JPH1059247A - 自転車用チェーンケース - Google Patents

自転車用チェーンケース

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Publication number
JPH1059247A
JPH1059247A JP8223992A JP22399296A JPH1059247A JP H1059247 A JPH1059247 A JP H1059247A JP 8223992 A JP8223992 A JP 8223992A JP 22399296 A JP22399296 A JP 22399296A JP H1059247 A JPH1059247 A JP H1059247A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
divided body
chain case
bicycle
gear
hub shaft
Prior art date
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Pending
Application number
JP8223992A
Other languages
English (en)
Inventor
Hidemoto Kimura
秀元 木村
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
O G K GIKEN KK
OGK Co Ltd
Original Assignee
O G K GIKEN KK
OGK Co Ltd
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Publication date
Application filed by O G K GIKEN KK, OGK Co Ltd filed Critical O G K GIKEN KK
Priority to JP8223992A priority Critical patent/JPH1059247A/ja
Publication of JPH1059247A publication Critical patent/JPH1059247A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 自転車用チェーンケースをより簡単に自転車
に装着することができるようにする。 【解決手段】 フロントギヤ3の外側面を覆うギヤ被覆
部26と、ギヤ被覆部26から後方に突出されたチェー
ン被覆部27とを有するチェーンケース本体11を備
え、チェーンケース本体11のギヤ被覆部27に自転車
のハブ軸19が挿通されるハブ軸挿通孔28が設けられ
た自転車用チェーンケースにおいて、前記ギヤ被覆部2
6が、ハブ軸挿通孔28を挟んで第一分割体33と第二
分割体34とに分割され、第一分割体33と第二分割体
34との一端部がヒンジ部35を介してハブ軸挿通孔2
8を開閉するように連結され、第一分割体33と第二分
割体34との他端部同士がギヤ被覆部27の形状を保持
すべく締結具42により互いに連結固定されている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、自転車用チェーン
ケースに関するものである。
【0002】
【従来の技術】自転車用チェーンケースには、図9〜図
11に示すようにフロントギヤの外側面を覆うギヤ被覆
部51と、ギヤ被覆部51から後方に突出されたチェー
ン被覆部52とを有するチェーンケース本体53を備
え、チェーンケース本体53のギヤ被覆部51に自転車
のハブ軸等が挿通されるハブ軸挿通孔54が設けられ、
チェーンケース本体53を自転車側に固定するための取
付部材55が、ハブ軸を回転自在に保持する自転車のハ
ンガラッグに取付孔58を介して外嵌固定され、チェー
ンケース本体53のギヤ被覆部51の外周部の二箇所に
設けた取付片56を、取付部材55の両端部に止めネジ
57により締め付け固定し、これによりチェーンケース
本体53を取付部材55を介して自転車側に自転車のフ
ロントギヤ及びチェーンを覆うように取り付けていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従って、従来では、自
転車用チェーンケースを自転車に装着する場合、予め取
付部材55の中央部側を自転車のハンガラッグに外嵌固
定しておき、まずペダルが装着されていない状態のクラ
ンクにチェーンケース本体53をそのハブ軸挿通孔54
を介して挿通して、該チェーンケース本体53をハブ軸
挿通孔54を介して自転車のハンガラックに外嵌させ、
ハンガラックに外嵌固定した前記取付部材55の両端部
に、チェーンケース本体53のギヤ被覆部51の外周部
の二箇所の取付片56を、取付部材55の両端部に止め
ネジ57により締め付け固定していた。
【0004】従って、従来の場合、クランクにチェーン
ケース本体53をハブ軸挿通孔54を介して挿通して、
チェーンケース本体53をハブ軸を回転自在に保持した
ハンガラッグに外嵌させる作業が非常に面倒であり、自
転車用チェーンケースを自転車に装着する作業が非常に
煩雑であった。また、チェーンケース本体53のギヤ被
覆部51の外周部の二箇所を取付部材55の両端部に止
めネジ57により締め付け固定する必要があり、取付部
材55への取り付けも面倒であった。
【0005】本発明は、上記問題点に鑑み、自転車用チ
ェーンケースをより簡単に自転車に装着することができ
るようにしたものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】この技術的課題を解決す
る本発明の第1の技術的手段は、フロントギヤ3の外側
面を覆うギヤ被覆部26と、ギヤ被覆部26から後方に
突出されたチェーン被覆部27とを有するチェーンケー
ス本体11を備え、チェーンケース本体11のギヤ被覆
部27に自転車のハブ軸19が挿通されるハブ軸挿通孔
28が設けられた自転車用チェーンケースにおいて、前
記ギヤ被覆部26が、ハブ軸挿通孔28を挟んで第一分
割体33と第二分割体34とに分割され、第一分割体3
3と第二分割体34との一端部がヒンジ部35を介して
ハブ軸挿通孔28を開閉するように連結され、第一分割
体33と第二分割体34との他端部同士がギヤ被覆部2
7の形状を保持すべく締結具42により互いに連結固定
されている点にある。
【0007】本発明の第2の技術的手段は、中央部側が
ハブ軸19を回転自在に保持する自転車のハンガラッグ
20に外嵌固定された取付部材12を備え、取付部材1
2の一端部はチェーンケース本体11の前記ヒンジ部3
5近傍に係合され、取付部材12の他端部は前記締結具
42により第一分割体33と第二分割体34との他端部
同士と共に共締め固定されている点にある。
【0008】本発明の第3の技術的手段は、前記第一分
割体33と第二分割体34との接合部分に、互いに凹凸
嵌合する嵌合機構45が設けられている点にある。従っ
て、自転車用チェーンケース6を自転車に装着する場
合、チェーンケース本体11の第一分割体33と第二分
割体34とをヒンジ部35を介して開いた状態にし、こ
の状態でチェーンケース本体11のギヤ被覆部26をハ
ンガラック20に外嵌させ、その後ヒンジ部35を支点
に第一分割体33及び第二分割体34を回動して第一分
割体33と第二分割体34とを閉じればよく、チェーン
ケース本体11をクランクにハブ軸挿通孔28を介して
挿通する面倒がなくなり、チェーンケース本体11を、
ハブ軸19を回転自在に保持したハンガラッグ20に外
嵌させる作業が非常に簡単になる。
【0009】また、チェーンケース本体11のギヤ被覆
部26の外周部の一箇所のみを取付部材12の端部に止
めネジ42により締め付け固定すればよく、チェーンケ
ース本体11の取付部材12への取り付けも容易にな
る。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
に基づき説明する。図1において、1は自転車のバック
ホーク、2はチェーンステー、3はフロントギヤ、4は
リヤギヤ、5はフロントギヤ3及びリヤギヤ4に巻き掛
けたチェーンである。6はフロントギヤ3及びチェーン
5を覆う自転車用チェーンケースである。
【0011】図1及び図2において、自転車用チェーン
ケース6は、チェーンケース本体11と該チェーンケー
ス本体11を自転車側に固定するための取付部材12と
を備える。取付部材12は、図6〜図8に示すように金
属板等によりくの字の板状に形成され、取付部材12の
中央部には取付孔13が設けられ、取付部材12の一端
部に左右方向に鉤形に屈曲し且つ前後方向に幅広となる
ように突出された係止片14が設けられ、取付部材12
の他端部に左右方向外方にL字形に屈曲した取付片15
が設けられている。この取付部材12は、図7及び図8
に示すようにハブ軸19を回転自在に保持するチェーン
ステー2前端のハンガラッグ20に形成したネジ部21
に取付孔13を介して外嵌され、ナット22をハンガラ
ッグ20のネジ部21に螺合して締め付けることによ
り、取付部材12はハンガラッグ20に外嵌固定されて
いる。なお、ハンガラッグ20に回転自在に保持された
ハブ軸19に前記フロントギア3及びクランク24が固
設されている。
【0012】前記チェーンケース本体11は、合成樹脂
により一体成形され、フロントギヤ3の外側面を覆うギ
ヤ被覆部26と、ギヤ被覆部26から後方に突出された
チェーン被覆部27とを有する。チェーンケース本体1
1のギヤ被覆部26に自転車のハブ軸19等が挿通され
るハブ軸挿通孔28が設けられている。チェーンケース
本体11のギヤ被覆部26の前縁からチェーン被覆部2
7の上縁に亘って左右方向内方に向けて鉤形に屈曲した
屈曲縁部29が設けられ、またギヤ被覆部26の前縁か
らチェーン被覆部27の上縁に亘って左右方向内方に向
けて鉤形に屈曲した屈曲縁部30が設けられている。
【0013】前記チェーンケース本体11のギヤ被覆部
26は、ハブ軸挿通孔28を挟んで第一分割体33と第
二分割体34とに分割され、第二分割体34にチェーン
被覆部27が一体に形成されている。第一分割体33と
第二分割体34との一端部がヒンジ部35を介してハブ
軸挿通孔28が開閉可能となるように連結されている。
このヒンジ部35は前記屈曲縁部29の中途部に形成さ
れている。
【0014】図5に示すように、第二分割体34の他端
部に嵌合凹部37が設けられ、第一分割体33の他端部
に前記嵌合凹部37に嵌合する嵌合凸部38が設けら
れ、また第一分割体33と第二分割体34との他端部に
は、嵌合凹部37及び嵌合凸部38に対応して取付孔3
9,40が設けられている。これら取付孔39,40
は、嵌合凹部37と嵌合凸部38とを嵌合させたとき一
致するようになっている。また、互いに嵌合された嵌合
凹部37と嵌合凸部38とは取付部材12の取付片15
の外面に重合するように配置され、止めネジ42を下側
から取付孔39,40に挿入すると共に取付片15のネ
ジ孔43に螺合して締め付けることにより、第一分割体
33と第二分割体34との他端部同士がギヤ被覆部26
の形状を保持すべく締結具である止めネジ42により互
いに連結固定されると共に、取付部材12の取付片15
に共締め固定されるようになっている。
【0015】チェーンケース本体11のギヤ被覆部26
の第一分割体33及び第二分割体34との間のヒンジ部
35近傍には、図3に示すように係止孔44が設けら
れ、ヒンジ部35を支点とする第一分割体33と第二分
割体34との開閉動作により係止孔44が開閉するよう
に第一分割体33と第二分割体34との間の前記屈曲縁
部29の中途部に開口部を形成してなり、この係止孔4
4に取付部材12の係止片14が係合されるようになっ
ている。
【0016】前記第一分割体33と第二分割体34との
対向端部には、第一分割体33と第二分割体34とを組
み合わせたとき互いに凹凸嵌合する嵌合機構45が設け
られいる。この嵌合機構45は、図4に示すように第一
分割体33又は第二分割体34側の複数の凹部46と凸
部47とからなり、第一分割体33側の凹部46と第二
分割体34の凸部47及び第一分割体33側の凸部47
と第二分割体34側の凹部46を夫々嵌合して、第一分
割体33と第二分割体34とを円形に保持するようにな
っている。
【0017】チェーンケース本体11のチェーン被覆部
27の後端下部に取付孔48が設けられ、チェーンケー
ス本体11の後端部はこの取付孔47を利用して図示省
略の止めネジにより自転車のバックホーク1に設けたス
テー49に締め付け固定されるようになっている。上記
実施の形態によれば、自転車用チェーンケース6を自転
車に装着する場合、予め取付部材12の中央部側を、外
嵌固定しておき、まずチェーンケース本体11の第一分
割体33と第二分割体34とをヒンジ部35を介して開
いた状態にし、この状態でチェーンケース本体11のギ
ヤ被覆部26をハンガラック20に外嵌させ、その後ヒ
ンジ部35を支点に第一分割体33及び第二分割体34
を回動して第一分割体33と第二分割体34とを閉じ
て、嵌合機構45を嵌合させると共に、取付部材12の
係止片14をギヤ被覆部26の係止孔44に係合させ、
また取付部材12の取付片15を第一分割体11の嵌合
凸部38と嵌合凹部37を嵌合させ、これらを取付部材
12の取付片15の外面に沿わせる。その後、止めネジ
42を下側から嵌合凹部37の取付孔39及び嵌合凸部
38の取付孔40に挿入すると共に取付片15のネジ孔
43に螺合して締め付けることにより、第一分割体33
と第二分割体34との他端部同士をギヤ被覆部26の形
状を保持すべく止めネジ42により連結固定すると共
に、取付部材12の取付片15に共締め固定する。ま
た、チェーンケース本体11のチェーン被覆部27の後
端下部を、取付孔47を利用して止めネジにより自転車
のバックホーク1に設けたステー48に締め付け固定す
ればよい。
【0018】従って、チェーンケース本体11をクラン
クにハブ軸挿通孔28を介して挿通する面倒がなくな
り、チェーンケース本体11を、ハブ軸19を回転自在
に保持したハンガラッグ20に外嵌させる作業が非常に
簡単になり、自転車用チェーンケース6を自転車に装着
する作業が楽になる。また、チェーンケース本体11の
ギヤ被覆部の外周部の一箇所のみをを取付部材12の取
付片15に止めネジ42により締め付け固定すればよ
く、チェーンケース本体11の取付部材12への取り付
けも容易になる。
【0019】
【発明の効果】本発明によれば、チェーンケース本体1
1をクランクにハブ軸挿通孔28を介して挿通する面倒
がなくなり、自転車用チェーンケースをより簡単に自転
車に装着することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施の形態を示す側面図である。
【図2】同チェーンケース本体の側面図である。
【図3】同第一分割体及び第二分割体の一端部側の斜視
図である。
【図4】同嵌合機構部分の斜視図である。
【図5】同第一分割体及び第二分割体の他端部側の斜視
図である。
【図6】同取付部材の斜視図である。
【図7】同取付部材の固定部分の分解斜視図である。
【図8】同取付部材の固定部分の斜視図である。
【図9】従来例を示すチェーンケース本体の斜視図であ
る。
【図10】同取付部材の側面図である。
【図11】同図9のA−A線断面図である。
【符号の説明】
3 フロントギヤ 11 チェーンケース本体 12 取付部材 19 ハブ軸 20 ハンガラッグ 26 ギヤ被覆部 27 チェーン被覆部 28 ハブ軸挿通孔 33 第一分割体 34 第二分割体 35 ヒンジ部 42 止めネジ 45 嵌合機構

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 フロントギヤ(3)の外側面を覆うギヤ
    被覆部(26)と、ギヤ被覆部(26)から後方に突出
    されたチェーン被覆部(27)とを有するチェーンケー
    ス本体(11)を備え、チェーンケース本体(11)の
    ギヤ被覆部(27)に自転車のハブ軸(19)が挿通さ
    れるハブ軸挿通孔(28)が設けられた自転車用チェー
    ンケースにおいて、 前記ギヤ被覆部(26)が、ハブ軸挿通孔(28)を挟
    んで第一分割体(33)と第二分割体(34)とに分割
    され、第一分割体(33)と第二分割体(34)との一
    端部がヒンジ部(35)を介してハブ軸挿通孔(28)
    を開閉するように連結され、第一分割体(33)と第二
    分割体(34)との他端部同士がギヤ被覆部(27)の
    形状を保持すべく締結具(42)により互いに連結固定
    されていることを特徴とする自転車用チェーンケース。
  2. 【請求項2】 中央部側がハブ軸(19)を回転自在に
    保持する自転車のハンガラッグ(20)に外嵌固定され
    た取付部材(12)を備え、取付部材(12)の一端部
    はチェーンケース本体(11)の前記ヒンジ部(35)
    近傍に係合され、取付部材(12)の他端部は前記締結
    具(42)により第一分割体(33)と第二分割体(3
    4)との他端部同士と共に共締め固定されていることを
    特徴とする請求項1に記載の自転車用チェーンケース。
  3. 【請求項3】 前記第一分割体(33)と第二分割体
    (34)との接合部分に、互いに凹凸嵌合する嵌合機構
    (45)が設けられていることを特徴とする請求項1又
    は2に記載の自転車用チェーンケース。
JP8223992A 1996-08-26 1996-08-26 自転車用チェーンケース Pending JPH1059247A (ja)

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JP8223992A JPH1059247A (ja) 1996-08-26 1996-08-26 自転車用チェーンケース

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JP8223992A Pending JPH1059247A (ja) 1996-08-26 1996-08-26 自転車用チェーンケース

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