JPH10676A - 凹凸模様を有するシートの製造方法 - Google Patents

凹凸模様を有するシートの製造方法

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JPH10676A
JPH10676A JP8156854A JP15685496A JPH10676A JP H10676 A JPH10676 A JP H10676A JP 8156854 A JP8156854 A JP 8156854A JP 15685496 A JP15685496 A JP 15685496A JP H10676 A JPH10676 A JP H10676A
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JP
Japan
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sheet
temperature
uneven pattern
roll
heated
Prior art date
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Pending
Application number
JP8156854A
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English (en)
Inventor
Hideaki Tanaka
秀明 田中
Takatsugu Hashimoto
陽世 橋本
Koichi Kubo
晃一 久保
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sekisui Chemical Co Ltd
Original Assignee
Sekisui Chemical Co Ltd
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Publication date
Application filed by Sekisui Chemical Co Ltd filed Critical Sekisui Chemical Co Ltd
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Publication of JPH10676A publication Critical patent/JPH10676A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29CSHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
    • B29C43/00Compression moulding, i.e. applying external pressure to flow the moulding material; Apparatus therefor
    • B29C43/22Compression moulding, i.e. applying external pressure to flow the moulding material; Apparatus therefor of articles of indefinite length
    • B29C43/222Compression moulding, i.e. applying external pressure to flow the moulding material; Apparatus therefor of articles of indefinite length characterised by the shape of the surface

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Extrusion Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
  • Shaping Of Tube Ends By Bending Or Straightening (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 熱劣化や熱分解を起こすことなしに、精緻な
凹凸模様を有する非晶性熱可塑性樹脂シートを連続して
安定的に得ることのできる、凹凸模様を有するシートの
製造方法を提供する。 【解決手段】 押出機1で加熱溶融された非晶性熱可塑
性樹脂を、リップ部21の温度がリップ部以外の温度よ
り高く、且つ、該非晶性熱可塑性樹脂の熱分解温度より
低く加熱設定されたTダイ2より押し出してシート3と
し、シート3を表面に凹凸模様を有する金属ロール4及
び押圧ロール5の間に移送、挟圧しながら凹凸模様を転
写する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、片面に凹凸模様が
付けられた非晶性熱可塑性樹脂シートを製造する方法に
関し、特に、液晶表示材の面状発光装置等に用いられる
光線出射方向を制御するレンズシート等の光学用途向け
の精密成形シートなどを製造する方法に関する。
【従来の技術】建材、文具材用の装飾シート、液晶表示
材の面状発光装置等に用いられる光線出射方向を制御す
るレンズシート等の光学用途向けの精密成形シートな
ど、非晶性の熱可塑性樹脂を原料とする片面に凹凸模様
を有するシートは、従来より、Tダイを用いて半溶融状
態のシートを押出し、表面に所定の凹凸模様を有する金
属ロールと押圧ロールで挟圧して凹凸模様をつけて成形
する方法が知られており、広く実施されている(例え
ば、特開平7−314567号公報参照)。
【0002】そして、特に光学用途向けの精密成形シー
トなど、精緻な凹凸模様が要求される場合には、挟圧に
よって凹凸模様が鮮明に付けられ、また付けられた凹凸
模様がシートの弾性によって崩れないようにするため
に、Tダイ全体の温度を押し出されるシートの原料であ
る非晶性熱可塑性樹脂の熱分解温度近くまで高くとるこ
とによって金属ロールと押圧ロールで挟圧する直前の樹
脂の流動性を高めることが考えられる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかるに、Tダイ全体
の温度をシートの原料である非晶性熱可塑性樹脂の熱分
解温度近くまで上げてしまうと、熱劣化や熱分解してし
まうことがあり、連続して製造することができなくなっ
てしまう。
【0004】本発明は上記のような従来技術の問題点に
鑑みてなされたものであって、従来技術の問題点を解消
し、シートが熱劣化や熱分解を起こすようなことがな
く、しかも精緻な凹凸模様を有するシートを連続して安
定的に得ることのできる凹凸模様を有するシートの製造
方法を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに、本発明の凹凸模様を有するシートの製造方法は、
押出機で加熱溶融された非晶性熱可塑性樹脂を、リップ
部温度がリップ部以外の温度より高く、且つ、該樹脂の
熱分解温度より低く加熱設定されたTダイより押し出
し、表面に凹凸模様を有する金属ロール及び押圧ロール
の間に移送し、挟圧しながら凹凸模様を転写することを
特徴とする。
【0006】本発明に使用される非晶性熱可塑性樹脂
は、押出成形可能なものであれば特に限定されず、例え
ばポリ塩化ビニル、ポリスチレン、ポリカーボネート、
メタクリル樹脂などが挙げられる。
【0007】本発明に使用されるTダイは、リップ部の
温度を他の部分の温度より高く、熱分解温度より低い温
度まで加熱する必要があるために、リップ部のみを局部
的に高温に加熱することのできる加熱手段を有すること
が必要である。このような加熱手段としては、ニクロム
線等の電熱線を使用するバンドヒーターやシーズヒータ
ーなどをリップ部に装着あるいは埋設するもの、加熱油
等の加熱媒体循環パイプやジャケット等をリップ部に装
着あるいは埋設するもの、リップ部を誘導加熱するもの
などが挙げられる。
【0008】本発明において、熱分解温度よりやや低い
温度は、Tダイのその他の部分の温度や溶融樹脂がリッ
プ部を通過するに要する時間などにより異なるが、非晶
性熱可塑性樹脂の熱分解温度よりも5〜30℃低い温
度、好ましくは10〜20℃低い温度とする。
【0009】本発明に使用される金属ロールの表面の凹
凸模様は、金属ロールの外面に直接模様が刻設されたも
のであっても、表面に模様が刻設された外筒材を取り付
けることにより設けられたものであってもよい。また、
模様を刻設する方法としては、コマ型を用いて転造する
転造法、彫刻法、エッチング、サンドブラスト、旋盤切
削法、旋盤研削法、及びそれらの併用法などが挙げられ
る。凹凸模様が設けられた金属ロールの表面には、損傷
防止の目的で硬質クロムメッキ、ニッケルメッキ等を施
すことが好ましく、また外筒材がアルミニウム合金の場
合には、陽極酸化法による表面処理等を施すことが好ま
しい。
【0010】また、金属ロールの表面に施された凹凸模
様を、樹脂の表面に精緻に且つ鮮明に転写するために
は、金属ロールの表面温度を該非晶性熱可塑性樹脂のガ
ラス転移温度の近傍に均一且つ一定に維持する必要があ
る。そのため金属ロールは、内部に冷却用媒体を通すた
めのスパイラル状の流通路を設けたものとすることが好
ましい。
【0011】本発明に使用される押圧ロールは特に限定
されないが、例えば金属製の芯ロールの上に、天然ゴ
ム、ネオプレン、架橋シリコーンゴム等の層を、接着
剤、キャスティング注型等の方法によって設けたゴムロ
ールが好適に用いられる。なお、押圧ロールも内部に冷
却用媒体を通すための流通路を設けたものとすることが
好ましい。
【0012】本発明において、凹凸模様が転写された非
晶性熱可塑性樹脂シートは冷却されて原反製品とされる
が、シート成形時の歪みを除去するためにアニール処理
することは任意である。例えば、該シートをガラス転移
温度以上軟化温度以下の温度に加熱してアニールする方
法がとられるが、具体的には1本乃至複数本の加熱ロー
ルにシートを圧着する方法、オーブン中を加熱しつつ通
過させる方法などが好適に実施される。
【0013】(作用)加熱溶融された非晶性熱可塑性樹
脂は、熱分解温度よりやや低い温度に局部的に加熱され
たリップ部を短時間で通過する。従って樹脂が熱分解を
起こすことはなく、しかも金属ロールと押圧ロールで挟
圧されると金属ロールの表面の凹凸模様が鮮明に転写さ
れる。
【0014】
【発明の実施の形態】以下に、本発明の実施の形態及び
実施例につき、図面を参照して説明する。図1は本発明
の一実施の形態を示す説明図である。押出機1の先端部
にはTダイ2が取り付けられている。Tダイ2は先端の
リップ部21の部分のみが他の部分より高く熱分解温度
よりやや低い温度に加熱され、その他の部分は押し出さ
れる非晶性熱可塑性樹脂の成形に適した可塑化温度に加
熱されている。
【0015】押出機1で加熱溶融した非晶性熱可塑性樹
脂をTダイ2より押し出すと、シート3は表面の部分の
みが金属ロール表面の凹凸模様が鮮明に転写される程度
に充分に流動性が保たれる。しかも、熱分解温度よりや
や低い温度に加熱されている時間はごく短いために、シ
ート3が熱分解や熱劣化を起こすことはない。
【0016】次いで表面の部分のみが熱分解温度よりや
や低い温度に加熱されたシート3を移動させつつ、表面
に凹凸模様を有するとともに内部のスパイラル状の流通
路に温度調節用油を流通させている金属ロール4、及び
同じく内部のスパイラル状の流通路に冷却水を流通させ
ているゴムロール5によって両面から挟圧して、シート
3の片面に金属ロール4の表面の凹凸模様を転写すると
ともにガラス転移温度以下に冷却し、更に、内部に熱媒
体油を流通させている金属製の冷却ロール6に接触さ
せ、冷却することによって中間シート7を得る。
【0017】更に、中間シート7を内部に加熱媒体が流
通されている複数本の歪み取りロール81,・・・・が配列
された歪み取り装置8を通過させ、アニールすることに
よって成形時の歪みを除去し、引取ロール9で引き取っ
て片面に凹凸模様を有する製品シート10を得る。
【0018】以下に具体的な実施例について説明する。 (実施例)押出機1で加熱溶融されたポリカーボネート
樹脂(熱分解温度:約340℃)を、リップ部21の温
度を330℃、その他の部分の温度を280℃に加熱し
たTダイ2により押し出して、模様付け前のシート3と
した。
【0019】この模様付け前のシート3を、断面の底辺
100μm、高さ50μmの二等辺三角形状溝が全周、
且つ、ロール軸方向に鋸歯状に連続して全面に彫刻さ
れ、その上に硬質クロムメッキが施された金属ロール4
と、金属製の芯ロールの外面に厚さ2mmのネオプレン
ゴムを接着し、更にその外面に室温硬化型反応性シリコ
ーンゴムを厚さが2mmとなるように流延した後140
℃で3時間養生し、表面全面をバフ(#1000)で研
磨したゴムロール5で挟圧し、金属ロール4の表面の凹
凸模様を転写して、模様付けされた中間シート7を得
た。この間、金属ロール4の内部には130℃の熱媒体
油を循環させ、ゴムロール5の内部には50℃の冷却水
を循環させた。
【0020】更に、中間シート7を、内部に125℃の
熱媒体油を流通させている冷却ロール6に接触させて冷
却し、次いで内部に110℃の熱媒体油を流通させてい
る歪み取りロール81,・・・・を通過させてアニールし、
引取ロール9で引き取って、片面に凹凸模様を有する製
品シート10を得た。
【0021】(比較例1)リップ部を非加熱とし、その
他の部分の温度を280℃に加熱したTダイを用いた他
は実施例と同じ方法により、製品シートを得た。
【0022】(比較例2)リップ部及びその他の部分の
温度とも280℃に加熱したTダイを用いた他は実施例
と同じ方法により、製品シートを得た。
【0023】(比較例3)リップ部を非加熱とし、その
他の部分の温度を330℃に加熱したTダイを用いた他
は実施例と同じ方法により、製品シートを得た。
【0024】(比較例4)リップ部及びその他の部分の
温度とも330℃に加熱したTダイを用いた他は実施例
と同じ方法により、製品シートを得た。
【0025】次いで、上記実施例及び比較例1乃至4に
よって得られた片面に凹凸模様を有する製品シートにつ
き、金属ロール表面の凹凸模様の高さに対する製品シー
トの凹凸模様の深さの比率(賦形転写精度と称する)、
連続して200時間片面に凹凸模様を有するシートを成
形した場合の凹凸模様の出来ばえ、熱分解や熱劣化の有
無、その他成形操作上の異状の有無等(連続成形性と称
する)を評価した。その結果をまとめて表1に示す。
【0026】
【表1】
【0027】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
の凹凸模様を有するシートの製造方法によれば、Tダイ
を通過する非晶性熱可塑性樹脂は、熱分解温度よりやや
低い温度に局部的に加熱されたリップ部を短時間で通過
するので、押し出された模様付け前のシートは表面部分
のみが充分に流動性が保持された状態となり、金属ロー
ルと押圧ロールで挟圧されると金属ロールの表面の凹凸
模様が鮮明に転写され模様付けされる。しかし、Tダイ
を通過する非晶性熱可塑性樹脂は、リップ部の通過時間
が短いために、熱分解や熱劣化を起こすことなしに、片
面に精度よく転写された凹凸模様を有するシートを長時
間安定して製造することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の形態を示す説明図。
【符号の説明】
2 Tダイ 21 リップ部 3 模様付け前のシート 4 金属ロール 5 ゴムロール(押圧ロール) 7 中間シート 8 歪み取り装置 81 歪み取りロール 10 製品シート
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 B29L 11:00

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 押出機で加熱溶融された非晶性熱可塑性
    樹脂を、リップ部温度がリップ部以外の温度より高く、
    且つ、該樹脂の熱分解温度より低く加熱設定されたTダ
    イより押し出し、表面に凹凸模様を有する金属ロール及
    び押圧ロールの間に移送し、挟圧しながら凹凸模様を転
    写することを特徴とする凹凸模様を有するシートの製造
    方法。
JP8156854A 1996-06-18 1996-06-18 凹凸模様を有するシートの製造方法 Pending JPH10676A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2000056544A3 (de) * 1999-03-19 2001-03-15 Erich Schuermann Kunststoffplatte
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JP2017144654A (ja) * 2016-02-18 2017-08-24 信越ポリマー株式会社 フィルムキャパシタ用の樹脂フィルムの製造方法

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