JPH10253434A - 秤量室の扉開閉機構を有する計量装置 - Google Patents
秤量室の扉開閉機構を有する計量装置Info
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- JPH10253434A JPH10253434A JP6898497A JP6898497A JPH10253434A JP H10253434 A JPH10253434 A JP H10253434A JP 6898497 A JP6898497 A JP 6898497A JP 6898497 A JP6898497 A JP 6898497A JP H10253434 A JPH10253434 A JP H10253434A
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Abstract
を、計量装置の前面において無理な姿勢をせずに開閉操
作可能な計量装置を得ること。 【解決手段】 計量装置1の底面において支点を中心と
して回動動作する扉開閉部材の一端が操作つまみ8aと
して計量装置前部に突出し、かつ計量装置の両側には扉
開閉部材の回動動作により当該計量装置側縁に沿って前
後動する移動部材10a、10b(図1では10aのみ
表示)が設けられている。移動部材10a、10bのう
ち何れかを、左右の扉3a、3bの把手4a、4bの何
れかと係止ピン15aにより接続する。これにより操作
つまみ8aを回動することにより扉開閉部材を回動する
と、この回動に対応して移動部材が前後動し、この移動
部材に接続している左右の扉のいずれかが開閉動作す
る。
Description
に秤量室を有する計量装置であって、この秤量室の扉の
開閉機構を有する計量装置に関する。
えば電子天秤と称される電磁平衡式の秤量装置等におい
ては、従来問題にならなかったものが測定時の外乱とし
て問題となることがある。その一つが荷重測定時の空気
の流動である。
下の装置では荷重測定時に空気の流動により測定値が安
定しなくなる等、その影響が無視できない。このためこ
のような微小な重量を測定する計量装置では、秤量物の
荷重を測定する空間は秤量室として外部から区画される
構造となっており、秤量物の測定に当たっては秤量室の
扉を開閉して秤量物を出し入れするようになっている。
置は各種提案されており、例えば秤量室が略円筒形に形
成され、扉はこの円筒形を形成する円周上を移動するよ
う構成したものもあるが、大半は本発明の実施例として
示す図1の計量装置のように左右の扉が開閉する構成、
場合によってはこれに加えて秤量室の天井面を構成する
部分も開閉するようにした構成のものである。
て、例えば右利きの者が荷重測定を行う場合、秤量物或
いは秤量物の入った容器(粉体の場合にはスプーン状の
もの等)を利き手である右手に持った状態で秤量物の出
し入れを行い、かつ装置に向かって右側の扉を左手で開
閉するという無理な姿勢をとらなければならない。また
全てを利き手で行う場合には扉の開閉と、秤量物の出し
入れの二段階の操作を行わなければならない。
段を用いて自動開閉する装置や、リンク機構を介して、
レバー操作により扉を開閉する装置が提案されている。
このうち自動開閉式の装置は、ボタン操作により扉を自
動開閉できるので、前述のように扉開閉において無理な
姿勢をとったり、二段階の操作を行う必要がなく、この
意味ではかなり便利な機構である。しかしながら、自動
機構とすることにより扉開閉機構は複雑かつ高価とな
り、比較的安価な汎用装置には実施が困難であり、また
モータ作動時の発熱が計量装置の機構に悪影響を与える
可能性もある。更に左右の扉に対して開閉動作を選択的
に伝達するため、装置下部には案内板が配置されている
が、この案内板が扉開閉方向に移動するための空間を確
保する必要があるため装置の設計に制約を加えることに
なる。
では、扉はレバーの回動に合わせてほぼ円周上を移動す
るうよう構成され、図1に示す直線方向に移動する扉の
開閉機構には実施できない。
鑑み構成された扉開閉機構を有する計量装置である。即
ち、本発明は左右の扉が装置の前後方向に移動する秤量
室を有する計量装置において、左右の扉を開閉するよう
構成した機構を有する計量装置であって、装置下面には
所定の位置に設けられた支点を中心として左右に回動す
る扉開閉部材と、左右の扉の開閉方向に前後動する移動
部材とを有し、同開閉部材は計量装置正面に端部が突出
位置している回動動作端と、各移動部材に係合する移動
部材接続端とを有し、移動部材は左右の扉と選択的に係
合する係合手段を有していることを特徴とする計量装置
である。
扉を有する計量装置の底面には当該秤量装置により軸支
され、かつこの軸を回転軸(支点)とする扉開閉部材が
配置されている。この扉開閉部材には計量装置正面に突
出位置している回動操作端があり、この回動操作端を左
右に回動することより扉開閉部材全体が前記回転軸を中
心として回動するように構成されている。
する第1のアームに直交するようにして第2のアームが
設けられ、この第2のアームの両端(移動部材接続端)
には移動部材がそれぞれ係合している。この移動部材は
計量装置裏面に設けられたレール、溝等の案内機構によ
り左右の扉の開閉方向に沿って移動可能なよう構成され
ている。また扉開閉部材の各移動部材接続端には、移動
軌跡が円周となる移動部材接続端に対し、当該移動部材
が直線方向等、前記円周方向とは異なる方向に移動する
ことを許容する接続手段を介して移動部材がそれぞれ接
続している。この構成において操作者は左右何れかの扉
のうち、開閉したい扉と移動部材とを接続し、かつ装置
前面に配置されている操作端を回動させることにより所
望の扉を開閉する。
る。
は図1に示す状態の同計量装置の底面を示す図である。
矢印1は計量装置を示し、同計量装置1にはガラス等の
透明な板材により秤量室2が形成され、かつ背後には機
構室5が形成されている。秤量室2は計量装置1の前後
方向に直線的に開閉移動する右扉3aと左扉3bが設け
られている。4a、4bはこれら左右の扉3a、3bに
設けられた把手であって、このこれら把手には後述する
移動部材の係合手段と接続係合する手段が設けられてい
る。
ネル部であって、各種設定ボタン等の操作部6a、設定
内容や秤量物の重量等を表示する表示部6b等が配置さ
れている。図示の操作パネル部6は後述する操作端の移
動軌跡に対応するよう平面形状が略半円形となるよう成
形されているが、この形状に限定するものではなく、要
するに操作端の回動動作を妨げない形状であればよい。
扉開閉機構が設けられている。図2において符号8は扉
開閉機構の中心をなす部材である扉開閉部材であって、
第1のアーム8Aと、この第1のアーム8Aに直交する
第2のアーム8Bとから構成され、平面形状が略T字型
に形成されている。符号9はこの扉開閉部材8を支持す
る軸であって計量装置1側に固設され、前記第2のアー
ム8Bの中央において当該扉開閉部材8に対してこの軸
9が挿通し、扉開閉部材8はこの軸(以下「回転軸」と
する)9を中心に回転揺動するよう構成されている。
8のうち第1のアーム8Aの端部は操作パネル部6の下
面から当該操作パネル6の外部に突出し、この突出部は
操作つまみ8aとなっている。一方第2のアーム8Bの
両端は移動部材接続端8b、8bとして一対の移動部材
10a、10bに接続している。この移動部材10a、
10bは計量装置1の底面に形成された案内レール11
a、11bに沿って移動するよう構成されている。
て直線的に、即ち左右の扉3a、3bの開閉方向に沿っ
て直線的に移動可能なよう構成されいてる。また各移動
部材10a、10bには係合手段として係止ピン15
a、及びこの係止ピン15aを昇降させる操作端(以下
「スライダ」と称する)15bがそれぞれ設けられ、こ
の係止ピン15aを昇降させることにより把手4a、4
bの開口部(図示せず)に係止ピン15aを挿入し、或
いはこの開口から引き出すことによりこれら把手4a、
4bとの係合または係合の解除を行うように構成されて
いる。
それぞれ設けられ、これら各ピン12は扉開閉部材8の
第2のアーム8Bの両側にそれぞれ形成された長穴13
に挿通係合する。これにより扉開閉部材8の移動部材接
続端8bの各々と、移動部材10a、10bとは円周方
向に移動する移動部材接続端8bの動作に対して直線方
向に移動する移動部材10a又は10bの動作を許容す
るようにして接続されている。なお、符号14で示すも
のは計量装置の三本の脚であり、扉開閉機構の作動を妨
げない位置にそれぞれ配置されている。なお、ピンと長
穴の形成部分を逆にし、各移動部材10a、10bにそ
れぞれ長穴13を形成し、かつ扉開閉部材8の第2のア
ーム8Bの両側にそれぞれピン12を取り付けるように
構成することももとより可能である。
る場合を例に説明する。先ず操作つまみ8aは操作パネ
ル6に対して図1および図3(A)の如く左端の位置
(図2は底面図であるためこれらの図とは逆に右端の位
置として現れる)に位置している。操作つまみ8aがこ
の位置にあることによって移動部材10aと、閉止して
いる右扉3aの把手4aとは同じ位置で上下に位置する
ため、スライダ15により移動部材10aの係止ピン1
5aを把手4a側に挿通してこれら移動部材10aと把
手4aとを接続係合させる。また閉止している左扉3b
の把手4bと移動部材10bとは接続されていない。
(C)の順に右方向に回動させる。この回動動作により
移動部材接続端8bの回動動作が前記ピン12と長穴1
3との係合により、移動部材10aの直線方向への移動
に変換されて伝達され、移動部材10aは後退し、把手
4aを介して一体化されている右扉3aが開くことにな
る。またこの右扉3aを閉める場合には図3(C)、
(B)、(A)の順に操作つまみ8aを右から左に戻す
ことにより行われる。
図3(C)の位置にある移動部材10bと、この移動部
材10bの直上にある左扉3bの把手4bとを一体化さ
せ、前記とは逆に、操作摘まみ8bを右端から左端に移
動させことにより開動作、左端から右端に移動させるこ
とにより閉動作を行わせる。
も計量装置の正面部分で行うため、扉開閉操作の際に無
理な姿勢をとる必要がない。なお、左右の把手4a、4
bを同時に各移動部材10a、10bに接続することは
可能であるが、扉開閉部材8の動作によりシーソー状に
左右の扉3a、3bが開閉し、秤量室2を密閉すること
ができないため、通常はこのような接続は行わない。ま
た当然のことながら、移動部材10a、10bと把手4
a、4bの何れも係合状態を解除しておけば、従来どお
り各扉3a、3bを直接手で開閉する状態となる。
が異なる場合が多いと考えられるが、例えば右利き用に
右扉3aと移動部材10aとが接続されている場合に
は、右扉3aの「閉」時に操作つまみ8aは操作パネル
部6の左端に位置しているため、装置が右扉3aの開閉
用にセットされていることが容易に確認でき、操作者の
大半を占めると思われる右利きの場合にはこの状態で装
置をそのまま使用することができる。また左扉3bの開
閉を行う場合には接続状態を逆にするが、計量装置使用
終了後に右扉開閉用にセットし直すのを忘れても、左右
の扉が閉状態で操作つまみ8aが右端の位置にあるため
容易にこの状態が分かる。なお、係止ピン15aを目立
つ色に着色しておく等すれば、移動部材と左右の扉の係
合の有無をこのピン15aの有無で容易に確認すること
ができる。
た扉の収納空間を小さくするよう構成したものを示す。
図示の構成では右扉3aは3a1 及び3a2 に分割さ
れ、同様に左扉3bも3b1 及び3b2 に分割されてい
る。このように構成された左右の扉3a、3bは図示し
ない案内レール等のガイド機構により秤量室背後の空間
部に各分割部分が折れ曲がった状態で収納されるよう構
成されている。このように構成することにより秤量室の
下部に機構室が配置される計量装置においては想像線5
´でしめされる部分を削除することができ、装置の全長
を短縮し、全体を小型化することが可能となる。なお、
図示の構成では左右の各扉は二つに分割されているが、
三つ以上に分割することももとより可能である。
置の底面に直接設けられている場合を例に説明したが、
この構成の外に計量装置とは別個の支持板に対して軸9
を固設し、扉開閉部材8及び移動部材10a、10b及
びこれら移動部材10a、10bの案内機構を全てこの
支持板に設けることにより扉開閉機構を計量装置とは別
個のユニットとして形成し、この扉開閉機構ユニットを
計量装置底面に取り付けるよう構成してもよい。
軸を中心として回転揺動する扉開閉部材に対して左右何
れかの扉を選択的に接続し、かつ計量装置の前面に配置
した操作つまみを回動操作することにより左右何れの扉
の開閉にあっても、開閉操作を計量装置正面で行うこと
ができ、無理な姿勢をとらずに計量作業を行うことがで
きる。
扉開閉部材と、これに係合する一対の移動部材のみであ
って機構を安価に構成することができ、然も扉開閉部材
は回動動作、移動部材は直線運動と何れも単純な動作す
るだけであるため作動に無理がなく、機構作動の信頼性
も高い。
る。
を水平方向に切断した平面図であり、扉開閉部材の動作
と左右の扉の開閉状態をそれぞれ示す。
に切断した平面図である。
Claims (8)
- 【請求項1】 左右の扉を含む複数の壁面で外部から区
画された秤量室を有しかつ左右の扉は装置本体に沿って
前後動するよう構成された計量装置において、左右の扉
を選択的に開閉する扉開閉機構が設けられ、この扉開閉
機構は、支点を中心として回動可能に構成された扉開閉
部材と、左右の扉の移動方向と一致するよう前後動する
一対の移動部材とを有し、移動部材と左右の扉との間に
は両者を接続する手段がそれぞれ設けられ、かつこの移
動部材は回動動作を直線運動に変換する接続手段を介し
て扉開閉部材にそれぞれ接続され、移動部材と左右の扉
の何れかを接続することにより扉開閉部材の回動動作に
よって左右何れかの扉を選択的に開閉するよう構成した
ことを特徴とする秤量室の扉開閉機構を有する計量装
置。 - 【請求項2】 扉開閉部材は第1のアームと、この第1
のアームに直交するよう配置された第2のアームとを有
し、第1のアームの端部は装置外部に突出して扉開閉部
材回動用の操作端となり、第2のアームの両端には移動
部材がそれぞれ接続されたことを特徴とする請求項1記
載の秤量室の扉開閉機構を有する計量装置。 - 【請求項3】 回動動作を直線運動に変換する接続手段
は、扉開閉部材及び移動部材の何れか一方に設けられた
係合ピンと、他方に形成された長穴とからなり、係合ピ
ンが長穴に係合位置するよう構成したことを特徴とする
請求項1又は2記載の秤量室の扉開閉機構を有する計量
装置。 - 【請求項4】 操作端の位置する計量装置本体前部には
操作パネル部が形成され、当該操作パネル部側縁は操作
端の移動軌跡にほぼ沿うよう平面略円弧状に形成されて
いることを特徴とする請求項1乃至3の何れかに記載の
秤量室の扉開閉機構を有する計量装置。 - 【請求項5】 扉開閉部材、この扉開閉部材に接続する
移動部材および移動部材の案内機構を全て計量装置から
独立した支持板に設けることにより扉開閉機構ユニット
を形成し、この扉開閉機構ユニットを計量装置に取り付
けるよう構成したことを特徴とする請求項1乃至4の何
れかに記載の秤量室の扉開閉機構を有する計量装置。 - 【請求項6】 移動部材と左右の扉を接続する手段は、
移動部材と左右の扉の把手に設けられ、移動部材及び把
手の何れか一方に昇降動作する係止ピンが設けられ、他
方にはこの係止ピンが挿入位置する開口が形成されるこ
とにより構成されていることを特徴とする請求項1乃至
5の何れかに記載の扉開閉機構を有する計量装置。 - 【請求項7】 左右の扉はそれぞれ複数に分割され、か
つ開放された扉は、案内機構により秤量室背後の空間に
折れ曲がって収納されるよう構成したことを特徴とする
請求項1乃至6の何れかに記載の扉開閉機構を有する計
量装置。 - 【請求項8】 機構室は秤量室の下部に形成されている
ことを特徴とする請求項7記載の扉開閉機構を有する計
量装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP06898497A JP3745492B2 (ja) | 1997-03-07 | 1997-03-07 | 秤量室の扉開閉機構を有する計量装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP06898497A JP3745492B2 (ja) | 1997-03-07 | 1997-03-07 | 秤量室の扉開閉機構を有する計量装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10253434A true JPH10253434A (ja) | 1998-09-25 |
| JP3745492B2 JP3745492B2 (ja) | 2006-02-15 |
Family
ID=13389448
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP06898497A Expired - Fee Related JP3745492B2 (ja) | 1997-03-07 | 1997-03-07 | 秤量室の扉開閉機構を有する計量装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3745492B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2060885A1 (de) * | 2007-11-19 | 2009-05-20 | Mettler-Toledo AG | Laborgerät mit einem geschützten arbeitsraum |
-
1997
- 1997-03-07 JP JP06898497A patent/JP3745492B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2060885A1 (de) * | 2007-11-19 | 2009-05-20 | Mettler-Toledo AG | Laborgerät mit einem geschützten arbeitsraum |
| WO2009065662A1 (de) * | 2007-11-19 | 2009-05-28 | Mettler-Toledo Ag | Laborgerät mit einem geschützten arbeitsraum |
| US7834278B1 (en) | 2007-11-19 | 2010-11-16 | Mettler-Toledo Ag | Laboratory instrument with a protected working compartment |
| JP2011503594A (ja) * | 2007-11-19 | 2011-01-27 | メトラー−トレド アクチェンゲゼルシャフト | 保護された作業コンパートメントを備えるラボラトリ用器具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3745492B2 (ja) | 2006-02-15 |
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