JPH10273081A - 自転車用照明装置 - Google Patents
自転車用照明装置Info
- Publication number
- JPH10273081A JPH10273081A JP9080223A JP8022397A JPH10273081A JP H10273081 A JPH10273081 A JP H10273081A JP 9080223 A JP9080223 A JP 9080223A JP 8022397 A JP8022397 A JP 8022397A JP H10273081 A JPH10273081 A JP H10273081A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- headlight
- bicycle
- light
- selection switch
- detection circuit
- Prior art date
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- Pending
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 21
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Lighting Device Outwards From Vehicle And Optical Signal (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【解決手段】電源となるハブダイナモ6とライトケース
1に内蔵された前照灯5との間に、周囲の明るさを検知
する照度検知回路19を介在し、暗くなると自動的に点
灯、明るくなると消灯する自転車用照明装置で、ライト
ケース1とは分離してハンドルに取り付けられるスイッ
チケース8内に、照度検知回路19、この回路をバイパ
スするバイパス路20、及び選択スイッチ21を設け、
この選択スイッチ21にてバイパス路20介して前照灯
5通電するか、照度検知回路19介して通電するかを選
択できるようにする。 【効果】明るい時で濃霧等で視界が悪い時も選択スイッ
チの操作により前照灯をバイパス路を介して点灯させる
ことができ、対向車に自転車の位置を知らせることがで
きる。また選択スイッチは手元で操作できるので便利で
ある。
1に内蔵された前照灯5との間に、周囲の明るさを検知
する照度検知回路19を介在し、暗くなると自動的に点
灯、明るくなると消灯する自転車用照明装置で、ライト
ケース1とは分離してハンドルに取り付けられるスイッ
チケース8内に、照度検知回路19、この回路をバイパ
スするバイパス路20、及び選択スイッチ21を設け、
この選択スイッチ21にてバイパス路20介して前照灯
5通電するか、照度検知回路19介して通電するかを選
択できるようにする。 【効果】明るい時で濃霧等で視界が悪い時も選択スイッ
チの操作により前照灯をバイパス路を介して点灯させる
ことができ、対向車に自転車の位置を知らせることがで
きる。また選択スイッチは手元で操作できるので便利で
ある。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、光センサにより周
囲の明るさを検知して暗くなると自動的に点灯し、明る
くなると自動的に消灯するようにした自転車用照明装置
に関する。
囲の明るさを検知して暗くなると自動的に点灯し、明る
くなると自動的に消灯するようにした自転車用照明装置
に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、光センサにより周囲の明るさを検
知して暗くなると自動的に点灯し、明るくなると自動的
に消灯するようにした自転車用照明装置としては、実公
平3−23380号公報に見られるように電源としてダ
イナモを用いたものや、実公平2−26089号公報に
見られるようにダイナモの代わりに電池を用いたもの等
が知られている。
知して暗くなると自動的に点灯し、明るくなると自動的
に消灯するようにした自転車用照明装置としては、実公
平3−23380号公報に見られるように電源としてダ
イナモを用いたものや、実公平2−26089号公報に
見られるようにダイナモの代わりに電池を用いたもの等
が知られている。
【0003】いずれも昼間のように周囲が明るい場合
は、濃霧等で視界が著しく低下しても照明装置を点灯さ
せることはできず、対向車などに自転車の位置を知らせ
ることができなくなり、安全性に欠けるという問題があ
った。
は、濃霧等で視界が著しく低下しても照明装置を点灯さ
せることはできず、対向車などに自転車の位置を知らせ
ることができなくなり、安全性に欠けるという問題があ
った。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、簡単な操作
にて、濃霧等で視界が低下した場合は、周囲の明るい時
でも点灯することができる安全性の優れた自転車用照明
装置を提供することを課題とする。
にて、濃霧等で視界が低下した場合は、周囲の明るい時
でも点灯することができる安全性の優れた自転車用照明
装置を提供することを課題とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、電源と前照灯
間に、光センサにより周囲の明るさを検知し暗くなると
電源と前照灯間を導通せしめる照度検知回路を介在した
ものにおいて、照度検知回路をバイパスするバイパス路
を設け、このバイパス路を介して前照灯を点灯せしめる
か前記照度検知回路を介して点灯せしめるかを選択する
選択スイッチを設け、この選択スイッチを前記前照灯を
内蔵したライトケースより分離して手元操作できるよう
にしたものである。
間に、光センサにより周囲の明るさを検知し暗くなると
電源と前照灯間を導通せしめる照度検知回路を介在した
ものにおいて、照度検知回路をバイパスするバイパス路
を設け、このバイパス路を介して前照灯を点灯せしめる
か前記照度検知回路を介して点灯せしめるかを選択する
選択スイッチを設け、この選択スイッチを前記前照灯を
内蔵したライトケースより分離して手元操作できるよう
にしたものである。
【0006】かかる構成により、濃霧等で視界が低下し
た場合は、選択スイッチを手元で操作して前照灯をバイ
パス路を介して照度検知回路に関係なく点灯させること
ができる。
た場合は、選択スイッチを手元で操作して前照灯をバイ
パス路を介して照度検知回路に関係なく点灯させること
ができる。
【0007】本発明は、好ましくは、前記選択スイッ
チ、照度検知回路、バイパス路をライトケースとは別の
スイッチケースに内蔵する。
チ、照度検知回路、バイパス路をライトケースとは別の
スイッチケースに内蔵する。
【0008】かかる構成により、電気回路部が一カ所に
集約できるので配線上好都合となる。
集約できるので配線上好都合となる。
【0009】そしてこのスイッチケースをハンドルに装
着できるようにすれば、選択スイッチの操作が容易にで
きる。
着できるようにすれば、選択スイッチの操作が容易にで
きる。
【0010】また本発明は、前記電源として、自転車の
ハブに内蔵されたハブダイナモを用いれば、ハブダイナ
モが自転車の走行を検知する役目も果たし、暗くなって
且つ自転車の走行時のみ前照灯を点灯させることができ
る。
ハブに内蔵されたハブダイナモを用いれば、ハブダイナ
モが自転車の走行を検知する役目も果たし、暗くなって
且つ自転車の走行時のみ前照灯を点灯させることができ
る。
【0011】
【発明の実施の形態】本発明の一実施例を図面に基づき
説明する。1は自転車の前ホーク2の取付片3にブラケ
ット4を介して取り付けられたランプケースで、内部に
前照灯5となる電球が内蔵されている。6は前照灯5の
電源となるダイナモで、ダイナモとして、自転車の前輪
7のハブに内装した通称ハブダイナモを用いている。ハ
ブダイナモに関しては、例えば特開平3−258673
号公報に見られるような構造のものであり、ここでは説
明を省略する。
説明する。1は自転車の前ホーク2の取付片3にブラケ
ット4を介して取り付けられたランプケースで、内部に
前照灯5となる電球が内蔵されている。6は前照灯5の
電源となるダイナモで、ダイナモとして、自転車の前輪
7のハブに内装した通称ハブダイナモを用いている。ハ
ブダイナモに関しては、例えば特開平3−258673
号公報に見られるような構造のものであり、ここでは説
明を省略する。
【0012】8はスイッチケースで、ブラケット9を介
してハンドル10に取り付けられる。ブラケット9は、
上側ブラケット片11と下側ブラケット片12とからな
り、両者はそれぞれの一端部が回動自在に係着13さ
れ、他端部をネジ14で締結することによりハンドル1
0を締め付ける。スイッチケース8は上ケース15と下
ケース16をネジ17で結合することにより構成され、
下ケース16に上側ブラケット11が固定されている。
してハンドル10に取り付けられる。ブラケット9は、
上側ブラケット片11と下側ブラケット片12とからな
り、両者はそれぞれの一端部が回動自在に係着13さ
れ、他端部をネジ14で締結することによりハンドル1
0を締め付ける。スイッチケース8は上ケース15と下
ケース16をネジ17で結合することにより構成され、
下ケース16に上側ブラケット11が固定されている。
【0013】スイッチケース8内には周囲の明るさを検
知する光センサ18や、前照灯5と電源6間に介在さ
れ、光センサ18により周囲の明るさを検知し暗くなる
と電源6と前照灯5間を導通せしめる照度検知回路19
や、この照度検知回路19をバイパスするバイパス路2
0、さらにこのバイパス路20を介して前照灯5を点灯
せしめるか照度検知回路19を介して点灯せしめるかを
選択する選択スイッチ21等からなる電気回路部22が
内蔵されている。下ケース16には周囲の光を光センサ
18に取り込む窓23が形成され、上ケース15には選
択スイッチ21を操作するスライド摘み24が設けられ
ている。スライド摘み24は図4で矢印方向にスライド
して選択スイッチ21を切り換える。
知する光センサ18や、前照灯5と電源6間に介在さ
れ、光センサ18により周囲の明るさを検知し暗くなる
と電源6と前照灯5間を導通せしめる照度検知回路19
や、この照度検知回路19をバイパスするバイパス路2
0、さらにこのバイパス路20を介して前照灯5を点灯
せしめるか照度検知回路19を介して点灯せしめるかを
選択する選択スイッチ21等からなる電気回路部22が
内蔵されている。下ケース16には周囲の光を光センサ
18に取り込む窓23が形成され、上ケース15には選
択スイッチ21を操作するスライド摘み24が設けられ
ている。スライド摘み24は図4で矢印方向にスライド
して選択スイッチ21を切り換える。
【0014】図2は電気回路図を示す。スイッチケース
8内に照度検知回路19、バイパス路20、選択スイッ
チ21が内蔵され、スイッチケース8と前照灯5とはコ
ード25で接続され、スイッチケース8と電源6はコー
ド26で接続される。選択スイッチ21は、「自動」接
点27と「手動」接点28を選択するもので、「自動」
接点28に照度検知回路19が接続され、「手動」接点
28にバイパス路20が接続される。
8内に照度検知回路19、バイパス路20、選択スイッ
チ21が内蔵され、スイッチケース8と前照灯5とはコ
ード25で接続され、スイッチケース8と電源6はコー
ド26で接続される。選択スイッチ21は、「自動」接
点27と「手動」接点28を選択するもので、「自動」
接点28に照度検知回路19が接続され、「手動」接点
28にバイパス路20が接続される。
【0015】そこで通常、選択スイッチ21を「自動」
接点27側に閉じておけば、照度検知回路19働きによ
り周囲が暗くなった時導通して前照灯5を自動的に点灯
し、明るくなると消灯せしめる。電源6としてハブダイ
ナモを用いているので、自転車の走行中で暗いときのみ
点灯し、停止中は消灯する。
接点27側に閉じておけば、照度検知回路19働きによ
り周囲が暗くなった時導通して前照灯5を自動的に点灯
し、明るくなると消灯せしめる。電源6としてハブダイ
ナモを用いているので、自転車の走行中で暗いときのみ
点灯し、停止中は消灯する。
【0016】濃霧等で周囲が明るいのにもかかわらず視
界が低下した場合は、選択スイッチ21を「手動」接点
28に切り替える。するとバイパス路20を介して前照
灯5は点灯する。即ち照度検知回路19に関係なく点灯
する。 従って自転車の位置を対向車に知らせることが
でき、安全上優れたものとなる。
界が低下した場合は、選択スイッチ21を「手動」接点
28に切り替える。するとバイパス路20を介して前照
灯5は点灯する。即ち照度検知回路19に関係なく点灯
する。 従って自転車の位置を対向車に知らせることが
でき、安全上優れたものとなる。
【0017】この際選択スイッチ21はハンドル10に
取り付けたスイッチケース8に設けられているので、操
作が簡単である。
取り付けたスイッチケース8に設けられているので、操
作が簡単である。
【0018】
【発明の効果】本発明によれば、バイパス路を介して前
照灯を点灯せしめるか照度検知回路を介して点灯せしめ
るかを選択する選択スイッチを、前照灯を内蔵したライ
トケースより分離して手元操作できるようにしたので、
濃霧等で視界が低下した場合に、簡単な操作によって周
囲が明るくとも前照灯を点灯させることができ、対向車
に自転車の位置を知らせることができて安全性の優れた
ものとなる。
照灯を点灯せしめるか照度検知回路を介して点灯せしめ
るかを選択する選択スイッチを、前照灯を内蔵したライ
トケースより分離して手元操作できるようにしたので、
濃霧等で視界が低下した場合に、簡単な操作によって周
囲が明るくとも前照灯を点灯させることができ、対向車
に自転車の位置を知らせることができて安全性の優れた
ものとなる。
【0019】そして、前記選択スイッチ、照度検知回
路、バイパス路をライトケースとは別のスイッチケース
に内蔵すれば、電気回路部が一カ所に集約できるので配
線上好都合となる。
路、バイパス路をライトケースとは別のスイッチケース
に内蔵すれば、電気回路部が一カ所に集約できるので配
線上好都合となる。
【0020】また選択スイッチを内蔵したスイッチケー
スをハンドルに装着できるようにすれば、選択スイッチ
の操作が簡単にできる。
スをハンドルに装着できるようにすれば、選択スイッチ
の操作が簡単にできる。
【0021】また電源として、自転車のハブに内蔵され
たハブダイナモを用いれば、ハブダイナモが自転車の走
行を検知する役目も果たし、必要な時、即ち暗くなって
且つ自転車の走行時のみ前照灯を点灯させることができ
る。
たハブダイナモを用いれば、ハブダイナモが自転車の走
行を検知する役目も果たし、必要な時、即ち暗くなって
且つ自転車の走行時のみ前照灯を点灯させることができ
る。
【図1】本発明の照明装置を取り付けた自転車の側面図
である。
である。
【図2】同照明装置の電機回路図である。
【図3】同照明装置のスイッチケースの断面図である。
【図4】同スイッチケースをハンドルに取り付けた状態
の平面図である。
の平面図である。
【図5】図4におけるA−A線に基づく断面図である。
6 ハブダイナモ(電源) 5 前照灯 18 光センサ 19 照度検知回路 20 バイパス路 21 選択スイッチ 1 ライトケース 8 スイッチケース
Claims (4)
- 【請求項1】 電源と前照灯間に、光センサにより周囲
の明るさを検知し暗くなると電源と前照灯間を導通せし
める照度検知回路を介在したものにおいて、照度検知回
路をバイパスするバイパス路を設け、このバイパス路を
介して前照灯を点灯せしめるか前記照度検知回路を介し
て点灯せしめるかを選択する選択スイッチを設け、この
選択スイッチを前記前照灯を内蔵したライトケースより
分離して手元操作できるようにした自転車用照明装置。 - 【請求項2】 前記選択スイッチ、照度検知回路、バイ
パス路をライトケースとは別のスイッチケースに内蔵し
た請求項1記載の自転車用照明装置。 - 【請求項3】 前記スイッチケースをハンドルに装着で
きるようにした請求項2記載の自転車用照明装置。 - 【請求項4】 前記電源として、自転車のハブに内蔵さ
れたハブダイナモを用いてなる請求項2記載の自転車用
照明装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9080223A JPH10273081A (ja) | 1997-03-31 | 1997-03-31 | 自転車用照明装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9080223A JPH10273081A (ja) | 1997-03-31 | 1997-03-31 | 自転車用照明装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2002063203A Division JP2002274459A (ja) | 2002-03-08 | 2002-03-08 | 自転車用照明装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10273081A true JPH10273081A (ja) | 1998-10-13 |
Family
ID=13712375
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9080223A Pending JPH10273081A (ja) | 1997-03-31 | 1997-03-31 | 自転車用照明装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10273081A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011201459A (ja) * | 2010-03-26 | 2011-10-13 | Panasonic Corp | 車両用照明装置 |
| JP2015085920A (ja) * | 2013-11-01 | 2015-05-07 | ヤマハ発動機株式会社 | 電動補助自転車 |
| JP2019524531A (ja) * | 2016-06-28 | 2019-09-05 | ピアッジオ エ チ.ソシエタ ペル アチオニ | 補助照明装置を有するオートバイ |
| EP2783971B1 (en) * | 2013-03-25 | 2024-05-29 | Yamaha Hatsudoki Kabushiki Kaisha | Electric bicycle |
-
1997
- 1997-03-31 JP JP9080223A patent/JPH10273081A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011201459A (ja) * | 2010-03-26 | 2011-10-13 | Panasonic Corp | 車両用照明装置 |
| EP2783971B1 (en) * | 2013-03-25 | 2024-05-29 | Yamaha Hatsudoki Kabushiki Kaisha | Electric bicycle |
| JP2015085920A (ja) * | 2013-11-01 | 2015-05-07 | ヤマハ発動機株式会社 | 電動補助自転車 |
| JP2019524531A (ja) * | 2016-06-28 | 2019-09-05 | ピアッジオ エ チ.ソシエタ ペル アチオニ | 補助照明装置を有するオートバイ |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| RD01 | Notification of change of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7421 Effective date: 20051226 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20060120 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20060124 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20060523 |