | 化粧板およびその製造方法 | |
| JPH0257500B2 (ja) | ||
| JPH11333804A (ja) | 溝付化粧板及びその製造方法 | |
| JPH0613209B2 (ja) | 化粧板の製造方法 | |
| JPH0346187B2 (ja) | ||
| JP2007296821A (ja) | 加飾化粧板及びその製造方法 | |
| JPS5910911B2 (ja) | 化粧合板の製造方法 | |
| JPH08150604A (ja) | 化粧板およびその製造方法 |