JPH10312429A - 簡易スケジュール管理ツール - Google Patents
簡易スケジュール管理ツールInfo
- Publication number
- JPH10312429A JPH10312429A JP12376297A JP12376297A JPH10312429A JP H10312429 A JPH10312429 A JP H10312429A JP 12376297 A JP12376297 A JP 12376297A JP 12376297 A JP12376297 A JP 12376297A JP H10312429 A JPH10312429 A JP H10312429A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- schedule
- date
- progress
- work
- data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P90/00—Enabling technologies with a potential contribution to greenhouse gas [GHG] emissions mitigation
- Y02P90/02—Total factory control, e.g. smart factories, flexible manufacturing systems [FMS] or integrated manufacturing systems [IMS]
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P90/00—Enabling technologies with a potential contribution to greenhouse gas [GHG] emissions mitigation
- Y02P90/30—Computing systems specially adapted for manufacturing
Landscapes
- General Factory Administration (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】プロジェクトで大幅遅れが生じた際に、その遅
れを補うために、増員したり、仕様縮小したり、期限延
長したりする。既存のスケジュールが適用できなくなる
ので、スケジュール調整を行なわなければならない。複
雑な手順を取らずに、スケジュールの調整を簡易的に行
えることを目的とする。 【解決手段】既存のスケジュールのデータと進捗データ
601から、指定されたパターン602に従って計算を
行って、スケジュール調整を行う時点以降の未完成の各
作業の開始日、終了日を得て、スケジュールを調整し
て、スケジュールデータ603を出力する。
れを補うために、増員したり、仕様縮小したり、期限延
長したりする。既存のスケジュールが適用できなくなる
ので、スケジュール調整を行なわなければならない。複
雑な手順を取らずに、スケジュールの調整を簡易的に行
えることを目的とする。 【解決手段】既存のスケジュールのデータと進捗データ
601から、指定されたパターン602に従って計算を
行って、スケジュール調整を行う時点以降の未完成の各
作業の開始日、終了日を得て、スケジュールを調整し
て、スケジュールデータ603を出力する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、プロジェクト管理
のスケジュール管理業務、現在の進捗状況と完成されて
いない作業、プロジェクトの終了までの時間を考慮した
スケジュールの変更を支援するプロジェクト管理支援装
置に関する。
のスケジュール管理業務、現在の進捗状況と完成されて
いない作業、プロジェクトの終了までの時間を考慮した
スケジュールの変更を支援するプロジェクト管理支援装
置に関する。
【0002】
【従来の技術】プロジェクトのスケジュール管理業務
は、プロジェクトのいままでの進捗実績を考慮して、さ
らにその進捗実績に基づいて制約条件を加えた上に、ス
ケジュール調整を行われる。また、各作業について直接
操作によるスケジュール調査を行われる。例えば、特開
平6ー348713で行われるスケジュール調整方法で
ある。プロジェクトのいままでの進捗実績を進捗率に計
算し、その進捗率によって作業の終了日を予測する。し
かし、現実のプロジェクトでは、作業工程が変わると、
投入する資源(人員数、環境など) も変わって来るか
ら、いままでの進捗率による終了日の予測の利用性が薄
い。また、スケジュールを変更する度に制約条件を変え
なければならない。それによって余計な時間かかってし
まう。逆に現在の小規模のプロジェクトが多いから、操
作の簡単と便利が要求されている。
は、プロジェクトのいままでの進捗実績を考慮して、さ
らにその進捗実績に基づいて制約条件を加えた上に、ス
ケジュール調整を行われる。また、各作業について直接
操作によるスケジュール調査を行われる。例えば、特開
平6ー348713で行われるスケジュール調整方法で
ある。プロジェクトのいままでの進捗実績を進捗率に計
算し、その進捗率によって作業の終了日を予測する。し
かし、現実のプロジェクトでは、作業工程が変わると、
投入する資源(人員数、環境など) も変わって来るか
ら、いままでの進捗率による終了日の予測の利用性が薄
い。また、スケジュールを変更する度に制約条件を変え
なければならない。それによって余計な時間かかってし
まう。逆に現在の小規模のプロジェクトが多いから、操
作の簡単と便利が要求されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】プロジェクトで大幅遅
れが生じた際に、その遅れを補うために、増員したり、
仕様縮小したり、期限延長したりする。既存のスケジュ
ールが適用できなくなるので、スケジュール調整を行な
わなければならない。従来の技術では、スケジュールの
変更に対して複雑な制約を加えたため、スケジュール調
整を行う際に、複雑な手順を取らなければならない。既
存のスケジュールを変更するより、新たなスケジュール
を作るのが簡単である。結局、既存のスケジュールを破
棄し、新たなスケジュールを作り直すのが現状である。
そのことによって、スケジュールの一元管理を行いにく
くなる。
れが生じた際に、その遅れを補うために、増員したり、
仕様縮小したり、期限延長したりする。既存のスケジュ
ールが適用できなくなるので、スケジュール調整を行な
わなければならない。従来の技術では、スケジュールの
変更に対して複雑な制約を加えたため、スケジュール調
整を行う際に、複雑な手順を取らなければならない。既
存のスケジュールを変更するより、新たなスケジュール
を作るのが簡単である。結局、既存のスケジュールを破
棄し、新たなスケジュールを作り直すのが現状である。
そのことによって、スケジュールの一元管理を行いにく
くなる。
【0004】本発明は、このような課題を解決するため
に、既存のスケジュールのデータと進捗データから、指
定されたパターンに従って計算を行って、スケジュール
調整を行う時点以降の未完成の各作業の開始日、終了日
を得て、スケジュールを調整する簡易スケジュール管理
ツールの提供を目的としている。
に、既存のスケジュールのデータと進捗データから、指
定されたパターンに従って計算を行って、スケジュール
調整を行う時点以降の未完成の各作業の開始日、終了日
を得て、スケジュールを調整する簡易スケジュール管理
ツールの提供を目的としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに、簡易スケジュール管理ツールは、スケジュールデ
ータを蓄積するデータベースと、進捗情報を蓄積するデ
ータベースと、スケジュールの調整方法の特徴によって
パターン化された複数の計算アルゴリズムを持つスケジ
ューリングエンジンとを具備している。
めに、簡易スケジュール管理ツールは、スケジュールデ
ータを蓄積するデータベースと、進捗情報を蓄積するデ
ータベースと、スケジュールの調整方法の特徴によって
パターン化された複数の計算アルゴリズムを持つスケジ
ューリングエンジンとを具備している。
【0006】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
に基づいて説明する。
に基づいて説明する。
【0007】図1は本発明に係わる簡易スケジュール管
理ツールのハードウェアの構成を説明するためのブロッ
ク図である。図1において、11は、液晶も含むテレビ
画面を有する出力装置であり、当イメージ検索システム
を利用する者に対して表示するために使用するものであ
る。12は、プログラムに基づく逐次実行機能を有する
計算機であり、スケジューリングエンジンを持ち、スケ
ジューリング処理を制御する。13は、参照する対象に
なるスケジュールデータと進捗データを蓄積するデータ
ベースであり、図2を用いて説明する。14は、キーボ
ードやマウスなどを含む入力装置であり、簡易スケジュ
ール管理ツールを利用する利用者が指示入力したりする
装置である。
理ツールのハードウェアの構成を説明するためのブロッ
ク図である。図1において、11は、液晶も含むテレビ
画面を有する出力装置であり、当イメージ検索システム
を利用する者に対して表示するために使用するものであ
る。12は、プログラムに基づく逐次実行機能を有する
計算機であり、スケジューリングエンジンを持ち、スケ
ジューリング処理を制御する。13は、参照する対象に
なるスケジュールデータと進捗データを蓄積するデータ
ベースであり、図2を用いて説明する。14は、キーボ
ードやマウスなどを含む入力装置であり、簡易スケジュ
ール管理ツールを利用する利用者が指示入力したりする
装置である。
【0008】図2は、本発明に関わるスケジュールデー
タと進捗データの一例である。図2において、201
は、プロジェクト名を格納する記憶領域である。202
は、プロジェクトでの作業名を格納する記憶領域であ
る。203は、プロジェクトでの作業の開始日を格納す
る記憶領域である。204は、プロジェクトでの作業の
終了日を格納する記憶領域である。205は、プロジェ
クトでの作業の進捗日を格納する記憶領域であって、作
業が始まっていない場合、作業の開始日と記憶され、作
業が終わったら、作業の終了日と記憶される。
タと進捗データの一例である。図2において、201
は、プロジェクト名を格納する記憶領域である。202
は、プロジェクトでの作業名を格納する記憶領域であ
る。203は、プロジェクトでの作業の開始日を格納す
る記憶領域である。204は、プロジェクトでの作業の
終了日を格納する記憶領域である。205は、プロジェ
クトでの作業の進捗日を格納する記憶領域であって、作
業が始まっていない場合、作業の開始日と記憶され、作
業が終わったら、作業の終了日と記憶される。
【0009】図3は、本発明に関わる簡易スケジュール
管理ツールを実行するフローチャートである。図3にお
いて、301は、スケジュールのデータとその進捗デー
タを参照するステップであり、参照するスケジュールと
その進捗データを指定するステップである。302は、
指定したスケジュールとその進捗データを表すステップ
である。303は、プロジェクトの終了日を変更するか
どうかを確認する。304は、変更したいプロジェクト
の終了日を入力する。305は、スケジュール調整の特
徴でまとめたパターンを選定するステップである。30
6は、選定されたパターンのアルゴリズムに計算処理を
行うステップである。図4、5を用いて説明する。30
7は、調整したスケジュールを表示するステップであ
る。308は、調整したスケジュールを再調整するかど
うかを確認するステップである。309は、調整された
スケジュールをスケジュールデータベースに書き込むス
テップである。
管理ツールを実行するフローチャートである。図3にお
いて、301は、スケジュールのデータとその進捗デー
タを参照するステップであり、参照するスケジュールと
その進捗データを指定するステップである。302は、
指定したスケジュールとその進捗データを表すステップ
である。303は、プロジェクトの終了日を変更するか
どうかを確認する。304は、変更したいプロジェクト
の終了日を入力する。305は、スケジュール調整の特
徴でまとめたパターンを選定するステップである。30
6は、選定されたパターンのアルゴリズムに計算処理を
行うステップである。図4、5を用いて説明する。30
7は、調整したスケジュールを表示するステップであ
る。308は、調整したスケジュールを再調整するかど
うかを確認するステップである。309は、調整された
スケジュールをスケジュールデータベースに書き込むス
テップである。
【0010】図4は、本発明に関わるパターンの計算ア
ルゴリズムを計算式で表す例である。41は、計算する
ための変数設定の一例である。42は、スケジュール調
整の特徴でまとめられたパターンを数式で示す一例であ
る。421は、プロジェクトの終了日を変更しない、か
つ、計画した作業順番の通りのパターンの数式の一例を
示す。図5を用いて、そのアルゴリズムをフローチャー
トで説明する。
ルゴリズムを計算式で表す例である。41は、計算する
ための変数設定の一例である。42は、スケジュール調
整の特徴でまとめられたパターンを数式で示す一例であ
る。421は、プロジェクトの終了日を変更しない、か
つ、計画した作業順番の通りのパターンの数式の一例を
示す。図5を用いて、そのアルゴリズムをフローチャー
トで説明する。
【0011】図5は、本発明に関わる計算アルゴリズム
のフローチャートである。501は、13のデータベー
スからスケジュールの変更日と一番遅れている進捗日を
見付けるステップである。502は、読み込まれた作業
が終わったかどうかを判断するステップである。503
は、元作業開始日を読み込むステップである。504
は、元作業開始日とスケジュールの変更日、一番遅れて
いる進捗日に基づいて計算を行い、新たな作業開始日を
算出する。505は、元作業終了日を読み込むステップ
である。506は、元作業終了日とスケジュールの変更
日、一番遅れている進捗日に基づいて計算を行い、新た
な作業終了日を算出する。507は、プロジェクトでの
作業が終わったかどうを判断するステップである。
のフローチャートである。501は、13のデータベー
スからスケジュールの変更日と一番遅れている進捗日を
見付けるステップである。502は、読み込まれた作業
が終わったかどうかを判断するステップである。503
は、元作業開始日を読み込むステップである。504
は、元作業開始日とスケジュールの変更日、一番遅れて
いる進捗日に基づいて計算を行い、新たな作業開始日を
算出する。505は、元作業終了日を読み込むステップ
である。506は、元作業終了日とスケジュールの変更
日、一番遅れている進捗日に基づいて計算を行い、新た
な作業終了日を算出する。507は、プロジェクトでの
作業が終わったかどうを判断するステップである。
【0012】図6は、302から307までの具体例で
ある。601は、スケジュールとその進捗データを示す
具体例であり、ディスプレー上で見るスケジュールの線
表である。611は、現在の進捗を表す曲線である。6
12は、現時点を表す点線である。602は、スケジュ
ーリングエンジンの計算処理の具体例であり、図5の具
体例でもある。603は、計算処理した結果に基づいく
スケジュールの具体である。613は、スケジュールが
変更された時点を表す。
ある。601は、スケジュールとその進捗データを示す
具体例であり、ディスプレー上で見るスケジュールの線
表である。611は、現在の進捗を表す曲線である。6
12は、現時点を表す点線である。602は、スケジュ
ーリングエンジンの計算処理の具体例であり、図5の具
体例でもある。603は、計算処理した結果に基づいく
スケジュールの具体である。613は、スケジュールが
変更された時点を表す。
【0013】
【発明の効果】以上説明したように本発明の簡易スケジ
ュール調整ツールによれば、複雑な制約によるスケジュ
ール調整手順が簡単化され、スケジュール管理の一元化
することができる。
ュール調整ツールによれば、複雑な制約によるスケジュ
ール調整手順が簡単化され、スケジュール管理の一元化
することができる。
【図1】本発明の簡易スケジュール調整ツールの構造を
説明するためのブロック図である。
説明するためのブロック図である。
【図2】本発明に関わるスケジュールデータと進捗デー
タの一例である。
タの一例である。
【図3】スケジュールを調整する際のフローチャート図
である。
である。
【図4】数式でパターンとそのアルゴリズムを表す一例
である。
である。
【図5】計算処理のフローチャートである。
【図6】本発明の実施例を説明するための構成図。
12:スケジューリングエンジンと制御部 13:スケジュールと進捗情報のデータベース 601:既存のスケジュールと進捗情報のデータを表現
した線表 602:スケジューリングの内部処理 603:新たなスケジュールと進捗情報のデータを表現
した線表 611:現在の進捗を表す曲線 612:スケジュールの調整を行う時点を表す点線 613:スケジュールの調整を行った時点を表す双点線
した線表 602:スケジューリングの内部処理 603:新たなスケジュールと進捗情報のデータを表現
した線表 611:現在の進捗を表す曲線 612:スケジュールの調整を行う時点を表す点線 613:スケジュールの調整を行った時点を表す双点線
Claims (3)
- 【請求項1】計算機及び入手力を有する情報処理装置に
おける簡易スケジュール調整ツールであって、スケジュ
ールデータを蓄積するデータベースと、進捗情報を蓄積
するデータベースと、スケジュールデータと進捗情報か
ら現在の進捗状況と遅延情報に換算(計算)するスケジュ
ールリングエンジンとを備えており、パターン化された
スケジュール調整方法をもって、指定されたパターンに
従って計算を行ってスケジュールを簡易に変更する手段
を持つスケジューリングエンジンを持つスケジュール管
理ツール。 - 【請求項2】スケジュールの調整方法の特徴を処理した
複数のアルゴリズムを格納する手段と計算能力を持つス
ケジューリングエンジンを持つスケジュール管理ツー
ル。 - 【請求項3】スケジュールデータから、プロジェクトの
開始日と終了日、各作業の開始日と終了日を得て、ま
た、進捗情報から、現在の進行中作業とその作業の途中
完成した日(進捗日)とスケジュールを調整する日(現時
点)を得て、上記のアルゴリズム(パターン)に従って新
たな各作業の開始日と終了日を計算し出すアルゴリズム
を持つスケジューリングエンジンを持つスケジュール管
理ツール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12376297A JPH10312429A (ja) | 1997-05-14 | 1997-05-14 | 簡易スケジュール管理ツール |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12376297A JPH10312429A (ja) | 1997-05-14 | 1997-05-14 | 簡易スケジュール管理ツール |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10312429A true JPH10312429A (ja) | 1998-11-24 |
Family
ID=14868659
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12376297A Pending JPH10312429A (ja) | 1997-05-14 | 1997-05-14 | 簡易スケジュール管理ツール |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10312429A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007087421A (ja) * | 2006-11-30 | 2007-04-05 | Hitachi East Japan Solutions Ltd | 作業計画立案システム及び作業計画立案プログラム |
-
1997
- 1997-05-14 JP JP12376297A patent/JPH10312429A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007087421A (ja) * | 2006-11-30 | 2007-04-05 | Hitachi East Japan Solutions Ltd | 作業計画立案システム及び作業計画立案プログラム |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH05158888A (ja) | 複数のスケジュールのエントリを一致させる方法 | |
| JP2016042245A (ja) | プロジェクトを管理するシステム、方法およびプログラム | |
| JP2008021296A (ja) | テスト計画支援装置およびテスト計画支援プログラム | |
| JP2005275989A (ja) | 計画業務管理支援システム、及び計画業務管理支援プログラム | |
| JP6626327B2 (ja) | ガントチャート生成プログラム、ガントチャート生成装置、および、ガントチャート生成方法 | |
| US8531459B1 (en) | Graphical forensic scheduling system | |
| WO2020134930A1 (zh) | 一种基于区块链的数字资产有效期处理的方法及装置 | |
| RU2635886C2 (ru) | Системы и способы для управления файлами посредством мобильных вычислительных устройств | |
| JP3275295B2 (ja) | 作業工程図の表示装置 | |
| JPH06348720A (ja) | 生産開発管理表示装置 | |
| JP4011596B2 (ja) | スケジュール表示装置およびスケジュール表示方法並びに記録媒体 | |
| JP3617581B2 (ja) | スケジュール管理装置および方法 | |
| JP2023173567A (ja) | 生産計画システム及び生産計画方法 | |
| JP3715534B2 (ja) | 建設工事における工事管理方法 | |
| WO2026105549A1 (ja) | 情報処理方法、情報処理装置、及び情報処理プログラム | |
| JPH11327544A (ja) | 音符入力装置及び音符入力用プログラムを記録した記録媒体 | |
| JPH0935103A (ja) | 生産計画情報管理装置 | |
| JPH06332909A (ja) | 計画管理システム | |
| JP2002269057A (ja) | スケジュールの表示方法および表示装置、ならびにスケジュール表示プログラムおよび該プログラムを記録した媒体 | |
| JPH06348713A (ja) | プロジェクト管理支援装置 | |
| JP2845886B2 (ja) | 各世代データの管理処理方式 | |
| JP3859123B2 (ja) | 予定管理装置、予定管理方法、予定管理プログラムを格納したコンピュータ可読の記録媒体及び予定管理プログラム | |
| JPH05204576A (ja) | 動的シナリオ提示方法 | |
| JP2025167364A (ja) | 目関連情報処理プログラム、目関連情報処理方法、および目関連情報処理システム | |
| CN109388627A (zh) | 一种数据库访问的控制方法、装置及电子设备 |