JPH1114266A - スタッド取付け構造 - Google Patents
スタッド取付け構造Info
- Publication number
- JPH1114266A JPH1114266A JP16579597A JP16579597A JPH1114266A JP H1114266 A JPH1114266 A JP H1114266A JP 16579597 A JP16579597 A JP 16579597A JP 16579597 A JP16579597 A JP 16579597A JP H1114266 A JPH1114266 A JP H1114266A
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- JP
- Japan
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- stud
- nut member
- screwing
- screwed
- steel
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- Pending
Links
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 16
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 claims abstract description 8
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 21
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 21
- 230000001788 irregular Effects 0.000 claims description 4
- 239000011819 refractory material Substances 0.000 abstract description 2
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Furnace Housings, Linings, Walls, And Ceilings (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 炉の鉄皮にネジ込みにより取付けるスタッド
のネジ込み量を一定とし、スタッドの高さにばらつきが
生じないようにすることを課題とする。 【解決手段】 鉄皮1の内面に溶着されるナット部材6
に不定形耐火物3を支持するためのスタッド4のボルト
部4aをネジ込んで取付けるスタッドの取付け構造にお
いて、前記ナット部材6にネジ込まれるスタッド4の内
端と鉄皮1との間に前記スタッド4のネジ込み量を決定
する間隔保持部材7を設けたことにある。
のネジ込み量を一定とし、スタッドの高さにばらつきが
生じないようにすることを課題とする。 【解決手段】 鉄皮1の内面に溶着されるナット部材6
に不定形耐火物3を支持するためのスタッド4のボルト
部4aをネジ込んで取付けるスタッドの取付け構造にお
いて、前記ナット部材6にネジ込まれるスタッド4の内
端と鉄皮1との間に前記スタッド4のネジ込み量を決定
する間隔保持部材7を設けたことにある。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、各種工業窯炉の内
張り用不定形耐火物を鉄皮に支持するためのスタッドの
取付け構造に関する。
張り用不定形耐火物を鉄皮に支持するためのスタッドの
取付け構造に関する。
【0002】
【従来の技術】各種工業窯炉において、炉の鉄皮の内面
に不定形耐火物、特にキャスタブルを用いて構築する場
合、鉄皮に例えばY字状のスタッドを取付けてアンカー
とし、上記不定形耐火物の剥脱を防止するようになされ
ている。
に不定形耐火物、特にキャスタブルを用いて構築する場
合、鉄皮に例えばY字状のスタッドを取付けてアンカー
とし、上記不定形耐火物の剥脱を防止するようになされ
ている。
【0003】上記スタッドの鉄皮への取付けには、予め
スタッド取付け位置の鉄皮にナット部材を溶接により固
着しておき、このナット部材にY字状乃至はそれに類す
る形状のスタッドのボルト部分をネジ込んで取付ける
か、あるいはスタッドを直接鉄皮に溶接して取付けるこ
とによっている。
スタッド取付け位置の鉄皮にナット部材を溶接により固
着しておき、このナット部材にY字状乃至はそれに類す
る形状のスタッドのボルト部分をネジ込んで取付ける
か、あるいはスタッドを直接鉄皮に溶接して取付けるこ
とによっている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしてスタッドをネ
ジ込むことにより取付けるものでは、取付け時のスタッ
ドのネジ込みが手作業によるため、作業者の個人差によ
ってネジ込み量が一定せず、その結果スタッドの高さに
高低が生じてスタッドによる支持力にばらつきが生じる
ことになる。
ジ込むことにより取付けるものでは、取付け時のスタッ
ドのネジ込みが手作業によるため、作業者の個人差によ
ってネジ込み量が一定せず、その結果スタッドの高さに
高低が生じてスタッドによる支持力にばらつきが生じる
ことになる。
【0005】またスタッドを鉄皮に直接溶接するもので
は、ライニング構成が多層の場合、キャスタブル施工に
手間が掛り、特に裏張りに断熱ボードを使用する場合に
は該ボードの施工が雑になりやすいという問題がある。
は、ライニング構成が多層の場合、キャスタブル施工に
手間が掛り、特に裏張りに断熱ボードを使用する場合に
は該ボードの施工が雑になりやすいという問題がある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は上記従来の技術
が有する問題点を解決することを課題としてなされたも
ので、スタッドをネジ込みにより取付けるに際し、その
ネジ込み量を一定とし、スタッドの高さを一定化してス
タッドによる不定形耐火物の支持力にばらつきが生じな
いようにしたものである。
が有する問題点を解決することを課題としてなされたも
ので、スタッドをネジ込みにより取付けるに際し、その
ネジ込み量を一定とし、スタッドの高さを一定化してス
タッドによる不定形耐火物の支持力にばらつきが生じな
いようにしたものである。
【0007】上記課題を解決する手段として本発明は、
鉄皮の内面に溶着されるナット部材に不定形耐火物を支
持するためのスタッドのボルト部をネジ込んで取付ける
スタッドの取付け構造において、前記ナット部材にネジ
込まれるスタッドの内端と鉄皮との間に前記スタッドの
ネジ込み量を決定する間隔保持部材を有する構成とした
ことにある。
鉄皮の内面に溶着されるナット部材に不定形耐火物を支
持するためのスタッドのボルト部をネジ込んで取付ける
スタッドの取付け構造において、前記ナット部材にネジ
込まれるスタッドの内端と鉄皮との間に前記スタッドの
ネジ込み量を決定する間隔保持部材を有する構成とした
ことにある。
【0008】上記間隔保持部材は、鉄皮に溶着されるナ
ット部材の内部において鉄皮に溶着するか、スタッドの
ボルト部の先端に設けるようにされる。
ット部材の内部において鉄皮に溶着するか、スタッドの
ボルト部の先端に設けるようにされる。
【0009】上記の構成により、鉄皮に溶着されたナッ
ト部材にスタッドのボルト部をネジ込み、そのネジ込み
量が所定深さに到達すると鉄皮とスタッドのボルト部先
端との間に介在する間隔保持部材によってそれ以上のネ
ジ込みが不可となり、これによりスタッドのネジ込み量
が定まって、過度なネジ込みやネジ込み不足を生じるこ
とがなく、すべてのスタッドの取付け高さが一定に揃っ
た状態に取付けることができる。
ト部材にスタッドのボルト部をネジ込み、そのネジ込み
量が所定深さに到達すると鉄皮とスタッドのボルト部先
端との間に介在する間隔保持部材によってそれ以上のネ
ジ込みが不可となり、これによりスタッドのネジ込み量
が定まって、過度なネジ込みやネジ込み不足を生じるこ
とがなく、すべてのスタッドの取付け高さが一定に揃っ
た状態に取付けることができる。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、本発明の図面に示す実施の
形態を参照して説明する。図1は本発明によるスタッド
取付け構造の概要を示す断面図で、この例では炉の鉄皮
1の内面に所要厚さTの断熱ボード2が添設され、この
断熱ボード2にキャスタブル耐火物3が積層されたライ
ニング構造とされており、このキャスタブル耐火物3
は、鉄皮1の内面に所定の配列間隔をおいて取付けられ
るスタッド4(Yスタッドを例示)をアンカー部材とし
てキャスタブル耐火物3が剥脱しないよう支持するよう
になっている。
形態を参照して説明する。図1は本発明によるスタッド
取付け構造の概要を示す断面図で、この例では炉の鉄皮
1の内面に所要厚さTの断熱ボード2が添設され、この
断熱ボード2にキャスタブル耐火物3が積層されたライ
ニング構造とされており、このキャスタブル耐火物3
は、鉄皮1の内面に所定の配列間隔をおいて取付けられ
るスタッド4(Yスタッドを例示)をアンカー部材とし
てキャスタブル耐火物3が剥脱しないよう支持するよう
になっている。
【0011】上記スタッド4の取付け構造は、図2に拡
大断面を示すように、鉄皮1の内面に所定の配列間隔を
おいて溶接5により固着されたナット部材6にスタッド
4の基部のボルト部4aがネジ込まれて取付けられるも
ので、このナット部材6は長ナットであり、断熱ボード
2内に埋没される長さの場合にはスタッド4と断熱ボー
ド2との間の隙間にキャスタブル3a等が充填される。
大断面を示すように、鉄皮1の内面に所定の配列間隔を
おいて溶接5により固着されたナット部材6にスタッド
4の基部のボルト部4aがネジ込まれて取付けられるも
ので、このナット部材6は長ナットであり、断熱ボード
2内に埋没される長さの場合にはスタッド4と断熱ボー
ド2との間の隙間にキャスタブル3a等が充填される。
【0012】上記ナット部材6にネジ込まれるスタッド
4のボルト部4aのネジ込み長さLがスタッド4に十分
な支持力を与え得るだけのネジ込み量として決定するた
めの棒状の間隔保持部材7が前記ナット部材6の内部中
心位置において鉄皮1に溶接8により固着され、図2の
ようにスタッド4のボルト部4aをネジ込んだときその
先端が間隔保持部材7の先端に当り、それ以上のネジ込
みができないようになっている。
4のボルト部4aのネジ込み長さLがスタッド4に十分
な支持力を与え得るだけのネジ込み量として決定するた
めの棒状の間隔保持部材7が前記ナット部材6の内部中
心位置において鉄皮1に溶接8により固着され、図2の
ようにスタッド4のボルト部4aをネジ込んだときその
先端が間隔保持部材7の先端に当り、それ以上のネジ込
みができないようになっている。
【0013】したがって予め鉄皮1に溶着されているナ
ット部材6にスタッド4のボルト部4aをネジ込み、そ
のネジ込み長さがLに達するとボルト部4aの先端が間
隔保持部材7の先端に当接してそれ以上のネジ込みがで
きなくなり、これによりネジ込み量を手加減により按配
することなくすべてのスタッド4の高さを一定として取
付けることができる。
ット部材6にスタッド4のボルト部4aをネジ込み、そ
のネジ込み長さがLに達するとボルト部4aの先端が間
隔保持部材7の先端に当接してそれ以上のネジ込みがで
きなくなり、これによりネジ込み量を手加減により按配
することなくすべてのスタッド4の高さを一定として取
付けることができる。
【0014】図3は、前記間隔保持部材7を鉄皮1では
なくスタッド4のボルト部4aの先端に設けるようにし
た場合を例示するもので、前記実施形態における間隔保
持部材7の端部をスタッド4のボルト部4aの先端面に
溶接9により固着したものである。
なくスタッド4のボルト部4aの先端に設けるようにし
た場合を例示するもので、前記実施形態における間隔保
持部材7の端部をスタッド4のボルト部4aの先端面に
溶接9により固着したものである。
【0015】この実施形態によっても、前記実施形態と
同様にスタッド4のボルト部4aをナット部材6にネジ
込み、そのネジ込み量がLに達すると間隔保持部材7の
先端が鉄皮1に当接してそれ以上のネジ込みができず、
スタッド4の高さを一定にすることができる。
同様にスタッド4のボルト部4aをナット部材6にネジ
込み、そのネジ込み量がLに達すると間隔保持部材7の
先端が鉄皮1に当接してそれ以上のネジ込みができず、
スタッド4の高さを一定にすることができる。
【0016】なお上記実施形態の場合、間隔保持部材7
をスタッド4のボルト部4aの先端に一体に連設するよ
うにしてもよい。また間隔保持部材7を木材あるいはプ
ラスチックで形成し、ナット部材6内に予め埋設してお
くようにしてもよい。
をスタッド4のボルト部4aの先端に一体に連設するよ
うにしてもよい。また間隔保持部材7を木材あるいはプ
ラスチックで形成し、ナット部材6内に予め埋設してお
くようにしてもよい。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、鉄
皮に溶着されたナット部材にネジ込みにより取付けられ
るスタッドの内端と鉄皮との間にスタッドのネジ込み量
を決定するための間隔保持部材を設けたので、作業者の
手加減に依存することなく誰が取付けてもスタッドの高
さを一様に揃えて取付けることができ、これによりスタ
ッドによる不定形耐火物の支持力にばらつきを生じるこ
とがなく、安定したライニング構造を得ることができ
る。またスタッドのネジ込み時にそのネジ込み量に気を
遣う必要がないので、スタッドの取付け作業が楽にな
り、作業能率の向上を図ることができる。
皮に溶着されたナット部材にネジ込みにより取付けられ
るスタッドの内端と鉄皮との間にスタッドのネジ込み量
を決定するための間隔保持部材を設けたので、作業者の
手加減に依存することなく誰が取付けてもスタッドの高
さを一様に揃えて取付けることができ、これによりスタ
ッドによる不定形耐火物の支持力にばらつきを生じるこ
とがなく、安定したライニング構造を得ることができ
る。またスタッドのネジ込み時にそのネジ込み量に気を
遣う必要がないので、スタッドの取付け作業が楽にな
り、作業能率の向上を図ることができる。
【図1】本発明によるスタッド取付け構造の概要を示す
断面図。
断面図。
【図2】同、要部の拡大図。
【図3】同、他の変形例を示す図2相当図。
1 鉄皮 2 断熱ボード 3 キャスタブル耐火物 4 スタッド 4a ボルト部 6 ナット部材 7 間隔保持部材
Claims (3)
- 【請求項1】鉄皮の内面に溶着されるナット部材に不定
形耐火物を支持するためのスタッドのボルト部をネジ込
んで取付けるスタッドの取付け構造において、前記ナッ
ト部材にネジ込まれるスタッドの内端と鉄皮との間に前
記スタッドのネジ込み量を決定する間隔保持部材を有す
ることを特徴とするスタッド取付け構造。 - 【請求項2】鉄皮に溶着されるナット部材の内部におい
て前記間隔保持部材が鉄皮に溶着されている請求項1記
載のスタッド取付け構造。 - 【請求項3】前記スタッドのボルト部先端に前記間隔保
持部材を有している請求項1記載のスタッド取付け構
造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16579597A JPH1114266A (ja) | 1997-06-23 | 1997-06-23 | スタッド取付け構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16579597A JPH1114266A (ja) | 1997-06-23 | 1997-06-23 | スタッド取付け構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1114266A true JPH1114266A (ja) | 1999-01-22 |
Family
ID=15819145
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16579597A Pending JPH1114266A (ja) | 1997-06-23 | 1997-06-23 | スタッド取付け構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1114266A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010235366A (ja) * | 2009-03-31 | 2010-10-21 | Ube Ind Ltd | セメント製造装置の耐火構造およびその使用方法 |
| JP2010266075A (ja) * | 2009-05-12 | 2010-11-25 | Tokyo Yogyo Co Ltd | 工業用窯炉の内張耐火物施工方法。 |
| AU2006225331B2 (en) * | 2005-10-04 | 2011-05-12 | Pressform Engineering Pty Ltd | Locking Means for Anchors For Castable Refractory Cement |
-
1997
- 1997-06-23 JP JP16579597A patent/JPH1114266A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AU2006225331B2 (en) * | 2005-10-04 | 2011-05-12 | Pressform Engineering Pty Ltd | Locking Means for Anchors For Castable Refractory Cement |
| JP2010235366A (ja) * | 2009-03-31 | 2010-10-21 | Ube Ind Ltd | セメント製造装置の耐火構造およびその使用方法 |
| JP2010266075A (ja) * | 2009-05-12 | 2010-11-25 | Tokyo Yogyo Co Ltd | 工業用窯炉の内張耐火物施工方法。 |
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