JPH1058694A - 印字装置 - Google Patents

印字装置

Info

Publication number
JPH1058694A
JPH1058694A JP21826996A JP21826996A JPH1058694A JP H1058694 A JPH1058694 A JP H1058694A JP 21826996 A JP21826996 A JP 21826996A JP 21826996 A JP21826996 A JP 21826996A JP H1058694 A JPH1058694 A JP H1058694A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
print head
suction cap
ink
suction
atmosphere
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP21826996A
Other languages
English (en)
Inventor
Koji Imai
浩司 今井
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Brother Industries Ltd
Original Assignee
Brother Industries Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Brother Industries Ltd filed Critical Brother Industries Ltd
Priority to JP21826996A priority Critical patent/JPH1058694A/ja
Publication of JPH1058694A publication Critical patent/JPH1058694A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Ink Jet (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 特別な部材を用いることなく、回復動作終了
後の印字ヘッドのノズルへの空気の巻き込みを防止した
印字装置を提供する。 【解決手段】 吸引キャップ14が、印字ヘッドへの押
圧接触時には、主演軟質部14cに形成された大気連通
部14dがその押圧力による変形により閉じて吸引キャ
ップ内部の中空部14aと大気との連通を遮断する。一
方、押圧接触解除時には、大気連通部14dが開口し、
中空部14aが大気に開放する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、記録媒体にインク
を噴射して印字を行う印字装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、記録媒体にインクを噴射して
印字を行う印字ヘッドに対し、交換可能なインクカート
リッジによりインクを供給するカートリッジ方式の印字
装置が知られている。また、印字ヘッドにおいて良好な
インク吐出状態を維持するために、内部に形成された中
空部を有する吸引キャップで印字ヘッドのノズル面を気
密的に覆い余剰インクを吸引除去することも知られてい
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
たような印字装置では、回復装置による回復動作終了
後、吸引キャップを開放すると、吸引キャップ内が若干
負圧になっているため、周囲の空気を巻き込み、その巻
き込まれた空気がノズル内へ進入し、吐出不良の原因と
なっている。
【0004】そこで、例えば特開平7−276671号
公報に記載されるように、吸引キャップに対し大気開放
弁(開閉弁)を設けることが提案されているが、かかる
ものでは、大気開放弁という特別な部材を用いるため、
コスト高となるのに加えて、大気開放弁を開閉制御する
ため、制御も複雑となる。
【0005】本発明はかかる点に鑑みてなされたもの
で、特別な部材を用いることなく、回復動作終了後の印
字ヘッドのノズルへの空気の巻き込みを防止した印字装
置を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、記録媒体にイ
ンクを噴射して印字を行う印字ヘッドと、該印字ヘッド
のノズル面を覆う吸引キャップを有し該吸引キャップを
印字ヘッドのノズル面に押圧接触された状態で前記印字
ヘッド内のインクを吸引除去する回復装置とを有する印
字装置を前提とするもので、前記吸引キャップが、印字
ヘッドへの押圧接触時にはその押圧力による変形により
閉じて吸引キャップ内部と大気との連通を遮断する一
方、押圧接触解除時には開口して吸引キャップ内部を大
気に開放する大気連通部を有するものである。
【0007】よって、吸引キャップの印字ヘッドへの押
圧接触時には、大気連通部がその押圧力による変形によ
り閉じて吸引キャップ内部と大気との連通が遮断され
る。一方、押圧接触解除時には、大気連通部が開口し、
吸引キャップ内部が大気に開放される。
【0008】また、前記吸引キャップは、印字ヘッドと
接触する部位であり印字ヘッドへの押圧により圧縮変形
される周縁軟質部を有し、該周縁軟質部に大気連通部が
形成され、周縁軟質部の変形で、吸引キャップ内部と大
気との連通、連通遮断が無理なく行われる。
【0009】さらに、前記吸引キャップは、可撓性を有
しインクの落下を規制するインク受け部を下部に備え、
該インク受け部が、前記吸引キャップを印字ヘッドから
離間させる際には、該印字ヘッドから最後に離れるよう
になっている。よって、インク受け部によって、吸引キ
ャップ内に溜まっているインクの落下が防止される。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
に基づいて説明する。
【0011】印字装置の外観を示す図1において、印字
装置1は、インクジェット式の印字ヘッド2が搭載され
たキャリッジ4を有し、該キャリッジ4には、印字ヘッ
ド2にインクを供給する複数のインクカートリッジ5,
・・・が着脱可能に搭載され、B方向に往復移動可能で
ある。左右方向に延びる回転軸(図示せず)によってフ
レーム1aに円筒形状のプラテンロール6が回転可能に
支承され、該プラテンローラ6は、給紙カセット又は手
差し給紙部から供給された印刷用紙Pを印字ヘッド2に
対面させながらA方向に搬送するものであり、いわゆる
紙送り装置の一部を構成している。
【0012】尚、前記印刷用紙Pは、フレーム1aの後
方の図示しない用紙供給口から矢符Cの方向に供給さ
れ、プラテンローラ6の回転により、図示しない用紙排
出口から矢符Dの方向に排出されるように構成されてい
る。
【0013】また、前記プラテンローラ3の軸線と平行
にキャリッジ軸7a及びガイド軸7bがそれぞれ設けら
れ、該キャリッジ軸7a及びガイド軸7bにキャリッジ
4がスライド可能に嵌挿されている。これによって、キ
ャリッジ4に搭載された印字ヘッド2は、プラテンロー
ラ6の軸線に沿って、スライド移動により往復移動可能
となっている。前記キャリッジ4は、プーリ8,9、ベ
ルト10及びキャリッジモータ11を有するキャリッジ
移動手段によって、印刷用紙Pに印字を行う印字領域及
び回復装置13(パージ装置)による回復領域において
移動させるようになっている。
【0014】また、前記プラテンローラ6の右側には、
印字ヘッド2の不吐出あるいは吐出不良を回復するため
に、印字ヘッド2のノズル面を払拭するワイピング部材
12と、印字ヘッド2内の残留インクを吸引するパージ
装置13とが設けられている。
【0015】前記回復装置13は、印字ヘッド2を覆う
吸引キャップ14を有し、該吸引キャップ14は、印字
ヘッド2の移動経路内に突出した突出位置と前記印字ヘ
ッド2の移動経路より後退した待機位置との間を矢符E
方向に移動可能に構成され、前記突出位置において前記
吸引キャップ14が印字ヘッド2のノズル面を覆うよう
に構成されている。
【0016】そして、印字ヘッド2が吸引キャップ14
に覆われているときに、吸引ポンプ15により負圧を発
生させ、吸引キャップ14を通じて印字ヘッド2内の残
留インクをノズルより吸引除去し、吸引管16、吸引ポ
ンプ15及び吐出管17を通じて、廃液タンク18に回
収し、良好な吐出状態を回復させるようになっている。
【0017】吸引キャップ14は、図2に示すように、
中空部14aを有し一側が開放された直方体形状の本体
部14bを備え、該本体部14bの印字ヘッド2と接触
する部位に、印字ヘッド2への押圧により圧縮変形され
る断面山形形状の周縁軟質部14cが連設されている。
周縁軟質部14cには、該周縁軟質部14cの厚さ方向
において貫通する切欠き溝状の大気連通部14dが形成
されている。
【0018】尚、本体部14bの下部には、吸引ポンプ
15による吸引のための吸引パイプ16が接続される吸
引口14eが形成されている。
【0019】また、吸引キャップ14は、図3(a)〜
(c)に示すように、カム部材21の第1カム溝21a
に抗端部が係合するロッド部材22の先端部にスプリン
グ23を介して連結されていることから、カム部材21
の回転により支持部材24に案内されてロッド部材22
が進退することで、所定の動作をするように構成されて
いる。尚、吸引ポンプ15は吸引キャップ14に吸引管
16を通じて、廃液タンク18に排出管17を通じてそ
れぞれ接続され、上記カム部材21によって吸引キャッ
プ14の進退に連動して制御され、吸引キャップ14を
通じて吸引されたインクを廃液タンク18に排出するよ
うになっている。
【0020】そして、吸引キャップ14が印字ヘッド2
へ押圧接触される時には、その押圧力による周縁軟質部
14cの弾性変形により、大気連通部14dを潰れるこ
とで閉じて吸引キャップ14内部の中空部14aと大気
との連通を遮断する(図3(b)参照)一方、押圧接触
が解除された時には、周縁軟質部14cがその弾性によ
りもとの形状に回復し、それによって大気連通部14d
が開口して中空部14aが大気に開放され(図3(c)
参照)、吸引キャップ14内がまず大気状態となってか
ら、吸引キャップ14は印字ヘッド2のノズル面から離
れ、通常の待機位置となる(図3(a)参照)。
【0021】上記印字装置1の制御系は、図4に示すよ
うに、ヘッドドライバ41と、ゲートアレイ42と、C
PU43とを備え、該ヘッドドライバ41は、印字ヘッ
ド2の各チャンネルに駆動信号を印加する回路である。
また、ゲートアレイ42は、パソコン等のホストコンピ
ュータ44からインタフェース45を介して印字データ
(コードデータ)を受け取り、そのイメージデータへの
展開やヘッドドライバ41への転送等を行う回路であ
り、展開したイメージデータを貯蔵するイメージメモリ
46が付設されている。そして、CPU43は、印字装
置の動作全体の統括制御を行うワンチップマイコンであ
る。
【0022】CPU43とゲートアレイ42とはバス4
7で接続されており、データやタイミング信号等のやり
とりができるようになっている。また、ROM48やR
AM49にも接続されている。そして、CPU43は、
印字パラメータ等の設定操作や表示を行うスイッチパネ
ル50や機械部分の駆動系51にも接続されている。こ
こで、駆動系には、キャリッジモータ11や紙送りモー
タ及びそれらのための位置センサ等が含まれる。
【0023】また、上記制御系による具体的なパージ処
理の制御の流れを、図5に沿って説明する。尚、そのパ
ージ処理における吸引キャップ14内における負圧の変
化を図6に示している。
【0024】スタートすると、まず、キャリッジモータ
11が制御され、回復系により開封動作を行わせるため
に、キャリッジ4がパージ位置に移動せしめられる(ス
テップS1)。
【0025】それから、カム部材21の回転により吸引
キャップ14が図3(a)に示す待機位置から図3
(b)に示す吸引位置まで移動せしめられ(ステップS
2)、キャッピング状態とされる。これに対応して吸引
ポンプ15も、駆動状態とされる(ステップS3)。こ
れによって、図6に示すように、吸引キャップ14内の
負圧が徐々に高まる。
【0026】その後、パージ処理に要する時間である5
秒が経過したか否かが判定され(ステップS4)、5秒
経過すれば、吸引ポンプ15を停止し(ステップS
5)、それから8秒経過したか否かが判定される(ステ
ップS6)一方、5秒経過していなければ、経過するま
でその判定を繰り返す。
【0027】また、8秒経過していれば、カム部材21
を回転して、吸引キャップ14を若干後退させて大気連
通位置(図3(c)参照)とし(ステップS7)、吸引
ポンプ15を再度駆動して空吸引する。尚、大気連通位
置となることで、印字ヘッド2のノズル面に接触した状
態を維持して周縁軟質部14cの形状が復帰し、大気連
通部14dを通じて吸引キャップ14内部と外気とが連
通され、図6に示すように、吸引キャップ14内の圧力
は大気圧に等しくなり、吸引キャップ14内への空気の
巻き込みが防止される。
【0028】それから、空吸引時間である3秒が経過し
たか否かを判定する(ステップS8)。一方、8秒が経
過していなければ、経過するまでその判定を繰り返す。
【0029】3秒が経過すれば、カム部材21の回転に
より、吸引キャップ14は待機位置(図3(a)参照)
に戻され(ステップS9)、終了する一方、3秒経過し
ていなければ、経過するまでその判定を繰り返す。
【0030】また、図7に示すように、前述した如き構
造において、さらに下部に、可撓性を有しインクの落下
を規制するインク受け部14fを周縁軟質部14cより
延びるように設け、装置内へのインクの垂れを防止する
機能も併せて有する吸引キャップ14Aとすることもで
きる。このようにすれば、インク受け部14fは、吸引
キャップ14Aが印字ヘッド2から離間する際には、該
印字ヘッド2から最後に離れることとなり、吸引キャッ
プ14A内への空気の巻き込みだけでなく、装置内への
インクの垂れをも防止することが可能となる。
【0031】さらに、前記吸引キャップ14,14A
は、いずれも周縁軟質部14cを有し、それに大気連通
部14dを形成するようにしているが、吸引キャップそ
れ自体をある程度変形可能な材質で形成するようにすれ
ば、図8に示すように、吸引キャップ14Bの側壁に、
印字ヘッド2への押圧接触に伴う吸引キャップ自体の変
形により開閉する断面半円形状の大気連通孔14gを形
成すると共に、下部にインク受け部14hを設け、前述
した場合と同様の機能を発揮させるようにすることもで
きる。
【0032】
【発明の効果】本発明は、上記のように、吸引キャップ
の印字ヘッドへの押圧接触時には、大気連通部がその押
圧力による変形により閉じて吸引キャップ内部と大気と
の連通を遮断する一方、押圧接触解除時には、大気連通
部が開口し、吸引キャップ内部を大気に開放するように
しているので、特別な部材を用いることなく、吸引キャ
ップが印字ヘッドから離れる際に、空気の巻き込みを防
止でき、メニスカスの破壊を防止できる。
【0033】また、前記吸引キャップは、印字ヘッドと
接触する部位であり印字ヘッドへの押圧により圧縮変形
される周縁軟質部を有するようにし、該周縁軟質部に大
気連通部を形成するようにしているので、周縁軟質部の
変形で、吸引キャップ内部と大気との連通、連通遮断が
無理なく行うことができる。
【0034】さらに、前記吸引キャップは、可撓性を有
しインクの落下を規制するインク受け部を下部に備える
ようにし、該インク受け部が、前記吸引キャップを印字
ヘッドから離間させる際には、該印字ヘッドから最後に
離れるようにしているので、インク受け部によって、吸
引キャップ内に溜まっているインクの落下を防止するこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る印字装置の概略構成を示す斜視図
である。
【図2】本発明に係る吸引キャップの斜視図である。
【図3】(a)〜(c)は吸引キャップの吸引動作の説
明図である。
【図4】制御系のブロック図である。
【図5】制御系の制御の流れを示すフローチャート図で
ある。
【図6】吸引キャップ内の負圧の変化を示す図である。
【図7】他の実施の形態についての図2と同様の図であ
る。
【図8】さらに別の実施の形態についての図2と同様の
図である。
【符号の説明】
1 印字装置 2 印字ヘッド 14 吸引キャップ 14c 周縁軟質部 14d 大気連通部 14f インク受け部 14A 吸引キャップ 14B 吸引キャップ

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 記録媒体にインクを噴射して印字を行う
    印字ヘッドと、該印字ヘッドのノズル面を覆う吸引キャ
    ップを有し該吸引キャップを印字ヘッドのノズル面に押
    圧接触された状態で前記印字ヘッド内のインクを吸引除
    去する回復装置とを有する印字装置において、 前記吸引キャップが、印字ヘッドへの押圧接触時にはそ
    の押圧力による変形により閉じて吸引キャップ内部と大
    気との連通を遮断する一方、押圧接触解除時には開口し
    て吸引キャップ内部を大気に開放する大気連通部を有す
    ることを特徴とする印字装置。
  2. 【請求項2】 前記吸引キャップは、印字ヘッドと接触
    する部位であり印字ヘッドへの押圧により圧縮変形され
    る周縁軟質部を有し、該周縁軟質部に大気連通部が形成
    されているところの請求項1記載の印字装置。
  3. 【請求項3】 前記吸引キャップは、可撓性を有しイン
    クの落下を規制するインク受け部を下部に備え、該イン
    ク受け部が、前記吸引キャップを印字ヘッドから離間さ
    せる際には、該印字ヘッドから最後に離れるものである
    ところの請求項1又は2記載の印字装置。
JP21826996A 1996-08-20 1996-08-20 印字装置 Pending JPH1058694A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP21826996A JPH1058694A (ja) 1996-08-20 1996-08-20 印字装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP21826996A JPH1058694A (ja) 1996-08-20 1996-08-20 印字装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH1058694A true JPH1058694A (ja) 1998-03-03

Family

ID=16717230

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP21826996A Pending JPH1058694A (ja) 1996-08-20 1996-08-20 印字装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH1058694A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012035502A (ja) * 2010-08-06 2012-02-23 Ricoh Co Ltd 画像形成装置
JP2012035498A (ja) * 2010-08-06 2012-02-23 Ricoh Co Ltd 画像形成装置

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012035502A (ja) * 2010-08-06 2012-02-23 Ricoh Co Ltd 画像形成装置
JP2012035498A (ja) * 2010-08-06 2012-02-23 Ricoh Co Ltd 画像形成装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP0627316B1 (en) Recording apparatus for performing recording with ink jet recording head
EP1462260B1 (en) Image formation apparatus and recovery ejection method of print head
US6095632A (en) Ink jet recording apparatus
JP3347547B2 (ja) インクジェット記録装置
JP2003326739A (ja) 画像形成装置及び印字ヘッド交換方法
US6095634A (en) Manual printing device
JP3632309B2 (ja) 印字装置
JP4760412B2 (ja) インクジェット記録装置
JPH11115199A (ja) インクジェット式記録装置におけるクリーニング制御装置およびクリーニング制御方法
JP5183121B2 (ja) インクジェット記録装置
JP3915185B2 (ja) インクジェット記録装置
JPH09174881A (ja) インクジェット記録装置
JPH09240012A (ja) インク噴射装置
JPH03234638A (ja) インクジェット記録装置
JPS63224956A (ja) インクジェット記録装置
JP3837899B2 (ja) インクジェットヘッドのメンテナンス装置
JPH0858103A (ja) インク噴射装置
JPH068473A (ja) インクジェット記録装置のインク吸引装置および方法
JPH11115198A (ja) インクジェットプリンター
JP3249684B2 (ja) インク噴射装置
JPH0885216A (ja) インクジェットプリンタの始動方法
JP2728899B2 (ja) インクジェット記録装置
JPH07242000A (ja) インクジェット記録装置
JPH0811318A (ja) インクジェット記録装置
JPH07290722A (ja) インクジェット装置