JPH10124723A - 運行管理装置 - Google Patents

運行管理装置

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JPH10124723A
JPH10124723A JP8277982A JP27798296A JPH10124723A JP H10124723 A JPH10124723 A JP H10124723A JP 8277982 A JP8277982 A JP 8277982A JP 27798296 A JP27798296 A JP 27798296A JP H10124723 A JPH10124723 A JP H10124723A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
vehicle
memory card
vehicle computer
housing
computer
Prior art date
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Pending
Application number
JP8277982A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazuaki Hagifuji
和明 萩藤
Yoshikazu Nishimura
嘉一 西村
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N PLAN KK
Original Assignee
N PLAN KK
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 部品点数が少なくですみ、その結果安価なも
のにすることができ、全体の消費電力も少なく、取り扱
いも容易なものである。 【解決手段】 車両に搭載するものとして、筐体8内に
車速センサー5からの車両状況情報が入力される車両コ
ンピュータ9と、この車両コンピュータ9への入出力装
置としてのメモリーカード11のリーダーライター10と車
両コンピュータへ位置情報を送るGPSアンプ12を収納
し、メモリーカードのリーダーライターのメモリーカー
ド挿入口10aを筐体8の正面中央に位置させるととも
に、作業表示ランプ14、状態表示ランプ、数字表示器16
からなる表示ランプをその周囲に配設し、さらに操作ボ
タン17をその左右脇に配置した。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、業務の稼働状況の
把握等を行う運行管理装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】各種輸送、配送業での運行業務をともな
う業務中の進捗状況を把握するためには管理者側は作業
報告を受ける必要がある。そしてこの作業報告は従来は
作業報告書として書類で提出する場合の他は口頭による
もので、音声または電話や無線機で行っていた。かかる
作業報告は書類による場合はその作製に手数を要し、ま
た、手渡しする必要がある。一方、口頭による場合は報
告者の手数は軽減されるが発信人と受信人の2者が必ず
同時に対応しないと伝わらないことが多い。
【0003】さらに、口頭による場合は音声による伝達
のため、言い誤り、うその報告等がある。とくに、業務
指示されたくないために、うその報告をすることがあ
り、これが作業指示の妨げとなっている。
【0004】そこで、第1に作業員の作業内容を、第2
にこれに加えて作業場所および車輛状況などを、すなわ
ち稼働状況を自動的に掌握し、適切な作業指示を行うこ
とができる運行管理装置として図11に示すものがある。
【0005】図中1は端末機で、この端末機1は図12に
示すように携帯可能なハンディータイプの大きさであ
り、押しボタン式のテンキーその他のキーによる入力部
2と、大型液晶表示による表示器3とを前面側に備え
る。このキーは0〜9までのテンキーおよび+・−、×
・÷、その他のファンクションキーであり、さらにラン
プ付きのものであり、また、各キーの周囲には直接作業
名を表示している文字、一例として、「休憩」「空車」
「実車」「待」「積」「卸」「其他作業」「軽油」「オ
イル」「高速代」「点検整備」「洗車」「訂正」「数字
入力」「運転」の文字を付している。なお、この文字は
作業内容に合わせて変えることがある。
【0006】表示器3は、漢字、アルファベット、カ
ナ、ひらがなキャラクター表示を行うことができるもの
で、バックライト付き、さらにディスプレイコントラス
ト可変である。端末機1は、RAM、ROMの記憶回路
と制御回路と演算回路とクロックとインターフェースを
有する。
【0007】図中4は端末機1がインターフェースを介
して接続される車両コンピュータで、通常のコンピュー
タと同じく、制御回路、RAM、ROMの記憶回路、演
算回路による中央処理装置(CPU)やクロックを有す
る。この車両コンピュータ4には車両の車軸の回転数に
応じたパルス数を発する車速センサー5が接続される。
【0008】一方、管理者側としては事務所等に印刷装
置等の出力機器を備えたパーソナルまたはオフィスコン
ピュータによる事務所用コンピュータ6を設置し、この
事務所用コンピュータ6には端末機1とデータの出入力
を行う営業所用リーダー7を接続する。
【0009】次に使用方法を述べると、乗車し、車両コ
ンピュータ4に接続している車両ケーブルを端末機1に
接続する。この時端末機1の表示器3の表示は時計表示
となる。
【0010】積作業を行う前になす積込地での操作とし
て、到着したら「積」のキーを押すし、数字数桁で積場
所コード等を入力する。卸地での操作としては、到着し
たら「卸」のキーを押し、数字数桁で卸場所コードを入
力する。その他、昼休みや休憩の時には「休憩」のキー
を押し、軽油・オイルの給油や高速代を支払った時、洗
車を行う時等にはその作業に応じたキー押す。これら
は、端末機1内に記憶される。
【0011】このような端末機1への入力データは、1
日の作業が終わった際に作業員は端末機1を車両コンピ
ュータ4から外し、事務所へ持参して営業所用リーダー
7に接続し、事務所用コンピュータ6に入力するように
すれば、管理者側ではこの事務所用コンピュータ6での
モニター画面や印刷装置での帳票出力で各作業員の作業
状況を把握でき、運転日報の作成も容易に行える。
【0012】
【発明が解決しようとする課題】しかし、前記図11に示
す従来の運行管理装置は、端末機1と車両コンピュータ
4のいわば2個のコンピュータからなり、部品点数が多
いので、価格的にも割り高であり、全体の消費電力も大
きい。さらに、端末機1を持ち運びして、その都度接続
するのでは手間がかかる。また、卸場所等の位置情報の
入力は、端末機1に数字数桁で卸場所コードとして入力
しなけらばならず、扱いが面倒である。
【0013】本発明の目的は前記従来例の不都合を解消
し、部品点数が少なくですみ、その結果安価なものにす
ることができ、全体の消費電力も少なく、取り扱いも容
易な運行管理装置を提供することにある。
【0014】
【課題を解決するための手段】本発明は前記目的を達成
するため、車両に搭載するものとして、筐体内に車速セ
ンサーからの車両状況情報が入力される車両コンピュー
タと、この車両コンピュータへの入出力装置としてのメ
モリーカードのリーダーライターと車両コンピュータへ
位置情報を送るGPSアンプを収納し、メモリーカード
のリーダーライターのメモリーカード挿入口を筐体の正
面中央に位置させるとともに、作業表示ランプ、状態表
示ランプ、数字表示器からなる表示ランプをその周囲に
配設し、さらに操作ボタンをその左右脇に配置したこ
と、および、筐体の大きさをカーステレオと同一とする
こと、さらに、車両に温度センサーを搭載し、この温度
センサーでの温度データも車両コンピュータに導入する
ことを要旨とするものである。
【0015】請求項1記載の本発明によれば、従来いく
つかの製品(部品)に分かれていたものを筐体内にパッ
ケージ化することで価格を抑えることができ、全体の消
費電力が小さくなり、取付け、運搬等での取り扱いも簡
単になる。さらに、作成工程の省略化が可能となり、故
障の発生を最小限化できる。
【0016】また、従来キー操作により入力していた項
目(例えば得意先コードや地名コード)をGPS衛星よ
り得ることができる情報をもとに割り出すことにより、
操作を飛躍的に簡素化することができる。
【0017】さらに、事務所用のコンピュータへの入出
力は、同一の装置を事務所用のコンピュータへも接続し
ておき、メモリーカードのみを車両に搭載した装置から
外してこの事務所用のコンピュータに接続してある装置
にかけ、情報を呼び出すようにすればよい。
【0018】これに加えて使い勝手に関しては、一番頻
度が高く必要とされるものであるメモリーカードのリー
ダーライターのメモリーカード挿入口を筐体の正面中央
に位置させて使い易さを強調し、さらに、作業表示ラン
プ、状態表示ランプ、数字表示器からなる表示ランプは
まとまるようにメモリーカード挿入口の周囲に配設して
見易さを確保し、さらに操作ボタンをその左右脇に配置
したことで、操作とその結果の表示が確実に理解できる
ようにしている。
【0019】請求項2記載の本発明によれば、前記作用
に加えて、筐体の大きさをカーステレオと同一とするこ
とで車両への収まりを良くすることができる。
【0020】請求項3記載の本発明によれば、車両に温
度センサーを搭載し、この温度センサーでの温度データ
も車両コンピュータに導入することで冷凍車など冷凍庫
の保存状態データが把握可能となる。
【0021】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を詳細
に説明する。図1は本発明の運行管理装置の1実施形態
を示す正面図で、図2は同上機器構成を示す説明図で、
図中8は車両の搭載するものとして、車両コンピュータ
9を収める筐体である。この筐体8には他に車両コンピ
ュータ9への入出力装置としてのメモリーカード11(I
Cカード)のリーダーライター10と車両コンピュータ9
へ位置情報を送るGPSアンプ12を収納した。
【0022】前記車両コンピュータ9には車速センサー
5が接続され、また、GPSアンプ12にはGPSアンテ
ナ13が接続される。
【0023】この筐体8はカーステレオと同一の大きさ
とし、メモリーカードのリーダーライター10のメモリー
カード挿入口10aを正面の中央の位置させ、その周囲に
作業表示ランプ14、状態表示ランプ15、数字表示器16か
らなる各種表示ランプをその周囲に配設した。
【0024】作業表示ランプ14は図示の例では、「積
卸」「臨時便」「休憩」「店着」「待機」等の文字を記
載した6個であるが、作業内容によって自由に変更が可
能であり、例えば「実/空」「荷卸」「休憩」「手待」
「積込」「その他」の6個や「その他」が「荷役」にな
ったりする。
【0025】このような作業表示ランプ14が対応する操
作ボタン17を作業表示ランプ14の左右脇に配置した。ま
た、開始終了ボタン18をメモリーカード挿入口10aの端
に設ける。
【0026】図中19は操作キー用コネクタで、前記図12
に示すような端末機1をこの操作キー用コネクタ19を介
して車両コンピュータ9に接続できるようにしている。
20はスピーカーである。また、車両コンピュータ9は前
記従来例と同じく制御回路、RAM、ROMの記憶回
路、演算回路による中央処理装置(CPU)やクロック
を有するもので、この車両コンピュータ9のクロックを
利用して数字表示器16は時計として機能する。
【0027】一方、事務所に設置する事務所用コンピュ
ータ6にも前記車両に搭載する本発明の管理装置と同じ
装置を接続しておく。
【0028】次に使用法について説明すると、電源投入
はエンジンオンで行われ、メモリーカード挿入口10aに
メモリーカード11を挿入することにより、データ取得が
開始される。この場合先にも述べたようにメモリーカー
ド挿入口10aを筐体8の正面の中央に位置させたので、
操作が極めてやりやすいものとなる。
【0029】作業表示ランプ14は通常は緑に点灯されて
おり、得意先に店頭に着いた時に「店着」の操作ボタン
17を押せば「店着」と記載された作業表示ランプ14が赤
に変わる。
【0030】このようにしていつ、誰が、どの店に着い
たのかという、いわゆる会社に報告すべき項目を「店
着」の操作ボタン17を押すだけで、GPSからの位置情
報(GPSアンテナ13からGPSアンプ12を介して車両
コンピュータ9に入力される経度・緯度・高度等の位置
情報)や車両コンピュータ9での内蔵時計、および車両
コンピュータ9のプログラムにあるマスタにより参照
し、メモリーカード11に貯えることができる。
【0031】貯えた情報は事務所にメモリーカード11を
持ち帰り、事務所用コンピュータ6に接続される同じ装
置にかけることで、この事務所用コンピュータ6で解析
し、日報や報告書として作成する。業務日報の一例を図
3に示す。
【0032】このようにして、6つの操作ボタン17の操
作により、労務管理に関する情報を簡単に入力すること
ができ、しかも、GPSの標準搭載により、経由地点や
積み卸し場所、休息地点などの位置に関する情報が自動
採取でき、これにより、日付、時刻、距離、場所、業務
内容などの関連付けができるようになる。
【0033】また、前記日報の作成の他に、最高速度、
急加速、急ブレーキなど走行に関するデータも車速セン
サー5から得ることができ、ドライバーの特性をつかみ
やすく、個々に応じた安全管理・指導を容易に行える。
【0034】さらに、業務中の無駄なアイドリングや停
車時間などが把握できるので、ドライバーの特性もつか
みやすく、個々に応じた安全管理・指導も容易に行え
る。
【0035】図4は本発明の第2実施形態を示すもの
で、車両コンピュータ9に無線機21を接続し、一方、事
務所用コンピュータ6にも無線機21を接続して、無線で
データの往来を行うようにした。この無線機21に代えて
携帯電話による電話回線を利用することも可能である。
【0036】車両に設置されているGPSアンテナ13で
経度・緯度を割り出し、これら無線機21や携帯電話で送
信することで、車両の位置などを事務所用コンピュータ
6のモニター画面に写し出して確認する。図5にかかる
モニター画面の一例を示す。
【0037】このようにして事務所のモニターで車両の
位置をチェックでき、指定した車両の現在位置はもちろ
ん、そこに行き着くまので経路も履歴情報として確認で
き、さらに、必要な時に事務所のモニターで車両の位置
を確認できるので、定時連絡の必要もなく、ドライバー
は業務に専念できる。また、常に事務所で車両の位置を
把握しているので、緊急を要する依頼や荷主からの問い
合わせにもスムーズに対処することができ、サービスア
ップにつながる。
【0038】図6、図7は本発明の第3実施形態を示す
もので、車両コンピュータ9にさらにカーナビゲーショ
ン装置22を組み合わせた例である。図中23はカーナビゲ
ーション装置22に付属する液晶表示器である。本実施形
態では送信手段は携帯電話24によるものとして、この携
帯電話24の付属品として簡易アンテナ25、DC急速充電
器26、データ/FAXアダプタ27を備えるものとした
が、他の実施形態として図示は省略するが、携帯電話24
の代わりに図4に示すような無線機21を用いてもよい。
【0039】このように車両に搭載されているカーナビ
ゲーション装置22で自らの行き先やルートも一目で確認
でき、無駄な回り道や道に迷うこともなくなる。さら
に、必要な時に事務所の事務所用コンピュータ6のモニ
ター画面で車両の位置が確認できるので、定時連絡の必
要もなくなる。さらに、図8に示すように事務所側から
車両搭載の液晶表示器23にメッセージを流すこともでき
る。
【0040】また、常に事務所の事務所用コンピュータ
6のモニター画面で車両の位置が確認できるので、2
次、3次配車もスムーズに行える。
【0041】図9は本発明の第4実施形態を示すもの
で、冷凍・冷蔵による運輸業務を行う場合に、冷凍車の
冷凍庫等に温度センサー28を搭載し、この温度センサー
28での温度データも車両コンピュータ9に導入するよう
にした。
【0042】温度センサー28により、庫内の温度変化を
自動的に温度データとしてメモリーカード11に記録する
ことができ、これを事務所用コンピュータ6で出力でき
る。図10に管理の帳票をしめす。また、GPSからの情
報もあわせて、操作ボタン17を押した場所とその時に温
度を同時に把握でき、異常が発生した場合に何処で起き
たかすぐに確認可能である。
【0043】
【発明の効果】以上述べたように本発明の運行管理装置
は、従来いくつかの製品(部品)に分かれていたものを
筐体内にパッケージ化することで部品点数が少なくです
み、その結果安価なものにすることができ、全体の消費
電力も少なく、取付け、運搬等での取り扱いも簡単にな
るものである。
【0044】さらに、作成工程の省略化が可能となり、
故障の発生を最小限化でき、また、従来キー操作により
入力していた項目(例えば得意先コードや地名コード)
をGPS衛星より得ることができる情報をもとに割り出
すことにより、操作を飛躍的に簡素化することができる
ものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の運行管理装置の1実施形態を示す正面
図である。
【図2】本発明の運行管理装置の第1実施形態における
機器構成を示す説明図である。
【図3】業務日報の一例を示す正面図である。
【図4】本発明の運行管理装置の第2実施形態における
機器構成を示す説明図である。
【図5】第2実施形態におけるモニター画面の出力例を
示す正面図である。
【図6】本発明の運行管理装置の第3実施形態における
機器構成を示す説明図である。
【図7】本発明の運行管理装置の第3実施形態の全体の
説明図である。
【図8】第3実施形態における液晶表示器の出力例を示
す正面図である。
【図9】本発明の運行管理装置の第4実施形態の全体の
説明図である。
【図10】第3実施形態における帳票出力例を示す説明
図である。
【図11】従来例を示す説明図である。
【図12】従来例の端末機の斜視図である。
【符号の説明】
1…端末機 2…入力部 3…表示器 4…車両コンピュー
タ 5…車速センサー 6…事務所用コンピ
ュータ 7…営業所用リーダー 8…筐体 9…車両コンピュータ 10…メモリーカード
のリーダーライター 10a…メモリーカード挿入口 11…メモリーカード 12…GPSアンプ 13…GPSアンテナ 14…作業表示ランプ 15…状態表示ランプ 16…数字表示器 17…操作ボタン 18…開始終了ボタン 19…操作キー用コネクタ 20…スピーカー 21…無線機 22…カーナビゲーシ
ョン装置 23…液晶表示器 24…携帯電話 25…簡易アンテナ 26…DC急速充電器 27…データ/FAXアダプタ 28…温度センサー

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 車両に搭載するものとして、筐体内に車
    速センサーからの車両状況情報が入力される車両コンピ
    ュータと、この車両コンピュータへの入出力装置として
    のメモリーカードのリーダーライターと車両コンピュー
    タへ位置情報を送るGPSアンプを収納し、メモリーカ
    ードのリーダーライターのメモリーカード挿入口を筐体
    の正面中央に位置させるとともに、作業表示ランプ、状
    態表示ランプ、数字表示器からなる表示ランプをその周
    囲に配設し、さらに操作ボタンをその左右脇に配置した
    ことを特徴とする運行管理装置。
  2. 【請求項2】 筐体の大きさをカーステレオと同一とす
    る請求項1記載の運行管理装置。
  3. 【請求項3】 車両に温度センサーを搭載し、この温度
    センサーでの温度データも車両コンピュータに導入する
    請求項1または請求項2記載の運行管理装置。
JP8277982A 1996-10-21 1996-10-21 運行管理装置 Pending JPH10124723A (ja)

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JP8277982A JPH10124723A (ja) 1996-10-21 1996-10-21 運行管理装置

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JP8277982A JPH10124723A (ja) 1996-10-21 1996-10-21 運行管理装置

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JPH10124723A true JPH10124723A (ja) 1998-05-15

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ID=17590987

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JP8277982A Pending JPH10124723A (ja) 1996-10-21 1996-10-21 運行管理装置

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02503662A (ja) * 1987-06-02 1990-11-01 ブライト,クリストフ 自動車の機械ユニツトおよび積み荷保護装置
JPH0830829A (ja) * 1994-07-16 1996-02-02 Horiba Ltd 運行管理システム

Patent Citations (2)

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