JPH11143935A - 作業管理端末機 - Google Patents
作業管理端末機Info
- Publication number
- JPH11143935A JPH11143935A JP31034397A JP31034397A JPH11143935A JP H11143935 A JPH11143935 A JP H11143935A JP 31034397 A JP31034397 A JP 31034397A JP 31034397 A JP31034397 A JP 31034397A JP H11143935 A JPH11143935 A JP H11143935A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- work
- management terminal
- work management
- terminal equipment
- vibration sensor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 机上業務その他の作業か移動かを自動的に区
別し、区切りの時刻を記録することで、全体の業務のロ
スを分析し、業務改善につなげることができる。 【解決手段】 携帯可能なハンディータイプの大きさで
あり、テンキーその他のキーによる入力部2と表示器3
とを備え、RAM、ROM等の記憶回路8と中央演算処
理装置9とクロック10とインターフェイス12を有する作
業管理端末機1において、振動センサー14を内部に設
け、この振動センサー14の出力を作業管理端末機所持者
の歩行移動行動を示すものとして中央演算処理装置9に
入力して、記憶回路8に記録し、かつ、記憶したものを
作業行動情報とともに他のコンピュータに出力する。
別し、区切りの時刻を記録することで、全体の業務のロ
スを分析し、業務改善につなげることができる。 【解決手段】 携帯可能なハンディータイプの大きさで
あり、テンキーその他のキーによる入力部2と表示器3
とを備え、RAM、ROM等の記憶回路8と中央演算処
理装置9とクロック10とインターフェイス12を有する作
業管理端末機1において、振動センサー14を内部に設
け、この振動センサー14の出力を作業管理端末機所持者
の歩行移動行動を示すものとして中央演算処理装置9に
入力して、記憶回路8に記録し、かつ、記憶したものを
作業行動情報とともに他のコンピュータに出力する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、各種の作業管理を
行なうための端末機に関するものである。
行なうための端末機に関するものである。
【0002】
【従来の技術】作業管理は、管理者側が作業者から受け
る作業報告をもとに行なわれることが多いが、かかる作
業報告は音声または電話や無線機で行う口頭によるもの
の他に作業報告書として書類で提出する場合もある。
る作業報告をもとに行なわれることが多いが、かかる作
業報告は音声または電話や無線機で行う口頭によるもの
の他に作業報告書として書類で提出する場合もある。
【0003】口頭による場合は報告者の手数は軽減され
るが発信人と受信人の2者が必ず同時に対応しないと伝
わらないことが多い。さらに、口頭による場合は音声に
よる伝達のため、言い誤り、うその報告等がある。とく
に、業務指示されたくないために、うその報告をするこ
とがあり、これが作業指示の妨げとなっている。
るが発信人と受信人の2者が必ず同時に対応しないと伝
わらないことが多い。さらに、口頭による場合は音声に
よる伝達のため、言い誤り、うその報告等がある。とく
に、業務指示されたくないために、うその報告をするこ
とがあり、これが作業指示の妨げとなっている。
【0004】一方、作業報告を書類による場合は後日証
拠が残るので言い誤り、うその報告等は少ないが、手書
き等の書類の作製に手数を要し、また、手渡しする必要
がある。
拠が残るので言い誤り、うその報告等は少ないが、手書
き等の書類の作製に手数を要し、また、手渡しする必要
がある。
【0005】そこで、図6に示すような作業管理端末機
1を用いた作業管理を行なうことが提案されている。こ
の作業管理端末機1は携帯可能なハンディータイプの大
きさであり、押しボタン式のテンキーその他のキーによ
る入力部2と、大型液晶表示による表示器3とを前面側
に備える。
1を用いた作業管理を行なうことが提案されている。こ
の作業管理端末機1は携帯可能なハンディータイプの大
きさであり、押しボタン式のテンキーその他のキーによ
る入力部2と、大型液晶表示による表示器3とを前面側
に備える。
【0006】このキーは0〜9までのテンキーおよび+
・−、×・÷、その他のファンクションキーであり、さ
らにランプ付きのものであり、また、各キーの周囲には
直接作業名を表示している文字、一例として、「作業
1」、「作業2」「作業3」「梱包」「点検」「棚卸」
「休憩」その他、および、「訂正」「数字入力」の文字
を付している。なお、この文字は作業内容に合わせて変
えることがある。
・−、×・÷、その他のファンクションキーであり、さ
らにランプ付きのものであり、また、各キーの周囲には
直接作業名を表示している文字、一例として、「作業
1」、「作業2」「作業3」「梱包」「点検」「棚卸」
「休憩」その他、および、「訂正」「数字入力」の文字
を付している。なお、この文字は作業内容に合わせて変
えることがある。
【0007】表示器3は、漢字、アルファベット、カ
ナ、ひらがなキャラクター表示を行うことができるもの
で、バックライト付き、さらにディスプレイコントラス
ト可変である。
ナ、ひらがなキャラクター表示を行うことができるもの
で、バックライト付き、さらにディスプレイコントラス
ト可変である。
【0008】作業管理端末機1は、図7に示すように、
RAM、ROMの記憶回路8と中央演算処理装置(CP
U)9とクロック10と電池による電源11とインターフェ
イス12を有し、一方、管理者側としては事務所等に印刷
装置6等の出力機器を備えたパーソナルコンピュータも
しくはオフィスコンピュータによる事務所用コンピュー
タ4を設置し、この事務所用コンピュータ4にはリーダ
ー5を介して前記作業管理端末機1が接続され、この作
業管理端末機1と事務所用コンピュータ4とで互換性が
取れるようになっている。
RAM、ROMの記憶回路8と中央演算処理装置(CP
U)9とクロック10と電池による電源11とインターフェ
イス12を有し、一方、管理者側としては事務所等に印刷
装置6等の出力機器を備えたパーソナルコンピュータも
しくはオフィスコンピュータによる事務所用コンピュー
タ4を設置し、この事務所用コンピュータ4にはリーダ
ー5を介して前記作業管理端末機1が接続され、この作
業管理端末機1と事務所用コンピュータ4とで互換性が
取れるようになっている。
【0009】次に使用方法を述べると、通常は作業管理
端末機1の表示器3の表示は時計表示となっており、作
業員はこの作業管理端末機1を携帯して行動する。
端末機1の表示器3の表示は時計表示となっており、作
業員はこの作業管理端末機1を携帯して行動する。
【0010】そして作業を行なうたびに、それに見合う
キーを押し、数字数桁で場所やその他のコード等を入力
する。その他、昼休みや休憩の時には「休憩」のキーを
押し、これらは、作業管理端末機1内に記憶される。
キーを押し、数字数桁で場所やその他のコード等を入力
する。その他、昼休みや休憩の時には「休憩」のキーを
押し、これらは、作業管理端末機1内に記憶される。
【0011】このような作業管理端末機1への入力デー
タは、1日の作業が終わった際に作業員は作業管理端末
機1を事務所へ持参してリーダー5に接続し、事務所用
コンピュータ4に入力するようにすれば、管理者側では
この事務所用コンピュータ4でのモニター画面や印刷装
置での帳票出力で各作業員の作業状況を把握でき、作業
日報の作成も容易に行える。
タは、1日の作業が終わった際に作業員は作業管理端末
機1を事務所へ持参してリーダー5に接続し、事務所用
コンピュータ4に入力するようにすれば、管理者側では
この事務所用コンピュータ4でのモニター画面や印刷装
置での帳票出力で各作業員の作業状況を把握でき、作業
日報の作成も容易に行える。
【0012】
【発明が解決しようとする課題】口頭による場合も書類
による場合も、また、前記のような作業管理端末機1を
用いる場合も作業ロスの最も多い移動時間を把握するこ
とができない。作業管理端末機1を使用する場合は、
「移動」というキー項目を設けてその都度キー入力する
ことも考えられなくはないが、回数が多くなると、面倒
であることは避けられない。
による場合も、また、前記のような作業管理端末機1を
用いる場合も作業ロスの最も多い移動時間を把握するこ
とができない。作業管理端末機1を使用する場合は、
「移動」というキー項目を設けてその都度キー入力する
ことも考えられなくはないが、回数が多くなると、面倒
であることは避けられない。
【0013】本発明の目的は前記従来例の不都合を解消
し、机上業務その他の作業か移動かを自動的に区別し、
区切りの時刻を記録することで、全体の業務のロスを分
析し、業務改善につなげることができる作業管理端末機
を提供することにある。
し、机上業務その他の作業か移動かを自動的に区別し、
区切りの時刻を記録することで、全体の業務のロスを分
析し、業務改善につなげることができる作業管理端末機
を提供することにある。
【0014】
【課題を解決するための手段】本発明は前記目的を達成
するため、携帯可能なハンディータイプの大きさであ
り、テンキーその他のキーによる入力部と表示器とを備
え、RAM、ROM等の記憶回路と中央演算処理装置と
クロックとインターフェイスを有する作業管理端末機に
おいて、振動センサーを内部に設け、この振動センサー
の出力を作業管理端末機所持者の歩行移動行動を示すも
のとして中央演算処理装置に入力して、記憶回路に記録
し、かつ、記憶したものを作業行動情報とともに他のコ
ンピュータに出力することを要旨とするものである。
するため、携帯可能なハンディータイプの大きさであ
り、テンキーその他のキーによる入力部と表示器とを備
え、RAM、ROM等の記憶回路と中央演算処理装置と
クロックとインターフェイスを有する作業管理端末機に
おいて、振動センサーを内部に設け、この振動センサー
の出力を作業管理端末機所持者の歩行移動行動を示すも
のとして中央演算処理装置に入力して、記憶回路に記録
し、かつ、記憶したものを作業行動情報とともに他のコ
ンピュータに出力することを要旨とするものである。
【0015】本発明によれば、振動センサーの特定の振
動出力がある場合は作業管理端末機を所持する作業員は
歩行移動行動がある場合であり、これにより机上等の作
業中でなく移動中であることが記録されるので、これを
作業行動情報とともに他のコンピュータに出力すること
で、作業と移動中との区別が明瞭となる作業報告書を自
動的に作成することができる。
動出力がある場合は作業管理端末機を所持する作業員は
歩行移動行動がある場合であり、これにより机上等の作
業中でなく移動中であることが記録されるので、これを
作業行動情報とともに他のコンピュータに出力すること
で、作業と移動中との区別が明瞭となる作業報告書を自
動的に作成することができる。
【0016】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を詳細
に説明する。図1は本発明の作業管理端末機の1実施形
態を示す説明図で、作業管理端末機1としては前記図6
で示したような、携帯可能なハンディータイプの大きさ
であり、図7に示すようにテンキーその他のキーによる
入力部2と表示器3とを備え、RAM、ROM等の記憶
回路8と中央演算処理装置9とクロック10と電源11とイ
ンターフェイス12を有するもので、その詳細説明は前記
のごとくであるので省略する。
に説明する。図1は本発明の作業管理端末機の1実施形
態を示す説明図で、作業管理端末機1としては前記図6
で示したような、携帯可能なハンディータイプの大きさ
であり、図7に示すようにテンキーその他のキーによる
入力部2と表示器3とを備え、RAM、ROM等の記憶
回路8と中央演算処理装置9とクロック10と電源11とイ
ンターフェイス12を有するもので、その詳細説明は前記
のごとくであるので省略する。
【0017】本発明は、作業管理端末機1に振動センサ
ー14を組込み、これを中央演算処理装置(CPU)9に
接続した。振動センサー14は振動板に圧電素子を装着し
て、この圧電素子のたわみにより発生する電気信号を検
知するものである。
ー14を組込み、これを中央演算処理装置(CPU)9に
接続した。振動センサー14は振動板に圧電素子を装着し
て、この圧電素子のたわみにより発生する電気信号を検
知するものである。
【0018】中央演算処理装置9にはこの振動センサー
14からの電気信号を検知し、これが歩行移動行動を示す
ものであるか否かの検知回路を設けた。
14からの電気信号を検知し、これが歩行移動行動を示す
ものであるか否かの検知回路を設けた。
【0019】この作業管理端末機1は図2に示すように
印刷装置6等の出力機器を備えた事務所用コンピュータ
4とリーダー5を介して接続される。
印刷装置6等の出力機器を備えた事務所用コンピュータ
4とリーダー5を介して接続される。
【0020】このようにして、作業員はこの作業管理端
末機1を携帯して行動し、作業を行なうたびに、それに
見合うキーを押し、数字数桁で場所やその他のコード等
を入力するが、作業中または作業間に歩行行動を取る
と、振動センサー14はこの歩行行動に応じた電気信号を
発し、中央演算処理装置9で処理されてこれが他の作業
行動とともに記憶回路8に記憶される。
末機1を携帯して行動し、作業を行なうたびに、それに
見合うキーを押し、数字数桁で場所やその他のコード等
を入力するが、作業中または作業間に歩行行動を取る
と、振動センサー14はこの歩行行動に応じた電気信号を
発し、中央演算処理装置9で処理されてこれが他の作業
行動とともに記憶回路8に記憶される。
【0021】そして、このような作業管理端末機1への
入力データは、1日の作業が終わった際に作業員は作業
管理端末機1を事務所へ持参してリーダー5に接続し、
事務所用コンピュータ4に入力する。その結果、事務所
用コンピュータ4はモニター画面や印刷装置での帳票出
力で各作業員の作業状況を把握でき、作業日報の作成も
容易に行えるが、図3に示すような時間軸に対して前記
テンキーその他のキーによる入力部2での作業行動と振
動センサー14とによる歩行移動行動とがグラフ化させた
帳票が出力できる。
入力データは、1日の作業が終わった際に作業員は作業
管理端末機1を事務所へ持参してリーダー5に接続し、
事務所用コンピュータ4に入力する。その結果、事務所
用コンピュータ4はモニター画面や印刷装置での帳票出
力で各作業員の作業状況を把握でき、作業日報の作成も
容易に行えるが、図3に示すような時間軸に対して前記
テンキーその他のキーによる入力部2での作業行動と振
動センサー14とによる歩行移動行動とがグラフ化させた
帳票が出力できる。
【0022】他の実施形態として、車両を用いる運送業
のシステムとして図4に示すように車両の車軸の回転数
に応じたパルス数を発する車速センサー13を接続してな
る車両コンピュータ7を設置し、この車両コンピュータ
7と本発明の作業管理端末機1を接続させて利用するこ
ともできる。
のシステムとして図4に示すように車両の車軸の回転数
に応じたパルス数を発する車速センサー13を接続してな
る車両コンピュータ7を設置し、この車両コンピュータ
7と本発明の作業管理端末機1を接続させて利用するこ
ともできる。
【0023】その場合、車速センサー13では速度、最高
速度、急加速、急ブレーキなど走行に関するデータも車
両コンピュータ7に入力することができ、図5に示すよ
うにこのような運転情報に加えて、前記歩行移動行動を
業務日報に出力することもできる。
速度、急加速、急ブレーキなど走行に関するデータも車
両コンピュータ7に入力することができ、図5に示すよ
うにこのような運転情報に加えて、前記歩行移動行動を
業務日報に出力することもできる。
【0024】
【発明の効果】以上述べたように本発明の作業管理端末
機は、机上業務その他の作業か移動かを自動的に区別
し、区切りの時刻を記録することで、全体の業務のロス
を分析し、業務改善につなげることができるものであ
る。
機は、机上業務その他の作業か移動かを自動的に区別
し、区切りの時刻を記録することで、全体の業務のロス
を分析し、業務改善につなげることができるものであ
る。
【図1】本発明の作業管理端末機の1実施形態を示す説
明図である。
明図である。
【図2】本発明の作業管理端末機を用いる作業管理装置
の機器構成を示す説明図である。
の機器構成を示す説明図である。
【図3】作業日報の一例を示す正面図である。
【図4】本発明の作業管理端末機を用いる作業管理装置
の他例の機器構成を示す説明図である。
の他例の機器構成を示す説明図である。
【図5】作業日報の他例を示す正面図である。
【図6】作業管理端末機の概要を示す斜視図である。
【図7】作業管理装置の機器構成を示す説明図である。
1…作業管理端末機 2…入力部 3…表示器 4…事務所用コンピ
ュータ 5…リーダー 6…印刷装置 7…車両コンピュータ 8…記憶回路 9…中央演算処理装置 10…クロック 11…電源 12…インターフェイ
ス 13…車速センサー 14…振動センサー
ュータ 5…リーダー 6…印刷装置 7…車両コンピュータ 8…記憶回路 9…中央演算処理装置 10…クロック 11…電源 12…インターフェイ
ス 13…車速センサー 14…振動センサー
Claims (1)
- 【請求項1】 携帯可能なハンディータイプの大きさで
あり、テンキーその他のキーによる入力部と表示器とを
備え、RAM、ROM等の記憶回路と中央演算処理装置
とクロックとインターフェイスを有する作業管理端末機
において、振動センサーを内部に設け、この振動センサ
ーの出力を作業管理端末機所持者の歩行移動行動を示す
ものとして中央演算処理装置に入力して、記憶回路に記
録し、かつ、記憶したものを作業行動情報とともに他の
コンピュータに出力することを特徴とする作業管理端末
機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31034397A JPH11143935A (ja) | 1997-11-12 | 1997-11-12 | 作業管理端末機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31034397A JPH11143935A (ja) | 1997-11-12 | 1997-11-12 | 作業管理端末機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11143935A true JPH11143935A (ja) | 1999-05-28 |
Family
ID=18004102
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31034397A Pending JPH11143935A (ja) | 1997-11-12 | 1997-11-12 | 作業管理端末機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11143935A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7398185B2 (en) | 2006-03-20 | 2008-07-08 | Fujitsu Limited | Action record support program, system, device, and method |
-
1997
- 1997-11-12 JP JP31034397A patent/JPH11143935A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7398185B2 (en) | 2006-03-20 | 2008-07-08 | Fujitsu Limited | Action record support program, system, device, and method |
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