JPH11131681A - 表面材を貼着したパネル - Google Patents
表面材を貼着したパネルInfo
- Publication number
- JPH11131681A JPH11131681A JP31650297A JP31650297A JPH11131681A JP H11131681 A JPH11131681 A JP H11131681A JP 31650297 A JP31650297 A JP 31650297A JP 31650297 A JP31650297 A JP 31650297A JP H11131681 A JPH11131681 A JP H11131681A
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- JP
- Japan
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- edge
- groove
- surface material
- panel
- fitted
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- Pending
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- Panels For Use In Building Construction (AREA)
- Securing Of Glass Panes Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 表面材を貼着し、表面材の縁を側端に設けて
いるパネルエッジに形成した溝に嵌めるようにしたパネ
ルであって、この溝と表面材との間に生じる隙間によっ
て外観が損われないパネルの提供。 【解決手段】 パネルエッジ14に形成した溝17は底
が側端側に向くように斜めに傾斜し、同じく縁16も斜
めに傾斜して溝17に嵌めて、隙間18を目立たなくす
る。
いるパネルエッジに形成した溝に嵌めるようにしたパネ
ルであって、この溝と表面材との間に生じる隙間によっ
て外観が損われないパネルの提供。 【解決手段】 パネルエッジ14に形成した溝17は底
が側端側に向くように斜めに傾斜し、同じく縁16も斜
めに傾斜して溝17に嵌めて、隙間18を目立たなくす
る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は表面材を貼着したパ
ネルであって、側端には表面材の縁が嵌る溝を形成した
エッジを備えているパネルに関するものである。
ネルであって、側端には表面材の縁が嵌る溝を形成した
エッジを備えているパネルに関するものである。
【0002】
【従来の技術】図3はトイレブースの断面を表してお
り、壁面1に対して仕切りパネル2は垂直に配置され、
この仕切りパネル2の先端には正面パネル3が垂直に据
え付けられている。そして正面にはドアパネル4がグレ
ビティ蝶番を介して取り付けられて開閉することが出来
る。トイレ用のこれら仕切りパネル2、正面パネル3、
それにドアパネル4は耐水性や耐薬品性に優れていると
共に、外観を向上させる為にパネル表面材として樹脂性
化粧板や塗装鋼板、塩化ビニール鋼板等が使用されてい
る。
り、壁面1に対して仕切りパネル2は垂直に配置され、
この仕切りパネル2の先端には正面パネル3が垂直に据
え付けられている。そして正面にはドアパネル4がグレ
ビティ蝶番を介して取り付けられて開閉することが出来
る。トイレ用のこれら仕切りパネル2、正面パネル3、
それにドアパネル4は耐水性や耐薬品性に優れていると
共に、外観を向上させる為にパネル表面材として樹脂性
化粧板や塗装鋼板、塩化ビニール鋼板等が使用されてい
る。
【0003】同図のパネルは表面材として塩化ビニール
鋼板を用いた場合であるが、図4にドアパネル4の側端
部拡大図を示すようにアルミエッジ6が設けられ、この
アルミエッジ6に形成している溝7に表面材8の縁9が
垂直に屈曲して嵌っている。この場合、表面材8の貼着
ズレ、又は縁9の寸法誤差によって溝7との間には隙間
10が表面に露出することになる。
鋼板を用いた場合であるが、図4にドアパネル4の側端
部拡大図を示すようにアルミエッジ6が設けられ、この
アルミエッジ6に形成している溝7に表面材8の縁9が
垂直に屈曲して嵌っている。この場合、表面材8の貼着
ズレ、又は縁9の寸法誤差によって溝7との間には隙間
10が表面に露出することになる。
【0004】勿論、同図に示すようなアルミエッジ6に
溝7を形成して該溝7に表面材8の縁9を嵌めるといっ
た構造ではなく、表面材の縁を屈曲しないでアルミエッ
ジの側端部によって該縁をカバーするようにした構造も
多用されている。そしてこの構造とするならば表面材の
寸法誤差や貼着ズレが発生してもアルミエッジとの間に
隙間は生じない。しかし、このような構造ではパネルの
意匠が悪く、高級感を具現することが出来ない。
溝7を形成して該溝7に表面材8の縁9を嵌めるといっ
た構造ではなく、表面材の縁を屈曲しないでアルミエッ
ジの側端部によって該縁をカバーするようにした構造も
多用されている。そしてこの構造とするならば表面材の
寸法誤差や貼着ズレが発生してもアルミエッジとの間に
隙間は生じない。しかし、このような構造ではパネルの
意匠が悪く、高級感を具現することが出来ない。
【0005】
【本発明が解決しようとする課題】このように、パネル
表面材とパネルエッジとの間には上記のごとき問題があ
る。本発明が解決しようとする課題はこの問題点であっ
て、パネルエッジに形成した溝に表面材の縁を嵌める構
造のパネルを対象とし、この溝と表面材縁との間に生じ
る隙間によって外観が損なわれないパネルを提供する。
ただし、本発明のパネルはトイレ用パネルに限定するも
のではない。
表面材とパネルエッジとの間には上記のごとき問題があ
る。本発明が解決しようとする課題はこの問題点であっ
て、パネルエッジに形成した溝に表面材の縁を嵌める構
造のパネルを対象とし、この溝と表面材縁との間に生じ
る隙間によって外観が損なわれないパネルを提供する。
ただし、本発明のパネルはトイレ用パネルに限定するも
のではない。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明のパネル側端には
パネルエッジ(アルミ製に限定しない)を設け、このパ
ネルエッジには表面材の縁が嵌る溝を形成している。こ
こで、溝は表面に対して垂直に形成した溝ではなく、底
が側端に向くように斜め方向に形成されている。従っ
て、表面材の縁もこの溝と同じく垂直に屈曲しておら
ず、斜め方向(鈍角に屈曲)に傾斜した縁となってい
る。そこで、斜めに形成された溝に同じく斜めに傾斜し
た縁が嵌入し、仮に同じ大きさの隙間が溝と縁との間に
生じても外観的には目立たなくなる。
パネルエッジ(アルミ製に限定しない)を設け、このパ
ネルエッジには表面材の縁が嵌る溝を形成している。こ
こで、溝は表面に対して垂直に形成した溝ではなく、底
が側端に向くように斜め方向に形成されている。従っ
て、表面材の縁もこの溝と同じく垂直に屈曲しておら
ず、斜め方向(鈍角に屈曲)に傾斜した縁となってい
る。そこで、斜めに形成された溝に同じく斜めに傾斜し
た縁が嵌入し、仮に同じ大きさの隙間が溝と縁との間に
生じても外観的には目立たなくなる。
【0007】
【発明の実施の形態】本発明のパネルはあくまでも表面
材を貼着し、この表面材の縁とパネルエッジとの間に生
じる隙間を出来る限り目立たないようにしたものであ
る。パネルエッジはアルミ製又は樹脂製とし、その具体
的な形状は特に限定しないが、溝が斜め方向に形成さ
れ、同じく斜めに傾斜した表面材の縁がこの溝に嵌って
いる。この表面材は鋼板の表面に樹脂を塗装してもので
あり、例えばアクリル塗装鋼板、またはホーロー鋼板、
塩化ビニール鋼板等が使用される。
材を貼着し、この表面材の縁とパネルエッジとの間に生
じる隙間を出来る限り目立たないようにしたものであ
る。パネルエッジはアルミ製又は樹脂製とし、その具体
的な形状は特に限定しないが、溝が斜め方向に形成さ
れ、同じく斜めに傾斜した表面材の縁がこの溝に嵌って
いる。この表面材は鋼板の表面に樹脂を塗装してもので
あり、例えばアクリル塗装鋼板、またはホーロー鋼板、
塩化ビニール鋼板等が使用される。
【0008】ここで該表面材の貼着方法は限定せず、ホ
ットプレス接着法やコールドプレス接着法が採用され
る。特に、本発明ではパネルエッジの溝及び表面材の縁
を傾斜することで、溝との間に生じる隙間は目立たなく
なる。そこで塩化ビニール鋼板等の表面柄や色彩を熱か
ら保護する為に、熱を加えないがプレスする際に接着ズ
レを生じ易いコールドプレス接着にて行うことが出来
る。以下、本発明に係る実施例を図面に基づいて詳細に
説明する。
ットプレス接着法やコールドプレス接着法が採用され
る。特に、本発明ではパネルエッジの溝及び表面材の縁
を傾斜することで、溝との間に生じる隙間は目立たなく
なる。そこで塩化ビニール鋼板等の表面柄や色彩を熱か
ら保護する為に、熱を加えないがプレスする際に接着ズ
レを生じ易いコールドプレス接着にて行うことが出来
る。以下、本発明に係る実施例を図面に基づいて詳細に
説明する。
【0009】
【実施例】図1はトイレブースに使用される正面パネル
11とドアパネル12の断面を表しており、図2はドア
パネル先端の拡大図である。本発明では上記正面パネル
11の据え付け構造、並びにドアパネル12の取り付け
形態は任意であり、実際にはこの他にドア開閉用の持ち
手やロック装置等が取着されている。ドアパネル12は
ペーパ−コア13の両側端にアルミ製のパネルエッジ1
4、14が設けられ、そして該ペーパ−コア13及びパ
ネルエッジ14、14の両面には表面材15、15が貼
着されている。
11とドアパネル12の断面を表しており、図2はドア
パネル先端の拡大図である。本発明では上記正面パネル
11の据え付け構造、並びにドアパネル12の取り付け
形態は任意であり、実際にはこの他にドア開閉用の持ち
手やロック装置等が取着されている。ドアパネル12は
ペーパ−コア13の両側端にアルミ製のパネルエッジ1
4、14が設けられ、そして該ペーパ−コア13及びパ
ネルエッジ14、14の両面には表面材15、15が貼
着されている。
【0010】パネルエッジ14はドアパネル側端に滑ら
かな円弧面をなして露出し、そして貼着されている表面
材15の縁16はパネルエッジ14に形成している溝1
7に嵌っている。この溝17はドアパネル表面に対して
垂直方向でなく、底を側端へ向いた斜め方向に傾斜して
設けられている。同じく、縁16もほぼ同じ角度で斜め
方向へ屈曲して該溝17に嵌っている。
かな円弧面をなして露出し、そして貼着されている表面
材15の縁16はパネルエッジ14に形成している溝1
7に嵌っている。この溝17はドアパネル表面に対して
垂直方向でなく、底を側端へ向いた斜め方向に傾斜して
設けられている。同じく、縁16もほぼ同じ角度で斜め
方向へ屈曲して該溝17に嵌っている。
【0011】ところで、この表面材15はホットプレス
接着法によって接着されるが、該表面材15が塩化ビニ
ール鋼板等のごとく加えられる熱によって色彩や柄に悪
影響が及ぼされるような場合には、コールドプレス接着
法が採用される。この場合、特にコールドプレス接着法
にて接着される表面材15はプレスするに際して位置ズ
レが発生し易い為に、縁16は溝幅の範囲内で動くこと
が多い。
接着法によって接着されるが、該表面材15が塩化ビニ
ール鋼板等のごとく加えられる熱によって色彩や柄に悪
影響が及ぼされるような場合には、コールドプレス接着
法が採用される。この場合、特にコールドプレス接着法
にて接着される表面材15はプレスするに際して位置ズ
レが発生し易い為に、縁16は溝幅の範囲内で動くこと
が多い。
【0012】図2では表面材15aと表面材15bとで
はその位置が僅かにズレて貼着され、その結果、溝17
aと溝17bに嵌っている縁16a、16bの位置は異
なっている。すなわち、縁16aは同図の右側へ寄って
いる為に、外から該溝17aとの間に隙間18が残り、
一方の縁16bは左側へ寄っている為に溝17bとの間
には隙間は見えない。これらの縁16a、16bと溝1
7a、17b間の隙間18は表面材15a、15bの貼
着ズレに起因するだけでなく、表面材15a、15bの
寸法誤差にも大きく影響している。何れにしても、多少
を問わず溝17a、17bとの間には隙間が残ることは
事実である。
はその位置が僅かにズレて貼着され、その結果、溝17
aと溝17bに嵌っている縁16a、16bの位置は異
なっている。すなわち、縁16aは同図の右側へ寄って
いる為に、外から該溝17aとの間に隙間18が残り、
一方の縁16bは左側へ寄っている為に溝17bとの間
には隙間は見えない。これらの縁16a、16bと溝1
7a、17b間の隙間18は表面材15a、15bの貼
着ズレに起因するだけでなく、表面材15a、15bの
寸法誤差にも大きく影響している。何れにしても、多少
を問わず溝17a、17bとの間には隙間が残ることは
事実である。
【0013】ところで、溝17を斜めに傾斜して設ける
と共に、同じく斜めに傾斜した縁16が該溝17に嵌っ
ている為に、表面材15aのようにその縁16aが溝1
7aとの間に隙間が残っても、該隙間18はそれ程目立
たない。従来のように表面に対して垂直に形成された溝
であるならば、該溝の奥深さが目に留まる為にその溝が
良く目立つようになる。しかし、本発明のごとく傾斜す
るならば、傾斜方向に視線をおかない限り溝の深さは目
に留まることはなく、パネル面に対して垂直方向からで
は比較的浅い溝としか見えない。すなわち、目立たない
溝となる。
と共に、同じく斜めに傾斜した縁16が該溝17に嵌っ
ている為に、表面材15aのようにその縁16aが溝1
7aとの間に隙間が残っても、該隙間18はそれ程目立
たない。従来のように表面に対して垂直に形成された溝
であるならば、該溝の奥深さが目に留まる為にその溝が
良く目立つようになる。しかし、本発明のごとく傾斜す
るならば、傾斜方向に視線をおかない限り溝の深さは目
に留まることはなく、パネル面に対して垂直方向からで
は比較的浅い溝としか見えない。すなわち、目立たない
溝となる。
【0014】この実施例では、トイレ用ドアパネルにつ
いて説明したが、正面パネル11の場合も同じように傾
斜した溝に傾斜した縁が嵌っている。又パネルエッジ1
4は一般にアルミ製であるが樹脂製とすることも出来、
その形状は同図に示すごとく湾曲していなくてもよい。
側端が平坦なパネルエッジであっても同じく傾斜溝を形
成することは出来る。以上述べたように、本発明に係る
パネルはパネルエッジに傾斜溝を設け、表面に貼着した
表面材の縁を同じく傾斜して該溝に嵌めたものであり、
次のような効果を得ることが出来る。
いて説明したが、正面パネル11の場合も同じように傾
斜した溝に傾斜した縁が嵌っている。又パネルエッジ1
4は一般にアルミ製であるが樹脂製とすることも出来、
その形状は同図に示すごとく湾曲していなくてもよい。
側端が平坦なパネルエッジであっても同じく傾斜溝を形
成することは出来る。以上述べたように、本発明に係る
パネルはパネルエッジに傾斜溝を設け、表面に貼着した
表面材の縁を同じく傾斜して該溝に嵌めたものであり、
次のような効果を得ることが出来る。
【0015】
【発明の効果】本発明のパネルは表面材を貼着し、該表
面材の縁は斜めに傾斜してパネルエッジの傾斜溝に嵌め
ている。従って表面材の寸法誤差にて上記縁と溝との間
に隙間が生じた場合であっても、又貼着ズレによって縁
と溝との間に隙間が生じた場合であっても、該隙間はそ
れ程目立たないことになる。すなわち、斜めに傾斜した
溝に傾斜した縁が嵌ることで溝の奥深さが分からない為
に、外観上は目立たない隙間となり得る。
面材の縁は斜めに傾斜してパネルエッジの傾斜溝に嵌め
ている。従って表面材の寸法誤差にて上記縁と溝との間
に隙間が生じた場合であっても、又貼着ズレによって縁
と溝との間に隙間が生じた場合であっても、該隙間はそ
れ程目立たないことになる。すなわち、斜めに傾斜した
溝に傾斜した縁が嵌ることで溝の奥深さが分からない為
に、外観上は目立たない隙間となり得る。
【0016】従って、貼着する表面材によってはその色
彩や柄が悪影響することで、貼着ズレが生じにくいホッ
トプレス接着法を採用出来ないこともあり得るが、パネ
ルエッジの溝を斜めに傾斜して縁との隙間を目立たない
ようにしている為に、貼着ズレが生じ易いコールドプレ
ス接着法を採用することが出来、その結果、表面材の色
彩や柄を熱によって損なうことはなく、例えば塩化ビニ
ール鋼板を表面材として用いることが出来る。
彩や柄が悪影響することで、貼着ズレが生じにくいホッ
トプレス接着法を採用出来ないこともあり得るが、パネ
ルエッジの溝を斜めに傾斜して縁との隙間を目立たない
ようにしている為に、貼着ズレが生じ易いコールドプレ
ス接着法を採用することが出来、その結果、表面材の色
彩や柄を熱によって損なうことはなく、例えば塩化ビニ
ール鋼板を表面材として用いることが出来る。
【図1】本発明のパネルを用いたトイレブースのドアパ
ネル。
ネル。
【図2】ドアパネルの先端部拡大図。
【図3】従来のパネルを用いたトイレブース。
【図4】従来のドアパネル先端部拡大図。
11 正面パネル 12 ドアパネル 13 ペーパーコア 14 パネルエッジ 15 表面材 16 縁 17 溝 18 隙間
Claims (2)
- 【請求項1】 例えばトイレブースのパネルのごとく、
表面には表面材を貼着し、該表面材の縁は側端に設けて
いるパネルエッジに形成した溝に嵌めたパネルにおい
て、底が側端側に向くように上記溝を斜めに傾斜し、同
じく縁も斜めに傾斜して溝に嵌めたことを特徴とする表
面材を貼着したパネル。 - 【請求項2】 例えばトイレブースのパネルのごとく、
表面には塩化ビニール鋼板から成る表面材を貼着し、該
表面材の縁は側端に設けているパネルエッジに形成した
溝に嵌めたパネルにおいて、底が側端側に向くように上
記溝を斜めに傾斜し、同じく縁も斜めに傾斜して溝に嵌
めたことを特徴とする表面材を貼着したパネル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31650297A JPH11131681A (ja) | 1997-10-30 | 1997-10-30 | 表面材を貼着したパネル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31650297A JPH11131681A (ja) | 1997-10-30 | 1997-10-30 | 表面材を貼着したパネル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11131681A true JPH11131681A (ja) | 1999-05-18 |
Family
ID=18077827
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31650297A Pending JPH11131681A (ja) | 1997-10-30 | 1997-10-30 | 表面材を貼着したパネル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11131681A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011196028A (ja) * | 2010-03-17 | 2011-10-06 | Lixil Corp | 門扉 |
| JP2011196027A (ja) * | 2010-03-17 | 2011-10-06 | Lixil Corp | 門扉 |
| JP2011196026A (ja) * | 2010-03-17 | 2011-10-06 | Lixil Corp | 門扉 |
| JP2019039149A (ja) * | 2017-08-22 | 2019-03-14 | 山金工業株式会社 | 間仕切り用パネル基材 |
| JP2019190192A (ja) * | 2018-04-27 | 2019-10-31 | 日鉄鋼板株式会社 | ルーバー用パネル |
| JP2020073772A (ja) * | 2020-01-28 | 2020-05-14 | 日鉄鋼板株式会社 | ルーバー用パネル |
| JP2021088923A (ja) * | 2021-02-25 | 2021-06-10 | 日鉄鋼板株式会社 | サンドイッチパネル |
| JP2023018229A (ja) * | 2021-07-27 | 2023-02-08 | 小松ウオール工業株式会社 | 内開き扉の遮蔽構造 |
-
1997
- 1997-10-30 JP JP31650297A patent/JPH11131681A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011196028A (ja) * | 2010-03-17 | 2011-10-06 | Lixil Corp | 門扉 |
| JP2011196027A (ja) * | 2010-03-17 | 2011-10-06 | Lixil Corp | 門扉 |
| JP2011196026A (ja) * | 2010-03-17 | 2011-10-06 | Lixil Corp | 門扉 |
| JP2019039149A (ja) * | 2017-08-22 | 2019-03-14 | 山金工業株式会社 | 間仕切り用パネル基材 |
| JP2019190192A (ja) * | 2018-04-27 | 2019-10-31 | 日鉄鋼板株式会社 | ルーバー用パネル |
| JP2020073772A (ja) * | 2020-01-28 | 2020-05-14 | 日鉄鋼板株式会社 | ルーバー用パネル |
| JP2021088923A (ja) * | 2021-02-25 | 2021-06-10 | 日鉄鋼板株式会社 | サンドイッチパネル |
| JP2023018229A (ja) * | 2021-07-27 | 2023-02-08 | 小松ウオール工業株式会社 | 内開き扉の遮蔽構造 |
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