JPH1070616A - テレビドアフォン - Google Patents
テレビドアフォンInfo
- Publication number
- JPH1070616A JPH1070616A JP24429696A JP24429696A JPH1070616A JP H1070616 A JPH1070616 A JP H1070616A JP 24429696 A JP24429696 A JP 24429696A JP 24429696 A JP24429696 A JP 24429696A JP H1070616 A JPH1070616 A JP H1070616A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- door phone
- monitor
- message
- handset
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Interconnected Communication Systems, Intercoms, And Interphones (AREA)
- Closed-Circuit Television Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 招かざる訪問者の場合に、所謂”居留守”状
態を守れるテレビドアフォンを得るにある。 【解決手段】 呼出しスイッチSW1 、子機マイク1
2、子機スピーカ14、ビデオカメラ13を内蔵する玄
関子機10と、前記子機マイク12及び子機スピーカ1
4との間で通話を行うことができるハンドセット37、
手動操作できるモニタスイッチSW3 、同モニタスイッ
チSW3 が操作されたとき前記ビデオカメラ13からの
映像信号を強制表示できるビデオモニタ32を本体内に
内蔵するドアフォン親機30とを備えるテレビドアフォ
ンにおいて、前記ドアフォン親機30は、留守であるこ
とを示す”メッセージ”を記憶したメッセージメモリ4
3と、手動操作できる居留守スイッチSW2 と、同居留
守スイッチSW2 が操作されたとき前記メッセージメモ
リ43からの”メッセージ”を前記子機スピーカ14に
出力させる制御装置42とを備えるテレビドアフォン。
態を守れるテレビドアフォンを得るにある。 【解決手段】 呼出しスイッチSW1 、子機マイク1
2、子機スピーカ14、ビデオカメラ13を内蔵する玄
関子機10と、前記子機マイク12及び子機スピーカ1
4との間で通話を行うことができるハンドセット37、
手動操作できるモニタスイッチSW3 、同モニタスイッ
チSW3 が操作されたとき前記ビデオカメラ13からの
映像信号を強制表示できるビデオモニタ32を本体内に
内蔵するドアフォン親機30とを備えるテレビドアフォ
ンにおいて、前記ドアフォン親機30は、留守であるこ
とを示す”メッセージ”を記憶したメッセージメモリ4
3と、手動操作できる居留守スイッチSW2 と、同居留
守スイッチSW2 が操作されたとき前記メッセージメモ
リ43からの”メッセージ”を前記子機スピーカ14に
出力させる制御装置42とを備えるテレビドアフォン。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はテレビドアフォンに
関するものである。
関するものである。
【0002】
【従来の技術】周知のように、テレビドアフォンは、一
般家庭で訪問者と室内との間の遠隔通話のために用いら
れる。
般家庭で訪問者と室内との間の遠隔通話のために用いら
れる。
【0003】つまり、テレビドアフォンは、呼出しスイ
ッチ、子機マイク、子機スピーカ、ビデオカメラを内蔵
する玄関子機と、前記子機マイク及び子機スピーカとの
間で通話を行うことができる子機マイクを有しかつ同子
機マイクのフック状態に感応するフックスイッチ、前記
ビデオカメラからの映像信号を表示できるビデオモニタ
を本体内に内蔵するドアフォン親機とから構成されるか
ら、ハンドセットを取り上げるだけで、訪問者と室内に
居る者との間の通話が可能になると同時に、ドアフォン
親機のビデオモニタにビデオカメラからの映像が自動的
に表示されるため、玄関先の状況や訪問者を視覚的にも
確認できる。また、同テレビドアフォンのドアフォン親
機には、手動操作できるモニタスイッチが備えられてい
るのが普通であるので、ハンドセットにより応答する前
に、同モニタスイッチの手動操作でビデオモニタに玄関
先の映像を強制的に表示させ、招かざる訪問者であるか
否かを予め視覚的に識別できる利点がある。
ッチ、子機マイク、子機スピーカ、ビデオカメラを内蔵
する玄関子機と、前記子機マイク及び子機スピーカとの
間で通話を行うことができる子機マイクを有しかつ同子
機マイクのフック状態に感応するフックスイッチ、前記
ビデオカメラからの映像信号を表示できるビデオモニタ
を本体内に内蔵するドアフォン親機とから構成されるか
ら、ハンドセットを取り上げるだけで、訪問者と室内に
居る者との間の通話が可能になると同時に、ドアフォン
親機のビデオモニタにビデオカメラからの映像が自動的
に表示されるため、玄関先の状況や訪問者を視覚的にも
確認できる。また、同テレビドアフォンのドアフォン親
機には、手動操作できるモニタスイッチが備えられてい
るのが普通であるので、ハンドセットにより応答する前
に、同モニタスイッチの手動操作でビデオモニタに玄関
先の映像を強制的に表示させ、招かざる訪問者であるか
否かを予め視覚的に識別できる利点がある。
【0004】
【0005】ところで、従来のテレビドアフォンの場
合、モニタスイッチの手動操作により、招かざる訪問者
を認知できても、応答しない他に、この訪問者を撃退す
る方法がなく、招かざる訪問者が立ち去るまでの心理的
負担が大きく、テレビドアフォンの機能が充分に発揮で
きない問題があった。
合、モニタスイッチの手動操作により、招かざる訪問者
を認知できても、応答しない他に、この訪問者を撃退す
る方法がなく、招かざる訪問者が立ち去るまでの心理的
負担が大きく、テレビドアフォンの機能が充分に発揮で
きない問題があった。
【0006】したがって、本発明の目的は、前述したよ
うな従来のテレビドアフォンの問題に鑑み、招かざる訪
問者の場合に、所謂”居留守”状態を守れるテレビドア
フォンを得るにある。
うな従来のテレビドアフォンの問題に鑑み、招かざる訪
問者の場合に、所謂”居留守”状態を守れるテレビドア
フォンを得るにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】この目的は、本発明によ
れば、呼出しスイッチ、子機マイク、子機スピーカ、ビ
デオカメラを内蔵する玄関子機と、前記子機マイク及び
子機スピーカとの間で通話を行うことができるハンドセ
ット、手動操作できるモニタスイッチ、同モニタスイッ
チが操作されたとき前記ビデオカメラからの映像信号を
強制表示できるビデオモニタを本体内に内蔵するドアフ
ォン親機とを備えるテレビドアフォンにおいて、前記ド
アフォン親機は、留守であることを示す”メッセージ”
を記憶したメッセージメモリと、手動操作できる居留守
スイッチと、同居留守スイッチが操作されたとき前記メ
ッセージメモリからの”メッセージ”を前記子機スピー
カに出力させる制御装置とを備えるテレビドアフォンに
より達成される。
れば、呼出しスイッチ、子機マイク、子機スピーカ、ビ
デオカメラを内蔵する玄関子機と、前記子機マイク及び
子機スピーカとの間で通話を行うことができるハンドセ
ット、手動操作できるモニタスイッチ、同モニタスイッ
チが操作されたとき前記ビデオカメラからの映像信号を
強制表示できるビデオモニタを本体内に内蔵するドアフ
ォン親機とを備えるテレビドアフォンにおいて、前記ド
アフォン親機は、留守であることを示す”メッセージ”
を記憶したメッセージメモリと、手動操作できる居留守
スイッチと、同居留守スイッチが操作されたとき前記メ
ッセージメモリからの”メッセージ”を前記子機スピー
カに出力させる制御装置とを備えるテレビドアフォンに
より達成される。
【0008】また、後述する本発明の好ましい実施例の
説明においては、前記メッセージメモリ、前記居留守ス
イッチ、前記制御装置を少なくとも搭載されたテレビド
アフォン用コントロール回路基板が説明される。
説明においては、前記メッセージメモリ、前記居留守ス
イッチ、前記制御装置を少なくとも搭載されたテレビド
アフォン用コントロール回路基板が説明される。
【0009】
【実施例】以下、図面について本発明の実施例の詳細を
説明する。図1から図5は本発明の第1実施例によるテ
レビドアフォンを示し、図1から理解されるように、同
テレビドアフォンは、屋外に向かって玄関等に設置され
る玄関子機10と、室内に置かれて同玄関子機10を制
御するドアフォン親機30とから構成される。
説明する。図1から図5は本発明の第1実施例によるテ
レビドアフォンを示し、図1から理解されるように、同
テレビドアフォンは、屋外に向かって玄関等に設置され
る玄関子機10と、室内に置かれて同玄関子機10を制
御するドアフォン親機30とから構成される。
【0010】つまり、玄関子機10の子機ケース11の
内部には、訪問者の音声を集音する子機マイク12、同
訪問者の映像を撮影するビデオカメラ13、室内者の音
声を拡声する子機スピーカ14が内蔵され、同子機ケー
ス11の表面に露呈される手動操作可能な呼出しスイッ
チSW1 を操作することにより室内者を呼び出すことが
できる。
内部には、訪問者の音声を集音する子機マイク12、同
訪問者の映像を撮影するビデオカメラ13、室内者の音
声を拡声する子機スピーカ14が内蔵され、同子機ケー
ス11の表面に露呈される手動操作可能な呼出しスイッ
チSW1 を操作することにより室内者を呼び出すことが
できる。
【0011】そして、前記ドアフォン親機30の親機ケ
ース31にはCRTの場合を示すビデオモニタ32の表
示面を露呈させる表示窓33が形成され、同親機ケース
31のハンガー34にはハンドセットマイク35及びハ
ンドセットスピーカ36(図4図示)を有するハンドセ
ット37が保持される。また、同親機ケース31の表面
一側にはそれぞれ独立的に手動操作可能な居留守スイッ
チSW2 及びモニタスイッチSW3 の操作ボタンが露呈
されるけれども、これらの居留守スイッチSW2 及びモ
ニタスイッチSW3 の目的及び機能については後述から
明らかになる。
ース31にはCRTの場合を示すビデオモニタ32の表
示面を露呈させる表示窓33が形成され、同親機ケース
31のハンガー34にはハンドセットマイク35及びハ
ンドセットスピーカ36(図4図示)を有するハンドセ
ット37が保持される。また、同親機ケース31の表面
一側にはそれぞれ独立的に手動操作可能な居留守スイッ
チSW2 及びモニタスイッチSW3 の操作ボタンが露呈
されるけれども、これらの居留守スイッチSW2 及びモ
ニタスイッチSW3 の目的及び機能については後述から
明らかになる。
【0012】図2はドアフォン親機30の親機ケース3
1の断面であり、親機ケース31に内蔵されるCRT回
路基板38にはCRTの場合を示すビデオモニタ32、
同ビデオモニタ32の付属機器である偏向ヨーク39及
びフライバックトランス40が組付けられる。また、同
親機ケース31に内蔵されるコントロール回路基板41
の表面には、図3に示すように、マイクロコンピュータ
等で構成される制御装置42、リードオンリメモリで構
成するメッセージメモリ43が搭載されるが、これらの
素子に隣り合った位置には、前述した居留守スイッチS
W2 及びモニタスイッチSW3が配列される。
1の断面であり、親機ケース31に内蔵されるCRT回
路基板38にはCRTの場合を示すビデオモニタ32、
同ビデオモニタ32の付属機器である偏向ヨーク39及
びフライバックトランス40が組付けられる。また、同
親機ケース31に内蔵されるコントロール回路基板41
の表面には、図3に示すように、マイクロコンピュータ
等で構成される制御装置42、リードオンリメモリで構
成するメッセージメモリ43が搭載されるが、これらの
素子に隣り合った位置には、前述した居留守スイッチS
W2 及びモニタスイッチSW3が配列される。
【0013】図4は前述したテレビドアフォンの制御回
路を示し、制御装置42には、前述した呼出しスイッチ
SW1 、子機マイク12、ハンドセット37の取り上げ
に感応するフックスイッチSW4 、ハンドセットマイク
35、それぞれプッシュスイッチで構成する居留守スイ
ッチSW2 及びモニタスイッチSW3 、ビデオカメラ1
3からの信号が入力され、動作モードに応じて同制御装
置42は、子機スピーカ14、ハンドセットスピーカ3
6、ビデオモニタ32を制御する。
路を示し、制御装置42には、前述した呼出しスイッチ
SW1 、子機マイク12、ハンドセット37の取り上げ
に感応するフックスイッチSW4 、ハンドセットマイク
35、それぞれプッシュスイッチで構成する居留守スイ
ッチSW2 及びモニタスイッチSW3 、ビデオカメラ1
3からの信号が入力され、動作モードに応じて同制御装
置42は、子機スピーカ14、ハンドセットスピーカ3
6、ビデオモニタ32を制御する。
【0014】第1実施例によるテレビドアフォンは、以
上のような構成であるから、図5に示す制御フローのよ
うに動作する。
上のような構成であるから、図5に示す制御フローのよ
うに動作する。
【0015】図5は居留守モードをメインルーチンとし
た制御フローであり、スイッチが”オフ状態”におかれ
ている場合の居留守モードを示し、ステップS1 で訪問
者により呼出しスイッチSW1 が押されると、制御装置
42はハンドセットスピーカ36にチャイム音を出力す
る(ステップS2 )と同時に、ビデオモニタ32に訪問
者の映像が表示(ステップS3 )され、フックスイッチ
SW4 がオンされるか否かがチェック(ステップS4 )
される。この場合、フックスイッチSW4 がオフ状態に
維持されると、視覚的に招かざる訪問者であることを知
った室内者により、居留守スイッチSW2 が”オン状
態”される(ステップS5 )と、制御装置42はメッセ
ージメモリ43から”留守メッセージ”を呼び出して子
機スピーカ14に同”留守メッセージ”を出力させ(ス
テップS6 )、居留守モードを終了する。
た制御フローであり、スイッチが”オフ状態”におかれ
ている場合の居留守モードを示し、ステップS1 で訪問
者により呼出しスイッチSW1 が押されると、制御装置
42はハンドセットスピーカ36にチャイム音を出力す
る(ステップS2 )と同時に、ビデオモニタ32に訪問
者の映像が表示(ステップS3 )され、フックスイッチ
SW4 がオンされるか否かがチェック(ステップS4 )
される。この場合、フックスイッチSW4 がオフ状態に
維持されると、視覚的に招かざる訪問者であることを知
った室内者により、居留守スイッチSW2 が”オン状
態”される(ステップS5 )と、制御装置42はメッセ
ージメモリ43から”留守メッセージ”を呼び出して子
機スピーカ14に同”留守メッセージ”を出力させ(ス
テップS6 )、居留守モードを終了する。
【0016】したがって、この居留守モードでは、室内
者によりハンドセット37が取り上げられることがない
ので、訪問者に室内者がいることを察知されずに、居留
守状態を守ることができる。
者によりハンドセット37が取り上げられることがない
ので、訪問者に室内者がいることを察知されずに、居留
守状態を守ることができる。
【0017】そして、前述したステップS4 におけるフ
ックスイッチSW4 のチェックの際、室内者によりハン
ドセット37が取り上げられると、このオフフック状態
がフックスイッチSW4 で検出され、ハンドセットマイ
ク35及びハンドセットスピーカ36と子機スピーカ1
4及び子機マイク12との間の通話回線が結線状態にな
るから、ハンドセット37を介して室内者は訪問者と通
話できる通常モードとなり(ステップS7 )、フックス
イッチSW4 のオン状態への復帰(ステップS8 )によ
り同通常モードが終了する。
ックスイッチSW4 のチェックの際、室内者によりハン
ドセット37が取り上げられると、このオフフック状態
がフックスイッチSW4 で検出され、ハンドセットマイ
ク35及びハンドセットスピーカ36と子機スピーカ1
4及び子機マイク12との間の通話回線が結線状態にな
るから、ハンドセット37を介して室内者は訪問者と通
話できる通常モードとなり(ステップS7 )、フックス
イッチSW4 のオン状態への復帰(ステップS8 )によ
り同通常モードが終了する。
【0018】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
によれば、モニタスイッチを操作してビデオカメラで訪
問者を確認できるばかりでなく、訪問者が招かざるもの
である場合、居留守状態を保つことができる。つまり、
本発明のテレビドアフォンにおいては、居留守スイッチ
を手動操作することにより、子機スピーカに”留守メッ
セージ”が送られるため、訪問者に応答することなく、
居留守状態を保てる便利な機能を付加できる。
によれば、モニタスイッチを操作してビデオカメラで訪
問者を確認できるばかりでなく、訪問者が招かざるもの
である場合、居留守状態を保つことができる。つまり、
本発明のテレビドアフォンにおいては、居留守スイッチ
を手動操作することにより、子機スピーカに”留守メッ
セージ”が送られるため、訪問者に応答することなく、
居留守状態を保てる便利な機能を付加できる。
【図1】本発明によるテレビドアフォンの正面図であ
る。
る。
【図2】同テレビドアフォンの図1の2−2線に沿う要
部拡大断面図である。
部拡大断面図である。
【図3】同テレビドアフォンのコントロール回路基板の
平面図である。
平面図である。
【図4】同テレビドアフォンの制御回路部のブロック線
図である。
図である。
【図5】同テレビドアフォンの制御フローである。
SW1 呼出しスイッチ SW2 居留守スイッチ SW3 モニタスイッチ SW4 フックスイッチ 10 玄関子機 12 子機マイク 13 ビデオカメラ 14 子機スピーカ 30 ドアフォン親機 32 ビデオモニタ 35 ハンドセットマイク 36 ハンドセットスピーカ 37 ハンドセット 38 CRT回路基板 41 コントロール回路基板 42 制御装置 43 メッセージメモリ
Claims (2)
- 【請求項1】 呼出しスイッチ、子機マイク、子機スピ
ーカ、ビデオカメラを内蔵する玄関子機と、前記子機マ
イク及び子機スピーカとの間で通話を行うことができる
ハンドセット、手動操作できるモニタスイッチ、同モニ
タスイッチが操作されたとき前記ビデオカメラからの映
像信号を強制表示できるビデオモニタを本体内に内蔵す
るドアフォン親機とを備えるテレビドアフォンにおい
て、前記ドアフォン親機は、留守であることを示す”メ
ッセージ”を記憶したメッセージメモリと、手動操作で
きる居留守スイッチと、同居留守スイッチが操作された
とき前記メッセージメモリからの”メッセージ”を前記
子機スピーカに出力させる制御装置とを備えることを特
徴とするテレビドアフォン。 - 【請求項2】 前記メッセージメモリ、前記居留守スイ
ッチ、前記制御装置を少なくとも搭載されたことを特徴
とする請求項1記載のテレビドアフォン用コントロール
回路基板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24429696A JPH1070616A (ja) | 1996-08-27 | 1996-08-27 | テレビドアフォン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24429696A JPH1070616A (ja) | 1996-08-27 | 1996-08-27 | テレビドアフォン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1070616A true JPH1070616A (ja) | 1998-03-10 |
Family
ID=17116638
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24429696A Pending JPH1070616A (ja) | 1996-08-27 | 1996-08-27 | テレビドアフォン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1070616A (ja) |
-
1996
- 1996-08-27 JP JP24429696A patent/JPH1070616A/ja active Pending
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