JPH106227A - H形鋼用研削工具 - Google Patents
H形鋼用研削工具Info
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- Polishing Bodies And Polishing Tools (AREA)
Abstract
るべく内・外リングの径を小さくしても、内側のセグメ
ント状砥石が孔の周縁にくい込むことなく、特に全自動
型のH形鋼面研削装置に適用して安定した面研削動作を
行うことのできるH形鋼用面研削工具を提供する。 【解決手段】 回転軸10に固着される保持部材1に対
し、外側および内側のリング3および5を接近・離隔自
在に支承し、かつ、これらの各リングを保持部材1に対
して離隔する向きに付勢するとともに、内側リング5
を、保持部材1に接近する向きには独立的に変位可能
で、離隔する向きには外側リング3との当接により外側
リング3の位置に応じて保持部材1からの離隔量を規制
することで、内側リング5を外側リング3よりも被研削
面側に突出させないようにする。
Description
に関し、更に詳しくは、穿孔によりH形鋼に生じたバリ
や、表面の黒皮等を除去するために、H形鋼の表面各部
を研削するのに適した研削工具に関する。
形鋼は、所要寸法に切断するとともに、その両端部ある
いはその中間の適宜位置に所定パターンの穿孔を行い、
これに同じパターンの穿孔を施した継目板を当接して各
孔の位置を合わせ、両者を高力ボルトで締めつけること
により、建設現場等において組み立てられる。
伴うバリないしはカエリが発生するため、それらを取り
除かなければならないほか、継目板との摩擦係数を一定
させるために、穿孔部分の周辺の黒皮(圧延黒皮ないし
は酸化皮膜)を研削によって除去する必要がある。
ンダーと称されるハンディ型の研削工具を用いた手作業
によって行われていたが、この種の孔周辺の表面研削作
業の安全性や作業性を向上させる目的で、電動機の回転
軸に固着されるカップ状の部材に、その回転軸と同軸に
ガイドピンを設けるとともに、そのガイドピンを中心と
して内・外2つのリングを同心上に取り付け、その各リ
ングにはそれぞれセグメント状の複数の砥石を固着し、
これらの各リングをバネを介して独立的に回転軸方向に
変位自在とした、鋼材の孔周辺の表面研削専用のハンデ
ィ型の工具が提案されている(特公平7−10502
号)。この提案工具によれば、H形鋼等の鋼材に穿たれ
た孔にガイドピンを挿入した状態で電動機を回転させ、
ガイドピンを孔の内周面に沿って円移動させながら各リ
ングの砥石を鋼材表面に接触させることにより、工具が
弾かれる等の危険を伴うことなく、また、H形鋼の表面
に生産過程で生じたある程度のうねりが存在していて
も、内外のリングがそれに追随して適宜に変位するため
に、確実に孔周辺の鋼材表面の研削が可能となる。
周辺の表面を全自動的に研削する装置として、ロ字形の
フレームにH形鋼の送材機構並びに複数の研削ヘッドを
設け、ロ字形フレームの内側を貫通するようにH形鋼を
送材するとともに、各研削ヘッドを、H形鋼の両フラン
ジ部並びにウエブ部の各穿孔部分に自動的に位置決めし
つつその表面に沿って移動させることにより、穿孔部分
周辺のH形鋼表面を効率的に研削することのできるH形
鋼用面研削装置が提案されている(特開平8−1083
53号)。
案に基づく孔周辺の表面研削専用のハンディ型工具は、
その中央のガイドピンを取り除くことによって、上記し
た全自動型のH形鋼用面研削装置の研削ヘッドに装着す
る研削工具として応用することが可能であるが、この場
合、被研削面のうねりに対する追随性を向上させるため
には、内・外のリングの径をなるべく小さくすることが
好ましい。しかし、そのリングの径を孔の径との割合い
においてある程度以上小さくした場合には、全自動型の
面研削装置によって砥石を被研削面に押し当てつつ移動
させたとき、各リングはそれぞれ独立的に回転軸の軸方
向に変位自在となっているが故に、外側のリングは十分
大きいから問題はないが内側のリングに固着されたセグ
メント状の砥石が孔の周縁に深くくい込んで、砥石が欠
けたり孔の周縁部をスリバチ状に削ったりするというト
ラブルが生じる。
36mmとしたとき、H形鋼に26mm程度の孔が穿た
れている場合に、内側のリングの複数のセグメント状砥
石の一部が孔の周縁に深くくい込み、内側のリングが若
干傾斜した状態で外側のリングよりも突出した状態とな
る。この場合には内側のリングの殆どの砥石が欠けてし
まい、しかも孔の周縁部が砥石によってスリバチ状に削
られてしまうことによって加工不良が発生する。
もので、セグメント状の砥石を固着するためのリングの
径、特に内側のリングの径を小さくしても、各セグメン
ト状の砥石が孔の周縁にくい込むことなく、特に全自動
型の面研削装置に用いて安定した面研削加工を行うこと
のできるH形鋼用研削工具の提供を目的としている。
め、本発明のH形鋼用研削工具は、回転軸の軸端部に固
着される保持部材と、その保持部材に対して互いに同心
上に支承され、当該保持部材を介して回転軸の回転が伝
達される外側および内側のリングを備え、その外側およ
び内側のリングにはそれぞれ同心上に複数のセグメント
状の砥石が固着される一方、その外側および内側のリン
グは、それぞれ保持部材に対して接近・離隔する方向に
変位自在で、かつ、弾性体によって保持部材に対して離
隔する向きに付勢されているとともに、内側のリング
は、保持部材に接近する向きには独立的に変位可能で、
離隔する向きには外側のリングとの当接により当該外側
のリングの位置に応じて保持部材からの離隔量が規制さ
れるよう構成されていることによって特徴づけられる。
した提案に基づく孔周辺の表面研削専用のハンディ型の
工具と同様に、被研削面にある程度のうねりがあっても
適宜に追随して内・外のリングが保持部材に対して接近
・離隔する方向に変位し、その表面をほぼ一様に研削す
ることができる。この追随動作において、内側のリング
は、保持部材に接近する向きには外側のリングに対して
独立して変位するが、保持部材から離隔する向きには外
側のリングに当接してその離隔量が規制される。従っ
て、被研削面に穿たれた孔径との割合いにおいて内側の
リングの径を小さくしても、その孔の位置に内側のリン
グが到来したときに、内側のリングは外側のリングに規
制された以上にフランジに対して離隔すること、つまり
被研削面側に突出することがないため、内側のリングに
固着されたセグメント状の砥石がその孔の周縁を深く削
り込もうとするのを防止することができる。
面図で、図2はその底面図である。保持部材1は全体と
して円盤状をしており、その中央部には、回転軸10に
取り付けるためのめねじ1aと、これと同軸上に、後述
するセンターボルト7をねじ込むためのめねじ1bが切
られている。回転軸10は、例えば前記した全自動型の
H形鋼用面研削装置の砥石ヘッドの砥石軸であり、その
軸端部に形成されたおねじ10aと保持部材1のめねじ
1aとを螺合させることによって、保持部材1が回転軸
10の軸端部に固着される。
としてその周囲に複数の貫通孔1cが形成されており、
その各貫通孔1cにそれぞれガイドボルト2がその頭部
2aを上方に向けた状態で摺動自在に挿入されている。
各ガイドボルト2は、その先端が、外側リング3に形成
されためねじにねじ込まれており、これにより、外側リ
ング3は保持部材1に対して接近・離隔自在に支持さ
れ、かつ、その離隔端はガイドボルト2の頭部2aと保
持部材1の上面との当接により規制された状態となると
ともに、保持部材1の回転がガイドボルト2によって外
側リング3に伝達される。また、この外側リング3は、
保持部材1との間に挿入された圧縮コイルばね4によっ
て保持部材1に対して離隔する向きに付勢されており、
外力が作用しない状態では図1のように保持部材1に対
する離隔端に位置している。
ング5は、保持部材1に直接的には支持されていない
が、外側リング3を介して間接的に保持部材1に対して
接近・離隔自在に支持されている。すなわち、内側リン
グ5は外側リング3の内周面に沿って図中上下方向、つ
まり保持部材1に対して接近・離隔する方向に変位自在
に配置されているとともに、この内側リング5の外周部
にはつば部5aが形成されており、このつば部5aが外
側リング3の内周部に形成された段部3aに当接するこ
とによって、内側リング5の保持部材1に対する離隔端
が規制される。また、この内側リング5についても、保
持部材1との間に挿入された圧縮コイルばね6によって
保持部材1に対して離隔する向きに付勢されており、外
力が作用しない状態では、この内側リング5は、図1の
ようにそのつば部5aが外側リング3の段部3aに当接
した状態、つまり保持部材1に対する離隔端に位置して
いる。この内側リング5のつば部5aが外側リング3の
段部3aに当接した状態においては、内側リング5の先
端面(図1における下端面)と外側リング3の先端面
(同)とは、同一の平面上に位置した状態となる。
によって保持部材1の回転が伝達される。すなわち、内
側リング5の中央部には平行二辺形の貫通孔5bが形成
されている。センターボルト7の頭部7aは、その貫通
孔5bの輪郭とほぼ同等の平行二辺形の横断面形状を有
しており、センターボルト7はその頭部7aが貫通孔5
b内に挿入された状態で、その先端のねじ部が保持部材
1の中央部に形成されためねじ1bにねじ込まれてお
り、従って保持部材1の回転は、センターボルト7を介
して内側リング5にも伝達される。
ング5には、図2に示すように、それぞれの下端面に互
いに同心上に複数のセグメント状の砥石W3 ・・W3 ,W
5 ・・W5 が固着されており、この各セグメント状の砥石
W3 ・・W3 ,W5 ・・W5 の厚みは互いに同じであって、
従って図1に示した状態、つまり内側リング5のつば部
5aが外側リング3の段部3aに当接した状態では、各
リング3,5に固着された砥石W3 ・・W3 ,W5 ・・W5
の先端面(図1における下端面)は全て同一の平面上に
位置した状態となる。
うに、例えば全自動型のH形鋼用面研削装置の砥石軸に
装着される。その場合、図3(A)に研削動作中におけ
る断面図を示すように、各砥石W3 ・・W3 ,W5 ・・W5
の先端面をH形鋼の穿孔パターンPの周辺の表面に押し
当てつつその表面に沿って移動させるという動作によ
り、同図(B)に例示するような軌跡Tのもとに、穿孔
加工に伴って各孔hの周囲に形成されたバリやカエリ、
あるいは穿孔パターンPの周辺の黒皮が除去されてい
く。このような動作において、H形鋼の表面にある程度
のうねりがあっても、それに追随して外側リング3およ
び内側リング5が、保持部材1に対して適宜に接近・離
隔あるいは各貫通孔5b,1cの遊隙の範囲内で若干傾
斜することによって、その表面を一様に研削することが
できる。このとき、内側リング5は、保持部材1に接近
する向きには外側リング3に対して独立的に変位する
が、離隔する向きにはつば部5aと外側リング3の段部
3aとの当接によって変位が規制されているため、内側
リング5の各砥石W5 ・・W5 の先端面は外側リング3の
各砥石W3 ・・W3 の先端面よりも保持部材1に対して突
出することがなく、従って内側リング5の各砥石W5 ・・
W5 がH形鋼に穿たれた孔hの上に到来しても、これら
が孔hの周縁に深くくい込んで欠けたり、あるいは孔h
の周縁部をスリバチ状に削ってしまうという不具合は生
じない。
の軸端部に固着される保持部材に対して、互いに同心上
に内側および外側のリングをそれぞれ接近・離隔自在に
支承し、かつ、これら各リングを弾性体によって保持部
材に対して離隔する向きに付勢し、これら各リングには
それぞれにセグメント状の複数の砥石を固着するととも
に、内側のリングの保持部材に対する離隔端を、外側リ
ングへの当接によって規制するように構成しているか
ら、内・外のリングを小さくして被研削面のうねりに対
する追随性を良好なものとしても、その内側のリングの
砥石が被研削面に穿たれた孔の周縁に深くくい込むのを
確実に防止することができる結果、従来のこの種の工具
のように砥石が欠けたり孔の周縁部をスリバチ状に削っ
て加工不良を発生させるといった問題が解消され、特に
全自動でH形鋼の穿孔パターンの近傍の表面を研削する
装置に適用したとき、その研削動作を安定かつ確実なも
のとすることが可能となった。
削動作中における縦断面図(A)とその研削軌跡の例の
説明図(B)
Claims (1)
- 【請求項1】 H形鋼の表面を研削するための工具であ
って、回転軸の軸端部に固着される保持部材と、その保
持部材に対して互いに同心上に支承され、当該保持部材
を介して回転軸の回転が伝達される外側および内側のリ
ングを備え、その外側および内側のリングにはそれぞれ
同心上に複数のセグメント状の砥石が固着される一方、
その外側および内側のリングは、それぞれ上記保持部材
に対して接近・離隔する方向に変位自在で、かつ、弾性
体によって保持部材に対して離隔する向きに付勢されて
いるとともに、内側のリングは、保持部材に接近する向
きには独立的に変位可能で、離隔する向きには外側のリ
ングとの当接により当該外側のリングの位置に応じて保
持部材からの離隔量が規制されるよう構成されているこ
とを特徴とするH形鋼用研削工具。
Priority Applications (1)
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|---|---|---|---|
| JP16255396A JP3556769B2 (ja) | 1996-06-24 | 1996-06-24 | H形鋼用研削工具 |
Applications Claiming Priority (1)
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| Country | Link |
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Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2375496A (en) * | 2001-05-15 | 2002-11-20 | Garage Doctors Ltd | Grinding and painting floors |
| JP2010253661A (ja) * | 2009-04-28 | 2010-11-11 | Noritake Co Ltd | 形鋼表面研磨装置 |
| JP2013220500A (ja) * | 2012-04-16 | 2013-10-28 | Ihi Corp | バリ取り工具及びバリ取り方法 |
| JP2022184278A (ja) * | 2021-06-01 | 2022-12-13 | トヨタ自動車株式会社 | バリ取り装置 |
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|---|---|---|---|---|
| WO2011070717A1 (ja) | 2009-12-08 | 2011-06-16 | シャープ株式会社 | ワーク表面の異物研磨方法及び異物研磨装置 |
-
1996
- 1996-06-24 JP JP16255396A patent/JP3556769B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Publication date |
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| JP3556769B2 (ja) | 2004-08-25 |
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