JPH11148965A - 集積回路 - Google Patents

集積回路

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JPH11148965A
JPH11148965A JP9331127A JP33112797A JPH11148965A JP H11148965 A JPH11148965 A JP H11148965A JP 9331127 A JP9331127 A JP 9331127A JP 33112797 A JP33112797 A JP 33112797A JP H11148965 A JPH11148965 A JP H11148965A
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JP
Japan
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integrated circuit
input
control circuits
output
circuit
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JP9331127A
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English (en)
Inventor
Akihisa Sakata
明久 坂田
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EMILE DENSHI KAIHATSUSHA KK
Original Assignee
EMILE DENSHI KAIHATSUSHA KK
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 以上説明した各実施の形態の集積回路を用い
れば、高価なLSIテスタを用いることなく集積回路の
回路基盤に実装した時の動作を簡単にテストできる。 【解決手段】 第1の実施の形態の集積回路デバイス1
は、内部回路11、内部回路11に対する入力信号を制
御する入力信号制御回路A1、A2、..An、内部回
路11から出力される信号を制御する出力信号制御回路
B1、B2、..Bn、入力信号制御回路A1、A
2、..Anと出力信号制御回路B1、B2、..Bn
での動作を制御する動作モード制御信号を生成するマル
チプレクサ12を備える。入力信号は、入力端子6を介
して入力信号制御回路A1、A2、..Anに入力され
る。また、出力信号は出力端子5を介して出力信号制御
回路B1、B2、..Bnから出力される。マルチプレ
クサ12は、入力端子13に入力される選択信号をマル
チプレクスして、入力信号制御回路A1、A2、..A
n、出力信号制御回路B1、B2、..BnのG1、G
2端子に接続されたトランジスタのうち1つを選択して
活性化する動作モード制御信号を生成する。

Description

【発明の詳細な説明】
【産業上の利用分野】本発明は、LSI(集積回路)、
特に、LSIを応用回路に実装した際に必要な動作試験
をサポートする回路を内臓するLSIに関する。
【従来の技術】近年、LSI(Large Scale Integratio
n)、VLSI(Very Large Scale Integration)等の集積
回路は小型化、高集積化が進んでいる。集積回路の集積
規模の拡大に伴い信号の入出力用の端子数が増大し、パ
ッケージの端子間距離が狭くなっている。集積回路を実
装したプリント配線基板等に対して、その製品検査段階
において、実装された集積回路の動作をテストする際に
は通常LSIテスタが用いられる。以下にLSIテスタ
を用いた、従来の多ピンの集積回路デバイスにおける動
作テストの方法について説明する。図1は、集積回路を
実装した装置の従来のテスト方法を示すものである。図
1において、41、42は集積回路の入力端子、43、
44は出力端子である。45はLSIテスタであり、L
SIテスタはプローブ47、48によりテスト対象の集
積回路の各端子と接続される。以上のように構成された
LSIテスタを用いた集積回路デバイスのテスト方法に
ついて、以下その動作について説明する。まず、LSI
テスタ45のテスト信号発生部45aによりテスト信号
を発生させ、発生したテスト信号をプローブ41を通し
て集積回路46の入力端子41に出力する。集積回路4
6では、入力された入力テスト信号に対する出力信号
を、出力端子43側に設置されたプローブ48を介して
LSIテスタ45のテスト結果信号参照部45bに入力
する。LSIテスタ45はテスト信号に対して予め用意
されたテスト結果予測信号とテスト結果信号とを参照し
て結果が一致するかを判定し、集積回路が正常に動作し
ている否かを判定する。
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記の
LSIテスタによるテスト方法では、集積回路の高集積
化によりピン間距離が狭く、LSIテスタからの信号入
出力に用いるプローブのLSIの各ピンに対する設置が
難しかった。また、プローブの設置の際に他のピンにも
接触してしまう恐れがあり、そのために誤動作を生じる
などの問題を有していた。また、LSIテスタは非常に
高価であり、装置メーカにとってその購入の負担は非常
に大きいものであった。本発明は上記従来の問題を解決
するもので、高価なLSIテスタを用いることなく集積
回路の動作を簡単にテスト可能な集積回路を提供するこ
とを目的とする。
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明の集積回路は以下の構成を備える。即ち、
集積回路の入出力端子の論理レベルのテストを補助する
補助手段を備える集積回路であって、前記補助手段は、
入出力端子を他駆動手段からの駆動を無効にして、所定
の論理レベルになるように駆動する駆動手段と、前記駆
動手段の駆動論理レベルを指定する指定手段とを備え
る。
【実施の形態】「第1の実施の形態」 以下、本発明の一実施の形態について、図面を参照しな
がら詳細に説明する。図2において、1は本発明の集積
回路デバイス、11は集積回路デバイス内の内部回路、
12はマルチプレクサ、13は制御信号入力端子、A
1、A2、..Anは入力信号制御回路、B1、B
2、..Bnは出力信号制御回路である。以上のように
構成された集積回路デバイスについて、図2及び図3を
用いてその動作を説明する。第1の実施の形態の集積回
路デバイス1は、内部回路11、内部回路11に対する
入力信号を制御する入力信号制御回路A1、A2、..
An、内部回路11から出力される信号を制御する出力
信号制御回路B1、B2、..Bn、入力信号制御回路
A1、A2、..Anと出力信号制御回路B1、B
2、..Bnでの動作を制御する動作モード制御信号を
生成するマルチプレクサ12を備える。入力信号は、入
力端子6を介して入力信号制御回路A1、A2、..A
nに入力される。また、出力信号は出力端子5を介して
出力信号制御回路B1、B2、..Bnから出力され
る。マルチプレクサ12は、入力端子13に入力される
選択信号をマルチプレクスして、入力信号制御回路A
1、A2、..An、出力信号制御回路B1、B
2、..BnのG1、G2端子に接続されたトランジス
タのうち1つを選択して活性化する動作モード制御信号
を生成する。図3は、これらの入力信号制御回路A1、
A2、..Anの具体的な回路構成の例を示している。
ここで、X1は集積回路デバイス1の入力端子6に接続
される。バッファB1の出力Y1は、内部回路11(図
2)に接続される。電流制限抵抗R1、R2,MOS型
トランジスタTR1,TR2から成るプルアップ/プル
ダウン回路P1は、入力端子X1の電圧レベルを、トラ
ンジスタTR1,TR2のゲートに入力するゲート入力
信号G1,G2に基づいて制御する。電流制限抵抗R1
の一端は高レベル電源電圧ラインに接続されており、ト
ランジスタTR1がオンすると所定量の電流が電流制限
抵抗R1を介してトランジスタTR1のソース・ドレイ
ンに流れ、バッファB1の入力レベルを高レベル電圧に
引き上げる。一方、トランジスタTR2のソースには低
レベル電源電圧ラインに接続されており、トランジスタ
TR2がオンするとバッファB1の入力レベルを低レベ
ル電圧に引き下げる。尚、トランジスタTR1,TR2
は排他的に動作するようにゲート入力信号G1,G2が
入力される。尚、トランジスタTR1,TR2のいずれ
かがアクティブに駆動される時は、入力端子X1はハイ
インピーダンス状態になるように制御されている必要が
あることは言うまでもなく、これを実現するために、入
力端子X1に接続されている外部回路(不図示)は入力
端子X1をハイインピーダンスにする機能を持つことが
必要である。次に、図4を参照して、入力信号制御回路
A1、A2、..Anの別な回路構成例を示す。ここ
で、バッファB41の出力Y41は、内部回路11(図
2)に接続される。入力端子X41は、図2の集積回路
1の入力端子6に接続される。トランジスタTR41と
コンデンサC41の組み合わせでダイナミックメモリを
構成する。トランジスタTR41のゲートG1にマルチ
プレクサ12からトランジスタTR41をアクティブに
させるレベルの信号を入力すると、入力端子X41の電
圧レベルに対応して電流制限抵抗R41とトランジスタ
41を介してコンデンサC41を充電あるいは放電す
る。そして、トランジスタTR41のゲートG1にマル
チプレクサ12からトランジスタTR41をインアクテ
ィブにさせるレベルの信号を入力すると、トランジスタ
TR41は非活性化してコンデンサC41は充電/放電
した結果の電圧レベルを維持するメモリの機能を持つ。
従って、トランジスタTR41を活性化して、入力端子
X41に接続された不図示の外部回路から高レベルまた
は低レベル電圧を入力端子X41に印加することによ
り、対応する電圧レベルになる電荷がコンデンサC41
に充電/放電することになる。その後、上述の不図示の
外部回路が入力端子X41をハイインピーダンスとなる
ようにゲートG1をマルチプレクサ12を介して制御す
れば、トランジスタTR41をオンに制御することによ
り入力端子X41のレベルをコンデンサC41の電位に
することができる。尚、この構成例の場合、マルチプレ
クサ12からの制御信号はゲートG1に対する1本でよ
いことは言うまでもない。尚、図4の例では、コンデン
サの充電放電によるダイナミックメモリの構成とした
が、スタティックメモリの構成にしてもよいことは言う
までもない。次に、図5を参照して、出力信号制御回路
B1、B2、..Bnに共通の回路構成例を示す。入力
端子X50は、内部回路11からの出力端子と接続され
る。出力端子Y50は集積回路1(図2)の出力端子5
に接続される。トランジスタTR50のゲートG3とト
ランジスタTR51のゲートG4はそれぞれマルチプレ
クサ12の出力に接続される。トライステートバッファ
B50のトライステート制御端子Z1は集積回路1(図
2)の制御端子100に接続される。トライステートバ
ッファB50は、内部回路11(図2)から出力される
信号を出力端子Y50に伝達するか否かをトライステー
ト制御端子Z1に入力される制御信号に応じて制御す
る。このことによって、プルアップ/ダウン回路P50
からの出力を優先するか入力端子50から入力する信号
を優先させるかを選択することができる。電流制限抵抗
R50、R51、MOS型トランジスタTR50,TR
51から成るプルアップ/プルダウン回路P50は、出
力端子Y50の電圧レベルを、トランジスタTR50,
TR51のゲートにマルチプレクサ12(図2)から入
力する信号G3,G4に基づいて制御する。電流制限抵
抗R50の一端は高レベル電源電圧ラインに接続されて
おり、トランジスタTR50がオンすると所定量の電流
が電流制限抵抗R50を介してトランジスタTR50の
ソース・ドレインに流れ、出力端子Y50を高レベル電
圧に引き上げる。一方、トランジスタTR51のソース
には低レベル電源電圧ラインに接続されており、トラン
ジスタTR51がオンすると出力端子Y50を低レベル
電圧に引き下げる。尚、トランジスタTR50,TR5
1は排他的にオンするか、両方ともオフに成るようにゲ
ート入力信号G3,G4が入力される。尚、トランジス
タTR50,TR51のいずれかがオンに駆動される時
は、トライステートバッファB50は入力端子X50か
らの入力を遮断するように制御されている必要があるこ
とは言うまでもない。 「第2の実施の形態」次に、図6は、本発明に係る第2
の実施の形態の集積回路デバイス2を示す。図6の集積
回路デバイス2が、第1の実施の形態の集積回路デバイ
ス1と異なる点は、入力信号制御回路A1、A2、..
Anと出力信号制御回路B1、B2、..Bnの回路構
成が異なり、さらに、入力信号制御回路A1、A
2、..Anと出力信号制御回路B1、B2、..Bn
の各々を制御するための制御入力が増えた点にある。以
下、図6を参照して、図1に対して異なる構成部分につ
いて説明する。選択回路30は、入力端子31から入力
される選択信号をデコードして、入力信号制御回路C
1、C2、..Cnと出力信号制御回路D1、D
2、..Dnのうちの1つを選択する信号を生成する。
マルチプレクサ12と選択回路30からの出力によっ
て、入力信号制御回路C1、C2、..Cnと出力信号
制御回路D1、D2、..Dnの動作が決定されること
になる。次に、図7を参照して、入力信号制御回路C
1、C2、..Cnの各々の回路構成例を説明する。こ
こで、X7は集積回路デバイス2(図6)の入力端子2
00に接続される。出力端子Y7は、内部回路11(図
6)に接続される。電流制限抵抗R7、R8、MOS型
トランジスタTR70,TR71から成るプルアップ/
プルダウン回路P70は、出力端子Y7の電圧レベル
を、トランジスタTR70,TR71のゲートに入力す
るゲート入力信号G5,G6に基づいて制御する。電流
制限抵抗R7の一端は高レベル電源電圧ラインに接続さ
れており、トランジスタTR70がオンすると所定量の
電流が電流制限抵抗R7を介してトランジスタTR70
のソース・ドレインに流れ、出力端子Y7を高レベル電
圧に引き上げる。一方、トランジスタTR71のソース
には低レベル電源電圧ラインに接続されており、トラン
ジスタTR71がオンすると出力端子Y7を低レベル電
圧に引き下げる。尚、トランジスタTR70,TR71
は排他的にオンするか、両方ともにオフするようにゲー
ト入力信号G5,G6が入力される。尚、トランジスタ
TR70,TR71のいずれかがオンに駆動される時
は、バッファB70の出力を遮断するように、バッファ
B70のトライステート制御入力端子Z3が制御されて
いる必要があることは言うまでもない。このようにバッ
ファB70が入力端子X7側に配置していることによっ
て、集積回路2(図6)の外部に接続された回路からの
出力を遮断して、内部回路11に特定レベルの信号を与
えることができ、テストを容易化することができる。 「第3の実施の形態」第3の実施の形態では、図3に示
した入力信号制御回路の別の構成例を示す。図3の構成
と異なる主な点は、図8の構成ではプルアップ/プルダ
ウンのレベルをフリップフロップFF1によって維持す
ることにある。従って、この構成では、外部でそのレベ
ルを保持する回路構成が不要になる。尚、図3の回路構
成で同様の構成部には同じ参照番号を付している。図8
を参照して、その回路構成を以下で説明する。X1は集
積回路デバイス1の入力端子6に接続される。バッファ
B1の出力Y1は、内部回路11(図2)に接続され
る。フリップフロップFF1は、制御端子100(図
2)からの入力論理レベルをマルチプレクサ12から選
択信号G2が入力されるタイミングでラッチする。その
ラッチされた出力はフリップフロップFF1のQ出力端
子から出力され、トライステートバッファB10に入力
される。そして、マルチプレクサ12からの選択信号が
入力されると、フリップフロップFF1からの入力論理
レベルに等しい論理レベル信号を電流制限抵抗R50を
介してX1のラインに出力する。尚、図8は、入力信号
制御回路の構成例を示したが、この論理レベルを保持す
るフリップフロップFF1を出力信号制御回路に適用し
てもよいことは言うまでもない。尚、上述した入力信号
制御回路と出力信号制御回路内のトランジスタは電界効
果型トランジスタであったが、バイポーラ型トランジス
タであってもよいことは言うまでもない。以上説明した
各実施の形態の集積回路を用いれば、高価なLSIテス
タを用いることなく集積回路の回路基盤に実装した時の
動作を簡単にテストできる。
【発明の効果】以上説明した各実施の形態の集積回路を
用いれば、高価なLSIテスタを用いることなく集積回
路の回路基盤に実装した時の動作を簡単にテストでき
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】従来の集積回路のテスト構成を示す図である。
【図2】第1の実施の形態の集積回路の構成を示す図で
ある。
【図3】第1の実施の形態の入力制御回路の構成を示す
図である。
【図4】第1の実施の形態の別の入力制御回路の構成を
示す図である。
【図5】第1の実施の形態の出力制御回路の構成を示す
図である。
【図6】第2の実施の形態の集積回路の構成を示す図で
ある。
【図7】第2の実施の形態の入力制御回路の構成を示す
図である。
【図8】第3の実施の形態の入力制御回路の構成を示す
図である。
【符号の説明】
1 集積回路デバイス 11 内部回路 12 マルチプレクサ 13 制御信号入力端子 31 集積回路デバイス

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 集積回路の入出力端子の論理レベルのテ
    ストを補助する補助手段を備える集積回路であって、前
    記補助手段は、入出力端子を他駆動手段からの駆動を無
    効にして、所定の論理レベルになるように駆動する駆動
    手段と、前記駆動手段の駆動論理レベルを指定する指定
    手段とを備えることを特徴とする集積回路。
  2. 【請求項2】 前記駆動手段は、前記入出力端子を高論
    理レベルに駆動する第1のトランジスタと前記入出力端
    子を低論理レベルに駆動する第2のトランジスタを備え
    ることを特徴とする請求項1に記載の集積回路。
  3. 【請求項3】 前記第1と第2のトランジスタのソース
    あるいはドレインの一方に電流制限抵抗が接続されてい
    ることを特徴とする請求項2に記載の集積回路。
  4. 【請求項4】 前記駆動手段は、所望の駆動レベルを保
    持する保持手段をさらに備えることを特徴とする請求項
    2に記載の集積回路。
  5. 【請求項5】 前記保持手段は、ダイナミックメモリセ
    ルで構成されることを特徴とする請求項4に記載の集積
    回路。
  6. 【請求項6】 前記指定手段は、前記第1あるいは第2
    のトランジスタをオンにさせる制御信号を出力するマル
    チプレクサを備えることを特徴とする請求項1に記載の
    集積回路。
JP9331127A 1997-11-14 1997-11-14 集積回路 Pending JPH11148965A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006162295A (ja) * 2004-12-02 2006-06-22 Nec Electronics Corp 半導体集積回路

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006162295A (ja) * 2004-12-02 2006-06-22 Nec Electronics Corp 半導体集積回路

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