JPH1079352A - 拡散装置 - Google Patents
拡散装置Info
- Publication number
- JPH1079352A JPH1079352A JP23503696A JP23503696A JPH1079352A JP H1079352 A JPH1079352 A JP H1079352A JP 23503696 A JP23503696 A JP 23503696A JP 23503696 A JP23503696 A JP 23503696A JP H1079352 A JPH1079352 A JP H1079352A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drain pipe
- water
- backflow prevention
- drain
- diffusion device
- Prior art date
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- Pending
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 39
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims abstract description 26
- 238000009792 diffusion process Methods 0.000 claims abstract description 22
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims abstract description 15
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 2
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
- 238000009279 wet oxidation reaction Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Devices For Blowing Cold Air, Devices For Blowing Warm Air, And Means For Preventing Water Condensation In Air Conditioning Units (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】排出水量を監視したり、排出水を処分する必要
がなく、且つドレーン配管を通って空気が反応室に逆流
することがない拡散装置を提供する。 【解決手段】反応室1と排気管2a,2bとドレーン配
管3,19とを含んでなる拡散装置において、ドレーン
配管3に逆流防止部10を取り付ける。
がなく、且つドレーン配管を通って空気が反応室に逆流
することがない拡散装置を提供する。 【解決手段】反応室1と排気管2a,2bとドレーン配
管3,19とを含んでなる拡散装置において、ドレーン
配管3に逆流防止部10を取り付ける。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は拡散装置に関し、特
にドレーン配管から排出される水量を監視したり、排出
水を処分する必要がなく、且つドレーン配管を通って空
気が反応室に逆流することがない拡散装置に関する。
にドレーン配管から排出される水量を監視したり、排出
水を処分する必要がなく、且つドレーン配管を通って空
気が反応室に逆流することがない拡散装置に関する。
【0002】
【従来の技術】図5は従来の拡散装置の概略を示す図で
ある。
ある。
【0003】図に示すように、この拡散装置は、反応室
1と、排気管2aと、排気管2bとドレーン配管3と、
ハンドバルブ4と、タンク5とからなる。
1と、排気管2aと、排気管2bとドレーン配管3と、
ハンドバルブ4と、タンク5とからなる。
【0004】この拡散装置においては、反応室1から排
出されるガスは、排気管2aと排気管2bを経て外部へ
排出される。このとき、反応室1においてウエット酸化
工程が実施された場合には、排出ガスに含まれる水蒸気
が凝縮して水に変化し、ドレーン配管3、ハンドバルブ
4を経て、タンク5に流入するようになっている。
出されるガスは、排気管2aと排気管2bを経て外部へ
排出される。このとき、反応室1においてウエット酸化
工程が実施された場合には、排出ガスに含まれる水蒸気
が凝縮して水に変化し、ドレーン配管3、ハンドバルブ
4を経て、タンク5に流入するようになっている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来の拡散装置においては、一定の時間を経過するとタン
ク5が水で充たされ、それ以上の水の排出ができなくな
るので、一定時間ごとにタンク5内の水量を監視し、必
要に応じて人力によってタンク5内の水を処分する必要
があるという問題があった。
来の拡散装置においては、一定の時間を経過するとタン
ク5が水で充たされ、それ以上の水の排出ができなくな
るので、一定時間ごとにタンク5内の水量を監視し、必
要に応じて人力によってタンク5内の水を処分する必要
があるという問題があった。
【0006】また、図6に示すようにタンク5を用いな
いで水を排出する場合には、ドレーン配管3を経由して
空気が反応室1に逆流して、工程に悪影響を及ぼすとい
う問題があった。
いで水を排出する場合には、ドレーン配管3を経由して
空気が反応室1に逆流して、工程に悪影響を及ぼすとい
う問題があった。
【0007】本発明の目的は、上記問題点を解決して、
排出水量を監視したり、排出水を処分する必要がなく、
且つドレーン配管を通って空気が反応室に逆流すること
がない拡散装置を提供することにある。
排出水量を監視したり、排出水を処分する必要がなく、
且つドレーン配管を通って空気が反応室に逆流すること
がない拡散装置を提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本願発明の拡散装置は、反応室と排気管とドレーン
配管とを含んでなる拡散装置において、上記ドレーン配
管に逆流防止部を取り付ける。
め、本願発明の拡散装置は、反応室と排気管とドレーン
配管とを含んでなる拡散装置において、上記ドレーン配
管に逆流防止部を取り付ける。
【0009】この場合、上記逆流防止部は、継手と、上
部ボデーと、下部ボデーと、水溜めタンクとを含んでな
り、上記上部ボデーに上記ドレーン配管を挿入する開口
部を設け、上記下部ボデーに出口側のドレーン配管を挿
入する開口部を設け、上記上部ボデーと上記下部ボデー
とを一体に結合して上記逆流防止部のボデーを構成し、
上記水溜めタンクの側壁上部に水抜き穴を設け、該水抜
き穴から溢流する水が、上記ボデーの内面と上記水溜め
タンクの外面との間を通って上記出口側のドレーン配管
へ流通可能なように上記ボデーの内部に上記水溜めタン
クを取り付け、入り口の上記継手を用いて上記ドレーン
配管と上記上部ボデーとを上記ドレーン配管の先端が上
記水抜き穴の下端よりも下まで突出するように接続し、
出口の上記継手を用いて上記下部ボデーと上記出口側の
ドレーン配管とを接続する。
部ボデーと、下部ボデーと、水溜めタンクとを含んでな
り、上記上部ボデーに上記ドレーン配管を挿入する開口
部を設け、上記下部ボデーに出口側のドレーン配管を挿
入する開口部を設け、上記上部ボデーと上記下部ボデー
とを一体に結合して上記逆流防止部のボデーを構成し、
上記水溜めタンクの側壁上部に水抜き穴を設け、該水抜
き穴から溢流する水が、上記ボデーの内面と上記水溜め
タンクの外面との間を通って上記出口側のドレーン配管
へ流通可能なように上記ボデーの内部に上記水溜めタン
クを取り付け、入り口の上記継手を用いて上記ドレーン
配管と上記上部ボデーとを上記ドレーン配管の先端が上
記水抜き穴の下端よりも下まで突出するように接続し、
出口の上記継手を用いて上記下部ボデーと上記出口側の
ドレーン配管とを接続する。
【0010】
【発明の実施の形態】図1は、本願発明の第1の実施の
形態である拡散装置の概要を示す図である。
形態である拡散装置の概要を示す図である。
【0011】図に示すように、この拡散装置は、反応室
1と、排気管2a、2bと、ドレーン配管3、19と、
逆流防止部10とを含んで構成する。すなわち、従来技
術におけるハンドバルブとタンクとを除去し、ドレーン
配管3に逆流防止部10を設ける。
1と、排気管2a、2bと、ドレーン配管3、19と、
逆流防止部10とを含んで構成する。すなわち、従来技
術におけるハンドバルブとタンクとを除去し、ドレーン
配管3に逆流防止部10を設ける。
【0012】この拡散装置において反応室1から排出さ
れるガスは排気管2a、2bを経て外部へ排出される。
一方、反応室1から排出される水蒸気が凝縮した水は、
ドレーン配管3と逆流防止部10とドレーン配管19と
を経て排出される。
れるガスは排気管2a、2bを経て外部へ排出される。
一方、反応室1から排出される水蒸気が凝縮した水は、
ドレーン配管3と逆流防止部10とドレーン配管19と
を経て排出される。
【0013】図2は、逆流防止部10の詳細を示す断面
図である。
図である。
【0014】この逆流防止部10は、入り口の継手14
と、上部ボデー15と、下部ボデー16と、水溜めタン
ク17と、出口の継手18とを含んで構成する。
と、上部ボデー15と、下部ボデー16と、水溜めタン
ク17と、出口の継手18とを含んで構成する。
【0015】上部ボデー15にドレーン配管3を挿入す
る開口部を設け、下部ボデー16に出口側のドレーン配
管19を挿入する開口部を設け、上部ボデー15と下部
ボデー16とを一体に結合して逆流防止部10のボデー
を構成する。
る開口部を設け、下部ボデー16に出口側のドレーン配
管19を挿入する開口部を設け、上部ボデー15と下部
ボデー16とを一体に結合して逆流防止部10のボデー
を構成する。
【0016】水溜めタンク17の側壁上部には水抜き穴
17aを設け、水抜き穴17aから溢流する水が、ボデ
ーの内面と水溜めタンク17の外面との間を通って出口
側のドレーン配管19へ流通可能なようにボデーの内部
に水溜めタンク17を取り付ける。
17aを設け、水抜き穴17aから溢流する水が、ボデ
ーの内面と水溜めタンク17の外面との間を通って出口
側のドレーン配管19へ流通可能なようにボデーの内部
に水溜めタンク17を取り付ける。
【0017】入り口の継手14を用いて、ドレーン配管
3と上部ボデー15とを、ドレーン配管3の先端が水溜
めタンク17の水抜き穴17aの下端よりも下まで突出
するように接続する。
3と上部ボデー15とを、ドレーン配管3の先端が水溜
めタンク17の水抜き穴17aの下端よりも下まで突出
するように接続する。
【0018】出口の継手18を用いて、下部ボデー16
と出口側のドレーン配管19とを接続する。
と出口側のドレーン配管19とを接続する。
【0019】この逆流防止部10においては、ドレーン
配管3から水溜めタンク17へ流入する水のうち、水溜
めタンク17の底面から水抜き穴17aの下端迄の部分
を満たす量の水は水溜めタンク17に滞留し、この量を
超える水は水抜き穴17aから、ボデーの内面と水溜め
タンク17の外面との間を経て、出口側のドレーン配管
19へ排出される。水溜めタンク17には一定量の水が
常時滞留するので、ドレーン配管19から大気中の空気
が逆流することはない。
配管3から水溜めタンク17へ流入する水のうち、水溜
めタンク17の底面から水抜き穴17aの下端迄の部分
を満たす量の水は水溜めタンク17に滞留し、この量を
超える水は水抜き穴17aから、ボデーの内面と水溜め
タンク17の外面との間を経て、出口側のドレーン配管
19へ排出される。水溜めタンク17には一定量の水が
常時滞留するので、ドレーン配管19から大気中の空気
が逆流することはない。
【0020】本願発明の拡散装置の第2の実施の形態の
全体構成は、図1に示す第1の実施の形態の場合と同様
であるので説明を省略する。
全体構成は、図1に示す第1の実施の形態の場合と同様
であるので説明を省略する。
【0021】第2の実施の形態においては、図3に示す
ような、第1の実施の形態とは異なる構成の逆流防止部
20を用いる。
ような、第1の実施の形態とは異なる構成の逆流防止部
20を用いる。
【0022】この逆流防止部20は、ドレーン配管3の
一部をループ状に360度曲げて形成する。ドレーン配
管3を通して排出される水は、逆流防止部20の上向き
に凹の形状をなす部分に滞留するので、ドレーン配管3
から大気中の空気が逆流することはない。
一部をループ状に360度曲げて形成する。ドレーン配
管3を通して排出される水は、逆流防止部20の上向き
に凹の形状をなす部分に滞留するので、ドレーン配管3
から大気中の空気が逆流することはない。
【0023】本願発明の拡散装置の第3の実施の形態の
全体構成も、図1に示す第1の実施の形態の場合と同様
であるので説明を省略する。
全体構成も、図1に示す第1の実施の形態の場合と同様
であるので説明を省略する。
【0024】第3の実施の形態においては、図4に示す
ような、第1、第2の実施の形態とは異なる構成の逆流
防止部30を用いる。
ような、第1、第2の実施の形態とは異なる構成の逆流
防止部30を用いる。
【0025】この逆流防止部30は、ドレーン配管3の
一部を上向きに凹の形状となるように180度曲げ、更
にその先の部分を下向きに凹の形状となるように180
度曲げて形成する。ドレーン配管3を通して排出される
水は、逆流防止部30の上向きに凹の形状をなす部分に
滞留するので、ドレーン配管3から大気中の空気が逆流
することはない。
一部を上向きに凹の形状となるように180度曲げ、更
にその先の部分を下向きに凹の形状となるように180
度曲げて形成する。ドレーン配管3を通して排出される
水は、逆流防止部30の上向きに凹の形状をなす部分に
滞留するので、ドレーン配管3から大気中の空気が逆流
することはない。
【0026】
【発明の効果】上記説明した本願発明の拡散装置によれ
ば、排出される水は逆流防止部を経て排出されるが、大
気中の空気は逆流防止部を経て逆流することはないの
で、排出水量を監視したり、人力によって排出水を処分
する必要がなく、且つ空気が反応室に逆流して工程に悪
影響を及ぼすことがなくなるという効果がある。
ば、排出される水は逆流防止部を経て排出されるが、大
気中の空気は逆流防止部を経て逆流することはないの
で、排出水量を監視したり、人力によって排出水を処分
する必要がなく、且つ空気が反応室に逆流して工程に悪
影響を及ぼすことがなくなるという効果がある。
【図1】本願発明の第1の実施の形態である拡散装置の
概要を示す図である。
概要を示す図である。
【図2】本願発明の第1の実施の形態の逆流防止部の詳
細を示す断面図である。
細を示す断面図である。
【図3】本願発明の第2の実施の形態の逆流防止部を示
す断面図である。
す断面図である。
【図4】本願発明の第3の実施の形態の逆流防止部を示
す断面図である。
す断面図である。
【図5】従来の拡散装置の概略を示す図である。
【図6】従来の拡散装置のドレーン配管にタンクを装着
しない状態を示す図である。
しない状態を示す図である。
1…反応室 2a、2b…排気管 3、19…ドレーン配管 10、20、30…逆流防止部 14、18…継手 15…上部ボデー 16…下部ボデー 17…水溜めタンク 17a…水抜き穴
Claims (2)
- 【請求項1】反応室と排気管とドレーン配管とを含んで
なる拡散装置において、 上記ドレーン配管に逆流防止部を取り付けることを特徴
とする拡散装置。 - 【請求項2】請求項1に記載する拡散装置において、 上記逆流防止部は、継手と、上部ボデーと、下部ボデー
と、水溜めタンクとを含んでなり、 上記上部ボデーに上記ドレーン配管を挿入する開口部を
設け、 上記下部ボデーに出口側のドレーン配管を挿入する開口
部を設け、 上記上部ボデーと上記下部ボデーとを一体に結合して上
記逆流防止部のボデーを構成し、 上記水溜めタンクの側壁上部に水抜き穴を設け、該水抜
き穴から溢流する水が上記ボデーの内面と上記水溜めタ
ンクの外面との間を通って上記出口側のドレーン配管へ
流通可能なように上記ボデーの内部に上記水溜めタンク
を取り付け、 入り口の上記継手を用いて上記ドレーン配管と上記上部
ボデーとを上記ドレーン配管の先端が上記水抜き穴の下
端よりも下まで突出するように接続し、 出口の上記継手を用いて上記下部ボデーと上記出口側の
ドレーン配管とを接続することを特徴とする拡散装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23503696A JPH1079352A (ja) | 1996-09-05 | 1996-09-05 | 拡散装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23503696A JPH1079352A (ja) | 1996-09-05 | 1996-09-05 | 拡散装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1079352A true JPH1079352A (ja) | 1998-03-24 |
Family
ID=16980143
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23503696A Pending JPH1079352A (ja) | 1996-09-05 | 1996-09-05 | 拡散装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1079352A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20230041279A (ko) * | 2021-09-17 | 2023-03-24 | 대한조선 주식회사 | 암모니아 가스 처리 시스템 및 이를 포함하는 선박 |
-
1996
- 1996-09-05 JP JP23503696A patent/JPH1079352A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20230041279A (ko) * | 2021-09-17 | 2023-03-24 | 대한조선 주식회사 | 암모니아 가스 처리 시스템 및 이를 포함하는 선박 |
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