JPH11111115A - ドア用スイッチ装置 - Google Patents

ドア用スイッチ装置

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JPH11111115A
JPH11111115A JP29048297A JP29048297A JPH11111115A JP H11111115 A JPH11111115 A JP H11111115A JP 29048297 A JP29048297 A JP 29048297A JP 29048297 A JP29048297 A JP 29048297A JP H11111115 A JPH11111115 A JP H11111115A
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door
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Kinji Miyamoto
欣二 宮本
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Miwa Lock Co Ltd
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Miwa Lock Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 ドアスイッチを比較的大きな電流の流れる回
路に直接組み込む事ができるようにすると共に、ごみ類
の付着による作動不良をなくし、また、いたずら等によ
る誤作動を防止する。 【解決手段】 ドア10に取り付ける枠箱1と、アクチ
ュエータ21がフロント板11を向くようにして枠箱1
内に設けたマイクロスイッチ2と、フロント板11とア
クチュエータ21との間に枢着され、かつ第1永久磁石
3を備えた作用レバー5と、作用レバー5をフロント板
11に向け付勢するレバーばね6と、ドアの閉鎖時第1
永久磁石3に整合するドア枠20の部位に装着され、第
1永久磁石3と同磁極の関係で対向する第2永久磁石4
と、ドアの閉鎖時アクチュエータ21に向かって傾動す
る作用レバー5を適切な位置に停止させるストッパ部材
7とを有する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、ドアとドア枠と
の間に設定されるドア用スイッチ装置に関する。
【0002】
【従来の技術】ドアの開閉に伴ってオン・オフ作動する
所謂ドア用スイッチ装置は、通常、ドア及びドア枠の一
方に永久磁石を、他方にリードスイッチを夫々設け、扉
が閉鎖されて両者が近接したときリードスイッチを駆動
するようにし、このリードスイッチの出力信号を例えば
扉閉鎖信号として建物の総合的な管理装置に送給する。
【0003】しかしながら、リードスイッチは電流容量
が小さいので、上記したような信号発生用には適してい
るが、例えば電機錠のアクチュエータへの電力の制御等
に用いることができない、という不都合がある。
【0004】また、マイクロスイッチは電流容量が大き
いから、電力制御にも信号発生用にも用いることができ
て汎用性に優れているが、マイクロスイッチを用いてド
ア用スイッチ装置を構成しようとすると、必然的にそれ
を作動させるアクチュエータがドア部分において外部に
露出することになるので、ごみ類が付着して作動不良を
生じたり、子供等がいたずらでオン・オフ作動をさせた
りするなどの不都合があった。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】この発明のドア用スイ
ッチ装置は、比較的大きな電流の流れる回路に直接組み
込むことができるようにすると共に、アクチュエータ等
の可動部材が外部に露出しないようにしてごみ類の付着
による作動不良をなくし、また、子供のいたずら等によ
る誤作動を無くすことを目的として提案されたものであ
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
め、この発明に係る請求項1のドア用スイッチ装置は、
ドア又はドア枠に取り付けられるフロント板を有する枠
箱と、アクチュエータがフロント板の内面を向くように
して、枠箱内に固定されたマイクロスイッチと、前記ア
クチュエータを作動させるために、枠箱内におけるフロ
ント板の内面とマイクロスイッチのアクチュエータとの
間に枢着され、かつ第1永久磁石を備えた作用レバー
と、作用レバーをフロント板の内面に向け付勢させるよ
うにしたレバーばねと、ドアの閉鎖時前記第1永久磁石
に整合するドア枠又はドアの部位に装着され、第1永久
磁石と同磁極の関係で対向する第2永久磁石と、ドアの
閉鎖時第1永久磁石及び第2永久磁石相互の磁気反発力
によってレバーばねの付勢力に抗してマイクロスイッチ
のアクチュエータに向かって傾動する作用レバーを適切
な位置に停止させるため、枠箱内に固定されたストッパ
部材とを備えたことを特徴とする。
【0007】また、この発明に係る請求項2のドア用ス
イッチ装置は、ドア又はドア枠に取り付けられるフロン
ト板を有する枠箱と、アクチュエータがフロント板の内
面を向くようにして枠箱内に固定されたマイクロスイッ
チと、前記アクチュエータを作動させるために、枠箱内
におけるフロント板の内面とマイクロスイッチのアクチ
ュエータとの間に枢着され、かつ第1永久磁石を備えた
作用レバーと、作用レバーをマイクロスイッチのアクチ
ュエータに向け付勢させるようにしたレバーばねと、ド
アの閉鎖時前記第1永久磁石に整合するドア枠又はドア
の部位に装着され、第1永久磁石と異磁極の関係で対向
する第2永久磁石と、ドアの開放時第1永久磁石及び第
2永久磁石相互の磁気吸着力が消失され、レバーばねに
よってマイクロスイッチのアクチュエータに向けて傾動
する作用レバーを適切な位置に停止させるため、枠箱内
に固定されたストッパ部材とを備えたことを特徴とす
る。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、図面に示す実施例に基づい
て、この発明について説明する。図面において、図1及
び図2は、この発明に係る第1実施例の反発磁石タイプ
のドア用スイッチ装置を示し、図3及び図4はこの発明
に係る第2実施例の吸着磁石タイプのドア用スイッチ装
置を示している。
【0009】第1実施例を表わす図1及び図2におい
て、符号10は扉又は引戸であるドア、20はドア枠、
30はドアの閉鎖時におけるドア10とドア枠20との
間の間隙(所謂チリ)をそれぞれ示している。
【0010】この発明のドア用スイッチ装置の枠箱1
は、前方部にフロント板11を有し、全体としては箱形
に形成してあり、その枠箱1はドア10又は図示しない
ドア枠にねじ91等で取り付けられる。
【0011】前記の枠箱1内における側板12には、公
知のマイクロスイッチ2がそのアクチュエータ21をフ
ロント板11の内面を向くようにしかつフロント板11
から適当間隔を隔てるようにしてねじ93等で固定して
ある。
【0012】マイクロスイッチ2を開閉作動するアクチ
ュエータ21はマイクロスイッチ2の本体に対し勿論可
動にしてあり、その形式としては、細長い板材を傾動す
るようにしたもの、釦状の押し片を突出入できるように
したもの等任意のものが採用できる。図1及び図2で符
号22はマイクロスイッチ2の端子を示している。
【0013】そして、枠箱1内において、フロント11
の内面とマイクロスイッチ2のアクチュエータ21との
間の側板12には、該アクチュエータ2を作動させるた
めに、先端側に第1永久磁石3を装着した作用レバー5
の基端が枢軸51によって枢着してある。
【0014】図示例の作用レバー5は側面形がたとえば
く字状をなす板材で作られており、ねじりばねその他の
種類のレバーばね6によって該作用レバー5がフロント
板11の内面に向かうように付勢してある。
【0015】図示例のレバーばね6はその中央部のルー
プが枢軸51に嵌め込まれ、両端が枠箱1内のばね掛け
ピン6及び作用レバー5上のばね掛け片62にそれぞれ
掛け止めてある。
【0016】図1及び図2で符号31は第1永久磁石3
のカバー部材を兼ねる取付部材で、第1永久磁石3を覆
う取付部材31はそのフランジ部において例えばスポッ
ト溶接をして作用レバー5に固定してある。
【0017】図2に示すように、ドア10の閉鎖時作用
レバー5上の第1永久磁石3に整合するドア枠20又は
ドアの部位には、第1永久磁石3と同磁極の関係で対向
する第2永久磁石4がカバー部材を兼ねる取付部材41
及び装着板42を介して取り付けられている。
【0018】第2永久磁石4の周りに施されたカバー部
材を兼ねる取付部材41はそのフランジ部において例え
ばスポット溶接をして、装着板2に固定してある。な
お、符号92は前記装着板42をドア枠20に取り付け
るためのねじを示している。
【0019】更にまた、枠箱1内の側板12における上
記の作用レバー5の近傍にはストッパ部材7が固定して
ある。図示例のストッパ部材7は平板材で作られ、マイ
クロスイッチ2の本体と枠箱1の一方の側板12との間
で挟持固定されている。
【0020】該ストッパ部材7とマイクロスイッチ2の
本体は共通の止めねじ93で固定するを可とし、止めね
じ93を挿通させるストッパ部材7の貫通孔は取付位置
を調整するため長孔とするとよい。
【0021】作用レバー5は、ドアの開放時(図1参
照)はレバーばね6の付勢力によってその先端側がフロ
ント板11の内面に押し付けられて定位されているが、
ドア10が閉鎖されると(図2参照)、該作用レバー5
上の第1永久磁石3が同磁極で対向する第2永久磁石4
に接近し、該作用レバー5はレバーばね6の付勢力に抗
して矢印A方向に傾動し、マイクロスイッチ2のアクチ
ュエータ21を本体に向けて押し付け該マイクロスイッ
チ2を駆動する。
【0022】すなわち、該マイクロスイッチ2をオン又
はオフの状態とする。ここで、マイクロスイッチをオン
又はオフとするという意味は、マイクロスイッチの端子
の内NO端子を用いればアクチュエータ21が本体に押
し付けられたときマイクロスイッチはオンとなり、NC
端子を用いればオフとなるということである。
【0023】この際、作用レバー5はストッパ部材7に
当接し、適切な位置に停止するので、アクチュエータ2
1は必要以上に押し付けられることがなく、アクチュエ
ータ及びマイクロスイッチに無理な力が加わることはな
い。
【0024】他方、ドア10が閉鎖状態から開放される
と、第1永久磁石が第2永久磁石4から離間するので、
両磁石3、4間に作用していた磁気反発力が消失し、作
用レバー5は、レバーばね6の付勢力により、矢印Aと
は逆方向に傾動し、図1に示す当初の位置に復帰する。
【0025】ここに、作用レバー5によって押し付けら
れていたマイクロスイッチ2のアクチュエータ21はそ
の拘束が解かれ、図1の位置に突出復帰するので、マイ
クロスイッチ2はドアの閉鎖時とは逆の開閉作動をす
る。
【0026】次に、この発明に係る第2実施例の吸着磁
石タイプノドア用スイッチ装置を図3及び図4において
説明する。
【0027】図3及び図4において、図1及び図2に第
1実施例と同一の符号で指し示される部材又は部位は、
互いに等効の作用を呈する部材又は部位を表しているの
で、第2実施例については第1実施例と相違している部
分を中心として説明する。
【0028】第2実施例における作用レバー5は、レバ
ーばね6aによってマイクロスイッチ2のアクチュエー
タ21に向かうように付勢させてあり、また、作用レバ
ー5上の第1永久磁石3とその第1永久磁石3に例えば
ドア枠20側において対向させる第2永久磁石4とは異
磁極の関係で向かい合うようにしてある。
【0029】従って、ドアの開放時(図3参照)には、
第2永久磁石3と第2永久磁石4とは離間して両者間に
磁気吸着力が生じていないので、作用レバー5はレバー
ばね6aの付勢力によってアクチュエータ21をマイク
ロスイッチ2の本体に押し付ける一方、それ自体はスト
ッパ部材7によって適正位置に停止されている。
【0030】このドアの開放時においては、マイクロス
イッチ2はアクチュエータ21によりオン又はオフのい
ずれかの状態に保たれている。
【0031】ドア10が閉鎖されると(図4参照)、作
用レバー5上の第1永久磁石3が異磁極で対向する第2
永久磁石4に接近して両磁石3、4間に磁気吸着力が生
じるので、作用レバー5はレバーばね6aの付勢力に抗
して矢印B方向に傾動し、その先端側がフロント板11
の内面に押し付けられて停止する。
【0032】その間に、作用レバー5によって押さえつ
けられていたマイクロスイッチ2のアクチュエータ21
はその拘束が解かれるので、前方に向け変位し、マイク
ロスイッチ2を開・閉させる。
【0033】他方、ドア10が閉鎖状態から開放される
と、第1永久磁石3が第2永久磁石4から離間するの
で、両磁石3、4間に作用していた磁気吸着力が、消失
し、作用レバー5はレバーばね6aの付勢力により矢印
Bとは逆方向に傾動し、図3に示す当初の位置に復帰し
てストッパ部材7によって適正位置に停止する。
【0034】ここに、作用レバー5によって、アクチュ
エータ21が再び押し付けられ、マイクロスイッチ2は
ドアの閉鎖時とは逆の開閉作動をする。
【0035】なお、両実施例において、作用レバー5の
マイクロスイッチ2のアクチュエータ21に対する当接
(接触)は第1永久磁石3及びその周りの取付部材31
を介して行われているが、作用レバー(5)に一体の突
片等を設けてそれでアクチュエータ21を直接押すよう
にしてもよい。
【0036】上述の第1永久磁石3及び第2永久磁石4
が接触又は近接するフロント板3及び装着板42は磁力
線が遮断されないように共に非磁性材料で作るものとす
る。
【0037】また、第1及び第2永久磁石3、4の近傍
の部材は磁力線の分散を避けるため非磁性材料で製作す
るを可とする。
【0038】
【発明の効果】以上に説明した発明のドア用スイッチ装
置は、マイクロスイッチの利用により比較的大きな電流
が流れる回路に直接挿入することができるようにしてあ
るので、錠機構等のドアの電気的付属装置の作動を制御
するに極めて有利である。
【0039】また、この発明のドア用スイッチ装置にお
いては、アクチュエータ並びに作用レバー等の可動部材
が枠箱内に封じてあり、ドア近くに露出させていないか
ら、ごみ類の付着による作動不良をなくすと共に、子供
のいたずら等による誤作動を無くすことができるなどの
効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明のドア用スイッチ装置の第1実施例を
ドアの開放状態において示す部分縦断側面図。
【図2】その第1実施例をドアの閉鎖状態において示す
部分縦断側面図。
【図3】この発明のドア用スイッチ装置の第2実施例を
ドアの開放状態において示す部分縦断側面図。
【図4】その第2実施例をドアの閉鎖状態において示す
部分縦断側面図。
【符号の説明】
10 ドア 20 ドア枠 1 枠箱 11 フロント板 2 マイクロスイッチ 21 アクチュエータ 3 第1永久磁石 4 第2永久磁石 5 作用レバー 6 レバーばね 6a レバーばね 7 ストッパ部材

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ドア又はドア枠に取り付けられるフロン
    ト板を有する枠箱と、アクチュエータがフロント板の内
    面を向くようにして枠箱内に固定されたマイクロスイッ
    チと、前記アクチュエータを作動させるために、枠箱内
    におけるフロント板の内面とマイクロスイッチのアクチ
    ュエータとの間に枢着され、かつ第1永久磁石を備えた
    作用レバーと、作用レバーをフロント板の内面に向け付
    勢させるようにしたレバーばねと、ドアの閉鎖時前記第
    1永久磁石に整合するドア枠又はドアの部位に装着さ
    れ、第1永久磁石と同磁極の関係で対向する第2永久磁
    石と、ドアの閉鎖時第1永久磁石及び第2永久磁石相互
    の磁気反発力によってレバーばねの付勢力に抗してマイ
    クロスイッチのアクチュエータに向かって傾動する作用
    レバーを適切な位置に停止させるため、枠箱内に固定さ
    れたストッパ部材とを備えたことを特徴とするドア用ス
    イッチ装置。
  2. 【請求項2】 ドア又はドア枠に取り付けられるフロン
    ト板を有する枠箱と、アクチュエータがフロント板の内
    面を向くようにして枠箱内に固定されたマイクロスイッ
    チと、前記アクチュエータを作動させるために、枠箱内
    におけるフロント板の内面とマイクロスイッチのアクチ
    ュエータとの間に枢着され、かつ第1永久磁石を備えた
    作用レバーと、作用レバーをマイクロスイッチのアクチ
    ュエータに向け付勢させるようにしたレバーばねと、ド
    アの閉鎖時前記第1永久磁石に整合するドア枠又はドア
    の部位に装着され、第1永久磁石と異磁極の関係で対向
    する第2永久磁石と、ドアの開放時第1永久磁石及び第
    2永久磁石相互の磁気吸着力が消失し、レバーばねによ
    ってマイクロスイッチのアクチュエータに向けて傾動す
    る作用レバーを適切な位置に停止させるため、枠箱内に
    固定されたストッパ部材とを備えたことを特徴とするド
    ア用スイッチ装置。
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010209558A (ja) * 2009-03-09 2010-09-24 Miwa Lock Co Ltd 磁石アクチュエータ

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010209558A (ja) * 2009-03-09 2010-09-24 Miwa Lock Co Ltd 磁石アクチュエータ

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